ネトゲで

9月 8th, 2010

僕はネトゲをしてまして。
そこで気の合う仲間達と毎日遊んでいました。
いつもは夜に遊んでたんですが、シフトの都合上夜勤に
なってしまったので、昼にネトゲしてました。
昼に遊ぶと、新しい仲間ができました。
その中に後に関係をもつ人妻のパンダさんもいました。

パンダさんとはゲーム以外でもチャットしたり、他のゲームをしたり
結構仲良くしてました。
プライベートな事も話すようになり、他の仲間より親密だったと思います。
チャットで僕が、「ここのランチ美味しかったよ~」と言うと
「ホント?いいなぁ~。今度食べに行こうよ。」とパンダさん。
好きというか、ネトゲ仲間という感じだったので、軽い気持ちで一緒に
食事する事にしました。

当日、待ち合わせ場所に現れたパンダさん。
黒髪を後ろに束ね、白いブラウスにジーンズ姿で、細身でした。
顔もまぁまぁ美人で、少しテンションアップ。

歳は僕より3つ上という事がわかりました。
食事中は、ゲームの話で大盛り上がり。そのままのテンションで食事終わりに
近くのネカフェに行きました。ペア席で入り、攻略ポイントを
パンダさんに教えてたんです。
ゲームは終了して、マンガ読んだりネットしたりそれぞれしてたんですけど、
パンダさんが、
「ねぇねぇ。AVがネットで観られるみたいよ。凄いね。」
と言ってきました。
「ネカフェではそういうのが観られるところもあるんだよ。興味あるの?」
「ん~、少しね。」
では一緒にみようではないか。クリックしてAVを観ました。
ん~、モザイクも薄い。ネカフェの個室、隣には人妻。
僕だって男です。ちょっと興奮してしまいまして。
パンダさんの太ももに手をそっと置きました。
するとパンダさんは僕の手に自分の手を重ね、ギュっと握って、
僕の顔を上目づかいで・・・・。

ごくっ。

これはキスもOKか?
そっとキスすると、パンダさんも受け入れました。
しばらくの間キスしてたんですが。
もう我慢できなくて、
「出ようか?」と耳元で言うと、パンダさんもこくっとうなずきました。

ダッシュでホテル直行!!
パンダさんは色白でやわらかい肌でした。
胸はそこまで大きいわけでもなく小さくもない。
ちょうどいい大きさでした。
乳首を舐めると、ビクっと体をそらす。
敏感な反応に、僕も嬉しくなって舐めたりころがしたり、揉んだり。
ビクビクと体を反らすパンダさん。息遣いも荒くなってきた。
秘部を触ると、濡れていました。クリを刺激しながら、指を中に入れると
「あぁ~ん」と甘い声で喘ぐ。Gスポットやボルチオを刺激すると
潮を吹きました。「こんなの初めて・・・。」と、パンダさん。
僕の肉棒を口に入れ、シュポシュポと頭を上下に振りながら
刺激します。人妻だからか?慣れていて、イキそうになっちゃったので、
ストップしてもらい、ゴムをつけパンダさんの中に入れました。
暖かくてヌメっとしていてなんともいえない気持ちよさが、
体中に広がりました。
騎乗位のときは、自らガンガン腰を振りまくるエロさ。
下から見るパンダさんは妖艶でした。
バックに体勢を変え、激しく突くと二人で果てました。

僕らはあえて、携帯のメールや番号は交換しませんでした。
関係がバレやすくなるんで、ネトゲで誘ってます。

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大学生と人妻(下)

9月 3rd, 2010

DVDがフェラのシーンになると彼女は、「あんな感じでにやってみよ!」
って聞いてきたので、人妻がそんなことするなんて!と思いつつも
気がつけば無言で彼女は僕のパンツを無理矢理脱がせ始めてました。、
慣れた手つきで音をたてながらソフトクリームを舐めるようにペロペロしゃぶり始めたときには僕は興奮で失神しそうでした。
だけど何もすることも出来ず、彼女がフェラただ観察していました。
童貞の僕は直ぐに込み上げてくるものを我慢出来ず、アッと言う間に人妻の口の中に発射していました。

