9月 3rd, 2010
DVDがフェラのシーンになると彼女は、「あんな感じでにやってみよ!」
って聞いてきたので、人妻がそんなことするなんて!と思いつつも
気がつけば無言で彼女は僕のパンツを無理矢理脱がせ始めてました。、
慣れた手つきで音をたてながらソフトクリームを舐めるようにペロペロしゃぶり始めたときには僕は興奮で失神しそうでした。
だけど何もすることも出来ず、彼女がフェラただ観察していました。
童貞の僕は直ぐに込み上げてくるものを我慢出来ず、アッと言う間に人妻の口の中に発射していました。
彼女はそれを丁寧に飲み干して、「やった!すっごい出たね。掃除しておいてあげるから」っていいながら、やさしくまた続けるのでした。
若い僕のアソコは、そんな刺激に耐えられるわけもなく、アッと言う間にまた勃起すると、今度は彼女がストッキングと下着だけ脱いで、
僕の右手を自分のアソコに持ってきたので、触ってみると噂で聞いてたあのヌルヌルとあたたかい汁が手に付き、びしょぬれになっていました。
彼女は「君ののアソコをしゃぶっていたら興奮しちゃった。君の童貞を私がもらっちっていいの?」といってきました。
すると、彼女ビンビンの僕のアソコは彼女のアソコの中に入れていて、気がづけば初めての快感に無意識に腰を振ってしまいました。
出そうになると、彼女は「出そうになったら教えてね」とやさしく言うと、爆発しそうな僕の息子を彼女のアソコから抜くと、またお口で息子を深くくわえて、放出される精液を飲んでくれました。
そんな、刺激的な日々を送ってその後も彼女とは週に数回は会っては彼女にリードしてもらって、性行為の素晴らしさや女の人の感じる部分、
大人のおもちゃの使い方とか、僕の知らなかった世界を教えてくれました。
また、年上に対する礼儀もちゃんと伝授してくれました。
あれ以来3人の女性ともお付き合いしましたが、彼女のようにエッチが上手な素敵な女性には出会えませんでした。
終わり
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9月 2nd, 2010
僕がまだ貧乏学生だったころ、同じアパートに住む人妻に筆下ろしを
していただいてから、人妻に興味持ち人妻好きになりました。
その時僕は20歳で彼女は僕よりも10歳上で30歳でした。
僕の部屋のすぐ上に住んでいた彼女は僕よりも一年遅れて新婚夫婦として引っ越して来ました。
背が小さくて華奢で可愛らしい雰囲気で2・3歳年上かな?っ思っていましたが、
その雰囲気からは想像もつかないほど、毎夜エロい喘ぎ声を出し、
地響きがあるぐらいセックスしているのが伝わってきたので、自然と下の階の僕にも聞こえてきて、毎晩ありがたく妄想しオナニーしていました。
ある日、ついつい昼前まで家で寝てしまったときのこと。
「こんな時間まで寝ちまった」と思い起きてベランダで洗濯していると上の階から干してあったタオルが落ちてきて、僕のベランダにひっかかった。
「ごめんなさーい」と言う声が聞こえ上の部屋を見上げるとあの人妻が。
僕が拾って部屋まで届けるとお礼にといってお茶をご馳走して下さいました。
そのあとも、大学の話、友達の話とか結婚生活のこととか語ってるうちにどんどん仲良しになっていき、気がづけば1ヶ月もすると、たまにお邪魔して食事を作ってもらうこともあるようになりました。
日が立つごとに、彼女は僕たいし「彼女いる?」や「君ぐらいの男子って性欲を処理どうしてる?」とか「エッチなグッズ持ってる?」など下ネタな話が増えてきました。
僕も素直に「エッチなDVD持ってますよ」と答えると「じゃ今から一緒にみよっ!」
