中学校の同窓会にて

9月 1st, 2010

中学の時はまったく意識してないけど、帰り道一緒だったので結構仲がよかったH美。
H美すでに2人幼い子供がいるとのこと。
俺も結婚して早3年。二人とも田舎を離れて、同窓会のために飛行機とホテルを予約してたまたま同じホテルに宿泊。
三次会でとうとうベロンベロンになったH美、同じホテルということで、H美部屋まで送ることに。
三次会終了時に、みんなから「襲うんじゃねーぞ」とおちょくられたが、H美は少し気になってたみたいだ。

部屋開けて、ベットに寝かせた瞬間、急にH美抱きついてきた。
お互い家庭があるからと説得したら、泣き出して放そうとしない。
「主人と2年やってないの」とか、アブナイ話が始まったので急いで俺の部屋へ帰ろうとしたとき
「中学の時好きだった」と告白された。
いきなりの展開に興奮し覚悟を決め、目をつむる彼女とキス。
初めての浮気&不倫のコラボに心臓が爆発寸前。抱きしめると、華奢でほっそりとした身体があの頃とと変わっておらず、さらに興奮。
服を脱がし、「直接みていいか?」と、初めてブラをはずした時のような言葉を言った。

思わず胸を揉みまくり、自分の嫁とは違う感じ方に、可愛さを感じた。
下着に触れたら、「ダンナ以外とはやったことないの、変になっても笑わないでよ」と一言。
つまり俺が2人目の男。3年ぶりにかなりの覚悟で今回の同窓会に出席した思うと愛おしくなり、彼女の香りを感じたくて、嗅ぎまくる。
指でアソコを触るたびに必死でこらえる感じる彼女。H美の下着を脱がせ、俺も裸に。
「触ってもいい?」と妻に言われたこてないような甘え声で言われ、手でお互いのアソコを触る。
その後、H美のアソコを舐めると彼女は、「えっえっ!?」て。

どうやら旦那は最初の子供が出来てからは、クンニをしてくれなくなったそうだ。
「舐められるのは何年ぶり?」と質問すると、5年ぶりと証言。だから「あんっあんっ」と喘いでしまったようだ。
ということでアソコ攻め続けると、「気持ちいいの」と言葉を連呼した。
「なんでそんこと何度も言うの?」聞くと、照れた顔で、「えっ?主人にそう言うのが礼儀だって言われたの、変?」って。
そして、「さすがにゴムなしはマズイっしょ」と思い、浮気にためらいを感じつつも、指でもっと頑張って気持ちよくするから、
口で決めてと、俺もヒドイ発言。

だけどH美は「安全日だから大丈夫」と甘えた声誘ってくる。
俺の奥さんは徹底的にゴムで避妊してるので、生なんてかなり久しぶり。
ついに冷静さなくなって遂に生で挿入!子持ちなのに3年ぶりのせいか意外と狭いし、気持ちいい。
喘ぎ声にしぐさがまた可愛くて、ペッタンコな胸、中学の同級生。そして決め手は、彼女の「中学の時から大好きだったのに」と一言。初体験なみの感動。
H美が「イクッ」と叫ぶと同時にキュッと絞まるのを感じがしてとうとう中で出したのでした。

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パチンコ人妻

8月 25th, 2010

オレの趣味はパチンコ。週に3日は通っている。
いつも同じパチンコ屋に行ってるから、常連客とも
仲良くなり、情報を交換していた。
その常連仲間の一人に、アケミさんという38歳の人妻がいた。
彼女は子どもも2人いて、どちらかというとぽっちゃりという体型で
可愛らしい感じの人だった。

いつものパチンコ屋に一人で行くと、
アケミさんの姿を発見した。
「調子はどう?」と声をかけると、「全然ダメだよ。連敗中。」
と、ため息まじりの返答だった。
「最近連敗しててホントやばいのよね・・・。
今月は子どもの部活の大会があったりで色々お金が必要なのに。」
主婦は大変だなぁ~。なんて思ったんで出そうな台を教えてあげた。
すると、見事に大当たりでかなり負けを取り戻したらしい。
オレが座ってる台まで来て、嬉しそうに
「ありがとう!凄い助かったよ!!今度お礼させてね。」
「別にお礼なんていいのに。・・・・あ!オレ一人暮らしで彼女いないし
ロクな飯食ってないんだよね。作ってくれない?」といってみると
「そんな事でいいの?主婦に任せなさい。明日でも大丈夫?」
「え?ホントにいいの?じゃあ明日。」と連絡を交換してその日は別れた。

約束の日、買い物袋を片手にアケミさんがやってきた。
「意外とキレイじゃん!ホントに彼女いないの~?」なんて言いながら
台所に行き、手際よく料理を作り始めた。
ご飯に、味噌汁。おかずは野菜炒めだった。
「なんか豪華な料理じゃないけど、自炊しないから野菜とかあまり食べないでしょ?
だから野菜いっぱい食べてもらおうと思って。」
さすが、人妻。家庭を持っている女性は心配りが上手い。
「美味しい!毎日食べられるご家族は幸せだね。」と褒めたら
「もう長いこと結婚生活してるとそんな事も言われないのよ。久しぶりに言われたから嬉しい。」
と淋しげな笑みを浮かべた。

