あの女性議員が不倫
9月 9th, 2010小沢ガールズの代表格の青木愛衆院議員(45)が、
小沢一郎前幹事長の妻子ある政策秘書(48)との
不倫疑惑が浮上しているそうです。
お泊り密会デートの数時間前は、小沢氏の出馬会見に
出席していた。
その後の不倫デートでかなりの衝撃です。
小沢ガールズの代表格の青木愛衆院議員(45)が、
小沢一郎前幹事長の妻子ある政策秘書(48)との
不倫疑惑が浮上しているそうです。
お泊り密会デートの数時間前は、小沢氏の出馬会見に
出席していた。
その後の不倫デートでかなりの衝撃です。
私は妻と子ども2人の4人家族です。
妻は専業主婦で、家の事をよくやってくれています。
妻は、友達と遊んだりという外出もほとんどなく、
毎日家事をしていたので、私のほうから
「たまには友達と食事に行ったりすればいいのに。」
というほどでした。
そんな妻が珍しく、私が帰宅するなり
「ママ友達にジムに誘われてるんだけど、通ってもいいかな?」
と言ってきました。
私も息抜きにもなるだろうと承諾しました。
それから妻は週3位でジムに通ってるようでした。
体も引き締まったし、前よりも明るくなったのでよかったな~なんて思ってました。
ある日営業で外回りをしていると、妻が通うジムの前を通りかかりました。
ついでだから、たまには外でお茶でもしようとメールを打ってる最中に
妻が出てきました。声をかけようと思ったのですが、男と一緒に話しながら
出てきたので、声をかけるのはやめました。
一瞬「えっ?」という感じでしたが、きっとジム仲間だろうと思いつつも
心配だったので、様子を伺う事にしました。
妻たちはホテルに入っていきました。私は震える手で写メを撮りました。
まさか妻が不倫してるなんて・・・・。信じられませんでした。
私は、確かに仕事ばかりであまり家族にかまってる方ではありません。
しかしそれも、家族の為です。それなのに裏切られるなんて。
私はもう怒りと悲しみと惨めさで、わけのわからない感情でした。
足取り重く帰宅すると、妻は何も無かったかのように笑顔で
「おかえりなさい。」と迎えました。
もう子ども達も寝ています。私は妻に、
「今日もジムに行った?」と聞きました。
「行ったわよ。ちゃんと続いてるのよ。」
「行ったのはジムだけ?」と聞くと妻は一瞬表情をこわばらせて、
「えぇ、ジムだけよ。どうしたの?」と聞き返しました。
そんな妻に今日撮った写メを見せました。
すると、妻は青ざめて言葉も出ない様子でした。
私はいつからで、この男は誰だと問いただしました。
妻は泣きながら、同じジムに通ってる人で
関係は2ヶ月、ジムに通う週3日に会っていたと話し始めました。
ジムも辞めるし、関係も終りにするから、離婚はしないで欲しい。
と泣きながら私に訴えるのです。
私は妻の事も子どもの事も愛しています。なので、今回の件は
許す事にしました。
妻はあれからジムもやめ、家事に専念する毎日に戻りました。
私もなるべく早く家に帰るようにして、妻との時間・子どもとの時間を
大切にしようと心がけています。
しかし、また不倫しないだろか・・・と不安になる日もあります。
生保レディの仕事を初めて7ヵ月、なかなか、契約は決まらず、両親、親戚、友人にお願いして契約して貰っては1ヵ月を過ごす日々。
親戚も普段付き合いのない親戚まで足を運び、お願いして契約して貰えるかと言うとやはり駄目で。そんな時、20年ぶりにいとこと再開。
昔、押し入れの中でお医者さんゴッコをした中のいとこにお願いしたら、心良くOKの返事が貰え後日、契約に。
待ち合わせ場所に来た、いとことファミレスで契約書を書いて貰い、昔話しになり、いとこが「あの頃は子供だったけど、大人になった、すずめの裸がみたいもんだね」って言われて、私の体は熱くなった。
子供は成長し、主人は構ってくれず、寂しい思いをしていたので、いとこの一言は嬉しくもあり、恥ずかしくもあり。
ファミレスを出た私たちの足は自然とホテルに。どちらともなく入り、部屋でも昔話しをしている時にいとこがバックから取り出したのは聴診器。
胸をツンツン、キスして気がつけば裸でベッドに。聴診器で胸を触られ、オッパイを触られ吸ったり噛んだり、あの頃も同じ事をしていたと思ったら、感じちゃって。
いとこの手は私のまんこに、クリトリスに聴診器を当てて、スリスリ、冷たい感触に興奮する気持ち、クリクリと触られ、指を入れられ、ぐちょぐちょになり、早く欲しくて体はうずうず。
いとこのペニスを優しく舐め大きくしてびっくり、成長している(笑)
当たり前ですよね。
子供の時から変わらなかったら、凄い小さいですもんね。
入れて欲しくて、お願いすると、いっぱい僕を気持ち良くしてくれたらね。と、言われて、私は一生懸命ご奉仕した。
いよいよ、いとこのペニスが私のアクメに入り、暴れまわります。
久しぶりのペニスの感触、アクメいっぱいになる太さ、私はいとけに捕まり、何度も絶頂に達して、いとこはフィニッシュ。中には出さず、お腹に出された、精子を私は指ですくい、舐めた。
綺麗に舐めてと言われたので、私は丁寧に全部舐めた。いとこにはそれからも逢い、お客様を紹介して貰っています。
生保レディになって、初めてトップに立てたのもいとこのお陰です。
私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。その人は恵梨さんといい、私より3歳年上の36歳です。
恵梨さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。
小学校に通う娘の彩花と、恵梨さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
そして、夏休みに海に行こうということになったんです。
久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、恵梨さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。
2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインがくずれておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。
砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。
朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。
それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽、宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。
