単身赴任
5月 22nd, 2010単身赴任で社宅にいた頃の話や。
慣れへん環境で、妻もおらず、ちーとの間してカゼで寝込んでしもたんや。
家事も満足にでけへんので食事もとれず、2日目になるともうオノレでも動けななんぼいになってしもたんや。
死にそうなほど唸っておると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来たんや。
隣の奥さんは弥生さんといって、26歳の可愛らしい新婚さんらしいや。
薬を買うてきてもろたり、おかゆを作ってもろたり、たまった洗濯物や食器なんやらを洗ってもろたりと看病のついでにいろいろとややこしいを見てもらいたんや。
もちろん、着替えを手伝ってもろたり、体を拭いてもろたりもしたんや。
弥生さんのおかげで、1晩も寝るとだいぶようなったんや。
ほんでとゆうもの、なんぞあるとちょくちょくわての家に来るようになったんや。
料理を持ってきてくれはったり、洗濯をしてくれはったりと、なんとなく通い妻みたいな感じになったんや。
現金を渡すのもいやらしいので、わてはチトしたアクセサリーなんやらをプレゼントしていたんや。
そないのが1ヶ月ほど続いたある日、2人の間に前とはちゃう雰囲気とゆうか感情とゆうか、なんぞが芽生えとる感じがおたんや。
見詰め合うと、どちらともなく自然に唇を寄せていたんや。
弥生さんは、見詰め合っておる時、聞こえるか聞こえへんかくらいの小さな声で「あかん」と言ったような気がしたんやが、キスをするともうお互い止まりまへんでした。
激しく抱きあって、舌を絡めたんや。
首筋をねぶると弥生さんは「ああぁ」と吐息をもらして腰が砕けたようにどんくさいり込みたんや。
わては寝室に連れて行くとベッドに寝かせて上着を脱がすと、また首筋からキスをしていきたんや。
白く絹のような弥生さんの肌に痕を残さないように優しく愛撫していきたんや。
弥生さんは敏感で、ソフトに責めればソフトに責めるほど息を荒げたんや。
喘ぎ声が出ないように、隣に聞こえへんように小指を噛んで必死に耐えていたんや。
わては、若くて可愛い人妻の体に興奮しきりで、パンツの中で発射してしもてそうなくらいになっていたんや。
わてはなるべく時間をかけて愛撫しておるつもりやったが、スカートとパンストを脱がして、Fカップくらいありそうな肉感的なおっぱいを鷲づかみたんや。
やわいゴムマリのようななんともいえへん弾力で、指に吸い付くような感触とえぇー、わては顔を埋めて夢中で揉みまくってしもたんや。
パンティに指を這わすと、すごく湿っていて、顔を近付けると「あかん、あかん」ってわての頭を押さえたんや。
弥生さんは感じやすい体質らしく、ブラをとって乳首を愛撫しておると、パンティがおもらしみたいになっていたんや。
それを見られるのが恥ずかしいらしく、パンティだけはオノレで脱いでさっと枕の下に隠したんや。
ワレメを指でいらうと熱くヌメっとした愛液が絡みつき、ヘアーや股の付け根辺りをヌルヌルに濡らしていたんや。
わては触っておるだけではガマンできなくなり、嫌がる弥生さんを制して顔を埋めて溢れ出る愛液を舐め取るように全体を舐めまくったんや。
しょっぱいような、甘いような味がしたんや。
クリトリスだけではなく、ワレメ全体が感じるようで、舐めたり、指で責めたりするだけでどんどん溢れさせたんや。
「そないにしたらガマンできなくなっちゃう」
「主人に聞こえちゃうよ」
弥生さんは快感に必死に堪えていたんや。
あまりいじめるのも可愛そうやけど、後から後から溢れる弥生さんの愛液がおいしく、オノレでも制御できななんぼいでした。
クンニだけで数回イッてしもたんや。
「今度はわてが、ね」
今度は弥生さんがわてのモノを咥えたんや。
全体をせんど往復させるように舐め回した後に深々と咥えると強く吸い付いてきたんや。
弥生さんの体だけで発射寸前になっていたわてのモノは、弥生さんのプロ並のテクニックにガマンできず、口の中に発射してしもたんや。
単身赴任後、1ヶ月出していなかったので、オノレでも驚くほどの量でした。
弥生さんは、嫌な顔1つせず、それを飲みたんや。
大量に発射した後もわてのモノはまだビンビンのままでした。
弥生さんは、ケツの一滴まで吸うとお掃除するように全体を舐め回したんや。
その瞬間、またイキそうになったんやが、わては大洪水状態の弥生さんのアソコに入れたんや。
お互いコンドームなんか持ってなかったので生でした。
ユルマンとゆうわけではおまへんのやけど、まるでローションでも使っておるかのように中はすごくヌルヌルのグチョグチョで何の抵抗も感じななんぼい濡れていたんや。
そのお陰やぐに発射せんとすみたんや。
ピストンするたびに、ズピュ、ズビュとアソコから愛液が潮みたいに吹き出てきたんや。
弥生さんは、眉間にシワを寄せて喘ぎ声が出ないように必死に快感から耐え続けたんや。
わてはきつく抱きつき、唇に激しく吸い付いて、舌を絡めながら腰を振ったんや。
弥生さんもきつく抱きついてきたんや。
わてはイキそうになると弥生さんから抜き、顔に発射したんや。
弥生さんもイッたらしく、体を弓のように反ってから、体をヒクヒクと痙攣させたんや。
弥生さんはちーとの間動きまへんやったが、15分ほどするとシャワーを浴びて部屋から出て行きたんや。
ほんで2週間ほど顔を合わすことはオマヘンやったが、単身赴任が終わる半年間(実際は4ヶ月半くらいかな)、人目を忍んで関係を続けていたんや。
オノレで体験しておきながら、実際にこないなことがあるとは思いまへんでした。
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