ご飯も食べ終わり、アケミさんは食器を片付け始めた。
「片付けは自分でやるから大丈夫だよ。」と言ったが「料理は片付けまでなのよ。」と
食器を洗ってくれた。やっぱり人妻はいいな~。なんて後ろ姿を見てたらムラッとしてきて
食器を洗っているアケミさんの背後から抱きついた。
アケミさんは驚いて「急にどうしたの!?」と言ってきたから耳元で
「アケミさんが愛おしくなっちゃって。」とささやいた。
「ちょっと、こんなおばさんからかわないでよ。」とオレの腕の中で抵抗したが
「本気だよ。家族には迷惑かけないから・・・お願い。」と首すじにキスした。
「ダメ・・・子どももいるし。裏切れない。」
「自分の気持ちはどうなの?オレじゃダメ?アケミさん。」とすでに硬くなった
下半身をアケミさんの体に押し付けた。
アケミさんはそれからは何も言わなくなり、オレのキスを受け入れた。
ねっとりと絡みあうようなキス。胸をもみブラを外すと、少し垂れたおっぱいがポロンと
出てきた。胸をもみながら乳首に吸い付くと口の中で乳首が硬くなってきた。
「ん・・・あ・・・。」と感じるアケミさん。
胸からお腹、つきにマ●コに到達した。
マ●コは濡れまくっていた。クリトリスを触りながら音を出しながら舐める。
「あぁっ!あぁ~ん。気持ちいいっ。もっと!もっと舐めて~」と大きいあえぎ声を出した。
「アケミさん、エロいよ・・・。今度はオレのも。」と硬くなったチ●コを顔の前に出した。
丁寧になめてくれる姿、夫と子どもがいる人妻がオレにフェラをしてると思うと
余計に興奮した。
昔使ってたゴムの残りがあったからそれをつけ、アケミさんの中に入った。
思ったよりもしまりがよかった。
奥まで入れて腰を動かすと、部屋に淫乱な音が響き渡った。
騎乗位になると、アケミさんが胸を揺らし自ら腰を振りまくった。
バックに変え、ア●ルを唾液で濡らした指で触りながら突きまくった。
「あ!あ!も~ダメぇ~っ!!」とアケミさんが大きな声であえぐ。
「オレも・・・オレもイクっ!!」とフィニッシュ。

「アケミさん、すごい気持ちよかったよ。」と言うと「私も・・・久しぶりにイッちゃった。」
「これからもたまにでもいいから会えない?」と聞くとだまってうなずいた。

携帯だとバレる心配があるから、パチンコ屋であった時にオレの部屋で
S●Xしている。ご飯もS●Xも美味しい、最高の人妻です。

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不倫そして妊娠

8月 10th, 2010

不倫そして妊娠

妻に不倫していて妊娠してしまったことを告白されました。

私は41歳普通のサラリーマン、妻は37歳、子供は1人14歳です。

知り合ったころ妻は某有名ホテルの受付嬢で美人だった妻に私は夢中になり、

猛烈アタックの末、妻をモノにしました。

その時妻は23歳で処女でした。

私は嬉しくてデートの度にSEXをするようになりました。

1年ぐらい交際して婚約を交わした後は中出ししていました。

案の定結婚2ヶ月前に妊娠してしまいました。

それから何事も無く現在に至るわけなんですが。

妻とは最近8年ぐらいSEXレス夫婦でした。

私が言うのもなんですが妻はセレブな感じの豊満美人で一人で歩いていたりすると
よく男からナンパされるぐらいの美人です。

妻はまじめで私以外のチ○ポは知らないはずでした。

そういう油断が大変なことになりました。

妻の不倫を疑うように成ったのは妻の携帯に来る男からのメールでした。

なんと無しに妻の携帯を見ると

「また会いたい」

「昨日は遊んでくれてありがとう」

そういう内容のメールでした。

そしてたまに電話でもその男と喋っていました。

私が「今の声男だろ?」と妻に聞くと

「女の子だよ風邪を引いているから」と、はぐらかされました。

ここ半年前ぐらいから妻の下着が派手になり女友達と旅行だと言って泊まりで出かけるのが増えて来たので、私は妻の不倫を確信していました。

それから半年後妻が私の前にひざまずき泣きながら、「あなたごめんなさい私不倫して妊娠しました」と言いました。

私は怒りより興奮して「どんな男だ?」、「どんな内容のSEXをしたんだ?」と怒らないから全部正直に白状してごらんと優しく妻に問いました。

すると妻が凄い内容の事を告白してきました。

不倫相手の男とは携帯の出会い系サイトで知り合い初めてのSEXは2回目のデートの時妻はお酒に酔っていて、男と路上で激しいディープキスをした後男の家についていったそうです部屋に入るといつの間にか全裸にされ、指マンされながら今の旦那とは何年付き合って結婚したの、とか色々質問されたそうです。

不倫相手の男のチ○ポは私より大きくて私の届かない奥の奥まで突かれたそうです。

妻はいかされ、そのチ○ポ無しでは生きて行けない体にされました。

そして何回かデートやSEXを重ねる内に男の要求が過激に成ったそうです。

妻が言うにはオマ○コ拡げて中や指マンをビデオ撮影したりするのは当たり前で1回目のSEX時からおまんこや着替えを撮られたりしたそうです。

男は拡張内臓マニアで、バットや大根や電球などをオマ○コに無理矢理挿入してきたりしたそうです。

それ位ならまだ許せますが男は友人を呼び、お金を貰い私の妻を玩具にしたそうです。

妻を無理矢理押し倒して5人連続中出しレイプしたりマ○コの中の子宮口に指を入れたり妻の体にマジックで肉便器と書いたり、妻の体に小便をかけたり、飲ませたりクスコで拡張して医療器具を使い、子宮口を体の外に引きずり出したり妻が痛がると肉便器は喋るなと蹴られたそうです。

そういう行為が半年ほど続き妻のマ○コは手首が簡単に挿入出来るぐらい拡張されました。

さすがに妻も男のことが怖くなって別れ話をすると「撮影している」とか「旦那にばらすぞ」とか言われ脅かされたらしです。

妻が排卵期なので中出しを拒否すると男はパックリ拡張された子宮口に亀頭を突っ込んでそのまま中出ししました。

とうとう妻は妊娠しました。

そして男は妻の妊娠が分ったとたん妻のからの別れ話に応じたと言う。

妻は自分のお腹が出てきたのでもうこれ以上ごまかせないと思い私に告白してきたと思います。

妻の朝帰り

7月 26th, 2010

27日の朝方妻は我が家に帰ってきました。26日の夕方、学生時代の友人達と逢う為に出かけて行きました。

食事をして、少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。「楽しんでおいで」と出かける時に声を掛けました。

夕方の5時過ぎに家を出かけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。 内容は「少し遅くなってもいい?」とのことでした。

