義理の母様

4月 30th, 2010

不倫って呼べるかわかんないけど、嫁の母と半年前から関係を持っていま
す。 きっかけは俺の熟女好きもあってか、出会い系のサイトで 出会った
の がきっかけです。俺の嫁は 俺が言うのもなんだけど、26歳ですが、中
学生でも通るくらい幼く、身長も149しかなくて 髪型も俺好みで短くし
て るからです。でも89のFあります。マンコももともと薄かったからパイ
パンにさせています。
そんな嫁の母親だから 似てて、46歳にはと ても見えない若さで、スタイ
ルこそぽっちゃりと少ししてますがいい体です。おっぱいもEです。身長も
151です。そんなゆみこさんとメー ル始めて、家庭の内容が俺と似てるなーっ
て思ってた。それもそのはずだって 会ってわかりました。
メールの中で 娘の旦那(つまり俺で した)が気になって オナニーを何回
も犯される妄想でしてるって言ってた。 ゆみこさんは離婚してて 彼氏も
いなく 一緒に暮らして1年 です。
そして初めて会う日に 俺は 上下お揃いの下着でTバックに スリットの
入ったできるだけ短いスカートに 夏だったので 生脚で来 いっていい 待
ち合わせにいくと 一人で立ってました。
あってすごくびっくりとお互いしましたが、ゆみこさんは 「やっぱり や
め ましょうよ・・よくないわ」っていうもんだから 俺は「ゆみこさん(あえてお母さんとは呼ばず) 俺でいつもオナニーしてたんでしょ?

よかったじゃない 願いが叶って・・ もう引き下がれないよ・・・」っていいながら 俺はでかいおっぱいをわしづかみしました。
ゆみこ さんは「あっ はああああ」って目をトロ~ンとしながら 俺を見つ
めてました。それを見た俺は「よっしゃ~」っと思い、すかさずDキスしま
し た。

しばらく おっぱいを触りながらキスをして はなすと、ゆみこさん
の顔は口説き落ちた顔してて ホテルへ直行しました。部屋に入るなり 俺
は 服を脱がし 俺は立ったまままたDキスしました。熟女らしくベージュの
上下下着で、パンティの上からクリを刺激すると かなり敏感な体らしく
ガ クガクって体を揺らしながら感じてました。ソファーにM字に座らせて
パンティは脱がせると 糸引くくらい濡れてて、嫁と同じくマン毛はかなり
薄 く 丸見えでした。

すかさずクリをクンニしてあげると すぐ大声であえぎだしていきました。そして手マンで見事に潮吹きし 何回も絶頂を迎えてま した。
そしてゆみこさんは「ねえ~~はあはあ~ゆ~う~くん そろそろほしい~
~」
俺は「まだだめだよ~ん」っていい、ベットに 移り、四つん這いにして バ
ックから アナルを舐めながら手マンして また潮吹かし何回もいかせまし
た。ベットで濡れたシーツの上で  ぐったりとしてるゆみこさんに、「あん
たの娘がいつも咥えてるちんぽを見せてあげるよ」っていい ゆみこさんの
目の前に 勃起した自慢の 20cmある太いチンポを持っていきました。
「ああ~~ん はあはあはあ~ ともちゃん(娘)の事は今言わないで~~
~ あああでも大き いいいい~~~ こんなのはじめてよ~~」っていいな
がら 手で触ろうとするから「だめ~~~ まだだよ~~ いま これ見な
がら オナ ニーしていったら いいよ~」って言うと
「ああ~ん いじわる~~ 」って俺のチンポを直視しながらオナニーし、
しばらくして「あああ  ゆうううちゃん いきそう~~~ あああああ~~
~いく いく ああああいくうううう~~~」ってからだをビクビクさせな
がら いきまし た。 そのあとすぐ ほんとに我慢できなかったのか 息が
みだれたまま フェラチオしてきました。 これがまた フェラチオがほん
とうま くて、「おお~~~ ともこよりはるかにうまいよ~~ ゆみこさん
~~~あああああ~~~」って10分位はしゃぶってくれてて、俺もがまん
で きずに「ゆみこさん 後ろ向いてケツつきだして おねだりしたら 入れ
てあげるよ~~」っと言うと、 「お願いします 入れて~~~」ってケツ
を クネクネさせながら 大きいヒップをやらしくみせました。俺はパックリ
と割れた マンコに挿入すると 「あああああああ~~おおおおきいいいい
~~」っ ていい大声であえぎだしました。 おれは次第に早く激しくピスト
ンしてあげると 潮p吹きながら何回もいってました。ほんとAVの世界とおな
じ でした。そして俺はコンドームしてなくナマでしたから いきたくなり
正常位でピストンし、「ねえ どこに出したらいい?????・・・・」っ
て 聞くと 「今日は中でもいいんだけど、まだこの後するから 口に頂戴」
っていうから 俺は1回目は口に発射しました。
そのあと 案の定2 回戦があり ちゃんと中にだしました。
それからは 嫁のともこは夜勤のある仕事なので その夜はゆみこさんと燃
えています。 今は二人の 時はゆみこって呼び捨てにして 恋人みたいにし
てて ゆみこは現役看護師ですから ナース姿のコスプレしてHしたり、台所
で 裸にエプロ ンさせて立ちバックしたり お風呂も一緒に入っています。
嫁のともこは日曜日も仕事になったりするので その前の夜は 寝室を少し
空けて  ともこも敏感で声が大きいから いつもはかぶせてから声ださせる
んだけど、酒を飲ませて 酔った後に恥じらいを忘れさせて、セックスがゆ
み こに聞こえるようにさせ、次の朝、ともこがいつものように出勤してゆみ
この所に行き、セックスすると ゆみこはかならずと言っていいほど乱れま
す。

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2ちゃんねる

4月 27th, 2010

投稿画像1

あの大手有名掲示板からの投稿です。
どうぞご覧下さい!

682 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/05(木) 23:18:44
今、ホテルの駐車場。嫁にメールしたら「今、忙しいので」
間男のデカイ車の後部サスにチェーンを巻いてガードパイプに括り付けた。
シャックルで繋いでネジ頭を飛ばして切らないと外せないようにしてる。
もうすぐ帰ります。
705 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:44:05
帰りました。ウォーキング中にたまたま見つけた。
自宅の近くに川があって土手沿いを最近歩いているんだけど、反対側の道路で
嫁と男が歩いているのを見かけた。そのまま車に乗り込んですぐ横のホテルに入っていった。
反対側はホテルが立ち並んでいる場所。昨年までウチの会社もあった。
社屋が引っ越してからは関係者は近寄らなくなっていた。自分も用が無い場所。

盲点でした。元デリヘル嬢だから詳しいのかな?頭イイね・・・・・。
後1時間はいると思う。ヘタすりゃ泊まり。自分は3時起き。隣県に行く。(運転手)
離婚届けって保証人いるの?
708 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:50:24
工具とかは会社の旧敷地の倉庫にあった。太めのチェーンとシャックルと金切りのこだけだよ。
ネジ頭はピン状のやつ。すぐに切って飛ばした。ステップワゴンとガードパイプを連結したw
710 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:53:47
>705
とっくに冷めている関係。小梨だし。
借金は押し付ける。離婚届けって無理やり書かせて大丈夫?
711 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/05(木) 23:54:40
出てきたとこで、フラッシュ付きの証拠写真。
うまく撮れたら「お前誰だ」のお約束セリフが聞けるよ。
713 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:55:32
仕事は休みたくない。新人連れて行くし。
716 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/05(木) 23:57:48
>>711みたいに、戻って撮影だろ!
今は証拠を集めるんだ!
717 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:58:39
>>711

デリ嬢バレするだけでもダメージでかい。
親には言って無いし。まだ1年たたないし。
718 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/05(木) 23:59:44
>>717
まだ現役でやってるんじゃね?
722 :682 :sage :2007/07/06(金) 00:01:03
>>716
車のナンバーは携帯で撮ったよ。
昨日も寝てないし。マジでキツイ。明日でいい。
728 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:05:02
妹が先月に籍を入れたばかりなので揉めたくない。
嫁なんて行く所無いし、風俗バレしたや勘当だから別にいい。

ごめん、マジで寝る。
明日、また来ますよ。
739 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:10:57
質問なんだけど・・・・・

>間男のデカイ車の後部サスにチェーンを巻いてガードパイプに括り付けた。
>シャックルで繋いでネジ頭を飛ばして切らないと外せないようにしてる。

こういう状態で、間男がエンジンを掛けて発進したら車はどうなってしまう?
741 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:12:19
>>739
も、もしかして飛ぶかな?
742 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:12:54
>>739
最悪、後輪が外れる。もしくはサスが外れる。
少なくともアライメントがでたらめになるから
まっすぐ走らなくなる
744 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:13:28
>>739
発車も何も直ぐ気がつくだろう…当然。
それでJAF呼んでお終い。
872 :チェーンシャックル ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:08:40
こうだな。
873 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:10:02
>>872
あんた誰?
874 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:13:34
>>872
ああ、ラブホにチェーンかけて安心して寝たやつか
875 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:13:42
>>872
おーー来たね〜!
877 :チェーンシャックル ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:22:49
今、帰宅した。3時過ぎに出社途中で寄ったらまだいた。お泊りだった。
そのまま仕事に出て二人乗車で県外へ出発した。少し寝させてもらった。
7時くらいから汚嫁友へカマ掛けメールを出して探ってみた。
知っている奴が2名いた。知らない奴にもすべて告った。
黒のステップワゴンの事も聞いてみたら、汚嫁の勤務先の某店の従業員だった。
それから、汚嫁実家から始まって汚嫁親族のほとんどに浮気とデリヘル歴を暴露。
自分の親族にもデリ歴以外は打ち明けた。15時過ぎに帰社して帰宅途中に現場を通ったら
笑ってしまった。意外と被害甚大。多分前から乗ったので気が付かんで発車したみたいw
878 :チェーンシャックル ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:26:12
汚嫁からのメールも電話も何故かこないね。自宅にも居ないし。
明日休みになったので、今夜は出かけるつもり。とにかく放置プレイ開始。
882 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:28:52
>>878
貯金とか貴重品は確保しとけよ。
全てもって逃げられるとかあるから。
895 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:35:37
>>882
通帳、印鑑などは全部、担当トラックの中。
896 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:37:06
ステップワゴンはどのように被害甚大なんだ?
897 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:37:23
>7時くらいから汚嫁友へカマ掛けメールを出して探ってみた。
知っている奴が2名いた。知らない奴にもすべて告った。
ここら辺がよく分からん。
905 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:41:08
ガードパイプは根っこがひび割れていて抜けそうな感じになっていた。
チェーンはどっか無くなっていた。
車は土手沿いに路駐してた。左右後輪がハの字。バンパーが割れていた。
サスは全損だろうね。仕事には遅れただろうね。
906 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:42:44
ウヒョー
907 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/07/06(金) 18:43:00
>>しゃくれ
路上放置かww
クックック
それは実に爽快なことだ
909 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:44:52
ザマーミロー

なぜか嬉しいオレ
916 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:48:24
自分 33歳運送屋  汚嫁 26歳某店員
間男 20代後半と思う。某店員、汚嫁と同僚。

子無し。賃貸。結婚1年1ヶ月

デリヘルで知り合ってマッサージ(真面目な)がうまいので気に入って交際。
親バレがちょっと心配。レスでは無かったけどデリ嬢の割にはウブだったのが不満だった。
918 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:51:07
自分の身に置き換えて考えてみたら笑えないな

だって職場の同僚人妻とラブホにお泊まりして
翌朝ラブホから出ようとエンジン吹かして発車したら
ガツン ドカン バキバキバキ だろ
乗ってる2人もウインドに頭つっこむほどの衝撃だっただろうなあ
「???」
思わずギアをバックに入れてアクセルを踏んだら今度はガードパイプにドカン メキメキだもんな

頭ん中 真っ白で呼吸とまってしまうぞ
928 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:55:59
>>897
皆の反応を見てやっぱり寝れなくて色々考えて、暴露と放置でいく事にした。
興信所と弁護士は金が無いので示談で済ましたい。実家から取りたい。
メールだけで20件ぐらいして電話で汚実家、汚姉、汚弟、汚母実家、自分親族にした。
パニックになってるから、話し合いは実家同士でしてもらうように頼んだ。

937 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:01:49
捕まって器物損壊くらいか?
現行犯じゃないと捕まらなさそうだな。
わざわざ、ラブホで浮気してた間男が警察にいうと思えないし。
939 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:04:03
間男汚嫁の会社は自分の会社と業界つながりがあるので同僚の口から撒き散らせる。
「自分から慰謝料持って来ないとヘタレだよな〜」って強調して同僚に言ってあるので
どう対応してくるか見物w。地方なので噂のダメージは大きいと思う。
941 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:05:26
嫁の会社って何扱ってるの?
943 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:07:54
逆恨みというかそもそも犯人わかってるのか?
その辺の糞ガキのいたづらだと思いそうな気もする。
つうか大人の男のやることではなさすぎてとても好きだw
944 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:08:12
>>937
もちろん、チェーン責めの事は秘密。軍手ハメてしたし、監視カメラの範囲外だと思う。
道路にはみ出して止めてあったし。中が狭くて車庫入れが面倒だったと思う。
948 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:13:01
>>941
危険な液体業界。

>>943
このへんのラブホ通りは路駐が多くて近所迷惑だった。
勘違いしてくれると面白い。
こっちもサレの恥を隠さないで奴らの恥は10倍にして返したい。
956 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:16:01
噂撒き散らすとなると、デリヘルの嬢と客として知り合ったことも広まってしまいそうだな。
正直、サレよりそっちの方が嫌じゃね?
965 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:21:49
>>956
デリ歴は自分と汚嫁以外は知らない。一応、デリ辞めた後はデリ関係とは縁を切ってある。
汚親族には「デリの事はウチの親族には言うな」と釘刺ししてある。
間がデリの事を知っているかは不明。
後、汚からの着信も受信も拒否しようかと思う。放置が一番効果あると思う。
958 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:18:18
関係各位(嫁実家、嫁姉など)へのメールは大まかにはどんな内容?
980 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:26:59
>>958
汚友達←「なんで汚の浮気を教えてくれなかったの?」で始めた。

汚親族←「嫁が浮気してるのを知り合いから教えてもらった!」「実は汚嫁とは風俗店で知り合ったんですよ」
984 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:28:57
風呂入ります。メシも食いに出かける。
連休なのでどっかに泊まるよ。

>ティッシュさんどうぞ。

——————————————————————————–
【発覚】嫁の浮気!46回目【決別or再構築】
——————————————————————————–

185 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/06(金) 22:08:53
>>140
一緒に頑張りましょう!

風呂から出て、連絡が色々あった。(問い合わせばっかりw)
汚嫁からのアクセスは拒否設定にした。家電は線を抜いてある。
長電話になってしまって飯を簡単に作って食べている所(外食したかったのに!)
マッサージ→BARで遊んで来る予定。

BARで汚友達と会合する。(汚嫁の女同僚1名)

間男側は大混乱らしい。会社バレ、実家バレ、間嫁バレ、間嫁実家バレ・・してるw
間男29歳 妻、子×2 間父も危険液体業界。(会社は別)

今朝は7時出社予定(汚間両方)に3時間遅れて行ったらしい。
7時頃から汚同僚2名にメールしたのがキッカケで全部バレたのと、
チェーン効果の破壊力抜群だったみたい。

多分、ホテル前でパニックになったと思う。冷静な判断とか無理だろうし。
汚姉が汚嫁に実家に行くように命令したそうなので多分実家にいるはず。
汚弟がとてもキレている。「職場に乗り込みたい!!!」って言うので待ってで収めてる。

車はまだあるよw。サスはグチャグチャだよ。フレームまでイッてるね。
車内に車検証やらの書類が散乱してた。ホテル側とモメたのかも。

間側へは汚親族から攻撃させる。ウチの実家はもう少し沈黙しててもらうつもり。
会社の若手管理職から「ほとんどの従業員が知ってしまいましたよ!大丈夫ですか!?」ってきた。
「正々堂々としていたいんで構わないですよ〜。ヨソにも言ってもいいよ」と返事。
こんな状況です。

飲みに行ってきます。

278 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 02:54:22
今、帰ったよ。泊まりはやっぱり面倒くさい。

>ティッシュ
俺は直接、向き合うのはダメだったのは事実。アンタは偉いよ〜。

汚友達は色々情報提供してくれた・・・けど味方という訳でもなかった。

間男は金は無い。賃貸だし、車も100万以上ローンが残っている。
間嫁は離婚するはず。(元、間の会社の従業員だし、恥ずかし過ぎなので)
汚友Aと汚友Bは薄々気が付いていたらしい。(昼飯一緒回数が尋常では無かったみたい
汚友Cと汚友Dが代行呼ぶ直前に来てくれて同情してくれた。(汚嫁とは絶交だって)

間男に慰謝料請求はするけど、間嫁さんが搾り挙げた残りカスで我慢しようと思う。

汚嫁一族には当分の間、自分と汚嫁の直接会話は無い事を告げてある。
間男には間の会社を通じて攻撃する事を汚友達も巻き込んでするつもり。
ステップワゴンは今も土手沿いに路駐www

こんな感じで今日は終了。
279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 02:59:36
>>278
シャクレお疲れ。汚嫁どうなってる?
284 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 03:12:43
汚嫁は泣いてばかりだそうだ。

チェーン事件の事は汚友達の口からは出なかった。
プリ組は6時過ぎに起きたらしい。汚嫁の車で二人そろって出社したらしい。
危険液体販売所の一日は修羅場と化したみたいw
汚友Aと汚友B(二人とも汚間会社の同僚)がバラマキして店長が仁王立ちで迎えたって。
店の事務所で全部、白状したみたい。(キツい尋問したって)
Barでは他の客も巻き込んで大盛り上がり!w。
マスターから奢ってもらったw。

正直に吐き出すって結構イイと思ったよ・・・・・。

ちょっと寝ます。
又です。
392 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 16:47:45
まだ、車が置いてあるよ〜???。マジでそれどころじゃあ無いみたい。

朝、起きて吐いてしまい、それから泣き続けてしまった。
今はすっきりしてる。電話が10件以上鳴って面倒になってきた。

間嫁さんと話した。恥ずかしいのと借金だらけになるような男とは別れるしかないって。
「子供さんが二人もいるんでしょ?間男と汚嫁から取れるだけ取っていいですよ。」
「こちらも離婚します。完全に縁を切ります。慰謝料は相場でいいですから」
と言ってなるべく間嫁側を味方にしようと考えている。
後、汚嫁情報を提供して、間男との連絡も間男→間嫁→自分でするように念を押した。

午後から会社のほうがヒマだったらしくて早めに終わった同僚達が訪問してきた。
事情を全部話して意見を聞いてみた。汚間社にも出入りのある奴もいた。
皆、「絞り上げてやれ!」「この地方から追放しようぜ!」って感じで盛り上がっている。

汚姉と汚弟と電話で話した。汚嫁は泣いて引き篭もって話にならんらしい。
不倫とデ履歴バレで勘当の恐怖で震え上がっているみたい。離婚もしたくないそうだ。

バカップルは解雇だそうです。3時間の遅刻の理由が不倫宿泊だったのは致命傷のよう。
多分、早出の当番同士だったと思う。店も困っていただろうね・・・。
394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 16:57:20
>>392
バカップルはいつから付き合いだしたんだい?
395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 16:59:24
>>392
ポカリやアクエリアス系でしっかり水分補給しろよ。

水を飲んでもすぐ吐いたり、下痢するようなら医者行って点滴がベスト
一気に飲まないでちょっとづつな。

横になるなら胃を下にするような形で。
397 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:03:44
>>394
4月頃から。自分は運動不足が原因で体調がおかしくて通院とかしてて異変に
気が付かなかった。間男は浮気癖が昔からあったそうだよ。間嫁は我慢してたみたい。
398 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:07:15
>>395
アクエリアスは飲んだよw。
サラダ作って少し食べた。
401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 17:11:14
>>シャクレ
生野菜は身体を冷やすから豆腐を喰え!
暑いからと言って冷たいものばかり喰うと身体に負担が掛かるからな。
身体には気をつけてくれ。
402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 17:16:54
汚嫁往生際悪すぎwww
403 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:17:52
>>401
夕飯は麻婆豆腐を作っているよw

泣いたらなんだか体が軽くなった感じがするよ。
過去スレはずっと読んでいてて冷静さと体力は必要だってのは頭では分かっている。
408 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:24:02
>>402
汚嫁がこうなるのは最初から分かっていたよ。
デリで知り合ったけど、辞めたがっていたし、辞めた後に汚間社を紹介してくれるように
汚友達に汚嫁を紹介したのは俺だし。カタギになってから結婚を申し込んだし。
浮気なんて出来る身分じゃないよ。セックスだって普通にしてたし。
410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 17:28:15
不倫の片棒担いでたような汚嫁の友達なら汚友達でもいいけど
そうじゃないなら汚友達って表記はなんかな
413 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:31:41
>>410
汚の友達って意味だよ。本当に汚友なのかもしれないのも捨てきれない。
昨日の朝にカマ掛けたら少し抵抗したし。
415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 17:33:24
> 昨日の朝にカマ掛けたら少し抵抗したし。
kwsk
427 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:48:35
>>415
汚友女A←「汚嫁が浮気してんの知ってるよね?」
自分←「どういう意味???」
汚友女A←「○○ってホテルに昨日から入ってヤリまくってるってメール来た」
自分←「誰から?」
汚友女A←「そっちに良く出入りする運転手」
自分←「どこの会社の人?」「ウソですよ〜」
汚友女A←「Bちゃんの知ってる人」
自分←「ゴメン。浮気知ってた」

で延々と情報を引き出した。すぐにBにも連絡してカマ掛自体もバラした。
Bの知ってる運転手は架空の人物(前にBから口説いてた奴の存在を利用した)
434 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:00:49
汚友Aは既婚のクセに飲み歩くタイプ。
汚友Bは汚間社の次長の娘。ストーカー癖があって、以前ウチの会社の前で
バレンタイン待ち伏せしてた前科アリ「Bちゃんの知ってる人」は以前ウチにいた奴。
436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 18:01:22
知ってて黙ってるのは浮気幇助で慰謝料請求の対象になる
汚嫁と間男の噂を町中に広めれば慰謝料は免除してやるがどうだ?
と持ち掛けれw
442 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:05:44
嫁友女Cと嫁友女Dはデリ嬢以前からの付き合いでそれほど親友レベルでは無い。
普通の会社員と医療事務。
448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 18:11:50
>>442
なんで汚嫁はデリなんてやってたの?
452 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:21:20
>>436
チェーンつないだからね、「ひょっとすると遅刻するかな?」って思って
AとBには「店長に事実を報告しとけ」って言った。
じゃないと隠して不倫を眺めて楽しんでいたって事にするよって釘刺した。
454 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:29:37
>>448
最初は普通の事務員だったけど、一人暮らししたいから水商売のバイトしだして
OLがバカらしくなって辞めて水一本にしたらしい。けど完全に夜型の生活になって
男関係も激しくなってしまってもっと効率良く稼いで遊びたかったみたい。→風俗

デリ辞めたいって言った時に、「なんか虚しくなった」「遊んでもキリがないよね」
って後悔し出してたので信用度が増して・・・好きになったw
456 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:32:32
ちょっと出かけます。
607 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 21:10:24
最近、相談者がたくさんいるね。なので簡潔にまとめますよ。

さっき汚嫁実家で関係者会議をしてきた。
汚姉から「もう離婚したほうがいいよ。妹の事は忘れて下さい」と連絡があったから。
行ってみると、汚弟もいて全員そろっていた。汚嫁は完全に参っているようだった。
浮気バレ、風俗バレのダブルパンチでノックアウトされたからか、言い訳言い逃れも無く
こちらのお説教をただただ聞いているばかりで泣いていた。

「離婚をします。こちらの一族とは絶縁とさせて頂きます。」
「慰謝料については間嫁さんに多めに支払って下さい。お子さんがいますので」
「自分のほうへは額は少なくていいので必ず一括で支払って下さい」
「財産分与についてはローンの残っている車を引き取って下さい」

これを全部飲ませた。で、案の定汚嫁がすがり付いてきたので・・・
厳しい復縁条件を提示してやった。

?浮気されたら必ず離婚。なので今回も離婚は絶対にする。
?慰謝料が要求通りに全額振り込まれた時点で恨み憎しみが初めて消える。
?まずは勘当されないように両親兄弟に対して誠意を態度と行動で示す事。
?家賃光熱費をきっちり払って家の手伝いを毎日欠かさずこなす人間になる事。
?真っ当な職に就き、労働と納税の義務をきちんとこなす事。
?間嫁一族に対して必ず要求通りの慰謝料を納める事。
?汚間社、ウチ社、ウチ実家、ならびに間実家にも謝罪回りをしてくること。
?借金がすべて終わったのちに自分へ報告してくる事。

以上の約束が全部守られたならば、「交際」を再開しても良いと言った。
再婚はさらにその後だとも言った。

明日は間男家に行く予定。
611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 21:12:34
>>607
復縁条件は出すのかw
614 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 21:13:29
>>607
お前えらいわ たいしたもんだ。
シャクレなんて名前付けてスマンかった。
626 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 21:24:28
>>611
正直、ここだけの話、「洗浄後の元嫁」には興味がありますw
でも、汚嫁には未練はあっても持ちたくないっていうか時間を掛けてでも忘れ去りたい!
素材は良いんだけどね、育ち方が悪いから。甘ったれなのに自覚が無いので。
645 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 21:42:37
>>614
いえいえ、シャクレは気に入っていますよw

汚嫁は料理はけっこう旨いし、金銭感覚も問題無いんですよ。
ただ、恋愛やセックスについて勘違いしてる部分があるので・・・
橋正してあげていたつもりなんですけど力不足でしたね・・・。
向こうの努力も足りなかったのは事実ですけどね。
653 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 22:05:14
>>645ビッチはどこまでいってもビッチ。
この手のスレ見てきててもそう思わないのか?
ある意味本間並のラリだな。
657 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 22:21:29
>>653
ビッチをビッチで無くしてあげたい・・・って気持ちもあるんでw
ラリり方がおかしいかもしれませんね。
復縁条件を全部クリア出来たらの話なんで多分無理だろうとは覚悟しています。
666 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 22:34:51
?慰謝料が要求通りに全額振り込まれた時点で恨み憎しみが初めて消える。

俺はこれが気になる、金で消えるほど簡単なモンなのか?
それと、「こちらの一族とは絶縁とさせて頂きます。」
と言っておきながらいきなり復縁の条件て・・・

6669 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 22:41:24
>>666
消えませんよw。ただいちいちこう言っておかないと分からないかも?って思ったから。

絶縁もブラフですよ。これぐらい言っておいたほうが身内全体で考えてくれるかなと思って。

もちろん放置はこれからずっと続けます。汚姉か汚弟を通じてでないと連絡は取らせません。
670 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 22:46:50
復縁条件つーか真人間復帰プログラムだなw
やり直すかどうかは置いといてもこれクリア出来なきゃ居場所なくなる罠
674 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 22:54:22
>>670
出来そうな気もするんだよね・・・。
実家の環境は悪く無い・・・っていうかウチの実家のほうがよっぽど酷いw
裁判沙汰になった奴はいるし、宗教依存者はいるは、仕事以外はニートなのもいるし、
7年間帰ってこない奴もいるし・・・。
678 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 22:57:09
>>674
比較してどっちがマシか?ってんじゃ話にならんよ
その家庭で育った結果がそれなんだろ?
知らないから悠長な事が言えるんだよ
他人には見せない部分がガンなんだぜ?

ちょっと考え方全般が甘くないか?
685 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 23:19:50
>>678
汚嫁両親にははっきりと「貴方達の育て方、躾け方にも問題はあった思いますよ」
とは言ってある。「頑張って育てたとは思いますが結果は残念でしたね」とも言った。

両親は最初から平謝りで汚母が「育て方が間違っていたんです。すいませんでした」
って自分から言ってたし・・・。
後は自分が期待をどこまで持ち続けられるかだと思います。
甘いかもしれませんが待っててみたいんですよね。
686 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 23:24:09
イイヨイイヨー
両親に乱交趣味を知られて半狂乱になってた汚を思い出した。
696 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 23:49:56
シャクレは元嫁との復縁を待つのではなく、10ある選択肢の中の1つ、くらいに思ったら?
他の9の選択肢は別の女性を見つけることに繋がると割りきってさ。
汚嫁が本当に復縁したいなら、死ぬ気で真っ当な場所で働いてシャクレが新しい彼女を見つける前に復縁するための条件を満たそうとするだろ。
700 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 00:00:26
>>686
自分でもそうしたほうがいいとは思っているよ。
信頼度は今はゼロだから奴がどんだけ俺無しで頑張るかだけだから。
自分は放置の姿勢だけは絶対に崩さないでただ待つってだけです。

新しい女性に巡り会ったら正直に通知しますよ。
復縁はあくまでも「提示」しただけで約束したワケではないからね。
704 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 00:08:09
>復縁はあくまでも「提示」しただけで約束したワケではないからね。

その辺キチンと明言してないと、不倫脳には
「お金払い終われば完全無罪!超身奇麗!復縁再婚確実!ヤタ(゜∀゜)!!!」
って変換されるよ

多分、シャクレが再婚することになったら
「話が違うじゃないムキー(# ゜皿゜)!!」
と地雷化すると思うのでそのときは

サレ夫達の同窓会

http://human7.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1174021547/l50

あたりで相談してね
707 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 00:37:19
>>704
ムキーになった場合は「ムキーになったら何故いけないか」で泣くまでお説教しますよw
若い頃から地雷処理は得意なんでw地雷にはモテるんですよね・・・orz

寝ます。
766 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 11:43:32
間男側と関係者会議を終えて帰宅したよ。

一言で言えばすでに全部片付きました。
間男家は離婚が決定。
親権は間嫁 面会も一切無しの永久絶縁
財産分与は借金を全部間男が背負う。預金等は全部嫁側
慰謝料は養育費が無いかわりに多め(600万円以上)借用書を作るみたい。
自分へは100万円(間父が立代え)一括支払い

あとは、県外追放(間父の仕事に影響するので二度と故郷に戻らない)
間父の勤める会社へも明日、土下座しに行かせるみたい。

行ってすぐに間男を見たら何回か会った事がある奴だった。
間父も運転手なので積み込み先で何度か挨拶してる人だった。
汚間社の重役もきていた。中小企業なのでほぼ従業員全員が事件を知ってるみたい。
色々言ってやりたかったんだけど、間嫁両親やら汚間社関係者の説教が凄くて
圧倒されてしまったw。客商売なので噂が流れてしまった事が大問題らしい。

当日の朝は自分が3時起きだって事を知ってたみたいで、デート中に酒を飲んでいた事もあって
帰るのが面倒になって泊まったみたい。汚友Aといつも汚嫁は飲んでいたので
そういう事にしとけば怪しまれないって思ったらしい。

口説いたのは間男から。2月頃から狙っていたみたい。4月に入って関係を持って
6回目のデートだった。理由は子供が出来てから小遣いが減ったので手軽に女を
捕まえたかったみたい。女遊びの常習犯だって。汚嫁には悪い事をしたと誤っていた。

自分もついつい上から目線でお説教してやったけど逆キレも無くフニャフニャになっていた。

チェーンの話はまったく出なかったw。まだ隠しているみたい。
車は今朝、運んで廃車だって。修理代が100万ぐらい掛かるみたいなので。

怒りはあったけど・・・哀れ過ぎて情けない気持ちになっちゃったよ。
事件を公表したのはやっぱり大破壊だったみたい。
汚間社だけで100人近いから全部で500人以上に知れてるはず・・・。
ちょっと恐ろしくなった。ウチの運転手だけで100近くだし、さらにその家族から
知人、友人にまで拡大していってるからね・・・。明日は出勤なので自分も大変かも。
769 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 11:48:23
>>766

間嫁→汚嫁への慰謝料請求はどうなった?
770 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 11:50:08
そんなに広がってると何人かはこのスレ見てそうだな
773 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 11:52:20
>>769
当然、行うよ。自分も汚嫁側からは100にしようと思ってる。
どうせ文無しだから汚親が出すしかないし。汚嫁にはサラ金も使え!って言ってあるけどね。
776 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 11:54:09
>>770
同僚に一人いるけどね。
口止めには応じてくれたよ。(離婚経験者なので理解がある)
777 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 11:55:45
全て失って県外放逐。
いい感じだw
交通事故と一緒。
ちょっとのよそ見が人生を終わらせる良い例でしたね。
779 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 11:59:38
>>777
そうだね。ホント、交通事故の加害者と一緒だよ。っていうかそれ以下だね。
一生、笑われ続けて同情なんて無いんだからね。仕事ど〜すんだろうね。
780 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:02:10
>>779
しかしまあ…自分にも核弾頭打ち込む覚悟じゃなきゃ、制裁なんぞ出来ないんだなあ。
疲れたろう。明日という日もあることだし、ゆっくり休めよ
782 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:07:41
>>780
チェーン繋いだのはマジでとっさにヤッたんだよねw。
「車ぶっ壊してやる!」って思ったんだけど、「逃がさない!」っても思って。
パンクも考えたんだけど、ガードパイプが太くてイイ雰囲気だったんだよねw
以前からこの辺は路駐とか飛び出しがウザくて迷惑だったんだよね。
だから嫌がらせしてやろうと思って・・・「チェーンだ!」ってヒラメイタw
785 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:18:31
こんなつまらん男に引っかかった汚嫁の事も・・・・・
ちょっと冷めてきた。なんか子供過ぎる、二人とも。
ガキのお遊びに沢山の大人が迷惑したみたいな雰囲気。
786 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:21:22
でも器物損壊したのはシャクレじゃないからな
いたずらはしたが、損壊したのは安全確認もせず発車した間自身だw
787 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:21:32
間嫁側から見たら間男もとんでもない女に引っ掛かったと思ってるよ。
788 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:27:23
>>786
飲酒して寝たので寝坊したみたいだよ。(汚友Aが言ってた)
慌てて二人で乗って発車して・・・・バキッドカッってなったんじゃないw
パニクってオロオロしてる最中にメールや電話がジャンジャン鳴ってさらに
パニックになって・・・と思う。

本人は寝坊して慌ててぶつけて故障した・・と言ってたけどね。
ホテル側に見つかって話し合いもしてたみたい。
789 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:28:20
>チェーンの話はまったく出なかったw。まだ隠しているみたい。
>車は今朝、運んで廃車だって。修理代が100万ぐらい掛かるみたいなので。

慰謝料100万しか取れなくてもこれですっきりしたよなwww
790 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:34:06
>>787
間嫁さんは意外にサバサバしているよ。
子供が出来る以前にも何度か浮気していたって。
父親になってからは安心していたらしい。
だからもう許せないって言ってた。
2児の母の言い分は強いよ。みんなを黙らしてた。
793 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:37:08
>>789
200もらえれば充分だよ。
間嫁さんは1000を超えると思う。
みんな底辺なんで1000なんて大金だよ。
794 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:38:21
>>793
子供二人のことを考えれば少し少ないような気がするけどね。
払えない金額請求して逃げられるより、払えそうな額を選んだんでしょう。
795 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:42:07
周りの人間がほとんど知ってるのに再構築出来るの?
もしくはする価値あるの?
