8月 24th, 2010
彼女を突き放すオレ。
しかし、ついに彼女にキスをされた。
オレは残る理性で何とか突き放そうとしたが、
力が出ない。理性はついに負けてしまった。
彼女の舌を受け入れ、濃厚に絡ませる。
すると彼女の手がオレの股間に伸びる。
ジーンズの上から膨れ上がった部分を撫でながら
「○○さん大きくなってるよ・・・」
と、チャックを下ろしオレのムスコを出し、舐めだした。
チロチロと上下する彼女の舌。亀頭を舌の先端でつついたり
しゃぶったり・・・・。彼女のエロい舌使いに思わず声を漏らした。
すると、彼女はフフっと小悪魔のような笑みを浮かべ
奥までくわえ、激しく上下に動きだした。
「あ・・・あ・・、ダメだ。イキそう・・・」
と言っても彼女はやめようとしない。
何とか我慢しようと思ったが、彼女のテクにはかなわず、
口内にぶちまけた。
すると彼女は、
ごくっ・・・
と喉をならし全て飲み干した。
「今度は私を気持ちよくして?」
と股を全開に開いた。
「何てはしたない女なんだ。お仕置きしてやる。」
と、彼女のうっすらと毛の生えたマ○コに顔をうずめた。
いやらしい匂いがし、ぐっちょりと濡れていた。
クリを舌で舐めると
「あッ・・・はぁッ・・・あぁんッ」と
いやらしい声をあげた。
それにオレも気をよくし、指と舌で彼女を責め続けた。
「あ~ッ!!も・・・ダメぇ~。お願い!射れてッ!!!」
と叫んだ。
「何を射れて欲しいんだ?言ってみろよ。」
「・・・・オ○ン○ン」
「聞こえるように言わないとわかんないぞ。」
「オ○ン○ン射れてぇ~」
と絶叫した。
「大きい声で変態だな。そんなに欲しいなら射れてやるッ」
とついに彼女に挿入した。
彼女の中は暖かく、オレのムスコをキュッと締め付けてきた。
オレが突く度にやわらかく豊満な胸が揺れる。
その姿に興奮して、胸を鷲づかみにし、
腰を思いっきり振った。
彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなる。
オレの興奮も最高潮に達した。
「あぁ・・・イクよ・・・。」
と、彼女のお腹に白濁の液をぶちまけた。
射精すると興奮が冷め、Aの事を思い出した。
「この事は内緒にするから、心配しないで下さい。」
とオレの表情を見て気づいたのか、そんな事を言ってきた。
「こんな・・つもりじゃなかったんだけど・・・・ごめんな。」
「私が誘いましたから。気にしないで下さい。
私、Aとはやぱっり別れるんで○○さん付き合ってくれませんか?私本気ですよ。」
と告白された。
正直こんなカワイイ彼女は生涯出来ないかもしれない。
でも、Aへの罪悪感と、オレもAみたいに裏切られるんじゃないかと思うと
抱いておいてなんだが、本気にはなれなかった。
「別れてもオレは付き合う気は無い。ゴメン。」
と断ると、彼女は何も言わずに出て行った。
それからAと彼女は別れた。Aはオレと彼女の過ちを知らないようだった。
バイトも変わりAとも連絡をとらなくなった。もちろん彼女とも。
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タグ: 彼女, 後輩
8月 23rd, 2010
あれはオレが飲食店でバイトしてた時の事。
バイトの後輩Aと大体シフトが一緒で歳もオレの
2つ下という同世代だったから、気もあうし結構プライベートでも仲良くしてた。
よく2人で飲みに行って、遅くまでバカ騒ぎして、まぁ楽しく過ごしてた。
2人でいつものように飲んでたら、Aが
「先輩、オレ彼女の出来たんです!」と突然の報告。
「なんだよ!オマエ先こすのずりぃぞ!!」といいつつも祝福(笑)
それからは、バイト中もプライード中も彼女のノロケ話ばっか。
冗談まじりで、
「早く彼女紹介しろよな~」と言っていたが、
それから数日後2人で飲んでる時にAの方から
「彼女呼んでもいいっすか?」と言ってきた。
もちろん承諾して彼女と初対面したが、
Aが言ってた以上に可愛いこだった。
話をしてると大人しいではあるが、感じのいい子だった。
それからは、3人でよく飲んだり遊んだりを繰り返していた。
Aと彼女が付き合って半年たった頃か、Aが彼女のグチを
言うようになった。
「まあ、半年たつと相手の嫌なとことか目に付くし、もうちょっと暖かい目で見てやれよ。」
なんて、いつもなだめる毎日。
そんなある日、Aから