って言ってきたので、驚いて「今からですか!?」と聞くと「うん、君の家で見よっ♪」なんて言ってきて
驚きと興奮を感じながらも僕の家へ招きました。
散らかった部屋を必死で片づけていると、彼女が僕の大事なHグッズを発見し「君~、いつもコレ使ってるんでしょ」って聞かれて、照れながらも正直に答え、「しかもまだ童貞なんです」と打ち明けました。
すると、彼女は「じゃHなDVD観て一緒に練習する?」
って言いつつ、DVDを再生して僕の横にきて、僕の内もものに手を置きながらDVDを鑑賞し始めたんです。
その後、彼女はDVDを見ながら、僕のズボンの上から僕のアソコを優しく撫で始め、そしてチャックを下ろして回してきたのでした。。。
つづく
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タグ: 人妻, 大学生
9月 1st, 2010
中学の時はまったく意識してないけど、帰り道一緒だったので結構仲がよかったH美。
H美すでに2人幼い子供がいるとのこと。
俺も結婚して早3年。二人とも田舎を離れて、同窓会のために飛行機とホテルを予約してたまたま同じホテルに宿泊。
三次会でとうとうベロンベロンになったH美、同じホテルということで、H美部屋まで送ることに。
三次会終了時に、みんなから「襲うんじゃねーぞ」とおちょくられたが、H美は少し気になってたみたいだ。
部屋開けて、ベットに寝かせた瞬間、急にH美抱きついてきた。
お互い家庭があるからと説得したら、泣き出して放そうとしない。
「主人と2年やってないの」とか、アブナイ話が始まったので急いで俺の部屋へ帰ろうとしたとき
「中学の時好きだった」と告白された。
いきなりの展開に興奮し覚悟を決め、目をつむる彼女とキス。
初めての浮気&不倫のコラボに心臓が爆発寸前。抱きしめると、華奢でほっそりとした身体があの頃とと変わっておらず、さらに興奮。
服を脱がし、「直接みていいか?」と、初めてブラをはずした時のような言葉を言った。
思わず胸を揉みまくり、自分の嫁とは違う感じ方に、可愛さを感じた。
下着に触れたら、「ダンナ以外とはやったことないの、変になっても笑わないでよ」と一言。
つまり俺が2人目の男。3年ぶりにかなりの覚悟で今回の同窓会に出席した思うと愛おしくなり、彼女の香りを感じたくて、嗅ぎまくる。
指でアソコを触るたびに必死でこらえる感じる彼女。H美の下着を脱がせ、俺も裸に。
「触ってもいい?」と妻に言われたこてないような甘え声で言われ、手でお互いのアソコを触る。
その後、H美のアソコを舐めると彼女は、「えっえっ!?」て。
どうやら旦那は最初の子供が出来てからは、クンニをしてくれなくなったそうだ。
「舐められるのは何年ぶり?」と質問すると、5年ぶりと証言。だから「あんっあんっ」と喘いでしまったようだ。
ということでアソコ攻め続けると、「気持ちいいの」と言葉を連呼した。
「なんでそんこと何度も言うの?」聞くと、照れた顔で、「えっ?主人にそう言うのが礼儀だって言われたの、変?」って。
そして、「さすがにゴムなしはマズイっしょ」と思い、浮気にためらいを感じつつも、指でもっと頑張って気持ちよくするから、
口で決めてと、俺もヒドイ発言。
だけどH美は「安全日だから大丈夫」と甘えた声誘ってくる。
俺の奥さんは徹底的にゴムで避妊してるので、生なんてかなり久しぶり。
ついに冷静さなくなって遂に生で挿入!子持ちなのに3年ぶりのせいか意外と狭いし、気持ちいい。
喘ぎ声にしぐさがまた可愛くて、ペッタンコな胸、中学の同級生。そして決め手は、彼女の「中学の時から大好きだったのに」と一言。初体験なみの感動。