私は「いいよ」と返事はしたものの、何故か胸騒ぎがして、なかなか寝付けませんでした。

4時を過ぎても帰宅しません。うとうとしながら玄関のドアが開く音が明け方にし、ふと目を覚ました。

妻は寝室に入ってきてすぐに、ごそごそとクローゼットにある下着入れから1枚の下着を手に取り寝室を出ようとしているとき、私は「おかえり」と声をかけました。

妻はドキっとしたような表情で「遅くなってごめんなさい。ついつい楽しくって遅くなっちゃった」と言いながら手に持っていた下着を後ろに隠すようにしていました。

「シャワーでも浴びるの?」と問いかけると「飲んでいたお店がたばこの煙が凄くって、髪の毛がたばこ臭くってそのまま寝るの嫌だし」何となくソワソワした様子だったので、何気なく「何かあったのか?」と聞くと「何もあるわけないでしょ!」と大きな声で言い返してきました。

私はこのとき何かあったと確信しました。妻は昔から後ろめたいことがあると、いきなり怒ったりする事が多かったからです。

私は寝室のドアの前で立っている妻をベッドに押し倒し必死に抵抗する妻のスカートをまくりあげピンクの下着を下ろしました。

その瞬間・・・!下着の大事な部分があたる所に妻の体内から出た私以外の白い体液が付着していました。驚きの事実を目の前にして恐ろしい嫉妬と興奮とで頭が真っ白になりました。

「あなた、ごめんなさい・・・。今日、ホテルの居酒屋で隣り合わせになった男性に二人で静かなところで飲もうって言われて、ついつい・・・。ホテルのラウンジで飲んで・・・。それから、私が飲みすぎちゃって気がついたらホテルのベッドに横になっていたの・・・」いろいろと言い訳じみたことを言っていましたが、私はほとんど耳に入りませんでした。

気がつくと男性の体液の匂いが残る妻の大事な部分に口をつけていました。

そして妻の他人の体液の残る部分に私のものを挿入したのです。その間、妻に彼との行為をいろいろたずねました。

妻が言うには、ベッドに横になっていて起き上がった瞬間に後ろから抱きしめられたそうです。はじめは拒んでいたものの彼の固くなったものが妻の身体にあたっているのを感じて、妻は彼がかわいそうになり、自分も興奮してしまい、そのままベッドに横たわり服を脱がされ、キスをされながら「君が欲しい!」と耳元で囁やかれ、気がつくと、あっと言う間に目の前に大きくそそり立つ彼のものがあったそうです。

口に含まされ、袋の部分まで舐めさされ、彼のものから我慢汁がたくさん出てきて凄く興奮したようです。体中を舐められ大事な部分も大きく広げられて丹念に舐められたそうです。

妻の言葉はこうでした「彼凄く優しいの、愛撫だけで凄く感じちゃった!初めてあなた以外の男性に入れて欲しいって思っちゃったの。

彼が欲しい?って聞くから。

うん。って答えたわ。

凄く恥ずかしかったけど・・・・」

妻は避妊を催促したのだそうですが、彼は「君を生で感じさせてくれないか?だめかな?」と彼が言うと妻は拒むことができずに生で挿入させたようです。

挿入され妻は何度も何度も絶頂感を得たようです。

私との行為の最中妻は「彼のおちんちん。凄く気持ちいいところに、あたるの。ずんずん強く激しく突いてくるの!」と私に抱かれながら叫び、私が「それから?」と聞くと妻は「気がおかしくなりそうで、勘弁して。お願い!って叫んじゃったの。

でね。

彼が僕も逝きそうって言うから。

逝って!一緒に来て!!って言うと外に出してくれるって思っていたら私の中でピクピクしながら射精しちゃったの・・・」

その言葉を聴いた瞬間、彼の体液が残る妻の体内に勢いよく放出させたのでした。それから昼くらいまで 何度も何度も妻を求めたのです。

今、こうして書き込みをしている後ろで、妻はあどけない顔をして寝ています。浮気をしてしまった妻を許せない夫が世の中には、大半でしょうが、私は浮気をしても、素直に告白してくれ私を愛してくれて何もなかったように、いつもどおりに寝ている妻が愛しくてしかたありません。こんな気持ちを理解していただける方々も、ここには、おられるでしょうね?

エロ体験談

5月 23rd, 2010

この話はわてが営業をしていて実際にあったお話しや。
フィクションは入れておりまへんので他に公開せん!でおくんなはれちゅーワケや。
あえて事業者名、登場人物名をふせておるんや。
その人は、人妻でした。
仕事の関係で、相手の会社に行った時、
お茶を出してくれはった、しゃっちょー婦人(40代)や。
チトハイソな感じで、黒いストッキング
がセクシーやったのが今でも、頭にやきついていまんねん。

仕事上、何度か会社に訪問し、打ち合わせを重ねる度
しゃっちょー婦人とも言葉を交わす回数が増え、目線がすごく、
気になるようになったんや。
5回目くらいの打ち合わせのとき、
しゃっちょー婦人は、タイトなスカートに、前あきの白いブラウスを
きていて、髪をポニーテールにしていたんや。
それを見たワイは、ねぶるようにしゃっちょー婦人をみてしもて
たんや。ワイが思にはしゃっちょー婦人はワイの事をスケベな奴と感じられた
と思いたんや、また、ワイのペニスもむくむくと大きくなり、
股間が膨らんでしもたんや、チト気にしがちに、
よそ見をしながら、治まるのを待ちたんやが、しゃっちょー婦人が
気になって、気になって、仕方なくまた、せんど
見てしもてまんねん。

その時、しゃっちょー婦人と目が合い、ワイは照れた顔で、見つめてしもたんや。
もちろん、しゃっちょーは近くで、社員と話をしていまんねん。
しゃっちょー婦人は、目をそらし、うつむきかげんに笑みをこぼしていたんや。

この会社は、従業員が12.3人で、3階建ての自社ビルや。しゃっちょー夫婦の家は
ビルの隣にあり、準和風の大きな平家で暮らしていまんねん。
しゃっちょー夫婦の間には高校生の女の子がおると上司から聞かされていたんや。