彼女はそれを丁寧に飲み干して、「やった!すっごい出たね。掃除しておいてあげるから」っていいながら、やさしくまた続けるのでした。
若い僕のアソコは、そんな刺激に耐えられるわけもなく、アッと言う間にまた勃起すると、今度は彼女がストッキングと下着だけ脱いで、
僕の右手を自分のアソコに持ってきたので、触ってみると噂で聞いてたあのヌルヌルとあたたかい汁が手に付き、びしょぬれになっていました。

彼女は「君ののアソコをしゃぶっていたら興奮しちゃった。君の童貞を私がもらっちっていいの?」といってきました。
すると、彼女ビンビンの僕のアソコは彼女のアソコの中に入れていて、気がづけば初めての快感に無意識に腰を振ってしまいました。
出そうになると、彼女は「出そうになったら教えてね」とやさしく言うと、爆発しそうな僕の息子を彼女のアソコから抜くと、またお口で息子を深くくわえて、放出される精液を飲んでくれました。

そんな、刺激的な日々を送ってその後も彼女とは週に数回は会っては彼女にリードしてもらって、性行為の素晴らしさや女の人の感じる部分、
大人のおもちゃの使い方とか、僕の知らなかった世界を教えてくれました。
また、年上に対する礼儀もちゃんと伝授してくれました。

あれ以来3人の女性ともお付き合いしましたが、彼女のようにエッチが上手な素敵な女性には出会えませんでした。
終わり

大学生と人妻(上)

9月 2nd, 2010

僕がまだ貧乏学生だったころ、同じアパートに住む人妻に筆下ろしを
していただいてから、人妻に興味持ち人妻好きになりました。
その時僕は20歳で彼女は僕よりも10歳上で30歳でした。
僕の部屋のすぐ上に住んでいた彼女は僕よりも一年遅れて新婚夫婦として引っ越して来ました。

背が小さくて華奢で可愛らしい雰囲気で2・3歳年上かな?っ思っていましたが、
その雰囲気からは想像もつかないほど、毎夜エロい喘ぎ声を出し、
地響きがあるぐらいセックスしているのが伝わってきたので、自然と下の階の僕にも聞こえてきて、毎晩ありがたく妄想しオナニーしていました。

ある日、ついつい昼前まで家で寝てしまったときのこと。
「こんな時間まで寝ちまった」と思い起きてベランダで洗濯していると上の階から干してあったタオルが落ちてきて、僕のベランダにひっかかった。
「ごめんなさーい」と言う声が聞こえ上の部屋を見上げるとあの人妻が。
僕が拾って部屋まで届けるとお礼にといってお茶をご馳走して下さいました。
そのあとも、大学の話、友達の話とか結婚生活のこととか語ってるうちにどんどん仲良しになっていき、気がづけば1ヶ月もすると、たまにお邪魔して食事を作ってもらうこともあるようになりました。

日が立つごとに、彼女は僕たいし「彼女いる?」や「君ぐらいの男子って性欲を処理どうしてる?」とか「エッチなグッズ持ってる?」など下ネタな話が増えてきました。
僕も素直に「エッチなDVD持ってますよ」と答えると「じゃ今から一緒にみよっ!」
って言ってきたので、驚いて「今からですか!?」と聞くと「うん、君の家で見よっ♪」なんて言ってきて
驚きと興奮を感じながらも僕の家へ招きました。

散らかった部屋を必死で片づけていると、彼女が僕の大事なHグッズを発見し「君~、いつもコレ使ってるんでしょ」って聞かれて、照れながらも正直に答え、「しかもまだ童貞なんです」と打ち明けました。
すると、彼女は「じゃHなDVD観て一緒に練習する?」
って言いつつ、DVDを再生して僕の横にきて、僕の内もものに手を置きながらDVDを鑑賞し始めたんです。
その後、彼女はDVDを見ながら、僕のズボンの上から僕のアソコを優しく撫で始め、そしてチャックを下ろして回してきたのでした。。。