H美が「イクッ」と叫ぶと同時にキュッと絞まるのを感じがしてとうとう中で出したのでした。
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タグ: 同窓会
8月 31st, 2010
専門学校の冬、男3人と女2人とで、男友達の家で飲むことになった。
明日はみんな休校だし、たくさん飲んで友達の家に泊まってく気満々。
ジャージに長袖シャツとか楽ちんな服装にとっとと着替えた。
そんな中一人だけ本気でパジャマに着替えた奴がいた。
それは、そこそこ可愛いAちゃん。
全身ピンクヒョウ柄で、胸元から腹までおっきなボタンが3つ。
いくらかわいい子とはいえ、若干引いたがとりあえず飲み会スタート。
4時間くらい騒いで、みんなガクッと燃え尽き始めた。
俺以外みんなかなり飲んでたから 寝る為に友達が幾つかの布団を押入れから持ってきた。
布団が足りない奴はコタツ行き。
俺はまんまとコタツで寝ることに。
俺の頭がコタツからでた先は、布団で寝るAちゃんの腹あたり。
俺とAちゃんとでTの字になってる状態。
しばらくAちゃんとのほほんと会話を楽しんだが、Aちゃんも他のみんなも数分で爆睡。
俺だけ寝れず一人ぽっちでつボーっとしてた。
ちょっと首の向きを変えてみると視界に入るAちゃんの寝顔。
なんか気持ちに火が着いたみたいにムラムラしてきた。
ちょっとだけ触ってもばれないかな。。。
俺が頭を置いてた場所から、Aちゃんの布団をゆっくり上げてみた。
Aちゃんの腹から腰あたりが見えた。
上着が捲れててへそまでチラリ。
コタツからズズッと体を押し出しながらAちゃんの布団に接近。
まずはパジャマのズボンの腰のゴムのところを引っ張り、パンツを確認。
純白パンツにレース付き、
衝撃と興奮で頭が揺れた。
次の目的は胸。
布団を捲り胸へ近づく。
Aちゃんは巨乳ではなかったが、イイぐらいの大きさだった。
パジャマのボタンとボタンの隙間が大きく、余裕で手が入る。
俺はAちゃんが起きないよう全神経を手に込めてた。
最初に手に触れたのは、Aちゃんのブラジャーの真ん中のリボンだった。
リボン自体はどうでもよく、Aちゃんのブラジャーに直接触れるとこで興奮MAX。
ブラジャーが意外に頑丈。
しばらくブラの上から揉んでいたが、ブラの固さが邪魔すぎた。
そこで覚悟を決めて、生を触ることを決意。
手をブラのてっぺんあたりまでもっていき、そこからそっとブラの中へイン。
最初に指を一本ゆっくり押し込んで、少しずつブラを持ち上げる。
そこにそっと手を持って行った。ブラジャーと違い、柔らかいマシュマロみたいな感触が手広がり、
そして指先が乳首を発見。
4・5回ぐらい人差し指で撫でてやると、すぐに硬くなった。さらに頑張って手を奥に入れると、
乳首が手のひらに治まるところまで到着。
俺はAちゃんの胸をゆっくりと揉んだ。
ちゃっかり乳首も触りながら、起きないのを確認しつつ、
しばらく快感を楽しんだ。
ずっと揉んでいると、一瞬だけAちゃんから「あぁっ…」て声が漏れた。
やりすぎたら起きるかなと、一度揉むのを中断。
あとは思い出に生乳首見たいと思い、ブラの中の手とは逆の手でパジャマのボタンを外した。
胸元を広げ、ほぼ全開になったブラジャーを浮かせ、乳首をガン見。
た乳首をつまんでみると、Aちゃんはピクッと反応。
ブラジャーはいじりすぎて少々ずれてたけど、あえてそのままに。
パジャマのボタンだけちゃんと直した。
さっもう寝よう思った瞬間。
Aちゃんが寝返りをしてこっち側に背中を向けた。
また布団を捲り、背中越しにちょっと覗いてみる。
ブラジャーをずれたままにしてたせいでパジャマの隙間から乳首が!