796 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:44:11
>>794
慰謝料は間両親がほとんど立て替えるそうだよ。
借用書は間男と間実家の間で交わすみたい。
県外追放だから逃亡の可能性が高いので。
797 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:46:51
>>795
自分も底辺なんであんまり失うものもないし、ほとぼり冷めれば別に構わない。
けれど・・・無理な気もしてきた。向こうが諦めるだろうと思う。
802 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:56:16
みんな浮気相談されたら、シャクレの所業を教えてやろうぜ。
「そういえば2ちゃんで…あったなぁ」くらいに留めておけば、実行しても教唆にもならないだろうし。
間男が高級車乗りだったら、それだけで制裁だよね。まあ訴えられる可能性も高くなるけど。
しかしラブホで車壊したら、被害届も保険請求もしにくいなw
803 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:56:58
やっぱり696さんの案を参考にするよ。
汚嫁に期待し過ぎずに待っててみる。
新しい相手が見つかったら終了。←(前もって言ってみとく)
805 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 13:00:39
>>803
お疲れ様です ゆっくり休んでください(´・ω・)
806 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 13:01:05
>>802
もしもバレても「払ってやるから慰謝料増やせ!」で黙らしてやろうと思ってたw
さすがに「チェーン付けられた不倫男」の噂は恥ずかし過ぎるんじゃないかなw
808 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 13:03:29
>>805
ありがとう。
飯にします。
では、何かあったら又来ます。
——————————————————————————–
サレ夫達の同窓会2
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41 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 21:48:13
トリップ変えたど〜。

その後だからここでいいかな?

汚嫁と法的にも完全に絶縁しました・・・・・やっぱり虚しいですね。
慰謝料200は今日全部受け取りました。ローンも完済してて身綺麗になった気分。
実は火曜日からずっと休んでいます。(会社が気を利かせてくれた)
汚嫁家とはやっぱり永久に絶縁します。汚嫁姉にも了承してもらった。
暴露制裁は向こうにもしこりを残すはずだから・・・。
手紙ではなく、メモを書いて汚嫁姉に渡して汚嫁に読んでもらう事にしました。
内容は「再構築の条件は前に言ったとおりだけれど、自分に彼女や再婚相手が出来た場合は
潔く諦めてくれ」「条件をクリアするのは数年後になると思うし、お互いに期待しないで
これから別々に頑張ろうな」って書いてみた。うまく伝わるかどうかわからんけど、
それも今日から確かめる術は無いです。

間嫁さんとは携帯番号とメアドを交換して連絡を取り合っているよ。
汚嫁からは400、間男からは600と財産分与の放棄(預金約100)家財道具一式、
車のローンとカードローンの引き取り(約200)保険の解約やら色々決めたらしい。
自分200と車のローン約150で350もらった事になった。
間嫁さん、汚と間から1000、預金100と家財品と軽自動車ってとこかな?
汚嫁は500を親と金融から借金。間男も親から700、ローン200、ミニバン処理で数十万w

汚嫁は多分、お水か風俗に逆戻りみたい。やっぱり実家にはいられないみたい。
両親も置き場所に困るだろうからね・・・。地元から出ると思う。

汚嫁さんとは今後、色々と付き合いがあると思う。前に別の店舗で見た記憶があって
ちょっと昔話で盛り上がった。(同級生だったよ)子供は6歳と4歳
旦那は数回浮気経験があって長男が生まれるまでは許していたらしい。
でも子供が生まれた時に心を入れ替えてやっと夫らしくなったと感じていたらしい。
それだから今回の件で愛想が尽きて冷めたって。父親には出来ない!と憤慨してた。
結構、大人の女性っていうか、汚嫁よりも色気がありそうなのにな・・。

週末にでも間嫁さんと会合を開きます。
こんな感じです。
44 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 21:53:34
>>41
いろいろ乙。

>汚嫁さんとは今後、色々と付き合いがあると思う。前に別の店舗で見た記憶があって
これは間嫁の間違いでいいんだな?
46 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 21:54:18
>>44
ゴメンw
47 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 21:58:30
間嫁さんの事は色々と支援して行こうと思っているよ。
暴露制裁も断り無く勝手にヤッタからね。向こうも引くに引けなくなったふしがあるし・・。
ヘンな感情なんて微塵も無いよw。子供が可哀想だよ・・・・・。
48 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 21:59:56
汚嫁、追放の上に風俗戻りか。
結構厳しい処分だな。
50 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:03:40
>>48
マッサージ師になりたいって以前言ってた事があるから、そっち系でいくかも。
最初はヌキ有りの所かもしれないけどねw
51 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 22:03:53
半年後、結婚だな。おめでとう。
まぁいきなり子持ちってのも意外と悪くないから頑張れw
52 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 22:04:15
>>50
汚と間の元職場はどうなりそう?
53 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:06:00
>>52
汚友Aと汚友Bの処分がありそうだよ。
店から女性は追い出すって。
54 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:10:24
>>51
まだ2回しか会った事無いよw。
いくらなんでも・・・・子供が可哀想だよ。
そういう支援じゃないんだよ〜。
元、同業者同士だからってのもあるんだよ。
55 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 22:12:29
放置車両は撤去されたかね?w
56 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:16:12
>>55
汚間社の社員が手を回して、パーツ取りして間嫁さんの取り分になるそうだ。
撤去移動費用はもちろん間男持ち。
57 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 22:26:50
間男悲惨だな。
人生ゲームで言えば、最後のルーレットで開拓地行きってとこか。
61 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:36:26
間男は全然同情出来ないよ。
元々、汚間社への就職を口利きしてくれたのは親父さんだし、親父さんの会社にも
親父さんそのものへも泥を塗って面子を潰しまくりなんだから。
親父さんも追放して追放しましたって公表しなきゃやっていけなくなるんだから・・・。
世間様から認めてもらうには息子を追放するしかないんだよ。
悲惨なのは間男の親父さんだよ・・・・。
65 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:51:40
後、残念ながら自業自得だけど自分もダメージが大きいよ。
本社から電話が掛かってきて、「もうちょっとなんとかならんかったのかな?」
って苦情があったよ。仕方ないけど当事者以外には浮気されての離婚の辛さは理解してもらえない。
同情は集めたけれども未練はほとんど無いけれども変な注目は集めるだろうね。
開き直って前向きに頑張るしかないね。

以上です。また週末にでも来ます、かも?
123 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:16:07
間嫁さん達と飲んで来たど〜。

慰謝料の事をちょっとまとめます。
自分 汚嫁から100 間男から100 車のローンを財産分与の放棄(汚嫁の軽自動車、貴重品等の売却、汚嫁親から少々)で完済。
現金で合計200、ローン約150を肩代わりさせて、計350

間嫁 汚嫁から400 間男から600 財産分与を放棄させ(預金約100)軽自動車のローンを完済させ、
間男に乗用車のローン、カード等の細かい借金が計200を押し付けで合計1200以上?くらい。

汚嫁 自分へ100、間嫁へ400で計500が全部借金(親と金融から)で無一文。

間男 自分へ100、間嫁へ600で計700が全部親からの借金。車とカードのローンが200以上、その他もろもろで借金合計1000ぐらい、で無一文。

間は親権放棄、面会は生涯無しの永久絶縁。養育費は無し。

124 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:18:02
> 間は親権放棄、面会は生涯無しの永久絶縁。養育費は無し。

これサイコーwww
125 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:21:59
これで汚嫁&間男は名実ともに
「すってん太郎」
の称号を得たわけだww
126 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:22:27
その後、自分へのダメージは何かあった?
本社からまた何か言われたーとかさ。
128 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:25:12
汚嫁と間男は人生終了したねー
汚嫁は風俗に戻るしかないだろうし、間男は派遣か土方にでもなるしかないだろ
まあ親からの借金だけでどうにかなった間男の方がマシかな
相続しちゃえば関係なくなるから
136 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:36:51
当日の事も聞いたよ。

間嫁さんは朝っぱらから会社から電話が掛かってきて、まだ間男が来ていないって
聞いて、「会社の人と飲んでいたんじゃないんですか?」って聞き返したら、
「間男が汚嫁と一緒なのは知らないんですか!?」って逆にビックリされたってw

それで事態をすぐに把握して、間男にすぐさまTEL→「どうしたの?まだ会社行ってないの!?」
間男はかなり驚いたらしい。「ちょっと友達と朝まで飲んで車で寝ちゃって・・・」と苦しい言い訳。
「なんで代行で帰らなかった?」「昨日はすぐに帰るって言ったでしょ?」とか言うと、
「飲みすぎて・・・」「金無くなって・・」とgdgd言い訳が続いたみたい。
間嫁さんもカマ掛けたってw→「じゃあ!なんで汚嫁さんと今一緒にいるのよ!!!」
間男は「いや・・あの・・」でまたgdgd。で、「汚嫁さんと同じ早番シフトの時は一緒に飲んで一緒に泊まって同伴出勤すんのか〜!!!」
で、降伏したってw
137 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:39:53
>>136
ほいでほいで?w
138 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:40:38
>>126
火曜日から出勤なので今の所はまだわかんない。
139 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:40:41
壊れた車の件は間嫁になんて釈明したんだろ?
145 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:53:18
当日の続き。

それでガンガン責めまくったら、gdgdや逆ギレしだしてラチがあかないので
「汚嫁に代われ!」で電話を代わらせて汚嫁にまた誘導尋問してみてgdgdしだしたので、
一旦、切って、とりあえず子供達を送って汚間店へ駆けつけたんだって。
でも、まだバカ二人は到着していなくて、店長さんやもう一人のバイト君が
大忙ししてて、また電話して「なんでまだ来ていないのよ!」「サボる気か!」って
問い詰めたら「ちょっと事故ってて・・・」→「どこで!?」→「・・・。」に
なって店内で電話で言い争いしていたって。で、「故障を直して行くから」で切れて
待っていたら、9時過ぎにやっと汚嫁の軽で到着してきたらしい。
後は修羅場が昼間で続いて・・・。全部吐かせたみたい。
鎖責めになった車を見に行ったのは午後から。皆、なんで絡まっているんだろう?になったみたいw

146 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:55:59
>>139
とにかく、「絡まった」としか・・・。
これ以上はさすがに聞けんよ。
148 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:59:26
間男っていくつだったっけか?
149 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:00:08
シャクレだけが鎖責めの真実を知ってるのかw
150 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:01:08
間男29歳 間嫁さんは34歳になって俺と同級。
長男6歳 次男4歳。
151 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:01:19
>>146
でも現場の大多数は
「ははぁ〜ん シャックの仕業だろうな」
と気付いていただろうね。
でも、誰も口にできないよな
152 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:03:02
>>149
マジで「絡まった」事にしているw
多分、ラブホ側にはこっそり弁償するつもりなんじゃない?
153 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:04:30
>>146
一人だけは事実を知っている。
ここ見てるから。
154 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:05:14
>>153
俺のことかー!!!!
157 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:06:09
>>146→>>149
160 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:08:04
ちょっと風呂にします。
166 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:47:58
汚嫁は間男と連絡を取り合っているみたい。
二人とも電話もメールも出来る相手が他にいなくなってしまったからだろうね。
いっそ、県外に一緒に出て一緒になって頑張ってくれんかな・・とも思う。

自分はこいつらの親には恨みは無いのでこれ以上の請求はいらないよ。
どうせ、親から立て替えてもらうしか無いから。それに親にもずいぶんと恥をかいてもらったから。

汚嫁に対してはもう未練なんて無いよ。ただ、とにかく毎日虚しいです。
自分はやっぱり再構築なんて出来ない。そういうタイプですね。
振られたり想いが通じなかったりすると結構引きずる男なんだけど、
浮気サレは騙された!ってのが強いから。腹立つし大切に思われていないのがミエミエだから。

来週にでも二人とも旅立つ予定らしいよ、間男は期間工。
汚嫁は夜の商売でしょう。「普通じゃ返せないよ・・」とか泣きごと言ってるみたい。
間嫁さんも今週中には引っ越すらしいよ。今月中には全額受け取れるようになっているから。

167 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:56:35
また明日にします。
寝ます。
168 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:58:19
シャック乙
169 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:58:20
おやすみ乙。
188 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 20:43:18
色々、続きを書き込むよ。

まず、慰謝料って取りすぎかな?自分は最初はもっと吹っかけたけど・・・。
「相場は500万だ!今回は6回も続いていて悪質だから1000でもいいぐらいだ!!」
て汚嫁にも間男にも言って、でも間嫁さんも離婚で絶縁したいって聞いたから、
「間嫁さんは子供さんが二人もいるし、こっちは小梨だから向こうに多めに払え!」
で、300に落としてまた交渉して・・100ずつに収まったんだけど。
弁護士雇っていないから、分割とかも無理だと思ったし、あいつらが借りれる限度も低いし、
間嫁さん側を味方に付けようと思って譲ってあげた部分もあるんで、こんなもんかなと。

あと、間男にも汚嫁にも「親に借用書書いて渡しとけ!」とも言っておいた。

汚間社については、汚と間がいた店から女性は追い出して男性だけになった。
汚友女Aと汚友女Bは別々の店に移動となった。汚間社についてはこんなもん。

携帯は新規で買いなおすつもり。家電は引越してからIPに変えるつもり。
PCのアドレスは汚嫁自体、PC触らない奴なので知らない。

クローゼットがスッカラカンですw。汚嫁の衣装ばっかりだったので。
台所の用具がムダに多い。後で捨てるけどね。

寝不足が続いたり、何もする気が起きない・・・。毎日腹が急に立つ!
BARに3回も飲みに行った。飲み屋に行くのは辞めていたんだけどね・・。
189 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/07/15(日) 20:54:22
>>188
しばらくつらいね。
でも、日にち薬はほんとに効くよ。
すっぱり縁をきって、新しい人生を歩んでくれ。
191 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:02:48
養育費については、間男自体を信用出来ないのと、子供に二度と合わせたくないので
要求しないって。養育費を払う代わりに面会なんて言い出したら最悪だからって。
子供二人はほとんど事態を知ってるよ。汚嫁の顔も見たらしい。土下座したから。
昨日はファミレスで夕飯しながら飲みながらずっと話をしていた。子供含めて。
汚嫁の事とか、不倫の事とか離婚の事とか6歳と4歳に分かるように話すのは難しかった。
一番堪えたのは「お父さんと一緒にいると苛められるからね・・」と間嫁さんが
子供達に語りかけていた部分かな・・・。元旦那は完全に笑い者になってるし、無理もないけどね。
192 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:04:37
>>189
そうだね、時間の経過が一番のクスリですね。と思うよ。
193 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:18:03
> 「お父さんと一緒にいると苛められるからね・・」

間は子供虐待してたのか。
最悪。
196 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:23:41
>>193
そうじゃなくて、不倫して遅刻して借金したバカって事が広まってるから。
笑い者の子供じゃあヤバいでしょ?
家事や育児の手伝いは疎かだったらしいのは聞いたけど。
197 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:27:44
「お父さんと一緒にいると(お父さんの噂であなたたちがみんなから)苛められるからね・・」
と、こうとうことだな。
198 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:29:38

こうとう× こういう○  スマソ
199 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:34:15
>>197
そうです。
「不倫して遅刻してクビになって離婚されて借金抱えたバカ男」
ってのが広まってるから相当厳しいよ。みんなメチャクチャ面白がってる・・・。
203 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:44:13
>>199
特にオバちゃんネットワークでは
格好のネタだろうね
もう話しに尾ひれがついて
いまじゃイワシがブリにまで出世してそうな予感ww
205 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:48:29
とりあえず、昨夜はみんなに奢ってあげて、子供達も神妙な面持ちで話を
聞いていたけど、泣いたりはしなかったのでなんとかなりそう。
自分のほうが毎日、泣いたり腹立てたり虚しくなったり忙しいけどね・・・orz
206 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:56:35
>>203
ウチの事務所のオバちゃんには自分から全部喋ったよ。金曜日の時点で。

運転手のネットワークも結構凄いんだよ。無線でバラまくから。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:59:26
養育費と面会権は別物だからな。
養育費を払っていなかったとしても面会権を拒絶するのは本来難しい。
だから、間嫁は間に居場所がばれないようにしておいた方がいい。

一般人の常識だと「養育費も払ってないのにどの面下げて」となるんだけどな。
208 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 22:02:33
>>207
そうなんですか。

どっちみち県外追放だけどね。
209 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 22:16:30
子供は、泣いてはいなくても心にはでかい傷になっただろうな。
そうなると、周りの大人のちょっとした視線や仕草に妙に敏感になったりする。
不憫だ・・・あまりに不憫だ・・・

できるだけ心のケアをしてやったほうがいいよ。
間嫁と一緒にカウンセリング受けてみるように進めたらどうだろう。
辛かったら迷わずシャクもいったほうがいいぞ。
210 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 22:22:28
>>209
そうなんですか・・・・・
間嫁さんはあまり隠さずにきちんと受け止めてもらって3人で一緒に考えるって、
言ってたのでなんとかなるかなとは思ったけど。
自分もそういう部分をこれからフォローしてあげようかなと思って。
小梨なんでちょっと無神経だったかな・・・orz
211 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 22:22:59
↑同意
カウンセリング受けた方が良いかも知れん
特に間嫁な、極度のストレスと脱力感でキッチンドランカーになるとも限らん
そうなれば、子供が余計かわいそうだよな
女性はアルコールに対して耐性が低いらしいから
簡単に依存症になるぞ。
212 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 22:25:05
>>211
間嫁さんは自分よりも強いぐらいです・・・orz
214 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 22:33:51
カウンセリングの件は後でメールしときますよ。

とりあえず、時々連絡を取り合うって事で・・・。
友達みたいになってたまに奢ったり遊びに連れて行ったりしたほうがいいのかな?
あんまり余計な御世話もどうかとは思うが・・・。

とりあえず、以上です。

257 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 18:59:05
ちょっと腹立ったど〜!
って、いうか毎日怒りが収まりません・・・。
汚嫁の事をちょっと書き込みますよ。

自分33 汚嫁26なんだけど結婚して約1年、交際期間も約1年、デリヘル中に
客としていってたのは2年ぐらいなんだけど、客時代はお気に入りだったけど
本気で口説いたりする気は起こらなかった。業務以外での付き合いもなかったし。
ちょっと歳が離れているのがネックで好きっていう感情はイマイチだった。
けれど、ホテルではいつも世間話してて汚嫁は「地味で平凡でいいから幸せな家庭」
を築きたいっていうのが口癖だった。風俗嬢といっても所詮はタダの女なんだなって感じてて。
261 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:07:28
それから、少しずつ身の上話を聞いていくうちに、若気の至りでバカな事を
やっていたってのが分かって、普通なら引くんだろうけど好意もあったし、
自分も若い頃は遊びまくっていた時代もあったしで、同情や忠告をしたくなって
色々とアドバイスをしていった。で、やっぱり汚嫁としても辞めたいな・・・
って事になって。辞めた直後は飲食店でワンクッション置いてから自分の知人を
通じて汚間社のアルバイトを始めるようになった。この時点ではまだ手を出してないw

それからすぐに、「本気で真っ当になりたいんだな・・」って感じたのと
元々好意を持っていたのですぐに告白→すぐにOKで交際しはじめた。
264 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:16:51
自分としてもこういう付き合いは久しぶりっていうか、真面目な交際なんて
これが初めてだって感じてた。だから自分としても結婚も意識したし、汚嫁も
ほとんど毎日自分の部屋へ寄ってくれるようになったのでプロポーズして結婚が決まった。

結婚当初はママゴトみたいな生活でしたよ。汚嫁は料理は上手いけど他はパッとしなくて
自分も仕事と家庭の両立って難しいなって思った。この1年は試行錯誤だったよ。
家事も手伝ったし、まずタバコを辞めて、飲み屋も行かなくなって、車も経済的なのに
買い直した。趣味はお金の掛からない釣りにしたりした。安月給なのでわきまえていたつもりです。
265 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:27:25
自分の仕事って冬場が忙しいからこの時期は帰ってすぐに寝るような生活が続いてた。
汚嫁だって同じ業界だから理解してくれていると思ったし、自分でも言葉でちゃんと
説明はよくしてた。それに忙しくても毎日帰宅出来る商売だし、朝が早いのもヤツを
無理につき合わせずに朝食も弁当も自分で作って持っていってたし。
会話だっていつもあったつもり。セックスだってレスでは無かった。週に2回以上あった。

自分では頑張って愛していたけど、ヤツは愛をあまり感じていなかったのかもしれない。
もちろん、ヤツだって完璧な女性だったワケじゃあない。少々既婚の割には自覚が足らんなって
のは自分でも不満だった。でもまだ若いしこれからだと。愛してるから許せていたし。
でも冬場からおかしかったのも事実です。飲み会がやたら多かった・・・。
269 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:38:17
汚嫁にはデリを辞める際に「風俗関係の知り合いとは縁を切れよ」って促していた。
そうじゃないときっぱり辞められないかも・・と思ったから。風俗以外のは
友Cと友Dの二人ぐらいで風俗以前で知り合った元同僚だった。でもこの二人とは
疎遠気味で同性の遊び相手がいなくて姉か弟ぐらいだった。

汚間社に入ってから汚友Aと汚友Bと知り合ったわけで、汚友Aは既婚小梨だが
いつも飲み歩いて交際範囲の広いヤツで、汚友Bはその子分的な存在らしい。
最初は「友達が少ないからしょうがないな」「そんなに無駄遣いはしていないし」って
好きにさせていた。けど・・・朝帰りも多くなってきて・・・浮気だとは上記の理由から
疑っていなかった。間男と飲んでいた事は知らなかった、気が付かなかった。
271 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:49:20
4月頃は花見って理由が2回もあった。5月は連休中に自分がずっと仕事で
実家に泊まるとか、友達のウチに行くってのが理由だった。先月は飲み会が
3回もあって一回ケンカになった。自分でも変だなってのは感じていた。
でも単に交際期間や結婚当初の盛り上がりが薄まって飲み会でストレス発散してる
だけなのかなって思って・・・。でもそういう汚嫁の行動に寂しさも感じていた。
「あんまり自分の事はそれほど愛情無いのかな?」「妥協もあったのかも?」って
悪いほうへ自分でも考え始めていた。それでもネガティブな考え方はやっぱりダメだ!
って思ったし、仕事での疲れとか運動不足や寝不足なので気が良くない方向へ向いて
いるのかもって思って、とりあえずストレッチやウォーキングを始めていた矢先だった。
274 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:59:25
とにかく犯行現場を見た時は生まれて初めて血が逆流したよ!
もうメチャクチャ凄い事を考えた。どういう残虐な殺し方をしてやろうか!
って変に冷静に考えを張り巡らせた。ホテルに入っていった後では車しか
残されていなかったからこれを燃やしてやろうかって思った。出てきた所を
抑えて吐かせるなんて冷静な判断は出来なかったよ。根がDQNなのかも知れないが・・・。
パンクやガラスを割る!ってのも考えた。でもやっぱり気が小さいのか真面目なのかは
ワカランが出来なかった!でも一矢報いたかった!なんとかダメージを与えてやろうと
思っていたら・・・変な方向に閃いたワケです。
276 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:02:04
ホント・・チラ裏ですんません。
277 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:03:09
気にスンナ。ここで吐き出して楽になってくれ!
278 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:08:33
同窓会なんだから気にスンナ。

結局そんなある意味で風俗から救ったとも言えるシャクレなわけだが
この事実を嫁親に伝えたときのリアクションはどうだった?

279 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:08:57
風俗は嫁にとり何だかんだ負い目だったのだろう
シャクレはそこから抜け出させてくれた
嫁にとってありがたい恩人ではあるが保護者のようなものだった
まともな職についてまともな交友関係の中で楽しい時間を過ごし
まともな恋愛する機会を得たってことだろ
結婚している以上全然まともではないのだが
それを考えて抑えるには嫁はあまりにガキだった
そんなところか
280 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:11:03
別に風俗だからって差別はしないし、自分がお世話になっていたのは事実だけど。
自分でもこういう結果になってしまうとやっぱり風俗にはダメ女の割合が高い・・
ってどうしても感じてしまうね。身に沁みて解りましたよ。

281 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:17:32
性的モラルがないから平気で風俗やるんだろうしなあ。
282 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:18:06
>>278
最初は不倫の事実だけ伝えようと思ったけど、慰謝料の事も考えてあえて
鬼になって全部ブチまけましたよ。「これだけ良くしてやってこの仕打ちかっ!!!」
とか大袈裟に汚の両親ごと大説教してやった。向こうはただただ平謝り・・・
汚母が汚嫁をぶん殴った。父親のほうが号泣してた。弟はケリまで入れた。
自分でも引くに引けなくなって・・言ってて更に腹も立ってきて向こうに何も言わせないように
徹底して非を全部押し付けた。だから全面降伏も早かったよ。
283 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:34:30
よく堪えて、殺人とか犯さなかったな。
えらいよ。

ほんと、全部吐き出してってくれ。
285 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:42:30
殺人は犯さなかったけれども、汚嫁家や間男家に行った時は自分でも
ヤクザかKGBかってぐらいにメチャメチャ責め立てたよ。
「お前とこの一族は不倫が当たり前なんかっ!」「死んで謝罪してもいいんじゃね?」
「一々言われんでも慰謝料持ってこんかっ!」「悪さしといて謝りもせん人間だって言いふらすぞ!」
とか向こうの弱みを徹底的に問い詰めた。間嫁さんの子供が可哀想だ!ってのも特に強調してやった。
286 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:48:17
>>282
汚嫁のとこも間男のとこも
当事者の2人以外はまともな人間みたいで、それだけが不幸中の幸いだな。

>弟はケリまで入れた。
ごめん、チョット笑ってしまった
289 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:54:20
>>286
汚嫁弟は特に怒っていたよ。
「姉ちゃんなんか死ねよ!」「二度と帰ってくんな!」「一生体売って暮らせ!」
とか俺以上に責めていたよ。自分も弟に加勢する形で一緒になって責めていた。
汚嫁はガタガタ震えながら号泣しながら物凄い形相で死ぬんじゃないかって見えた。
292 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 21:05:29
何故か分からないけど、後から後から怒りが込み上げてくるよ・・。
最初のほうがど〜にでもしてやれ!wって感じで制裁するのが快感だったくらいだよ。
昨日、また間嫁さんと電話で会話しました。
フラバやカウンセリングの話もしたけど・・・「大丈夫ですよ!辛いけど子供達が付いてるからね。」って
言ってた。自分のほうが逆に励まされた。実は泣きながら話してしまった・・・。
自分もムダにプライド高いんで・・・。離婚や慰謝料請求は譲れなかった。
でも心のケアは2ちゃんの皆さんにしてもらってる。どうもありがとうございました。

本当にありがとうございました。
明日からは久しぶりに仕事に行きます。
仕事中はなんとか頑張れると思います。
どうしようもなくなったら又来るかもしれません。
以上にしときます!
293 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:07:39
いつでも来て愚痴っていきなよ。
294 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:08:51
あんまり辛い時は、診療内科か精神科いけ
295 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:09:40
シャクレ頑張れ。
296 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:11:00
×診療
○心療
297 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:15:30
自分が日々思ってること、全部一度書いてみるのもいいと思う。
ずっと溜め込んでたんだし。
それを汚嫁、間男に叩き付けて欲しい。
298 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:27:05
身体が風邪を引くように心も風邪を引くんだよ・・・
今回みたいに他人に酷い目に遭わされたのは
心が大怪我を負ったようなもん
早めにケアしておかないと引きずるからね
目に見えない分、心の流す血は深刻だ
蓋をしたところで傷が癒える訳じゃない
シャクレもここで充分傷の手当てして
それでも辛いならお医者さん捜すんだぞ
585 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:02:55
ちょっと色々あったので書き込みます。

まず、汚嫁ですが、先週末に移動したみたいです。夜の商売なのは確定です。
やはり、汚嫁弟が絶対に許さない!っていうのがあって汚嫁は地元から離れるしか
選択肢は無いみたいです。汚両親の意向は知らないけどね・・・。

間男は来月から移動だそう。派遣の工員だという事です。某大都市圏の住人になる様。
こちらは兄弟が遠方在住であって、県内の遠くの親戚もいて、事情を後から知ったのか、
未だに混乱が続いているみたいです。まだ間嫁さんにメールで泣き付いて来るそうだ・・・。

自分は先週からそこそこ忙しく走り回っているよ。家に帰っても運動や家事で
忙しく動き回っています。元々高校出てからずっと独り暮らしなので不便さはそうでも無い。

ただ、離婚して今一番思う事は「女とか妻とか家族って言うよりも、話し相手がいない・・」
これが汚嫁と暮らしていて一番重要だったんじゃないかと思えて仕方ありません。

一昨日、間嫁さんからまたお誘いが合ったので土曜日に飲みに行くのが、今一番の楽しみだけどねw
はっきり言って、間嫁さんをフォローしてるんじゃなくて、自分が間嫁さんからフォローしてもらっている!!!
こんなんじゃいけないと思っているけど、この事件で一番凹んでいるのはメチャクチャに
しでかした俺そのものだって思えてなりません・・・・・orz.

お仕置きの事は後悔はしてないけど、自分の努力不足はやっぱり感じてた。
それは後悔してる。残念ですが。
586 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:14:12
>>585
チェーンシャックル氏乙。
間嫁さんは、たとえ精神的にギリギリだったとしても、お子さんの存在で何とか保っていられるんだと思う。
シャクレは今一人なんだから、凹んでしまうのも仕方がないよな。
思う存分ここで愚痴ってスッキリしていけばいいよ。
ついでに間嫁さんとの飲みで英気を養ってな。
587 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:22:44
>>586
どうもです。
情けない話ですが、淋しさは後からやってくるものだって実感しました。
汚嫁や間男の事は本当にもうどうでもいいんですが、自分自身が今ひとつ・・・・。
結婚生活も恋愛期間中も汚嫁目当てにデリヘルに通っていた時期も全部、無駄になったと、
全部その時間を無駄にした、されたと思えて仕方無いです。仕方無いものはホント、仕方ナイ・・・。
588 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:24:12
シャクレ、以外と純だな。
590 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:27:32
>>587
確かに汚嫁と関わってた時間が全部無駄になってしまったな。
離婚寸前になるとそれまでの勢いが消えてgdgdになってしまうサレが多いのも、これまでの時間や積み重ねに対する情が残ってるからだろ。
でも、すぐにはそう思えなくても、これから何十年先も汚嫁や間男に無駄な時間を過ごす事が無くなったのを実感できると思うよ。
魅力的な毒女と知り合った時に、何の気兼ねもなく口説ける立場なんだし。
591 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:35:21
>>590
そうですね、話相手がいなくなるのがこんなに虚しいとは思わんかった。
やっぱり、この歳になると異性の話相手がいないと話にならんです。
魅力的な毒女が欲しい!再婚したい!今度は失敗したくない!って、
前向きにgdgdしてるつもりだけどねw
592 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:36:30
33才だっけ?
595 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:44:04
>>594
半年後にわかるべw
596 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:45:55
33歳です。

間嫁さんもやっぱり辛かったり虚しかったりするんで、自分の事を気に掛けて
くれるんだと思う。とりあえず被害者同士一緒に乗り切ろうよ!みたく声を掛けて
もらった。次の嫁になってくれるとかそんなドラマ的じゃあ無くてなんていうか、
気持ちが通じ合える唯一の存在だと思っています。有り難いと思っています。
597 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:50:04
>>595
年下の配偶者を持って失敗した者同士だね、っていう部分もあるので話が合うのは事実だけどね。
汚嫁とは全然タイプは違うけどねw
22 シャクレ ◆w8aXNwslWM sage 2007/10/07(日) 19:01:20
ちょっと後日談でもどうぞ。

あれからあの後にバカ2名とは一切会っていません。が、gdgdしてるらしいです。
現在は間嫁さんとは疎遠な状態ですが、先月にメールで色々と聞かされました。
間嫁さんはお盆の時期に元夫と再会したらしいです。間が勝手に来ただけですが。
あの後、隣県の工場で派遣工員して暮らしているそうだが、やはり耐えられないらしい。
今更ながら子供の事が気がかりになってるらしく未練がましい事ばかり言ってきたそうだ。
やり直してくれだとか、面会させてくれだとかはっきりした事は言わずに辛いとか悲しいとか耐えられないとか言ってたらしい。
要するに淋しいから愚痴を聞いてもらいたくて訪問しただけだと思う。
間嫁さんも一応聞いてやってあげたらしいが、「正直呆れたよ!」とか「ウンザリだったよ〜」という感想。
やっぱり間男は甘ったれというか未熟な奴だったようだ。子供には当然面会させなかったって。

汚嫁は汚嫁の身内も含めて消息は不明ですが、あの後に汚嫁の旧友みたいな人物数人と話をする機会があった。
ヤツは10代後半の頃から男に依存症なところがあったそうだ。根は真面目だが芯が弱いみたいな感じ。
「あんまり良い恋愛は無かったんじゃないかな?」っていうのを旧友女性から聞いた。
自分が大公開したもんだから汚嫁の旧人脈の間では事実を知る者が多くて有名みたい。

自分は今は毎月数回合コンとか紹介でデートとかしています。バツ1チームみたいな関係の友人が出来たものでw
間嫁さんは飲食店で働いていてあんまり休みが無いようだが充実はしてるみたい。
こんな所です。ダメージはやはりシタ側の二人のほうが長引いているのでは?と思うよ。

23 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/07(日) 19:12:09
シャクレはん乙です!
新生活が充実しててなにより。

新しい恋が始まるのも、そろそろの様子。
幸せを掴むのを祈ってます!
25 シャクレ ◆w8aXNwslWM sage 2007/10/07(日) 19:36:08
>>23
どうもです。
当分は再婚とか考えていませんが、自由に楽しみたいです。

なんというかあれから色々考えたんだけどいまいち浮気する人間の心境ってもんがわからんです。
自分も今は色々な人とお付き合いがありますが、掛け持ちとか二股とかじゃなくて単にたくさん会ってるだけです。
本気で惚れそうな人は見つかりませんが、やっぱり女は惚れて追っかけたいw
気が合わない人とは別れればいいだけなのに別れずに浮気する人物の気持ちが理解出来ない。
子供がいる既婚といない既婚で条件とか違うのかもしれないが・・・やっぱり意味不明だ。
時々こういう関係のスレッドを覗いてもプリってダメなヤツとしか思えない。
自分は普通過ぎるのでしょうなw
26 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/07(日) 19:38:06
やはり プリンたちはいなかったことにしたほうが
立ち直り早いな。
再構築組は幸せに馴れたって報告少ないな。
27 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/07(日) 19:40:28
>>25
てか、あんた、ふつうに善良な人だぜ。今度は幸せになってくれ。
28 シャクレ ◆w8aXNwslWM sage 2007/10/07(日) 19:48:40
>>27
善良ですかねw

普段はヘタレ気味で職場とかでも我慢ばっかりして中々毅然とした態度なんて取れやしません・・orz
なんというか、キレたら泣きながら凶器を振り回して突撃していく子供みたいなもんですよw
これでも34歳なので地味で平凡でも真面目に暮らしていくのが一番得かな・・って諦めてるだけですよw
29 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/07(日) 21:50:47
>>28
そういうのを自覚してるなら、まだまだ強い、立派な精神の持ち主だよ。
日頃から根拠のない自信を振りかざして「俺は強い」とか嘯いてるヤツほど、
ここぞという時にパニクって、結局、自分も周りも被害甚大、ってなる。
30 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 00:03:32
>>28
一件弱そうな、竹や柳は強風に流されてもまた元に戻る。
大木は強そうだが、強風で折れて終わりw
自分が判っているアナタはしなやかに強い人だよ。
31 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 00:35:28
>>22
>現在は間嫁さんとは疎遠な状態ですが
間嫁さんともっと密に連絡取って情報交換したり
デートしたりしてもいいんじゃないか。
33 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 07:51:07
>汚嫁の身内も含めて消息は不明ですが
引越しでもしたの?話が近所にもひろがっていずらくなったとか?