つづく

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出会い系で大物ゲット

8月 30th, 2010

去年、夏が終わりに近づいた頃の体験談です。

出会い系でまさかの大物人妻がヒット。
大人しくて美人系の奥様C美さん。
ダンナさんは興味みがないらしく、恋愛やイチャイチャすることもご無沙汰で
聞いてみると半年ほどセックスレスだとか。

平日のお昼に待ち合わせをして
ランチまで時間があったのでちょっとショッピング。
ちゃっかり手をつないだら、照れながら握り返しくれました。
手をつないで並んで歩くと、上着越しなのに二の腕に胸の弾力感を感じます。かなり期待。

ランチはおしゃれなカフェでゆっくりしながらお喋り。
するとC美さんも心を開いてきて家庭の不満など語ってくれました。
ランチ後また手をつないで公園へ。胸のふくらみが気になってしょうがない。
そしてこの後人気が無いところでキスしたり少々エッチなことをしながら迫ると
C美さんの口から「うん…」
とOKのお返事をもらい早速ホテルへGO!

ベッドに座ってイチャイチャ始めましたが、初めてだったので高まる気持ちをこらえてシャワーへ。
先にベッドに上がっていたC美さんのバスタオルを解くと、大きめのバストが。
たずねてみると照れながら
「このブラじゃキツくて…」
その受け答えでテンション上々に。

乳首は大きめだが、個人的には好みなので大丈夫。
転がしたり吸ったりしているうちに、乳首は硬く・あえぎ声はだんだんと激しくなる。
脚を広げて口で愛撫すると、最初は照れていた、C美さんの脚がどんどん広がっていきます。
ここで交替。口でフェラしてもらうことに。
結構じらされたのでイタズラで、手でC美さんの敏感なところを遊ぶとフェラできないぐらい感じるご様子。
その状況に興奮。

我慢できなくなりここで挿入。
一度のHで何度もイケる体らしく、正常位でたっぷり突いて、3回ほどイッていただきました。
そのまま続けてバックから入れ直す。
後ろから攻めると、体をひねってキスを欲しがるので、入れたままディープキスを繰り返す。
そのときゆれるEカップが視界に…
やはり背後から入れたまま乳首をしゃぶりまくる。
初めての経験だったので、このとき興奮のウェーブが。
失神しそうでした。
終わった後はベッドでまったりしながらおしゃべりイチャイチャ。

今度また会う約束をしてこの日はバイバイしました。
素敵な人妻と最高のひと時を過ごせて幸せでした。

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寝静まった住宅街

4月 16th, 2010

広尾、初台そして高円寺。
最終的に残ったのは恭子だった。
知らなかったのだが、恭子の家は十条らしい。
そこに一軒家を購入して、3年前から住んでいるようだ。
旦那さんの収入が良いのだろう。

後ろに1人しかいないのに私が助手席にいるのも変だった。
私はコンビニでコーヒーとお茶を買い、後ろの席に移動した。
恭子にお茶を渡す。
さっき分かった事なのだが、実は恭子はけっこう酔っている。
少しでも酔い覚ましにと、お茶を買ってあげたのだ。

十条までは環7で30分ぐらい。
タクシーの中で吐かれても困る。
そう思っただけなのだが、恭子は勘違いしていた。

『中島さんて優しいんですねぇ~』

ニッコリと笑いながら頭を下げる恭子。
ちょっと呂律がまわっていない。実は思っている以上に酔っているのか。
いつもの綺麗な女性というより、可愛い女の子になっている。
しかも頭を下げた時に、またしても恭子の巨乳が目に入ってしまった。

東武東上線を越えた頃、突然渋滞していた。
道路工事の為に、片側一車線の規制中らしい。
運転手は他の道に行くか聞いてきたが、もう急いでも変わらない時間だ。
このまま行ってくれと伝えた。

『都内に一戸建てなんて凄い旦那さんですね』

恭子は口を尖らせながら言った。

『全然!彼のご両親が持ってた土地に建てただけですもん』

『そっかぁ~でも羨ましいよね。俺なんて狭いマンション暮らしだよ』

『うちはまだ子供がいないから、広すぎるって感じです。
中島さんはお子さんいるんでしたっけ?』

『まだまだ。いまできたら生活できないよ』

正直な気持ちだった。
本当はカミさんが欲しがっているのだが。

『こんな時間になって、旦那さん大丈夫?』

『大丈夫ですよ、彼いま出張中でいませんから』

『そっか。じゃ~広い家で寂しい夜なんだね』

笑いながら言った。別に他意はない。
その後はお互いに黙ったまま、渋滞の車の中にいた。
ようやく規制中の道路を通過して十条に近づく。
ふと横を見ると、恭子は寝ていた。

