エロ体験談

5月 23rd, 2010

この話はわてが営業をしていて実際にあったお話しや。
フィクションは入れておりまへんので他に公開せん!でおくんなはれちゅーワケや。
あえて事業者名、登場人物名をふせておるんや。
その人は、人妻でした。
仕事の関係で、相手の会社に行った時、
お茶を出してくれはった、しゃっちょー婦人(40代)や。
チトハイソな感じで、黒いストッキング
がセクシーやったのが今でも、頭にやきついていまんねん。

仕事上、何度か会社に訪問し、打ち合わせを重ねる度
しゃっちょー婦人とも言葉を交わす回数が増え、目線がすごく、
気になるようになったんや。
5回目くらいの打ち合わせのとき、
しゃっちょー婦人は、タイトなスカートに、前あきの白いブラウスを
きていて、髪をポニーテールにしていたんや。
それを見たワイは、ねぶるようにしゃっちょー婦人をみてしもて
たんや。ワイが思にはしゃっちょー婦人はワイの事をスケベな奴と感じられた
と思いたんや、また、ワイのペニスもむくむくと大きくなり、
股間が膨らんでしもたんや、チト気にしがちに、
よそ見をしながら、治まるのを待ちたんやが、しゃっちょー婦人が
気になって、気になって、仕方なくまた、せんど
見てしもてまんねん。

その時、しゃっちょー婦人と目が合い、ワイは照れた顔で、見つめてしもたんや。
もちろん、しゃっちょーは近くで、社員と話をしていまんねん。
しゃっちょー婦人は、目をそらし、うつむきかげんに笑みをこぼしていたんや。

この会社は、従業員が12.3人で、3階建ての自社ビルや。しゃっちょー夫婦の家は
ビルの隣にあり、準和風の大きな平家で暮らしていまんねん。
しゃっちょー夫婦の間には高校生の女の子がおると上司から聞かされていたんや。

打ち合わせも終わり、社に戻ろうと思い午後4時ぐらいに、
「おおきに!」と部屋から出て
階段を降りた時、前からしゃっちょー婦人が、階段を上がって
きたんや。ワイは、チト嬉しく思いたんや。
「また、よろしゅ~お願いしまっせ~!」とワイは弾んだ声で言った、
しゃっちょー婦人は、はぁっ!とワイの顔を見た時に、持っていた書類の用紙が
5〜6枚床に滑り落としてしもうた。
しゃっちょー婦人は、上体を屈ませながら用紙を拾い始めた。
その時、ワイはしゃっちょー婦人の胸元に視線が釘付けになりよった。白い
ブラウスが、前にはだけて茶色の肌着の下
から、黒のブラジャーをのぞかせとった。結構巨乳やった。
「すみまへん、」とえぇーながら、ワイも用紙をひらうのを手伝った。
せやけど、しゃっちょー婦人の胸が気になり、見てしまっとった。
しゃっちょー婦人がワイに突然こっちを向き、「あっ!見えた?」と聞いてきた、
オノレでも赤くなるのがわかり、「チトだけ」と答えて
しもうた。しゃっちょー婦人が笑顔で、「あまりわてをみないように
しておくんなはれねー」と言ってきた。見とれてたのバレて
いたのかーとワイは感じた。何を調子づいたのかワイは、「綺麗やろから」
と答えた、事もあろうにしゃっちょー婦人にとゆう気持が、言って
しまってからわいてきた。

しゃっちょー婦人は、その場を立ち去ろうとせず、ワイの顔を魅入って
なんぞ考えていた様子やった、僅か5秒ぐらいの沈黙が続いた。
「チト来て!」としゃっちょー婦人がえぇーながら、ワイを手招きして
階段を降りて行く。ワイはなんかえぇーことあるような、気配を
感じつつ、跡についていった。

行き着いたところは、しゃっちょー夫妻の住まいやった、裏口の玄関から
入れられた瞬間、しゃっちょー婦人が、興奮した面もちでせまってきた。
「わてもあんさんが、ここに来る度、あんさんのことが気になっていたのよ!」
っと言われてしもうた、ワイはしゃっちょー婦人を抱き締め、「奥さん!奥さん!」と
とヨガリながら連発した。しゃっちょー婦人の香水の香りがワイをオオカミに変えてしもうた。
もうどうにでもなれ!と腹をくくった。