34 シャクレ ◆w8aXNwslWM sage 2007/10/08(月) 14:22:30
>>29 >>30
どうもありがとう。

>>31
間嫁さんに特別な感情は無いですよw 忙しそうだし休みも合わないしね。

>>33
そうですよ。持ち家じゃあ無かったからすぐに引越しましたよ。

とにかく未練もさっぱり、気分もさっぱりしてますよ。
気持ちが無くなったら汚嫁なんてそのへんの知らない女と一緒だね。
結婚って気持ちが一番大事なんだね・・・。当たり前ですが。
以上です。

35 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 14:46:03

36 ヤジセルリアン sage 2007/10/08(月) 15:10:56

浮気する人間の心情など癖のない人間には分らぬもの
分る必要もない
37 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 18:20:27
汚嫁は親族含めて逃亡するはめになったのか。
汚嫁の立場はどんなかね?身内からも逃亡したいだろうな。

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激カワOLと部長

4月 26th, 2010

激カワOL

私は週に1回くらい残業して会社に残るんです。なぜかっていうと、誰もいなくなったオフィスでいけないことをすることからです。
実は、私の勤務するオフィスは高層ビル郡の真ん中にあります。だから、素晴らしい夜景などが眺められることもあって、回りのオフィスでも夜になると、カーテンを開けっぱなしにしてHをするカップルが多いんです。
私も彼としたいなあと思うのですが、残念な事に彼氏いない歴半年なのでただ指をくわえてそれを見ているだけです。イエ、実はその様子を備品の双眼鏡で覗きながらオナニーをしているんです。
いつものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。覗いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。
でも、今日はいつもと違いました。パンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。
一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。それに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。部屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。
突然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。
「いいのかね?」
部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。私ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。
いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。
「こんな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ」
部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。部長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。
「ふふふ、わかっているね……」
部長はそう言うと、私の顔の前にそれを近付けました。凶器みたいなそれを目の当たりにして急に怖くなり後退りしましたが、いいのかね?と、小型のレコーダーを再生しました。そうです、そこには私のいやらしい喘ぎ声が録音されていました。
私は部長を見上げると唾を飲み、そっと握るとヌルっとした汁が溢れ出る先端に口付けをしました。部長は、ああーと小さく溜息を付きました。
部長のそれは熱く、そして固く、50代前半の男性のモノとは思えないくらい勇ましいモノでした。
私は下半身が熱くなり、ドロリとしたモノが溢れ出るのを感じながら、部長のそれに先の方から舌を這わせ、カリ首を舐めて、裏スジからタマ袋の方まで舐め続けました。
タマ袋からはすえたような酸っぱい匂いがしましたが、私は体がドンドン熱くなるのを感じ、それを胸いっぱいに吸い込みながら部長に舌奉仕しました。
「ああ、いいよ。会社でオナニーしている変態のくせに、フェラチオは娼婦のようだな」
部長は股間に顔を埋める私を蔑さみながら言いました。私は首を振りながらも、それから口を離すことができませんでした。私は部長の目を見詰めたまま、それを深々とくわえ、口でスライドさせました。
部長のそれは太さも長さも、今まで体験してきた男性のモノとは比べモノにならないくらい大きく、くわえるのさえ大変でしたが、嗚咽感を感じながらも、のどの奥までくわえて吸い込みました。部長は満足そうな顔をしています。
「アナルも舐めてもらおうか」
部長はベルトを外してズボンとパンツを脱いで、私にお尻を向けました。
私は毛がビッシリ生えたお尻を広げると、顔を谷間に埋めて、トイレットペーパーのカスのついたアナルを舐めました。すごく臭く、苦い味がしましたが、なぜか不快に思えず、舌先でそっとどかすと、しわの1本1本を丁寧に舐め、唾液をたっぷり付けて少しづつアナルに舌を埋めていきました。
部長は、あー、うーと気持ち良さそうな声を漏らして、お尻をくすぐったそうに振ります。その時にアナルが私の鼻に押し付けられ、ドンドン倒錯した気持ちにさせていきます。
私はありの門渡りからアナルへと何度も舌を往復させながら、右手を股の下から差し入れてタマ袋を揉み、左手で激しく部長のそれをしごきました。
「ああ、すごいじゃないか。こんなテクニック、どこで仕込んでもらったんだ?」
部長の息遣いと共にタマ袋が収縮して、根元の方が太くなっていくのを感じた私は、部長の前にひざまずくと、部長のそれをくわえこみました。と、同時に部長は、イクぞ!と言い、私の頭を掴むとのぞの奥まで深々と突くと勢いよく大量のスペルマを放出しました。
あまりの多さに、私は嗚咽感を感じ、少し口から溢してしまいましたが、部長のスペルマを最後の1滴まで搾り取る取るように吸うと、舌先でキレイに掃除してから、飲み込みました。溢してしまったスペルマも指ですくって、飲み干しました。
私のうっとりと満ち足りた恍惚とした表情を見て、部長は満足気な顔を浮かべました。それを見て、私は部長の手に堕ちたと直感させられました
部長のソレはスペルマを放出したばかりだというのに衰えることないばかりか、さらに猛々しくなり、まるでコブラが敵を威嚇するかのように頭をもたげて私に襲いかからんばかりに大きくいきり立っていました。
それは同時に私に恐怖と悦びを飢え付けました。見ているだけで頭がクラクラしてきて、アソコからは発情したメスの匂いと共にトロトロといやらしい汁が溢れてくるのがわかりました。
「ほら、君が覗いていたお返しに、今度は君の恥かしい姿を皆さんに見せてやろうじゃないか?」
部長は、部長のソレを握っていた私の手を高々と上げ、ネクタイで手首を縛ると、そのまま窓の前に立たせました。
私は、制服こそ着ていたものの、タイトスカートは腰まで捲くれ上がり、ショーツとパンストは膝まで下がっています。ブラウスのボタンも外れいた為、ほとんど裸と言ってもいいくらい恥かしい場所が露出していました。
まさか、そんなにすぐに立たされると思っていなかったので、スカートを直していなかったのが仇になりました。でも、手首が縛られた今となっては、もうどうする事もできません。
部長は背後から固いモノをお尻に押し付けながら、窓の前で激しく揉みました。握り潰すように荒々しく揉んできます。
「さやか君、制服の上からじゃわからなかったが、大きな胸をしているじゃないか。一体、何カップあるのかね?」
「そ、そんな事、言えません・・・」
「私に逆らってもいいのかね?」
部長は再び小型のレコーダーのスイッチを入れました。同時に耳を覆いたくなるような淫らな声も聞こえてきました。私は、それが耳に入らないように、「言います。言うから、もう止めて下さい」と大きな声を出しました。
部長は私の耳を舐めながら、また何カップあるのか聞いてきました。
「Eです」
「これでEカップか。本当はもっとあるんじゃないのか?」
部長は私の耳をしつこく舐めながら熱い吐息を吹き掛け、何度も何度も胸を揉み上げました。
「今、どんな気分か言ってみなさい」
部長はブラを迫り上げ、固くなった乳首を指で摘んできます。
「ああ、恥かしいです。とても恥かしいです」
「乳首をこんなにしておいて恥かしいのかね。それとも恥かしいのが感じるんじゃないのかね?」
「部長・・・そ、そんな・・・」
部長は私にいやらしい言葉を吐きかけながら、しつこく、そして念入りに胸を責めてきます。私は部長の責めに、言葉に全身で感じていました。アソコからは恥かしい汁が止まらず、太ももまで垂れ流れてくるのを感じ、恥かしさに必死に足を擦り合わせました。
「どうしたんだね?おしっこでもしたくなったのかな?それとも、これが欲しくなったのかな?」
部長は先走りをお尻に擦り付けると、股の間に挿入し、背後位の体勢で犯すように腰を動かしてきます。その度に部長の大きく広がったカリ首が敏感になった私のクリトリスを刺激していきます。部長は焦らすように、何度も擦り付けてきます。
「ああ・・・部長・・・」
「欲しいか?」
「ああ・・・いじわるなんですね・・・言わないと、言わないと、ダメなんですか?」
私の性器は部長のソレを欲し、逃がしまいと部長のソレを陰唇で包むように捕らえようと意識を下半身に向けましたが無理な話で、部長の大きなソレは何度も何度も私の割れ目から離れてしまいます。
その度に私のアソコからは、ドロリと愛液が溢れ、部長のソレと絡み合う度にヌチョ・・・ネチョ・・・グチュ・・・と、はしたない音を発しました。
「こんなにスケベな音をさせて、君も相当な淫乱みたいだな」
「部長・・・」
「でも、欲しいのはこの穴じゃないみたいだな。こっちの穴の方かな?」
部長はわざといやらしい言葉を使って辱めました。そして、部長の先端が私のお尻の穴の回りを刺激し始めました。
「ああ・・・いじわるしないで・・・そっちは、そっちはダメなの・・・ま
だ、ダメ・・・」
「さすがの君もアナルはまだ処女か。でも、体は欲しがっているみたいだがねぇ」
私のお尻の穴は部長のソレにヒクヒクと反応して、まるで受け入れたいかのように蠢きました。
「ああ・・・どうなってしまうの?」
「何が欲しいのか言いなさい」
「ああ・・・欲しいです。部長の・・・のが欲しいです」
「聞こえないな。何が欲しいって?」
「言わなければならないのね。ああ・・・部長の・・・部長のチンポが欲しいです・・・ああ・・・」
「どこに欲しいんだ?」
「ああ・・・これじゃ許してくれないんですね。部長のチンポをさやかのマンコに下さい」
「そうか、そんなに欲しいのか?」
「ああ・・・もう、許して・・・これ以上焦らされると私・・・ああ・・・」
私は部長のソレをクリトリスに擦り続けられ、それだけで何度もイキそうになっていました。
「もうイキそうなのか?じゃあ、入れる必要はないな」
「ダメ、お願い。入れて下さい。部長のチンポ、さやかのマンコに入れて下さい」
私の絶叫がフロア全体に響きました。他の階に誰かいたら、聞こえていたかも知れません。それでも私は部長のソレでイキたかったので、お願いし続けました。
「そうか、そんなに欲しいか」
「ああ・・・お願い・・・」
私は部長に言われるまま窓に手を付き、足を開いてお尻を高く突き出すようにしました。足を開いた時に、ムッっという異臭が鼻に付きました。
「こんなにメスの匂いをさせている女は初めてだよ。しかも、くるぶしまでマン汁でぐっしょりじゃないか」
部長はいやらしい言葉で私を辱めながら、クリトリスに亀頭を擦り付け、さらに焦らし続けました。
「ああ・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・お願い、早く、早く、ちょうだい」
「昼間はマジメな顔して仕事をしているOLが、股を開いておねだりなんてねぇ」
「ああ・・・これ以上、いじめないで・・・」
「そうか、あんまり焦らし過ぎてもかわいそうだからな。そろそろ入れてやるか」
「ああ・・・部長・・・」
そして、愛液でドロドロになった私のアソコに部長のソレが挿入され、激しく掻き回されました。
「ああ・・・もう、ダメ・・・イクぅ・・・イッちゃう・・・イッちゃうの」
部長は腰の動きを早め、固い亀頭で私の子宮口を何度も叩きました。
「い、イクぅ・・・」
「このメス豚め、これでも食らえ!」
部長は子宮口を押し開くように一際奥に突き刺すと、私の中に再び大量のスペルマを放出しました。それと同時に私も今まで体験したことのない最高エクスタシーに達しました。
部長は崩れ落ちる私に、私の愛液で汚れたソレを舌でキレイにするように命じました。そして、部長のメスになる事を誓わされました。

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魅力的な主婦

4月 26th, 2010

魅力的な主婦│人妻不倫画像

俺、単にスーパーで見かけたってだけの人妻がたまらなく魅力的で、買い物したレシートの裏に電話番号書いて渡したことがある。
魅力的な主婦に渡した紙にはこう書いた。
「決してふざけているわけではありません。
あなたを一目見て、色んなお話をしてみたいと強く思いました。
090-××××ー△△△△ 」
焦りまくって書いて、渡したあとに名前も書いてないことに気付いた。

渡す時に、「こ、こ、これっ」とガチガチに緊張しながら手渡して、逃げるようにしてその場を去った。相手の表情なんかもまったく確認せず下を向いたまま、俺は非常に怪しさ爆発な男だったと思う。
俺ならこんな奴近づいてきたら身構えるかもしれません。

その主婦は、子供がいるとは思えないくらいの愛らしさで、体の線が細いのにおっぱいどどーん! って感じだった。
子供は幼稚園に入るか入らないかくらいなので、授乳期とかで乳が張ってるわけでもなく、童顔に似つかわしくないオッパイだった。
このおっぱいを旦那さんは自由にできるのかと思うと、ものすげー口惜しかったし羨ましかった。

そんな大胆な行動に出てしまった俺なんだけども、うちに帰って少し頭を冷やしたら、どう考えても電話なんてかかってくるとは思えなかった。
だいいち既婚者だし、そもそも俺みたいな変な奴にノコノコ電話かけてきたら、俺も頭おかしいけど、あんたもおかしいねぇ~、ってなもんだと思った。
俺は急に冷めたというか、恥ずかしくなったというか、もうそのスーパーには二度と行けないなぁーなんて思った。

そんで、何日か何週間かあとに、携帯の不在着信履歴に見知らぬ番号。
俺は知らない番号からの着信は出ない。
そのときもそうだった。
そのまた何日か後に、見覚えのある番号から着信入ってて、そのときになってようやく主婦が電話くれてたりするのかもっ?て思った。

でも書け直す勇気なくてさ~w 携帯の不在着信番号をニヤニヤしながら妄想にふけった。
次にもう一回掛かってきたときも、授業中で残念ながら電話に出れなかった。(当時大学生)
でも用心してたので伝言メモをセットしてた。授業終わって聞いたら0.5秒で切れてた。

その夜、とうとう俺のほうから電話を掛けてみた。
しかしながら、相手は留守電。何を吹き込めばいいのかもわからず、
「あ、あの、こちらの番号から着信入ってたので掛け直してみました。」
と素直に言ってみた。
そして次の日、ついに謎の番号の相手と電話が繋がった。
学校へ行こうと身支度を整えていた俺のポケットの中で、それはブルブル唸りをあげた。
「あー やっと繋がったー」
第一声はこんな感じだった。思ったよりも明るい声だった。

相手はもちろんあの主婦でした。
このときの初めての電話は5分~10分?もっと短かったかもしれません。
とりあえずお互い名乗りあって、俺はまだ学生でコレから学校ですと伝え、突然あんな手紙を渡したことをずっと謝っていたような気がします。
でも、こうして電話がかかってきたことがとても嬉しく、天にも昇る気持ちだということもちゃんと伝え、今度はこちらから電話しますと言ってみました。
「平日、子供を幼稚園に送り届け、帰ってくるまでのあいだなら、たぶん電話に出れます」
なんて返事が返ってきました。
電話待ってますとは言われてないけど、かけてもイイってことだと解釈しました。

土日をはさんで、月曜日に電話をしてみました。
さすがに週末は子供さんも旦那さんも在宅しているのではないかと思ったので、月曜日まで我慢したのです。
プルルルルル、ガチャ。
ワンコールで
「はいはい」
と可愛らしい声。
なんでも、なんとなく電話がかかってきそうな気がしていたのでエプロンのポケットに携帯を入れたまま洗濯物を干していたとのこと。
時刻は午前11時前、ちょうど今頃の季節です。

仮名ですが、みゆきさんと、さん付けにして呼ぶことにしました。
みゆきさんも俺を○○君と呼んでくれました。
年齢は6つ年上で当時26~27歳だった気がします。
「見た目は幼いけど、結構おばさんなんだよー。がっかりしたでしょ?」
なんて言われました。
「それにしても今時の若いコは積極的なんだねぇー」
「いや、誰にでも積極的にアタックするわけではなく、みゆきさんだからこそ声を掛けようと思ったんですよ」
こんなことを必死になって伝えようとしていました。
オイオイ主婦相手に俺はなにやってんだよ、とも思いました。
けれど
「お世辞でも嬉しいなぁー」
って、みゆきさんは笑っていました。

結婚して5年目なんだそうですが、旦那さんは幼なじみで生まれたときから一緒にいるみたいな感じなんだそうです。
恋愛対象としてなんて見ることなんかまったく無かったのに、みゆきさんが大失恋をしたのをきっかけに急接近してアレヨアレヨという間に結婚出産専業主婦でございます、なんて感じで半生をコンパクト
に語ってくれました。
「何のとりえも無い女なんですよー」
なんて言ってました。
「いやいや、そのオッパイがあれば他にはなにも要らないじゃないですかー!」
なんてことは口が避けても言えませんでした。

それから週に2~3回のペースで電話をするようになりました。
学校の行き帰りにほんの数分だったり、授業のあいまにちょっかい出してみたり。
みゆきさんは暇を持て余しているのか、いつも元気に明るく俺の相手をしてくれました。
ほとんど俺から電話をしていましたが、初めてみゆきさんのほうから電話をかけてきてくれたときは本当に嬉しかったです。
ホレちゃいけない、この人に本気になっちゃいけない、と頭ではわかっていてもドンドンみゆきさんに夢中になっていく自分がいました。
極力例のスーパーに買い物に行かないようにしていました。
なぜなら会ったら最後、もう理性を保ってはいられないんじゃないかと思っていたからです。
実は、けっこう御近所に住んでいることも知っていましたが、「会いたい」という一言だけは言わずにいました。
みゆきさんも
「私ちょっぴり不倫な気分♪」
なんて冗談っぽく言ってたこともありましたが、どこかしら一線引いたところがあり、決してその線を自分から越えてくるような女性ではありませんでした。
暇な時に、気が向いた時に、気ままにお互いのことを話たりする、ただそれだけの関係だったんですよ。
まるでアウトボクシングのように、ある一定の距離を保ってましたしね。

そんなある日のこと。
「専業主婦っていうくらいだから、料理なんておてのものなんだよね?でもみゆきさん不器用そうだなぁー」
なんて一言をきっかけに、俺達は急激に接近戦での打ち合いに転じました。
「ちょっとちょっと専業主婦馬鹿にすんなよっ!」
みゆきさんの左ストレートがうなりをあげて飛んできます。
「俺なんて片手で卵割れるもんね」
かるいジャブから、
「俺が切ったら千キャベツが万キャベツになるし」
フックで応戦。
「あははそれはちょっと見てみたいねぇー」
鉄壁のディフェンスがわずかに崩れた感じがしました。
「みゆきさんの手料理食べてみたいなぁ…」
これが的確にみゆきさんのハートをHITしたのかどうかはわかりませんが、ちょっとだけみゆきさんに変化が現れました。
「貧乏学生、ちゃんと美味しいもの食べてるの?」
貧乏学生なんて言われたけど親しみを込めた言い方でした。
嬉しかった。
「食べてないなぁ。美味しいもの食べたいなぁ。」
みゆきさんを食べたいという意味合いも含んでいたんですけど、本人はまったく気付かずシリアスモードに入っていました。
「栄養のバランスとか大丈夫なの?なんか心配だなぁ…」
「大丈夫だよ。けっこう自炊とかもするんだよ。」
「だからその自炊が心配なんだってば。外食のほうがマシってこともあるしね」
「どういう意味ですかっ!?」
「そういう意味ですが?」
このときの会話は、まるで昔から良く知っている間柄のようにボケやツッコミが的確に決まり楽しかったなぁ。
「○○君の食生活を一度しっかりチェックする必要がありそうね♪」
まるでみゆきさんは女教師や女医さんであるかのように、ちょっとだけエッチな雰囲気でこのセリフを言いました。
電話きりかけの頃だったので、うおーーもっと話したい!と思ったことハッキリ覚えています。
「じゃ今度俺の手料理をたらふく食べさせてあげるよ」
「え?私の手料理じゃなくっていいのー?」
「ええっ!?作ってくれるの?」
「何が食べたいの?」
「なんでもイイっ!」
会いたいだなんて一言も言ってないけど、さも当然のように俺たちは会うことになりました。
一緒に美味しいものを作ろうという目的でしたが、俺にとってはみゆきさんと会うのが目的みたいなもんでした。

翌日、例のスーパーとは全く逆方向、しかも少し遠目のスーパーで俺達は待ち合わせをしました。
もちろん平日でしたので、みゆきさんはお子さんが幼稚園から帰ってくるまでには帰宅しなくてはいけません。
午前中に一緒に材料を買い物してお昼ご飯を作って食べるという計画でした。
まさか既婚女性のお家に、旦那が留守中にお邪魔するなんて大胆なことができるわけなかったので、もちろん場所は俺のアパートでした。
待ち合わせ場所に現れたみゆきさんは、ちょっぴり変装気味に帽子を深くかぶっていました。
「知ってる人に見つかったらと思うと…ドキドキするぅー」
まるで子供みたいにスリルを楽しんでいるみたいに見えました。
ニンジンやたまねぎ、食材を次々にみゆきさんが買い物カゴに入れていきます。
そしてカゴを持ってるのは俺。ただそんな単純なことが嬉しかったりしました。
メニューは俺がリクエストしたハヤシライス。
なんとなくハヤシライスな気分だったのです。
買い物を終え、俺のポンコツ中古車の助手席にみゆきさんを乗せアパートに向かうことにしました。みゆきさんはチャリンコで来てたので、念には念を入れて近くの駅の自転車置き場に隠していきました。
木は森に隠せです。
こうして、初めて出会ってから二ヶ月あまりで、個人的に会うところまで漕ぎ着けました。
俺の部屋で料理まで作っていただくのですから、そりゃあもう緊張しました。

~料理中の出来事は省略~

まるで旦那様のように俺はテーブルに座ってればいいだけでした。
専業主婦というだけあってテキパキと支度が整っていきます。
イイ匂いが漂い始め、俺の目の前に昼食とは思えないほどの豪勢な料理が並びました。
「張り切りすぎちゃったっ。 えへへ♪ さぁ食べよっ!」
そう言いながら、みゆきさんがエプロンを外しました。
そして、テーブルを挟んですぐ目の前にみゆきさんのおっぱいが…。
美味しい食事とその向こうにおっぱい、なんて素敵な昼食だったのか。
一生忘れられそうにありません。
毎日こんな料理を食べている旦那さんが本当にうらやましかった。
料理は本当に美味しかったんですよね。
みゆきさんが俺のために作ってくれたってだけで美味しく感じたのかもしれませんが。
「普通にレストランとかで注文して、コレ出てきても遜色ないかも。」
「ほんと?嬉しいー。んじゃぁねぇ…880円になります♪」
その時、俺は賭けにでたんです。
頭の中で誰かが(体で払うと言えよっ!さぁ今だ!言えっ!)って叫んだ気がしたんです。
「体で払…」
「ふぁ~あ。いつもこの時間お昼寝してるから眠くなっちゃった…」
俺の大勝負のセリフを打ち消すようにみゆきさんはアクビをしました。
両腕をもちあげ伸びをするような大きな仕草で、本当に大きなオッパイだと再認識しました。
一体何がその中に入っているのですか?って感じでした。
「ん?なんか言った?」
「いや、別に何も…」
俺は賭けに敗れました。
しかも、あまりにもおっぱいジロジロみてるってみゆきさんに気付かれたような気がして、あわてて目を逸らしました。
「後片付け俺がやるから休んでていいよ。ほんとに美味しかったです。」
俺は食器を流しに運び洗い始めました。
そんなの私がやるから!ってみゆきさんに言われましたが、休んでてもらうことにしました。
「なんなら昼寝しててもいいよ」
なんて言いましたが、非常に下心丸出しの助平親父みたいな印象だったかもしれません。
間髪いれずに
「皿洗ったら、すぐ送っていくからそれまで休んでて」
って言い直しました。

みゆきさんはしばらくぼけ-っとしていましたが、部屋の中を歩き回り、ウロウロし始めました。
やがて俺の隣にやってくると、
「ねぇねぇ、880円分を体で払うとどのくらいだろう?」
って顔を覗き込んできました。
胸の谷間が思いっきり見えてました。
聞こえてないと思っていた俺のセリフはちゃんと聞こえていたみたいでした。
もしかすると、あえて聞こえなかったフリをされて、距離をとられたのかとも思っていたので、みゆきさんのほうからその話題に触れてきてくれて嬉しかったしビックリしました。
けれど俺はなにも答えられませんでした。
ふと目に入った胸の谷間に釘付けです。
ワザと見せ付けて挑発してるとか、そういうわけではなかったのですが、その無防備さがときに暴力的なほどにエッチなのです。
「○○君、風俗とかいったことあるの?アレって50分8000円とかじゃない?ということは880円だと約5分だなぁ…」
「は、はぁ…。」
俺は風俗行ったことなかったので空返事でしたが、割り算して約5分だということは頭の中で計算してました。(笑)
そして、最後の一枚の皿を洗い終わりました。

「じゃぁ、5分間キスしてもらおうかなぁ‥」
イットケイットケイットケーーーーーーーーーーきすイットケーーーーーー!
俺はもう無我夢中でみゆきさんの柔らかな唇を吸いまくりました。
おっぱいに手を伸ばそうか迷いましたが、手はビショ濡れだったので思いとどまりました。
軽くみゆきさんの腰に回し、支える程度にしておきました。
みゆきさんは俺の首に腕を回し、少し背伸びするようにしてしがみついていました。
正確に5分間だったのかどうかはわかりませんが、非常に長いあいだ舌を絡ませていたような気がします。
一度離れては見つめ合い、見つめ合っては再び唇を重ね、そんなことを何度か繰り返したときに、みゆきさんの携帯が鳴りました。
お互い音の鳴るほうに目を向けましたが、
「大丈夫、目覚ましのアラームなの。お昼寝してる時間だからさw」
そう言ってみゆきさんは微笑みました。
抱き合っていた二人は、何事もなかったかのように帰る準備をし始めました。
「じゃ、送ってくよ」
俺がこのセリフを言ってしまえば、俺達2人はまた元通りの生活に戻っていったことでしょう。
昼食をともにし、ちょっとした遊び心でディープキスしただけの仲。
暇を持て余していた主婦と、年上の女性に憧れを抱いた俺の、ちょっぴり大胆な冒険。
非常識であり、モラルに反することではありますが、だからこそ燃えてしまう二人だったのかもしれません。
なによりも、二人で秘密を共有するということがたまらなく萌えでした。

「やっぱし、ハヤシライスセットで3500円だったかも!」
自分でもなかなか洒落たセリフだと思いながら、俺はみゆきさんを押し倒しました。
思いっきりみゆきさんを抱きしめていました。
「あははは、セットだったのぉ?それにしたって3500円は高いなぁー。」
そっと顔を近付け、唇が触れるか触れないかの微妙な距離で、
「だってHセットだもん…」
と俺は囁きました。
もしOKならば、みゆきさんの方から唇を重ねてくるのではないかと期待しながら…。
俺の思惑は見事にはずれ、みゆきさんは
「どうせ私は3500円の女ですよ…」
と、顔を背けました。
その仕草の可愛らしいこと、俺は思わず耳元で
「好き…」
と口走り、さらに強くみゆきさんを抱きしめました。
そして首すじに軽くくちびるを押し当てながら、みゆきさんのおっぱいへと片手を伸ばしました。
服の上からではありません、もう最初から服の下へと侵入したんです。
生で触ろうと思って…。
「コラコラコラ、5分間のキスセットでは満腹にならなかったの?」
俺の手を押さえつけながらみゆきさんは身をよじっていました。
「うん、追加注文でデザートをお願いしたいんですけど…」
そう言いながら俺の手はみゆきさんのおっぱいに到達しました。
もうみゆきさんの押さえつけようとする力はそんなに強くありませんでした。
俺は手のひら全体を使って、やさしくおっぱいを撫でました。手のひらに余る大きさというのはこういうサイズをいうんだなぁと感じました。
すっかり大人しくなってしまったみゆきさんに、俺はキスをしました。
すぐにみゆきさんは舌を絡めてきてくれました。
俺も一生懸命それに応えました。
キスをしながらみゆきさんが
「いま何時~?」
とトロンとした目つきで聞いてきました。
俺はテキトーに
「15時くらい?」
と答えておきました。
みゆきさんのお子さんが幼稚園バスで送迎されてくるのは17時前後だと聞いていました。
車でスーパーまでチャリ取りに行って、それからみゆきさんが自宅に辿り着くのに40分以上はかかります。
実質、俺とみゆきさんがこうして過ごしていられるのは1時間ちょいに限られてきていました。
今は時間のことは気にしないでいたかった。
現実逃避ではないけど、余計なことを考えずにみゆきさんに夢中になりたかったし、みゆきさんにも俺のことだけを考えて欲しいと思っていました。
都合が良すぎる話ですが、本当にそう思いました。
だから、正確な時間なんてどうでもよかったんです。
突然みゆきさんがクスクス笑い始めました。
そして、
「○○急げー。シャワー浴びる時間はないぞー!」
って、まるで開き直ったかのように叫んだんです。
呼び捨てにされてちょっと照れ笑いしていると、みゆきさんは俺のシャツのボタンをササっと外しました。
そして、ジーンズのジッパーを下ろしながら、
「最後まではダメだからね…」
とつぶやくと、すでに硬く反り返ってしまっていた俺のチンポを取り出したのです。
みゆきさんの顔が近づいてくるのを息をのんで見守っていました。
さきほどハヤシライスを食べていたときよりもずっと大きなおくちを開けていました。
実にイヤラシイ光景でした。
遠慮気味にカプっと口に含むと、次に亀頭の周りを舌でグリングリンと舐め回し始めました。
時計回り、半時計回り、2周おんなじ方向で動いたかと思うと、急に逆回転になってみたり。
裏スジを舐めあげたかと思えば、舌先でチロチロと尿道を刺激してみたり。
まるで俺のチンポの大きさや形状を舌の表面にインプットしているかのように念入りな作業でした。それとも俺がどんな動きで喜ぶのか探りを入れていたのかもしれませんね。
俺が寝ころがる格好になり、みゆきさんが上になると、今までのはウォーミングアップよといわんばかりに、みゆきさんの動きは激しさを増しました。
ジュボジュボジュボジュボ首を激しく上下させるみゆきさんを見て、なぜか、(さすが人妻だなぁ…)という感想を持ちました。
別に人妻だからフェラ上手とは限らないのでしょうけど、そのときの俺は、みゆきさんは旦那さんにさんざんフェラを仕込まれているのではないかと直感したんです。
少し嫉妬したが、あっという間にイきそうになってしまい、余計なことを考える余裕はなくなりました。
「ああ…そんなに激しくされたら…俺、すぐに逝っちゃうよ…」
思わず腰を引いてしまう俺でしたが、みゆきさんは口からチンポを離そうとせず、
「んーんー」
と言いながらしゃぶりついてました。
そして、
「いいじゃんイっても。遅いよりずっと(・∀・)イイ!!よ。」
って激しく手コキをしながら俺に言うんです。
常々、(俺ってちょっと早漏気味かな?)って心配していた俺なので、
「こんなに早くてもおかしくない?笑わない?」
ってみゆきさんに確認していました。
みゆきさんは何も答えてくれず、再びチンポを口に含むと、素早く手コキをしながら、亀頭部分を舐め回しました。
みゆきさんの舌先が俺のデリケートな部分を往復するたび、俺は小さく喘ぎ声を漏らしてしまいました。
(きっとイっちゃっていいんだ…)俺は勝手にそう思い込み、みゆきさんのフェラに全神経を集中させました。
吸引力なのか、摩擦力なのか、チンポの先っちょが妙に熱く感じました。
(あ…ああ…あああ…)俺のテンションが最高潮にむけて急角度なグラフを描き始めた瞬間、
「あーちかれたよ…」
と言って、みゆきさんは休憩してしまいました。
あわわわ、すごくしょんぼりしました。
本当にもうちょっとでイクなぁって思ってた矢先の出来事でした。
そんな俺の雰囲気に気付いたのか、みゆきさんは
「ごめん。頑張る。」
とだけ言うと一生懸命俺をイかせるために頑張ってくれました。
なんとなく俺もみゆきさんを呼び捨てにしようと思いました。
フザケ半分で、
「ガンバレー! みゆきガンバレー!」
って小声で言ってみました
。もちろん(俺をイかせるためにフェラを頑張れ)という意味です。(笑)
みゆきさんは恥ずかしそうに
「うるさいっ、早くイけっ!」
って言いました。
俺は素直にみゆきさんの言葉に従い、お口の中で果てました。
お口の中でドクンドクン俺のチンポが脈打つたびに、みゆきさんは
「んっ…んっ」
っていう切ない声を漏らしました。
ちょっぴり罪悪感にさいなまれながらも俺は最後の一滴まで残らず放出しました。
みゆきさんも、まるでそれを望んでいるかのようにずっと咥えっぱなしで、なかなか口を離そうとしませんでした。
「ごめん、すんごいイッパイ出ちゃった…」
俺がなんとなく謝ると、みゆきさんはようやくチンポから口を離しました。
離した瞬間、口元から泡だった白い液体がドロリと垂れました。
「あ、垂れひゃった…。ふごいねぇ、ひったひひつまででちゅづけるのかと思ったよ…」
精液を口に貯めたまま、みゆきさんはモゴモゴと何かを喋りました。
俺がティッシュをみゆきさんに渡すと、彼女は精液をたっぷりと吐き出し、
「ほんとにイッパイ出たねぇ。若いねぇ。いつまで出続けるのかドキドキしたぁー」
って子供みたいな笑顔で言いました。そのあと流しにいって、クチュクチュうがいをし始めました。
ホッペタをプクプクさせたあと、
「プハァー」
って言いながら水を吐き出すみゆきさんの仕草が可愛くて可愛くて、俺は急いで近づいていってみゆきさんに後ろから抱きつきました。
みゆきさんは一つ一つの仕草が本当に愛らしくて俺好みでした。
彼女のことはまったくと言っていいほど何も知らなかったけど、心の底から大好きだなぁと思いました。
甘えたくて甘えたくてたまらない俺がいました。
もうすでに子供を産んで、母親となっている人がもつ特別な何かに惹かれたのかもしれません。
いわゆる母性というやつでしょうかねぇ。
俺は母性の象徴とでもいうべきオッパイにいつの間にか手を伸ばし揉みまくっていました。
とは言っても、優しく優しくですが。
「人のおっぱい勝手に触んないでちょうだい。」
みゆきさんは「プハァー」と水を吐き出すと、そんなことを言いましたが、俺のオッパイ揉み揉みを止めさせようとか、嫌がる素振りはありませんでした。
(しょうがないなぁ。自由にさせといてやるかぁ)って感じの大人の余裕をみゆきさんに感じました。
「みゆきさんのオッパイやわらかい…。もっといっぱい触っておけば良かった…。」
俺は突然思い出したように、なんでもっとオッパイ触らなかったのかと後悔しました。
「私は○○君のいっぱいいっぱいいじっちゃった…。」
「人のちんちん勝手にいじんないでちょうだい。」
俺が先程のみゆきさんのセリフを真似ると、みゆきさんはこちらにクルリと向き直り、
「フェラセット気持ちよかった?」
って冗談っぽく聞いてきました。
「注文したのはHセットなのに、間違ってフェラセットが届いたみたいな気がする…」
俺は機転を利かせたつもりでしたが、みゆきさんの方が役者が上でした。
「3500円ではフェラセットまでですっ」
といじけるような仕草をしました。どうやら3500円の女にまだ根を持ってるみたいでした。
「Hセットはいくらですか?今度はちゃんとお金持ってきますからー。」
俺はまだクサイ芝居を続けるつもりでしたが、みゆきさんは
「今度なんてありません。こんなの今日が最初で最後ですっ!」
って一方的に打ち切りました。
そしてスルスルと俺の腕の中から逃げていきました。
俺は名残惜しくて、ティッシュで口のまわりを拭いていたみゆきさんに、またもや後ろから抱きつきました。
さすがにウザイかなぁと思いましたが、みゆきさんは抵抗はしませんでした。
でも、静かな声で
「帰らなくちゃ…。」
って言いました。
「ここにこれ以上居ちゃダメな気がする…。」
真面目な顔でそう言ったんです。
俺は必死で目を逸らそうとしていた現実に、とうとう引き戻されたことを痛感しました。

二人とも無言で家を出る準備をしました。
さっきまでフェラチオなんてしてた二人とは思えないほど暗かったです。
玄関先で靴をはいているときに「あっ」とみゆきさんが何かに気付いたように小さくつぶやきました。みゆきさんを見ていたら、服の上からブラの位置を整え始めました。
そういえば、さっき俺はオッパイ触ってるときにブラをずらしました。
どうやらそのままズレっぱなしだったみたいでした。
そんなみゆきさんを見ていたらなんだかすごく別れるのが辛くて、ちょっとだけ俺は泣きそうになってしまいました。
我慢してたんですけど、堪えきれずに涙が一粒頬を伝いました。
同時に鼻水も出てきてしまい、俺は鼻をすすりました。
当然泣いているのをみゆきさんに気付かれました。
みゆきさんは色んなことを言って俺を慰めてくれくれました。
俺も子供じゃないので、みゆきさんが言わんとしていることは痛いほどわかってました。
認めたくなかったけど、みゆきさんは他の男の人のものなのです。
子供ももうけ、温かい家庭を築いている人なのです。
俺なんかと違って守らなくちゃいけないものがあるのです。
みゆきさんにこれ以上迷惑はかけられないと思った俺は、
「みゆきさんのことは今日限りで忘れます」
と宣言しました。
出会えたことに心の底から感謝してるし、本当にありがとうという気持ちでいっぱいでした。
みゆきさんも、
「私も同じ気持ちだよ」
って言ってくれました。
玄関を出て、アパートの階段を下りていく途中で、みゆきさんが立ち止まりました。
あたりをキョロキョロと見回すと、
「最後に大サービス♪」
といって、シャツとブラを一気に捲くりあげ、一瞬だけ生オッパイを見せてくれました。
「もう一回っ」
って俺がリクエストすると、困ったような顔をして
「また今度ね」
ってみゆきさんは言いました。
(今度なんて、もうないんだよね)って思いましたが、口に出すことはしませんでした。

それから駅に自転車を取りに行き、人目も気にせず車の中で思いっきり抱き合い、ディープキスをしました。
みゆきさんは最後の最後でとうとう泣き出してしまい、
「さよならっ!」
って言うと突然車を降りて行ってしまいました。
後を追いかけようと思いましたが(これでいいんだ)と思いとどまり、遠くへ去っていくみゆきさんの後ろ姿をずっと見ていました。
彼女は一度も後ろを振り返ることはありませんでした。

その日の夜俺はみゆきさんが作ってくれたハヤシライスを温めなおし食べました。
食べてるあいだも後片付けのときも、寝ても醒めてもみゆきさんのことばかりが頭に浮かびました。
みゆきさんに対する自分の気持ちは一体どこまで真剣だったのだろう…何度も自問自答しました。
大袈裟で自惚れが過ぎるかも知れないけど、俺の気まぐれがみゆきさんの人生を大きく狂わせていたかもしれないなんて考えると、やはり『たった一度の過ち』として終わって良かったんだと思いました。
いや、そう思うことで自分を納得させたんです。
もう終わったことなんだ、忘れよう。
何度も自分に言い聞かせました。
けれども一日の終りには必ずと言っていいほど、みゆきさんの温かい口の中の感触を思い出し、チンコを激しく握りしめてしまう俺がいました。
おそらく人生の中で、一番多くティッシュを消費した時期です‥。

それからしばらくして‥。
俺がみゆきさんのフェラ行為の思い出をオカズにしなくなりはじめた頃でしょうか?