明日の朝どうなるかな、と淡い期待をしてその日は就寝。
そして翌朝、Aちゃんは目覚めてしばらくボケー。
すぐにブラジャーの違和感に気付いた。
パジャマの上からずれを直し、もう一人の女子の「どうしたの?」に「ん~なんでもないよ」と答えた。
昨夜のことは俺の一生の秘密です。
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タグ: 女子, 寝てる
8月 30th, 2010
去年、夏が終わりに近づいた頃の体験談です。
出会い系でまさかの大物人妻がヒット。
大人しくて美人系の奥様C美さん。
ダンナさんは興味みがないらしく、恋愛やイチャイチャすることもご無沙汰で
聞いてみると半年ほどセックスレスだとか。
平日のお昼に待ち合わせをして
ランチまで時間があったのでちょっとショッピング。
ちゃっかり手をつないだら、照れながら握り返しくれました。
手をつないで並んで歩くと、上着越しなのに二の腕に胸の弾力感を感じます。かなり期待。
ランチはおしゃれなカフェでゆっくりしながらお喋り。
するとC美さんも心を開いてきて家庭の不満など語ってくれました。
ランチ後また手をつないで公園へ。胸のふくらみが気になってしょうがない。
そしてこの後人気が無いところでキスしたり少々エッチなことをしながら迫ると
C美さんの口から「うん…」
とOKのお返事をもらい早速ホテルへGO!
ベッドに座ってイチャイチャ始めましたが、初めてだったので高まる気持ちをこらえてシャワーへ。
先にベッドに上がっていたC美さんのバスタオルを解くと、大きめのバストが。
たずねてみると照れながら
「このブラじゃキツくて…」
その受け答えでテンション上々に。
乳首は大きめだが、個人的には好みなので大丈夫。
転がしたり吸ったりしているうちに、乳首は硬く・あえぎ声はだんだんと激しくなる。
脚を広げて口で愛撫すると、最初は照れていた、C美さんの脚がどんどん広がっていきます。
ここで交替。口でフェラしてもらうことに。
結構じらされたのでイタズラで、手でC美さんの敏感なところを遊ぶとフェラできないぐらい感じるご様子。
その状況に興奮。
我慢できなくなりここで挿入。
一度のHで何度もイケる体らしく、正常位でたっぷり突いて、3回ほどイッていただきました。
そのまま続けてバックから入れ直す。
後ろから攻めると、体をひねってキスを欲しがるので、入れたままディープキスを繰り返す。
そのときゆれるEカップが視界に…
やはり背後から入れたまま乳首をしゃぶりまくる。
初めての経験だったので、このとき興奮のウェーブが。
失神しそうでした。
終わった後はベッドでまったりしながらおしゃべりイチャイチャ。
今度また会う約束をしてこの日はバイバイしました。
素敵な人妻と最高のひと時を過ごせて幸せでした。
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タグ: ゲット, 出会い系, 大物
8月 27th, 2010
友達から合コンの誘いがあった。
聞くと、ナースとの合コンらしい!!
もちろん二つ返事で参加する事にした(笑)
男なら白衣の天使に憧れる気持ちわかってくれると思う。
喜び勇んで合コンが行われる居酒屋へ!!
ナース達はまだらしく、ウキウキしながら到着をまった。
「遅くなってすいませ~ん。」
と可愛らしい声と共にナース参上。
私服は今時な女性のファッションで、皆それぞれ可愛かった。
皆揃ったところで4対4の合コンスタート!!
俺は、隣に座ったカナちゃん(27)が気に入って、
褒めたり、楽しませたりもう必死。
「○○さんておもしろいですねぇ~♪」と結構好感触。
カナちゃんはお酒に弱いらしく、赤くなって目はとろんとしている。
そこがまた可愛いぃ~。うさぎちゃんのような感じ。
2次会はカラオケに行こう!ってなったんだけど、
カナちゃんは酔いつぶれたから先に帰るという雰囲気。
その場にうずくまるカナちゃん。カナちゃんの友人ナースも
心配して、もう帰ろうか・・・という空気。
カナちゃんは、皆を気遣って
「私は大丈夫だから、皆行ってきて。タクシー拾って帰れるよ。」
俺はすかさず言った。
「心配だから見届けて後から合流するよ!皆先行ってきなよ。」
すると、皆もじゃあ・・・という感じでカラオケに。
カナちゃんは動けそうになかったので、しばらく公園のベンチで
休む事に。その間俺は、自販機で水を買ったり、悪酔いに効く
ドリンクを買ったりと介抱した。
「○○さんごめんなさいね。なんか、私ナースなのに
今は患者さんみたい(笑)皆とカラオケ行きたかったでしょ?」
「あはは。俺ナースになれるかな(笑)
俺の事は別にいいよ。それに・・・・」
「それに?」
「俺、カナちゃんの側にいたかったし・・・・。」
カナちゃんは目を丸くして、驚いた。
「そんな事久しぶりに言われた。嬉しいな。」
微笑みながら言う姿は何てカワイイんだ!!