打ち合わせも終わり、社に戻ろうと思い午後4時ぐらいに、
「おおきに!」と部屋から出て
階段を降りた時、前からしゃっちょー婦人が、階段を上がって
きたんや。ワイは、チト嬉しく思いたんや。
「また、よろしゅ~お願いしまっせ~!」とワイは弾んだ声で言った、
しゃっちょー婦人は、はぁっ!とワイの顔を見た時に、持っていた書類の用紙が
5〜6枚床に滑り落としてしもうた。
しゃっちょー婦人は、上体を屈ませながら用紙を拾い始めた。
その時、ワイはしゃっちょー婦人の胸元に視線が釘付けになりよった。白い
ブラウスが、前にはだけて茶色の肌着の下
から、黒のブラジャーをのぞかせとった。結構巨乳やった。
「すみまへん、」とえぇーながら、ワイも用紙をひらうのを手伝った。
せやけど、しゃっちょー婦人の胸が気になり、見てしまっとった。
しゃっちょー婦人がワイに突然こっちを向き、「あっ!見えた?」と聞いてきた、
オノレでも赤くなるのがわかり、「チトだけ」と答えて
しもうた。しゃっちょー婦人が笑顔で、「あまりわてをみないように
しておくんなはれねー」と言ってきた。見とれてたのバレて
いたのかーとワイは感じた。何を調子づいたのかワイは、「綺麗やろから」
と答えた、事もあろうにしゃっちょー婦人にとゆう気持が、言って
しまってからわいてきた。

しゃっちょー婦人は、その場を立ち去ろうとせず、ワイの顔を魅入って
なんぞ考えていた様子やった、僅か5秒ぐらいの沈黙が続いた。
「チト来て!」としゃっちょー婦人がえぇーながら、ワイを手招きして
階段を降りて行く。ワイはなんかえぇーことあるような、気配を
感じつつ、跡についていった。

行き着いたところは、しゃっちょー夫妻の住まいやった、裏口の玄関から
入れられた瞬間、しゃっちょー婦人が、興奮した面もちでせまってきた。
「わてもあんさんが、ここに来る度、あんさんのことが気になっていたのよ!」
っと言われてしもうた、ワイはしゃっちょー婦人を抱き締め、「奥さん!奥さん!」と
とヨガリながら連発した。しゃっちょー婦人の香水の香りがワイをオオカミに変えてしもうた。
もうどうにでもなれ!と腹をくくった。

奥さんのブラウス上から、胸を触りながら、ディープキスをした、
ほんで、胸から尻へと、手を滑らせながら、やらしく触った、
奥さんもワイの尻を触り、「うっふん〜、んっー、」と感じとった。
ワイが奥さんのブラウスのボタンを外そうと手を延した時、奥さんが、
「靴を持って上がって来て」と、キツイ口調で言った。
旦那がきた時に、すぐに逃げられるように靴を持って行くことは
雰囲気で察した。
ワイはてっきり、寝室へ行くものと思っていたが、入ってったのは
お風呂とトイレが一緒になりよった、トイレ&バスルームやった。
直ぐに逃げられる窓もあって、チト安心感がわいた。
奥さんは、トイレの便器に座りワイに前にこいと手招きした、
ワイは奥さんの前に立ち、ちびっと上体をかがめながら奥さんと
ディープキスをした、奥さんは、キスしながらワイの股間を触って
きた、(かなり飢えていたような感じ)ワイのチンボがムクムクと
大きくなり股間が膨らんだちゅうワケや。奥さんはワイのズボンのベルトを外して、
ジッパーを下ろしブリーフパンツも下ろした。パンツをめくった
瞬間、チンボがぶるる〜んと顔をだした。(奥さんと御対面だ)
奥さんはチンボを触りながら、笑顔で「うゎー大き〜い」と言いながら
舐め始めた。最初は愛撫しながら(味わうかのように)どこぞ
満足そうに舐めていた、チンボを舐めながら奥さんが上目で
「ずーっとこれやが欲しかったのよ、主人とは1年もSEXしてなくて
わて欲求不満なの、せやからおもいっきりしたいの、ねぇーえぇーでっしゃろー」
と奥さんは喘ぎ声まじりで言った。
ワイはニコっと笑いながらうなずいた。奥さんはだんだんと激しく、
やらしい、音をたてながらフェラをしてきた。

そのフェラは凄く気持ちようてワイはイッテしまう〜!と感じた
両手で奥さんの頭を押さえ、「奥さん、ワイイクよー、あぁーん」とワイが言ったら奥さんが
チンボをしゃぶりながらうなずいた。
ワイは「あぁ〜うぅっ、んっ」と声を出し、心の中で(しゃっちょー婦人の口の中で!)
えぇーのか?今まで味わった事のない刺激を感じた。
奥さんはワイのザーメンを音をたてながら(チュッパスッポ)吸い飲干して
くれはった。奥さんの瞳が妖しく見えた。

ワイは奥さんの服を脱がせ下着姿にした。
かなり40代とはいえプロポーションがよう、上下揃いの
黒の下着がたまらなくセクシーやった!パンティーもかなりハイカットで
透け透けやった。ワイは全裸になり、奥さんの下着を脱がせ、まじまじと
奥さんの身体を魅入った。「そないに見ないで、恥ずかしいから〜」と
奥さんがワイの手をとってオノレの胸を触らせた。