一旦、お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れていき、私は酔いを醒まそうと、夜の海岸に行きました。
事件が起こったのは、その後でした。
火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に、少しいい気分になっていると、背後から話しかけられました。
振り向くと、浴衣姿の恵梨さんがいて、
「もう少しいかがですか?」
と缶ビールを出しました。
旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。
昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る恵梨とても色っぽく、髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラリと覗く艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。
とても、年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。
私は、そのセクシーで色っぽい恵梨さんの体を見ているうちに、昼間の時よりも、ムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。
それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。
ふいに無言になった私を不審に思ったのか、
「どうしましたか?」
と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた恵梨さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。
しばらくはビックリした様子で、私の唇を受け止めていましたが、恵梨さんの口に舌を差し伸ばした瞬間、我に返ったのか私の胸に手を当てて突き飛ばしました。
立ち上がって走り去ろうとする恵梨さんの手首を掴むと、
「ごめん、でも、恵梨さんのことがずっと…」
と言い、今度は抱き締めました。
恵梨さんは「悪い冗談は止めて」「酔ってるの?」「私たち結婚しているのよ」などと私を制止しようとしますが、固く大きくなったイチモツを恵梨さんの下腹部に押し付け
「恵梨さんが欲しい」
と言って、再びキスをしました。
最初は軽い抵抗をしましたが、力強くギュっと抱き締めて強引に舌を差し入れると、恵梨さんは震える舌でそれに応えるように私の舌に吸い付いて、絡めてきました。
私は豊満なお尻を撫でながら唇を強く押し当て、舌で恵梨さんの口内を愛撫しました。すると、恵梨さんも私を抱き締める力を強めてきました。
私たちはお互いの唇を、舌を貪るように夢中で絡め合い、唾液を交換し合いました。
私は攻めところと思い、お尻を撫でながら浴衣の裾をめくろうとすると
「ここじゃいや。ここじゃ…」
と私の手を押さえて、俯き加減で言ってきました。
私はダメかとも思ったのですが、恵梨さんの手を取ると車に乗り、少し離れたモーテルに移動しました。
車内は無言のままでしたが、私たちはずっと手を握り合っていました。
部屋に入ると、恵梨さんは少し照れた様子を見せましたが、手を引くと私の腕の中に身を寄せて、再び唇を重ねました。
優しく抱き締めると、耳やうなじに指を這わせ、首筋にキスをしました。
そのまま浴衣の前をはだけようとすると、
「あ、で、でも…」
と戸惑いを見せましたが、私は浴衣から露出した白いブラの谷間に顔を埋めてミルクのような甘い香りを胸いっぱいに吸い込みました。
「あぁ、恵梨さん…」
ブラを押し上げると、Fカップはありそうなおっぱいに私は年甲斐もなく、まるで子供に
なったようにむしゃぶり付きました。
恵梨さんのバストは、妻のそれとは比べものにならないくらい見事なもので、陽に焼けて赤くなった肌と水着で覆われていた部分のコントラストがたまらなく、そして子供2人を育てたと思えない小振りでピンク色の乳首が一層興奮させました。
恵梨さんは乳首が感じるようで、軽くつまみながら指先でこねてあげると、体をヒクヒクさせながら艶やかな声を震わせます。
私は恵梨さんの体にキスをしながら唇を下ろしていき、へそやわき腹を舐め、しっとりと湿ったショーツの上から一番敏感な部分に鼻を押し付けました。
深く吸い込むたびに、恵梨さんから発散される甘酸っぱいような、少し生臭いような、それでいて私を興奮させる香りが鼻腔いっぱいに広がっていき、そのままイチモツへ伝えていきました。
私は恵梨さんの香りや反応、喘ぎに初体験の時のような、異常なほどに興奮していました。イチモツは完全にエレクトし、尿道からはガマン汁が溢れていました。
鼻を押し付けながらショーツの上から恵梨さんの敏感なところに舌を這わせたり、舌先で突付いたり、時には指先でバイブレーションさせたりしました。
「ああ、恥ずかしい…。あ、あ、そ、そこ、あぁぁ、そこが、き、気持ち、いいい、あーっ!」
私の愛撫で感じた恵梨さんの口からは、清楚な顔立ちからは想像できないような淫靡な喘ぎが発するようになってきました。
私は完全に恵梨さんの前に跪き、ショーツを下ろすと激しく貪りつきました。ネトっと潤ったワレメを舌で小陰唇をこじ開けるように往復させ、クリトリスに吸い付くように舐めました。
「あっ、ああぁ、感じちゃう…」
私は恵梨さんの反応に合わせて、過敏な反応を示した性感帯を強弱をつけて愛撫し続けました。
膣の中を指でかき回すと、ジュブジュブと卑猥な音を出し、指の出し入れを続けると、
「だ、だめ、あ、で、出ちゃう、出ちゃうわ、あぁぁぁー!」
と絶叫しながら私の目の前で潮をふきました。
その瞬間、ガクンと膝を落し力なく崩れました。恵梨さんを抱き上げてベッドに運び、股を開くと固く反り返ったイチモツを挿入させました。
エクスタシーの余韻に浸っていた恵梨さんは、一気に現実に引き戻されたようで、髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました。
恵梨さんの膣の中は焼けるように熱く、肉壁がサオに絡み付いてくるような感じでした。すでに爆発寸前だった私には耐えられないくらいの名器です。
私はゆっくりと腰を動かして持たせようとしたのですが、
「もっと、激しく…奥まで、奥までお願い、もっと、もっと、あぁぁー!」
と私の腰を引き付けるので、一気にスピードを上げていきました。
もう限界だ!というときに、
「いっちゃう、あ、あ、い、いっちゃう、また、いっちゃうのー」
と絶叫しながら体を仰け反らせるので、それに合わせて私も射精させてしまいました。
それも情けないことに、イチモツを抜く余裕がなく、そのまま恵梨さんの膣内に出してしまいました。