思わずキスしてしまった。カナちゃんも嫌がらなかった。
結構長い間酒臭いキスを交わした。
我慢できなかったが、皆に後から行くと言った手前
遅くなりすぎると後が怖い・・・・。
「今日は帰ろうか?そろそろ歩ける?」
「うん。」
その日は大人しく帰って、翌日カナちゃんと再会。
お酒の効果切れてるか?と思いきや、エッチしないで
帰ったのが効果的だったらしく、好き好きオーラ全開のカナちゃん。
お部屋で早速いい雰囲気になり、自然にエッチ開始。
ナースの制服に着替えてもらい、おっぱいをもむ。
Cカップらしいが、細身の為それ以上に見える。
ナース服をめくり、乳首をなめ、じょじょに下へ・・・・。
下着をぬがし、濡れ濡れのモノを舐めた。
イカした後で、俺のも舐めてもらった。
ナース姿だと興奮する。しかもコスプレでは無いのだ!!
お口で気持ちよくしてもらった後に挿入。
キュっと締め付けられて、最高でした。
今度は言葉攻めしながら、エロナースに調教したい。
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タグ: ナース, 合コン
8月 26th, 2010
梅雨の時期に家出ギャルと出あったときの体験談。
仕事が忙しく残業続きの毎日で多忙な日々を過ごしていました。
その日も残業で23時に会社を出た。
4階建ての総合ビルで、私の会社は3階に入っていました。
他の会社は真っ暗でもうとっくに皆帰ってる様子。
早く帰らないとな~。と思って階段を下りると、
ビルの1階のホールというか踊り場というか・・・・
そこに若い女性が座りこんでいました。
よく見ると、10代でしょうか?清楚というよりはギャルといった感じのコ。
ギャルはとうていこんなビルには用が無いはずだけど・・・・と
妙に思ったので、声をかけました。
「もう遅いけど、このビルに何か用?それとも気分でも悪い?」
と聞くと、
「家出してとまるとこないの。今雨だし、ここだったら雨風しのげるから。」
と言ってきました。
「家はどこなの?心配してるよ、帰りなよ。」とすすめると、
「だれも心配してないよ。オヤジはよそに女つくって帰らないし、
オフクロは今若い男と一緒だよ。だから帰らない。」
とても複雑な家庭の様子。雨だし遅いし、なんだか同情したので
「行くとこないなら俺の家にくるか?今晩だけならとめてもいいよ。」
と言ってみたところ、
「マジ?いいの?超神!!お願いしま~す!!」
と軽いノリで言ってきたので、さっきの話は作戦か?と
正直後悔しながらも、後には戻れず泊める事にしました。
家につくと、食事もとってないようだったので
適当なインスタント食品を与えた。お風呂も入ってなかったようで
少々臭いがきつかった。私のシャツとズボンを渡し、お風呂をすすめた。
お風呂からあがった彼女はバスタオル1枚でした。
「着替え渡しただろ?どうしたの?」と驚き聞くと、
「何?ってお礼だよ。アンタもソレが目当てで声かけたんでしょ?」
と言いだしました。
「俺はそんなつもりで声かけたんじゃない!いいから服を着ろ。」
と怒鳴ると彼女はびっくりした様子。
「アンタ珍しいね。普通はエッチ目的で声かけるのに。
それともアタシに魅力がない?」
と、そのままの姿で抱きついてきた。はじめあった時とは
違う、石鹸のいい香りがした。
「アンタの真面目なとこ気に入った。いいょ。しようよ。」
と、バスタオルを取り、生の胸をおしつけてきました。
そこまで大きくはないが、ハリがあり形がよかったです。
彼女のほうから、キスをし積極的に舌をいれてくる。
私も彼女をついに受け入れました。
お互い舌を絡め、ディープキスを30分は続けていました。
そして、唇を首筋から胸へと移動させ、乳首を舐めました。
「んっ。」と可愛らしい声をあげる彼女。
両方の乳首を交互に舐めたりかんだりし、
「あっ。あぁん。」と感じる彼女の表情を見ていました。
