mixi(大阪)
5月 21st, 2010以前なんだか突然ここのホームページにたどり着いてそれまでアダルトのサイトは見たことがなくてむッチャ驚いたのやけど、皆さんの体験談をお読みしてみなさんこないな体験をされておるんだと驚き、むッチャ興奮してしもて、ほんではここのサイトに、あかんと思いながらもドキドキしながらこっそりみんなが寝静まってから見入ってしまっておるオノレがいまんねん。
ところで、皆さんはミクシーってご存知やろか?
わてはきょーびミクシーデビューをして、いきなりこっちやで皆さんに報告したくなるような出会いを持ってしもたんや。
わては55歳になる専業主婦で夫を亡くしてからもう4年になるんや。夫はむッチャまじめな人で会社経営と家庭人の両方をむッチャしっかりとこなすむッチャ素敵な人でした。
4人の子供に恵まれ、むッチャ幸せな生活を送ってきたんやが、夫が42歳で脳卒中に倒れ半身が効かないまま12年の闘病生活の後
4年前にとうとう他界してしもたんや。
夫が他界してからちーとの間はなぁ~んもする気力が起きずボーっとした生活を送っておるけど子供も独立したり結婚したり孫が生まれたりで、思いを入れ替えてオノレの人生を楽しもうと思い通信教育やお料理教室なんやらに参加して毎日を楽しむことにしたんや。
ミクシーに参加したのもそないことがあったからかもしれまへん。
この連休に地方の町でセミナーがあり、そのセミナーに参加するためホテルや食事する場所をネットで捜していたんや。
そない時ミクシーを思いだして近くの人に聞いてみようと思いどなたはんかおらへんかなと検索すると40代後半の会社経営の男性がむッチャ親切にいろいろと教えてくださってホテルやらお食事の手配までしておくんなはれたんや。
その後彼からメールが入ってきて「夜の予定がキャンセルになりよったから良かったら一緒に食事しまへんか?」との連絡がおたんや。
2~3日前までまるっきし知らなかった方と会って食事をするなんて初めてでとっても不安やったが、ぐるりに人もおるやろうし、こないなおばあちゃんには女としての魅力も無くなってしまっておるからかめへんやろうな? と思ってOKの返事を出したんや。
当日、夜にホテルまで迎えに来てもらい、会うまでむッチャ不安やったのやけど迎えに来てくれはった彼はジーンズの似合うとっても素敵な男性でした。
車も外車だし舞い上がってしまっておるオノレがいたんや。車をモータープールに止め今風のおしゃれな居酒屋へ行くと、海沿いの地方都市だけあって食べ物もお酒も美味しく、彼とも色々な話で盛り上がり、カウンターやったこともあり彼の顔がすぐそばでチトドキドキしたんやがわてはオバはん(もうおばあちゃん?)だし彼はわてを女としてはみてくれておらへんやろうなぁと思い、さみしい思いもしながらもいろんな話をして楽しく盛り上がっていたんや。
「もう一件いかがやろか?」と誘われ、もちろんわてに断る理由もなく二つ返事で「お願いしまっせ~」ちゅうと、一緒に歩いて次のお店へ向かいたんや。
途中に大きな公園があり、ぐるりにはデートしておるカップルも何組もおる中を二人で歩いておるともう何十年も前に主人とデートしていた頃を懐かしく思い出してもうこないなことはないと思っていたと話すと「じゃあ昔を思い出しまひょ」と言ってわての手を握ってくれはったんや。
わては、地に足がつかんちゅうのはこないなことかもと思うくらいドキドキしながら薄暗い公園を歩きたんや。
それを彼に感づかれへんようにわざとおどけて「親子に見られる」って言うと「Eさんはかわえぇー人やね」ってまたまた舞い上がって
しまうようなことを言ってくれはったんや。
そうこうしておるうちに次のお店に着いてまた楽しく飲みながらわいわい話しとるとさいぜんのムーディな雰囲気とは違って楽しくなっておるオノレがいたんや。
お店も終わって帰りまへんとと思っていたら「もうちびっと車の中で話しまへんか?」とのことでコンビニでちびっと飲み物を買うて車に行ってまた話していたんや。
わてが「不安やったけどこないなえぇー人で良かった。」ちゅうと、彼が「悪い人になってもえぇー?」と言っていきなりキスをしてきたんや。
わては主人以外とは付き合った人もいなくて、もちろん浮気なんやらの経験もないので驚いて、突き飛ばして「こないなオバはんからかったらあかん!」ちゅうと「かわえぇーね」って言ってくれてまたキスをしてきたんや。
もちろん素敵だなとは思っておるけどまさかの展開で頭の中が真っ白になっておるのを感じたんや。
気がつくとキスをしながら彼が服の上から胸を触っていてそれがまたやさしくて思わずしがみついてしもたんや。
口ではあかんと言っておるんやけど心の中はぎょうさんと思っておるオノレが見透かされておるようで恥ずかしい思いがぎょーさんでした。
その内に手が胸元からブラジャーの中に入ってきて乳首をやさしくクリクリし始めたんや。
その頃にはぎょうさん触ったりして欲しくなっていたんやけど壊れていくオノレが怖くて、「奥さんがおるのにこないなことしちゃ駄目!」
「夫に申し訳ない」「やだ、やめて」とか言っておるオノレがいたんや。
でも本心からではおまへんことが彼にもわかっていたようでそのままブラジャーのホックが外されわての胸をあらわにされてしもたんや。
彼は「大きいしやわいね」と言いながら、ややこがミルクを吸うように乳首にキスしてくれはったんや。