奥さんのブラウス上から、胸を触りながら、ディープキスをした、
ほんで、胸から尻へと、手を滑らせながら、やらしく触った、
奥さんもワイの尻を触り、「うっふん〜、んっー、」と感じとった。
ワイが奥さんのブラウスのボタンを外そうと手を延した時、奥さんが、
「靴を持って上がって来て」と、キツイ口調で言った。
旦那がきた時に、すぐに逃げられるように靴を持って行くことは
雰囲気で察した。
ワイはてっきり、寝室へ行くものと思っていたが、入ってったのは
お風呂とトイレが一緒になりよった、トイレ&バスルームやった。
直ぐに逃げられる窓もあって、チト安心感がわいた。
奥さんは、トイレの便器に座りワイに前にこいと手招きした、
ワイは奥さんの前に立ち、ちびっと上体をかがめながら奥さんと
ディープキスをした、奥さんは、キスしながらワイの股間を触って
きた、(かなり飢えていたような感じ)ワイのチンボがムクムクと
大きくなり股間が膨らんだちゅうワケや。奥さんはワイのズボンのベルトを外して、
ジッパーを下ろしブリーフパンツも下ろした。パンツをめくった
瞬間、チンボがぶるる〜んと顔をだした。(奥さんと御対面だ)
奥さんはチンボを触りながら、笑顔で「うゎー大き〜い」と言いながら
舐め始めた。最初は愛撫しながら(味わうかのように)どこぞ
満足そうに舐めていた、チンボを舐めながら奥さんが上目で
「ずーっとこれやが欲しかったのよ、主人とは1年もSEXしてなくて
わて欲求不満なの、せやからおもいっきりしたいの、ねぇーえぇーでっしゃろー」
と奥さんは喘ぎ声まじりで言った。
ワイはニコっと笑いながらうなずいた。奥さんはだんだんと激しく、
やらしい、音をたてながらフェラをしてきた。

そのフェラは凄く気持ちようてワイはイッテしまう〜!と感じた
両手で奥さんの頭を押さえ、「奥さん、ワイイクよー、あぁーん」とワイが言ったら奥さんが
チンボをしゃぶりながらうなずいた。
ワイは「あぁ〜うぅっ、んっ」と声を出し、心の中で(しゃっちょー婦人の口の中で!)
えぇーのか?今まで味わった事のない刺激を感じた。
奥さんはワイのザーメンを音をたてながら(チュッパスッポ)吸い飲干して
くれはった。奥さんの瞳が妖しく見えた。

ワイは奥さんの服を脱がせ下着姿にした。
かなり40代とはいえプロポーションがよう、上下揃いの
黒の下着がたまらなくセクシーやった!パンティーもかなりハイカットで
透け透けやった。ワイは全裸になり、奥さんの下着を脱がせ、まじまじと
奥さんの身体を魅入った。「そないに見ないで、恥ずかしいから〜」と
奥さんがワイの手をとってオノレの胸を触らせた。

ワイのチンボは大きくなりビンビンにまたいきり立っておるちゅうワケや
ワイは奥さんを床に寝かせ股を開かせ奥さんのオマンコを味わった。
オマンコの毛は手入され舐め易く、
クリトリスを舌で刺激してやった。「イイ、感じる〜、ああ〜ん、」奥さん
が喘ぎはじめた。クリトリスが大きくなって、奥さんのオマンコが
濡れてきた、ワイは音をペチャペチャたててクリトリスを吸ったり
舌で転がしたり激しく連続的に繰り返した。奥さんはヨガリ、腰を上げ
大股を開いて「ああっんーっつ、イイッ、すごーいわー、あーん、」と
声がだんだん大きくなって、どなたはんかに聞こえる心配感がでた、せやけどワイは
続けて「奥さん〜美味しいよー、ベチョベチョになってきたよー」と
えぇーながらオマンゴをしゃぶった。奥さんは絶頂に達しようと腰を上に
ずらし背筋ををくびらせた。「いやーん、あっあーん、んっ、ううっ!」
奥さんはイッた。!奥さんのオマンコはビチョビチョでワイのチンボを
欲しがっとった。奥さんが「はよう入れて!ねぇーはようぅ、」とヨガリ声で
求めてきた。ワイはいきり立つチンボ揺らしながら、奥さんに見せつけた。
「お願い、はようちょーだーい、ねぇ」と奥さんがチンボを触ってきた、
ワイは奥さんを寝かせ普通にチンボをオマンコに挿入した、ヌレていたせいもあってか
スンナリと入った。「ううっつ、ーん」と奥さんが喘いだちゅうワケや。
奥さんの中は結構な締まりあんばいで、気持ち良かった。
ワイはチンボをぼちぼち出し入れしながら、奥さんの耳もとで
「奥さん、ホントに久しぶりなの?スンナリ入ったよ?」と聞いた。
奥さん「久しぶりよーんっ..」
ワイ「そのわりにはオマンコの通りがえぇーねぇ〜」
奥さん「っんっふーん…オノレで慰めていたから〜」
ワイ「オナニーしてたの、ずっと?」
奥さん「うん、、ああーん」
ワイ「何を想像してたの?」
奥さん「大きなオチンチン…..いやーんっ」
ワイ「よーし、奥さんズボズボ大きなチンボを突き刺してやるからな!」
ワイは、激しく腰ふった、ほんで奥さんの両足をオノレの肩にのせ、
前かがみになって思いきり突いた!「ああッん、ああッん、んっつ」
奥さんは苦しそうにイッタようだちゅうワケや。ワイは奥さんを、よつんばにして
バックから攻めた、奥さんの尻とワイの股間にリズムようあたる音が
ピタンピタンと鳴り響いた。「すごーい、ぎょうさんしてーっ!」と
奥さんが前にズレながら悶え、壁に手をあてがえ我慢しとるようやった。
ワイは奥さんの尻を両手でもって、オノレの方に奥さんをひっぱった。
チト乱暴やったが、くねくねしはじめた奥さんをオモチャのように
扱ってやった。
バックも飽きたので、今度は奥さんの大きなオッパイでパイズリしてもろた
あまりパリズリは気持ようないことは知っていたので、パイズリしながら
フェラをさせた。この辺りでワイはチトオノレの異常さを発見した。