「彼女と連絡がつかない。先輩のとこに連絡ありました?」と電話が。
「またケンカか?オレのとこには何も連絡ないぜ。何かあったらすぐに連絡するよ。」
と、電話を切った。
Aからの電話を切って暫くして電話が。
またAか?と思っていたらAの彼女からだった。急いでとると
「○○さん。Aとケンカしちゃいました。もうダメかもしれません・・・。」
と泣いていた。
「さっきAからオレのとこに連絡あって心配してたぞ。だからAのとこに連絡してやりな。
きっと仲直りできるよ。」
と慰めたが、彼女は
「今は距離をおきたいんです。○○さんに話を聞いてもらいたいから○○さんのとこに
今から行っても大丈夫ですか?実は近くにいるんです。」
「それならAも呼んで、オレん家で話すか?」
「今はAには会いたくないんです。後で必ずAには連絡するので今日は・・・」
「近くにいるんだよね?迎えに行こうか?」
「大丈夫です、前にAと一緒に来たことあるから覚えてます。では後で。」
と電話を切った。
まもなくしてチャイムが鳴った。
ドアを開けると彼女は目を赤くしてそこに立っていた。
とりあえず中に入れて、ケンカの原因やグチを散々聞いてやった。
グチをぶちまけると、落ち着いた様子だった。
「○○さんが私の彼氏だったらいいのに・・・・。」
と上目使いで言ってきた。
そんな事言われると思ってなかったから、オレは正直驚いたが、
「何いってんだよ。Aはイイヤツだぜ。ちょっとケンカしたくらいでそんな事言うなよ。
冗談でもAに悪いよ。」
と返した。
「私、冗談でこんな事いいません。本気ですよ?」と
抱きついてきた。
心臓バクバクだったが、後輩の彼女だし理性で何とか突き放した。
それでも彼女は近寄ってくる。
「私がAの彼女だから?彼女じゃなかったら好きになってくれる?」
「そんな問題じゃないだろ!どうしたんだ!?」
それでもオレは何とか彼女を突き放した。
すると彼女はオレにキスしてきて・・・・・。
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タグ: 彼女, 後輩
4月 8th, 2010

私の妻、美紀が不倫して妊娠までしたことを私に告白した時は、去年の10月中頃でした、其の時は、私は本当に美紀と離婚する気でいました、自分の性癖に気が付くまでは・・・
このビデオを見るまでは自分の愛する妻が、他人の肉棒を挿入される時、怒りよりむしろ凄い快感と思える位に興奮している自分が居ました、私は妻を半分だけ許すことにしましたそして妻とは一からやり直すことにしました。
前にも投稿したのですが妻は本当に美人で関西の某有名ホテルで受付をしていたぐらいです、美紀の顔の方は既にライムワイヤーやCABOSの流出動画を見た人はもう知っているかもしれません、
私は妻はまじめで私以外のチンポは知らないとばかり思っていました、それが大きな間違いでした、SEXレスだった8年の間、実弟含め10人以上の男と関係を持っていたのです、
この内容も以前投稿しました今回は不倫相手の男が私に差し出してきたビデオの内容を少し説明しますビデオといってもDVD動画です私は美紀が居ない時にこっそり見ました。
まず美紀の風呂上りのシーン?から始まりました美紀は盗撮されている事に全く気が付いておらず不倫相手の家でテレビを見ながら普通に全裸の状態から下着を着けています
風呂上りのシーンが2種類有り1つは扇風機が置いて有るので多分9月辺りだと思われます、そしてもう一つはファンヒータが置いて有るので10月初め頃でしょう、
10月の動画をよく見ると美紀の下腹(子宮周り)が少し膨らんでいるように思います妻の告白ではこの時既に妊娠2ヶ月後半だそうですこの着替え動画を見たときは私はそれほど興奮しませんでした、
ただ美紀がこの家で不倫していたんだな本当に妊娠したんだな、と思う程度でした、でも次の動画は違いましたそれは凄くてとても書けません簡単に言うと美紀がダッチワイフ其の物に見えました。
この続きが知りたい人はファイル共有ソフトCABOSやライムワイヤーで検索ワード(妻のおまんこ)で直ぐダウンロード出来ます動画の中に私の解説とともに出ています更に解説無しのバージョンも有ります
そして有料ですがFC2動画に不倫相手の男にも投稿させました検索ワードは妻のおまんこ.泥酔・昏睡寝取られSEXです興味の有る方は見てください、
でもCABOSの方が無料だし高画質で良いと思います!