『そろそろ十条だよ。どこらへんで降ろせばイイ?』

十条の駅へと向かう道で私は恭子に言った。

『途中にサンクスがあるので、そこで結構です』

呂律がまわっていない。大丈夫なのか。
するとスグにそのサンクスが見えてきた。
運転手に言って、そのサンクスの前で停めた。

『藤村さん、着いたよ。サンクスの前に着いたよ』

虚ろな目でキョロキョロし、目的地だと認識したようだ。

外に出て恭子を促した。
恭子は『よいしょ…よいしょ…』と可愛く呟きながらタクシーから降りた。
目の前に立った瞬間、恭子はよろめいた。

『大丈夫??』

私は恭子の腕を掴んだ。

『はぁ~い、大丈夫ですよ~』

全然大丈夫じゃないじゃんか。
立ってるのもままならない。
仕方がない。家まで送っていくか。
私は恭子を一度タクシーの座席に座らせ、料金を支払った。
もちろん領収書も。
ここから帰るタクシー代も会社が出してくれるかな…
そんな心配が頭を過ったが、恭子をそのままにしておくことはできない。
会社で何を言われるか分かったもんじゃない。

料金を支払い、恭子の腕を持ちながら一緒に歩く。

『家はどっちなの?』

『あっち!』指を指す恭子。

呑気なもんだな。
私は恭子の指差した方向に歩きはじめた。
数歩歩いた瞬間、恭子はバランスを崩して転びそうになってしまった。
強引に腕を掴んでいたので転倒はしなかったが、どうやら足を挫いたらしい。
ヒールまで脱げてしまった。

仕方がない。
私は恭子のヒールを持ち、しゃがんだ。

『おんぶするから背中に乗って』

恭子は素直に背中に乗ってきた。
あまり意識も無いのかもしれない。
恭子を乗せ立ち上がる。
すると恭子のオッパイが背中に直撃する。
柔らかい巨乳が、遠慮なく私の背中に押しつけられている。
ヨイショ!と上に乗せるフリをして、私はわざと恭子のオッパイを楽しんだ。
久しぶりだった。
自分の妻はCカップの程よい大きさ。巨乳ではない。
いつもエロ動画を見ている時、私は自然に巨乳動画ばかり見ていた。
恐らく無い物ねだりなんだろう。
大き過ぎるのは好きではないが、ボリュームのある巨乳が最近は好きだった。

恭子の大きな胸を背中に感じ、私のジュニアはパンパンに勃起していた。
人通りがなくて良かった。
こんな姿を見られたら、勃起しているのが完全にバレバレだ。

寝静まった住宅街。
ずり落ちる恭子を何度も上に挙げ、巨乳を楽しみながら歩いた。
完全に寝てしまった恭子。
寝息が耳に当たる。
首の方を向いて寝ているみたいだ。
柔らかい太もも。
良からぬ考えが頭に現れては消える。

ここで恭子のオマンコを偶然を装って触ってみたらどうなるか…

耳に寝息が当たるたびに、我慢できない衝動が襲ってくる。
私はずり落ちた体を元に戻すふりをして、恭子のお尻を触った。
Tバックのようだった。
薄いシルクのような生地のパンツ。
その生地越しに、柔らかい肉感がおもむろに伝わってきた。
そしてオッパイも背中に十分感じる。

私はゆっくり歩いた。
何度も何度も、偶然を装いおしりを触った。
そして勇気を出して…オマンコに触れてみた。
上に持ち上げた瞬間だったから、思いのほか強く触ってしまった。
しかし恭子は予想しない反応を示した。