少しずつ下へ移動していき、彼女の秘部へ。
綺麗なピンク色で、むしゃぶるように舌で舐めまわしました。
「あっ~!!あ~んっ。」と甘い声で逝きました。
すると今度は彼女が私のモノを、丁寧に舐めはじめた。
まだ若いので余り上手では無かったが、若いギャルに
フェラをされている事が嬉しかった。
我慢できなくなり、挿入しました。
夢中になり腰を振ると、
「はぁ~っ!あ~ん!あ~ん!!」と若い体も感じてるようだった。
逝きそうになったので、彼女のお腹に出した。
次の日は天気もよく、彼女の洋服も乾いていた。
「泊めてくれてありがとう。楽しかったよ。」
と、彼女は去っていった。
彼女はまた家出先で、男に抱かれているのか
それとも家に帰ったのかは分かりません。
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タグ: ギャル, 家出
8月 25th, 2010
オレの趣味はパチンコ。週に3日は通っている。
いつも同じパチンコ屋に行ってるから、常連客とも
仲良くなり、情報を交換していた。
その常連仲間の一人に、アケミさんという38歳の人妻がいた。
彼女は子どもも2人いて、どちらかというとぽっちゃりという体型で
可愛らしい感じの人だった。
いつものパチンコ屋に一人で行くと、
アケミさんの姿を発見した。
「調子はどう?」と声をかけると、「全然ダメだよ。連敗中。」
と、ため息まじりの返答だった。
「最近連敗しててホントやばいのよね・・・。
今月は子どもの部活の大会があったりで色々お金が必要なのに。」
主婦は大変だなぁ~。なんて思ったんで出そうな台を教えてあげた。
すると、見事に大当たりでかなり負けを取り戻したらしい。
オレが座ってる台まで来て、嬉しそうに
「ありがとう!凄い助かったよ!!今度お礼させてね。」
「別にお礼なんていいのに。・・・・あ!オレ一人暮らしで彼女いないし
ロクな飯食ってないんだよね。作ってくれない?」といってみると
「そんな事でいいの?主婦に任せなさい。明日でも大丈夫?」
「え?ホントにいいの?じゃあ明日。」と連絡を交換してその日は別れた。
約束の日、買い物袋を片手にアケミさんがやってきた。
「意外とキレイじゃん!ホントに彼女いないの~?」なんて言いながら
台所に行き、手際よく料理を作り始めた。
ご飯に、味噌汁。おかずは野菜炒めだった。
「なんか豪華な料理じゃないけど、自炊しないから野菜とかあまり食べないでしょ?
だから野菜いっぱい食べてもらおうと思って。」
さすが、人妻。家庭を持っている女性は心配りが上手い。
「美味しい!毎日食べられるご家族は幸せだね。」と褒めたら
「もう長いこと結婚生活してるとそんな事も言われないのよ。久しぶりに言われたから嬉しい。」
と淋しげな笑みを浮かべた。
ご飯も食べ終わり、アケミさんは食器を片付け始めた。
「片付けは自分でやるから大丈夫だよ。」と言ったが「料理は片付けまでなのよ。」と
食器を洗ってくれた。やっぱり人妻はいいな~。なんて後ろ姿を見てたらムラッとしてきて
食器を洗っているアケミさんの背後から抱きついた。
アケミさんは驚いて「急にどうしたの!?」と言ってきたから耳元で
「アケミさんが愛おしくなっちゃって。」とささやいた。
「ちょっと、こんなおばさんからかわないでよ。」とオレの腕の中で抵抗したが
「本気だよ。家族には迷惑かけないから・・・お願い。」と首すじにキスした。
「ダメ・・・子どももいるし。裏切れない。」
「自分の気持ちはどうなの?オレじゃダメ?アケミさん。」とすでに硬くなった
下半身をアケミさんの体に押し付けた。
アケミさんはそれからは何も言わなくなり、オレのキスを受け入れた。
ねっとりと絡みあうようなキス。胸をもみブラを外すと、少し垂れたおっぱいがポロンと
出てきた。胸をもみながら乳首に吸い付くと口の中で乳首が硬くなってきた。
「ん・・・あ・・・。」と感じるアケミさん。
