生保レディの営業活動

7月 26th, 2010

生保レディの仕事を初めて7ヵ月、なかなか、契約は決まらず、両親、親戚、友人にお願いして契約して貰っては1ヵ月を過ごす日々。

親戚も普段付き合いのない親戚まで足を運び、お願いして契約して貰えるかと言うとやはり駄目で。そんな時、20年ぶりにいとこと再開。

昔、押し入れの中でお医者さんゴッコをした中のいとこにお願いしたら、心良くOKの返事が貰え後日、契約に。

待ち合わせ場所に来た、いとことファミレスで契約書を書いて貰い、昔話しになり、いとこが「あの頃は子供だったけど、大人になった、すずめの裸がみたいもんだね」って言われて、私の体は熱くなった。

子供は成長し、主人は構ってくれず、寂しい思いをしていたので、いとこの一言は嬉しくもあり、恥ずかしくもあり。

ファミレスを出た私たちの足は自然とホテルに。どちらともなく入り、部屋でも昔話しをしている時にいとこがバックから取り出したのは聴診器。

胸をツンツン、キスして気がつけば裸でベッドに。聴診器で胸を触られ、オッパイを触られ吸ったり噛んだり、あの頃も同じ事をしていたと思ったら、感じちゃって。

いとこの手は私のまんこに、クリトリスに聴診器を当てて、スリスリ、冷たい感触に興奮する気持ち、クリクリと触られ、指を入れられ、ぐちょぐちょになり、早く欲しくて体はうずうず。

いとこのペニスを優しく舐め大きくしてびっくり、成長している(笑)
当たり前ですよね。

子供の時から変わらなかったら、凄い小さいですもんね。

入れて欲しくて、お願いすると、いっぱい僕を気持ち良くしてくれたらね。と、言われて、私は一生懸命ご奉仕した。

いよいよ、いとこのペニスが私のアクメに入り、暴れまわります。

久しぶりのペニスの感触、アクメいっぱいになる太さ、私はいとけに捕まり、何度も絶頂に達して、いとこはフィニッシュ。中には出さず、お腹に出された、精子を私は指ですくい、舐めた。

綺麗に舐めてと言われたので、私は丁寧に全部舐めた。いとこにはそれからも逢い、お客様を紹介して貰っています。

生保レディになって、初めてトップに立てたのもいとこのお陰です。

W不倫

7月 26th, 2010

私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。その人は恵梨さんといい、私より3歳年上の36歳です。

恵梨さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。

小学校に通う娘の彩花と、恵梨さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。

そして、夏休みに海に行こうということになったんです。

久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、恵梨さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。

2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインがくずれておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。

砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。

朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。

それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽、宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。

一旦、お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れていき、私は酔いを醒まそうと、夜の海岸に行きました。

事件が起こったのは、その後でした。 

火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に、少しいい気分になっていると、背後から話しかけられました。

振り向くと、浴衣姿の恵梨さんがいて、
「もう少しいかがですか?」
と缶ビールを出しました。

旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。

昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る恵梨とても色っぽく、髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラリと覗く艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。

とても、年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。
私は、そのセクシーで色っぽい恵梨さんの体を見ているうちに、昼間の時よりも、ムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。

それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。

ふいに無言になった私を不審に思ったのか、
「どうしましたか?」
と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた恵梨さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。

しばらくはビックリした様子で、私の唇を受け止めていましたが、恵梨さんの口に舌を差し伸ばした瞬間、我に返ったのか私の胸に手を当てて突き飛ばしました。

立ち上がって走り去ろうとする恵梨さんの手首を掴むと、
「ごめん、でも、恵梨さんのことがずっと…」
と言い、今度は抱き締めました。

恵梨さんは「悪い冗談は止めて」「酔ってるの?」「私たち結婚しているのよ」などと私を制止しようとしますが、固く大きくなったイチモツを恵梨さんの下腹部に押し付け
「恵梨さんが欲しい」
と言って、再びキスをしました。

最初は軽い抵抗をしましたが、力強くギュっと抱き締めて強引に舌を差し入れると、恵梨さんは震える舌でそれに応えるように私の舌に吸い付いて、絡めてきました。

私は豊満なお尻を撫でながら唇を強く押し当て、舌で恵梨さんの口内を愛撫しました。すると、恵梨さんも私を抱き締める力を強めてきました。

私たちはお互いの唇を、舌を貪るように夢中で絡め合い、唾液を交換し合いました。
私は攻めところと思い、お尻を撫でながら浴衣の裾をめくろうとすると
「ここじゃいや。ここじゃ…」
と私の手を押さえて、俯き加減で言ってきました。

私はダメかとも思ったのですが、恵梨さんの手を取ると車に乗り、少し離れたモーテルに移動しました。

車内は無言のままでしたが、私たちはずっと手を握り合っていました。

部屋に入ると、恵梨さんは少し照れた様子を見せましたが、手を引くと私の腕の中に身を寄せて、再び唇を重ねました。

優しく抱き締めると、耳やうなじに指を這わせ、首筋にキスをしました。
そのまま浴衣の前をはだけようとすると、
「あ、で、でも…」
と戸惑いを見せましたが、私は浴衣から露出した白いブラの谷間に顔を埋めてミルクのような甘い香りを胸いっぱいに吸い込みました。

「あぁ、恵梨さん…」

ブラを押し上げると、Fカップはありそうなおっぱいに私は年甲斐もなく、まるで子供に
なったようにむしゃぶり付きました。

恵梨さんのバストは、妻のそれとは比べものにならないくらい見事なもので、陽に焼けて赤くなった肌と水着で覆われていた部分のコントラストがたまらなく、そして子供2人を育てたと思えない小振りでピンク色の乳首が一層興奮させました。

恵梨さんは乳首が感じるようで、軽くつまみながら指先でこねてあげると、体をヒクヒクさせながら艶やかな声を震わせます。

私は恵梨さんの体にキスをしながら唇を下ろしていき、へそやわき腹を舐め、しっとりと湿ったショーツの上から一番敏感な部分に鼻を押し付けました。

深く吸い込むたびに、恵梨さんから発散される甘酸っぱいような、少し生臭いような、それでいて私を興奮させる香りが鼻腔いっぱいに広がっていき、そのままイチモツへ伝えていきました。

私は恵梨さんの香りや反応、喘ぎに初体験の時のような、異常なほどに興奮していました。イチモツは完全にエレクトし、尿道からはガマン汁が溢れていました。

鼻を押し付けながらショーツの上から恵梨さんの敏感なところに舌を這わせたり、舌先で突付いたり、時には指先でバイブレーションさせたりしました。

「ああ、恥ずかしい…。あ、あ、そ、そこ、あぁぁ、そこが、き、気持ち、いいい、あーっ!」

私の愛撫で感じた恵梨さんの口からは、清楚な顔立ちからは想像できないような淫靡な喘ぎが発するようになってきました。
私は完全に恵梨さんの前に跪き、ショーツを下ろすと激しく貪りつきました。ネトっと潤ったワレメを舌で小陰唇をこじ開けるように往復させ、クリトリスに吸い付くように舐めました。

「あっ、ああぁ、感じちゃう…」
私は恵梨さんの反応に合わせて、過敏な反応を示した性感帯を強弱をつけて愛撫し続けました。

膣の中を指でかき回すと、ジュブジュブと卑猥な音を出し、指の出し入れを続けると、
「だ、だめ、あ、で、出ちゃう、出ちゃうわ、あぁぁぁー!」
と絶叫しながら私の目の前で潮をふきました。

その瞬間、ガクンと膝を落し力なく崩れました。恵梨さんを抱き上げてベッドに運び、股を開くと固く反り返ったイチモツを挿入させました。

エクスタシーの余韻に浸っていた恵梨さんは、一気に現実に引き戻されたようで、髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました。

恵梨さんの膣の中は焼けるように熱く、肉壁がサオに絡み付いてくるような感じでした。すでに爆発寸前だった私には耐えられないくらいの名器です。

私はゆっくりと腰を動かして持たせようとしたのですが、
「もっと、激しく…奥まで、奥までお願い、もっと、もっと、あぁぁー!」
と私の腰を引き付けるので、一気にスピードを上げていきました。

もう限界だ!というときに、
「いっちゃう、あ、あ、い、いっちゃう、また、いっちゃうのー」
と絶叫しながら体を仰け反らせるので、それに合わせて私も射精させてしまいました。

それも情けないことに、イチモツを抜く余裕がなく、そのまま恵梨さんの膣内に出してしまいました。

しばらくの間、放心状態になっていましたが、急に我に返り、急いでシャワーを浴びて旅館に戻りました。

幸い、私の妻も恵梨さんの旦那さんも熟睡していたので、バレてはいないようでした。
それ以来、私たちはお互いの家族の目を盗んでは愛し合う時間を持つようになり、さらに深い関係になっていきました。

妻や娘には申し訳ないと思っていますが、不倫という関係に興奮し、恵梨さんの体に溺れてしまった私にはもう後戻りできなくなってしまいました

妻の朝帰り

7月 26th, 2010

27日の朝方妻は我が家に帰ってきました。26日の夕方、学生時代の友人達と逢う為に出かけて行きました。

食事をして、少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。「楽しんでおいで」と出かける時に声を掛けました。

夕方の5時過ぎに家を出かけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。 内容は「少し遅くなってもいい?」とのことでした。