『うふん。。』

寝ているはずの恭子だったが、確かに喘いだ。
多分触った箇所はクリトリス付近だ。
中指の先でしっかり触った。
その瞬間、喘いだのだ。
もうチンコは勃起しすぎてパンパンだった。

調子にのってもう一度。
そしてその時も恭子は確実に喘いだ。
今度は少し長めに、しかも私の首筋に唇をあてながら。

ダメだ。調子に乗って会社を首になったら笑えない。
私は正気に戻り、恭子に聞いた。

『サンクスから5分は歩いたけど、もうこの辺じゃない?』

『んあぁ…赤いベンツがあって…大きい気がある家…』

それはちょっと先にあった。
家の前に着くと赤いベンツがある。
『着いたよ』

わたしはしゃがみ、恭子を立たせた。
そして鍵をバッグの中から見つけて、家の扉を開く。
思っていた以上の豪邸である。
こんな家に住みながら、派遣社員として働くなんて…
そう思いながら、私は玄関に恭子を座らせた。
家に上がるわけにはいかない。

『じゃ、私はこれで帰りますよ。大丈夫ですか?』

手を離した瞬間、バタンと座ったまま横に倒れてしまった。
勘弁してくれよ…
私の背中で揺らし過ぎたのか、着ていたシャツが乱れている。
もう完全に、胸元の隙間から、白いブラジャーが見えている。

私は靴を脱がせて、恭子の腕を肩にまわした。
そして恐らく居間があるだろう、突き当りの部屋の扉を開けた。
そこにはやはり豪華なソファーがあり、大きなテレビや机があった。
典型的な金持ちの家。

私は恭子をソファーに寝かせた。
そしてメモ帳を取り出し、手紙を書いた。

中島です。
だいぶ酔ってらっしゃったので、ソファーまで運びました。
玄関の鍵は閉めて、表の郵便ポストに入れておきます。

私は静かに家を出て、来た道を1人で歩いた。
タバコに火をつけ、さっきまでの事を思い出す。
思いがけない収穫だった。
接待も悪いもんじゃない。
ニヤニヤしながら、恭子の巨乳やお尻、喘ぎ声を思い出していた。

次の日、通常通り出勤した。
心配はしていたが、恭子はちゃんと出勤していた。
私を見た瞬間、恭子は走り寄って来て言った。

『昨晩は本当にお世話になりました。ご迷惑をおかけして申し訳ありません』

『いやいや、大丈夫ですよ。いつもの接待と同じですから』

笑いながら言った。

『渋滞しているタクシーに乗っていたのは覚えているんですが…』

ちょうど眠りについた頃から覚えてないらしい。
大丈夫、大丈夫、と私は慰めた。
そして他の男子社員がゾロゾロと出勤してきたので、恭子との会話をストップさせた。
昨晩タクシーに乗っていた女子社員が出勤するなり、上司と私にお礼を言いにきた。
あんなに毒を吐いてたとは思えない天使の笑顔だ。

営業の為に外出して戻ってきたのは17時過ぎ。
コーヒーを入れていると、恭子がやってきた。
そして目の前の棚に小さく折り畳まれた紙を置いて、棚のファイルを取って行った。
チラリと恭子を見ると、『うん』と頷く。
私にか…
私はコーヒーを持ちながら、その紙切れを握りしめた。

席につきその紙切れを見る。

昨日はご迷惑をお掛けしました。
今度お時間がある時にお礼させて下さい。
行ってみたいイタリアンの店があるのですが、1人じゃ行き辛いので…
メールで都合の良い日を教えて下さいね。

kyo08ko********@docomo.com

私はまた外回りに出かけ、そのまま帰宅した。
帰りの電車の中で、恭子にメールを入れた。

お疲れ様です。
明後日なら外回りでそのまま直帰です。
だいたい18時には終わるので、どうでしょうか。

スグに返事がきた。

お疲れ様でした。
では明後日にしましょう!
どこで待ち合わせしましょうか。
行きたいお店は青山にあります。

営業の仕事が四谷だった。
私は表参道で待ち合わせても良いだろう。

それでは表参道に向かいます。
仕事が終わり次第メールしますね。

分かりました。
楽しみに待ってますね♪

久しぶりにウキウキした気分になった。
こんな楽しい気分になったのはいつぶりだろう。
今の妻と結婚して5年。
今では妻とデートも滅多にない。
日曜日に一緒に出掛けて、買い物をして食事をして帰る。
そのぐらいだ。
女の子と待ち合わせなんて久し振りだった。

