生保レディの営業活動

7月 26th, 2010

生保レディの仕事を初めて7ヵ月、なかなか、契約は決まらず、両親、親戚、友人にお願いして契約して貰っては1ヵ月を過ごす日々。

親戚も普段付き合いのない親戚まで足を運び、お願いして契約して貰えるかと言うとやはり駄目で。そんな時、20年ぶりにいとこと再開。

昔、押し入れの中でお医者さんゴッコをした中のいとこにお願いしたら、心良くOKの返事が貰え後日、契約に。

待ち合わせ場所に来た、いとことファミレスで契約書を書いて貰い、昔話しになり、いとこが「あの頃は子供だったけど、大人になった、すずめの裸がみたいもんだね」って言われて、私の体は熱くなった。

子供は成長し、主人は構ってくれず、寂しい思いをしていたので、いとこの一言は嬉しくもあり、恥ずかしくもあり。

ファミレスを出た私たちの足は自然とホテルに。どちらともなく入り、部屋でも昔話しをしている時にいとこがバックから取り出したのは聴診器。

胸をツンツン、キスして気がつけば裸でベッドに。聴診器で胸を触られ、オッパイを触られ吸ったり噛んだり、あの頃も同じ事をしていたと思ったら、感じちゃって。

いとこの手は私のまんこに、クリトリスに聴診器を当てて、スリスリ、冷たい感触に興奮する気持ち、クリクリと触られ、指を入れられ、ぐちょぐちょになり、早く欲しくて体はうずうず。

いとこのペニスを優しく舐め大きくしてびっくり、成長している(笑)
当たり前ですよね。

子供の時から変わらなかったら、凄い小さいですもんね。

入れて欲しくて、お願いすると、いっぱい僕を気持ち良くしてくれたらね。と、言われて、私は一生懸命ご奉仕した。

いよいよ、いとこのペニスが私のアクメに入り、暴れまわります。

久しぶりのペニスの感触、アクメいっぱいになる太さ、私はいとけに捕まり、何度も絶頂に達して、いとこはフィニッシュ。中には出さず、お腹に出された、精子を私は指ですくい、舐めた。

綺麗に舐めてと言われたので、私は丁寧に全部舐めた。いとこにはそれからも逢い、お客様を紹介して貰っています。

生保レディになって、初めてトップに立てたのもいとこのお陰です。

W不倫

7月 26th, 2010

私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。その人は恵梨さんといい、私より3歳年上の36歳です。

恵梨さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。

小学校に通う娘の彩花と、恵梨さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。

そして、夏休みに海に行こうということになったんです。

久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、恵梨さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。

2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインがくずれておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。

砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。

朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。

それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽、宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。

一旦、お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れていき、私は酔いを醒まそうと、夜の海岸に行きました。

事件が起こったのは、その後でした。 

火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に、少しいい気分になっていると、背後から話しかけられました。

振り向くと、浴衣姿の恵梨さんがいて、
「もう少しいかがですか?」
と缶ビールを出しました。

旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。

昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る恵梨とても色っぽく、髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラリと覗く艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。

とても、年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。
私は、そのセクシーで色っぽい恵梨さんの体を見ているうちに、昼間の時よりも、ムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。

それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。

ふいに無言になった私を不審に思ったのか、
「どうしましたか?」
と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた恵梨さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。

しばらくはビックリした様子で、私の唇を受け止めていましたが、恵梨さんの口に舌を差し伸ばした瞬間、我に返ったのか私の胸に手を当てて突き飛ばしました。

立ち上がって走り去ろうとする恵梨さんの手首を掴むと、
「ごめん、でも、恵梨さんのことがずっと…」
と言い、今度は抱き締めました。

恵梨さんは「悪い冗談は止めて」「酔ってるの?」「私たち結婚しているのよ」などと私を制止しようとしますが、固く大きくなったイチモツを恵梨さんの下腹部に押し付け
「恵梨さんが欲しい」
と言って、再びキスをしました。

最初は軽い抵抗をしましたが、力強くギュっと抱き締めて強引に舌を差し入れると、恵梨さんは震える舌でそれに応えるように私の舌に吸い付いて、絡めてきました。

私は豊満なお尻を撫でながら唇を強く押し当て、舌で恵梨さんの口内を愛撫しました。すると、恵梨さんも私を抱き締める力を強めてきました。

私たちはお互いの唇を、舌を貪るように夢中で絡め合い、唾液を交換し合いました。
私は攻めところと思い、お尻を撫でながら浴衣の裾をめくろうとすると
「ここじゃいや。ここじゃ…」
と私の手を押さえて、俯き加減で言ってきました。