私は「いいよ」と返事はしたものの、何故か胸騒ぎがして、なかなか寝付けませんでした。

4時を過ぎても帰宅しません。うとうとしながら玄関のドアが開く音が明け方にし、ふと目を覚ました。

妻は寝室に入ってきてすぐに、ごそごそとクローゼットにある下着入れから1枚の下着を手に取り寝室を出ようとしているとき、私は「おかえり」と声をかけました。

妻はドキっとしたような表情で「遅くなってごめんなさい。ついつい楽しくって遅くなっちゃった」と言いながら手に持っていた下着を後ろに隠すようにしていました。

「シャワーでも浴びるの?」と問いかけると「飲んでいたお店がたばこの煙が凄くって、髪の毛がたばこ臭くってそのまま寝るの嫌だし」何となくソワソワした様子だったので、何気なく「何かあったのか?」と聞くと「何もあるわけないでしょ!」と大きな声で言い返してきました。

私はこのとき何かあったと確信しました。妻は昔から後ろめたいことがあると、いきなり怒ったりする事が多かったからです。

私は寝室のドアの前で立っている妻をベッドに押し倒し必死に抵抗する妻のスカートをまくりあげピンクの下着を下ろしました。

その瞬間・・・!下着の大事な部分があたる所に妻の体内から出た私以外の白い体液が付着していました。驚きの事実を目の前にして恐ろしい嫉妬と興奮とで頭が真っ白になりました。

「あなた、ごめんなさい・・・。今日、ホテルの居酒屋で隣り合わせになった男性に二人で静かなところで飲もうって言われて、ついつい・・・。ホテルのラウンジで飲んで・・・。それから、私が飲みすぎちゃって気がついたらホテルのベッドに横になっていたの・・・」いろいろと言い訳じみたことを言っていましたが、私はほとんど耳に入りませんでした。

気がつくと男性の体液の匂いが残る妻の大事な部分に口をつけていました。

そして妻の他人の体液の残る部分に私のものを挿入したのです。その間、妻に彼との行為をいろいろたずねました。

妻が言うには、ベッドに横になっていて起き上がった瞬間に後ろから抱きしめられたそうです。はじめは拒んでいたものの彼の固くなったものが妻の身体にあたっているのを感じて、妻は彼がかわいそうになり、自分も興奮してしまい、そのままベッドに横たわり服を脱がされ、キスをされながら「君が欲しい!」と耳元で囁やかれ、気がつくと、あっと言う間に目の前に大きくそそり立つ彼のものがあったそうです。

口に含まされ、袋の部分まで舐めさされ、彼のものから我慢汁がたくさん出てきて凄く興奮したようです。体中を舐められ大事な部分も大きく広げられて丹念に舐められたそうです。

妻の言葉はこうでした「彼凄く優しいの、愛撫だけで凄く感じちゃった!初めてあなた以外の男性に入れて欲しいって思っちゃったの。

彼が欲しい?って聞くから。

うん。って答えたわ。

凄く恥ずかしかったけど・・・・」

妻は避妊を催促したのだそうですが、彼は「君を生で感じさせてくれないか?だめかな?」と彼が言うと妻は拒むことができずに生で挿入させたようです。

挿入され妻は何度も何度も絶頂感を得たようです。

私との行為の最中妻は「彼のおちんちん。凄く気持ちいいところに、あたるの。ずんずん強く激しく突いてくるの!」と私に抱かれながら叫び、私が「それから?」と聞くと妻は「気がおかしくなりそうで、勘弁して。お願い!って叫んじゃったの。

でね。

彼が僕も逝きそうって言うから。

逝って!一緒に来て!!って言うと外に出してくれるって思っていたら私の中でピクピクしながら射精しちゃったの・・・」

その言葉を聴いた瞬間、彼の体液が残る妻の体内に勢いよく放出させたのでした。それから昼くらいまで 何度も何度も妻を求めたのです。

今、こうして書き込みをしている後ろで、妻はあどけない顔をして寝ています。浮気をしてしまった妻を許せない夫が世の中には、大半でしょうが、私は浮気をしても、素直に告白してくれ私を愛してくれて何もなかったように、いつもどおりに寝ている妻が愛しくてしかたありません。こんな気持ちを理解していただける方々も、ここには、おられるでしょうね?

会社の女

5月 24th, 2010

彼女のスカートを捲ってみると…割れ目が見えかけるほどサイズがこんまいピンク色のパンティーが出てきた ケツもあまり隠れておらへん
横からムチムチの尻肉が溢れんばかりにはみ出しておるちゅうワケやもせやけどて…これやから彼氏とヤル予定やったのかもしれへん そない雰囲気がスカートとパンティーから出とった。

「何でこないないやらしいの履いてんの? もせやけどて今日彼氏と勝負? けど残念やったぁ」と声をかけた。彼女は図星を突かれたのか うつむいてしもうた オレはケツを揉みしだく。「んっ…ん〜 あっ」
感じ方がちびっとずつ大きくなってきた
「諦めな ここまでされたら ケツまでつきあってもらうよ」

パンティーをTバック常に食い込ませてさらにケツを揉んでみた ただ無駄にムッチリしとるだけじゃなく ハリもあって桃尻とゆう感じ「ずっと触ってみたかったんだよ…あんさんがこないなやらしいケツをプリプリさせて歩いとるから ずっと欲情してたんだよ…」 今まで言いたかった やりたかった事をぶちまける勢いで彼女に囁く。

「あっ… あぁぁ…」
ついに ん が あに変わった 意外やったが嬉しい限りだオレは彼女のパンティーを脱がせてしゃがみこんだちゅうワケや。

眼前には 彼女の生のケツが見えとる「こないなムッチリしたケツはどないな味がするのかねぇ…ぜひとも味わってみたいもんだぜ」と言いケツの割れ目に鼻をつっこんだちゅうワケや。
「イヤッ…やめて…やめてぇっ」

泣きそうな声で小さく囁いておる オレは鼻をつっこんでおるから声が出せへん ただ「ん〜」ちゅうしかなかった。
トイレに行ってきたのか ちびっとアナルが臭かった それでもケツが柔らかく 気持ちえぇーので そのまま続けとった。続一旦 顔をケツから離した 彼女はただ泣きそうになっておるだけやった。

「あんさんさいぜんトイレ行ってたの?アナルが臭かったぜ」

それを聞いた彼女はハッとしたようやった。まさかこないな事言われるとは思わなかったんやろう
「彼氏とヤル前にシャワー浴びるつもりやったのかいな? どやっい…彼氏以外の男にアナルを嗅がれる気分はよぉ」
もうオレは完全にオノレのキャラを失っとった。

「もうえぇーでしょ?
もうやめてよぉ…」
切ない声で訴えてきた
「さいぜん言ったろ?
ケツまでつきあってもらうって…まだまだ足りねぇんだよ」
彼女はもう絶望感でぎょーさんやろう。

「さぁて…こっちは一体どうなってんやろうねぇ…」
そう言いながら立ち上がり 彼女に前を向かせた オレは彼女に抱きつくようにして アソコに手を伸ばした。指で軽く触っただけで 濡れておるのが分かる程彼女は感じとった。
「どエライ濡れてんじゃん イヤイヤ言いつつ感じてたんやねぇ…ケツもいやらしいがこっちも相当やらしいんやね」と
指を挿れてみた。

「ちゃう…そないんじゃぁ…あっ…あん」
拒否しつつも身体は素直なようだちゅうワケや。
クチュクチュと音が静かな場に響く

「何だいこの音は?気持ちえぇーなら えぇーって言っちゃいなよ」耳元で囁く。

彼女のシャツを脱がしてブラもたくしあげると 小ぶりな胸が出てきた。

「乳首もこないなにたってんじゃん やっぱ気持ちえぇーんやね 興奮してんやね」

彼女はただイヤ②
言うのみやった。

「おっぱいはどないな味がするのかな」と
言いながら 乳首に舌を這わせた。

たっておるせいか乳首も硬くなっておる
左手が余っておる為 ケツをもっかい揉みしだきにかかった。

彼女は今 乳首を責められ ケツを揉まれ アソコを指でかき回されておる
もう完全に逃げ場を失っとった。続
彼女は今オレに
乳首を舐められ 時には吸われ
ケツを揉まれ
アソコを指で
かき回されておる

オレと彼女は身長がほぼ一緒な為 乳首をも責められるちゅうワケや

「おっぱいも吸い付きがえぇーねぇ それにアソコも相当濡れてきとるよ?」と
耳元で囁いた。

もはや彼女はただ
身を任せるしかない事に気づいたのか 感じるだけだちゅうワケや。

「やっと分かった? もういくとこまでいくしかねぇよ」と
アソコを早めにかき回してみた。

「あっ…ああっ…あっ…あかんぇっ!」

段々声がでかくなってきた。クチュクチュとゆう音も段々でかくなる
「音がいやらしくなってきたよ…」

彼女はただ顔を赤らめていた 次の瞬間
かき回していたオレの手が一気に濡れた そう…潮だちゅうワケや。

ピュッピュッとけったいな音をたてて どんどん出てきとる オレは濡れた右手を彼女の顔に近づけた。
「あ〜ら まぁ こないな事になっちゃったよぉ…いやらしいねぇ オレの手をこないなにしたのはあんさん自身だよ?」

もう彼女は完全に顔が赤くなっておる

「ぎょーさん気持ちようしてあげたんせやから オレのも気持ちようしてよ…」
彼女をひざまづかせて 顔に股間を近づけた。
彼女の右手を掴み ジーンズの上から触らせた

「こないなになりよったのは初めてだぜ あんさんの身体がいやらしくて気持ちよすぎたから もうジーンズに穴があきそうなんだ…すげぇ硬くなってんの分かるやろ」
そう言ってオレはベルトを外して ジーンズを下げた。
もうトランクスも穴があきそうな位 オレのモノは硬くなっておる めんどくさいから下半身は全部脱いでしもうた。