約束の日、私はお気に入りのスーツを選んだ。
妻には接待があるから、少し遅くなると伝えて。

仕事が終わりスグに恭子へメールを送った。
恭子はすでに表参道にいて、ウィンドーショッピングをしているという。
電車を乗り継ぎ、私は急いで向った。
言われた雑貨屋の前、恭子が待っている。
すらっとしているが痩せすぎていない、女性らしい肉付きをしたシルエット。
今日は黒いタイとパンツに網タイツ、そして白いシャツ。
シャツはタイトなタイプらしく、胸がはち切れそうに見える。
あの巨乳が、先日は俺の背中に当たっていたんだ…。

『お待たせしました』

私は少し走って恭子の元へと向かった。
酔っていた時とは違い、いつもの凛とした綺麗な女性になっていた。
会社とも違う。
プライベートの恭子は、私が相手にできるような女性ではない感じだった。

『いいぇ、こちらこそ忙しいのにスミマセン』

笑顔を見た時、なぜか私のジュニアはムクムクと反応し始めた。
恭子に先導されて、私達はあるイタリアンレストランへと向かった。
地下1Fにある洒落たお店。

『今日は私が御馳走しますので、遠慮なく食べて下さいね』

そう言いながら階段を降りる。
静かな大人が通う隠れ家的なお店。
つい立があり、周りをあまり気にしないで食事ができる配置になっていた。

私達はコースを頼み、ワインで乾杯した。

『ホントにお世話になりました。
朝目が覚めたらソファーだったので、ホントにビックリしたんです。
机の上に中島さんの手紙があって、慌ててポストを見に行ったんですよ』

笑いながら恭子は言った。
恥ずかしそうに喋る恭子。どんどんその魅力に惹かれている自分がいる。

『アタシ、タクシーからちゃんと歩いたんですか?
朝歩いた時に右足が痛かったので、もしかして転んじゃったのかなって』

『サンクスの前でよろめいた時に、足を挫いたみたいですよ。
歩けそうになかったので、悪いとは思いましたがおんぶしたんです』

『えっ…そうなんですか?!どうしよう…ホントご迷惑をおかけして…』

『いえいえ、軽かったですしその方が楽だったんで』

私は笑いながら言った。
もしかしたらあの時の悪戯を覚えていたら…
そんな不安もあったのだが、覚えていないようだったので安心した。

『絶対重いですよー。体重がバレたみたいで恥ずかしいです』

私の軽い受け答えに、恭子も安心したようだ。

『玄関で帰ろうかと思ったんですよ。
でも藤村さんそのまま寝ちゃって。それでソファーに運んだんです。
寝室までは申し訳なくて入れなかったので』

『こんな酔っ払いは玄関に捨てて良かったんですよ。
中島さんてホントに優しいんですね』

次第に打ち解けあってきた。
料理も美味しい。恭子が注文したワインも美味しい。
それ以上に、目の前には素晴らしく綺麗な恭子がいる。

食事が終わり店から出ると、恭子がもう一軒行きたいと言った。
この前、友人の結婚式の2次会で行ったバーがあるのだという。
今度は私が御馳走するという事で、そのバーへ向かった。
表参道から歩いて10分、ひっそりとした路地裏にバーはあった。
細い通路を進むと小さなエレベーターがある。
5Fにバーがあるので、私達はエレベーターに乗り込んだ。

『今日はそんなに呑まないで下さいね』

軽いギャグを言う私。
恭子ものってきて『そしたらまた送って下さいね♪』という。

『今度は玄関先に捨てておきますから』

『えぇ~ちゃんと2Fの寝室まで連れて行って下さいよぉ』

何事も無くエレベーターが1Fに到着。ふぅ~とため息。
路地裏を歩きながら、他愛も無い会話をした。
時々よろめく恭子の腕を支えたりしながら。
今日は歩いて帰れるみたいだ。
あの柔らかい巨乳と、なんとも言えない喘ぎ声を思い出す。