大学は夏休みに入っていましたが、俺は深夜までのバイトと取りこぼした単位習得のためにボロボロになっていました。
昼夜逆転の生活を送ったりして、その日も蒸し暑いなか昼頃まで寝ていたんです。
すると、玄関のチャイムがなりました。
どうせ新聞勧誘かNHKの受信料払え攻撃だろうと思い、俺は無視してたんです。
しかし、なんとなく気になった俺は、玄関とは逆側の窓から外の気配をうかがいました。
そこは訪問者が帰り際にかならず通る通路の上に位置しており、2階である俺の部屋から見下ろせるのです。
しばらく待っていると足音が聞こえ、見覚えのある帽子を深くかぶった女性が歩いてきました。
その人は車に乗り込む間際、一瞬こちらを見上げ、そして車で走り去りました。
「みゆきさんだっ!」
眠くてショボショボの目と、コンタクトを外していたということもあり確信はできませんでしたが、間違いないと思いました。
すぐに追いかけたかったけど、全裸に近い格好で寝ていたということもあり、支度に時間がかかりすぎました。
電話しようとも思ったんですけど、アフォな俺はみゆきさんの電話番号を携帯から登録抹消してたんです…。
自分を呪いました。

夕方近くになって、みゆきさん宅があると思われるマンションのそばへと俺は車を走らせました。
けれども、確実に部屋の位置がわかるわけでもなかったし、わかっていたとしても訪ねるわけにもいかないし、俺は夕暮れのなか彷徨い歩きました。
自分でも一体何がしたいのか、さっぱりわかりませんでした。
そんな自分に疲れました。
(帰れよ)自分に言い聞かせ、トボトボとその場を後にしました。
しかし、帰り道、事態は動き始めるのです。
日中みゆきさんらしき女性が乗っていた車と同型のものをハケーンしたのです。
運命的なことに、俺たちが初めて出会ったスーパーの駐車場の片隅に、それはありました。
車の中に誰も乗ってないのを確認すると、俺は数台の間隔をあけ車を駐車しました。
シートを倒し身を沈め、まるで張り込みの刑事のようにあたりを伺いました。
ただのストーカーですね。(笑)

5分も待たずに、買い物袋を抱えた女性がこちらに向かって歩いてきました。
ちょっぴり髪の毛が伸び、クルンと外跳ね気味にカールのかかった可愛らしい女性。
相変らず幼い顔つきに不釣合いな魅惑のボディライン。
みゆきさんでした。
周りに旦那さんやお子さんの姿がないのを確認すると、俺は思い切って車を降りました。
すぐに俺の存在に気付いた様子のみゆきさんは、
「やぁ♪」
と笑顔で声をかけてきました。
俺も
「オス!」
と笑顔で答えました。
俺はみゆきさんを求めて死人のように街を彷徨っていたわけですが、ここで二人が出会えたのはまったくのミラクルでした。
しかもミラクルはコレだけにとどまらず、最高のタイミングで俺たちを再会させたのです。
なんと、旦那さんはその日から出張、お子さんは夏休みを利用しておじいちゃんおばあちゃんにディズニーランドへ連れて行ってもらってるとのことでした。
「あさってまで独身…」
そう言ってみゆきさんは恥ずかしそうに顔を赤らめました。
俺も少し恥ずかしくなりました。
いったんそれぞれの車に乗り込み、二人は自宅へと戻りました。
みゆきさんから
「準備できたよ~」
って電話がくるまで俺は散らかっていた部屋を掃除していました。
抹消されていた電話番号が再び俺の携帯に表示された時、マジでキタ━━━(゜∀゜)━━━!!
という顔文字のような気分になりました。俺は猛スピードでみゆきさんを迎えに行きました。
マンションから少し離れた公園でみゆきさんを拾い、俺のアパートに戻るまで不思議と会話は少なかったです。
みゆきさんは調味料やその他いろいろをたくさん持ってきました。
みゆきさんが夕飯の支度をしてくれているあいだ、俺はお風呂を掃除しました。
みゆきさんの許可は得てませんでしたが、俺はもちろん二人で一緒に入るつもりでした。
部屋に戻るとイイ匂いがしていました。一番の得意料理だという野菜スープが大きな鍋にたっぷりと準備されています。
「けっこう煮込むから時間かかるよ」
とみゆきさんが言うので、それまでビデオを見ることにしました。
ちょうどレンタルしてきていた『スクリーム』というちょっとホラーチックな映画を、部屋の電気を消して暗くして見ました。
が、みゆきさんはコワイの苦手と言うし、俺は映画よりもついついみゆきさんばかりを見てしまうし…。すぐさま、エッチな雰囲気が漂い始めました。

俺は一緒にお風呂に入りたいなと甘えました。
けれども、恥ずかしいから嫌だよとあっさり拒否されちゃいました。でも後ろから抱きしめてオッパイに手を伸ばすと、これは拒否されませんでした。
前回よりもずっとずっと大胆に俺はみゆきさんの体を求めました。
「もう!私の体だけが目的なのねっ!」
って冗談なんだろうけど、みゆきさんが思わずそんなセリフを言ってしまうくらい俺はヤリたがりでした。
だってもう止まらなかったんです…。
(既婚者に、)「体だけじゃなく心まで求めていいの?」
って俺が言うと、みゆきさんは
「今は独身だもんねー」
ってサラリとかわしました。
しかしながら、前回と同じように
「最後まではダメだからね…」
ってセリフを口にし、それに
「お口で我慢して…」
って言葉を付け足しました。
みゆきさんはすごく色っぽい表情になっていて、俺はドキドキしました。
テレビの明かりだけが照らす薄暗い部屋のなかで、みゆきさんのイヤラシイ動きが壁に映りました。ときに繊細に、ときに大胆に、ユラユラと影が動きます。
ジュボっ!チュポっ!というフェラの音とは場違いだと思える大きな悲鳴を、TVのなかでは殺人鬼に追いかけられるヒロインがあげていました。
リモコンでテレビを消し、真っ暗闇の中で俺はみゆきさんの胸元に手を伸ばしました。
決して俺のものにはならないであろうみゆきさんのオッパイ。
どう考えてもこの柔らかいオッパイは旦那さんのものです。
けれども、俺の愛撫でだってしっかりと反応して固くなってしまう乳首に俺はなんともいえない満足感を得ました。
再びみゆきさんにフェラしてもらっている快感に身を置きながら、少し反省しました。
「お口で我慢して…」なんてみゆきさんに言わせてしまうなんて、また俺はみゆきさんに負担かけちゃったんだと感じたからです。
我慢だなんてとんでもない、素直にフェラだけで満足しておかなければいけないところなんです、ここは。
みゆきさんが最後まで望まないのは、最終防衛ラインなんだ、それ以上踏み込んじゃダメだと自分を押し殺しました。
けれども、そんな気持ちとは裏腹に、なぜか最後までしても許されるよなぁ、みゆきさんさせてくれるんじゃないかなぁ、なんて根拠のない自信も芽生えかけていました。
焦る必要はない。
少なくとも今夜はみゆきさんは俺のもんだーという強い独占欲に駆られながらまたもや俺はみゆきさんがびっくりするくらいの精液を大量に放出しました。
みゆきさんはけっこうお口でイかせるのが好きみたいで満足そうに喜んでいました。
(いつもこんな風に旦那さんをイかせているのだろうか?)射精後の何ともいえない空虚な気持ちに、こんな嫉妬もプラスされ寂しくなりました。
けれども、誰かのモノになってしまってる『人妻』さんに、こんなことエッチなことをしてもらっちゃってるという興奮のほうが勝っていました。
背徳的な興奮という言葉の意味を心の底から知ったような気がしました。

ちょっと遅めの夕食になりましたが、野菜スープ美味しくいただきました。
俺としては泊まっていって欲しかったので、夕食が遅くなればなるほど喜ばしかったのですが。
本当に美味しかったので何回かオカワリすると、その度にみゆきさんは嬉しい嬉しいと言っていました。
「フェラセットのオカワリはあるの?」
って俺が冗談を言うと、みゆきさんは
「アレは…ちょっと…」
と口ごもり苦笑いしていましたが、言わんとしていることは伝わってきました。
フェラはどう考えても、男が食べてるんじゃなくて女が食べてるみたいなスタイルですからね。
言うなれば、俺がオカワリと言うよりも、みゆきさんがオカワリという表現がピッタリだったのがみゆきさんには可笑しく感じられたのでしょう。

結局、最初のフェラを含めて、夜が明けるまでに俺は3回射精しました。
けれども、いずれも挿入までは至らず、みゆきさんに口と手でイかされてしまいました。
2回目は一緒にお風呂に入った時に。
体を洗いっこしていて、最初はふざけて「うりゃうりゃー」なんてじゃれ合っていたんですが、石鹸のヌルヌルがあまりにも気持ちよくて、お願いしてしまいました。
パイズリなんてほどでもなかったのですが、ちんぽをの先っちょをオッパイに擦りつけたりして、アッという間に気持ちよくなってしまいました。
最終的には手コキで。
みゆきさんはオッパイに出させてくれました。
お子さんと3人でお風呂に入ったことはあるけど、二人きりで旦那さんとは入ったことがないというみゆきさん。
最後まで恥ずかしいと渋っていましたが、
「俺ずっと待ってるからねー」
って先にお風呂で待ってると、
「電気消してもいい?」
って声が聞こえ、しばらくすると恥ずかしそうに入ってきました。
薄暗い浴室の中で見たみゆきさんの裸はとても綺麗でした。
子供と何回かプールに行ったらしく、少し水着の日焼けのあとが残っていて、それがまたエッチな雰囲気でした。
俺は手コキでイったあともずっと勃起しっぱなしでした。
みゆきさんは
「若いなぁ‥」
って少しあきれたように笑ってましたが、
「あとでもう一回してあげるね」
って約束してくれ、先っちょにチュッってキスをしてくれました。

そのあと、みゆきさんと旦那さんの性生活についてイロエロ質問をしました。
聞きたいような聞きたくないような微妙な話題でしたが、3回目の射精を約束され俺は心に余裕が生まれていたのです。
今までに、旦那さんと二人きりでお風呂入ったことがないというみゆきさんなのに、この俺が一緒に入ってしまっているという事実に大変満足していたので、ライバルである旦那さん越えを果たしたつもりになっていました。(笑)
けれども、旦那さんとのSEXのことをあまりにも根掘り葉掘り聞きすぎて凹まされました…。
旦那さんは淡白な方で激しいSEXはしてないってことでしたが、それだけについついみゆきさんがリードしてしまうのだそうです。
もともと旦那さんはオクテで、初めて結ばれた時は童貞だったそうです。
みゆきさんに童貞奪われるなんて羨ましいと心底嫉妬でした。
二人目のお子さんを作る予定は今のところないそうで、一応コンドームを使用するって言ってましたが求められるがままに生でしちゃってますと言っていました。
時々中出しもアリだと…。
俺が
「中出しどころか生でだってあんまししたことない…」
って言うと
「早くそういう相手が見つかるといいね」
って言ってくれました。
それから、フェラが大好きなんだけど、最近旦那さんはさせてくれないと嘆いていました。(笑)
こんな会話を狭い浴槽に一緒に浸かりながらしていたわけですが、ときどきキスをし、俺は初めてみゆきさんの乳首を口に含みました。
みゆきさんの喘ぎ声らしいものをようやく聞いたわけですが喘ぐというよりも、くすぐったがるという感じで新鮮でした。
あまりにも長時間浴槽に浸かりすぎてのぼせ気味になった二人は洗い場へと場所へ移し、浴槽のふちに腰掛け抱き合いました。
みゆきさんの体は本当に柔らかくて、一生離れられなくなりそうな気がしました。
舌を絡ませながら片腕を腰に回し、俺は思い切ってもう片方の手をみゆきさんの下腹部へと向かわせました。
ちょっとだけみゆきさんが抵抗するような素振りを見せたので、最初は太ももの内側をそっと撫でていました。
みゆきさんの表情を伺い、ダメなのかなぁ~と思いながら脚の付け根部分へ指を挿入するとヌルリとした感触のあと、より深い部分へと指が吸い込まれました。
「すごい濡れてる…」
俺が思わずつぶやくと、みゆきさんは恥ずかしそうに
「濡れてないもん…」
って下を向きました。
「嘘だぁ」
って言いながら指をゆっくりと抜き挿しすると
「ん・ん・・ぅん…ダメぇ」
とみゆきさんは俺の手を押さえつけ、見られるのを嫌がるように手のひらで覆いました。
反動で指は抜けてしまいましたが、まだしっかりと俺の指はみゆきさんの温かい部分に触れています。
俺は優しくみゆきさんのアソコを撫で始めました。
上目遣いにみゆきさんが俺を見上げ、何かを言おうとしましたが、俺はみゆきさんに唇を重ね何も言わせませんでした。
そして、俺は再びみゆきさんの中に指を侵入させたのです。
最初は適度に力を込めて脚を閉じようとしていたみゆきさんでしたが、しばらくすると俺に身を預けるようにして寄りかかり、やがて脚も大胆に開きました。
隠そうとしていた腕からも力が抜け、ダラリと垂れ下がりました。
俺はここぞとばかりに、みゆきさんが隠そうとしていた部分に目を向けました。
白い肌と対照的な陰毛が特定の人にしか見せてはいけない秘密の部分を覆い隠しています。
けれど、みゆきさんのそれは生えている意味があるんだろうかと思えるくらい薄く、俺の指の侵入を許してしまっている部分がほとんど丸見えです。
周囲の肌の色とは違って、そこだけ薄桃色に濡れて光っていました。
「ヤなのっ。ヤダヤダ。ダメェ。」
見せまいと、みゆきさんは再び手で隠そうとしましたが、俺はその腕をパシッと受け止め、
「見ちゃおうっと♪」
とワザとらしく覗き込むフリをしました。
そして、指をの動きをちょっとだけ速めたのです。
最初に口にした「ダメェ」はきっと指入れちゃダメってことだったと思います。
次に口にした「ダメェ」はおそらくは、見ちゃダメってこと?なんだと思いました。
明らかに「ダメェ」の種類が変わっていたように思えたのです。
(オマンコいじっちゃダメ→いじられちゃってる→受け入れちゃってる→そんな自分が恥ずかしい→
見ちゃいやんダメ)
みゆきさんのこんな心の動きを自分勝手に想像して、俺はものすごく興奮しました。
(イかせてあげたい!俺もイかせてもらったんだから今度は俺がみゆきさんを…。みゆきさんもそれを望んでる?)
またもや自分勝手な想像で、俺はものすごく興奮しました。
「…っちゃう…」
みゆきさんは蚊のなくような声で意思表示をし始めました。
俺はちゃんと聞こえていましたが、みゆきさんの口元に耳を寄せ絶対に聞き逃すまいと構えました。それと同時に、
「みゆきさんの声聞かせて、もっといっぱい聞かせて‥」
って優しく囁きました。
「‥イっちゃうよぉ…ぁん‥んっ!」
わずかながらみゆきさんの声が大きくなったような気がしました。
俺に聞こえるようにちょっとだけ大胆になってくれたのだとしたら、嬉しいことですね。
みゆきさんは小刻みに体を震わせ、俺の二の腕をギューっと強く握りしめながらやがて張り詰めるような表情になったかと思うと静かになりました。
足先が極端に内股になってモジモジしていたのが可愛かったです。
そして、パチリと目をあけ俺と視線が合うと、逃げるようにして俺の腕の中からすり抜けました。
わずかの間、考え込むような視線をぼぉっと宙に漂わせていましたが、蛇口をひねると、シャワー口から最初に出てきた冷たい水を
「えいっ!」
っと俺に向かってブッ掛けました。
確かに冷たかったけど、火照った体には心地よかったです。
そのあと二人で軽く体を流して、すっかりぬるくなった浴槽にもう一度浸かりました。
洗い場でつい今さっきまでしていた行為についてはお互いに触れませんでした。

けれどもお風呂から出たあと、ふたりとも裸のままでロフトに転がり込み、俺はもう一度みゆきさんのオマンコに触れることを許されました。
夜が白み始め、朝日が部屋に少し差し始める頃には、シックスナインまでいっていましたが俺は我慢しきれずにまたもやみゆきさんの口の中で果ててしまいました。
もしかすると、みゆきさんは挿入までいかないように口でイかせることを選択したのかもしれないなぁと、今になって思います。
これが3回目の射精です。

すっかり日が昇ってしまい、俺たちの限られた時間はどんどん少なくなっていきました。
寝る間も惜しいってことで、俺たちはデートをしようということになり、ドライブに出かけました。
気分的には、(俺たちが平和に暮らせるような、誰も知らない土地に行ってしまいたい)って感じで出かけました。
けっこう遠出して、最終的には海辺の公園に辿り着きました。
ものすごいイイ天気で、抜けるような青空が空一面に広がっていましたが、俺たちは会話も少なく悲壮感漂う2人組でした。
周りで見てる人がいたら、身投げ心中を心配されたかもしれません。

帰りは夕方になり、寝不足の俺たちはスタミナをつけようとかそんなわけのわからぬ理由で焼肉屋に来ていました。
考えてみると人妻を連れて外食だなんて大胆なことをしていたもんだと思います。
「ねぇねぇ、焼肉一緒に食べてる男女は肉体関係をすでに結んでいる確率が高いんだってさ」
みゆきさんが肉を頬張りながらこんなことを言ってきました。
俺もその話は何かの本で読んだことがありました。
心理学的な根拠があるとかそんな話でしたが、詳しくは覚えてなかったので適当に相槌を打っておきました。
「当たってるかなぁ?」
みゆきさんは面白がっていました。
「さぁどうだろうね」
俺は肉に夢中でした。
「半分当たってるね」
みゆきさんはそう言うと
「タン塩2人前!」
と追加していました。
「このあいだ帰るとき泣いたでしょ?」
俺は突っ込んでみました。
「泣き真似だもん。」
みゆきさんは白々しい嘘をつきましたが、俺が
「今日も泣いちゃう?」
って聞くと寂しそうな表情を浮かべました。
「今日は泣かない、明日泣く。」
みゆきさんはフンって感じで御飯を口に放り込みました。
最初は何のことかわからなかったけど、ようやく気付いて俺はニヤリとしました。
それは、(今日も泊まっちゃおうかなぁ)というみゆきさんからのメッセージだったのです。
つまり、今日は離れ離れにならないから寂しくない、明日別れちゃうから寂しくて泣いちゃうかもという意味だったわけです。
旦那さんの帰りはその翌日の夜でした。
『あさってまで独身』というみゆきさんの言葉を思い出しました。
「うん、そうしよう!明日泣け!」
俺は遅れ気味の返事を返し、みゆきさんは(やっと意味が通じたか)って感じの表情を浮かべました。
そして辺りのお客さんの視線を気にしながら、
「エッチなことしないでね」って笑いました。
「わかんないよー。なんてたって焼肉を一緒に食べてしまっている男女だからねぇ」
2人にしかわからないような謎の会話で俺たちは楽しんでいました。
とても幸せでした。

アパートに帰り着いたのは、すっかり日も落ちた頃でした。
みゆきさんは俺の部屋に入る前に何件かどこかに電話をしていました。
どこにかけているのかは一目瞭然でしたがあえて触れませんでした。
とにかく眠かったということもあるのですが、みゆきさんには守るべき家庭や生活があるのだという事を決して忘れちゃいけないんだと強く認識していたからです。
余計なことは考えないことにしよう、一緒に過ごせる今を大事にしようと思いました。
焼肉屋で「エッチなことしないで」と言われたのを素直に守ったわけではないのですが、俺たちはその夜別々にお風呂に入り、軽くキスをする以外は何もしませんでした。
一緒の布団に入り、お互いの存在を確認しあうように、ただひたすら抱き合って寝ました。
みゆきさんがいなくならないように、俺は必死にしがみついていたように思います。

翌朝目を覚ますと、まだ7時前だというのに部屋の中はかなり蒸し暑くなっていました。
窓を開け放っているにも関らずです。
貧乏学生だったので、エアコンなど滅多につけないのですが、
みゆきさんが居る間くらいつけてもいいだろうと思い、立ち上がりエアコンをつけました。
すると、まだ眠ってるだろうと思われたみゆきさんが
「どこ行くのっ?」
って俺の腕をつかみました。
「エアコンつけようかと思って…。」
そして、こんな言葉を付け足しました。
「…どこにも行かないよ…。」
みゆきさんは満足そうに微笑みました。
窓を閉めきりエアコンをつけてから、俺は再び布団へと戻りました。
そして2人は抱き合いました。
お互いに口にはしませんでしたが、もう、すぐそこまで別れの時が迫っていることは明白でした。
唇を重ね、舌を絡ませあい、貪るようにして吸い合っていました。
それから俺は、まるでみゆきさんの心臓の音でも確かめるかのように、その大きなおっぱいに顔を埋め、きつく抱きつきました。
鼓動を確かめる事で、すぐそばにみゆきさんが確かにいるんだってことを再確認したかったのかもしれません。
そんな俺をみゆきさんは包み込むようにして優しく抱いてくれました。

「最後にもう1回いっしょにお風呂入りたいっ。」
自分でも『最後』という言葉を発してしまってから、しまった!と思いました。
けれどもみゆきさんは気にも止めない様子で、
「入ろっか♪」
って言ってくれました。
おとといの夜は、恥ずかしがるみゆきさんが電気を消してしまいましたが、今回は明るいなかでの入浴となりました。
みゆきさんの、そのあまりの衝撃的な体を目にした俺はクラクラと眩暈を感じました。
高岡早紀のヌード写真集を見たときくらいショックでした。
こんな体を旦那さんに独り占めさせていいのだろうか?いや、俺が独り占めにしてしまいたい。
と心の底から思いました。
体を洗いっこしながら、いっぱいいっぱいみゆきさんの体に触れました。
おとといの明け方には、一応シックスナインまで済ませていた間柄でしたので、俺は結構大胆になってました。
そんな俺に、みゆきさんは
「えっち!」
などと言い放ってましたが、嫌がる素振りは見せませんでした。
フェラしてもらいながら、頑張って手を伸ばしてみゆきさんのアソコに触れようとしたら、彼女は文句ひとついわずに、触りやすいように体勢を変えてくれました。
決してみゆきさん自身が気持ちよくなりたかったわけではなく、俺を満足させるために触らせてくれたんだと思います。
俺の手がみゆきさんの愛液でヌルヌルになった頃、みゆきさんに立ち上がってもらいました。
そして後ろを向いてもらい、浴槽のふちに手をつかせ、大きく足を開いてもらいました。
恥ずかしがるみゆきさんを無視して、俺は一心不乱にアソコを舐め回します。
音が響いてしまう浴室のなかで、俺はワザとらしくエッチな音をイッパイ出しました。
意識して喘ぎ声を抑えようとするみゆきさんの表情を股のあいだから確認できました。
その手前には大きなおっぱいがプルルンと揺れています。
地球の重力を感じました。
けれども、みゆきさんのおっぱいはダラリとだらしなく垂れ下がるわけではなく、ほどよい緊張感を保ったまま、上品に揺れていました。
鷲づかみにしてモミクチャにしたいという衝動に駆られましたが、優しく優しく撫でました。
もっとみゆきさんの体を味わいたくて、俺はみゆきさんに片足だけ浴槽のふちに乗せてくれるようにお願いしました。
「そんなのダメっ恥ずかしすぎる!」
って嫌がるみゆきさんでしたが、俺がちょっと拗ねて見せると
「わかったわかったよ…ちょっとだけ…」
って言いながら恐る恐る片足を浴槽のふちへと持ち上げました。
目の前でパックリとみゆきさんが足を開いているという光景に感動を覚え、しばらく見惚れてしまいました。
みゆきさはすぐに
「いやん」
といって足を閉じてしまうのですが、なんどもお願いしたり、指を挿入しながらクリトリスを舌先で突付いたりし始めると、決して自分から足を下ろして閉じてしまったりすることはなくなりました。
大きなおっぱいの向こう側に見え隠れする、何かに必死で耐えているかのようなみゆきさんの表情。その顔は、普段の可愛らしいみゆきさんからは想像できない程色っぽくて、俺の我慢もとうとう限界に達しました。
おもむろに立ち上がり、立派なおっぱいのわりには小ぶりなみゆきさんのお尻を引き寄せて、その割れ目に向かって思い切りチンポを突き立て…るつもりだったのですが、基本的にヘタレなので入り口付近を先っちょでツンツンするだけで精一杯でした。
みゆきさんは顔だけ振り返って
「コラ!」
ってほっぺたを膨らませましたが、あんまり嫌がってない気がしたので、俺は少しだけ力を込めて腰を前に出してみたんです。
すると、わずかな隙間へと吸い込まれるように俺の亀頭が入り込みました。
途端に、みゆきさんは身をよじって逃れ、俺を睨みつけると
「最後までしないって約束じゃないかよぉ…エーンエン」
と泣き出しましたが、思いっきりウソ泣きでした。
「だってみゆきさんとしたいんだもん…エーンエン」
と俺も泣き真似をしてみました。
みゆきさんは俺のチンポを優しく撫でながら、
「私なんかにこんなに反応してくれて嬉しいな…」
って笑ってました。
そしてパクッとお口に含むと、ゆっくりと頭を上下に、前後にと揺らし始めました。
俺は力が抜けてしまい、浴槽のふちへと腰をおろしました。
みゆきさんは徐々にスピードをあげ、反動で乳房が揺れまくっていました。
イイ眺めでした…。
またフェラで終りなのか…。
そんな贅沢なことが頭によぎりましたが、しっかりと感じまくってしまいました。
息をハァハァさせながら
「イ、イっちゃいそう…」
なんてみゆきさんに言うと、
「ダメっ!」と言うや否やみゆきさんはチンポから口を離してしまいました。
なんでーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?と俺が呆気に取られていると、みゆきさんは立ち上がり、大きく息を吸い込んだかと思うと、
「おいで♪」
と言って俺の手を引っぱり、2人は浴室を後にしました。

部屋に連れて来られると、お互いに向かい合って正座しました。
みゆきさんは黙ってうつむいていましたが、やがて
「コンドームは?あるの…?」
っと口を開きました。
俺はとうとうこの時が来たか!と期待に胸を躍らせながら、
「ロフトにあるっ!」
と答えると、ロフトに続くハシゴを駆け上がりコンドームを鷲づかみにすると素早く舞い戻りました。
「ほらっ!」
とみゆきさんにそれを手渡すと、みゆきさんはちょっぴり呆れたような表情で
「何が『ほらっ!』だよ偉そうにぃ、っもう。」
って、いかにもしょうがないなぁって感じで苦笑いしてました。
俺は心臓バクバク、超ドキドキしながら、みゆきさんがコンドームの包装を破るのを見ていました。
みゆきさんが俺のそばにやってきて、
「横になって…」
って静かに言いました。
そっと俺のチンポを握り、先っちょにコンドームを被せると、優しい手つきがツツツと根元まで下りるのを感じます。
そして、みゆきさんは俺にゆっくりと跨ったのです。
「本当にいいの?」
最後の確認。
俺は黙ってみゆきさんの言葉を待ちました。
「こんなのダメに決まってるでしょ…」
ちょっとだけ怒りにも似た表情を浮かべながら彼女は腰を浮かせました。
そして俺のチンポをそっとつかんで垂直に立てると局部へとあてがい、ゆっくりと腰を落としていったのです。
体の一部がみゆきさんの体の中へと吸い込まれるのを見届けると俺は目を閉じました。
みゆきさんも、根元までしっかりと俺のモノを受け入れると前のめりになって俺に体を預けてきました。
しっかりとみゆきさんを抱きしめます。
二人のあいだに、もはや言葉なんて必要ないのではないかと感じました。
お尻に手を伸ばし両手で優しく支えると、俺はゆっくりと上に持ち上げました。
根元から先っちょへと、フェラの吸引力とはまた別の力が働きます。
お尻を支える力を緩めると、今度は逆に先っちょから根元へと何かに包まれるような感じがしました。挿入してるんだ、というリアルな感触が伝わってきました。
みゆきさんの息づかいが俺の耳元のすぐそばで聞こえます。
お尻をつかんで上下に揺さぶる動きに、少しずつ腰を突き上げるような動作を織り交ぜてみます。みゆきさんの表情を確認したかったのですが、彼女はしがみついて離れません。
けれども彼女の息づかいが荒くなるのを感じました。
俺は探りを入れるように、少しずつ腰の回転を速めていきました。
タンッタンッタンと肌と肌がぶつかる音が部屋に響き始めました。
もう止まりません。
俺は無我夢中でみゆきさんを繰り返し突き上げました。
最後の最後にようやく、みゆきさんと結ばれたのです。
旦那さんもお子さんも、家庭ももっている女性とのSEX。社会的には不道徳ともいえるその行為でしたが、それすら興奮材料として俺を昂ぶらせてしまいました。
そして俺は夢中になりすぎて、みゆきさんの変化に気付くのが遅れたのです。
俺が突き上げる速度をあげていくと、まるでそれに呼応するかのようにみゆきさんが俺を締め付ける力も強くなっていきました。
(ぬわぁぁ超気持ちいい…みゆきさん締まりイイ!!)なんて酔いしれていました。
みゆきさんの荒い息づかいが、(決して快感からきているものなんかじゃない)って事を察するのに時間がかかりすぎてしまいました。

俺が気づいた時には、みゆきさんは俺の耳元ですすり泣き、ヒックヒックとしゃくりあげていたのです。
俺はそんな彼女を下から何度も突き上げ、チンポ出し入れしてたんですよ。
世界で一番バカだと思いました。切腹でもして、死んでお詫びをしたかったです。
「ゴメンゴメン、ほんとは嫌だったんだよね、ゴメンね…。」
彼女はしがみついて離れず、顔をあげてくれません。
何十回も謝ってるうちに、俺も涙が溢れてきました。
涙が垂れ落ち、耳の穴付近のくぼみにたまるのが自分でも分かりました。
しばらくお互い黙り込んだあと、ようやくみゆきさんは顔をあげてくれました。
「へへへ、泣いちゃった…」
その顔は涙と鼻水でクシャクシャになっていました。
「色んなことを考えたら泣けてきちゃったよ…」
たぶん旦那さんやお子さんのことを思い出したのでしょう。
それに関しては追求しなかったし、俺に追及できるはずもなく、触れませんでした。
「○○はなに泣いてんのよ?Hしてるんだから喜ぶとこでしょー」
みゆきさんは無理に作った笑顔で俺を慰めてくれようとしました。
けれど俺は凹みまくっていました。ものすごい罪悪感。
チンポは萎え萎え、いつのまにか小さくしぼんでしまい、みゆきさんの体内から抜けてしまっていました。
「○○は何も悪くないじゃん。泣くなよー」
そう言ってみゆきさんは、そばにあったティッシュで俺の涙を拭いてくれたあと、自分は(チーン)と鼻をかんでいました。
ムギュッと両腕でおっぱいが真ん中に寄せられ、とても魅力的な谷間を形成していましたが、もぉどうでもよかったです。