彼女の頬をオレのモノでペチペチ叩きながら言った
「こないなにしたのはあんさんだよ…責任取って気持ちようしてくれよなぁ」

彼女はオレのを掴み くわえはじめた

彼女はモノを掴み
くわえはじめた。
まさかオノレからくわえてくれはるとは思わなかったが…
彼女は一生懸命前後に吸いついてくる
「んっ…んっ…」に混じりジュポジュポ聞こえとった。

「あんさんうまいねぇ
まいど彼氏とこないな事やってんだ こりゃあ彼氏も気持ちえぇーやろうねぇ」

彼女は構わず舐めてきてくれはるちゅうワケや

「舌使って…先も裏もキレイにしてよ」
彼女は指示通り 小さな舌をチロチロ這わせて先をねぶるちゅうワケや続いて裏も…

「あんさんどエライね おっぱいはおいしいし ケツはムッチリしてプリプリ振り回すし アソコは感じやすくて濡れやすくて 舌使いもうまいし
ほんとスケベな女だなぁ…」ニヤッと笑いながら言う。

彼女はただただ顔を真っ赤にしたまま
しゃぶりつくのみ
「あぁ〜…マジ気持ちえぇーわ」彼女のテクは相当やった。

一旦彼女の口を話して 立たせる
「ぼちぼち…挿れたくなってきたよ」
言われなくても分かったのか すぐさま壁に手を付いてケツを突きだしてきた。
オレは一旦しゃがみもっかい彼女のケツにしゃぶりついたり 尻肉にキスしてみたり 甘噛みしたり…

立ち上がり モノで
ケツを叩きながら
「いやらしいケツやねぇ…なぁ~んも言わないのに突きだすとは
そないに挿れて欲しかったのかいな?」
彼女はハァハァ吐息を漏らすばかり。

「お望み通り 挿れてあげるからね」
彼女の中に奥まで押し込んだ

「あっ…あぁ〜っ…あっ…あっ」

もはや声を殺す事を忘れておる 確かにもはやそれどころではおまへんちゅーワケや。

オレは彼女のケツを掴みながら ただひたすら後ろからつきまくった。パンパンと音が響き 目線を下に移すと 彼女の尻肉がプルプル揺れておる 当たった感触も気持ちえぇーちゅーワケや。

「すっごい気持ちえぇーよ…あんさんも気持ちえぇーでしょ?こないなとこで犯されて 彼氏のよりサラサラ気持ちえぇーでしょ?」

彼女は首を横に振りながら
「イヤッ…気持ち…よう…あんっ…あっ…あっ…」もはや小さな抵抗でしかない 身体は素直に感じるままやった 続

オレは今 彼女の中のかなり奥まで突っ込んでおる かなりヒダも絡みついてきておるので 快感としか表せへんちゅーワケや。

「あぁ〜マジ気持ちえぇーわぁ…あんさんの名器やねぇ 一体何人の男がこの快感を味わってきたんだ
妬けてきせや」

「あっ…あぁっ…あんっ…あんっ…」

彼女も身を任せるしかないと思ったんやろう 大胆になってきておるちゅうワケや
オレは彼女のケツを右手で叩いてみた

パンッ パンッと
叩かれる音が響いておる その最中

「気持ちえぇーって言ってみなよ…叩かれて気持ちえぇーって言ってみなぁ」

彼女は叩かれる度にアンアン言うのみ

「あんさんはどないな顔してんだか 見てみたくなりよったよ…」
イッペン彼女の中から抜いて こっちやを向かせた。彼女は顔を真っ赤にさせつつ涙ぐんでおる

「叩かれて痛かったの? それとも感じすぎたのかな」

彼女は無反応だちゅうワケや。

すぐそばにベンチがあった為 そこに彼女を誘導して まずオレが座った。

「今度はあんさんが腰を動かす番だよ…やり方分かるよね?」

彼女は軽く頷き
オノレから中に挿れてくれはった。

「さぁて…さいぜんのフェラもオノレからしてくれて気持ちよかったけど あんさんが腰動かすと どないな風になるのか楽しみにしとるよ?」

彼女はオレの肩を抱き寄せるようにくっついて ぼちぼち腰を上下に動かす。

「んんっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
オレは彼女の顔をじっと見つめとった。
真っ赤になりつつ
目も潤んでいて
トロンとした感じ
気持ちよさげな顔をしとった。

「気持ちよさそうな顔してんなぁ…もう素直になりよった? さいぜんイッペン抜いた時逃げなかったことやねんし やっぱいやらしいね」

彼女はもうなぁ~んも否定はせん!ようだちゅうワケや。
ただ従順に腰を動かすのみ 唇が半開きになっていた為 思わずキスしてみた

「ん〜…チュッ…ん…チュゥゥゥッ」

彼女の身体が更に寄ってくる オレの胸のあたりに彼女のおっぱいが当たるちゅうワケや

一旦キスをやめて
「こっちにもキスしてあげるよ…」

挿れながら 乳首を舐めにかかった 続
騎乗位の最中 彼女の乳首を責めにかかった 乳首はもう硬くなりすぎておる
左の乳首を舐めて
右手で右の乳首をつまんだり ひねってみたり 余った左手でケツを揉む。

「あっ…あっいやぁっ…あぁぁっ」

どうやら彼女はあちこち責められると感じすぎるようだちゅうワケや。
腰使いも大胆になってきていた

「いっぺんに責められると感じるんやね 腰もはようなってきとるよ?」

彼女はもう逃げる心配はないが 言葉責めとゆう感じで語り続ける

胸もあきてきた為
「もうイッペン後ろ向けてよ そのムチムチケツを突きだして」

また一旦抜いて
彼女は後ろを向ける 今度は壁ではなく ベンチのため 彼女はかなり前のめりになる 突きだしてきたケツがかなりでかく見えた。

「ケツプリプリさせてみて まいどやっとるようにね…」

彼女は言われるがまま腰を左右にクネクネ動かす いっぺんにケツもプリプリ揺れておるちゅうワケや

「やっぱどエライ えぇーケツやねぇ…またここに挿れるよ?」

そう言いつつ また後ろから責めた

「んあっ…あぁぁっ!」

今までになく大きな声を出してきた
オレはまた彼女のケツを掴みながら奥まで突っ込んだちゅうワケや。

「あ〜後ろから突くのはマジ気持ちえぇー あんさんも後ろからがえぇーんやろ」

オレの腰も激しくいのく パンパンとゆう音も間隔が狭くなってきていた ほんで

「あっ…あっ…あかんぇっ…そないに突かれたら…イッ…イッちゃうぅぅ!」

これやまた衝撃だ

「イッちゃいなよぉ 気持ちえぇーなら そのままイッちゃえ」

イク発言に気をようし オレは突きまくった ちびっとたった後

「あぁっ…イッ…イクぅ…イッちゃう…イッちゃうっ…あぁぁぁっ!」

「あぁ…オレもイキせやぜぇ…」

ケツの力を出し 更に突きまくると 彼女が ハッとしたようになり 足が崩れかけた オレも限界がきたので抜く

彼女は足がガクガクしながら 必死でベンチを抑え 姿勢を保とうとしておる

「おぉぉぉ…」

オレもハァハァと息を切らしながら 彼女のケツの割れ目に精液をたっぷりかけた ケツの一滴までケツに絞り出す 続
ケツの一滴まで彼女のケツの割れ目に絞り出した 彼女は力尽きたように崩れおちて 足もかなりガクガクしとった。

「ハァ…ハァハァ」

互いの吐息が響く
オレはジーンズを履いて彼女を立たせた
「マジ気持ちよかったよ こないなに興奮したのは初めてだ」

彼女にキスをした

左手で抱き寄せて
右手はまたもやケツを揉みしだく。

「こないな事されて…イクなん…て…思わなかった…」

いっちゃん驚いておるのは彼女自身やった。
オレは彼女が履いていたパンティーを拾い上げ

「これや…もろていくよ」と戦利品?にした。オレはパンティーをポケットにしもてその場を後にした 数日後

会社帰りに彼女が待っていた 訴えでも起こすのかと内心ビクビクしたが…

聞けば 彼氏と別れたらしいちゅーワケや。
オレに犯されていた間 彼氏は浮気をしていたせや。

もちろんオレの話なんやらは一切出んと

あれ以来彼女はオノレの本性に気づいたようで オレにセフレになってくれと持ちかけてきた。

当然断る理由はない 即OKを出した。

ホテルに行く約束をして2人で人気のないモータープールを歩く

この時オレは また
彼女のムチムチの
ケツを揉みながら車に向かって歩く。

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エロ体験談

5月 23rd, 2010

この話はわてが営業をしていて実際にあったお話しや。
フィクションは入れておりまへんので他に公開せん!でおくんなはれちゅーワケや。
あえて事業者名、登場人物名をふせておるんや。
その人は、人妻でした。
仕事の関係で、相手の会社に行った時、
お茶を出してくれはった、しゃっちょー婦人(40代)や。
チトハイソな感じで、黒いストッキング
がセクシーやったのが今でも、頭にやきついていまんねん。

仕事上、何度か会社に訪問し、打ち合わせを重ねる度
しゃっちょー婦人とも言葉を交わす回数が増え、目線がすごく、
気になるようになったんや。
5回目くらいの打ち合わせのとき、
しゃっちょー婦人は、タイトなスカートに、前あきの白いブラウスを
きていて、髪をポニーテールにしていたんや。
それを見たワイは、ねぶるようにしゃっちょー婦人をみてしもて
たんや。ワイが思にはしゃっちょー婦人はワイの事をスケベな奴と感じられた
と思いたんや、また、ワイのペニスもむくむくと大きくなり、
股間が膨らんでしもたんや、チト気にしがちに、
よそ見をしながら、治まるのを待ちたんやが、しゃっちょー婦人が
気になって、気になって、仕方なくまた、せんど
見てしもてまんねん。