私はダメかとも思ったのですが、恵梨さんの手を取ると車に乗り、少し離れたモーテルに移動しました。

車内は無言のままでしたが、私たちはずっと手を握り合っていました。

部屋に入ると、恵梨さんは少し照れた様子を見せましたが、手を引くと私の腕の中に身を寄せて、再び唇を重ねました。

優しく抱き締めると、耳やうなじに指を這わせ、首筋にキスをしました。
そのまま浴衣の前をはだけようとすると、
「あ、で、でも…」
と戸惑いを見せましたが、私は浴衣から露出した白いブラの谷間に顔を埋めてミルクのような甘い香りを胸いっぱいに吸い込みました。

「あぁ、恵梨さん…」

ブラを押し上げると、Fカップはありそうなおっぱいに私は年甲斐もなく、まるで子供に
なったようにむしゃぶり付きました。

恵梨さんのバストは、妻のそれとは比べものにならないくらい見事なもので、陽に焼けて赤くなった肌と水着で覆われていた部分のコントラストがたまらなく、そして子供2人を育てたと思えない小振りでピンク色の乳首が一層興奮させました。

恵梨さんは乳首が感じるようで、軽くつまみながら指先でこねてあげると、体をヒクヒクさせながら艶やかな声を震わせます。

私は恵梨さんの体にキスをしながら唇を下ろしていき、へそやわき腹を舐め、しっとりと湿ったショーツの上から一番敏感な部分に鼻を押し付けました。

深く吸い込むたびに、恵梨さんから発散される甘酸っぱいような、少し生臭いような、それでいて私を興奮させる香りが鼻腔いっぱいに広がっていき、そのままイチモツへ伝えていきました。

私は恵梨さんの香りや反応、喘ぎに初体験の時のような、異常なほどに興奮していました。イチモツは完全にエレクトし、尿道からはガマン汁が溢れていました。

鼻を押し付けながらショーツの上から恵梨さんの敏感なところに舌を這わせたり、舌先で突付いたり、時には指先でバイブレーションさせたりしました。

「ああ、恥ずかしい…。あ、あ、そ、そこ、あぁぁ、そこが、き、気持ち、いいい、あーっ!」

私の愛撫で感じた恵梨さんの口からは、清楚な顔立ちからは想像できないような淫靡な喘ぎが発するようになってきました。
私は完全に恵梨さんの前に跪き、ショーツを下ろすと激しく貪りつきました。ネトっと潤ったワレメを舌で小陰唇をこじ開けるように往復させ、クリトリスに吸い付くように舐めました。

「あっ、ああぁ、感じちゃう…」
私は恵梨さんの反応に合わせて、過敏な反応を示した性感帯を強弱をつけて愛撫し続けました。

膣の中を指でかき回すと、ジュブジュブと卑猥な音を出し、指の出し入れを続けると、
「だ、だめ、あ、で、出ちゃう、出ちゃうわ、あぁぁぁー!」
と絶叫しながら私の目の前で潮をふきました。

その瞬間、ガクンと膝を落し力なく崩れました。恵梨さんを抱き上げてベッドに運び、股を開くと固く反り返ったイチモツを挿入させました。

エクスタシーの余韻に浸っていた恵梨さんは、一気に現実に引き戻されたようで、髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました。

恵梨さんの膣の中は焼けるように熱く、肉壁がサオに絡み付いてくるような感じでした。すでに爆発寸前だった私には耐えられないくらいの名器です。

私はゆっくりと腰を動かして持たせようとしたのですが、
「もっと、激しく…奥まで、奥までお願い、もっと、もっと、あぁぁー!」
と私の腰を引き付けるので、一気にスピードを上げていきました。

もう限界だ!というときに、
「いっちゃう、あ、あ、い、いっちゃう、また、いっちゃうのー」
と絶叫しながら体を仰け反らせるので、それに合わせて私も射精させてしまいました。

それも情けないことに、イチモツを抜く余裕がなく、そのまま恵梨さんの膣内に出してしまいました。

しばらくの間、放心状態になっていましたが、急に我に返り、急いでシャワーを浴びて旅館に戻りました。

幸い、私の妻も恵梨さんの旦那さんも熟睡していたので、バレてはいないようでした。
それ以来、私たちはお互いの家族の目を盗んでは愛し合う時間を持つようになり、さらに深い関係になっていきました。