タクシーを拾って十条へ向かう。
今日は環七を使わないせいかスムーズに走っている。
その時だった。
何やら込み上げてくる。
急激に腹痛と吐き気が襲ってきた。
痛みと吐き気を堪えていると、冷汗がどんどん出てくる。

『どうしたんですか?大丈夫ですか?』

私に異変に恭子が気が付いたのだ。

『なんか…腹痛と吐き気が…。もしかしたらカキかも』

もともと下痢をしやすい私は、外でカキなんて滅多に食べない。
今日は楽しくてそんな事を忘れて食べてしまったのだ。

タクシーは恭子の家についた。
そして私はトイレを借りる事になった。
もうすがる思いでトイレに駆け込む。
一気に吐いた。食べた物が全部出てきた。
3度吐いた頃には、だいぶ楽になっていた。

私はうがいをした。
リステリンがあったので、それでうがいをした。

廊下に出ると恭子が走り寄ってきた。

『大丈夫ですか?』

『えぇ、スミマセン。リステリンも借りちゃいました』

『イイんですよ、さぁ~暖かいお茶を入れたので飲んで下さい』

恭子に促されて居間に入った。
テーブルにはハーブティーは入れてあった。
私はソファーに座り、お茶を飲んだ。
まだ少しモヤモヤしている。
私は少し休ませて下さいと言い、ソファーに横になった。
そして知らぬうちに寝てしまった。

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であえる系

3月 24th, 2010

ボクも女性と色々してみたいと思い、であえるサイトに「割り切りセフレ募集。※人妻希望」みたな書き込みをしたところ、数人の方から返事がきました。

その中から「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満で、もう限界です。
年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くと、なかなかの美人の人が待っていました。
人違いかもと思ってメールすると、ズバリ、その人でした。
あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくて、この妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」とい彼女に手を引かれてホテルに行きました。部屋に入ると「こういうの初めてで緊張してるけど、いい人そうでよかった」と、いきなり抱きついてきました。

少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたので、たまらなくなってボクも抱き締め返しました。

彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。舌を入れて、絡めて吸いました。
タイトスカートの上からお尻を撫でると、こんもりと柔らかな感触が手のひらに広がってきて、
思わず指に力を入れて揉みしだきました。

スカートをまくり上げてパンストの上から肌触りと感触を楽しむように撫で回してから、尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。

彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて、熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと、「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが、
パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて、すぐにいやらしい声に変わりました。

指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もワレメを往復させました。

それが焦らすような感じになったのか、彼女は「もっと、もっと」と言いながら腰を動かしました。
すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて、ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。

ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか、彼女はその場にひざまずくと、
素早くズボンとパンツを脱がしてビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。
両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら、玉の方から舐めてきました。裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。だからボクのチンコはビクンビクンと反応して、何度も彼女の鼻面にぶつかりました。

舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから亀頭をレロレロしてきからヌポっとくわえ込んできました。

その頃になると、彼女の指はアナルに達していて、ソワソワと刺激してきました。
正直、もう限界です。

ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて、喉の奥をズコズコ突いて発射しました。
発射した後、涙目でボクを見ましたが、搾るように吸ってから精子を飲み干しました
お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。
湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。

彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。
お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。

それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。

「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく「手をどけないと舐められないよ」と言いました。
彼女は顔をいっそう赤らめましたが、ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。
その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。

最初は「いや」とは言っていましたが、またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになって、
ボクの頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。コリコリになったクリを口で刺激しながら、には指を入れてかき回すと、「ダメー!」と絶叫しながらイキました。

腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると、ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと懇願するのでボクは、生で入れました。

ヌルっとして熱く、奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。
ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。

突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。絶頂するたびに、アソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。

うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。

でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく、本気フェラなのでイッたばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、またすぐにビンビンになってしまいました。

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、濡れたままの体でまたすぐにハメました。お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、変則的なものなどいろいろな体位でハメました。

昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで、8回くらい出しました。

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが、全部、口か顔に発射して、飲みました。
また会う約束をしてから別れました。これから楽しみです。