その時、しゃっちょー婦人と目が合い、ワイは照れた顔で、見つめてしもたんや。
もちろん、しゃっちょーは近くで、社員と話をしていまんねん。
しゃっちょー婦人は、目をそらし、うつむきかげんに笑みをこぼしていたんや。

この会社は、従業員が12.3人で、3階建ての自社ビルや。しゃっちょー夫婦の家は
ビルの隣にあり、準和風の大きな平家で暮らしていまんねん。
しゃっちょー夫婦の間には高校生の女の子がおると上司から聞かされていたんや。

打ち合わせも終わり、社に戻ろうと思い午後4時ぐらいに、
「おおきに!」と部屋から出て
階段を降りた時、前からしゃっちょー婦人が、階段を上がって
きたんや。ワイは、チト嬉しく思いたんや。
「また、よろしゅ~お願いしまっせ~!」とワイは弾んだ声で言った、
しゃっちょー婦人は、はぁっ!とワイの顔を見た時に、持っていた書類の用紙が
5〜6枚床に滑り落としてしもうた。
しゃっちょー婦人は、上体を屈ませながら用紙を拾い始めた。
その時、ワイはしゃっちょー婦人の胸元に視線が釘付けになりよった。白い
ブラウスが、前にはだけて茶色の肌着の下
から、黒のブラジャーをのぞかせとった。結構巨乳やった。
「すみまへん、」とえぇーながら、ワイも用紙をひらうのを手伝った。
せやけど、しゃっちょー婦人の胸が気になり、見てしまっとった。
しゃっちょー婦人がワイに突然こっちを向き、「あっ!見えた?」と聞いてきた、
オノレでも赤くなるのがわかり、「チトだけ」と答えて
しもうた。しゃっちょー婦人が笑顔で、「あまりわてをみないように
しておくんなはれねー」と言ってきた。見とれてたのバレて
いたのかーとワイは感じた。何を調子づいたのかワイは、「綺麗やろから」
と答えた、事もあろうにしゃっちょー婦人にとゆう気持が、言って
しまってからわいてきた。

しゃっちょー婦人は、その場を立ち去ろうとせず、ワイの顔を魅入って
なんぞ考えていた様子やった、僅か5秒ぐらいの沈黙が続いた。
「チト来て!」としゃっちょー婦人がえぇーながら、ワイを手招きして
階段を降りて行く。ワイはなんかえぇーことあるような、気配を
感じつつ、跡についていった。

行き着いたところは、しゃっちょー夫妻の住まいやった、裏口の玄関から
入れられた瞬間、しゃっちょー婦人が、興奮した面もちでせまってきた。
「わてもあんさんが、ここに来る度、あんさんのことが気になっていたのよ!」
っと言われてしもうた、ワイはしゃっちょー婦人を抱き締め、「奥さん!奥さん!」と
とヨガリながら連発した。しゃっちょー婦人の香水の香りがワイをオオカミに変えてしもうた。
もうどうにでもなれ!と腹をくくった。

奥さんのブラウス上から、胸を触りながら、ディープキスをした、
ほんで、胸から尻へと、手を滑らせながら、やらしく触った、
奥さんもワイの尻を触り、「うっふん〜、んっー、」と感じとった。
ワイが奥さんのブラウスのボタンを外そうと手を延した時、奥さんが、
「靴を持って上がって来て」と、キツイ口調で言った。
旦那がきた時に、すぐに逃げられるように靴を持って行くことは
雰囲気で察した。
ワイはてっきり、寝室へ行くものと思っていたが、入ってったのは
お風呂とトイレが一緒になりよった、トイレ&バスルームやった。
直ぐに逃げられる窓もあって、チト安心感がわいた。
奥さんは、トイレの便器に座りワイに前にこいと手招きした、
ワイは奥さんの前に立ち、ちびっと上体をかがめながら奥さんと
ディープキスをした、奥さんは、キスしながらワイの股間を触って
きた、(かなり飢えていたような感じ)ワイのチンボがムクムクと
大きくなり股間が膨らんだちゅうワケや。奥さんはワイのズボンのベルトを外して、
ジッパーを下ろしブリーフパンツも下ろした。パンツをめくった
瞬間、チンボがぶるる〜んと顔をだした。(奥さんと御対面だ)
奥さんはチンボを触りながら、笑顔で「うゎー大き〜い」と言いながら
舐め始めた。最初は愛撫しながら(味わうかのように)どこぞ
満足そうに舐めていた、チンボを舐めながら奥さんが上目で
「ずーっとこれやが欲しかったのよ、主人とは1年もSEXしてなくて
わて欲求不満なの、せやからおもいっきりしたいの、ねぇーえぇーでっしゃろー」
と奥さんは喘ぎ声まじりで言った。
ワイはニコっと笑いながらうなずいた。奥さんはだんだんと激しく、
やらしい、音をたてながらフェラをしてきた。

そのフェラは凄く気持ちようてワイはイッテしまう〜!と感じた
両手で奥さんの頭を押さえ、「奥さん、ワイイクよー、あぁーん」とワイが言ったら奥さんが
チンボをしゃぶりながらうなずいた。
ワイは「あぁ〜うぅっ、んっ」と声を出し、心の中で(しゃっちょー婦人の口の中で!)
えぇーのか?今まで味わった事のない刺激を感じた。
奥さんはワイのザーメンを音をたてながら(チュッパスッポ)吸い飲干して
くれはった。奥さんの瞳が妖しく見えた。

ワイは奥さんの服を脱がせ下着姿にした。
かなり40代とはいえプロポーションがよう、上下揃いの
黒の下着がたまらなくセクシーやった!パンティーもかなりハイカットで
透け透けやった。ワイは全裸になり、奥さんの下着を脱がせ、まじまじと
奥さんの身体を魅入った。「そないに見ないで、恥ずかしいから〜」と
奥さんがワイの手をとってオノレの胸を触らせた。

ワイのチンボは大きくなりビンビンにまたいきり立っておるちゅうワケや
ワイは奥さんを床に寝かせ股を開かせ奥さんのオマンコを味わった。
オマンコの毛は手入され舐め易く、
クリトリスを舌で刺激してやった。「イイ、感じる〜、ああ〜ん、」奥さん
が喘ぎはじめた。クリトリスが大きくなって、奥さんのオマンコが
濡れてきた、ワイは音をペチャペチャたててクリトリスを吸ったり
舌で転がしたり激しく連続的に繰り返した。奥さんはヨガリ、腰を上げ
大股を開いて「ああっんーっつ、イイッ、すごーいわー、あーん、」と
声がだんだん大きくなって、どなたはんかに聞こえる心配感がでた、せやけどワイは
続けて「奥さん〜美味しいよー、ベチョベチョになってきたよー」と
えぇーながらオマンゴをしゃぶった。奥さんは絶頂に達しようと腰を上に
ずらし背筋ををくびらせた。「いやーん、あっあーん、んっ、ううっ!」
奥さんはイッた。!奥さんのオマンコはビチョビチョでワイのチンボを
欲しがっとった。奥さんが「はよう入れて!ねぇーはようぅ、」とヨガリ声で
求めてきた。ワイはいきり立つチンボ揺らしながら、奥さんに見せつけた。
「お願い、はようちょーだーい、ねぇ」と奥さんがチンボを触ってきた、
ワイは奥さんを寝かせ普通にチンボをオマンコに挿入した、ヌレていたせいもあってか
スンナリと入った。「ううっつ、ーん」と奥さんが喘いだちゅうワケや。
奥さんの中は結構な締まりあんばいで、気持ち良かった。
ワイはチンボをぼちぼち出し入れしながら、奥さんの耳もとで
「奥さん、ホントに久しぶりなの?スンナリ入ったよ?」と聞いた。
奥さん「久しぶりよーんっ..」
ワイ「そのわりにはオマンコの通りがえぇーねぇ〜」
奥さん「っんっふーん…オノレで慰めていたから〜」
ワイ「オナニーしてたの、ずっと?」
奥さん「うん、、ああーん」
ワイ「何を想像してたの?」
奥さん「大きなオチンチン…..いやーんっ」
ワイ「よーし、奥さんズボズボ大きなチンボを突き刺してやるからな!」
ワイは、激しく腰ふった、ほんで奥さんの両足をオノレの肩にのせ、
前かがみになって思いきり突いた!「ああッん、ああッん、んっつ」
奥さんは苦しそうにイッタようだちゅうワケや。ワイは奥さんを、よつんばにして
バックから攻めた、奥さんの尻とワイの股間にリズムようあたる音が
ピタンピタンと鳴り響いた。「すごーい、ぎょうさんしてーっ!」と
奥さんが前にズレながら悶え、壁に手をあてがえ我慢しとるようやった。
ワイは奥さんの尻を両手でもって、オノレの方に奥さんをひっぱった。
チト乱暴やったが、くねくねしはじめた奥さんをオモチャのように
扱ってやった。
バックも飽きたので、今度は奥さんの大きなオッパイでパイズリしてもろた
あまりパリズリは気持ようないことは知っていたので、パイズリしながら
フェラをさせた。この辺りでワイはチトオノレの異常さを発見した。

それは、最初は女の好みにあわせるが、後半戦はオノレの好きなように
させてもらえへんと満足でけへんちゅう事を自覚した。(チトSっぽい?)