妻や娘には申し訳ないと思っていますが、不倫という関係に興奮し、恵梨さんの体に溺れてしまった私にはもう後戻りできなくなってしまいました

妻の朝帰り

7月 26th, 2010

27日の朝方妻は我が家に帰ってきました。26日の夕方、学生時代の友人達と逢う為に出かけて行きました。

食事をして、少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。「楽しんでおいで」と出かける時に声を掛けました。

夕方の5時過ぎに家を出かけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。 内容は「少し遅くなってもいい?」とのことでした。

私は「いいよ」と返事はしたものの、何故か胸騒ぎがして、なかなか寝付けませんでした。

4時を過ぎても帰宅しません。うとうとしながら玄関のドアが開く音が明け方にし、ふと目を覚ました。

妻は寝室に入ってきてすぐに、ごそごそとクローゼットにある下着入れから1枚の下着を手に取り寝室を出ようとしているとき、私は「おかえり」と声をかけました。

妻はドキっとしたような表情で「遅くなってごめんなさい。ついつい楽しくって遅くなっちゃった」と言いながら手に持っていた下着を後ろに隠すようにしていました。

「シャワーでも浴びるの?」と問いかけると「飲んでいたお店がたばこの煙が凄くって、髪の毛がたばこ臭くってそのまま寝るの嫌だし」何となくソワソワした様子だったので、何気なく「何かあったのか?」と聞くと「何もあるわけないでしょ!」と大きな声で言い返してきました。

私はこのとき何かあったと確信しました。妻は昔から後ろめたいことがあると、いきなり怒ったりする事が多かったからです。

私は寝室のドアの前で立っている妻をベッドに押し倒し必死に抵抗する妻のスカートをまくりあげピンクの下着を下ろしました。

その瞬間・・・!下着の大事な部分があたる所に妻の体内から出た私以外の白い体液が付着していました。驚きの事実を目の前にして恐ろしい嫉妬と興奮とで頭が真っ白になりました。

「あなた、ごめんなさい・・・。今日、ホテルの居酒屋で隣り合わせになった男性に二人で静かなところで飲もうって言われて、ついつい・・・。ホテルのラウンジで飲んで・・・。それから、私が飲みすぎちゃって気がついたらホテルのベッドに横になっていたの・・・」いろいろと言い訳じみたことを言っていましたが、私はほとんど耳に入りませんでした。

気がつくと男性の体液の匂いが残る妻の大事な部分に口をつけていました。

そして妻の他人の体液の残る部分に私のものを挿入したのです。その間、妻に彼との行為をいろいろたずねました。

妻が言うには、ベッドに横になっていて起き上がった瞬間に後ろから抱きしめられたそうです。はじめは拒んでいたものの彼の固くなったものが妻の身体にあたっているのを感じて、妻は彼がかわいそうになり、自分も興奮してしまい、そのままベッドに横たわり服を脱がされ、キスをされながら「君が欲しい!」と耳元で囁やかれ、気がつくと、あっと言う間に目の前に大きくそそり立つ彼のものがあったそうです。

口に含まされ、袋の部分まで舐めさされ、彼のものから我慢汁がたくさん出てきて凄く興奮したようです。体中を舐められ大事な部分も大きく広げられて丹念に舐められたそうです。

妻の言葉はこうでした「彼凄く優しいの、愛撫だけで凄く感じちゃった!初めてあなた以外の男性に入れて欲しいって思っちゃったの。

彼が欲しい?って聞くから。

うん。って答えたわ。

凄く恥ずかしかったけど・・・・」

妻は避妊を催促したのだそうですが、彼は「君を生で感じさせてくれないか?だめかな?」と彼が言うと妻は拒むことができずに生で挿入させたようです。

挿入され妻は何度も何度も絶頂感を得たようです。

私との行為の最中妻は「彼のおちんちん。凄く気持ちいいところに、あたるの。ずんずん強く激しく突いてくるの!」と私に抱かれながら叫び、私が「それから?」と聞くと妻は「気がおかしくなりそうで、勘弁して。お願い!って叫んじゃったの。

でね。

彼が僕も逝きそうって言うから。

逝って!一緒に来て!!って言うと外に出してくれるって思っていたら私の中でピクピクしながら射精しちゃったの・・・」

その言葉を聴いた瞬間、彼の体液が残る妻の体内に勢いよく放出させたのでした。それから昼くらいまで 何度も何度も妻を求めたのです。

今、こうして書き込みをしている後ろで、妻はあどけない顔をして寝ています。浮気をしてしまった妻を許せない夫が世の中には、大半でしょうが、私は浮気をしても、素直に告白してくれ私を愛してくれて何もなかったように、いつもどおりに寝ている妻が愛しくてしかたありません。こんな気持ちを理解していただける方々も、ここには、おられるでしょうね?