まだ俺にまたがったままのみゆきさんは、
「あれぇいつの間にか抜けてる…気付かなかった…」
と笑うと、再び前のめりになって俺に抱きついてきました。
そして、
「私たちきっと体の相性イイね…すごい気持ちいいんだもん○○君の…」
って言ってくれました。
けれども、呼び捨てから君付けに変わってましたところに、他人行儀なものを感じ取ってしまった俺は、すごく悲しくなりました。
それに追い討ちをかけるようにみゆきさんは真剣な表情で
「でもね、気持ちよくなっちゃう自分が嫌なの…」
って言いました。
「ほんとはずっとしたかったんだよ、○○君と」
「私なんか、なんのとりえもない女なのに、○○君は求めてくれて 嬉しかった…。体だけが目当てなのかもしれないけどさ…」
(そんなんじゃないよっ!)って言おうとしましたが、みゆきさんはそれを制して、そして言葉を続けました。
「○○君の役に立ちたいと思った、何でもいいから私に出来ることはないかなぁーって。」
「イケナイことだとはわかってたけど、これで○○君が喜ぶならそれでいいやって。」
「それに○○君若いからさぁ、このままだとかわいそうだったから」
みゆきさんは何か吹っ切れたような笑顔を浮かべました。
「でもねぇ、最後だからHさせてあげようと思ったわけじゃないんだよ。私が我慢できなくなっちゃったんです…したかったのっ…」
そう言ってみゆきさんは恥ずかしそうに、顔を俺の耳元へ埋めました。
そして小さな声で
「好き…」
って言ったんです。
「俺もだよみゆきさん…」
見つめ合ったあと、激しく舌を絡ませ、ディープキスをしました。
そしてお互いに
「これが最後、ホントにこれっきりにしようね」
って確認しあいました。
「泣いても、もう止めないからね」
と俺が言うと、みゆきさんは
「大丈夫もう泣かないから…」
って強がりました。
エアコンを消し、窓を開け放つと、生ぬるい空気が部屋に流れ込みます。
けれど俺たちの心の中には爽やかな風が吹いていました。
つんざくようなセミの鳴き声が聞こえてくる中、それに負けないくらいみゆきさんは大きく喘ぎました。俺の右手の指先はズッポリとみゆきさんに侵入し、彼女は何度も大きく体を反らせていました。
みゆきさんを四つん這いにさせると、もう片方の手でクリトリスを優しく擦りながら、お尻の穴をペロペロしてみました。
そんなとこ舐められるの初めてだってみゆきさんは言いました。
俺が舌先をそっと這わせるたびに彼女はお尻の穴を閉じるかのように力を込めます。
恥ずかしい恥ずかしいって言いながらもギュッ、ギュッ、って俺の指先を締めつける力が強まります。
お尻の穴を司る括約筋とオマンコを締める筋肉は同じだって、そんなことが何かの本に書いてあった事を思い出しました。
(ほんとだー♪)なんて俺は嬉しくなっちゃって、夢中でアナルに舌を這わせました。
気づいた時にはみゆきさんがぐったりしていました。
みゆきさんはあまりにも簡単にイかされてしまってビックリしたと言いました。
俺はみゆきさんがイったことも知らなかったのでさらにビックリでした。
嬉しいと思うと同時に、なんとなくみゆきさんをモノみたいに扱ってしまった気がして反省しました。
「ごめんね」
って言ってみたけど、みゆきさんは何で俺が謝ってるのかも分かってないみたいでした。
みゆきさん後ろから抱きしめ、おっぱいを揉みながら
「コンドームなんか付けたくなーい」
って、甘えちゃいました。
「そういわれる気がしたんだよねぇ…」
ってみゆきさんが静かに笑うので、
俺はそっとみゆきさんを寝かせました。
両足を大きく開かせると、受け入れ準備はすでにOKですって感じで、みゆきさんのアソコは濡れて光っていました。
俺は、すっかり回復してギンギンになっていたチンポに中途半端に被さっていたコンドームを外しました…。
手を添えて、入り口付近に何度か擦りつけました。
ただそれだけで、みゆきさんは
「あっ」
って声を出しました。
そんなみゆきさんに雌の匂いを感じ取り俺はすごく興奮しました。
(きっと今度こそみゆきさんは心から俺を受け入れてくれるに違いない)そう確信した瞬間でした。
みゆきさんの溢れ出る愛液で充分に湿らせ、しっかりと狙いを定めます。
そして、俺は先端で入り口を押し広げたのです。
みゆきさんが両腕を差し出しました。
それはまるで「こっちにおいで」って俺を招いているようでした。
俺はその手を握り締め、導かれるようにみゆきさんに抱かれました。
自然と根元までみゆきさんの体内へと吸い込まれました。
みゆきさんは俺を抱きとめながら、
「はぁぁー」
っと弱々しい吐息を漏らしました。
あらゆる障害を取っ払い、本当の意味でみゆきさんとひとつになれた気がしました。
最初はゆっくりと正上位で挿入を繰り返しましたが、ナマでのSEXなんて慣れてない俺は、すぐにイきそうになりました。
イきそうになる自分を誤魔化す為と、いっぱいみゆきさんの体を味わいたいが為に、次々と体位を変えました。
みゆきさんは、忙しそうにアレコレと体位を変える俺を何度も
「カワイイなぁ♪」
って言ってくれました。
俺はちょっと恥ずかしかったです。
でも、最初は大人の余裕の感じで楽しんでいたみゆきさんも、すぐに大人しくなってしまいました。
なぜなら、窓全開なのに、すんごいエッチな声を出してしまっていたことに気付いたからでした。
「窓閉めてよぉ…」
って懇願するみゆきさんでしたが、俺はなんとかしてもっとHな声を出させようと必死に腰を振り続けました。
やがてみゆきさんは、観念したのか、もう抑え切れなかったのか、再び大胆に喘ぎ声を出し始めました。
セミの鳴き声とみゆきさんの切ない声が聞こえる中、俺は果てました。
何度も体位を変えましたが、最後は立ちバックで。
ロフトへと続くハシゴにしがみつくように身を寄せるみゆきさんのおっぱいを荒々しく鷲づかみにしながら、鬼のように突きまくっている時に耐え切れずに発射しました。

お尻の右半分にたっぷり浴びせられた精液を拭いているみゆきさんに
「おっぱい乱暴にさわってゴメンなさい」
って謝りました。
「えーそんなことなかったよー」
って言った後みゆきさんは、
「あー恥ずかしい」
って言いながら部屋の窓を閉めて歩きました。
全部閉め終ったあとペタンと座り込んで
「ふぅー」
っと溜め息をつきました。
ブルーな空気が流れるかと思いきや、
「○○エッチ上手かも…」ってみゆきさんは言ってくれたのです。
俺は嬉しくなって
「やったー♪」
とバンザイしながらみゆきさんに走り寄りましたが
「早漏だけどねw」
って付け足されて、80年代のコメディアンのようにズッコケました。
「生だからだよぉ…コンドームつければもっと我慢できるもん…」
俺がそんな言い訳じみたことを言うと、2人の間に微妙な空気が流れました。
別にコンドームつけてもう一度しようと思ったわけではないのですが、見つめ合う俺たちの間にはもう一回したい、しよう、って雰囲気が漂っていました。
『早漏はすぐ逝っちゃうけど回復力がある』なんて事をよく耳にしますが、俺のチンポは回復なんてもんじゃなく、正真正銘、射精後も立ちっぱなしでした。
先っちょ赤黒く腫れ上がってるみたいで痛いくらいでした。
みゆきさんも俺のチンポを撫でながら
「なんか痛そう…大丈夫?」
って心配してくれました。
けれども
「若いっていいなぁ♪」
って、何かを心待ちにしているような感じでニコニコしていました。
窓を閉めたあとはエアコンをつけていたので、ちょっぴり肌寒さを感じた俺達は、上だけTシャツを着ました。
みゆきさんには俺のTシャツを貸してあげました。
サイズは大きめでブカブカだったのですが、みゆきさんは○○君の匂いがするなぁって嬉しそうにしていました。

こんな感じで、俺達はすぐに二回戦に突入したわけではなく、布団に入って恋人のようにマターリと過ごしました。
下は何もつけずに裸のままだったので、好きなときに好きなだけ触り合いました。
俺は布団の中に潜り込んで、思う存分舐めたり指を入れたりジロジロ見たり。
たまらなくなって悪戯っぽく先っちょだけ挿入してみたり、2~3回腰振ってすぐ抜いてみたり。
みゆきさんはそんな俺を咎めることなく、(子供だなぁ)って感じで黙って見守ってくれていました。
手を握って離さなかったり、頭を撫でてくれたり、時々思い出したかのように俺のチンポを口に含んだり、舌を這わせたり。
常に俺の体のどこかに手を触れて、決して離れようとはしなかったみゆきさんが印象的でした。
何度目かの悪戯先っちょ挿入の時に、みゆきさんは
「えいっ!」
って俺の腕を引っ張って引き寄せ、根元までズッポリとちんちんを受け入れてしまいました。
そのままギュッと俺を抱きしめ、抜くことを許してくれませんでした。
それはSEXとしての挿入ではなく、二人に残された時間を出来るだけ一つに繋がって過ごしていたかっただけのように思えました。
でも、みゆきさんは気付いちゃいなかっただろうけど、彼女は本当に膣口が狭くて、俺はただ挿入しているだけでも気持ちよかったんです。
けれど不思議とイきそうになることはなかったのです。
きっと、イきそうになっちゃったらみゆきさんと離れ離れになっちゃうって心理が、射精を抑制してたのかもしれません。
みゆきさんを抱き起こして、抱っこするみたいな格好で話をしました。
天気良いね、なんてそんなくだらない話から始まり、出会ってから今日までの事を色々思い出したりしました。

このときになって初めて
「みゆきさんこのあいだ昼間俺を訪ねてきたでしょ?」
って聞いてみました。
まさかあの時俺が部屋にいたなんて知りもしないみゆきさんは驚いていました。
その後みゆきさんを捜し求めて自宅のそばまで行っちゃったこと、本当に会いたくてしかたなかったということ、想いをすべて伝えました。
それと、みゆきさんをオカズに何度もシコシコしたこともバラしました。
みゆきさんは「イヤラシー」と冗談っぽく軽蔑の目を向けてきました。
俺はくやしかったので
「みゆきさんだってエッチしたくて訪ねてきたくせにっ」
って悪態をつきました。
必死になって反撃してくるかと思いきや、みゆきさんは
「そうだよ♪」
って素直でした。
俺は調子に乗って
「初めてみゆきさんを見たときにHさせてくれる予感がした」
って言ったら、みゆきさんは
「私もずいぶん軽い女に見られたもんだよなぁ」
って答えました。
でも自分でシャツをめくって結合部分をマジマジと見つめた後に
「説得力ないね」
って恥ずかしそうに顔を赤らめました。
永遠に続くかのように感じられた2人きりの時間。
けれども冷酷な現実は確実にすぐそばまで迫ってきています。
不安を振り払うかのように、俺はみゆきさんに唇を重ねました。
彼女もそれを待ち望んでいたかのように激しく応えます。
感情が昂ぶったのか、みゆきさんは俺の手をつかむとTシャツの中へと引き入れました。
誘導されるがままに俺はみゆきさんの乳房に触れ、手のひらで支えるようにしながら親指と人差し指で優しく乳首をつまみました。すぐに硬く凝り固まるような感触になったかと思うと、みゆきさんは下を向いてじっと耐え忍ぶような表情になりました。
(みゆきさんのこの表情はやっぱたまんないなぁ)なんて事を思っていると、みゆきさんはゆっくりと腰を前後に揺らし始めるのです。
俺もそれを手助けするかのように、片手を床についてバランスを取り、ポンッ、ポンッっと下から振動を与えてあげます。みゆきさんは恥ずかしそうに
「こんなに気持ちいいおちんちん…初めてかも…」
って言いました。
そうしてから、そんな大胆な事を言ってしまった自分に耐え切れなくなってしまったかのように両手で顔を覆い、喘ぎ声すら封じてしまうような態度になりました。
俺は強引にその手を引き剥がすと、指をしっかりと絡ませて手を繋いで、上半身を後ろにゆっくりと倒しました。
大好きな騎乗位でみゆきさんの姿を下から堪能しようと思ったからです。
「おっぱい見たいな」
って言うと、みゆきさんは繋いでいた手を離して、すぐにTシャツをめくってくれました。
素直というか、そのあまりの従順さになんでも俺の言うことを聞いてあげたいっていうみゆきさんの気持ちが現れすぎてて痛々しいほどでした。
下から突き上げる度に
「あんっ…あっ!」
というみゆきさんのあえぎ声。
そしてリズミカルにおっぱいが揺れます。それは騎乗位のときに輝きを増しました。
騎乗位こそがみゆきさんのおっぱいを楽しむのに相応しいスタイルだ!なんて夢中になってしまっていました。
サイズぶかぶかのTシャツだったために、徐々にTシャツはずり落ちてくるのですが、乳首が隠れるか隠れないかくらいの微妙な位置にTシャツが落ちてきていたときが一番エッチでした。
下乳バンザーイ♪って思いました。ただでさえみゆきさんの中ではちきれんばかりだったチンポが、さらに一回り大きくなったような気がしました。
「みゆきさんのおっぱい…すごい…」
思わずそんなセリフを口にしました。
すると彼女はずっと繋いでいた俺の手をおっぱいに運んでくれ、
「いっぱい触っていいんだよ…」
って言ってくれたのです。
俺は無我夢中で揉みまくりました。
下から突き上げては、その衝撃で手のひらの中で踊るように揺れるおっぱいを思う存分もてあそびました。
みゆきさんは俺がおっぱいに夢中になっているのに気付いていたのか、ずっとTシャツがずり落ちてこないように、しっかりとめくり上げて固定してくれてました。
みゆきさんのそんなサービス精神に感動を覚えました。
5~6回激しく突き上げて、ちょっとだけ小休止しました。
けど俺が動くのを止めたあとも、なぜかみゆきさんは一回だけポーンと浮き上がりました。
すごく恥ずかしそうに顔を赤らめて
「飛んじゃった…」
って言ったみゆきさんに萌えました。
そのあとみゆきさんもちょっと休憩って感じで俺の上でハァハァと乱れた息を整えていました。
でもやっぱりしっかりとTシャツはめくり上げてくれたままで、俺はその無防備に晒されたおっぱいを下から何度も持ち上げたり突付いたりしてしまいました。
プニプニのおっぱいとコリコリのその先端をいじりながら、
「ちゃんとおっぱい見えるようにTシャツめくってくれてるんだね。みゆきさんカワイイね…」
って言いました。するとみゆきさんは、
「だって私…オッパイおっきいってことしか、とりえないんだもん…」
って困ったような顔をしました。
さらに激しく萌えました。
けれども、そんなみゆきさんにちょっぴりイジワルしたくなった俺は
「あ、なーんだ。おっぱいしかとりえないって自分でも気付いてたのー?」
なんて言ってしまうのです。
みゆきさんは
「ひっどーい!」
って言った後、おっぱい触ってた俺の手を振りほどき、Tシャツを下ろしてしまいました。
「あーん嘘だよぉ…おっぱい見せてよぉー」
なんて甘ったれる俺をみゆきさんは睨みつけると、
「だめー。ちゃんと謝るまで見せないもんっ。ベー」
って舌をペロリと出しました。
そんな子供っぽい仕草がよく似合うみゆきさんを再び下から突き上げながら、俺は
「ごめんごめーん」
と心のこもってない謝罪を繰り返しました。
みゆきさんは突き上げられてポーンポーンと体を弾ませながら、
「でもホントに私、他にとりえなんてないと思わない?」
って聞いてきました。
俺は
「あるよー」
って言って突き上げるのをやめ、しばらく考え込むフリをした後、結合部分をちらりと見やった後に「…締まり?」
って言っちゃいました。
みゆきさんは恥ずかしそうに
「馬鹿っ!」
って言ったあと、Tシャツを脱いで全裸になってくれました。
それから俺のTシャツも脱がせ、俺の突き上げるリズムに合わせて
「アンっ…アンっ」
って可愛く喘ぎ始めました。
締りがイイってことを、みゆきさん自身が意識し始めたのか、一段と入り口が狭くなったような気がしました。
みゆきさんがポーンと浮かび上がるたびに、俺の視界に2人の結合部分が飛び込んできました。そこから時々、ブチュとかクチュとか生々しい音が聞こえてきます。
(ああ、みゆきさんとSEXしてるんだなァ…)なんて再確認し、心が満たされていくのを感じました。
このまま時間が止まればいいのに・・・。
「みゆきさんと離れたくないっずっと一緒にいたい…」
俺は感情を爆発させてしまいます。
「あっ…ダメ、ダメなんだもん…アン、許されないもん…アァン」
ダメとか許されないとか言いながらも、俺に跨り何度も何度も突き上げられて感じまくってるみゆきさんを見て、俺は不謹慎にもかなり興奮してしまいました。
「ごめんねごめんね…何にもしてあげられなくてごめんね…」
何もしてあげられないどころか、生でSEXなんて一番スゴイ事をさせてくれてる気がする…みゆきさんの言葉と行動のちぐはぐさが俺にはたまらなかったのです。
「これで、最後にしなきゃ…アン、許してね…アン、最後だから…」
それは俺に言ってるわけではなく、旦那さんに許しを請うような、そして自分に言い聞かせ戒めているようにも感じられました。
俺は快楽と嫉妬の狭間で、気が狂ったようにみゆきさんを突き上げ続けました。
(もうこのまま中出ししてしまおうか…。)何度も何度もそう思いました。
そうすることでみゆきさんを自分のモノにできるような、みゆきさんの全てを手に入れた気分になれるような、そんな気がしたんです。
(もし妊娠しちゃったら…)そんな最悪のシナリオも一瞬脳裏をよぎりました。
人妻であるみゆきさんとのSEX、決して許されないその行為。
けれど2人は互いに強く求め合ってしまっています。
俺は、こうして何度も何度もみゆきさんを貫くことを許され、みゆきさんもしっかりと俺の想いも体も受け入れてくれていました。

(これ以上何を望む必要がある?もういいじゃないか…)みゆきさんをきちんと元の生活へと戻してあげることが、俺にできる最後の仕事なんじゃないのか?本当にみゆきさんを想えば、大事に想えばこそ、俺から解放してあげなきゃ…。
騎乗位から起き上がり、みゆきさんをしっかりと抱きしめた後、力任せに押し倒しました。
渾身の力と、精一杯の気持ちと心を込めて正上位で突きまくりました。
激しく揺れるみゆきさんの大きなオッパイ、対照的なほどにくびれたウエスト。
綺麗な栗色の髪、何度も何度も俺を快楽に導いてくれた唇、キョロキョロとよく動きその度に俺を魅了して止まなかったその瞳。
そして、ちょっぴり俺を拒んでいたけど、とうとう受け入れ、受け入れた後はすごく優しく、強く、俺を包み込んでくれているみゆきさんのオマンコ。
それら全てを目に焼きつけようと、涙で視界が曇りそうになるのを必死でこらえました。
イきそうになるのは、もっと必死にこらえていました。
ふと気付くとみゆきさんの目尻からも、涙が流れていました。
「もう泣いても止めないよ」なんて宣言してはいたものの、そんなみゆきさんを、そのままにしておけませんでした。
みゆきさんを抱き起こすとしっかりと包み込みます。
彼女は子供みたいに俺の胸で泣きじゃくりました。
さんざん泣いたあと、上目づかいで俺を見上げ
、「ごめんね」
ってみゆきさんは言いました。
「離れ離れになっちゃうことが悲しくて泣いたじゃないの、○○君と出会えたことが嬉しくて泣いたんだよ…」
って彼女は微笑みました。
俺はみゆきさんのその一言で充分に満足でした。
SEXの何十倍も気持ちよかった。
けれどSEXも一応最後まで…。
みゆきさんは
「バックしたい」
と言いましたが、俺は
「顔が見えないから嫌だ」
と言いました。
みゆきさんは
「それもそうだなぁ」
なんて考え込みましたが、
「じゃぁ最後はフェラセットで♪」
なんて、明らかにイジワルとしか思えないことを言うので、無理矢理押し倒して押さえつけチンチンねじ込んじゃいました。
途中でちゃんとリクエストに応えて、バックでサービスしてあげました。
最後はみゆきさんのオッパイサービスを楽しみながら騎乗位で。
「中で出しちゃえば?」
って、ふざけてなかなかチンポ抜かせてくれないみゆきさんを持ち上げて、空中高く精液を舞い上げました。
すぐにみゆきさんがシコシコしてくれたので最後の一滴まで気持ちよく出し尽くしました。
飛び散ってしまった精液を拭いてくれているみゆきさんに、
「ほんとに俺が中出ししちゃったらどうするつもりだったの?」
って尋ねました。
「何も考えてなかったけど…うーん、それならそれで嬉しいかも…」
って言ってくれました。
その後
「○○君そんなことしないって信じてたし」
とも言われちゃいました。
俺は黙っていることができなかったので、
「途中まで中出しする気満々だった…」
って暴露しました。するとみゆきさんは、
「あーたぶん安全日だから大丈夫だったよ…残念でした、またどうぞ」
って。さすが人妻、頼もしいなぁー、なんて圧倒され気味でした。
けれども安全日かもしれないと言うその日付と、みゆきさんが最後に言った「またどうぞ」という言葉をしっかりと心に刻みました。
「ヤバイ、ほんとにもう帰らなきゃ!」
というみゆきさんの一言で俺達は、急速帰宅準備モードに移行しました。
もう二人は泣きませんでした。(別れが悲しいのではなく、出会えて嬉しい)
みゆきさんのあの一言がなければ、俺はまた泣いちゃってたかもしれないなぁ。
俺のチンポはみゆきさんの愛液まみれ、おそらくみゆきさんも濡れ濡れのまま
車に乗り込み、二人の悲しくもエッチな3日間は終焉を迎えました。

今年の初めに、スーパーでお子さんを連れたみゆきさんを見かけました。
みゆきさんが選ぶ食材を受け取り、買い物カゴへ運ぶのは旦那さんらしき人。
仲睦まじい家族の姿がそこにはありました。

戻るべき場所にちゃんと帰れたんだなぁ、良かったなぁ

って俺は思いました。

そんで、値下がりシールペッタンされた豚肉と、卵、納豆、牛乳とキャベツ。
いつもとおんなじもんばかり買い物カゴに放り込んで俺は去ったよ。
ちょっぴり涙も出たーよ…。
毎年この時期になると思い出してしまいます。
セミの泣き声にまじって聞こえたみゆきさんの切ない声。
俺の上でオッパイを揺らし、突き上げられるみゆきさんの悩ましい姿。

夏なんて大っ嫌いさ。

夏なんて大っ嫌いさ…。

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淫乱妻

4月 23rd, 2010

年前の暮れ、友達3人と忘年会をやったとき、俺はすっかり酔ってしまい3人に送ってもらった。家にかえると妻が

乱れる人妻

「もう、そんなに呑んで・・・」などと小言をいいながらも
コタツに入った俺らにまたビールを持って来てくれた。
俺は、突然
「マージャンで負けて、お前の身体で払うことになった。」と冗談を言ったら
友達らも
「奥さん、しめて12万だから、一人4発づつお願いしますよ。」とか
「さあ、誰から始めるか、奥さん決めて。」などと調子を合わせていた。
そのうち、ビールを飲んだ俺は、コタツで寝てしまったようで。
翌朝、ひどい二日酔いの俺のもとに妻がきて
「払っといたからね・・・。」と一言。俺は何のことか一瞬判らなかったが
昨夜のことを思い出し、
「えっ、払ったって・・・お前。・・・やらせたのか。」
「あんたが、変な約束するからよ・・・。」と下を向いてしまった。
いまさら、冗談とも言えなくなり、とり合えず土下座して謝った。

その後、友達に電話をかけると皆最初はしらばっくれていたが、
一番まじめなCを問い詰めると、とうとう
「ごめん。・・・」と謝った。詳しく話せというと

「お前が寝た後、奥さんが俺らに
「ほんとに、そんなに負けたの。あたしで払うなんて言ったの。」って言うんで
「ああ、ほんとだよ奥さん。さあ、どうする。誰からする。」とAが言ったんだ。
Aもお前と同じで冗談のつもりだったと思うよ。
そしたら、奥さん、立ち上がって、隣の部屋のふすまを開けると
俺ら3人の前で服を脱ぎだしたんだ。
エッと思ったけど。見る見るうちに脱いじゃって、パンツまで脱ぐと
手で胸とアソコ隠して
そこじゃ、主人が居るから、こっちでお願いします。
って、俺らに言ってきたんだよ。
AもBもそんなつもりじゃ無かったと思うけど
お前の奥さん、綺麗だし、スッゴイ身体してるし
手でオッパイとオマンコ隠す姿が、そそられて、つい・・・。」
「いい身体してから、やっちまったのか。」俺が口ごった続きを言ったら、
「お前が、変なこと言うからだからな。それに・・・。」
「それになんだよ。」
「いや、奥さんだって、イヤイヤ、されてたわけじゃないからな。
最初は3人に相手に固くなってたけど、
一度、嵌められたら、
自分から手伸ばして俺らのチンポしごき出して、
咥えるわ、跨るはで
「奥さん、ゴムはいいの。」って聞いても
「いいから、生で」って、皆に中出しさせて
結構、楽しんでたんだよ。
俺も口に1発、マンコに2発やらせてもらったさ、
お前がかまってやらないから、そうなるんだよ。」
と逆切れしてしまった。
俺は、
「とにかく、けじめは付けてもらうからな。」と電話を切った。

電話を切った後、
妻がC達にマワされ、マンコから精液を垂らしながら、
チンポを咥える姿を想像し興奮してしまった。
台所に居た妻の元に行き、後ろから抱きしめ
「あいつらに、ココひどいことされたのか。」とマンコを撫ぜてやると
「そうよ、あなたのせいよ。」と言いながら仰け反りだしたので
そのまま、昨夜妻が抱かれた布団の上まで妻を抱いていきそのまま下着を
毟り取ると、すっかり濡れたマンコに入れてやった。
激しく腰を撃ち付けながら
「あいつらの、チンポしゃぶったのか。」
「してない。やられただけ・・・。ああ・・」
「何回、やらせた。」
「しらない。・・・何回も・・・何回も・・・」
「生でやらせたのか。」
「し、しらない。うう・・・」
と言っていたが、
「正直に言わないと・・・。」と言って腰を止めると
自分から腰を振りながら
「ああ・・・突いて、いっぱい突いて・・・。」
とねだってきた。俺が
「じゃ、正直に話せ。」というと
「いっぱい、しゃぶった・・・。生で・・・ヤラセタ・・・。
うう・・・、ごめんなさい・・・。」
「精子、飲んだのか。」俺がまた腰を撃ち付けながら聞くと
「あああ・・・、皆の呑んだ。・・・お口でも。下でも・・・あああ・・いい・・。」
結局、3人と朝方まで生入れ、中出しで楽しんだと白状した。
この件で、妻が実は物凄く性欲の強い女だとわかった。
妻も吹っ切れたように、淫乱な本性をあらわし始めた。



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耐久12時間性交

4月 23rd, 2010

http://blueseaspv.com/deai/wp-content/photos/furin_88.jpg

しばらく車で走ると、少し大きめの居酒屋に到着しました。
先を走っていた車から、男性が2人降りてきて軽くご挨拶され主人も含めて4人で店内に入りました。

案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。

主人の横で手を握り緊張でいっぱいでした。

男性の方々は同年代で、みなさん楽しく優しく接していただき、お酒を飲んだこともあり次第に緊張もほぐれ、楽しい食事になりました。

少しずつ皆さんの色々な体験談から、下ネタ話にも花が咲き、席を替わりながら飲んだりしていると軽くボディタッチをされたりしましたが、それはそれで楽しい席でした。

それなりに時間も経ち、誰かが「そろそろ…」と言いましたので、お開きとなり席を立つことになりました。
「奥さん、大丈夫?」の声に、これからの事に気が付き、一瞬で緊張が戻って来ました。
主人や男性達に勧められるように外へ出て、主人と迎えに来られた方が、車を近くの駐車場へ移動しに行きました。
残された私と男性達はしばらく店の駐車場で待っていました。

その間に何か話したのかも知れませんが、覚えていません。
程なくして主人達が戻ってきたので、みんなで1台の1BOXカーに乗りました。
車はしばらく走って郊外のホテルに着きました。

すごく緊張しながら、みんなで部屋の方へ入りました。
部屋は広く、みんなが座れるようなソファーがあり、その左右奥にベッドが2つありました。
部屋に入って途中のコンビニで買ったビールで乾杯し、雑談をしていたら、誰かが「お風呂沸いたよ」の声に、「奥さん、お風呂は言ったら?」と勧められ、主人とお風呂に入りました。

お風呂は外にあり、大きなジャグジーでした。
主人に「やっぱりするの?」と聞くと、「今更帰れないよ」と一言。
私は返す言葉もなく無言でいると、主人がキスしてきました。

私は緊張と少しの怖さを紛らすように、主人と唇を重ね、身体を任せました。
胸を揉まれ、秘部を弄られ必死に感じようとしていました。
しばらくして「お湯どうですか?」と声がして我に返りました。

そこには他の男性が立っていました。

主人の勧めで彼も一緒にお風呂に入り、
「奥さん綺麗だね」
「今日はよろしくお願いしますね」
などと言われ、主人に勧められながら私に身体を寄せて来ました。

緊張の中、主人以外の男性の手で初めて肩を抱かれ、腰や腿をさすられ、首筋や肩にキスをされ、
「あぁ、今からこの人に抱かれるんだぁ〜」
と感じている内に唇を奪われ、その手は私の胸を揉み秘部を弄り始めました。

秘部に手が掛かった時は、頭まで電気が走るような衝撃を感じました。
私は何の拒否も抵抗もせず彼の行為を受け止め、次第に声が出ました。

そう主人以外の男性の愛撫にお酒とお湯で火照った私は、浮いたような感覚の中で主人の前にも関わらず感じてしまいました。

ふと気が付くと、私の身体に触れる手の数が増えていました。
その時主人はいなくなっていて、新たに2人の方がそばにいました。

気が付いたのも束の間、3人の男性に愛撫され、身体中を触っている手が何本もあるかのようで、それは体験したことの無い感覚で、まるで全身の毛穴が開き産毛が全て逆立ったような感じで、彼らの愛撫だけで何度も絶頂を迎えました

ふと気が付くと、私の身体に触れる手の数が増えていました。
その時主人はいなくなっていて、新たに2人の方がそばにいました。

気が付いたのも束の間、3人の男性に愛撫され、身体中を触っている手が何本もあるかのようで、それは体験したことの無い感覚で、まるで全身の毛穴が開き産毛が全て逆立ったような感じで、彼らの愛撫だけで何度も絶頂を迎えました。

山ちゃんサン、応援ありがとう!