話す口調もあらあらしくなり、奥さんしゃぶってくれ!とゆう表現が
当り前の雰囲気になりよった。奥さん自体はそないに抵抗を感じてへん様子。
ワイ「ぎょうさんこれやが欲しいか?」
奥さん「チュパチュパ、はい!」
ワイ「今度はチトイタイかもよ!」
奥さん「はい!」

ワイは奥さんの腕をオノレの首にまわし、奥さんを抱き締めながら
立ち上がった。ほんで奥さんの両足の膝の後ろに腕を入れ、
立ちファックの姿勢をとった。
結構この姿勢はきついが男の強さを象徴できるファックシーンだ!。
またリズムようピタンピタンと音がながれ、チンボが思いっきり
オマンコに突き刺さって奥さんは、悲痛な顔をしておるちゅうワケや
ワイ「どやっ、こないなのは?」
奥さん「恥ずかしい、ああーん、っん」
ワイ「はじめてか?」
奥さん「あっんーはぁー、はいっ!」
ほんでこないな体勢を3分ほど続けて、奥さんの身体が立っていられへん
事を予想したうえで、壁に手をつかせて、尻を突き出させ立ちバックの体勢で
後ろからぼちぼちとおもいっきり突いてやった。
だんだんとスピードをあげて突いた。奥さんの束ねた髪を掴んで頭を後ろに
ひぱった。奥さんの姿勢はやらしく、壁に手をつきケツを突き出し、
頭も後ろに仰け反った格好やった。
ワイ「奥さんスケベな格好しとるよ」
奥さん「うっうっ!ああ〜ん、いや〜っん」
激しくワイは腰を振り、両手で奥さんの腰をもち前後に動かしながら、
奥さんの尻を平手打ちしてやった。<ピッシャーン!ピッシャーン!>
奥さん「いやーん、感じちゃう〜、ああッんーん」
ワイ「ああっー、気持ええー、おくさーん、おぉーっ」
ワイはおもいっきり腰を振る速度を速め、イク体勢にはいった!
ワイ「もうイクでー、はぁはぁ、おんどれの口でイクでー、….」
奥さん「ああーん、イクっ、イクっ、きてーぇー、」
ワイ「よっしゃ、こっちこい!」
ワイは奥さんの髪の毛を右手で掴み、奥さんの口にワイのチンボを
押し込んだ!、ほんで奥さんの喉仏にあたるほど、激しく腰を振った!。
奥さんの表情は苦しそうにしかめっ面やった。
ワイ「よーし、イクでー、全部飲込めよ!」
奥さんは、目を開き上をみてうなずいた。
ワイ「あっ、おおーっ、気持えぇーっ……奥さんーん」

それは最高のフィニッシュやった。
いったとおり奥さんは、ワイの精子を綺麗に飲んでくれはったんや。

ワイは帰り支度をしながら、
ワイ「すいまへん、痛くなかったやろか?」
奥さん「サラサラ、気持ち良かったわ!」
ワイ「それじゃワイ帰るんや。」
奥さん「またできればやりまひょよ?」
ワイ「っえ!」
奥さん「わてはお嫌い?」
ワイ「そないことはー、ただしゃっちょーに….」
奥さん「気にしなくてえぇーのよ、あっちも浮気しておるから、」
ワイ「はい…..」
奥さん「今度は会社のトイレでせん!?」
ワイ「えーっ?」
奥さん「わて、トイレやるのが感じるの、………
白状するとたまに会社のトイレでオノレを慰めとるの?
変態かなーわてって?」
ワイ「むッチャ刺激的やね、」
奥さん「それじゃ決まりね!、でもチトあんさんに聞いてもらいたい話があるのよー」
ワイ「はい?」
奥さん「また今度話すわー、主人の浮気相手のことで…..チト頼みもあるしね」

ワイには何の事かわからず、その日は帰った。

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元派遣会社の営業の子

5月 23rd, 2010

相手は、元派遣会社の営業の子や。
この子が営業で来とるころからなついていて、あの頃は、サラサラそない気がなく、
彼女は今の旦那と同棲中でしたし、あれからちーとの間して派遣会社も辞め、
そのうち結婚して子供ができ、たまにメールでやりとりするくらいでした。
2年くらい前に、メールをやりとりしておるうちに、突然告白され、会いたいと言ってきたんや。
まるっきしそない気がなかったので、困って断ったのやけど、すごく泣かれて、付き合いでメールのやりとりが続きたんや。
メールでの、Hなやり取りでオノレも会いたいとおもうようになり(爆)ついに会ってしもたんや。
子供がおるのにそない感じはオマヘン。年は27か28になっていたと思うでぇ。
焼肉食べて(このあたりが意気込みを感じさせまんねん。)外に出ると腕を絡めて歩きだしたんや。
(このあたりでティムポはギンギンや。)もう一軒、飲みにいき、彼女が酔っちゃたとゆうので休む事に、
ラブホテルに入り、ふたりきりになるとどちらともなくキスし、愛撫が始まったんや。もう止まりまへん。
彼女はスレンダーやけど、乳の形がよう、乳首はやや大きめや。
裸になり、愛撫を続けると彼女のあそこは洪水状態でシーツがビショビショや。
挿入しようとすると、やさしくしてと哀願しまんねん。いとおしく感じまんねん。
挿入するとしまりは、決して抜群ではオマヘンが、あえぎ声がすごくえぇーんや。
まるでHビデオのようなよがり方や。正直相当興奮したんや。
正上位から座位、上に乗せて突き上げ、バックと楽しみたんや。
バックは、生でしたんや。射精はしまへんやったが、彼女がフェラチオをしてくれはったんや。
旦那をフェラで逝かしておるとゆうだけあってプロ顔負けのテクニックや。
ソープやったら逝ってたんや。緊張していたせいか、結局、オノレは逝けまへんでした。
彼女は、男性経験はよぉーけあるよって、フェラするのは、ホンマに好きな人だけ、
結婚してから旦那以外とセックスしたのは、初めてだと告白したんや。
こないなに激しいのは初めてとゆうくらい、二人はつながり合ったと思うでぇ。
オノレは2-3日チンチンの感覚がおかしく(しびれたようになりよった)なったんや。
ホテルには2時間いて出たんやが、考えたら前後にシャワーさえ浴びんとセックスしてたんや。
部屋を出る前に熱いキスをしたんや。 その後、結局会えず、セックスは一回だけで分かれてしもて、
もう2年近く音信不通になってまんねん。 いろいろあったのやけど、ここでは、割愛しまんねん。
以上や。お付き合いおおきにおまんねん。
今でも彼女が好きかといわれると、考えてしもてまっけど、あの彼女のあえぎ声は間違いなく大好きやねん。
ほんで、もうイッペンあのHな声が聞けるなら、間違いなくHしまんねん。

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主人の目を逃れ

5月 22nd, 2010

結婚して8年になるんや。
半年前に突然、主人の勤めていた会社が倒産してしもたんや。
失業手当の支給が終わるころになってようやっと仕事が見つかったのやけど、年収は以前の半分近くまで下がってしもて家のローンや子供の教育費のやりくりがえらいになったんや。
でも、不況で条件のえぇー転職先は見つかるわけもなく、結局、主人や一緒に住む義おかんに頼まれる形でわても働きにでなければならなくなったんや。

大学を卒業してすぐに結婚して働いた経験がなかったので、普通の会社で働くの不安やったので、義おかんのすすめるまま主人の叔おとんの経営する小さな町工場で働くことになったんや。
最初は5時までとゆうことやったのやけど、すぐになんぞと残業を頼まれることがぎょーさんなり、8時を過ぎるまで残る日も珍しくなくなったんや。
そのことで愚痴をこぼすと、主人も義おかんも
「残業代でちびっとでも給料をぎょーさん払ってあげようと気を利かしてくれとるんだよ」
と言って、むしろ喜んでおるのや。

ほんで働き始めて1ヶ月が経った日のことでした。
その日も残業で8時を過ぎて会社に残っていたのはわてとしゃっちょーの叔おとんさんだけでした。

わてがコピーを取っておるといきなり後ろから抱きしめられたんや。
もちろん抵抗したんやが、叔おとんさんの鬼のような形相が怖かったのと、
「生活がえらいなんやろ。君しだいで給料を今の倍、いや3倍にしてもえぇーんだよ」
そう言われて、抵抗する力が弱まったのは確かや。

わての抵抗が弱まると、叔おとんさんは
「そうそう、家族のためなんせやから……」
と耳元でささやきながら、事務服の下に手を入れてきて胸をわしづかみにして、もうひとつの手もスカートの中に入れてきたんや。
その手を跳ね返すことはできまへんでした。

そのまま床に寝転がされ、
「この方が興奮するんだよ」
と言って、事務服を着たまま犯されたんや。

その日からわては叔おとんさんの愛人になったんや。
独身の叔おとんさんは毎日のように残業と称してわてを抱くようになり、会社の人も2人の関係にうすうす気がついておるようや。せやけど、叔おとんさんはそないことを気にすることなく、むしろそれをえぇーことに昼間でもわてを連れ出してホテルに行くようにすらなったんや。

きょーびは休日になるとうっとこにやってきて、主人や義おかんの目を盗んでわての体を触っては、なぁ~んも気がつかん主人を笑っていまんねん。
ほんで、
「今度はセックスをしてみないか?」
と耳元でささやくのや。
今はまだ冗談のようやけど、いずれはホンマにうっとこで抱かれるのではおまへんか、そない気がしていまんねん。