ワイのチンボは大きくなりビンビンにまたいきり立っておるちゅうワケや
ワイは奥さんを床に寝かせ股を開かせ奥さんのオマンコを味わった。
オマンコの毛は手入され舐め易く、
クリトリスを舌で刺激してやった。「イイ、感じる〜、ああ〜ん、」奥さん
が喘ぎはじめた。クリトリスが大きくなって、奥さんのオマンコが
濡れてきた、ワイは音をペチャペチャたててクリトリスを吸ったり
舌で転がしたり激しく連続的に繰り返した。奥さんはヨガリ、腰を上げ
大股を開いて「ああっんーっつ、イイッ、すごーいわー、あーん、」と
声がだんだん大きくなって、どなたはんかに聞こえる心配感がでた、せやけどワイは
続けて「奥さん〜美味しいよー、ベチョベチョになってきたよー」と
えぇーながらオマンゴをしゃぶった。奥さんは絶頂に達しようと腰を上に
ずらし背筋ををくびらせた。「いやーん、あっあーん、んっ、ううっ!」
奥さんはイッた。!奥さんのオマンコはビチョビチョでワイのチンボを
欲しがっとった。奥さんが「はよう入れて!ねぇーはようぅ、」とヨガリ声で
求めてきた。ワイはいきり立つチンボ揺らしながら、奥さんに見せつけた。
「お願い、はようちょーだーい、ねぇ」と奥さんがチンボを触ってきた、
ワイは奥さんを寝かせ普通にチンボをオマンコに挿入した、ヌレていたせいもあってか
スンナリと入った。「ううっつ、ーん」と奥さんが喘いだちゅうワケや。
奥さんの中は結構な締まりあんばいで、気持ち良かった。
ワイはチンボをぼちぼち出し入れしながら、奥さんの耳もとで
「奥さん、ホントに久しぶりなの?スンナリ入ったよ?」と聞いた。
奥さん「久しぶりよーんっ..」
ワイ「そのわりにはオマンコの通りがえぇーねぇ〜」
奥さん「っんっふーん…オノレで慰めていたから〜」
ワイ「オナニーしてたの、ずっと?」
奥さん「うん、、ああーん」
ワイ「何を想像してたの?」
奥さん「大きなオチンチン…..いやーんっ」
ワイ「よーし、奥さんズボズボ大きなチンボを突き刺してやるからな!」
ワイは、激しく腰ふった、ほんで奥さんの両足をオノレの肩にのせ、
前かがみになって思いきり突いた!「ああッん、ああッん、んっつ」
奥さんは苦しそうにイッタようだちゅうワケや。ワイは奥さんを、よつんばにして
バックから攻めた、奥さんの尻とワイの股間にリズムようあたる音が
ピタンピタンと鳴り響いた。「すごーい、ぎょうさんしてーっ!」と
奥さんが前にズレながら悶え、壁に手をあてがえ我慢しとるようやった。
ワイは奥さんの尻を両手でもって、オノレの方に奥さんをひっぱった。
チト乱暴やったが、くねくねしはじめた奥さんをオモチャのように
扱ってやった。
バックも飽きたので、今度は奥さんの大きなオッパイでパイズリしてもろた
あまりパリズリは気持ようないことは知っていたので、パイズリしながら
フェラをさせた。この辺りでワイはチトオノレの異常さを発見した。

それは、最初は女の好みにあわせるが、後半戦はオノレの好きなように
させてもらえへんと満足でけへんちゅう事を自覚した。(チトSっぽい?)

話す口調もあらあらしくなり、奥さんしゃぶってくれ!とゆう表現が
当り前の雰囲気になりよった。奥さん自体はそないに抵抗を感じてへん様子。
ワイ「ぎょうさんこれやが欲しいか?」
奥さん「チュパチュパ、はい!」
ワイ「今度はチトイタイかもよ!」
奥さん「はい!」

ワイは奥さんの腕をオノレの首にまわし、奥さんを抱き締めながら
立ち上がった。ほんで奥さんの両足の膝の後ろに腕を入れ、
立ちファックの姿勢をとった。
結構この姿勢はきついが男の強さを象徴できるファックシーンだ!。
またリズムようピタンピタンと音がながれ、チンボが思いっきり
オマンコに突き刺さって奥さんは、悲痛な顔をしておるちゅうワケや
ワイ「どやっ、こないなのは?」
奥さん「恥ずかしい、ああーん、っん」
ワイ「はじめてか?」
奥さん「あっんーはぁー、はいっ!」
ほんでこないな体勢を3分ほど続けて、奥さんの身体が立っていられへん
事を予想したうえで、壁に手をつかせて、尻を突き出させ立ちバックの体勢で
後ろからぼちぼちとおもいっきり突いてやった。
だんだんとスピードをあげて突いた。奥さんの束ねた髪を掴んで頭を後ろに
ひぱった。奥さんの姿勢はやらしく、壁に手をつきケツを突き出し、
頭も後ろに仰け反った格好やった。
ワイ「奥さんスケベな格好しとるよ」
奥さん「うっうっ!ああ〜ん、いや〜っん」
激しくワイは腰を振り、両手で奥さんの腰をもち前後に動かしながら、
奥さんの尻を平手打ちしてやった。<ピッシャーン!ピッシャーン!>
奥さん「いやーん、感じちゃう〜、ああッんーん」
ワイ「ああっー、気持ええー、おくさーん、おぉーっ」
ワイはおもいっきり腰を振る速度を速め、イク体勢にはいった!
ワイ「もうイクでー、はぁはぁ、おんどれの口でイクでー、….」
奥さん「ああーん、イクっ、イクっ、きてーぇー、」
ワイ「よっしゃ、こっちこい!」
ワイは奥さんの髪の毛を右手で掴み、奥さんの口にワイのチンボを
押し込んだ!、ほんで奥さんの喉仏にあたるほど、激しく腰を振った!。
奥さんの表情は苦しそうにしかめっ面やった。
ワイ「よーし、イクでー、全部飲込めよ!」
奥さんは、目を開き上をみてうなずいた。
ワイ「あっ、おおーっ、気持えぇーっ……奥さんーん」

それは最高のフィニッシュやった。
いったとおり奥さんは、ワイの精子を綺麗に飲んでくれはったんや。

ワイは帰り支度をしながら、
ワイ「すいまへん、痛くなかったやろか?」
奥さん「サラサラ、気持ち良かったわ!」
ワイ「それじゃワイ帰るんや。」
奥さん「またできればやりまひょよ?」
ワイ「っえ!」
奥さん「わてはお嫌い?」
ワイ「そないことはー、ただしゃっちょーに….」
奥さん「気にしなくてえぇーのよ、あっちも浮気しておるから、」
ワイ「はい…..」
奥さん「今度は会社のトイレでせん!?」
ワイ「えーっ?」
奥さん「わて、トイレやるのが感じるの、………
白状するとたまに会社のトイレでオノレを慰めとるの?
変態かなーわてって?」
ワイ「むッチャ刺激的やね、」
奥さん「それじゃ決まりね!、でもチトあんさんに聞いてもらいたい話があるのよー」
ワイ「はい?」
奥さん「また今度話すわー、主人の浮気相手のことで…..チト頼みもあるしね」