胸からお腹、つきにマ●コに到達した。
マ●コは濡れまくっていた。クリトリスを触りながら音を出しながら舐める。
「あぁっ!あぁ~ん。気持ちいいっ。もっと!もっと舐めて~」と大きいあえぎ声を出した。
「アケミさん、エロいよ・・・。今度はオレのも。」と硬くなったチ●コを顔の前に出した。
丁寧になめてくれる姿、夫と子どもがいる人妻がオレにフェラをしてると思うと
余計に興奮した。
昔使ってたゴムの残りがあったからそれをつけ、アケミさんの中に入った。
思ったよりもしまりがよかった。
奥まで入れて腰を動かすと、部屋に淫乱な音が響き渡った。
騎乗位になると、アケミさんが胸を揺らし自ら腰を振りまくった。
バックに変え、ア●ルを唾液で濡らした指で触りながら突きまくった。
「あ!あ!も~ダメぇ~っ!!」とアケミさんが大きな声であえぐ。
「オレも・・・オレもイクっ!!」とフィニッシュ。
「アケミさん、すごい気持ちよかったよ。」と言うと「私も・・・久しぶりにイッちゃった。」
「これからもたまにでもいいから会えない?」と聞くとだまってうなずいた。
携帯だとバレる心配があるから、パチンコ屋であった時にオレの部屋で
S●Xしている。ご飯もS●Xも美味しい、最高の人妻です。
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タグ: パチンコ, 人妻
8月 24th, 2010
彼女を突き放すオレ。
しかし、ついに彼女にキスをされた。
オレは残る理性で何とか突き放そうとしたが、
力が出ない。理性はついに負けてしまった。
彼女の舌を受け入れ、濃厚に絡ませる。
すると彼女の手がオレの股間に伸びる。
ジーンズの上から膨れ上がった部分を撫でながら
「○○さん大きくなってるよ・・・」
と、チャックを下ろしオレのムスコを出し、舐めだした。
チロチロと上下する彼女の舌。亀頭を舌の先端でつついたり
しゃぶったり・・・・。彼女のエロい舌使いに思わず声を漏らした。
すると、彼女はフフっと小悪魔のような笑みを浮かべ
奥までくわえ、激しく上下に動きだした。
「あ・・・あ・・、ダメだ。イキそう・・・」
と言っても彼女はやめようとしない。
何とか我慢しようと思ったが、彼女のテクにはかなわず、
口内にぶちまけた。
すると彼女は、
ごくっ・・・
と喉をならし全て飲み干した。
「今度は私を気持ちよくして?」
と股を全開に開いた。
「何てはしたない女なんだ。お仕置きしてやる。」
と、彼女のうっすらと毛の生えたマ○コに顔をうずめた。
いやらしい匂いがし、ぐっちょりと濡れていた。
クリを舌で舐めると
「あッ・・・はぁッ・・・あぁんッ」と
いやらしい声をあげた。
それにオレも気をよくし、指と舌で彼女を責め続けた。
「あ~ッ!!も・・・ダメぇ~。お願い!射れてッ!!!」
と叫んだ。
「何を射れて欲しいんだ?言ってみろよ。」
「・・・・オ○ン○ン」
「聞こえるように言わないとわかんないぞ。」
「オ○ン○ン射れてぇ~」
と絶叫した。
「大きい声で変態だな。そんなに欲しいなら射れてやるッ」
とついに彼女に挿入した。
彼女の中は暖かく、オレのムスコをキュッと締め付けてきた。
オレが突く度にやわらかく豊満な胸が揺れる。
その姿に興奮して、胸を鷲づかみにし、
腰を思いっきり振った。
彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなる。
オレの興奮も最高潮に達した。
「あぁ・・・イクよ・・・。」
と、彼女のお腹に白濁の液をぶちまけた。
射精すると興奮が冷め、Aの事を思い出した。
「この事は内緒にするから、心配しないで下さい。」
とオレの表情を見て気づいたのか、そんな事を言ってきた。
「こんな・・つもりじゃなかったんだけど・・・・ごめんな。」
「私が誘いましたから。気にしないで下さい。
私、Aとはやぱっり別れるんで○○さん付き合ってくれませんか?私本気ですよ。」