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単身赴任

5月 22nd, 2010

単身赴任で社宅にいた頃の話や。
慣れへん環境で、妻もおらず、ちーとの間してカゼで寝込んでしもたんや。
家事も満足にでけへんので食事もとれず、2日目になるともうオノレでも動けななんぼいになってしもたんや。
死にそうなほど唸っておると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来たんや。
隣の奥さんは弥生さんといって、26歳の可愛らしい新婚さんらしいや。
薬を買うてきてもろたり、おかゆを作ってもろたり、たまった洗濯物や食器なんやらを洗ってもろたりと看病のついでにいろいろとややこしいを見てもらいたんや。
もちろん、着替えを手伝ってもろたり、体を拭いてもろたりもしたんや。
弥生さんのおかげで、1晩も寝るとだいぶようなったんや。
ほんでとゆうもの、なんぞあるとちょくちょくわての家に来るようになったんや。
料理を持ってきてくれはったり、洗濯をしてくれはったりと、なんとなく通い妻みたいな感じになったんや。
現金を渡すのもいやらしいので、わてはチトしたアクセサリーなんやらをプレゼントしていたんや。
そないのが1ヶ月ほど続いたある日、2人の間に前とはちゃう雰囲気とゆうか感情とゆうか、なんぞが芽生えとる感じがおたんや。
見詰め合うと、どちらともなく自然に唇を寄せていたんや。
弥生さんは、見詰め合っておる時、聞こえるか聞こえへんかくらいの小さな声で「あかん」と言ったような気がしたんやが、キスをするともうお互い止まりまへんでした。
激しく抱きあって、舌を絡めたんや。
首筋をねぶると弥生さんは「ああぁ」と吐息をもらして腰が砕けたようにどんくさいり込みたんや。
わては寝室に連れて行くとベッドに寝かせて上着を脱がすと、また首筋からキスをしていきたんや。
白く絹のような弥生さんの肌に痕を残さないように優しく愛撫していきたんや。
弥生さんは敏感で、ソフトに責めればソフトに責めるほど息を荒げたんや。
喘ぎ声が出ないように、隣に聞こえへんように小指を噛んで必死に耐えていたんや。
わては、若くて可愛い人妻の体に興奮しきりで、パンツの中で発射してしもてそうなくらいになっていたんや。
わてはなるべく時間をかけて愛撫しておるつもりやったが、スカートとパンストを脱がして、Fカップくらいありそうな肉感的なおっぱいを鷲づかみたんや。
やわいゴムマリのようななんともいえへん弾力で、指に吸い付くような感触とえぇー、わては顔を埋めて夢中で揉みまくってしもたんや。
パンティに指を這わすと、すごく湿っていて、顔を近付けると「あかん、あかん」ってわての頭を押さえたんや。
弥生さんは感じやすい体質らしく、ブラをとって乳首を愛撫しておると、パンティがおもらしみたいになっていたんや。
それを見られるのが恥ずかしいらしく、パンティだけはオノレで脱いでさっと枕の下に隠したんや。
ワレメを指でいらうと熱くヌメっとした愛液が絡みつき、ヘアーや股の付け根辺りをヌルヌルに濡らしていたんや。
わては触っておるだけではガマンできなくなり、嫌がる弥生さんを制して顔を埋めて溢れ出る愛液を舐め取るように全体を舐めまくったんや。
しょっぱいような、甘いような味がしたんや。
クリトリスだけではなく、ワレメ全体が感じるようで、舐めたり、指で責めたりするだけでどんどん溢れさせたんや。
「そないにしたらガマンできなくなっちゃう」
「主人に聞こえちゃうよ」
弥生さんは快感に必死に堪えていたんや。
あまりいじめるのも可愛そうやけど、後から後から溢れる弥生さんの愛液がおいしく、オノレでも制御できななんぼいでした。
クンニだけで数回イッてしもたんや。
「今度はわてが、ね」
今度は弥生さんがわてのモノを咥えたんや。
全体をせんど往復させるように舐め回した後に深々と咥えると強く吸い付いてきたんや。
弥生さんの体だけで発射寸前になっていたわてのモノは、弥生さんのプロ並のテクニックにガマンできず、口の中に発射してしもたんや。
単身赴任後、1ヶ月出していなかったので、オノレでも驚くほどの量でした。
弥生さんは、嫌な顔1つせず、それを飲みたんや。
大量に発射した後もわてのモノはまだビンビンのままでした。
弥生さんは、ケツの一滴まで吸うとお掃除するように全体を舐め回したんや。
その瞬間、またイキそうになったんやが、わては大洪水状態の弥生さんのアソコに入れたんや。
お互いコンドームなんか持ってなかったので生でした。
ユルマンとゆうわけではおまへんのやけど、まるでローションでも使っておるかのように中はすごくヌルヌルのグチョグチョで何の抵抗も感じななんぼい濡れていたんや。
そのお陰やぐに発射せんとすみたんや。
ピストンするたびに、ズピュ、ズビュとアソコから愛液が潮みたいに吹き出てきたんや。
弥生さんは、眉間にシワを寄せて喘ぎ声が出ないように必死に快感から耐え続けたんや。
わてはきつく抱きつき、唇に激しく吸い付いて、舌を絡めながら腰を振ったんや。
弥生さんもきつく抱きついてきたんや。
わてはイキそうになると弥生さんから抜き、顔に発射したんや。
弥生さんもイッたらしく、体を弓のように反ってから、体をヒクヒクと痙攣させたんや。
弥生さんはちーとの間動きまへんやったが、15分ほどするとシャワーを浴びて部屋から出て行きたんや。
ほんで2週間ほど顔を合わすことはオマヘンやったが、単身赴任が終わる半年間(実際は4ヶ月半くらいかな)、人目を忍んで関係を続けていたんや。
オノレで体験しておきながら、実際にこないなことがあるとは思いまへんでした。

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童貞

5月 21st, 2010

オノレは、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもろた。

ちなみに、ワイは容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはどエライこだわっとった。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの
肝心な所があかんたれで勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇やったオノレは、
服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらいちゅーワケや。
チャリで駅までの道を走っておるとある女性が目に入った。
ワイがずっと憧れていたTさんやった。

Tさんは、
ワイの弟のツレのおかん親で
うちのおかん親とも仲がよう、頻繁に家にも遊びに来とった。
ワイと弟は7つ年が離れとるし
20歳ちょいで結婚・出産やったのでむッチャ若々しく
ほんのちびっとだけギャルが入っておるかわいらしい人。
夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いとった。
初めて会ったのはオノレが小学校の時で
ほんで中学、高校とずっとオナニーのオカズにしとった。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや
食材なんやらをを持ちながら歩いとった。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。

ワイ「重そうやなぁ。荷物持ちまっせ~よ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪ホンマ?じゃ、お願いしようかな。」

ワイはTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれとった。
ワイのチャリのカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、ワイはそれだけでも幸せな気分やった。
家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると
Tさんに、

T「ありがとね~。あっなんぞ冷たいの飲んでいかない?」

と言われた。
もちろん、断る理由もないし
こないなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
チャリをモータープールに止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

T「そこ座ってて~。」

ソファーに座って待っておると
Tさんがコーラを持ってきてくれはった。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
話が恋愛の事になってきた。

T「お兄ちゃんは今彼女おるの?」

ワイ「いや、おらへんっすよ。」

T「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

ワイ「サラサラやよ。ワイ、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタせやけど微けったいな雰囲気が流れてきた。

T「ふ~ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

ワイ「4人やなぁ。」

T「じゃ、経験人数も4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。
と、いっぺんにものすごくドキドキした。
なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったことやねんし。
とりあえず、正直に答える事にした。

ワイ「いや、ワイはまだ0やよ…」

T「え~?また~、嘘でっしゃろ~(笑)」

ワイ「いや、マジやよ(笑)ホンマやって~。」

T「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに(笑)」

ワイ「ぃゃぃゃ、それどうゆうことやろか~(笑)」

と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ~、わてが家に行くとずっとわてのことみとるよなぁ。」

ワイ「へっ…」

T「わてが帰る時とかもずっと窓から見とるよなぁ。」

ワイ「……」

T「なんで?なんで?」

会話がものどエライベタな感じになってきた。
なんてかえさよか迷ったけど勇気を振り絞ってホンマのことを言ってみた。

ワイ「…Tさんの事好きせやから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

T「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれはった。ほんで…

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。
ワイは正直にないと答えた。すると…

T「わてとしてみる?」

ワイはドキドキしながらコクリとうなずいた。

ほんで、Tさんの顔がワイの顔に迫ってきて
唇と唇がチュッと軽く触れた…。
ほんで、10回ぐらい軽いキスをした後、
Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれはった。
ほんで、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った…

T「ぎょうさんエッチなキスしよ…。」

Tさんはワイの首に腕を絡ませて
舌をからませる激しいキスを…。
ワイは、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地やった。
ほんで、Tさんはソファーに座っておるワイの上に座ってきた。
… 何て言ったらえぇーのかいな?
だっこってゆうか座位のような体勢になりよった。
Tさんの腕は相変わらずワイの首に巻きついていて
ずっとディープキスをしとった。
クチュクチュと舌のからむ音がむッチャいやらしく
Tさんの吐息があたるのがむッチャ興奮した。
20分ぐらいディープキスをしておると
Tさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。
ハァハァとゆう吐息がマジで心地ええーちゅーワケや。
ほんで、攻めの場所は首に…。
チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められるとワイのアソコはもうビンビンに。
Tさんはワイの上に座っておるので感じ取ったらしく
ハァハァ息を乱しながらワイの耳元でこう囁いた…。