しばらくの間、放心状態になっていましたが、急に我に返り、急いでシャワーを浴びて旅館に戻りました。
幸い、私の妻も恵梨さんの旦那さんも熟睡していたので、バレてはいないようでした。
それ以来、私たちはお互いの家族の目を盗んでは愛し合う時間を持つようになり、さらに深い関係になっていきました。
妻や娘には申し訳ないと思っていますが、不倫という関係に興奮し、恵梨さんの体に溺れてしまった私にはもう後戻りできなくなってしまいました
僕は45歳の既婚や。
お相手は4つ下の他部署におる未亡人マイコさんで、2年前に旦那が亡くなっていまんねん。
前から気になっていたのやけど、きっかけは半年前の社員旅行で、隣に座ることとなり、なんだか話が合って2次会も楽しく過ごしたんや。
そのときは、そのまま「また今度飲みにいこうな」ちゅう感じで、終わったのやけど、1週間ほど後で「週末、飲みに行く?」と誘ったら「OK」ちゅうことになったんや。
彼女はどないな感じかとゆうと、自称157/83/55/84で、まぁ実際に嘘でない感じのスタイルがええー細身熟女や。
見た目は30代半ばで通る、チト可愛い感じ+熟女の色気ありや。
週末になり、夜景が綺麗に見えるチト小洒落た店を予約して行きたんや。
大きな窓に向かって、並んで座るカップル席に案内され、他愛もない会社の話や仕事の話をし、お酒がちびっとまわってきた頃に、どちらからともなく、彼女が未亡人であることの話になったんや。
そない話をしておると、「ぎょうさん人生楽しみたいけど、オバサンになちゃったことやねんし」
とか言い出して、意味ありげな雰囲気を醸し出してきまんねん。
「そないこと言って、実は彼氏おるんじゃないの」とか言いながら腰の辺りに手を回すと、「あ〜、あかんんだ〜、セクハラ〜」と言いながらも体を寄せてきたんや。
こうなれば、今日はなんぞ?せん!と収まりまへん。
完全に口説きモードに突入や。
20分ぐらいで「場所変えようか」「えぇーよ」まで進み、お店を出たんや。
お互いに、えぇー年の大人やろから言わずとも、どこへ行くかは理解していまんねん。
10分ほど歩いてホテルへ、、、部屋に入って、いきなりキスをするとマイコはなんだかちびっと震えていまんねん。
僕 「どうしたの?」
マイコ「へっ、あの、、こないなこと3年ぐらいなかったことやねんし、あの人(旦那)以外ないし」
僕 「へっ?旦那以外と経験ないの?」
マイコ「うん、キスはあるよって・・・それ以上はあの人だけ、結婚早かったことやねんし・・・」
と声が小さくなっていまんねん。そう聞くと、処女を前にしたような気持ちで、すごく可愛いと思い、いっぺんにエロイ気持ちが押し寄せてきたんや。
ここはこれや以上話をせず、既成ホンマを作るのが良策と考えた僕は、もうイッペンキスをし、ぼちぼちと、腰からケツを愛撫、マイコの体を引き寄せて、大きくなりよった僕のモノをマイコに押し当てたんや。
マイコは息が乱れ、恥ずかしそうに顔を押し当ててきまんねん。
ベッドに近くに移動して、ぼちぼち寝かせ首・耳にキスをすると「あっ、あっ」と可愛い声で反応してくれまんねん。
胸を愛撫しながらブラウス、スカートを脱がせると「暗くして、おくんなはれ」と言ってきましたが、僕は無言でブラをズリ上げ乳輪の小さな、40代にしては綺麗な胸に吸い付きたんや。
「あっ、いゃぁ〜ぁぁ」、、、感度抜群や、僕の頭をマイコの手がかき回しまんねん。
わき腹、おへそ、下腹部とキスをしてゆくと、どんどん乱れてゆきまんねん。
うつぶせにして、背中をキス攻めにしつつ、破れへんようストッキングを脱がせたんや。
パンティが半分脱げて、生尻がエロく見えていまんねん。
そのままの姿勢で、今度はふくらはぎや膝裏に舌を這わせると、小さく声を出しながらビクッ
と体をくねらせて反応しまんねん。
パンティに手をかけ、おろそうとした時「い、いゃ、、シャワーして、、ないのに、、」とい
って拒もうとしまっけど、無視してケツの谷間に舌を入れてやると「はぁ〜ん、あかんってぁ〜」
と言いながら、もう「どうにでもして」ちゅう感じや。
ケツはきゅっと上がった、えぇー形をしてまっせ~、むッチャ 40代とは思えまへん、その分足を閉じ
ていてもアソコが丸見えや。
足をちびっと足を開かせると、エッチ汁で光っていまんねん。
ケツを上げて膝を立てさせると「はずかしい」といっていまっけど、もうなすがままや。
アソコを指でいじってやると、「いゃ〜ぁ〜〜」と言いながら腰をくねらせていまんねん。
指を入れずクリやタテミゾを弄っただけで、ビショビショになったんや。
今度は仰向けでM字開脚させ、クンニしてやると、ビクビク反応しながら悶えていまんねん。
ちびっと甘いような味がしたんや。
マイコは恥ずかしそうに両手で顔を覆っていまんねん。
指でクリを弄りながら、キスをするとマイコから舌を入れてきて、僕のアレを触りに来たんや。
「固い・・・なんかおっきいし、、、」と言ってしごいていまんねん。
「ふぇえらは嫌い?」と僕、「う〜ん、あんじょうないよきっと」と言いながら僕のアレを咥えて
くれはったんや。
(たしかに、あんじょうないなぁ)と思いながら、そのぎこちなさにまた欲情したんや。
69を求めると素直に応じてきまっせ~、さいぜんクンニでぬぐってあげたのに、また洪水状態や。
今度は指をいててやると、「うっ、うぅ〜」と咥えたままう悶えていまんねん。
ぼちぼち入れたくなりよったので、体制を変えて正常位で挿入、、、生やけど拒みまへん。
ちびっときつい感じやけど、柔らかくてアレが彼女に包み込まれておるようで、極上の感覚や。
動いてやると、「えぇーっ、あぁ〜〜」と腰を振ってきたんや。
ヌレヌレのアソコからはクチクチュとエッチな音がしまんねん。
大意を入れ替えたりして、マイコが3回目にイッた時、僕も彼女の中に果てたんや。
マイコは放心したように、ちびっとうつろな表情で添い寝していまんねん。
僕「すごく良かったよ」
マイコ「うん、僕も、、、」
僕「3年ぐらいしてへんって?」
マイコ「・・・ホンマは、ぎょうさんしてへんと思う・・・」
僕「こないなに、えぇー体なのにね、ワイなら毎晩するなぁ」
マイコ「Yさん(僕や)って、エッチなんだ」
僕「普通みんなエッチでしょ、マイコさんもすごくエッチやったよ」
マイコ「うん、すごく気持ちよかったの」
僕「たまに会ってエッチしたいな、、、どう?」
マイコ「うん、僕も・・・」
と、抱きついてきたんや。
その日は、ベットで2回戦とお風呂でイチャイチャして帰ったんや。
マイコは19歳でお見合い結婚し、男は旦那(故人)と僕しか知りまへんのはホンマらしいや。
旦那は淡白な人やったらしく、さっさと挿入してオノレが終わればさっさと寝るちゅう感じで、
「SEXって、こないなものか」と思っていたそうや。
元々まじめなタイプやので、ツレもエロ話をするようなヤカラではなく、ごく平凡にすご
していたようや。
SEXは5年ぐらい前をケツにレス状態となり、たまにオナニーをしていたと白状させたんや。