家事も片付き、明日の準備を済ませ、子供達も寝静まり、主人の帰りを待つこの時間が私のゆっくり一人になれる時間です。

過去のことを振り返り、その瞬間を覚えていることと後から聞かされたことを思い出しながら書いて行くのは結構大変で、それをこんな形で皆さんの目に触れるのはある種快感を感じますが、勇気も必要です。

山ちゃんサンの様に励ましをいただくと安心してしまいます。

さて、長々とした話になりますが、続きを書かせていただきます。

お風呂も長くなり高揚した私は、彼らに支えられながらお風呂を出てバスローブを掛けられ部屋に戻りました。
入れ替わりに残った方がお風呂へ入り、私はバスローブをまとったままソファーへ座らせられました。
ビールを出してもらい口にし、ホッすると一緒に入っていた彼らもビールを空け乾杯しました。

彼らは一糸まとわず私の左右に腰を掛けます。
私が目のやり場に困りながらビールを飲んでいると、一人が後ろから抱きつき首筋にキスをしてきました。
ビクンとする私の手を取り、隣の方が自分のペニスを触らせ、反対の方が胸を揉み乳首を舐めます。
私はビールを片手に感じてしまい声が出ます。

私にペニスを触らせている方が、主人に「奥さんすごく敏感ですね。」「何度も感じちゃって…」等とお風呂での状況を話します。

私は恥ずかしさと主人への申し訳ない気持ちがいっぱいでしたが、感じる自分を抑えきれず、彼らに身を任せ、手は初めてあった男性のペニスを握りしめていました。

主人は「それはよかった。」「これからは私も乱れていく妻を見て楽しませてもらいますので、好きにしてあげてくだい」みたいな事を答えました。

私の中で、「あ〜あのAVの様に今からなるんだ〜」「どうなるのぉ〜」と思いながら期待と不安で一層感じていきました。

ソファーで彼らの愛撫を受け感じていると、もう一人の方がお風呂から戻ってきました。
「もう始まってるの?」と言いながら彼はペニスを私の口へ…

私は主人以外のペニスを、それもつい先日までに嫌がっていたのに、何の躊躇もなく口に含みました。
彼はゆっくり、そして深く私の口の中でペニスを動かします。

私は苦しくなり手で彼のペニスを握り、彼の動きを止め、自分で彼のペニスを舐め口に含みしゃぶりました。
彼は「苦手と聞いていたのにしっかりとフェラしれるじゃないですかぁ」と主人へ…

主人は「多少仕込んで来ましたから…」「今日は皆さんでしっかりと仕込んでくださいね」などと言っています。
「それじゃみんなで協力しなくちゃね」と言って、私の口からペニスを抜き、私はソファーから降ろされ彼は替わって座りました。

他の方も揃って座り、「ほら、みんなにそのお口でしてごらん」「しっかりと教えてあげるから…」
私は目の前にいる方のペニスを手にすると、「違う違う、手は使っちゃ駄目!」「口だけでするの」と言われました。
私は身体を彼の膝の間に入れ、そっと頭を股間に埋め、ペニスを口に含みました。

軽く吸い付くようにペニスを口の奥へと導き、頭を引き戻そうとするとペニスの重みが舌に感じます。
必死に舌でペニスを支え、また吸う様に口の奥へ…

「もっと舌を絡めて」「もっと強く吸い付くように」、彼からの声が掛かります。
口の中のペニスは、段々と固く大きくなっていきます。

しっかりと固く元気になるとペニスを抜かれ、隣の方へ…
「今度は手も使って」「しかりしごきながら」「先の方を舐めて」などとまた声が掛かります。
他の方の時は、「先をもっと吸って」「もっと舌を使って舐めて」…

代わる代わる彼らのペニスを口にし、色んな事を言われながら必死で従います。

しばらくするとアゴが疲れてしまい、「もう、ちょっとキツくなって来たわ」と言って、座り込んでしまいました。

「じゃあ、今度は元気にしてもらったペニスでお返ししなくちゃね」と言われ、私は抱きかかえられてベッドへ運ばれました。

ベッドに運ばれた寝せられ、私は4人の男性達に囲まれます。
唇を奪われ経験したことのない激しいキスを受け、両方の胸を揉まれ、乳首を弄られ、腰や背中を舐め回され、足の指から、太もも、お尻…好きなように身体を動かされ、全身を舌や指が襲って来ます。

手も舌も何十本もあるように感じます。
なんと言って良いか、全身を愛撫され攻められているようでした。

何人もの男性にあのAVの様に攻められている実感、私の奥で望んでいた状況が私の感度を高めます。
もうそれだけで、感じたことのない快感と絶頂が押し寄せます。

そして残されていた大事なところに男性の舌が触れ、ひと舐めされました。
その瞬間、私は全身に電気が走ったような衝撃を感じ、「あぁ〜」と大きな声を上げたました。
それから、舌が動く度に何度も電気が走り、身体を大きく仰け反らせ、大声を上げました。

抑えようとしても身体の反応と大きな声が止まりません。
そして、私はあっけなく逝ってしまいました。

彼は身体を起こし、「すごいね」って…
彼が離れたのでホッとしたのも束の間、他の方が私のうつ伏せにし、腰を持ち上げお尻を突き上げさせます。
「え、なに?」と思った瞬間、後ろの穴に舌で突かれ、舐められました。
生まれて初めてアナルに舌の愛撫を受けます。

「え、いや、だめ、そこ…」

身体をくねらせ、前に逃げようとすると両脇を持ち上げられ、四つん這いにされ、あごを持ち上げられ、口にペニスを押し込まれました。

「ほら、こうすると動けないだろ?」「いやだと声も出せないだろ?」

頭を抑えられ、口いっぱいにペニスを入れられ前後にゆっくり動き、お尻を掴まれ舌で責められます。
両横からは乳房を揉まれ、腰や背中を2人の舌が這い回ります。
誰かの指が、膣の中を弄り回します。

私は出せない声で「うん、うーん」と呻きながら、身体をくねらせ、またも経験したことのない快感を身体中で受け止めます。

そして私の中で、何かが大きく崩れるような感じがしました…

「いい〜すごくいい〜」

こうして身体中を男性に責められ、好きなように弄られることを悦びと感じました。
それをハッキリと意識として感じ取りました。

その瞬間です。
主人以外の初めての男性が私の中に進入してきました。

それは、私のひだを掻き分け、ゆっくりと入って来ました。
「あぁ〜」と思った瞬間、それは強くいきなり私の奥を貫きました。

私は口に咥えてたものを振り払い「あぁ〜」っと背中を仰け反らせ大きく一声上げ、ベッドに伏せてしまいました。
私は、一瞬気をやってしまいました。

ベッドに伏せ、腰を突き上げ、そして私の中に固まりを感じます。
頭が少しボーっとしていましたが、私の中にいっぱに入っているものはしっかりと分かります。
そう…主人とは違うペニスが、主人しか迎えたことのない私の中に少しの隙間もなく、私の中をいっぱに広げて、確かに入っています。

私はゆっくり振り返り、私の中にいる彼の顔を見ます。
彼と目が合うと、彼はニコリと笑みを浮かべます。

そして彼は、私のお尻をしっかりと押さえ、私の中のひだを引きずりながら彼はペニスをゆっくりと抜き始めます。
「あぁ〜」力の無い声が漏れます。
入り口近くまで引き抜かれた彼のペニスはそこで一瞬止まりました。

そして、また一気に私の中を奥まで突かれます。
頭の先まで彼のペニスが突き抜けたような感覚に、私は大きな声を張り上げ、今度はしっかりと受け止めます。

私を貫いたペニスは、固く太く私の中を引っ掻きながら後退し、掻き分けながら襲って来ます。
その動きは何度も繰り返され、私は背中を仰け反らせ、声を張り上げ、首を振り、髪を振り乱しながら、女としての悦びと主人とは違う感覚と、男に抱かれている快感を女の奥底から感じます。

もっと、もっと…と、私の中の「女」が欲しがります

私は、主人とハッキリと違う彼の固いモノを先から根本まで、必死に締めて内壁全てで感じ取ろうとしました。
そうすると彼の動きがハッキリと分かります。
そして、更に感じてしまいます。

今までにない大汗をかき、身体は跳ね上がるくらい彼に合わせて仰け反り、髪を振り乱し、私の中の女が反応し、何度も絶頂を繰り返すのに、終わることはありません。

頭の中の何かが大きく膨らみ、絶頂と同時に弾けます。
次第に彼の吐息も大きくなり、今までで一番強く私の奥を突いた瞬間、引き抜かれ、彼は私のアゴを持ち上げそれを口の中に入れたかと思うと、熱い物がのどを突き、口の中に広がりました。

そうです。彼は私の口の中に出したのです。
ペニスは口の中で脈を打ち、何度か飛び出して口の中にその香りと何とも言えないドロリとした感触を放ちます。
彼がペニスを抜くと、私は咳き込み、出された精液が押さえた手に飛び出します。

あの嫌な記憶以来、主人のさえも出されたことはない口の中に…
でも、あの時のような怖くて嫌な思いはそこにはなく、手のひらでトロリとする精液を見て、主人ではない男を受け入れたことを実感しました。

それを拭き取ろうとすると、「だめだよぉ〜ちゃんと飲まなきゃぁ〜」との声…

「えっ」と私が思っていると、次の彼が私の足を開き、腰を寄せ私を貫きます。
私は、すぐに反応し、新しい彼のオトコを受け入れます。

私の中の女はすぐに悦びを感じ、それが声や身体の反応となって表に出てきます。
これまで主人しか男を知らなかった私が、それ以上の数を受け入れました。

主人の物とも、先ほどの彼の物とも違う、大きさも形も固さも、そして責められ方も…

誰が良いではなく、どれも感じます。
気持ちいいのです。

私の中を何度も行き来し、その度に今までの私の殻を剥がしていき、そして更にそれを幸せのごとく感じて行き、昇り詰めて行きます。

もう感じるままです。

私は、ハッキリと自分が女として男の物に貫かれ、それに悦びを感じ、昇り詰め絶頂に達する「女」なんだと言うことを知ります。

そして、それを知った私は、只々少しでも深く、少しでも強く受け入れようとします。
まるで今まで欲しくて欲しくてたまらなかった、夢の宝物を迎えるように…

もうそこには、恥じらいも照れもそして苦い過去もなく、ただ男に抱かれ、身体の中を貫かれ、それを悦ぶ「雌としての女」が私を支配していました。

彼も同じように私の口にペニスを突っ込み、私に中で果てます。

今度は少しも漏らさないように、しっかりと唇をすぼめ、彼のペニスを握り、少しでも男の精を絞りだそうとしていました。

まだ今の彼のペニスを咥えているのに、3人目の彼が私の中に入ってきます。

その衝撃に咥えていたペニスは口を離れ、出された精液が頬やアゴに流れ出てきます。
私は口から精液を垂れ流しながら、3人目の彼のペニスに乱れています。
「奥さん、いやらしいよぉ〜」と言う声も、私には心地良い響きでしかありませんでした。

「いやらしい」と言われれば、尚更感じてしまい、気持ちが高揚します。

そして同じようにギリギリまで私の中を暴れ回ったペニスは、私の口の中で果て、最後の4人目に貫かれます。
口の周りは精液でビショビショになり、舌の口は自らの女の液でびしょ濡れになり、いやらしい音を響かせながら、男を受け入れ続けます。

最後は口の中ではなく、顔中に精液を掛けられました。

私は果てたまま動けず、熱くなった身体にぐるぐる回る頭の中…
膣の中には、暴れ回った男達の感触を感じながら、ただボーッと大の字でベッドに横たわり、早い鼓動と必死に酸素を取り込もうと方を揺らし肺が大きく伸縮するのだけが感じられました。

男達の話し声も、遠くで聞こえる喧噪のようで、身体が浮いていくような、雲の上にでもいるような…
不思議な感じでした。

そして、私はこの後、これまで全く経験したことのない、女の身体の変化を体験してしまいます。

お相手していただいた4人の方に、逝っても果てても次々に貫かれ、主人だけしか知らなかった私は、こんなに長く貫かれ続けたことはなく、慣れるとか鈍るとかもなく、感じ続け快感の中に居続けました。

ひと回りして私がベッドに横になり、余韻と彼らが残した感覚を感じながらボーッとしていると、「大丈夫?」と言う声と共に肩を手が掛けられました。

その時です。

私はまるで一番敏感なところを刺激されたかのように、ビクッと身体中に電気が「あぁ〜」と感じて、逝ってしましました。

「えっ何?」と思っていると彼が「あれぇ〜っ」と言って、二の腕をそぉっとさすります。

私はまたビクビクっとして感じてしまいます。

それを見て彼は「逝き過ぎて敏感になっちゃたね」と言いながら、腰や背中、胸や腹部、腿や膝の裏、首筋に指先まで、身体中を手のひらでさすったり、指先をすぅ〜っと滑らせます。

その度に私は全身がビクビクとなり、感じ続けます。
「あぁ〜」「いく〜」と身体をくねらせ、彼に抱きつきながら途切れることなく感じ続け、何度も逝ってしまいました。

そう、もう全身が敏感すぎる性感帯のようになっていました。

もう経験があるとか無いとかの話じゃなく、「どうして?」「なんでこんなになっちゃうの?」と訳が分からず、ただ彼は触れてるだけなのに、別に乳首やクリや秘部を触られ弄られている訳でもないのに…

後で聞くと、長時間性的な快感を感じ続けていると、行為が終わっても一時の間、そういった状態になる女性がいるそうです。

しばらくすると落ち着き、ひどいベッドに沈み込みそうなぐったり感が襲いました。

普段でしたら、そのまま寝入ってしまうのでしょうが、彼らはそれを許してはくれません。
両脇を抱えられ、お風呂へ…

身体中汗だくになり、顔や髪は精液だらけになっていたので、彼らに洗い流していただきました。
でもスポンジじゃなく、彼らのいやらしい手で身体中を隈無く…

疲れ切って、ぐったりしていたはずなのに、身体は感じ、吐息は次第に荒くなり、声が出てしまいます。
彼らは愛撫と言うより、私の反応を楽しみながら、身体中を弄り回します。
おもちゃを与えられた子供のように…

しばらくしてお風呂から上がり、ソファーに招かれビールを勧められます。
そう言えば、のどがすごく渇いていました。
「どうでした?」と聞かれ、今まで彼らの下で乱れていた自分が急に恥ずかしくなり「すごかったです」と答えるのが精一杯でした。

彼らは「まだまだだなぁ」と言って、私の両側に座り、私の腕を自分たちの首に掛けさせ、膝に手を掛けそれぞれの方へ引き上げました。
バスローブを掛けただけだった私は、胸がはだけ、大事なところを露わにされました。
いわゆるM字開脚の状態です。

そしてまた、正面に来た彼が舌でクリを突き、舐め上げます。
彼の柔らかく尖った舌先で突かれ、舌のザラザラ感が敏感なクリトリスを舐め上げます。
私がまたも快感が押し寄せ、甘い声を上げるのに時間は僅かにしか掛かりませんでした。

膝は抱え上げられ、腕は両側にいる彼らの首に引っ掛かっているので、身体も動かせず、何の抵抗もできない私を彼の舌がいたぶります。

髪を振り乱し首を振ります…

そして彼の指が私の中へ…

軽く出し入れしたかと思うと、その指はすぐに私の膣の中で一番感じる部分を的確に捕らえ、刺激します。
押したり引っ掻かれ… そして指の関節がクリトリスに当たり、私はすぐに絶頂を迎えます。
「いくっ、いくぅ〜」「あぁ〜」

それでも彼の指は動きを止めません。

奥を突かれ、中で駆け回り、敏感なところを何度も責められ、私は彼の指だけで何度も逝かされます。

それが繰り返される中、尿意にも似たような、初めての感覚が私を襲います。
それは尿意のように張った感じではなく、ビクビクっと言うか刺激のある波のように感じます。

彼の指が私の一番感じるところを集中的に強く早く責め始めました。
膣の奥の上の方からの様に感じる押し寄せるような波を強く感じた瞬間…

何かパァァッと開いたような、光ったような感覚が襲いました。
私は「何?」と思って下の方を見ると、私の中から液体が勢いよく飛び出しています。
おしっこの様に自分の意思でなく、なんの力も掛けていないのに、私の意識とは無関係に、吹き出すように飛び出しています。
彼の指が私のそこを押す度に、どんどん吹き出してきます。

そして私は身体を仰け反らし、身体の力が抜けていくような感覚と、それでも身体を突き抜ける快感に大きく歓喜の声を上げます。

そう、私は初めて潮を吹いたのです。

みんなの精液まみれになった私は、またお風呂へ連れ出され、洗うと言うよりもボディーソープはローション代わりみたいなもので、身体中をヌルヌルしながら触られ、弄られて何度も逝かせられます。
今度は、私が汚したペニスをボディソープと手で洗わされ、一人が元気になったので「中も洗ってあげる」と言われ、そのまま突き刺され、オマンコの奥まで洗っていただき、替わって入ってきた彼には、お風呂の中でひざの上に座らされ、下から突き上げられ、お風呂でもしっかりと乱れさせられました。

お風呂から上がって…と言うより、上げてもらってからは、今度はしばしの休息…

とは言っても、ビールの見ながら、つまみを食べ談笑しているのですが、大型TVではAVが流れ、私の胸や乳首やオマンコは必ず誰かが弄っていました。

それが次第にエスカレートし、私も徐々に高揚してくると、今度はベッドに連れて行かれ、本格的に身体中を弄り回されます。
声を上げ、乱れ始めると弄っている手が増えていきます。
それと共に、また何人もの男に身体を責められていることに悦びを感じ、身体中が敏感になって更に高まって行きます。

自らペニスに手をやり、口に含み、それが固く大きくなるのを喜び、私はそれが私を貫いて快感の世界へ連れて行ってくれることを期待し、間もなくそれが現実となり、更に声を張り上げ身体を仰け反らせ、奥まで迎え入れます。

何度も突かれ、果ててはその証として熱いドロリとした白い物を浴びせられ、また違った形と大きさのモノが私を貫き、私の中で暴れ回り、女の悦びを与え絶頂に導いてくれます。

主人も混ざり、合わせて10本の手と5枚や舌が身体中を這いずり回り、固く大きくなった5本の肉の固まりが私を色んな体位で何度も貫き、暴れ回り、その証を身体中に残していきます。

途中気も飛ぶほど、それは長く、もう何度自分の中に迎えたのか分からないほど、延々と貫かれ、身体はどんどん敏感さを増し、突かれる度に絶頂を迎え、ずっと逝きっぱなしの状態が続きました。
「もうだめ…」「許して…」「もう死ぬ…」
何度懇願しても、許してはくれない固いモノは、その中に溜め込んでいたものを全て吐き出そうと、強く激しく私の中を突き続けます。

もうどれくらいの時間責められたのか、一生分と言えるくらい、いえ…それ以上絶頂に昇り詰め、逝かされた私から、全てを吐き出して男達が離れ、そばに人の気配がないことに、ハッと気づきました。

全身を汗と精液にまみれ、股間には私から流れ出たであろう、女の蜜と、きっとまた吹き出してしまったであろう広く濡れた染み…
大の字になって横たわっている自分の少し遠い感覚で、自覚しました。
男5人に突きまくられたオマンコは、今でも快楽を与えてくれた肉のかたまりが入ったままのような感覚を感じ、そっと手をやると少し膨らんだような感じで、口をぽっかり開けて、蜜を垂れ流していました。

しばらくボーッとしていると、ひとりの彼がお茶と濡れたタオルを持って来てくれました。

彼「大丈夫?」
私「ええ、なんとか…」
彼「どうだった?」
私「すごかった…」
彼「全部覚えてるの?」
私「よくわからない…」
彼「結局、みんなで7回は逝ったよ」「2時間くらい突きまくられてたから…」
私「そうなんだぁ…」

そんな感じの会話をして、私は眠ってしまいました。

しばらくして、目を覚ますと、何とも言えない香りと身体中の肌が突っ張った感じがしました。
起き上がろうとすると、腰や背中が重く、股間が腫れぼったい感じがし、全身を気怠さが覆いました。

ベッドからずり落ちるように降り、這うようにしてリビングへ行くと、男達はパンツ1枚で談笑していました。

みんなが気付き、「大丈夫か?」との声…

そばに来た男達にバスローブを掛けてもらい、ソファーまで連れて行ってもらいました。

ソファーにいる主人の横に寄り掛かるように座らせてもらい、渡された飲み物を喉に流し込み、少しホッとしました。

主人に肩を抱かれ、掛けられる声に生返事をしながら、少しずつ意識がハッキリしていきます。

多少笑みを返しながら、会話をしていましたが、良く覚えていません。

しばらくして、お風呂に連れて行ってもらい、身体を洗ってもらい、湯の中でのんびりさせてもらいました。

お風呂から上がって、みんなからこの夜の話を聞かせられ、女としての新たな経験を思い出しながら、恥ずかしい反面、途中途切れた記憶と、残っている記憶を繋いでいました。

着替えを手伝ってもらい、簡単に髪とメイクを済ませます。

「いやぁ、さっきまでの乱れている顔とは全然違って、奥様だね」
「いやぁ、こんな格好見ると、またしたくなるね」
「また、精液まみれのイキ顔にしてみたいよね」
などと言って、私を茶化します。

私は、笑顔で返すしかありません。

「でも、まだまだこれからだよね。」
「これからたくさん、色んな事をおぼえなきゃ…」
「いっぱい教えてあげるからね」

「もういやかな?」

私「そんなことないですよ」
私「みなさん、すごくよかったです」
私「ありがとうございました」

「いやいや、こちらこそ」
「じゃあ、また会ってくれるのかな?」
「ちょこちょこ会って、みんなでまた遊べたらいいね」

私「そうですね。また会って色々教えてくださいね」

私は、社交辞令のように答えましたが、どんでもないこと言ってますね。
身なりを整えても、私の中の女が言わせたのでしょう。
言った後に、男達が「おぉ〜っ」と一斉に言ったのにハッとし、恥ずかしくなって俯いてしました。

初めての快楽漬け宴に、私の中の強い性と女の目覚めをどこかしら嬉しく思いながら、私を身体から滑り落ちた男達の白い証と、私の中から飛び散った女の蜜を残し、部屋を後にしました。

車に乗り、昨夜車を置いた駐車場までの道中、相変わらず私の身体を弄り回す男達の指やキスする唇に昨夜の快感を呼び覚まされながら、この男達に抱かれ、性の悦びを知った自分に一種の心地よさを感じていました。

車を降り、軽く挨拶をし、車を乗り換え、すっかり陽も高くなった高速を主人の横で深い眠りにつきました。

私は、この日のこの経験が、その後の性生活と更には日常生活を変えてしまうことなど知らず、ただ帰りの道中で呼び覚まされた快感と、男達が私の中にしっかり残した今なお入ったままのような何本ものペニスの実感が、心地よく、深く深く誘われるまま眠りました。

こんな話なのに、たくさんの方に暖かいメッセージいただいて、感謝しています。

今日は、ちょっと番外編です。

今週は、保育園の保護者会と仕事関係の忘年会があって、書き込みできませんでした(__)
こんな事を思い出し思い出し書いているせいか、少々羽目もはずしちゃったりして…(*^^*ゞ

さすがに保護者会では、軽いボディタッチをさりげなく受け入れるくらいでしたが、あそこはしっかり濡れてしまいました(#^_^#)

仕事関係では、早めに始まった2時間程度の1次会、軽く仕上げた2次会とそれなりに盛り上がり、それぞれ気の合ったグループで3次会に行く者、帰宅する者に分かれました。
私は、営業で私より少し上の45歳のTさんと、今年入った同じ営業で年下32歳のYさんの3人で血アックのバーに行きました。

暗めのバーの奥にあるボックスで飲むことになり、Tさんの奥様との愚痴話からセックスレスの話し、Yさんは×イチで最近は風俗通いだとか、段々と下ネタ話しになって行き、私の男性経験などを聞き出そうと、あること無いこと言いながら茶化し始めました。

当然、過去の事は話しませんでしたが、久しぶりのお酒にはしゃぎ、営業さんの調子の良い褒め言葉に持ち上げられ、男性2人に挟まれて気を良くしていました。

「結婚して長いって聞いたけど、そこまで持つ秘訣って何?」
「やっぱ浮気とかしないで、旦那さん一筋なんだよね?」
「いずみさんって、やっぱり遊んだりとかしないの?」
「いずみさんって、固い女なんだぁ」

なんて言葉に、ついつい「そこそこ夫以外とも経験ありますよ」とか「固くなんかないですよぉ〜」、「やっぱり機会があったら遊んでみたしぃ〜」なんて言葉を吐いちゃいました。

ここぞって感じで、2人は「俺なんかどう?」「俺たちって対象外かなぁ」なんて言い出し、他の下ネタに絡めて、口説きが入ります。
「え〜そんなことないですよぉ〜」なんて言ってると、「じゃぁこんなことしても大丈夫ぅ?」「じゃぁこれはぁ?」とか言って、手や肩から、腰や背中、胸の先や内腿などを触ってきます。
私はそんなこと言った手前もありますが、正直じゃれられているのが心地良く、「もぉ〜エッチなんだからぁ〜♪」なんて言いながら、触る手を軽く抑えるくらいなので、2人はエスカレートして来ました。

店内からは死角っぽくなっていて、Tさんが短めのスカートから手が進入し、ショーツの縁沿いにストッキングの上から指を滑らせます。
私は「あんっ♪」と声を上げると、Yさんが首筋にキスします。
その前の日の保護者会の忘年会でも濡れていた私のあそこは、じゅん♪っと濡れて来ます。
すぅ〜っとTさんの指が割れ目の上を通過すると、「うっ」と声を押し殺して反応してしまいます。
それを見たTさんにキスをされ、その瞬間私は落ちました。

「どうこれから?」と耳元で囁くTさんの言葉にハッっとし俯くと、Yさんは「え〜Tさんマジで誘ってるんですかぁ?」と半ば驚き気味に言います。
私は「いやぁマズいですよぉ」と社交的に言います。

Tさんは悪びれる様子もなく、「良いだろぉ、さすがに2人していずみさん誘う訳にもいかないじゃん」「ねぇ、いずみさん?」と私に振ります。
私は、「えぇ…」と中途半端に答えて目が泳ぎます。
既にアソコは濡れ、Tさんの言葉に落ちた私… しかも既に同時に複数の男に抱かれる快感を覚えてしまっている私の中の「女」は、密かに男を迎える準備を済ませていました。

「ひょっとして、いずみさんって3Pもイケるの?」とTさん。

無言でいる私のはさみ、「おい否定しないぞ」「お前3Pって経験ある?」「いやないっすよ」「俺も…」と言う会話が小声で飛び交います。

Tさんの「いずみさん、もうちょっと俺たちを付き合ってみる?」という言葉に、私は小さくうなずきます…

肩を抱かれ、席を立ち、Tさんが手際よく支払いを済ませ、店の外に出ます。

無言のままタクシーに乗り、2人の間に挟まれ後席に座ります。

Tさんが、行く先を伝えます。
そこはラブホテル街で有名な地名…運転手さんは「ハィ」と返事をし、車を走らせます。
私はずっと俯いていました。

すぐにホテル街に入り、Tさんの指示であるホテルの駐車場に止まりました。
両側から肩と腰に手を回され、ホテルに入り、エレベーターで部屋に入ります。
3人はまだ無言でした。

部屋は広めで、大きめのソファーに座られます。
Yさんが私のコートと上着を預かり、Tさんは上着を脱ぎ、冷蔵庫からビールを出して来て、2人は私の両側に座ります。
Yさんが「大丈夫なの?」と聞きます。
私は堰を切るように「さすがにここまで来てダメですって言う訳にも言えないでしょ?」
「ここがどんな所かは分かっていますよ♪」と自分の気持ちとは裏腹に半ば開き直ったように答えます。

Tさんの「まぁここまで来たんだし、お互い大人なんだから、こうなったら楽しみましょう!」
との言葉を掛け声に、缶ビールを空け、乾杯をしました。

Yさんが「いずみさんって3Pとか経験あるの?」と聞いてきます。
私「えぇ、訳分からない内に昔2〜3度…」
Yさん「えぇ〜っ訳分かんなくて2〜3度はないでしょぉ〜」と突っ込んできます。
Tさん「まぁいいじゃないか、俺たちは初めてだし、こうやっていずみさんが相手してくれるって言うんだから…」

と言って、私の内腿をさすりながら、スカートの中へ手を入れて来ます。
その指は、すぐに私の中心を滑り始めます。
「あんっ♪」と声が漏れ、「もぉ〜」と牽制をしますが、その指は刺激を強めてきます。

Yさんの「もう始まっちゃうですかぁ?」という言葉がスタートの合図のように聞こえました。

待ち堪えていた私の中の女が、膝を開き、奥から蜜が吹き出します。
それを指先に感じたTさんが、「もうしっかり濡れてるじゃん」…
私は「もぉ〜」と答えるのが精一杯…私の中に潜む女が私を支配し始めます。

Tさんに頭を引き寄せられ、キスをされ、舌を絡まされます。
私は次第に高揚し、行きが荒くなり始めます。
すぐにYさんにも引き寄せられ、激しくいやらしくキスを受けます。

Yさんがキスをしながら、ブラウスのボタンをはずし始めます。
Tさんがスカートを下げ、ストッキングと下着を一緒に引き下げます。

無抵抗の私に、さすがに2人がかりです。
簡単に全裸にされた私は、ソファーで上下から舌と指で少々荒い愛撫を受けます。

身体をくねらせ、背中を反り返し、「あぁ〜」っと甘くいやらしい声を上げていきます。

私を脱がせた2人は、一瞬愛撫を止め「おぉ〜これがいずみさんかぁ〜」と全裸の私に声をかけます。私は恥ずかしくなり「シャワーくらい…」と言いかけましたが、Tさんの指はすかさず私の中を刺します。
言いかけた言葉は、「あぁ〜」と甘い言葉に替わり、その指は中程で折れ、的確に私の一番感じるところと強く押します。
僅かに残った私の理性を簡単に壊し、女の本性が一層高い声を上げます。

それに誘われるようにYさんが強く両方の乳房を揉み上げ、激しくキスをし舌を絡めて来ます。

「う〜ん」「う〜ん」と唇を塞がれ声にならない声を上げながら、激しく動くTさんの指に合わせ腰をくねらせ、必死でYさんの舌に自分の舌を絡めてしまいます。

Yさんが唇を離すと、堰を切ったように一際大きく「あ、あ、あぁ〜ん」と声を上げ、自分の耳に届きます。

Yさんはいそいそと服を脱ぎ、ズボンを降ろし固く逞しい男根を露わにします。

それが目に入った私は、自ら掴み身体をねじり口に含みます。

Yさんは何か言葉を発したようでしたが、聞き取る余裕もなく、はしたなくも今日初めて会った男性のシャワーも浴びていないペニスに吸い付き、舌を絡め、首を振り、チュパチュパと音を立てて吸い上げます。

後ろでTさんがカチャカチャとベルトを緩める音がします。
突然、両肩を引かれ、目の前にTさんの大きなペニスが現れます。

何を要求されているのかは、すぐに分かります。
一際大きなTさんのペニスを両手で包み、口を近づけ、先の方に唇を当て、頭を埋めながら、Tさんのペニスに唇を押し広げられるように、口の中へ…
唇は、Tさんのペニスに沿って、カリに押し広げられ、カリを越えると唇はキュッと先の部分をくわえ込みます。

Yサンの時と同じように舌を絡め、首を振り、Tさんのペニスを吸い上げます。
Tさんは、私の動きに合わせ、腰を振り、少しでも奥にペニスを押し込みます。

ソファーの前に跪かされ、両側からペニスを差し出され、交互に舌で舐め上げ、口に含み吸い上げます。

Yさんが、「それ以上やられるとやばいよ」と言って、Tさんに「先に良いですか?」と尋ねます。
Tさんは、「おぉ、思いっ切り突いてやれよ」と返します。

Tさんのペニスを咥えている私の腰を引き上げ、「いずみさん、行くよ」と言った瞬間、Yさんのペニスが私を貫きます。

私はTさんのペニスから口を離し、「あぁーっ!」と歓喜の声を上げます。

Yさんは、突く度に奥へ奥へと入ってきます。
Yさんのは、私の知り得る中でも立派な方で、私の奥をズンズン突いて来ます。

私はTさんのペニスを咥えていることができず、片手で握り締め、片手はTさんの腰にすがり、Tさんのお腹に顔を寄せ付けながら、Yさんが突く度に私の頬は、Tさんのお腹を上下しながら、いやらしい女の甘美な声を恥ずかしげもなく高らかに上げます。

Tさんの腰にしがみつき、すぐに私は最初の絶頂を迎え、崩れます。

すぐにTさんに両脇を抱え上げられ、ソファーに座り反り立ったTさんのペニスに足を大きく開かされ、座らせられます。
絶頂の直後、足を大きく開かされた私は、身体を支えきれず一気にTさんのペニスに腰を落としてしまいました。

ズンっと太く大きく固い肉棒に、一気に奥まで貫かれた私は、頭の先まで串刺しにされたような感覚に、声を上げることもできず、アゴを突き上げ、背中を反り返し、身体をTさんに預けます。

Tさんは、私の膝の裏に手を入れ、これ以上広がらないと言うくらい足を開き、抱え上げては、力を抜き、私を落とし、繰り返し私を串刺しにします。

私は、「すごい、すごい」と声を上げ、抱え上げられた瞬間、落とされ串刺しにされることを期待します。
その期待はすぐに叶えられ、私の中心を串刺しにしてくれます。

私は、2度に一度くらいでしょうか、声を高らかに上げ、絶頂を迎えます。
「あぁん、すごい」「あぁーっ」「またすごい」「あぁーっ」

すぐに身体中が汗だくになり、何度か串刺しのごとく貫かれると、ふとTさんが動きを止めます。

目を開けると、前にいたYさんが大きく広げられ、Tさんのペニスを咥え込み、びしょびしょになった股間に手を差し伸べます。

すぐにビクンと刺激が走りました。
指でクリトリスをすくい出し、指の腹で転がします。
「あっあっ…」とすぐに声が出てしまいます。

Tさんが、グイグイと膣の奥を突き上げます。

「はうっはうっ」「はぁっはぁっ」「あぁん」と小刻みに声が出ます。

ビクッと感じた瞬間、「あぁっ」と声が出て軽く逝ってしまいます。

子宮の口を押し突かれる快感、膣ひだをカリで引きずられる快感、それに合わせクリトリスを転がらせ、強く突かれ電気が走る快感…

「はぅっはぅっ」「あっ」「あぁん」とリズミカルに何度も逝ってしまいます。

しばらく繰り返されると、急に下腹部に重みを感じました。

一瞬正気に戻り、「だめっ、やめて!」「抜いてっ!」
「ほんと、ダメ!」「お願いっ!」
泣きそうなくらいの声に驚き、「どうしたの?」と彼らの動きが止まります。

Tさんの膝を押し、必死でTさんのペニスを抜いた瞬間…

私はその場で失禁してしまいました…

止めようと思っても止まりません…

申し訳ないのと、恥ずかしいので、身体がカァっと熱くなります。

「ごめんなさい」「ごめんなさい」と良いながら、自分の意思とは関係なく、最後までTさんの膝の上で、出し切ってしまいました。

腰が思うように動けず、身体には力が入りません。

ソファーや床どころか、TさんにもYさんにも掛けてしまいました。

オロオロしながらも動けずにいる私に、「あらら…」「おもらししちゃったねぇ」と、半ば茶化すように言われます。

「責任取って、自分で綺麗にしてくれなくちゃね」と良いながら、Tさんに膝から降ろされます。

頭をグッと股間に押しつけられ、私のおしっこまみれになったペニスを口に押し込まれました。

私は、恥ずかしさと申し訳なさを振り払うように、Tさんのペニスを舐め、しゃぶります。

「じゃぁ俺はここで綺麗にしてもらおう!」と言って、Yさんは私の腰を持ち上げ、「ここも試してみたかったし、こんなことしたんだからいいよね、いずみさん?」と言って、アナルにペニスを押し当てます。

おしっこといやらしい愛液に濡れた膣の入り口で、ペニスの先を愛液で濡らし、再度アナルに押し当てたかと思うと、ググッググーっと押し込んできます。
すでにアナルも愛液で浸されていたせいか、痛みもなく入り込んできました。

最初は先の方だけでしたが、前後する度に奥へ奥へと進入してきます。

ゆっくりと前後するペニスの動きにTさんのペニスに塞がれた口の奥で、「ううぅ、うぅん」と声が出ます。
圧迫感が次第に快感へと変わっていきます。
出入りするペニスの動きも、次第にスムーズになり速くなります。

Tさんのペニスを握りしめながら、恥ずかしいことに私のアナルはYさんのペニスを根元まで咥え込み、快感は頂点に達し、絶頂を迎えます。
逝っても、その動きは止まりません。
次第に絶頂の感覚は短くなり、小波が激しく何度も押し寄せるようです。
Tさんのペニスから口は離れ、両手で握りしめながら、押し寄せる絶頂を更に引き寄せるように腰を振ります。

しばらくしてYさんの動きが一気に強く激しくなり、「いくっ!」と言った瞬間、動きは止まり、アナルの中でペニスが一回り大きくなったと感じました。
そしてすぐに熱い物が奥に吐き出されました。
その瞬間、アナルの奥から熱い快感が身体を突き抜け、ビクビクしながらドクドクと押し出される熱い物に、腰は小刻みに震え、何とも言えない悦びを感じてしまいました。

Yさんはペニスを抜き、私のアナルを広げます。
恥ずかしさにアナルを力が入ります。
さらに広げられると、また抵抗するように力が入ります。
そして生暖かいものがトロリと出てくるのを感じました。

「おぉ出てきた出てきた」とYさん…

私が恥ずかしそうにしていると、Tさんは私を引き寄せ、腰に腕を回し、私の身体を引き上げます。
膝を入れられ、足を開かれ、ペニスをクリトリスをかすめ、入り口に触れます。
その瞬間、またも身体をグッと引き下ろされ、一気にペニスに突き刺されます。
「「はうっ」と声を上げ、身体を仰け反らせます。

そこからは、両手で腰を押さえられ、下から大きなTさんのペニスで突き上げられます。
それは激しく荒々しく…
私はすぐに絶頂を迎えますが、関係無しに何度も何度も、強く激しく…
私は狂ったように首を振り、腰を掴んでいる彼の両手を強く握りしめ、彼のペニスだけで身体を支えてもらい、深く浅く、子宮の口を強く激しく突かれます。
「あぁーっ」「あんあん」「すごいの、いいのぉ」「あぁーっ」「ダメ…ダメ…」「イク、イクのぉー」「またイクのぉ〜」、「すごい、すごいのぉ」「あぁーっ」と自分の声が、更に快感を掻き立て
何度も逝きます。

Tさんの「俺もイクぞ!」と言う声が聞こえます。
「うん、うん、来て… いっぱい来てぇ〜」「私もイクの…またイクの…」「来てぇ〜」と私…

「どう来て欲しいの?」とTさん…
「Tさんの精液…いっぱい来てぇ〜」「熱いの…いっぱい来てぇ〜」…私は答えます。

「精液、好きなの?」、荒い息づかいでTさんが言う…
「好き、好き、精液が好きぃ〜」…すぐそこに来ている大きな絶頂を抑えながら必死で答えます。

「ザーメンが好きなの?」、必死で待っている私にまたTさんは聞きます。
「ザーメンが好きなのぉ〜いずみザーメンが大好きなのぉ〜」
「ザーメン欲しいのぉ、ザーメンちょうだい!、いっぱいちょうだいぃぃ〜」…もう必死で答えます。

「じゃぁ抜くよ! どこに掛けて欲しいの?」とTさん…
「いや、いやぁ〜抜かないで、だめぇ〜」

「いいの?」とTさん…
「いいの、いいの…いっぱい出して! 中に出して!」「ザーメン中にいっぱい掛けてぇ〜」

もうダメです。
身体がカァーっとなり、全身の毛穴が開くような感じがして、背筋がゾクゾクーとします。

その瞬間、深く突き上げられ、一瞬更に大きくなったペニスから熱い物が吐き出されます。
子宮の口の周りがカァーっと熱くなり、全身にブルブルっとした瞬間、頭の中が真っ白になり、弾けます!