PS、私は私の中の自分が美紀のことを半分許せない気持ちが有り動画や妻の告白を投稿しているのだと思います。
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4月 3rd, 2010
私は病院関係の営業をしております。そこで新しく担当として行き始めた客の中に恵理という既婚女性がいました。彼女は無口でしたが複数の男性と関係が過去にあったと噂を耳にしてました。同じ部署の上司は有名な話で同業のセールスマンやナンパ的な出会いの男性等…しかし、見た目にはそうは見えないのです。そこが私の攻略心に火をつけたと言えます。

たまたま、学会に同行した際に食事をしてホテルに帰りました。時間も早いので部屋でテレビでも見ながら少し飲まないかと誘うと安心しきって私の部屋に入ってきました。最初はテレビを一緒に見ていたのですが彼女のスカートの下のストッキングがセクシーで理性が飛びキスをしてしまいました。
最初は驚いた様子でしたが抵抗は全くなく手を私の後ろに回してきました。
キスをしながら髪をなで首筋から耳へ愛撫を移すと彼女の力が抜け上から、161cm81cm56cm85cmの体は無抵抗にベットで私の攻めを受けるようになりました。すべてを脱がすと35歳とは思えないピンクの乳首がすでに我慢の限界にきています。そこをワザと避けるように乳輪まわりを舐めてやるやるとウッ..アッ…吐息が漏れ始めます。散々じらしたところで固くなった乳首を口に含むと彼女はビクンと体をよじり快感のスイッチが入ったようです。
下に手を這わすとそこはかなり濡れて受け入れ態勢でした。
しかし、私は舌をクリトリスへと移動させ愛撫を始めると数分で体を硬直させ逝ったようでした。それでも私は愛撫を止めないでいると
『ダメっ..また逝くからお願いやめて…』
『いいから逝ってごらん。逝くときは声にだして逝くんだよ。』
『いやっ…ダメっ…あっ…ほんとにあたし逝くから…』
『逝くーっウッ…』
彼女の体は痙攣しています。それに興奮を覚えた私はそそり立つ肉棒を一気に彼女の秘部に挿入すると彼女は半狂乱のように腰をふりまた嗚咽をあげ逝ったのです。
気持ちのいいセックスとは女性がどれだけ逝くかだとおもうのですが…
逝った彼女を騎上位にすると私の乳首を舐め始め快感の絶頂に達した私がピストンを早めると彼女は色っぽい表情をし、『逝くーっ…』失神し、私の上に倒れ込み私も彼女の髪の香りで果ててしまいました。
それから時々セックスを楽しんでいますが日常とのギャップにいつも興奮をしております。最近では他人に逝かされる彼女を見たいと思うようになってきました。何かいい作戦はないものですかねぇ。
プライドが高くなかなかそういったプレイは受け入れようとしないもので…偶然にって出来ればいいのですが…
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タグ: ナース, 病院