(オモチャなんかは使ったことないようや)
僕は5年前に転職して今の会社に入ったのやけど、彼女も同じぐらいに転職してきたそうや。
僕は彼女のことがちびっと気になっておるけど、「不倫」を考えるようなタイプではなかったので、
変な意識はしていまへんでした。
彼女もえぇー感情を持ってくれていたそうやけど漠然と「オバサンは対象外やろうな」とゆう感じ
やったそうや。
ともあれ、それ以来、月に2-3回密会していまんねん。
3回目ぐらいにソフトSMっぽいことをしてあげたら、すっかりはまって、今や可愛い
愛奴になっていまんねん。(近ゆうちにアップしまっせ~)
話は2、3ヶ月前の話になります。その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。
するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた伸枝という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。伸枝は29歳で銀行行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。
俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。
車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。
そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。
「これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」と聞くと小さく頷きました。再び車に乗り込みホテルを探してました。俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。
それから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。
しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。
パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。
「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。
中は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。
更に「このいやらしい音はどこからしてる?ちゃんと答えてみて」と言うと「あそこ……」と小さな声で言うので、クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。
ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良いよ~」と言い、感じる様子でした。
俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。
「どうして欲しい?」と伸枝に聞くと、「入れて欲しい……」と言いました。「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言うと、俺のズボンを下ろしはじめました。
カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね~、舐めてもいいかな?」と嬉しそうに聞いてきました。
俺が答える前に伸枝は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。しばらく伸枝のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。

伸枝のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのがうかがえます。
ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。
「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、いかせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。
「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇ながらバイブを舐め始めました。俺は伸枝の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。
構わずかき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ~」と言いながら、潮を吹きまくってます。
俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。「あ~あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。俺は伸枝に罰を与えようと思い、さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。
すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ~」と言いながら腰をくねらせてます。
「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。
「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ~。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、
バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。
バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。
履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。
伸枝のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。
伸枝は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。
「これじゃ~歩けないよ~」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。