T「ねぇ…ベッド行こうよ。」

顔と顔を見合わせてワイはコクリと頷いた。
Tさんは立ち上がりワイの手を引いて歩いた。
階段に来よった時にTさんが抱きついてきて

T「もう一回…ふふっ♪」

と言ってほんでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。
Tさんがワイの頭をなでなでしながらこう言った。

T「かめへんだよ…わてが、優しく教えてあげるから…。」

AVとかを見ててワイの憧れの台詞やったので感激した。
ほんで、またTさんに手を引かれ階段を上るちゅうワケや
上ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかけるちゅうワケや
するとTさんがこないな事を聞いてきた。

T「ホンマにわてでえぇーの?こないなオバはんだよ?」

ワイ「ワイ、Tさんの事好きやねん。ワイの初めての人になっておくんなはれ」

Tさんはニコッと笑ってワイの首に腕をからませると
そのまま、ワイが上になる様に倒れた。
倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。
ほんで、激しいキスをして今度はワイがTさんの耳と首筋を攻めた。
首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに
Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしておる時にTさんがワイをぎゅっと抱きしめ
耳元に口を持っていき囁いた。

T「わてもHちゃんの事大好きだよ。」

お兄ちゃんとゆう呼び方から名前になっていた…。
服の上から胸を揉んだちゅうワケや。
あまり大きくはないけれど初めての感触はむッチャ気持ちよかった。
Tさんが

T「脱がして…。」

と言ったのでTさんの体を起こして
着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

T「ブラジャーも…♪」

多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもろてブラもはずした。
こんまいものの張りがあって綺麗な胸やった。
ワイもトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になりよった。
ほんで、もっかいTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだちゅうワケや。
Tさんの口からちびっとずつ喘ぎ声が漏れ出した。

T「あっ… んっ…はぁ…あっ…」

胸を攻めておる間、ずっとTさんは頭をなでて。

T「あっ…んん… えぇーよ……上手だよ。」

と言ってくれはった。
ほんで、ちーとの間胸を堪能しておると…
てゆうか、夢中で胸を攻めておるとTさんが

T「んん…今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて
ワイは履いていた黒いジーンズを脱がした。
ほんで、もっかいTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら
おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感にワイはまっせ~まっせ~興奮した。
多分ここやろうと思われる割れ目に指を持って行った。
濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。
Tさんからさいぜんより激しい喘ぎ声が。
Tさんに

T「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
サラサラ、グロテスクとかそうゆう事は感じなかった。
Tさんのあそこにワイの顔を持っていった。
女性の太ももの感触、ほんでそれにオノレの顔がはさまれておるちゅうワケや
ワイはTさんに

ワイ「クリトリスってどこやろか?」

と、聞いてみた。
Tさんは指をさして

T「ここよ♪ここは、どエライ敏感せやから優しく触ってね?」

と、教えてくれはった。
ワイはそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさいぜんまでとはサラサラちゃう喘ぎ声が。

T「あぁっ…ああぁん…はぁはぁ…えぇー….すごくえぇーよ。」

ワイは、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。
Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

T「んんっ…あはぁっ…えぇー…あかん…もぅっ…あぁんっ…」

Tさんのあそっからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ
すると、Tさんは

T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………」

と、むッチャ激しい喘ぎ声を出した。
ほんで、息も絶え絶えになり

T「はぁはぁ…Hちゃん…もうえぇーよ…」

ワイは、もっかいTさんに覆い被さるようにして
Tさんに1回軽くキスをし

ワイ「かめへんやろか?」

T「うん… んっ…かめへん…いっちゃったよ…♪」

ワイ「せやったんだ…気付かなかった。」

T「ふふっ…すごく上手やったよ。」

ワイ「ホンマに?…良かった。」

T「んっ…チト待って…ちーとの間このまま抱いていて…」

1分ぐらいはぁはぁ言いながら
体を重ねて抱き合って軽いキスを。
するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり
ワイの耳元で囁いた。

T「はぁはぁ…ふふっ…今度はわてがきもちようさせてあげる」

Tさんはワイの耳を舐め、指先で乳首を弄るちゅうワケや
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。
初めての快感にワイは女性のような喘ぎ声がでてしもうた。
Tさんは乳首を丹念に攻めた後、
ワイのズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだちゅうワケや。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。
ほんで、パンツを脱がされワイのアソコが直接Tさんの口に含まれた。
Tさんはワイのアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ
激しく上下に顔を動かした。
ありえへんほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっとった。

T「ふふっ…Hちゃんかわえぇー♪」

ワイ「いゃ…気持ちよすぎ…」

T「じゃぁ、ぎょうさん気持ちえぇーことしてあげる♪」

Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感…気持ちえぇーちゅーワケや。
快感に顔をゆがめておるとTさんは

T「ふふっ…チト横に寝てみて」

と、言ってきたので体勢を横にして寝た。
すると、なんとTさんはワイのアナルに下を這わせてきた。
今までとはチト質がちゃう…
てゆうより、おとろしいまでの快感がワイの脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げるちゅうワケや
ほんで、中指をぼちぼちアナルに挿入し動かした。
ワイは、

ワイ「ひぃ…ひぃ…」

と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、いっぺんに手でワイのアソコを刺激してきた。
さすがにこれやには、

ワイ「あっ…やばい…いっちゃうよ。」

Tさんは行為を止め
もっかいワイを仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

T「ふふっ…どう?すごくきもちよかったでしょ?」

ワイ「はぁっ…はぁっ…きもちよ…かった」

T「んふふっ…」

Tさんは軽くキスをし
耳元で囁く。

T「じゃぁ、ひとつになろうか?…いれるよ。」

Tさんは軽くキスをし
ワイのアソコにまたがり腰をおろしていった。
ぼちぼちケツまで入ると

T「これやで、童貞卒業やね…おめでと ♪」

と、言い激しいキスをした。
ほんで抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはむッチャ気持ちが良かった。
ほんで、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。

T「あぁ…あぁん…Hちゃん…きもちえぇーよ…」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、ワイは憧れの人と1つになっておるんだと思い感動した。
だんだんなれてきたワイはTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

T「んっ…んうっ…んあっ…あぁぁっ…」

ワイが下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげるちゅうワケや
ペースをあげるとベッドのギシギシとゆう音も大きくなり
Tさんの腰をつかんで激しく動かした。

T「あぁんっ…ね…え…今度は…上になって…みる?」

ワイ「はぁはぁっ…うん。」

繋がったまま体を起こし上になるちゅうワケや
軽くキスをした後、腰を動かした。
上でいのくのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

T「あっ…あっ…Hちゃん…えぇーよ…すごくえぇー…あっ…あっ…」

ワイ「はぁっ…はぁっ…」

いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させるちゅうワケや
ほんで、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

T「あっ…あっ…あぁぁっ…ああぁぁっ…ぎょうさん…ぎょうさん激しく…あぁぁっ」

ワイ「はぁっ…はぁっ…」

T「あぁっ…い…い… えぇー…きもちえぇーよ..あっ…あぁっ」

ワイ「はぁ…はぁ…やばい…いっちゃうかも…」

T「あっ… あっ…えぇーよ…いって…わての中でいって」

ワイ「はぁ…え…でも中で…出すのはまずいん…じゃ…はぁ」

T「ん…あっ…だいじょ…ぶ…今日はだいじょぶな…あっ…日せやから…」

ワイ「はぁ…あっ…やばいっ… でる…うぁっ……….」

T「あぁぁぁぁぁっ…どエライ…あっ…でとる…はぁっ…あっ…」

Tさんの中でワイは果てた…。
ほんでTさんの胸で、おかん親とその子供の様に抱かれながら

T「Hちゃん…すっごいよかったよ…きもちよかった。」

ワイ「マジやろか?Tさんとできてすごく嬉しいや」

T「Hちゃん、わての事好き?」

ワイ「あたりまえじゃないっすか?…大好きやねん。」

T「ふふっ、ありがと。わてもHちゃんの事大好きだよ。」

ワイ「…」

T「じゃ…これやからもぎょうさん色々な事…おしえてあげる…なぁ。」

その後、さいぜんのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ
さらにベッドでもう1回戦。

ほんで、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合いせんどせんどキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはむッチャ気持ちよかった。
ほんで浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしておると
おたがいムラムラきてしもうたので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしとった。
ほんで、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので
5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしとった。
帰り際玄関でさらにキス。
ほんで、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらいちゅーワケや。
今でも、関係は続いておる…。

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mixi(大阪)

5月 21st, 2010

以前なんだか突然ここのホームページにたどり着いてそれまでアダルトのサイトは見たことがなくてむッチャ驚いたのやけど、皆さんの体験談をお読みしてみなさんこないな体験をされておるんだと驚き、むッチャ興奮してしもて、ほんではここのサイトに、あかんと思いながらもドキドキしながらこっそりみんなが寝静まってから見入ってしまっておるオノレがいまんねん。

ところで、皆さんはミクシーってご存知やろか?
わてはきょーびミクシーデビューをして、いきなりこっちやで皆さんに報告したくなるような出会いを持ってしもたんや。

わては55歳になる専業主婦で夫を亡くしてからもう4年になるんや。夫はむッチャまじめな人で会社経営と家庭人の両方をむッチャしっかりとこなすむッチャ素敵な人でした。

4人の子供に恵まれ、むッチャ幸せな生活を送ってきたんやが、夫が42歳で脳卒中に倒れ半身が効かないまま12年の闘病生活の後
4年前にとうとう他界してしもたんや。

夫が他界してからちーとの間はなぁ~んもする気力が起きずボーっとした生活を送っておるけど子供も独立したり結婚したり孫が生まれたりで、思いを入れ替えてオノレの人生を楽しもうと思い通信教育やお料理教室なんやらに参加して毎日を楽しむことにしたんや。