そして一瞬にして感覚が戻ると、私の膣の中に隙間なく入っているTさんのペニスが、ビクンビクンと脈を打ち、ピュッピュッと精液を吐き出して子宮の口を突くのがが分かります。
次第にドクドクと流れ出てくる感じに変わります。

私は、身体がピクピクと軽く痙攣し、時にビクンと感じ逝ってしまいます。
Tさんが脈を打ち、流れ出る精液に何とも言えない悦びと幸せ感を感じてしまいます。
「あぁ〜」っとその感じを受け止めていると、ビクンと来て逝ってしまいます。

しばらく私の中で脈を打っていたペニスが、ゆっくりと引き抜かれます。

Tさんは、私の両手をソファーの背もたれに預け、身体をひねらせながら私の下から抜け出します。

私は足を大きく広げられたまま、後ろ向きに腰を突き出し、ソファーにもたれかかっています。
身体はまだピクピクと軽い痙攣に震えています。

すると後ろから「ほら出てきた」「うわぁ〜いっぱい出てきてますね。」「おまんこからもアナルからも出てますよ」「おまんこ開きっぱなしやねぇ」「いずみさん、いやらしいねぇ」なんて声が聞こえます。

もう恥じらいも何もありません。
足を大きく開いて、おまんこもアナルも彼らに晒し、彼らにいたぶられ、逝かされ続けた身体はピクピクと痙攣しながら、その余韻を露わに、2つの穴からは彼らの精液と自らのいやらしい愛液を垂れ流し、いやらく見下したように浴びせられる声に更なる快感を感じてしまいました。

そのままの体制で、私のいやらしい愛液と精液にまみれたTさんのペニスと、アナルで入れられ精液に濡れたYさんのペニスを口で綺麗にさせられました。

「そのままの体制でいるんだよ」とTさんい言われ、2人は交代でシャワーを浴びました。
シャワーを浴びている間、残った一人におまんこを弄らせ続け、情けなくも何度か逝かされました。
「どこがいいんだ?」「おまんこです…」
「何が好きなんだ?」「2人のおちんちんです…」
屈辱的にいやらしい言葉を言わされながら…

2人がシャワーを浴び終わると、私はそのまま服を着せられました。
下着は着せてもらえず、ホテルに置き去りです。

タクシーを呼ばれ、来た時と同じように2人の間に座らされ、2人のペニスを握らされ、2人からはおまんことクリを弄られ、声も出せず、ずっとタクシーを降りるまで必死で我慢していました。
家が近付くと、耳元でTさんが「またいいよね」と囁きます。
私は声を出すのを抑えることで必死でした。
「嫌と言わないことは、OKって事だよね」と更に囁きます。
俯いたまま首を振ることさえ、声が出そうでできません。

タクシーが止まり、彼らから解放され、タクシーから這うように降ります。
必死で立ち上がり、会釈をし、タクシーが走り出したのを見て、壁に手をつきながら家に帰ります。

主人が寝ていることを確認すると、そのままお風呂場へ行き、シャワーを浴びます。
丁寧に優しく彼らに突かれ続けた箇所を洗います。

疲れているのに、シャワーで洗い流しているのに、すっと指を入れると中はビショビショです。
そして、その指は私の意思から離れ、Tさんに弄られたことを思い出しながら、それと同じように中を弄り回し、一番感じるところに集中します。
すぐに逝ってしまいました。
それでも指は止まらず、短い時間に何度も逝ってしまいました。

シャワーを終わり、髪を乾かし、静かに主人の横に入ります。
「んん?今帰ったの?」
「うん、遅くなってごめんね」
答える間もなく主人はいびきをかきます。
そぉっと主人に身体を寄せ、主人の手を取り股間へ導きます。
主人の中指に自分の中指を当て、割れ目から中に押し込み、グッと力を入れます。
ビクンと来て、一瞬で逝きます。
主人の手を入れたまま、主人に抱きつき、すぐに意識は遠のき深く眠ってしまいました。

長々と、先日の事を書かせていただきました。
今日は主人が忘年会で酔っぱらって、速攻で大いびきなので、一気に書かせていただきました。
最後まで読んでいただいた方、ありがとうございました。

次回からは、本編?の続きを書かせていただきたいと思います。

ちなみに、在宅仕事の私は、普段営業の方とのやり取りは、ほとんどがメールです。
翌日、「昨日はありがとうね」「また一緒に楽しもうね」「また誘うから絶対に来てね」というメールが届きました。
夕方にはどこで撮ったのか、2人の元気なペニスの写真が添付されていました。

今のところ、そのメールに返事していません。

しばらく番外編でしたが、今日からは本編へ戻らせていただきます。
番外編は、また機会?がありましたら、書かせていただきますね。

初めて主人以外の男性…それも4人に一度に抱かれると言う、とんでもない経験をしてまった私ですが、それはレイプなどの強制的な行為や事故ではなく、主人からの要望と私の同意があって行われた行為で、私は半ば期待していたのかも知れません。

実際、嫌な思いも痛い思いもなく、それどころか私の中に男に抱かれ、ペニスを突き刺される事に悦びを感じる淫乱な女の部分があることを気づかせ、その「お・ん・な」を目覚めさせることになったのかも知れません。

家に帰り着き、主人とシャワーを浴び、子供を迎えに行くまでの間、少し身体を休めようと一緒にベッドに横になりました。
主人の腕枕に頭を預けると、グッと引き寄せられキスしました。
長いキス… 腰に掛かる主人の手が、そっと私の身体を温かくさすります。
腰を強く引き寄せられ、主人と向かい合い、舌を絡めていると、安堵感からか身体の力が抜けて行きます。
それと同時に私はジワッと濡れて来るのを感じます。
主人も少し固くなり、それが私の恥骨に当たります。

主人のペニスが当たるのを感じたとき、昨夜の事が頭の中を過ぎります。

すると、ジュゥと更に濡れて来るのが分かります。

「あなた…」と声を掛け、そっと主人のペニスに触れ、ギュッと握ると、主人のペニスはグッと硬く、大きくなります。

主人は私の割れ目に指を当て、入り口を広げます。

すると、中に溜め込んでいた私の女の露がツーと太股を流れます。

たったその数分で、これまでにない程の愛汁が出ていました。

「もうこんなに濡れているぞ」と主人の言葉に、お布団に潜り込み、主人のペニスを口に含みます。

主人の腰が一瞬ビクッとします。

その瞬間、妙に嬉しく感じました。

ゆっくりと頭を動かし、主人のペニスを出し入れします。
主人は私の頭を両手でしっかりと押さえます。

すぐにお布団の中では息苦しくなり、お布団を剥ぐと、そこには逞しく大きくなった主人のペニスが、私の唾液にまみれ光っていました。

私の中で一斉に露が吹き出し、身体がゾクゾクッっとしました。

私は主人に跨り、主人のペニスを握り、膣の入り口に当て、腰を下ろしました。
濡れ切った膣を押し広げ、主人のペニスが分け入ってきます。
「あぁぁ〜」っと声を上げながら、更に腰を沈めまると、一番奥に当たります。
そして全体重をペニスに預けるように深く腰を沈めます、
奥に強い圧迫感を感じた瞬間、私は大きく声を上げ、逝ってしまい、崩れ落ち身体を主人に預けます。

主人の「もう逝ったの?」の言葉に、「うん、逝ったの…」

主人は私の頭を持ち上げ、ニッコリと笑いキスをしながら、舌を絡めて来ます。

そしてそのまま両手で私の腰を押さえ、静かにでも深くペニスを抜き差しします。

ぐちゅぐちゅといやらしい音と口を塞がれた私の呻き声が耳に響きます。

主人の唇から離れ、両手を突いて身体を持ち上げ、主人のペニスの動きに合わせ、少しでも奥に来るよう私は腰をくねらせながら動かします。

突かれれば大きく喘ぎ声を上げ、背中が反り、引かれれば首をガクッと落とし膣ひだを引きずられる快感を味わいます。

そう長くない間に何度も絶頂を迎え、その度に主人の胸に崩れ落ちます。

そして主人が「逝くぞ出るぞ」との言葉と同時に腰を持ち上げられ、ペニスを引き抜かれ、主人の熱い精液をお尻や腿、背中が感じます。

私は主人の上で果て、しばらくじっとしていました。

しばらくして身体を下の方へずらし、主人のペニス見ると、まだ軽く脈打って精液と私の愛液にまみれ怪しく光っていました。
私はそっと舐め、舌でその滑りを掬い取り、口の中で味わいます。
何度かそれを繰り返し、そっと口に含みます。
口の中でも舌を絡ませ、綺麗に拭い取りながら、主人のペニスの形を舌と唇で感じ取ります。

綺麗になった主人のペニスは、私の唾液で光っていましたが、それを見ていると愛おしく感じました。
もうそれはペニスではなく、大好きな「おちんちん」になっていました。

その「おちんちん」を握ったまま這い上がり、主人へキスをします。
私から舌を入れ、しばらく激しいキスをした後、主人へ寄り添い言葉を交わすことなく、女の幸せと充実感を感じながら眠ってしまいました。
おちんちんを握ったまま…

そして、どのくらい眠ったのか主人の声に目を覚ましました。
そう、子供の迎えに逝かなくては…
私の手は、そのまま主人のおちんちんの上にしっかりとありました。
さっきまでとは違い、私の手のひらに収まるくらいで柔らかくなっていましたが、それが妙にうれしく「もうっ」と意味もない言葉を吐きながら、手のひらで転がします。

胸を押し当て、主人の足を両腿で挟み、しばらくじゃれついた後、ベッドを降り、シャワーを浴びて、身支度をします。

車で子供達を迎えに行き、帰りに食事をしました。
ちゃんと母親の顔に戻って…

翌日は日曜日…
家族より少し早めに起き、洗濯を済ませ、起きて来た家族と朝食を取るいつもの生活ですが、何故か新鮮に感じました。
子供の笑顔も、それに返す私の笑顔もいつもと一緒…
違うのは、子供達と言葉を交わす主人の股間に何故か目が行き、その瞬間ジュッと濡れることを感じてしまう以外は…

ちなみに番外編に登場した、TさんとYさんから新年会のお誘いが来ました。
どうしようか、まだ返事を書いていません。
やはり忘年会の時と同じようになるのか、何もないのか、それ以上のことがあるのか、正直期待も、ずるずるとお付き合いになってしまう不安もあります。
男性の方って、どうなんでしょうね?

さて、本編の続きですが、あの日以来、外を歩いていても、TVを見ていても、無性に男性の股間が気になり、ついつい目をやってしまいます。
主人と夜寝る時も、主人から仕掛けられるとキスや胸を触られるだけですぐに濡れてしまい、自らおちんちんを触り、手の中で徐々に固くなって行くのを悦びを感じ、躊躇なく口に含み更に大きく固くなることに快感を感じ、それだけで私の中はジュクジュクに濡れてしまいます。
まだ、愛撫らしい責めも受けていない内に…

主人がクリを弄り、割れ目に指を当て、スッと押すと堰を切ったように溢れ出る愛液に、「あれ以来、めちゃくちゃ濡れやすくなったよね。」と言われ、「そうなの?」と明らかに身体の反応が変わったのに言葉では知らぬ振りで返します。
しかし、それは主人の責めにより簡単に覆され、すぐに濡れてしまうこと、身体中が感じやすくなったこと、逝きやすくなたこと、そして普段から男性の股間が気になっていることを白状させられます。

時には、自分から主人のを咥え、跨ることもあるようになりました。

主人のとの最中に、あの日のことを聞かれ、答えなければ強く突かれたり、逆に引き抜かれ逝かせてもらえなかったりするので、凄かったこと、男性に何度も突かれ快感と絶頂を感じたこと、突かれることを悦びに感じたことなどを言わされ、それが更に快感を加速させます。

他の男に抱かれ、何度も突き上げられ、それ以来確かに濡れやすく感じやすくなり、男の股間が気になって仕方がない私の様を、言葉で責められ辱められながら、それを快感に感じながら、主人に逝かされよろこびを感じるようになりました。

そんなある日、いつものように言葉の責めを受けながら、悦びを与えられている最中に、「また、ああやってやりたい?」「たくさんのチンポに突かれたい?」と聞かれました。
私は「あなたのだけでいい」と答えましたが、「本当か?また欲しいんじゃないの?」「ほら、こんな風に何度も絶え間なく、何時間も突かれまくるんだよ!」「欲しいだろ?」と激しく突き上げます。
主人の激しい突きとあの日のことが頭を過ぎり、絶頂近くで「欲しい、いっぱいおちんちん欲しい…」「いっぱい突いて欲しいぃぃ〜」と叫びながら逝ってしまいました。

逝った後も主人に突かれながら、その時既にまた沢山の男性に抱かれ、何度も突き上げられることを勝手に想像していました。
それを察知したかのように、「あの日のメンバーとメールでのやり取りが続いていて、大体の話はまとまって来たから、いずみ次第なんだけど、話し進めていい?」と主人の問いに、既に勝手な妄想と主人の責めに淫らになっている女のいずみは断る理由もなく、「うん、いいよ」と答えると、「いいよじゃなくて、お願いしますだろっ?」と言われ深く強く突かれると、「お、お願いしますぅ〜」と理性のかけらもなく、身体が勝手に答えます。

じゃぁとばかりに、主人が日取りを言います。
それも、私が正気にならないように深く浅く、じっくりと出し入れしながら、胸を揉み、乳首を転がし、クリを弄りながら…
感じている私は、遠くに主人の言葉を聞きながら、「わかった…わかったからもっと突いてぇ〜」と叫び、逝かせてもらいます。

次の週、その日が来ました。

その日は三連休の初日でしたので、前日の夜に実家へ子供達を預けに行き、実家へ泊まり、朝から美容院に寄って家へ帰りました。
主人が、「おっ、気合いが入ってるな?」と茶化します。
「ばかっ」とあしらうと、手首を掴まれ、キスを受け主人の指が股間へ…
「もう濡れてるじゃん」
そうです、気にはなっていたのですが、ただでさえジットリと濡れていました。
そこに突然のキスです。
もう洪水一歩手前です。

主人は軽く指を入れ、弄り回します。
「もう、やめて… だめ…」言葉では否定しても、主人の指を少しでも奥に入れようと腰が動きます。
そして、呆気なく指だけで逝ってしましまいました。
主人に「ねぇ、して…」とお願いしましたが、「夜までお預けだよ!」と断られ、ぐしょぐしょになった下着を脱ぎ、悶々とした気持ちでシャワーを浴びました。

一緒に遅い昼食を食べに行き、軽い買い物を済ませ、街に灯りがともり始めた頃、車で郊外へ向かいます。
同じ県内ですが、海の近くにゴルフする人たち向けの別荘というロッジみたいな所があり、今日はそこを借りているのだそうで、食事なども買って来ているらしく、直接向かうとのことでした。

場所は分かりませんが、時間からして到着が近付くにつれ、次第に緊張してくる私に、主人はちょっかいを出してきます。
胸をつつき、ミニスカートから出た腿をなで、次第に内側へ…
私は緊張を忘れ、足を広げ主人の手の進入を許します。
時間にしてどうだろう?30分位でしょうか、結局下着を脱がされ、何度も指で逝かされました。
愛液でシートを汚してしまい、ちょっと怒られました。

主人が携帯で連絡を取り合い、迷うことなく予定の7時頃、現地へ到着しました。

前回にもお会いした2人の出迎えに、建物の中へ…

入ってすぐのリビングには、色んな食べ物や飲み物が並べられ、まるで何かのパーティのようでした。

連れられた2人に紹介され、「おぉー」という感じで拍手で迎えられました。
軽く会釈をし、頭を上げながら見回すと、4名の男性が目に入りました。
私の両側に2名いるわけですから、主人以外に6名の男性がいました。

私は、軽い驚きと共に奥からジワァっと濡れてくるのを感じます。

席に座らせられ、両隣に案内してくれた2人が座ります。
ビールで乾杯し、みなさんの自己紹介がありました。

前回参加された4名の内、1人は仕事の都合で来れず、3名の方がそれぞれ友人?を連れて来られていました。
ピザやお寿司など、色んなものを食べながら、お酒を飲み談笑します。
他愛もない世間話や仲間内の話しに始まり、みんなお酒も回り始めると、前回の話しなどを始め、主人は調子に乗ってあれ以来私が変わったと、夜の様子を話します。

私は恥ずかしくなり、訳の分からないやり取りをしながらも、緊張がほぐれて行きました。

主人は前回と違い、やたらとテンションが高く、調子に乗って今日の道中、車の中で私を弄りながら来たことを話し、いつの間にか隠し持っていた私の濡れた下着を出し、近くの方に手渡しました。

「おおぉ〜」と歓声の後、「えっじゃあ今は?」と問いに主人は「当然、下着がここにあると言うことは、履いてませんよ!」と答えます。
そう、私は直前まで主人の責めにあっていたので、下着を付けないままノーパン状態でそこにいました。

「えっそうなお?」と隣の方が覗き込もうとします。
主人が、「手を入れてみてくださいよ」と無茶なことを言います。

すると、遠慮もなく私の膝を引き、手を入れてきます。
遮るものがないのですから、直接彼の手が私の股間を覆います。
「ホントだぁ〜」と言った瞬間、私は恥ずかしくて舌を向きますが、私の割れ目に沿った指がスゥっと中に入って来ます。
「あっ」と下を向いたまま声を押し殺し手で押さえますが、既に濡れている私のは容易く指の進入を許します。
「あら、もう準備万端じゃないですかぁ」「もうビショビショですよ」と、彼が言います。

「おぉ〜」とまた歓声が沸きます。

こうなると男の人たちはスイッチが入ったようで、彼が私の膝を持ち上げようとすると、反対の彼も膝を持ち上げ、一人が後ろに回って椅子を引きます。

更に足を開かれ、その反動でミニのスカートは簡単に上がり、M字開脚となった私は秘部を露わにします。
「おぉ〜」とまた歓声が上がり、両側の彼らは私のひだを両側から開きます。

私は顔を両手で覆いますが、恥ずかしい気持ちと裏腹に、中からは愛液が流れ出し、股間の中心を伝うのが分かります。

「もうこんなに濡れて流れ出てますよぉ」
「この間の最初と違って、凄いですねぇ〜」
「奥さん、この間まで旦那さん1本で大人しかったらしいのに、こりゃスケベになったねぇ〜」
などと茶化されます。

そんな言葉にカァっと顔が火照るものの、愛液は更に溢れてしまいます。

一人が「ご主人、もういいんですか?」と聞くと、主人は「もうそんな状態ですから…」と答えます。

すると後ろにいた彼が服の上から両方の胸を揉み上げ、開かれた私の先にある敏感な豆を別の彼が弄り、舌で舐め上げます。

私は身体を仰け反らせ、大きく声を上げます。

これが始まりの合図のごとく、そのままの状態で指を入れられ、掻き回されます。
私は何度も声を上げ、すぐに最初の絶頂を迎えますが、指の動きは止まらず尚も暴れ回ります。
その指は次第に私の中で一番感じるところを的確に見つけ出し、そこを中心に責め続けます。

そして、前回感じた下腹部から膣奥へのビクビクっとした感覚が襲いました。
一番感じる部分をグッと指先で押された瞬間、「あっ、だめっ、出るっ!」「あっ、あぁーっ」っと、いとも簡単に潮を吹いてしまいました。

ビクビクと身体を震わせながら、下の方に目をやると、彼の指に突かれる度に、まだチュッチュッと液が飛んでいるのが見えました。

彼が「こりゃ蓋をしなきゃダメだね」と言い、立ち上がってズボンを降ろします。

既に大きく反り返ったペニスが、まるで威嚇するかのように目の前に現れました。

両側の男が更に私の足を開きます。

目の前の彼は、ペニスを手で握り先端を私の方へ向けたかと思うと、私の入り口にあてがいグッっと押し込みます。

濡れきった私は、なんの抵抗もなく膣の内壁を押し広げ進入してきます。
「あぁ〜っ」と声を上がると、更に彼が押し入って来て一気に私の奥を突き上げます。

私は大きく仰け反り、一際高く声を上げます。

あれから一ヶ月ほどでしょうか、またも主人と違う今日初めて会う男性の固い肉の棒を受け入れ、歓喜の声を上げます。

彼の固い塊が私の中を行き来します。
私は髪を振り乱し、高らかに喘ぎ声を上げ、自然とそれに応え腰を動かしてしまいます。

彼は入れたままの状態で私を抱え上げると、身体を反転し、テーブルの上に寝かせます。
誰が片付けたのか、既にそのスペースには物がなく、周りを男達に囲まれ、その視線の中、彼に突き上げられ、身体を仰け反らせ声を上げます。

誰かに両手を引き上げられ万歳の状態にさせられ、服を脱がされます。
私は中心を突かれながら、あちこちから伸びた手に胸を揉みしだかれ、乳首や首筋を舐められ、クリトリスを弄られ、固いテーブルの上で激しくのたうち回りながら、何度も逝きます。

「どこがいいの?」「何がいいの?」言葉で責められ、「おまんこがいいのぉー」「おちんちんがいいのぉー」「あぁ〜来てぇー」「もっと突いてぇー」と叫びながら、チュパチュパと舐められる音に、グチュグチュと淫らな音を返す私のおまんこ…
音が耳に響きます…

彼が「うっ出るっ」「いくぞ」っと叫びます。
その瞬間、引き抜かれたペニスの先端から熱い精液が私の身体を下から胸の辺りまで浴びせられました。

私は果て、ぐったりしていると誰かが私の手を取り、それを拭い口へ運びます。
私がそれを舐めていると、また次の男が私の中へ分け入り、ズンと突き上げます。

もう誰が誰のものか分からないまま、主人を含め、私はその体制のまま、7人の男達に突きまくられ、ミニスカート一枚の身体中に精液を浴びせられました。

ピクピクと痙攣したような状態で、頭がボォーとした私の周りで、男達は腰掛け、談笑しています。

一人が私に口移しで何かを飲ませてくれました。

私は動けないまま、尚も痙攣したような状態でいると、男達は酒を飲みながら、思い思いに私の身体をさすったり、弄ったりし始めました。
前にもあったように、その状態の私の身体は、指先が触れるだけでビクンビクンと感じます。
それを楽しむように男達は私の身体を弄り回します。

両腕を引っ張り上げられ、全身をテーブルに乗せられ、スカートも取られ、丸裸の状態で、私は抵抗もできず過敏になった身体に反応しながら、身体を仰け反らせ、力のない声で喘ぎます。

それが面白いのか、ビールやワインを身体に掛け舐める者、乳首を箸でつまむ者、おまんこに指を入れ合い液を掬い舐める者、おまんこに何やら突っ込みそれを食べる者…

いいように私の身体をつまみにしていましたが、敏感になった私の身体をその度に感じ、声を上げます。

でもそれは、この夜の始まりでしかありませんでした。

テーブルの上で「おつまみ状態」だった身体の過敏さもようやく落ち着いたので、降ろしてもらい少し飲み物を飲んで、一段落しました。
みなさんの精液や、ワインやビールでベタベタになっていたので、お風呂に入れてもらいました。

お風呂はガラス張りで、割と広めでした。
前回参加の3人の方に洗い場で丹念に洗っていただき、お湯に浸かっていると、洗った方から湯船に入って来ました。

前回同様、お風呂の中で身体中を弄られ感じていると、耳元で「今日は人数がいるので、色んな体験をさせてくださいって言われてるんですよ」「色々と楽しみましょうね」と言われました。

私が黙っていると(と言っても感じている声は出ていますが…)、「いやなの?」と聞くので首を振ると、「ちゃんと声に出して言わないと」と言って、奥に指を入れます。
「あぁ…いやじゃないです…」

「じゃあ、楽しもうね?」
「はい…」

「じゃあ、いずみちゃん洗ってあげたんだから、今度はみんなを洗ってあげて…」
「言うとおりにして洗うんだよ」

と言われ、椅子に座った男性にボディーソープを泡立て、手のひらで洗い、背中を胸で、腕や手のひらや腿や足を股間を滑らせ洗います。
乳首や股間が擦れる度に感じます。
おちんちん、タマタマからお尻まで…
中にはそれだけで固くなる方や、手のひらを股間で洗っているとクリを弄る方もいました。
一人は我慢できないと言って、お風呂で突かれました。

ようやくお風呂から上がって、空いた席に座らせられ、それぞれ飲み物を持って喉を潤します。
全員が裸なので、妙な感じです…

しばらく談笑して、ベッドへ勧められます。

ベッドへ行くと、横になるように言われ、仰向けに寝せられました。

周りを男性に囲まれ、何が始まるのかと思っていると、あちこちから手が忍び寄り、身体をさすられ、胸を揉まれ、乳首を舐められます。
すぐに感じ始め、甘く声が出ます…

すると手足を引っ張られ、「なに?」と思っていると、紐のような物を掛けられ、手首と足首をベッドの四隅に縛り付けられました。

手は万歳状態、足は開かれ、身動きができない状態にされてしまいました。

不自由な状態で身体をくねらせ、男達の愛撫に声を上げます。

すると「ブ〜ン」と言う音がしたかと思うと、乳首に初めて経験する刺激を感じました。
ビビンッとした感じに「うぅっあぁっ」と声を上げ、首を曲げて見るとローターが見えました。
AVで見たことはありますが、間近に見るのは初めてでした。
細かな振動が妙な刺激となって、次第に快感に感じます…
乳首からクリトリスへ…
クリトリスへの刺激はたまりませんでした。
痺れるような刺激が、しばらくすると快感へと変わります。
「あっあっあっ」と言った感じで、腰が小刻みに震えます。

その状態で今度は口にバイブを入れられます。
フェラをするように出し入れされ、引き抜かれると割れ目に当てがわれます。

ひだを開かれ先の部分が入って来ます。
カリの部分まで入ったのか、ひだが閉じる感じがすると、そこで出し入れされます。

ローターをまたクリトリスに押し付けられ、痺れるような快感の中、入り口を出入りするバイブに歯痒さと、しっかり入れられるとローターの刺激から逃げられるような感覚がして、「入れて…」と声が出ます。
「何?何て言ったの?」
「おねがい…入れて…」
「何を?」
「バ・イ・ブ…」
「何をどこに入れて欲しいの?」
もう、こんなやり取りに我慢できず、「おまんこにバイブ入れてぇ〜」
「入れてください…でしょ!」
「おまんこにバイブ入れてくださぃ〜」
「お願いしますは?」
「お願い…します…入れて…ください…」

グイッっとバイブを押し込まれ、膣の中を押し分けて奥まで一気に突かれます。
背中を仰け反らせ、腰を持ち上げ、「あぁ〜」っと声を張り上げます。

すぐにバイブは入り口まで引き抜かれ、腰を落とします。
するとまた奥まで一気に突かれると、また腰が勝手に持ち上がります。

何度も出し入れされ、逝かされますが、逝っても更に強く出し入れされます。

何度逝ったか分かりませんが、ふとバイブの動きが止まります。

そして、止まったかと思ったら、ブーンと振動が来て、膣の中でバイブが暴れ回ります。

クリトリスのローターの振動が一段と大きくなり、股間中が痺れ、膣の中を掻き回されます。

不自由な状態で首を振り、身体を仰け反らせ、勝手に腰が上下に激しく動き、叫びにも似た声が上がります。

その状態でバイブを激しく出し入れされると、もう頭の中は真っ白になり、何度も逝き続け、気が飛びそうになります。

ようやく振動が収まりました。

軽くバイブを出し入れすると、「ほら、白い本気汁が出てるぞ…いずみちゃん、いやらしいなぁ〜」
「ほんとだぁ〜スケベだねぇ〜」なんて声がします。

身体はピクピク痙攣し、腰が小刻みに触れています。

終わった… と少しホッとしていると、お尻の穴に指が当たります。

圧迫感を感じたかと思った瞬間、その指が進入してきました。

一瞬「うっ」と感じたものの、私の淫汁にまみれた後ろの穴は、抵抗もなくすんなりと指の進入を受けます。
何度かその指は出し入れした後、引き抜かれました。

そして指とは違う、少し固い感じのものが当たりました。
それは、プクッと入って来ました。
「なに?」と思うと、またプクッと入って来ます。
「えっ?」と思うと、またプクッと入って来ます。
後で見せてもらいましたが、丸い玉が何個も長く連なった、アナル専用のバイブだそうですが、その時は知りません。
何度か、プクッとした感じで入ってくると、まるで自分の腸の存在が分かるような妙な圧迫感を感じ始め、途中から「ああぁ、ああぁ〜」と自然に声が漏れ、ゾクゾクッとして来ます。

そしてスイッチが入れられました。
何とも形容し難い、刺激が次第に快感に替わり始め、「あぁん、ああぁ〜」と声が出ると、バイブのスイッチが入り、振動と首振りでオマンコの中を掻き回され、クリトリスにも振動の刺激が襲います。

身体は暴れ、腰が激しく上下に動き、またも叫びにも似たような声を張り上げます。

何度も絶頂を迎え、逝き続けます。

「こんなのはじめてだろ?」「どうだ、気持ちいいか?」「狂ったみたいに感じまくってるぞ」などと声がしますが、その声も次第に遠のきます。

身体中が痺れ、ブルブルと震えて来たところで意識を失ったようです。

気付いた時には、既にバイブなどは抜かれ、手足を縛られた状態で微妙に下半身が痺れ、軽く痙攣していました。

後で聞いたのですが、身体が壊れるくらい激しくのたうち、腰がはずれるくらい振り回し、大声で「いくっいくぅ〜」「だめぇ〜」などと叫んでいたそうで、気を失っても腰を振り、背中を仰け反らせていたそうで、スイッチを切ってもしばらくその状態は続き、口からはヨダレを流し、バイブを引き抜くと、淫汁を垂れ流して、ピクピクと痙攣していたそうです。

さすがに、その後のバイブは勘弁してもらいましたが、これが私のバイブ初体験でした。

自分が垂れ流した淫汁でシーツはビッショリと濡れていました。
まるで、お漏らしでもしたように…

手足を解いてもらい、支えながらソファーに座らせてもらいました。
一人でしっかり座れず、隣の方に寄り掛かり、出された冷たいものを飲みながら、先ほどの様子を皆さんが話しますが、恥ずかしさより、まだ頭がボォーっとした感じで聞いていました。

食べ物もいただきながら、しばらくは気軽な談笑が続きました。
全員、一糸纏わない全裸で…

身体も落ち着き、頭もさえて来ると、乱れ狂った自分のことが急に恥ずかしくなりましたが、それでも「いずみちゃん、いいよねぇ〜」とか「可愛いねぇ〜」なんて言葉に年甲斐もなく、次第に男達に弄ばれ感じている自分に気を良くしていました。

いつのまにか、両隣の方が身体をあちこち弄り始めたので、私も軽く感じ始め、甘く声が漏れながらも、お酒をいただき、おつまみを食べながら、会話を続けます。

しばらくすると、また両膝を左右から持ち上げられ、M字開脚の状態にさせられます。
みんなに見えるように左右からひだを開かれると、「おぉ〜」と声が沸きます。

男の人って、このポーズって好きなんでしょうか?
初めての時も、このときも、その後も、良くこのポーズをさせられ、その度に喜ばれます。
なぜでしょうね?