伸枝は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。
なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ~」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、がんばってみる」と伸枝は言いました。
さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。
しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。
俺は伸枝の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。ようやく発射がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。
伸枝はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。時計を見たら5分を切っていたのですが「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと半べそ状態でコクンと頷きましたやっとホテルに着くと伸枝はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。
ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。
ベットに倒れ込んだ伸枝の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。
伸枝はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。
しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。
俺は「伸枝のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と伸枝に言うと、恥ずかしそうに「伸枝の……、伸枝のグチョグチョになったオ○ンコに……、コウのチンポをぶち込んで下さい……」と言いました。
俺は伸枝を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。
伸枝は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。
ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、伸枝は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、伸枝の内股を潮がつたっていきました。
俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、伸枝のオ○ンコにそのまま発射しました。
伸枝は俺が中出しした事に気づいていないようでした。今度は伸枝に上になり騎上位の体勢になりました。
伸枝の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。
さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から伸枝のオ○ンコを突き上げてやると、予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。手で伸枝の乳首を摘み、舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう~」と言いながら身体を痙攣させてました。
俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま伸枝のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。
二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。
伸枝のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。
それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。今度は伸枝の顔に掛けてやりました。
鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。
しばらくから伸枝が「何か垂れてきたよ~」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、
コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。
それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、伸枝の両足を持ち上げ、
垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。
伸枝は「あ~あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ~」と、全く警戒する様子がありませんでした。
その後も伸枝の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。
伸枝とは2週間程してから、もう一度逢って中出しセックスをした後、こちらから連絡を絶ちました
男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛でその上、それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」のげんです。
この度の告白は「禁断の誘惑」とでも申しましょうか…。
小学生の末娘がスイミングスクールへ放課後通っており、帰りは暗くなるので妻が迎えをしおりました。この春務める会社の事情で妻は3ヶ月ほど帰宅が遅くなるということで、その間私が娘を迎えに行くことになりました。
プールサイドはガラス張りになっており、父兄が子供たちのレッスン内容を見学できるようになっていました。終了時間より早めに着いた日にはそこで見学しながら本を読んでおりました。
娘の担当の若い女性の先生は、ひと際私にとって目をみはる存在でした。若々しい身のこなし、白い肌、絞まったウエスト、柔らかそうなバスト、魅力的なヒップ。そんな肢体が濡れた競泳用水着に包まれ、想像をかき立てました。特に水着の下の股間の盛り上がりなど想像しようものならペニスが勃起してしまい、まわりの父兄に悟られないようにしたものでした。