と告白された。
正直こんなカワイイ彼女は生涯出来ないかもしれない。
でも、Aへの罪悪感と、オレもAみたいに裏切られるんじゃないかと思うと
抱いておいてなんだが、本気にはなれなかった。
「別れてもオレは付き合う気は無い。ゴメン。」
と断ると、彼女は何も言わずに出て行った。
それからAと彼女は別れた。Aはオレと彼女の過ちを知らないようだった。
バイトも変わりAとも連絡をとらなくなった。もちろん彼女とも。
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8月 23rd, 2010
あれはオレが飲食店でバイトしてた時の事。
バイトの後輩Aと大体シフトが一緒で歳もオレの
2つ下という同世代だったから、気もあうし結構プライベートでも仲良くしてた。
よく2人で飲みに行って、遅くまでバカ騒ぎして、まぁ楽しく過ごしてた。
2人でいつものように飲んでたら、Aが
「先輩、オレ彼女の出来たんです!」と突然の報告。
「なんだよ!オマエ先こすのずりぃぞ!!」といいつつも祝福(笑)
それからは、バイト中もプライード中も彼女のノロケ話ばっか。
冗談まじりで、
「早く彼女紹介しろよな~」と言っていたが、
それから数日後2人で飲んでる時にAの方から
「彼女呼んでもいいっすか?」と言ってきた。
もちろん承諾して彼女と初対面したが、
Aが言ってた以上に可愛いこだった。
話をしてると大人しいではあるが、感じのいい子だった。
それからは、3人でよく飲んだり遊んだりを繰り返していた。
Aと彼女が付き合って半年たった頃か、Aが彼女のグチを
言うようになった。
「まあ、半年たつと相手の嫌なとことか目に付くし、もうちょっと暖かい目で見てやれよ。」
なんて、いつもなだめる毎日。
そんなある日、Aから
「彼女と連絡がつかない。先輩のとこに連絡ありました?」と電話が。
「またケンカか?オレのとこには何も連絡ないぜ。何かあったらすぐに連絡するよ。」
と、電話を切った。
Aからの電話を切って暫くして電話が。
またAか?と思っていたらAの彼女からだった。急いでとると
「○○さん。Aとケンカしちゃいました。もうダメかもしれません・・・。」
と泣いていた。
「さっきAからオレのとこに連絡あって心配してたぞ。だからAのとこに連絡してやりな。
きっと仲直りできるよ。」
と慰めたが、彼女は
「今は距離をおきたいんです。○○さんに話を聞いてもらいたいから○○さんのとこに
今から行っても大丈夫ですか?実は近くにいるんです。」
「それならAも呼んで、オレん家で話すか?」
「今はAには会いたくないんです。後で必ずAには連絡するので今日は・・・」
「近くにいるんだよね?迎えに行こうか?」
「大丈夫です、前にAと一緒に来たことあるから覚えてます。では後で。」
と電話を切った。
まもなくしてチャイムが鳴った。
ドアを開けると彼女は目を赤くしてそこに立っていた。
とりあえず中に入れて、ケンカの原因やグチを散々聞いてやった。
グチをぶちまけると、落ち着いた様子だった。
「○○さんが私の彼氏だったらいいのに・・・・。」
と上目使いで言ってきた。
そんな事言われると思ってなかったから、オレは正直驚いたが、
「何いってんだよ。Aはイイヤツだぜ。ちょっとケンカしたくらいでそんな事言うなよ。
冗談でもAに悪いよ。」
と返した。
「私、冗談でこんな事いいません。本気ですよ?」と
抱きついてきた。
心臓バクバクだったが、後輩の彼女だし理性で何とか突き放した。
それでも彼女は近寄ってくる。
「私がAの彼女だから?彼女じゃなかったら好きになってくれる?」
「そんな問題じゃないだろ!どうしたんだ!?」
それでもオレは何とか彼女を突き放した。
すると彼女はオレにキスしてきて・・・・・。
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