ワイには何の事かわからず、その日は帰った。

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主人の目を逃れ

5月 22nd, 2010

結婚して8年になるんや。
半年前に突然、主人の勤めていた会社が倒産してしもたんや。
失業手当の支給が終わるころになってようやっと仕事が見つかったのやけど、年収は以前の半分近くまで下がってしもて家のローンや子供の教育費のやりくりがえらいになったんや。
でも、不況で条件のえぇー転職先は見つかるわけもなく、結局、主人や一緒に住む義おかんに頼まれる形でわても働きにでなければならなくなったんや。

大学を卒業してすぐに結婚して働いた経験がなかったので、普通の会社で働くの不安やったので、義おかんのすすめるまま主人の叔おとんの経営する小さな町工場で働くことになったんや。
最初は5時までとゆうことやったのやけど、すぐになんぞと残業を頼まれることがぎょーさんなり、8時を過ぎるまで残る日も珍しくなくなったんや。
そのことで愚痴をこぼすと、主人も義おかんも
「残業代でちびっとでも給料をぎょーさん払ってあげようと気を利かしてくれとるんだよ」
と言って、むしろ喜んでおるのや。

ほんで働き始めて1ヶ月が経った日のことでした。
その日も残業で8時を過ぎて会社に残っていたのはわてとしゃっちょーの叔おとんさんだけでした。

わてがコピーを取っておるといきなり後ろから抱きしめられたんや。
もちろん抵抗したんやが、叔おとんさんの鬼のような形相が怖かったのと、
「生活がえらいなんやろ。君しだいで給料を今の倍、いや3倍にしてもえぇーんだよ」
そう言われて、抵抗する力が弱まったのは確かや。

わての抵抗が弱まると、叔おとんさんは
「そうそう、家族のためなんせやから……」
と耳元でささやきながら、事務服の下に手を入れてきて胸をわしづかみにして、もうひとつの手もスカートの中に入れてきたんや。
その手を跳ね返すことはできまへんでした。

そのまま床に寝転がされ、
「この方が興奮するんだよ」
と言って、事務服を着たまま犯されたんや。

その日からわては叔おとんさんの愛人になったんや。
独身の叔おとんさんは毎日のように残業と称してわてを抱くようになり、会社の人も2人の関係にうすうす気がついておるようや。せやけど、叔おとんさんはそないことを気にすることなく、むしろそれをえぇーことに昼間でもわてを連れ出してホテルに行くようにすらなったんや。

きょーびは休日になるとうっとこにやってきて、主人や義おかんの目を盗んでわての体を触っては、なぁ~んも気がつかん主人を笑っていまんねん。
ほんで、
「今度はセックスをしてみないか?」
と耳元でささやくのや。
今はまだ冗談のようやけど、いずれはホンマにうっとこで抱かれるのではおまへんか、そない気がしていまんねん。

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単身赴任

5月 22nd, 2010

単身赴任で社宅にいた頃の話や。
慣れへん環境で、妻もおらず、ちーとの間してカゼで寝込んでしもたんや。
家事も満足にでけへんので食事もとれず、2日目になるともうオノレでも動けななんぼいになってしもたんや。
死にそうなほど唸っておると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来たんや。
隣の奥さんは弥生さんといって、26歳の可愛らしい新婚さんらしいや。
薬を買うてきてもろたり、おかゆを作ってもろたり、たまった洗濯物や食器なんやらを洗ってもろたりと看病のついでにいろいろとややこしいを見てもらいたんや。
もちろん、着替えを手伝ってもろたり、体を拭いてもろたりもしたんや。
弥生さんのおかげで、1晩も寝るとだいぶようなったんや。
ほんでとゆうもの、なんぞあるとちょくちょくわての家に来るようになったんや。
料理を持ってきてくれはったり、洗濯をしてくれはったりと、なんとなく通い妻みたいな感じになったんや。
現金を渡すのもいやらしいので、わてはチトしたアクセサリーなんやらをプレゼントしていたんや。
そないのが1ヶ月ほど続いたある日、2人の間に前とはちゃう雰囲気とゆうか感情とゆうか、なんぞが芽生えとる感じがおたんや。
見詰め合うと、どちらともなく自然に唇を寄せていたんや。
弥生さんは、見詰め合っておる時、聞こえるか聞こえへんかくらいの小さな声で「あかん」と言ったような気がしたんやが、キスをするともうお互い止まりまへんでした。
激しく抱きあって、舌を絡めたんや。
首筋をねぶると弥生さんは「ああぁ」と吐息をもらして腰が砕けたようにどんくさいり込みたんや。
わては寝室に連れて行くとベッドに寝かせて上着を脱がすと、また首筋からキスをしていきたんや。
白く絹のような弥生さんの肌に痕を残さないように優しく愛撫していきたんや。
弥生さんは敏感で、ソフトに責めればソフトに責めるほど息を荒げたんや。
喘ぎ声が出ないように、隣に聞こえへんように小指を噛んで必死に耐えていたんや。
わては、若くて可愛い人妻の体に興奮しきりで、パンツの中で発射してしもてそうなくらいになっていたんや。
わてはなるべく時間をかけて愛撫しておるつもりやったが、スカートとパンストを脱がして、Fカップくらいありそうな肉感的なおっぱいを鷲づかみたんや。
やわいゴムマリのようななんともいえへん弾力で、指に吸い付くような感触とえぇー、わては顔を埋めて夢中で揉みまくってしもたんや。
パンティに指を這わすと、すごく湿っていて、顔を近付けると「あかん、あかん」ってわての頭を押さえたんや。
弥生さんは感じやすい体質らしく、ブラをとって乳首を愛撫しておると、パンティがおもらしみたいになっていたんや。
それを見られるのが恥ずかしいらしく、パンティだけはオノレで脱いでさっと枕の下に隠したんや。
ワレメを指でいらうと熱くヌメっとした愛液が絡みつき、ヘアーや股の付け根辺りをヌルヌルに濡らしていたんや。
わては触っておるだけではガマンできなくなり、嫌がる弥生さんを制して顔を埋めて溢れ出る愛液を舐め取るように全体を舐めまくったんや。
しょっぱいような、甘いような味がしたんや。
クリトリスだけではなく、ワレメ全体が感じるようで、舐めたり、指で責めたりするだけでどんどん溢れさせたんや。
「そないにしたらガマンできなくなっちゃう」
「主人に聞こえちゃうよ」
弥生さんは快感に必死に堪えていたんや。
あまりいじめるのも可愛そうやけど、後から後から溢れる弥生さんの愛液がおいしく、オノレでも制御できななんぼいでした。
クンニだけで数回イッてしもたんや。
「今度はわてが、ね」
今度は弥生さんがわてのモノを咥えたんや。
全体をせんど往復させるように舐め回した後に深々と咥えると強く吸い付いてきたんや。
弥生さんの体だけで発射寸前になっていたわてのモノは、弥生さんのプロ並のテクニックにガマンできず、口の中に発射してしもたんや。
単身赴任後、1ヶ月出していなかったので、オノレでも驚くほどの量でした。
弥生さんは、嫌な顔1つせず、それを飲みたんや。
大量に発射した後もわてのモノはまだビンビンのままでした。
弥生さんは、ケツの一滴まで吸うとお掃除するように全体を舐め回したんや。
その瞬間、またイキそうになったんやが、わては大洪水状態の弥生さんのアソコに入れたんや。
お互いコンドームなんか持ってなかったので生でした。
ユルマンとゆうわけではおまへんのやけど、まるでローションでも使っておるかのように中はすごくヌルヌルのグチョグチョで何の抵抗も感じななんぼい濡れていたんや。
そのお陰やぐに発射せんとすみたんや。
ピストンするたびに、ズピュ、ズビュとアソコから愛液が潮みたいに吹き出てきたんや。
弥生さんは、眉間にシワを寄せて喘ぎ声が出ないように必死に快感から耐え続けたんや。
わてはきつく抱きつき、唇に激しく吸い付いて、舌を絡めながら腰を振ったんや。
弥生さんもきつく抱きついてきたんや。
わてはイキそうになると弥生さんから抜き、顔に発射したんや。
弥生さんもイッたらしく、体を弓のように反ってから、体をヒクヒクと痙攣させたんや。
弥生さんはちーとの間動きまへんやったが、15分ほどするとシャワーを浴びて部屋から出て行きたんや。
ほんで2週間ほど顔を合わすことはオマヘンやったが、単身赴任が終わる半年間(実際は4ヶ月半くらいかな)、人目を忍んで関係を続けていたんや。
オノレで体験しておきながら、実際にこないなことがあるとは思いまへんでした。