まったく「中年おやじ」そのものです。
妻とお約束のようなセックスをする時、あの先生を思い出しながらしたものです。いつかは抱いてみたいという願望が日に日に強くなりました…が、そこは分別のある大人ですからぐっと堪えていたものです。でも娘から先生の名前を聞いたり、時々そのガラス越しに挨拶をしてみたり、娘のスイミングスクールへの迎えは楽しみなものになっていました。
とある日、駅ビルのCDショップでレジで、突然若い女性に挨拶をされました。どこかで見かけたような気がしましたがわかりませんでした。
けげんな顔をする私に「スイミングスクールの…」
「あっ!」憧れの真理先生でした。まさかこんなところで出会うとは…。
水着ではない真理先生は20そこそこの松浦亜弥似のとてもかわいらしい女性でした。もう年がいもなく舞い上がってしまったものです。
またレジでは、選んだCDがキャンペーン対象品でくじを引くとなんと某グループのペアコンサートチケットが当選してしまいました。
「今日はあたり日だ!」
思わず真理先生に「チケットを差し上げますので彼氏と行きませんか?」なんてかっこをつけてしまいました。
「え~、いいんですか~、うれしぃ~」なんて喜んでもらい…。
〔でも本当はね、違うんだよ〕、〔やっぱり彼氏がいるんだな〕なんて思いながらひとり淋しく家路につきました。
数週間後、いつものように娘をスイミングへ迎えに行った時のこと、レッスンが終り娘と帰ろうとした時、後ろからジャージ姿の真理先生に呼び止められました。
「あの…お話が…」
「えっ?」
人目を避けるように「明日、コンサートご一緒して頂けませんか?」
心の中で「ラッキー!」でした。
「仕事がありますので即答できませんが、よろしかったら携帯を教えて頂けませんか?」こうなりゃ仕事は後回しなのですが、中年の悪智恵ですね。携帯も聞き出してしまいました。
夜、もちろんOK電話を入れ、会場前で待ち合わせをすることになりました。ちょっと年代が違うグループではありますが「まぁ、我慢、我慢」とコンサート会場へ彼女と二人で入りました。
会場の盛り上がりには最後までついてはいけませんでしたが、彼女はそれなりに満喫していたようです。
9時頃会場を出てダメ元で食事に誘いましたら、あっさりOKサインでした。
それなりのホテルの高層階のレストランにて眼下の夜景を眺めながらとりとめもない会話が弾みました。
アルコールはダメだという彼女でしたが雰囲気につられてかワインをそこそこ飲みました。顔色がポッと赤くなりほろ酔いの様子です。目も少し虚ろになってきたような…。
「チャンス!こうなりゃノリも大切だ!」だなんて考え、彼女がトイレに席を立った隙にマネージャーに部屋を予約してもらいました。
やや経ってレジで会計を済ませました。その時ルームキーを受け取ったのは言うまでもありません。
彼女に「大丈夫?少しやすんでから帰ったほうがいいんじゃない」などと言葉巧みに部屋へ入りました。
「夜景がきれいだね」などと言いながら彼女をそっと抱きしめくちづけをしました。
抵抗を覚悟をしていましたがすんなりと舌が絡んできました。
すっと力の抜けた彼女の体を支えるようにベットへ寝かせました。
身体を重ねながら胸をまさぐりました。想像以上にふくよかで柔らかそうな感じがしました。スカートの中に手を差し入れパンティの上から熱がこもった丘をやさしく撫でました。
その中に手を入れると初めて「ダメ!」と脚を固く閉じたのです。
「真理先生、ずっとあなたを見つめていました。いつかこうなることはわかっていました」
彼女は「先生はやめて。やさしくして…」そう言って瞳を閉じました。
そっと脚を開き茂みに奥のクレパスに指を添わすと、既に熱い蜜が溢れ始めていました。
指の動きに合わせて彼女が「あっ。あっ。」短かな吐息をもらしました。クレパスから蜜壺に指を滑らすと熱い肉ひだの感触が伝わってきます。
パンティを下ろすと、薄めの毛が柔らかそうです。おもわず唇を寄せました。クリトリスをやさしく指で剥きながらキスをすると彼女の身体が大きく反り返りました。
「気持ちいいの?」
答えはありません。
「ダメ…ダメ…」かなり感じている様子。
クレパスの花弁やアナルまでを隅々と舌と唇で愛撫しました。もう耐えきれないように声を上げ始めました。先ほどまで固く閉ざした脚も大きく開き、すべてが丸見えです。指もスムーズに膣の中への滑り込ませることができます。
彼女を生まれたままの姿にしました。ペニスはすでにいきり立ち、収めるべき蜜壺に突入せんばかりです。でも焦らず彼女の体のここかしこもしばらく愛撫し続けました。
そしていよいよ蜜壺にペニスの先を合わせました。
先端が少し蜜壺に入ってゆきます。少しきつめの挿入感です。
ゆっくり腰を沈めてゆくと彼女が上ずってゆきます。その小さな肩を押さえ、根本まで押し入れました。
眉間にしわを寄せながら「あ~~」と声を漏らしました。
白いシーツを握りしめた彼女の身体に熱い肉根をぶち込んだ達成感に包まれました。
彼女がそう経験が多くないことはわかりました。ゆっくりと腰を動かすと彼女に愛液に浸ったペニスが光を帯びながら出入りします。そのまわりを肉ひだがまとわりつき、なんとも刺激的な光景を楽しみながら突き続けました。
彼女も慣れてきたのか力が抜け抱きついてきました。
やがて「ダメ!いっちゃう、いっちゃう、いく~」と身体が一瞬硬直し、果てました。
おもむろのにうつ伏せにし腰を上げさせ四つん這いにしました。
股間の毛はすっかり濡れ、ピンク色の肉ひだが口を開けています。ペニスをあてがい後ろから挿入しました。今度は抵抗もなくスルリと奥まで届きました。
クリトリスを指で擦りながら浅く深くペニスを出し入れしました。
もう彼女はセックスに浸っており「腰を使ってごらん」というと自ら腰を振りました。
スイミングでレッスンをする水着姿の彼女が重なりました。
こちらもだんだん我慢できなくなり、奥深く突き入れた後、さっとペニスを抜き彼女の白い尻から背中に精液を飛ばしました。
髪にも白いものが飛びました。その夜は2時間ばかりで3回も射精をしてしまいました。彼女は何回果てたのかわかりません。
その後彼女との交際は月1-2回のペースで続いています。
もちろん若い彼氏とのつき合いは続いてはいますが、今ではフェラチオも上手になり、騎上位で感じることもできるようになりました。
今はアヌスを開発中で、もうすぐペニスを入れられるようになりそうです。
スイミングへ娘を迎えに行くことは少なくなりましたが、真理先生は私の精液まみれのレッスンを楽しみにしているようです。
私の趣味はデリバリーで配達してくれる男の子たちを全裸でお出迎えすることです♪
いい感じに熟してきた私のエッチな体を見て、元気に仕事してほしいなって思っています。
モニターでお気に入りの子が来たら、もうわくわく★
オナニーしながら出迎えたりしたこともあります♪
こないだもかわいい感じの男の子が来たから