ミクシーに参加したのもそないことがあったからかもしれまへん。

この連休に地方の町でセミナーがあり、そのセミナーに参加するためホテルや食事する場所をネットで捜していたんや。

そない時ミクシーを思いだして近くの人に聞いてみようと思いどなたはんかおらへんかなと検索すると40代後半の会社経営の男性がむッチャ親切にいろいろと教えてくださってホテルやらお食事の手配までしておくんなはれたんや。

その後彼からメールが入ってきて「夜の予定がキャンセルになりよったから良かったら一緒に食事しまへんか?」との連絡がおたんや。

2~3日前までまるっきし知らなかった方と会って食事をするなんて初めてでとっても不安やったが、ぐるりに人もおるやろうし、こないなおばあちゃんには女としての魅力も無くなってしまっておるからかめへんやろうな? と思ってOKの返事を出したんや。

当日、夜にホテルまで迎えに来てもらい、会うまでむッチャ不安やったのやけど迎えに来てくれはった彼はジーンズの似合うとっても素敵な男性でした。

車も外車だし舞い上がってしまっておるオノレがいたんや。車をモータープールに止め今風のおしゃれな居酒屋へ行くと、海沿いの地方都市だけあって食べ物もお酒も美味しく、彼とも色々な話で盛り上がり、カウンターやったこともあり彼の顔がすぐそばでチトドキドキしたんやがわてはオバはん(もうおばあちゃん?)だし彼はわてを女としてはみてくれておらへんやろうなぁと思い、さみしい思いもしながらもいろんな話をして楽しく盛り上がっていたんや。

「もう一件いかがやろか?」と誘われ、もちろんわてに断る理由もなく二つ返事で「お願いしまっせ~」ちゅうと、一緒に歩いて次のお店へ向かいたんや。

途中に大きな公園があり、ぐるりにはデートしておるカップルも何組もおる中を二人で歩いておるともう何十年も前に主人とデートしていた頃を懐かしく思い出してもうこないなことはないと思っていたと話すと「じゃあ昔を思い出しまひょ」と言ってわての手を握ってくれはったんや。

わては、地に足がつかんちゅうのはこないなことかもと思うくらいドキドキしながら薄暗い公園を歩きたんや。

それを彼に感づかれへんようにわざとおどけて「親子に見られる」って言うと「Eさんはかわえぇー人やね」ってまたまた舞い上がって
しまうようなことを言ってくれはったんや。

そうこうしておるうちに次のお店に着いてまた楽しく飲みながらわいわい話しとるとさいぜんのムーディな雰囲気とは違って楽しくなっておるオノレがいたんや。

お店も終わって帰りまへんとと思っていたら「もうちびっと車の中で話しまへんか?」とのことでコンビニでちびっと飲み物を買うて車に行ってまた話していたんや。

わてが「不安やったけどこないなえぇー人で良かった。」ちゅうと、彼が「悪い人になってもえぇー?」と言っていきなりキスをしてきたんや。

わては主人以外とは付き合った人もいなくて、もちろん浮気なんやらの経験もないので驚いて、突き飛ばして「こないなオバはんからかったらあかん!」ちゅうと「かわえぇーね」って言ってくれてまたキスをしてきたんや。

もちろん素敵だなとは思っておるけどまさかの展開で頭の中が真っ白になっておるのを感じたんや。

気がつくとキスをしながら彼が服の上から胸を触っていてそれがまたやさしくて思わずしがみついてしもたんや。

口ではあかんと言っておるんやけど心の中はぎょうさんと思っておるオノレが見透かされておるようで恥ずかしい思いがぎょーさんでした。

その内に手が胸元からブラジャーの中に入ってきて乳首をやさしくクリクリし始めたんや。

その頃にはぎょうさん触ったりして欲しくなっていたんやけど壊れていくオノレが怖くて、「奥さんがおるのにこないなことしちゃ駄目!」
「夫に申し訳ない」「やだ、やめて」とか言っておるオノレがいたんや。

でも本心からではおまへんことが彼にもわかっていたようでそのままブラジャーのホックが外されわての胸をあらわにされてしもたんや。

彼は「大きいしやわいね」と言いながら、ややこがミルクを吸うように乳首にキスしてくれはったんや。

舌でコロコロされると、これやまで我慢していたものが一気にはじけとんだようオノレでも驚くほど大きな声が出てしもて、ふぅっと気が遠くなっていきそうでした。

当然のなりゆきでジーンズに手が掛かって来たんやが、一応、口と手では拒んでみたんやが、脱がしてもらいやすいように腰を浮かしてしまっていまんねん。

主人が倒れてからやので約20年近く男性に触れられたこともなくわて達の年代はSEXはあかんことと厳しくしつけられてきたため女としての喜びや男性との肌の触れ合いなんやら忘れてしまっていたのに彼の指がわての中に入ってきた途端、わての中で封印していたものが崩れ去ってしもて「ああつ・」と大きな声をあげながら
ぎょうさん奥まで触ってほしいと思っておるオノレがいたんや。

彼が「凄く濡れやすいんやなぁ。むッチャ感じてくれて嬉しい」と言ってくれはったのを覚えていまっけど、オノレでもわかるくらいにビシャビシャに濡れて、大きな声をあげていたんや。

車の中とゆうこともあってそれ以上できず、わても彼も残念そうにお互いキスを交わし、車から降ったんや。

また、手をつなぎながらホテルまで送ってもらい、ホテルの近くの陰でちーとの間抱き合い、キスをしてお別れしようと思ったのやけど彼が「お部屋へいってもえぇー?」と聞いてきたので、わては思わず

「駄目!」って言ってしまおるけど、そのまま手を繋いでホテルのエレベーターに乗ってしもたんや。

途中、どなたはんかに見られへんかドキドキしたんやがどなたはんにも会わないままエレベーターの中でキスまでしてしもて、今日一日で産まれて初めての経験をぎょうさんしてしもたんや。

部屋に入ると、すぐ全裸にされてしもて、まるで少女のように小さな声で「暗くして」と彼にお願いしたんやけど「Eさんの体が見たいちゅーワケや。とってもきれいやね」とそないはずは無いのにおべんちゃらでも嬉しいことを言ってくれて思わず抱きついておるわてがいたんや。

ベットに入り、さいぜん途中まで火が付いたままの火照った身体を彼が丁寧に愛撫してくれまんねん。太ももや背中、首筋、二の腕なんやらあらゆるところを彼の唇や手が這いぐるり、全身が性感帯になりよったのではと思うほど感じてしもたんや。

いええーよ彼がわての中心部に触れてくれはった時には、わては太ももを全開にして、彼が触りやすいように(わてが奥まで触ってもらいやすいように?)腰を浮かしてしまっていたんや。

するといきなり彼がわての中心にある突起にキスをしてきたんや。そないところを見られた事は初めてで、ましてや口を付けられたことなんやら産まれてイッペンもオマヘン。

「そないとこ汚いからやめて」と彼にお願いしたら、「初めてなの?それじゃあ忘れられななんぼい気持ちようなろうね」と言って突起にキスをされながら、わての中に指が入ってきてどこを触られておるのか何をされておるのか、まるっきしわからなくなってしもて「こわれる~!」と叫んでいたのだけ思い出されまんねん。

ちーとの間意識が飛んでピクピクと痙攣して、だんだん意識が戻ってくると彼が横で腕枕をしながら抱きしめていてくれはったんや。

「どエライ感じてしもうた。恥ずかしい」ちゅうと
「嬉しいよ、でもとなりの部屋の人に迷惑かも。」と言って笑っていたんや。

彼がわての手を、彼の大きくなりよったものに誘い、「入れてもえぇー?」と言ったのでわてがうなずくと彼はわての上に乗りぼちぼちと腰を沈めて来たんや。

約20年ぶりに受け入れる男性は、むッチャ暖かく、心が安心する優しい気持ちになったんや。
「気持ちえぇー」と彼の目を見ながら言うと「ワイもEさんの中はとっても気持ちえぇー」と言ってくれはったんや。

彼が「いのくよ」と言ったので、「うん」ちゅうと彼がぼちぼち動き始めまんねん。硬くなりよった彼のものが、わての中でわてと一体になって、彼がいのくたびにわての中のあらゆるところにあたり、突かれたり、擦れたり、引き出されたり、ありとあらゆる快感が走り思わずまた叫んでしまっておるわてがいたんや。

わては過去に、正常位しか経験が無く、彼に言われるまま上になりよったり、バックでやったりとホンマに気が狂うのではと思うほどの経験でした。

わてはオノレの中でケツが近づいてきたのを感じて「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!一緒に、一緒に来て~!」ちゅうと、「ワイもいくよ!」と言ってくれはったんや。

彼が、中でいってくれはったのをトクントクンと感じながら、わてはまた意識が遠ざかっていきたんや。

多分1分くらいやったんだと思うんやが、意識が戻った時に彼はまだわての中で硬さを保ったままでいてくれて体重をかけないようにしながら優しく頭を撫ぜてくれていたんや。

「こないなになりよったの、はじめて。普通ってみんなこうなの?」と彼に聞くと「Eさんは特に感じやすい体質みたいちゅーワケや。普通は、なかなか意識がとぶところまでいかないと思うよ。Eさん、ワイにこないなに感じてくれておおき。」と

お礼まで言ってくれはったんや。
ホンマに今日あったばかりの人とこないなことになるなんてわての経験上ありえなかったはずなのに、でも後悔はしていまへん。

また、どこぞで出会うことがあったらえぇーな~と思っていまんねん。長文を読んでもろておおきに。

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