それは、最初は女の好みにあわせるが、後半戦はオノレの好きなように
させてもらえへんと満足でけへんちゅう事を自覚した。(チトSっぽい?)

話す口調もあらあらしくなり、奥さんしゃぶってくれ!とゆう表現が
当り前の雰囲気になりよった。奥さん自体はそないに抵抗を感じてへん様子。
ワイ「ぎょうさんこれやが欲しいか?」
奥さん「チュパチュパ、はい!」
ワイ「今度はチトイタイかもよ!」
奥さん「はい!」

ワイは奥さんの腕をオノレの首にまわし、奥さんを抱き締めながら
立ち上がった。ほんで奥さんの両足の膝の後ろに腕を入れ、
立ちファックの姿勢をとった。
結構この姿勢はきついが男の強さを象徴できるファックシーンだ!。
またリズムようピタンピタンと音がながれ、チンボが思いっきり
オマンコに突き刺さって奥さんは、悲痛な顔をしておるちゅうワケや
ワイ「どやっ、こないなのは?」
奥さん「恥ずかしい、ああーん、っん」
ワイ「はじめてか?」
奥さん「あっんーはぁー、はいっ!」
ほんでこないな体勢を3分ほど続けて、奥さんの身体が立っていられへん
事を予想したうえで、壁に手をつかせて、尻を突き出させ立ちバックの体勢で
後ろからぼちぼちとおもいっきり突いてやった。
だんだんとスピードをあげて突いた。奥さんの束ねた髪を掴んで頭を後ろに
ひぱった。奥さんの姿勢はやらしく、壁に手をつきケツを突き出し、
頭も後ろに仰け反った格好やった。
ワイ「奥さんスケベな格好しとるよ」
奥さん「うっうっ!ああ〜ん、いや〜っん」
激しくワイは腰を振り、両手で奥さんの腰をもち前後に動かしながら、
奥さんの尻を平手打ちしてやった。<ピッシャーン!ピッシャーン!>
奥さん「いやーん、感じちゃう〜、ああッんーん」
ワイ「ああっー、気持ええー、おくさーん、おぉーっ」
ワイはおもいっきり腰を振る速度を速め、イク体勢にはいった!
ワイ「もうイクでー、はぁはぁ、おんどれの口でイクでー、….」
奥さん「ああーん、イクっ、イクっ、きてーぇー、」
ワイ「よっしゃ、こっちこい!」
ワイは奥さんの髪の毛を右手で掴み、奥さんの口にワイのチンボを
押し込んだ!、ほんで奥さんの喉仏にあたるほど、激しく腰を振った!。
奥さんの表情は苦しそうにしかめっ面やった。
ワイ「よーし、イクでー、全部飲込めよ!」
奥さんは、目を開き上をみてうなずいた。
ワイ「あっ、おおーっ、気持えぇーっ……奥さんーん」

それは最高のフィニッシュやった。
いったとおり奥さんは、ワイの精子を綺麗に飲んでくれはったんや。

ワイは帰り支度をしながら、
ワイ「すいまへん、痛くなかったやろか?」
奥さん「サラサラ、気持ち良かったわ!」
ワイ「それじゃワイ帰るんや。」
奥さん「またできればやりまひょよ?」
ワイ「っえ!」
奥さん「わてはお嫌い?」
ワイ「そないことはー、ただしゃっちょーに….」
奥さん「気にしなくてえぇーのよ、あっちも浮気しておるから、」
ワイ「はい…..」
奥さん「今度は会社のトイレでせん!?」
ワイ「えーっ?」
奥さん「わて、トイレやるのが感じるの、………
白状するとたまに会社のトイレでオノレを慰めとるの?
変態かなーわてって?」
ワイ「むッチャ刺激的やね、」
奥さん「それじゃ決まりね!、でもチトあんさんに聞いてもらいたい話があるのよー」
ワイ「はい?」
奥さん「また今度話すわー、主人の浮気相手のことで…..チト頼みもあるしね」

ワイには何の事かわからず、その日は帰った。

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