「時間があったらエッチしたいんだけどねぇ」
って意地悪いうと、時間ありますって必死にいうの♪
それがとてもかわいくって、有言実行セックスさせてあげました。
でも、思ったより激しいセックスで、してもらったのは私の方みたいになっちゃいました★
男の子たちのびっくりした顔と、やり場に困りつつも私の体をちらちら見る目がとても好き。
これからもお気に入りの子たちには積極的にセックスアピールしていこうと思います♪

かれこれ10年近く前、僕の家族は今住んでいる地域に越してきました。
以前住んでいた地域にダム計画が持ち上がり、要するに強制移動です。
かなりの反対運動もあったけど、結局全世帯引っ越しました。
昔から住む地域だったので、自然とその周辺に引っ越す事になりました。
同じ小学校の人達も近所に引っ越していて、あまり不便な感じではありません。
ただなぜか良く分かりませんが、うちは一番山の方に引っ越したんです。
1番近所にあるのは川を挟んだ旅館3軒。
川の周りはうっそうとした林になっているので、別に客の目も気になりません。
僕が高校にあがって間もなく、旅館の1軒が改装しました。
露天風呂や貸し切り風呂などのある旅館になりました。
地元の人は泊まる事もありません。
だいたい週末や連休などに、割と若いカップルが泊まりに来ていたようです。
引っ越す前から仲の良かった友人Aと遊んでいた時、こんな事を言われたんです。
「なぁ~タク、すげぇ~面白い事発見しちゃったんだけど」
「なになに?」
「誰にも言うなよ?約束できるか?」
「変な事じゃないだろうな?ヤバい事は聞かないぞ」
「大丈夫だって!ちょっと今から行ってみようぜ」
夕方の17時過ぎだったと思います。
辺りはほとんど暗くなっていて、僕は促されるままチャリでAを追いかけました。
Aは僕の帰り道を進み、途中で停まりました。
「ここにチャリ置いて歩くから」
「マジで?熊出るんじゃない?」
「いねぇ~よ!こんなとこに。それよりチャリ隠せよ」
ガードレールの隙間からチャリを斜面に隠し、僕はAの後を付いて行きました。
Aは50Mぐらい道路を上がってから、いきなり山道へと入って行きました。
「お前なんでこんな道知ってんだ?」
「この前ジイちゃんと来たんだよ。それで偶然見つけちゃってさ」
明かりもなく真っ暗な山道を2人で歩きました。
しばらく歩いて斜面を降りて行くと、いきなり木の無いスペースに出ました。
「ここでジイちゃん達が火焚くんだよ、ほら」
確かに火をつけた後があり、椅子になりそうな木の根っこも転がっています。
「ここが楽しい場所か?」
「違うよ、こっちだよ」
さらにAは奥に進んで行きました。
ちょっと進んだとこでAが手招きして言いました。
「ほら、見てみろよ。あっちあっち」
隣に行って見てみると、木々の間から目の前にある旅館の露天風呂が丸見えだったんです。
「おい!マジかよ!丸見えじゃん!」
「だろぉ~?しかもあそこって個室だと思うんだよ。ほら、小さい露天風呂の」
指さす方を見ると、確かに小さい露天風呂が4つありました。
大きい露天風呂より、こっちの方がモロに丸見えです。
「ここヤバいじゃん!マジでお前すげぇーよ!」
「だろぉ~?だろぉ~?今度ここで張ってみねぇ~か?」
「いいねぇ~!さっきのとこに荷物置いて、ここで覗こうぜ!」
その日は平日だったから、お客が少ないみたいで個室は真っ暗。
やっぱり週末じゃないとって事で、3日後の土曜日に来ようって決まりました。
Aと作戦を練って用意したのは、山で使うデカい双眼鏡。
折り畳みイスとか食糧なども用意して、土曜日の19時に集合しました。
何かあった時の為に、山で使う鉈も2人して持ってきていました。
はやる気持ちを抑えつつ行ってみると、露天風呂にはまばらに人が入っていました。
双眼鏡で覗いてみると、残念な事にそこは男湯。
やっぱり狙いは個室だ!って事で、そっちを覗く事にしました。
場所をちょっと移動すると、ホント目の前って感じのポイントに到着。
椅子を設置して覗き開始です。
夕飯時なのか、個室には電気が着いているものの露天風呂は真っ暗です。
僕達は期待感丸出しで、興奮しながら待っていました。
待機し始めて2時間ぐらい。
そろそろヒマ過ぎて飽きてきた頃、ようやく1つの露天風呂に電気がつきました。
2人して双眼鏡で急いで覗きました。
現れたのはほっそりした多分20代らしき女の人。
想像以上に近いから、双眼鏡で凄いアップなんです。
バスタオルが邪魔で「どけろ!どけろ!」と小声で言っていると、入る瞬間見えました。
少し小ぶりなオッパイと、黒々とした陰毛が。
「やったぜぇー!」と二人してガッチリ握手。
その女性は体も洗わず、いきなり湯船に入りました。
終始こっちを向いているので、水面越しにオッパイがユラユラ見えます。
首にお湯をかけたり、時々胸を触ったりしているのを喜んで見ていました。
そんな光景を20分ぐらい見ているとさすがに飽きてきます。
これだけじゃ物足りないな~と思っていると、1番右にある貸切露天風呂に電気がつきました。
ただ残念な事に、その風呂はここからは見えません。
「ちょっと移動しようぜ!」
足許に注意して、なんとか覗ける場所へ移動しました。
こっちは木々がさらにうっそうとしていました。
でも移動した甲斐がありました。
なんと20~30代らしき綺麗な女性が、オッパイ丸出してこっちに向かって座っているんです。
風呂の縁に腰掛けて、足だけ湯につけているだけ。
タオルで体を拭いたりしながら、こっちを眺めているんです。
僕らの方は真っ暗で向こうからは全く見えないはずなのに、バレるかもと内心ドキドキでした。
初めて見る生のオッパイに、二人して大騒ぎです。
でもここからがもっと凄い事になりました。
その女性はオッパイを揉んだり擦ったりもしていたんですが、後ろの扉から男が来たんです。
それはもう心臓バックバク。
女は裸体を隠そうともせず、男は当たり前のように隣に座りました。
男が湯船に入っても女は縁に腰かけたまま、笑顔で会話していました。
しばらくして女も湯船に入ると、待っていたかのように男が女を抱き寄せました。
そしてキスをしながら、大きなオッパイを揉み揉みし始めたんです。
Aと僕は興奮しまくりで、二人して「ヤバいヤバい」を連発。
キスが終わって男が立ち上がると、女の目の前に勃起したチンコを差し向けていました。
それを女は握って、男を見上げて笑顔で何か言った後、亀頭をペロペロと舐め始めました。
初めて生でフェラしてるとこを見たわけです。
というか言い忘れましたが、僕もAも童貞でした。
童貞には刺激が強すぎです。
「こっち見んなよ!」と言って、パンツに手を突っ込んで2人してシゴいてました。
チンコを根元まで咥えて、しかもオッパイもプルンプルン揺れています。
時々思い出したかのように、男は前屈みになって、そのオッパイをイジってました。
10分弱ぐらいフェラしてたと思います。