こうなるとまたクリトリスやオマンコなど、次第に感じるところを責められ、またも快感の世界に導かれて行きます。

そのまま、また潮を吹くまで弄り回されます。
車の中でも濡れるだけ濡れ、始まった頃にも潮を吹き、バイブではシーツがびしょ濡れになるくらい淫汁を流し続けたのに、またも潮を吹きます。

つい1ヶ月ほど前に初めて経験したのに、それ以来、溢れる愛液の量は増え、潮も吹きやすくなってしまったようです。

すでに固くなった方もいて、それからはフェラでご奉仕です。
身体中を皆さんに弄られながら、口は逞しい肉の棒で塞がれ、呻き声を上げながらも、一生懸命色々と指導?を受けながら、オマンコからは淫汁を垂れ流しながらも、7本のおちんちんを舐め上げ、吸い付き、舌を絡めます。

私の口の中で、皆さんのおちんちんが立派に硬いに肉の棒と化すと、ソファーでベッドで、私の奥に集中攻撃を受け、何度も突き上げられ、貫かれます。

この時、男性達は自分が果てそうになる前に交代し、入れ替わりに私を貫き続けます。

色んな場所で、色んな体位で、時には口とオマンコから串刺しにされ、クリトリスを刺激され、アナルにも指を入れられ弄られました。

何度も絶頂を迎え、逝かされても逝かされても何度も貫かれ、果てしなく感じるほど長い時間、突かれ、弄られ続けました。

歓喜の声を上げ続け、淫乱な言葉を言わされ、空いたままの口からはヨダレを流し、出し入れされる度に淫汁がいやらしい音を立て、内腿を伝い、入れ替わりで引き抜かれる度に枯れることなく、大量の淫汁が流れ出ます。

バイブの時とは違い、気を遣ることも許されず、全ての刺激を受け続けた身体は全身が性感帯となったように、敏感さを増し、逝き続けます。

もう、どれくらい突かれ弄られ逝かされたか、アナルに強い圧迫感を感じたと思った瞬間、堅く太いものがググッと押し広げながら進入してきます。
痛みは感じませんでしたが、重く強い圧迫感に身体は逃げようとしますが、肩を押さえられ口にペニスを突き込まれます。

「うぅっうぅ〜」を半ば堪えるように進入に耐えると、進入は止まり、静かにゆっくりと後退と進入を繰り返します。

そう、このとき初めてアナルへの挿入を経験しました。

「えぇ〜うそぉ〜」と思ったのも束の間、何とも言えぬ圧迫感と違和感は、出し入れされる度に徐々に快感に変わって来ました。

オマンコに入れられ、カリで膣ひだを掻き引かれ、子宮を突かれ頭まで貫かれるような快感とは違い、ペニスに密着し引きずられるような感覚から来る快感は、オマンコよりもペニスの太さを感じ、少し辛さも感じながら、押し広げられる圧迫感が心地よく、アナルさえも感じてしまう淫乱さも快感を掻き立てるようでした。

次第に動きが速くなるのに合わせ、アナルの感度が上がるようで、腰を振り始め、奥へ奥へと誘い、根元まで咥え込み、呻き声は歓喜の声に変わって行きました。

アナルでも逝かされ、それでも彼は動きを止めません。
私も快感を貪るように腰を振り、応えます。

そして彼が「うっいくっ」と叫び、一際強く突かれ動きが止まった瞬間、熱くて強い排出を感じました。
ぴったりと内壁に密着したペニスは、ビクッビクッと脈を打ち、その度に熱い精液を吹き出します。

彼と密着したまま、ガクガクと痙攣気味に腰をふるわせる私…
ドクンドクンと彼のペニスが脈打つのが感じられます。

しばらく彼と繋がったままでいましたが、私の中に熱い物が放出されたことを幸せに感じ、脈打つおちんちんに愛らしさを感じ、うっとりとしてしまいました。

彼がおちんちんを引き抜くと、またアナルに堅い肉の棒が進入してきます。
やはり強い圧迫感はありますが、ズズッと内壁を引きずりながら押し入って来る感覚に、「あぁ〜また入って来たぁ〜」「あぁ〜いぃ〜」なんて甘く声を上げながら、出し入れしながら少しずつ深く進入して来るのと合わせて押し寄せる快感を受け止め、声を上げ、腰を振り、奥へ迎えます。

徐々に動きが激しくなり、髪を振り乱し、神経がアナルの内壁とペニスの密着部分に集中します。
彼もまた、アナル奥で果て、熱い精液を私の中に吐き出します。
この瞬間とこの後の繋がったままの状態で、ペニスの脈打ちを感じている時間が、妙に幸せに感じます。

それかれ目の前のベッドに横たわる彼に誘われ、天に向かってそびえ立つおちんちんに跨らされ、腰を落とします。
下から深く深く貫かれ、アナルと違ったいつもの快感に酔い、すぐに絶頂を迎え逝ってしまうと、彼の胸に崩れ落ちます。

するとまだオマンコは彼と繋がっている状態で、アナルに違う彼が入って来ます。

膣壁とアナルの内壁の間を挟み、2本のペニスが動き回り、私の下半身を貫き回します。
2人の男子に上下から挟まれ、オマンコとアナルと突かれ、次第に激しくなると、それはもうこの世のものとは思えないくらい痺れるような快感が身体中を駆けめぐり、挟まれて身動きできなくとも腰は勝手に動きます。
アナルを責めている上の彼が身体を持ち上げると、私は背中を大きく仰け反らせ首路振り回しながら、叫ぶように歓喜の声を上げます。

他に彼に口にもペニスを入れられ、突かれます。

女の穴と言う穴を塞がれ、突かれ、これ以上はおちんちんを迎えれない状態で、男性に全てを責め貫かれている淫乱な状態に酔いしれ、何度も絶頂に達します。

アナルの彼が中に果てると、下の彼に崩れ落ち、オマンコにペニスを納めたまま、アナルでは別のペニスが脈打つ感触と、放出された精液に熱さに、うっとししながら、しばしの幸せに酔います。

アナルから引き抜かれると、下の彼が私を抱きしめ、オマンコを激しく突き上げ責め立てます。
急に腰を持ち上げられ、ペニスを引き抜くと、私を跪かせ口にペニスを押し込みます。

その瞬間、勢い良く精液が吐き出され、喉にその熱さを感じます。
口の中でピクピク…ドクドクと脈打ちながら、ピュッピュツと精液が飛び出します。
大領に吐き出された精液は、荒く行きをする私には飲み込めず唇から垂れ流れます。

足を開き気味にひざを立てていた私は、アナルからも精液を垂れ流していたそうで、上からも下からも精液を垂れ流す姿は、非常にいやらしいく淫乱だったそうで、彼らとの淫らな宴の中でも、一番のベストショットだったそうです。

そのまま私は押し倒され、正常で残りの男達に貫かれ、快感の波の中で絶頂を迎え、更に何度も逝かされ、大量の精液を口や顔、胸などに吐き出され、身体の外も中も精液まみれの状態で、長い長い男達の堅い肉棒の責めを受け続け、淫乱と化しながら女としての快感の中で溺れた時間を終えました。

後で聞くと、3時間以上も責め続けられていたそうです。

身体中から立ちこめる、私の身体で男達が確かに果ててしまった証の香りの中、ボォーっと気が遠くなった状態のまま大の字で、オマンコとアナルからジンジンと来る痺れを感じながら、身体をピクピクと痙攣させ、全身は精液にまみれ、口とアナルからは精液を垂れ流し、オマンコからは淫汁を垂れ流しながら、果て切って力なく横たわる姿は、男達から与えられた快感に溺れた淫乱なオンナでした。

そんな姿と残された感触に、妙な充実感と感じてしまいました。

ペニスを直視できず、握ることさえ避け、主人一人しか迎えたことがなかった私が、2ヶ月くらいの間に、街を歩く男性の股間に意識が行き、主人には弄られると所構わず、愛液を垂らし、それまで合ったこともない男達の何本ものペニスを受け入れ、快感を感じ、淫らな姿を晒し、悦びの声を上げ、身体中を男達の精液にまみれさせ、それに充実と感じ、幸せにさえ感じてしまうなんて、想像もできなかったことなのに、身も心もそれを受け入れ、酔いしれていました。

そして、この日はその後、担がれるようにしてお風呂に入れられ、結局新しい方3人に、ゆっくりじっくりと優しく抱かれ、終わった頃には、窓から火の明かりが差し込んでいました。

結局、12時間近く男達に責められた私は、主人とは違う男性の腕の中で初めて眠ってしまいました。
充実感と疲れから、ぐっすりと…深く…深く…

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熟年不倫

4月 23rd, 2010

結婚30年目を迎える54歳の主婦です。趣味で知り合った男性(58歳)と紅葉刈りを兼ねて温泉旅行に行きました。モチロン家族には嘘をついていくしかありません。見知らぬ土地でもあり顔見知りの人がいない安心感から主人と恋愛時代に何度かして以来、腕を組んでまるで夫婦気取りでアチコチを歩き廻りました。

夕方も夫婦を装って予約したホテルの温泉で汗を流しました。
お部屋には豪華な舟盛のご馳走に舌ツツミを打ちながら飲みなれない地酒もおいしく戴きました。本当の夫婦のように・・。

彼から部屋のお風呂に一緒に入らないか? とお誘いの言葉。私温泉をいただいたから・・・と何度も断ったのですが、彼はムキになるほどに是非一緒に入りたいとのこと。凄く恥かしかったのですが、お酒の勢いも手伝ってか、部屋の中のお風呂とはいえ大きなバスタブでした。
私彼とはくちずけさえもしたことありませんでた。でも今回温泉旅行に誘われた時肉体関係になる可能性くらいは思っておりました。
でも全裸を見られるのはやはりこの歳になっても恥かしいことです。主人にももうしばらく見られたことはありません。

湯船の中で後ろから背中を抱かれ、羽交い絞めのように両方の胸を揉まれた時は思わず声が出てしまいました。私のお尻に彼の物が当っているのに胸がどきどきしてしました。

お風呂から上がってまた飲み直しをしました。今度は向かい合わせの位置ではなく二人並んで戴きました。彼は私の浴衣の胸もとから手を入れおっぱいを揉んで来ます。本当に新婚夫婦を感じました。
彼興奮してきたのかお酒を口移しで飲ませてあげると言って初めて彼と口ずけをしました。そして・・私を押し倒し上の乗ってきました。部屋の明かりが恥かしく私の浴衣もはだけてしまい半裸状態です。
彼に灯りを消してほしいとお願いしました。お布団に入り真暗にしてもらって私全て身につけていた下着もとりました。

二人並んで仰向けになっていると彼は私の手を取り自分の股間に私の手をみちびいたのです。
彼のそのものはすっかり大きくなってぴくぴく動いていました。

主人ともこんなことしたのはもう何年も前のことです。
私、彼に言いました。「お元気ですね。・・・」と。
彼「いつか貴女とこうなりたかったんです。貴女の裸を初めて見た時から、その淫靡さにずーとこうなっていたんだ。こんなになるなんて久しぶりなんです。」というや私の身体の上に乗ってあっというまに私の身体の中に入ってきました。
でもそれからしばらく彼は私の身体の上で一つになったまま動きませんでした。私は両手で彼の身体に手を廻し抱いていました。

其の時思いました。こんなセックスもあるんだなあって・・・。
私の身体の中で彼のものがピクピク動いているのは充分感じられました。彼は私の耳元で「中に出してもいい?」と言ってきました。
私小さく頷くと彼よつんばになって腰を動かし始めました。久しぶりのセックスでした。主人とも今では一ヶ月に一度もありません。ひさしぶりに味わうセックスの快楽に酔いしれ恥かしくもキット声を出していたんだと思います。

そして・・・・クライマックスを迎え・・ついにイってしまいました。
私のお尻の下は冷たく濡れていました。そしてそのまま二人は深い眠りに落ちてしまったのです。
朝起きてどちらからともなく誘い合ってお風呂に入りました。
やはり照れくささはありましたがシャワーを浴びて部屋に戻ると彼は無言で仰向けになり私に「口に含んでくれる?」と言われ拒否することなく私の顔は彼の下半身に行き手を添えて思い切り深く口に入れました。

彼は腰を動かし出したので私は手を動かしながら彼のものが口から出ないようにしていました。
彼はそのうち「出そうだ・・・出してもいい?」と言ってきました。より手の動きを早くすると彼は身体をえびのように反らせて私の喉の奥に放出しました。

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人妻を調教してみた。

4月 22nd, 2010

http://blueseaspv.com/deai/wp-content/photos/furin_45.jpg

Kについてカキコします。

Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。
もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。
なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。「じゃあ、○○○○を教えてあげようか。電源と机のあるところへいこう」と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」とか言い出す始末です。警戒される前にさっさと部屋へつれていきます。ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。「なんだぁ、すごくきれいなのね。」とはしゃぐ彼女。でも心の中は緊張しまくっているはずです。
言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ○○○○の説明を始めました。でも彼女はほとんどうわの空です。期待どおりに「寒くない?」とノースリーブの肩に手をあてました。びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。キスをし尻を強くなでると「ダメ」といいながら抱きしめる手に力がはいります。

旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。それを指摘してやると「だって触るから」といいわけしています。私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。「アアー!」という大きい声と共に目をつぶっています。「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチン○をハメられて、ほんとにKはいやらしい女だなぁ。」「そんな女じゃないわ」「じゃ、これはなんなんだ」といいながら突いてやります。「アッ」「アッ」とひと突きごとにイヤラシイ声をだします。ころあいはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。
ところが、Kはバックを知らなかったのです。「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」「風俗は気持ちいいからするんだろ。ほら、四つんばいになって尻をあげろ」「もっとだ」とバックのポーズを教えます。実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。たまりませんね。
そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニ○をさしこんでやりました。ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。すごい締め付けです。熟女とは思えません。今度もひと突きごとにすごい声です。正常位どころではありません。これ以来、Kはバック好きでフィニッシュはかならずバックで迎えることになりました。
私は割合と射精をコントロールできるので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類ときめて、しっかり教えてあげました。
そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい。」と聞くと「だして、私で満足して」というので思い切り射精しました。Kはすごく締まるのです。後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。本人はそれを当然と思っていますが(笑)
さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。ほとんど義務として。
覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。おそらく、不倫という背徳的状況、セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ、といった事前教育が功を奏したのかもしれません。裸の男女が快楽を追求する場に常識なんかもってきてどうするんだ、と。
男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉をいわれたり、いわされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態?で奴隷への道をまっしぐらにたどるのでした。
とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」にするかは、まだ微妙なところです。私はここぞとばかりにKにエッチを教え込むことにしていました。(言い方を変えれば調教ですね(笑)
5 日ほどした夜、Kをデートに呼び出しました。飲んでいるとやはり心はゆれています。「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ。」と自分に言い聞かすように話しています。私はあえて反論はしませんでした。どうせ、後で体に聞けばわかることですから。議論しちゃいけません。結果が大事なのです。
ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。私はそういうKを飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。幸いこのビルは屋上に出ることができます。
夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。
おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオ○○○を触ります。すでにグチャグチャです。「ほんとにあなたって強引ね。今までそんな男性はいなかったわ。」「なにをいってるんだ。こんなにグチャグチャにして。いつから濡らしてるんだ。濡らすのは男が欲しいからだぞ。」
誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。「キャ!」そうです。Kは人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。
「そんな気持ち悪いもの触らせないで。」「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。俺にも感じて欲しいだろ。チン○もマン○も現実に存在するんだぞ。」といいながらKの手に手をそえ、私のモノを扱かせ手つきを教えます。「ほら、Kのやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ。」ぼぉっとなったKを見て私はさらにいじめたくなりました。「ここでしようぜ。」「やめて。ダメよ。」「声を出してると人がくるぞ。」といいながら素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。しかし多少抵抗します。そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強くつままれると欲しくなってしまうようです。
しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。「アァー、」「こら声を出すと人に見つかるぞ。」といっているのに、ダメです。突くたびに声がでてしまいます。私はゆっくりと出し入れしました。やはりすごい締まり方です。ホントウにこんな名器を味わえない夫がかわいそうです。宝の持ち腐れです。
しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。
その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。「あんなところで」「でも感じていたじゃない。Kはなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ。」「そんなことないわ。」そうです。本当はそんなことないのかも知れません。快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。
こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。ところがある日、夫が、
ある日の夜、Kの子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。生真面目な夫ですからおそらくヤリたかったのでしょう。年に数度、襲ってくるそうです。
K は夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。しかしそれは杞憂に終わったようです。Kはいつものように夫に「夫婦なので性器を貸した」だけで終わったようです。夫婦の時間をもっても私とつきあい始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いておわったということです。時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。そりゃそうです。夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症にきまっています。もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたててくずれていきます。夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。みなさんもそうでしょう?
でも翌週、Kは私に抱かれにきました。Kはホテルにはいると「はやくいれてください。」といいます。そうです。もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備ができているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。
スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。すんなりとはいります。奥までいれると歓喜の声をだし、出し入れすると「ほしかったの、これがほしかったの。」と腰を強く押し付けながら訴えます。私はセクシーな尻をたたきながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチン○ で清めてやる。」とえぐるように腰をつきいれます。あいかわらず手で握られているような締まり具合です。
途中で抜き取り、フェラチオを強要します。Kは「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」といいます。「できなければ、いれてあげない」と断言するとKはあきらめ少しだけしゃぶりました。
初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。
それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。
そこで私はいいました。「俺のためにピルを飲め。中に出してほしいだろう。」「考えてみるわ」といったところでその日のデートは終わりました。
それから日々、ケータイメールでピルはどうなったか聞いていると、とうとう彼女は産婦人科にいってもらってきたのです。それを飲み始めてから一ヶ月、私はK に会いませんでした。「今度会った時は中に出してあげる。」なんてことでしょう。彼女は夫ではなく、私のために隠れてピルを飲んでいるのです。私がいつもささやく「ところかまわずセックスして中に出したい」という夢を実現するために毎日飲んでいるのです。今でも毎日飲むたびに私のことを考え、背徳感と快楽を思い出し複雑な気分なんだそうです。
おそらくKの周囲の人が知ったら卒倒するでしょう。とてもそんなピルを飲むどころかヘンタイの浮気相手がいるおうには見えない貞淑な女ですから。
そしてピルを飲んで一ヶ月たった日がきました。
久しぶりにKに会いソッコーでラブホテルに行きました。
医者によくいわれており、妊娠の恐怖はないようです。部屋にはいるなりいきなりスカートをめくりあげます。黒いパンストはいつもどおりですが、細いイヤラシイ下着をつけています。聞くとネットの通販で買ったようです。「どう、似合う?」と聞くので「いかにもぶっこんでくださいといわんばかりのイヤラシイ下着だよ。」と誉めながらいつものようにバリッとパンストを破り、下着をずらしていきなりハメます。Kはパンストを破られること、いきなりハメられることに被虐的な喜びを感じているのです。
腰を動かしながらさらにパンストを破ります。もう使い物にならないのに「イヤァ」といってます。「こうされたほうが燃えるんだろ。この淫乱な尻は」といいながらピシピシ叩いてやります。赤くなってくるにつれKも感じているのです。こういう興奮状態で叩いてもそれは痛みというより快感のようですね。マゾ女性が叩かれて感じるのは痛いのが好きという人もいますが多くのマゾ女性は興奮状態で普段は十分痛みを感じるくらいの刺激が、調度よいという人が多いのではないでしょうか。
もちろん簡単に快感を与えません。途中で抜き取りKの前に仁王立ちになって命令します「さあ、口で奉仕するんだ」一度咥えているので抵抗はしませんがあいかわらずヘタです。玉をもめ、竿を下からしゃぶりあげろ、強めに吸え、とプレイというより授業のように教えこみます。今まで一度もチン○を咥えたことのない人妻が遅れを取り戻すかのように熱心にフェラチオの練習をしているのは、征服欲を満たしてくれます。
次に壁に手をつかせてまたバックからハメます。乳首をいじめながら後ろから耳元で「こうやってところかまわずやってやるからな。」と囁くと「イヤ」といいますが、アソコはキュッとしまります。そろそろオスの刻印を押したくなりました。早く腰をふり、付き捲ります。Kの腰をグッとつかみ前後に激しく動かします。まるで自分のオナニー道具のように使ってやります。とうとう射精しました!さすがに中出しは快感に脳が痺れますね。
あまり射精経験のないKは「出たの?」と聞いてきます。(これが最近は、たくさん出たわね、というまでになりました。)「とうとう思い切り中に出してあげたよ。イヤラシイなぁ。」Kに終わったら男性のものをティッシュで拭くことを教えます。まったくどんな旦那なんでしょうか。
Kの股間からはザーメンが垂れてきません。Kは非常に締まりがいいのでダラッとは出てこないようです。
休憩して雑談しているうちにもう一度したくなり、しゃぶらせます。「また!」といいながらも口の中でみるみる大きくなるペニ○に女として喜びを感じたようです。熱心に教えたとおりにしゃぶります。口から抜いて、またハメます。「旦那に何度もされたことはないのか。」「ないわ。そんな何回もできるなんて知らなかった」「壊れるまで使ってやるからな」「イヤァ」といいながらKも腰を振ります。結合部はさっきのザーメンでイヤラシイヌメヌメ感がありニチャニチャすごい音をたてています。イヤな予感がしましたがかまわず続け、2度目なので遠慮なくまた出しました。はずすとやっぱり、ザーメンがカプチーノ状態で真っ白な泡となっています。
さんざん人妻のマン○を犯しまくった満足感で風呂にはいりました。
最初にKの露出調教をしたのは、酒を飲んだ後に某公園に酔い覚ましと称して散歩にいったときでした。暗がりでは人妻も大胆になり積極的に腕をからませてきます。人気のない林の奥のベンチに座りキスをします。舌と舌をからめあい唾液をすすりあうような濃厚なキスを教えたのは私です。耳や首筋を噛まれると電流のような快感が走ることを教えたのも私です。「おまえは俺のオマ○コ奴隷だ」と繰り返し囁き、今では自ら「私はあなたのオマ○コ奴隷よ」といい淫らにあそこを濡らすように調教したのも私です。
そういうKですからベンチに座ったところでただですむとは今や思っていません。最初はベンチでのフェラチオから始めました。咥えるまでは「人がくる」とか「誰かに見られてるよ」とか抵抗していましたが、いったん咥えるともう夢中です。男性器を口で愛撫していることに興奮しています。オマン○を触るともうヌルヌルです。旦那が相手では決して濡れることのないオマン○が私のチン○を咥えるともう受け入れ準備OKなのです。「さあ、俺の上に乗るんだ」「だめよ。人がくるわ。こんなところでなにを考えているの」「ほしくてしょうがないくせに。ほら」と私はKを立ち上がらせパンストとパンティを一気にずりおろし、私の股間に腰掛けるようにさせ貫きます。「ハァウ」というため息と共にもうKは抵抗できません。私の思うままに腰をふります。このころはまだピルを飲んでいませんでしたので射精はしませんでしたが、私は人妻のKに屋外プレイを教え込んだことで十分満足でした。
次のプレイは某百貨店の地下駐車場でした。Kをつれていく途中で「こんなところになにかあるの?」と聞きます。「あるさ。快楽がね。」と駐車場の影でやはりスカートをめくりあげ下着を引き下げ車に手をつかせバックからズコズコ突き捲りました。人がいないのをいいことにブラウスまでめくりあげ、ほとんど裸にしてやりますが快楽から逃れられません。私がはなすまでなすがままです。
こうして数回屋外での経験をすると、Kはそれはそれで楽しみにするようになりました。ピルを飲んでからはエスカレートする一方です。雑居ビルの屋上、公園ところかまわずフェラチオ、ファック、中出しです。正直、屋外での人妻への中出しは脳が溶けそうな快感です。私もやめられません。
Kが社会生活を送っている周囲の人、夫はきっとこういうKの姿をみたら気絶するでしょうね。

だんだん男の味を覚え、全身が女らしい丸みをおびてきたKをさらなるヘンタイにするべく、私が教えこんだのがアナルセックスです。そうです。いまや旦那ではまったく感じない女が、私の前では「アナルも犯して」というほどの淫乱になっているのです。
そもそも最初、バックで犯したときに少しだけ広がっているアナルを見て、容易にアナルセックスできそうだと予想はしていました。
太い糞は出るのになかなかアナルセックスができないのは精神的緊張で固くなってしまうからです。
最初に風呂で自分でほぐすように命令していました。そうやってアナルを扱うことに抵抗感をなくすのです。セックスする度に前日にアナルをほぐしたかどうか聞き、やっていなかったら「はい」というまで尻を叩きます。そうやってK自身で指2本くらいがはいるようになったところで、私が指で一度犯しました。
その次のデートではついにペペの登場です。ペペを塗りたくり、ゆっくりとアヌス周辺かをもみほぐします。Kは「ヘンな感じ」とはいっていますが拒否はしません。アナルを犯されるという背徳感のためオマン○はヌルヌルです。両方に指をいれたりしましたが、感じませんね。この肉壁をコリコリしてあげると狂ったように感じる女性とKのようにあまり感じない女性がいるのはなぜでしょうか。
それはそれでゆっくりと指をいれ、2本にしました。それでアナルのあちこちをかきまわします。きれいにしただけあって余計なものはついてきません(笑)十分ほぐれたところで私のペニスにもペペをつけ、「さあ、お尻をつきだして」といって押し込みます。ググッといった感じで入る途中で「さぁ、息をはぁーっと吐いて」といって緩んだところでスポンとはいります。「ほら、はいったよ。Kは俺にアナルの処女をささげたんだよ。」Kは恐怖におののきながらも耐えています。少しだけ用心しながら動きます。ここで痛みを覚えると再度の挑戦はむつかしくなりますから。じょじょに動きます。「どうだい。感じる?」「出そうな感じなの。でもヤッて」
さらに動きます。「もう、ゼンゼン平気だよ。もう少し動いていい?」と大きく動かします。突然、Kがまるでオマン○を犯されてるような声を出します。「感じるの?」「大きく動くと感じる」ということで最初のアナルセックスなのに普通のセックスのように突くことになってしまいました。もちろんフィニッシュはアナルです。「出していい?」「出して。アナルにいっぱい出して。」その声を聞きながら果ててしまいました。Kはアナルに出たのがわかったそうです。アナルでセックスをし、射精までされてしまうというヘンタイプレイをKは大好きになりました。今ではデート(=セックス)するとき必ず一回はアナルも訪問してあげないとお尻が物足りないそうです。
アナルというと実はニューハーフの方を調教したこともあります。
体が男性でもアナルだけでイクことができるようです。
私はいつかマゾのご夫婦のアナルを両方とも犯してみたい、という妄想をもっています。

昨晩も露出調教してきました。旦那は酔いつぶれて寝ているところを夜中の11時に呼び出しすのです。Kと子供、旦那は別室に寝ていろということで呼び出しました。一応、コンビニのアイスは持って帰らせましたが(笑)
夜中ということもあり生足、ノーパン、ノーブラで来させました。
「こんな時間にこんな用事で出てくるなんて私、頭ヘンだわ。」とぼやいております。はいはい、色ボケしてるのは確かですよね。人気のない街を歩きます。でも歩いている理由はセックスして見つからないところを探しているんです。ヘンタイですね。だからわざといいます。「あそこだと見つからないかなぁ。あ、浮浪者のおじさんがいる。見られてもいいか。」「声だしちゃダメだよ。」もうKは期待ですでにグチャグチャです。とある川べりのビルの陰にひっぱり込みました。川向こうのビルにはブラインドは閉じられていますが電気がついています。「ダメよ。あそこから見えちゃう」「いいじゃないか。お前がヘンタイ泣きしてるところを見てもらおうぜ。こんな暗がり絶対見えないさ」私は壁にもたれKの頭を下におします。「しゃぶれよ。」慣れたKは旦那には絶対しない、私に教えこまれたフェラチオの淫技を繰り出します。私が喜ぶようにチュバチュバ音を立ててしゃぶります。舌で根元から先端に向けてしゃぶりあげたり玉をもみながら熱心にやります。もうハメて欲しいのでしょう。Kを立ち上がらせいきなりスカートをめくりあげ、即座にハメます。いつものように前戯なんてものはKはわずらわしく感じるだけなのです。とにかくファックが大好き。いったいどこまでヘンタイになるのでしょうか。
Kがいいます。「あー、これが欲しかったの。」腰に手をあて自分のオナニー道具のようにズコズコ突き立てます。ホテルでヤルよりもすごい締まりかたです。風が少し吹いてなんだか最高です。
スカートのボタンを徐々にはずし床に落とします。シャツをどんどんまくりあげ、もうほとんど全裸です。「K,道端で裸にされてヤラれるのはどうだい。」「いわないで、感じちゃう。もっと突いて」尻をぐっと突き出し腰を押し付けてきます。こうなると貞淑な人妻も単なるメス犬です。バックから突き立てます。ときどき、敏感な乳首をいじめながら。とうとう射精感がきました。「でそうだ。出していいか。」「いいわ。ザーメンいっぱい、いっぱいちょうだい。マン○に思い切りだして。」いつもいわせているようにいいます。旦那のチン○はよせつけもしないくせに、私のザーメンは前後の穴で搾り取るだけ絞りとりたいそうです。そのために毎日、ピルを飲んでいるのですから。「いくぞ。」ドクドク、すごい快感です。ちょっとの間、ボーっとしてしまいます。離れるとKがバッグからティッシュを出し拭いてくれます。旦那のチン○は絶対に触らないのに私のチン○は丁寧に拭きます。気持ちよくしてくれて、たっぷり射精してくれてとてもうれしいのだそうです。Kは軽く拭いただけでいつものように漏れず、大慌てで服を着てその場を立ち去りました。コーヒーを飲んで別れました。ケータイメールに「すごい快感。またしよ。」と入ってきました。今や私専用の性欲処理女です。オナニーをしたいこともあるのですが、その前に彼女がザーメンを絞り取っていってしまいます。なにも知らん旦那はきっとオナニーでもしてることでしょう。Kに現場をおさえろ、とけしかけているのですが。

30歳台の女がその年から男を覚えてもずいぶんかわるものです。
出会ったころは暗い堅い感じで、抱いてもゴツゴツしている感じでした。ところがいまや化粧が若干濃くなったものの以前より若やぎ体には以前より脂がのりやわらかくなっています。抱くと男に甘えるしぐさも覚えてきました。セックスはありとあらゆる体位を教え込み、もとから締まりのよかったオマン○も磨きがかかり私のチン○の形にえぐられています。いつでも中出しできるようピルを毎日飲んでいます。それはセックスレス夫婦の旦那のためではなくご主人様の私のためです。
アナルの感度もよく、自ら肛門を見せアナルセックスをおねだりします。私とのデートの時はいつでもどこでもハメてもらえるようにガーターストッキングに紐パンです。会ったら私のパンツから自分でチン○を取り出し、「オチン○様をください。」と挨拶してから旦那のは直視したことも触ったこともないのに私のものは喜んでほおばり、教え込んだ男を喜ばせる技を駆使できるようになりました。しゃぶらせることが彼女にとっては前戯ですから、すでに濡れそぼり、即座にブチこまれることに喜びを感じるようになりました。ケータイメールで一日に3,4通は「調教して」「オチン○がほしい」「たっぷりザーメン射精して」と人目に触れたら生きていけないような、どんなエロ小説よりもエグイ表現の卑猥なメールをやり取りし、一日の半分はセックスのことを考えています。
最低、週に一回はザーメンを中出しされています。露出、軽いSMでたいへん興奮するように仕込まれヘンタイ的なことには今や性欲むきだしで積極的です。命令すればぶっといディルドウをフェラチオし、卑猥なポーズで自分のオマン○につきたてオナニーを披露します。欠点は途中で本物の肉棒にむしゃぶりついてしまうことですが。
外見は淑女っぽくおとなしくしていても、本当はこんなに淫乱な生活をしているのですからどうしてもエロな雰囲気が漂っているようです。今まで会ったこともない電車で痴漢に会ったり、コンビニでナンパされたり、会社でも特におじさんがイヤラシイ目つきで見ていたり、実際に不倫旅行を持ちかけてきたりするのです。
今まで下心をもった男にちやほやされたことがないのでとまどい気味ではあります。
でも、まだまだカップル喫茶、スワップ、複数の男に奉仕したり、マゾ男を飼育させたり、たっぷりと淫乱な経験豊富な女に仕立てあげていくつもりです。女は変わりますね。
旦那にはあいかわらず妻は不感症の女だと思わせておかねばなりませんが。

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フラレッスンの帰りに

4月 22nd, 2010

http://blueseaspv.com/deai/wp-content/photos/furin_167.jpg
週に1度のフラのレッスンを終えての帰り道、駅の雑踏の中で、不意に後ろからポンと肩をたたかれた。

「さわちゃんじゃないか」
振り返ると、それは裕二さんだった。

白状しますけど、裕二さんは結婚前私がまだOLをしていたころ同じ会社にいた方で、そのころ私と彼はお付き合いしていました。もちろん肉体関係も何回かありました。いわゆる元彼です。

「本当に久しぶりだね。元気かい?」
「もう、6年になるわね。今は?」
「今、アメリカ勤務なんだ。これでもロス支店長だよ。本社で会議があるんで帰って来たんだ」
「アラ、ウチのもアメリカ勤務よ。今はオハイオにいるの」
「こりゃ、奇遇だ。じゃ、オレとさわは、淋しい一人暮らしってわけだ。ハ、ハ、ハ、、、」
「イヤねぇ、、、淋しいって、なんのことかしら」

とりとめのない話をして分かれた次の日、裕二さんから電話があり、食事でもしようということで、私は出掛けました。着替えをするとき、私はタンスの奥から淡いピンクのセクシーな下着を取り出して身に着けました。主人に対するうしろめたさと、これから起きるかもしれないアバンチュールへの期待が混じり合っていました。

彼が投宿しているホテルのレストランで食事のあと、私たち2人は、それが当然のように並んでエレベーターに乗り、彼の部屋に入りました。

2 人でバスに漬かって私は素っ裸のまま彼に抱かれてベッドに横たえられました。裕二さんは私に覆いかぶさり私の唇にキスしたあと、目、おでこ、首筋、肩、胸にと唇を移動させて行きます。硬くなった乳首に彼の舌が触れたとき、私は思わず呻きました。お股の合わせ目が濡れているのが分かりました。

彼の唇は全身をくまなく這い回ったあと、私は両脚を拡げられ、あの恥ずかしい部分に彼の舌が触れたとき、私の全身を電流のようなものが走りました。思わず声をあげました。

彼が入って来ました。私はもう、夢中になって彼にしがみつき、両脚を彼の腰にからめて持ち上げ、持ち上げしていました。

やがて、頂点が近づき、2人はほとんど同時に果てました。彼のほとばしりを体の奥に受け止めたそのときになって私は、その日がもっとも危険な妊娠可能日であったことに気づきました。もう、手遅れです。しかし私は、半ば開き直った気持ちで、彼の背中に爪を立ててかきむしりながら、久方ぶりの絶頂を味わっていました

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ご近所の奥様と

4月 19th, 2010

http://blueseaspv.com/deai/wp-content/photos/furin_137.jpg

妻が実家に帰ったので近所のスナックで久しぶりに飲んだ帰り、千鳥足で公園を歩いているとパジャマ姿の女がベンチに座っていた。
気になって声をかけると同じマンションに住む奥さんだった。

挨拶程度しか会話したことがなかったけど、30歳くらいのキレイな人だと以前から気になっていた人でした。
奥さんは、夫婦ゲンカになって、夫が暴力をふるいだしたから飛び出してきたと言った。

携帯も財布もなくて、途方に暮れているところだった。
それにこの季節にパジャマの上に薄手のガーディガン1枚では寒過ぎます。

私は妻もいないしと思って家に連れ帰った。

体が冷え切ってると思う奥さんにシャワーを貸してる間に、余りもので軽くおつまみを作って、出てきてから一緒に飲んだ。
酒が入ると奥さんの口からは、旦那の愚痴ばっかりだった。
でも、1時間ほど飲んでいると、愚痴は夫婦生活、いわゆる夜の愚痴になってきて、急に怪しげな雰囲気になってきた。
実は妻が妊娠してから半年以上御無沙汰だったから、ついつい手を出してしまった。
奥さんも「ダメ……」なんていいながら首に腕を回して、ねっとりと濃厚なキスをしてきた。
パジャマを脱がせて、脂の乗った豊満な胸を揉んで、濡れたアソコを指でいじった。
体を振るわせて「あっ……ああん」と甘い声を出した。
私の股間はすぐにでも発射してしまいそうなほど興奮してきてから、奥さんの目の前に突き出した。
トロンとさせた目を向けてからイチモツを握って、ゆっくりと舌を這わせた。
キスも濃厚な感じでしたが、フェラも濃厚で唾液と舌が絡んできてサオ全体を刺激して、タマは指先でくすぐられているので、ガマンできずに奥さんの口の中に発射してしまった。
奥さんは少し咳き込んだあと、ゴクリと飲み干した。
私は回復までの間に奥さんを責めまくった。
両手でおっぱいを揉んで、乳首も吸ったり摘んだり噛んだり、アソコも指2本入れて高速でかき回した。
激しく手マンを続けていると、「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう、何?何これー」と言いながら潮を吹いてイッた。
吹かせたのは初めてだった。
奥さんも潮を吹いたのは初めてだったみたいで、ずっと体をピクピクさせてた。
潮吹きを見た私は、イチモツが完全に回復してきたので、正常位で入れた。
「ああっ、いい、旦那のよりいいわ、もっともっと突いてぇ~~」と奥さんは激しくヨガった。
正常位からバック、騎乗位、また正常位と体位を変えてから、奥さんの顔に発射した。
久しぶりのSEXで、久しぶりの妻以外とのSEXだったので、メチャクチャ興奮した私のイチモツはすぐに回復してきた。
奥さんも久しぶりだったようで、マン汁まみれのイチモツを舐めてから自分の方から跨ってきた。
お互い疲れ知らずのように明け方まで、と言っても2~3時間程度だが、ハメまくってヤリまくった。
奥さんが作った朝食を食べてから昼過ぎまで寝てから、奥さんは帰っていった。
一応、妻の服を貸してやった。
後日、それを返しに来た時も思う存分SEXしまくり、今ではこっそり密会している。
そろそろ妻が子供を連れて帰ってくると思うが、奥さんとの不倫が止められそうにない。

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