舌でコロコロされると、これやまで我慢していたものが一気にはじけとんだようオノレでも驚くほど大きな声が出てしもて、ふぅっと気が遠くなっていきそうでした。
当然のなりゆきでジーンズに手が掛かって来たんやが、一応、口と手では拒んでみたんやが、脱がしてもらいやすいように腰を浮かしてしまっていまんねん。
主人が倒れてからやので約20年近く男性に触れられたこともなくわて達の年代はSEXはあかんことと厳しくしつけられてきたため女としての喜びや男性との肌の触れ合いなんやら忘れてしまっていたのに彼の指がわての中に入ってきた途端、わての中で封印していたものが崩れ去ってしもて「ああつ・」と大きな声をあげながら
ぎょうさん奥まで触ってほしいと思っておるオノレがいたんや。
彼が「凄く濡れやすいんやなぁ。むッチャ感じてくれて嬉しい」と言ってくれはったのを覚えていまっけど、オノレでもわかるくらいにビシャビシャに濡れて、大きな声をあげていたんや。
車の中とゆうこともあってそれ以上できず、わても彼も残念そうにお互いキスを交わし、車から降ったんや。
また、手をつなぎながらホテルまで送ってもらい、ホテルの近くの陰でちーとの間抱き合い、キスをしてお別れしようと思ったのやけど彼が「お部屋へいってもえぇー?」と聞いてきたので、わては思わず
「駄目!」って言ってしまおるけど、そのまま手を繋いでホテルのエレベーターに乗ってしもたんや。
途中、どなたはんかに見られへんかドキドキしたんやがどなたはんにも会わないままエレベーターの中でキスまでしてしもて、今日一日で産まれて初めての経験をぎょうさんしてしもたんや。
部屋に入ると、すぐ全裸にされてしもて、まるで少女のように小さな声で「暗くして」と彼にお願いしたんやけど「Eさんの体が見たいちゅーワケや。とってもきれいやね」とそないはずは無いのにおべんちゃらでも嬉しいことを言ってくれて思わず抱きついておるわてがいたんや。
ベットに入り、さいぜん途中まで火が付いたままの火照った身体を彼が丁寧に愛撫してくれまんねん。太ももや背中、首筋、二の腕なんやらあらゆるところを彼の唇や手が這いぐるり、全身が性感帯になりよったのではと思うほど感じてしもたんや。
いええーよ彼がわての中心部に触れてくれはった時には、わては太ももを全開にして、彼が触りやすいように(わてが奥まで触ってもらいやすいように?)腰を浮かしてしまっていたんや。
するといきなり彼がわての中心にある突起にキスをしてきたんや。そないところを見られた事は初めてで、ましてや口を付けられたことなんやら産まれてイッペンもオマヘン。
「そないとこ汚いからやめて」と彼にお願いしたら、「初めてなの?それじゃあ忘れられななんぼい気持ちようなろうね」と言って突起にキスをされながら、わての中に指が入ってきてどこを触られておるのか何をされておるのか、まるっきしわからなくなってしもて「こわれる~!」と叫んでいたのだけ思い出されまんねん。
ちーとの間意識が飛んでピクピクと痙攣して、だんだん意識が戻ってくると彼が横で腕枕をしながら抱きしめていてくれはったんや。
「どエライ感じてしもうた。恥ずかしい」ちゅうと
「嬉しいよ、でもとなりの部屋の人に迷惑かも。」と言って笑っていたんや。
彼がわての手を、彼の大きくなりよったものに誘い、「入れてもえぇー?」と言ったのでわてがうなずくと彼はわての上に乗りぼちぼちと腰を沈めて来たんや。
約20年ぶりに受け入れる男性は、むッチャ暖かく、心が安心する優しい気持ちになったんや。
「気持ちえぇー」と彼の目を見ながら言うと「ワイもEさんの中はとっても気持ちえぇー」と言ってくれはったんや。
彼が「いのくよ」と言ったので、「うん」ちゅうと彼がぼちぼち動き始めまんねん。硬くなりよった彼のものが、わての中でわてと一体になって、彼がいのくたびにわての中のあらゆるところにあたり、突かれたり、擦れたり、引き出されたり、ありとあらゆる快感が走り思わずまた叫んでしまっておるわてがいたんや。
わては過去に、正常位しか経験が無く、彼に言われるまま上になりよったり、バックでやったりとホンマに気が狂うのではと思うほどの経験でした。
わてはオノレの中でケツが近づいてきたのを感じて「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!一緒に、一緒に来て~!」ちゅうと、「ワイもいくよ!」と言ってくれはったんや。
彼が、中でいってくれはったのをトクントクンと感じながら、わてはまた意識が遠ざかっていきたんや。
多分1分くらいやったんだと思うんやが、意識が戻った時に彼はまだわての中で硬さを保ったままでいてくれて体重をかけないようにしながら優しく頭を撫ぜてくれていたんや。
「こないなになりよったの、はじめて。普通ってみんなこうなの?」と彼に聞くと「Eさんは特に感じやすい体質みたいちゅーワケや。普通は、なかなか意識がとぶところまでいかないと思うよ。Eさん、ワイにこないなに感じてくれておおき。」と
お礼まで言ってくれはったんや。
ホンマに今日あったばかりの人とこないなことになるなんてわての経験上ありえなかったはずなのに、でも後悔はしていまへん。
また、どこぞで出会うことがあったらえぇーな~と思っていまんねん。長文を読んでもろておおきに。