今度は女が縁に腰掛けて大股開きの姿勢になりました。
男が邪魔でアソコまでは見れません。
男はアソコを舐め始めたみたいで、女は口に手を当てて目を閉じていました。
クンニを止めて男は指を入れたらしく、キスをしながら水しぶきを上げながら手を動かしています。
女は男に抱き付くようにしがみついていて、感じているようでした。
「やべぇ~これじゃ~最後までもたねぇ~よ~~」
早漏のAはイキそうで我慢できなかったらしいです。
「お前落ち着けよ!出すならそっちで出してこいよな!」
「分かってるよ!」
2人して笑えるほど興奮し過ぎでしたね。
Aはいきなり立ち上がり、木陰に消えていきました。
僕はその間もずっと覗きをしていました。
男が女を立ち上がらせました。
女はこっちに向いていて、柵?みたいな塀に手をつき、男がバックで入れ始めたんです。
女の眉間にシワがより、口に手を当てて苦しそうな顔をしていました。
周りに気を使っているのか、終始口に手を当てているようです。
男が女を後ろから抱き抱えてするバックをした時、僕の興奮はMAXになりました。
女は後ろから男にオッパイを鷲掴みにされながら揉まれていたんです。
慌てて戻ってきたAに「すげぇーぞ!はやく!はやく!」と口走っていました。
2人のセックスはそんなに長くは続かず、バックの後湯船に浸かり、すぐに部屋へ入って行きました。
結局その後2時間ばかし個室を覗いていましたが、誰も風呂には入ってきませんでした。
部屋も全部暗くなったので僕達は広いスペースに戻り、火をつけてコーヒーを飲んでいました。
2人の会話はさっきの覗きオンリーで、写真撮りたかったなとか声が聞きたいとか盛り上がっていました。
二日連続で出掛けるわけにもいかないので、僕らは早朝帰りました。
それ以来、Aとは2週間に1回のペースで覗きに行くようになったんです。
貸し切りの露天風呂って、若いカップルだとほぼセックスするんです。
若い女の子とオヤジの組み合わせもありました。
30分以上クンニしてる男もいたし、逆にずっとフェラさせてる男もいました。
女の人も巨乳や貧乳、ガリガリやおデブなど様々。
声が聞こえないだけで、毎回誰かしらのセックスを双眼鏡でドアップで覗いていました。
冬になると結構待機してるのが辛かったけど、防寒具を持って行ってましたね。
でも春になって笑える事件が起きたんです。
慣れていた僕達はいつものように覗きに行き、カップルのセックスを覗きました。
その後、コーヒーを入れて火にあたっていると、ガサガサと音が聞こえてきたんです。
ビックリして鉈を持って緊張していると、音も止まり緊張感が漂っている状態に。
Aが様子をみようを音の鳴った方へ近づいた時、いきなり黒い物体が飛び出てきたんです。
初め僕はクマかと思いました。
でもその物体が近くに突っ込んできた瞬間、猪だってわかりました。
デカい猪がAに激突して、Aは2Mぐらいぶっ飛びました。
そのあと僕の方にイノシシが突進してきて、僕は間一髪で横に跳んで逃げました。
ビックリしたのは、猪が1頭じゃなかった事です。
6頭ぐらいいて、立て続けに飛び出してきたんです。
Aは頭を抱えて蹲り、僕は木の陰に隠れてやり過ごしました。
猪がいなくなってしばし経って、Aに声を掛けて近寄りました。
Aは腕を抑えていて「いてぇー・・・いてぇー・・・・」を連発しています。
ライトをつけてみてみると、右腕が変なふうに曲がっていました。
ビックリして慌てた末、荷物を置いてAを運びました。
チャリの後ろに乗せて山を下り、1軒しか無い病院に行きました。
Aはそのまま入院して、僕は地元の警察に呼ばれました。
Aと「覗きは秘密で、キャンプしてたって言うぞ」と決めていたので、それを話しました。
その事件以来、親も厳しくなり覗きには行けなくなったんです。
高校を卒業して僕もAも大学に進学。それをきっかけにお互いの家族も引っ越しました。
今でも多分その場所にいけば見れるとは思いますが、多分行けないと思います。
なんせオヤジから聞いた話、昔はいなかった熊が普通に出るって言っていたので。
山から降りてきて、村にまで出てるって噂です。
ネットでも露天風呂などの覗きポイントなどが紹介されていますが、気を付けた方がイイです。
熊が出たらマジでシャレになりませんから。
実際に熊を僕は見ているので、怖くて行けませんしね。

3年前の冬、あるイベントがあり、打ち上げの飲み会があった。学生時代の仲間数人と飲んでいた。
やがて打ち上げが終わり、皆と別れた後、私の隣にいた女の子が
「この後、空いてる?」と声をかけてきた。
私は、「空いてるけど何ぞや?」と返す。
「ホテルいかん?」何と大胆な奴だと思った。最も、私が既婚者と分かっていて言うのだから。私も私で、レスになり妻とのHが3ヶ月以上なかったので勢い余ってOKサインを出してしまった。
その後ホテルに直行し、一服。ふと彼女が「あつさん、結婚する前からやった。結婚したときいてショックやったよ。」と告白されもうドキドキ。
彼女はうっすら涙を浮かべ、私に抱きついてきた。
私はそのまま彼女の服をゆっくりと脱がし、ディープキスをする。
やがて小さな胸に、そしてあそこに手を這わせると、顔をピンクに染めながら、あえぎ声が漏れてくる。
時が進み、彼女が「お願い、欲しいの。来て・・・」と哀願する。
さすがに私も、理性が吹っ飛び彼女と体を合わせる事しか頭になかった。
挿入直前に彼女がゴムをつけてくれ、「私が妊娠したら、あつさん困るでしょ。でもほんとは・・・」と言ったので、私は「そうだね。」と一言いって、挿入する。
私がゆっくり腰を前後し始めると、彼女からHな吐息が漏れる。
彼女は、153cmと小柄だったので、少しきつかったのですが、しっかりと濡れていたので痛くなく、よく締まるので最高に気持ちよかったですね。
「あつさんの大きいのが当たってるぅ。もっと、もっと。いっちゃうぅ。」と言うのでゆっくり突いてあげた。
いつもとは違う背徳感が一層興奮度合いを高めていた。いつもより早く10分ぐらいでイキそうになり私がペニスを抜こうとすると、「抜いちゃいや。抜かないで。」
彼女の言葉の通り、ゴム付きの中出しをしました。
ゴムをはずすのに抜こうとすると、「まだ抜かんといて。もっと温かいのを感じたいの。ほんと温かいね。ほんまは、思い切り中に出して・・・」
と言おうとしたので、私は「その気持ち、有り難う。うれしかったよ。実は結婚前に気持ち揺らいだことがあった。あんたが頭から離れなかった。かわいらしい子やもんな。」と返事をした。
すると彼女は「あつさん。今でも、好きやから。」と力無い言葉で呟いた。
一糸纏わぬ姿で何十分も、お互い熱い抱擁を交わしてました。
SEXの最初から最後までこんなに愛を感じたのはなかったです。妻とのSEXも気持ちいいですが、いつもとは違う純粋な気持ちをストレートに表現することのすばらしさを感じました。
心から気持ちのよいSEXができたと思います。
タグ: 結婚