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童貞

5月 21st, 2010

オノレは、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもろた。

ちなみに、ワイは容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはどエライこだわっとった。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの
肝心な所があかんたれで勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇やったオノレは、
服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらいちゅーワケや。
チャリで駅までの道を走っておるとある女性が目に入った。
ワイがずっと憧れていたTさんやった。

Tさんは、
ワイの弟のツレのおかん親で
うちのおかん親とも仲がよう、頻繁に家にも遊びに来とった。
ワイと弟は7つ年が離れとるし
20歳ちょいで結婚・出産やったのでむッチャ若々しく
ほんのちびっとだけギャルが入っておるかわいらしい人。
夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いとった。
初めて会ったのはオノレが小学校の時で
ほんで中学、高校とずっとオナニーのオカズにしとった。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや
食材なんやらをを持ちながら歩いとった。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。

ワイ「重そうやなぁ。荷物持ちまっせ~よ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪ホンマ?じゃ、お願いしようかな。」

ワイはTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれとった。
ワイのチャリのカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、ワイはそれだけでも幸せな気分やった。
家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると
Tさんに、

T「ありがとね~。あっなんぞ冷たいの飲んでいかない?」

と言われた。
もちろん、断る理由もないし
こないなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
チャリをモータープールに止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

T「そこ座ってて~。」

ソファーに座って待っておると
Tさんがコーラを持ってきてくれはった。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
話が恋愛の事になってきた。

T「お兄ちゃんは今彼女おるの?」

ワイ「いや、おらへんっすよ。」

T「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

ワイ「サラサラやよ。ワイ、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタせやけど微けったいな雰囲気が流れてきた。

T「ふ~ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

ワイ「4人やなぁ。」

T「じゃ、経験人数も4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。
と、いっぺんにものすごくドキドキした。
なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったことやねんし。
とりあえず、正直に答える事にした。

ワイ「いや、ワイはまだ0やよ…」

T「え~?また~、嘘でっしゃろ~(笑)」

ワイ「いや、マジやよ(笑)ホンマやって~。」

T「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに(笑)」

ワイ「ぃゃぃゃ、それどうゆうことやろか~(笑)」

と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ~、わてが家に行くとずっとわてのことみとるよなぁ。」

ワイ「へっ…」

T「わてが帰る時とかもずっと窓から見とるよなぁ。」

ワイ「……」

T「なんで?なんで?」

会話がものどエライベタな感じになってきた。
なんてかえさよか迷ったけど勇気を振り絞ってホンマのことを言ってみた。

ワイ「…Tさんの事好きせやから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

T「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれはった。ほんで…

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。
ワイは正直にないと答えた。すると…

T「わてとしてみる?」

ワイはドキドキしながらコクリとうなずいた。

ほんで、Tさんの顔がワイの顔に迫ってきて
唇と唇がチュッと軽く触れた…。
ほんで、10回ぐらい軽いキスをした後、
Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれはった。
ほんで、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った…

T「ぎょうさんエッチなキスしよ…。」

Tさんはワイの首に腕を絡ませて
舌をからませる激しいキスを…。
ワイは、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地やった。
ほんで、Tさんはソファーに座っておるワイの上に座ってきた。
… 何て言ったらえぇーのかいな?
だっこってゆうか座位のような体勢になりよった。
Tさんの腕は相変わらずワイの首に巻きついていて
ずっとディープキスをしとった。
クチュクチュと舌のからむ音がむッチャいやらしく
Tさんの吐息があたるのがむッチャ興奮した。
20分ぐらいディープキスをしておると
Tさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。
ハァハァとゆう吐息がマジで心地ええーちゅーワケや。
ほんで、攻めの場所は首に…。
チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められるとワイのアソコはもうビンビンに。
Tさんはワイの上に座っておるので感じ取ったらしく
ハァハァ息を乱しながらワイの耳元でこう囁いた…。

T「ねぇ…ベッド行こうよ。」

顔と顔を見合わせてワイはコクリと頷いた。
Tさんは立ち上がりワイの手を引いて歩いた。
階段に来よった時にTさんが抱きついてきて

T「もう一回…ふふっ♪」

と言ってほんでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。
Tさんがワイの頭をなでなでしながらこう言った。

T「かめへんだよ…わてが、優しく教えてあげるから…。」

AVとかを見ててワイの憧れの台詞やったので感激した。
ほんで、またTさんに手を引かれ階段を上るちゅうワケや
上ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかけるちゅうワケや
するとTさんがこないな事を聞いてきた。

T「ホンマにわてでえぇーの?こないなオバはんだよ?」

ワイ「ワイ、Tさんの事好きやねん。ワイの初めての人になっておくんなはれ」

Tさんはニコッと笑ってワイの首に腕をからませると
そのまま、ワイが上になる様に倒れた。
倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。
ほんで、激しいキスをして今度はワイがTさんの耳と首筋を攻めた。
首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに
Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしておる時にTさんがワイをぎゅっと抱きしめ
耳元に口を持っていき囁いた。

T「わてもHちゃんの事大好きだよ。」

お兄ちゃんとゆう呼び方から名前になっていた…。
服の上から胸を揉んだちゅうワケや。
あまり大きくはないけれど初めての感触はむッチャ気持ちよかった。
Tさんが

T「脱がして…。」

と言ったのでTさんの体を起こして
着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

T「ブラジャーも…♪」

多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもろてブラもはずした。
こんまいものの張りがあって綺麗な胸やった。
ワイもトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になりよった。
ほんで、もっかいTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだちゅうワケや。
Tさんの口からちびっとずつ喘ぎ声が漏れ出した。

T「あっ… んっ…はぁ…あっ…」

胸を攻めておる間、ずっとTさんは頭をなでて。

T「あっ…んん… えぇーよ……上手だよ。」

と言ってくれはった。
ほんで、ちーとの間胸を堪能しておると…
てゆうか、夢中で胸を攻めておるとTさんが

T「んん…今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて
ワイは履いていた黒いジーンズを脱がした。
ほんで、もっかいTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら
おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感にワイはまっせ~まっせ~興奮した。
多分ここやろうと思われる割れ目に指を持って行った。
濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。
Tさんからさいぜんより激しい喘ぎ声が。
Tさんに

T「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
サラサラ、グロテスクとかそうゆう事は感じなかった。
Tさんのあそこにワイの顔を持っていった。
女性の太ももの感触、ほんでそれにオノレの顔がはさまれておるちゅうワケや
ワイはTさんに

ワイ「クリトリスってどこやろか?」

と、聞いてみた。
Tさんは指をさして

T「ここよ♪ここは、どエライ敏感せやから優しく触ってね?」

と、教えてくれはった。
ワイはそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさいぜんまでとはサラサラちゃう喘ぎ声が。

T「あぁっ…ああぁん…はぁはぁ…えぇー….すごくえぇーよ。」

ワイは、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。
Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

T「んんっ…あはぁっ…えぇー…あかん…もぅっ…あぁんっ…」

Tさんのあそっからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ
すると、Tさんは

T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………」

と、むッチャ激しい喘ぎ声を出した。
ほんで、息も絶え絶えになり

T「はぁはぁ…Hちゃん…もうえぇーよ…」

ワイは、もっかいTさんに覆い被さるようにして
Tさんに1回軽くキスをし

ワイ「かめへんやろか?」

T「うん… んっ…かめへん…いっちゃったよ…♪」

ワイ「せやったんだ…気付かなかった。」

T「ふふっ…すごく上手やったよ。」

ワイ「ホンマに?…良かった。」

T「んっ…チト待って…ちーとの間このまま抱いていて…」

1分ぐらいはぁはぁ言いながら
体を重ねて抱き合って軽いキスを。
するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり
ワイの耳元で囁いた。

T「はぁはぁ…ふふっ…今度はわてがきもちようさせてあげる」

Tさんはワイの耳を舐め、指先で乳首を弄るちゅうワケや
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。
初めての快感にワイは女性のような喘ぎ声がでてしもうた。
Tさんは乳首を丹念に攻めた後、
ワイのズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだちゅうワケや。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。
ほんで、パンツを脱がされワイのアソコが直接Tさんの口に含まれた。
Tさんはワイのアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ
激しく上下に顔を動かした。
ありえへんほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっとった。

T「ふふっ…Hちゃんかわえぇー♪」

ワイ「いゃ…気持ちよすぎ…」

T「じゃぁ、ぎょうさん気持ちえぇーことしてあげる♪」

Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感…気持ちえぇーちゅーワケや。
快感に顔をゆがめておるとTさんは

T「ふふっ…チト横に寝てみて」

と、言ってきたので体勢を横にして寝た。
すると、なんとTさんはワイのアナルに下を這わせてきた。
今までとはチト質がちゃう…
てゆうより、おとろしいまでの快感がワイの脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げるちゅうワケや
ほんで、中指をぼちぼちアナルに挿入し動かした。
ワイは、

ワイ「ひぃ…ひぃ…」

と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、いっぺんに手でワイのアソコを刺激してきた。
さすがにこれやには、

ワイ「あっ…やばい…いっちゃうよ。」

Tさんは行為を止め
もっかいワイを仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

T「ふふっ…どう?すごくきもちよかったでしょ?」

ワイ「はぁっ…はぁっ…きもちよ…かった」

T「んふふっ…」

Tさんは軽くキスをし
耳元で囁く。

T「じゃぁ、ひとつになろうか?…いれるよ。」

Tさんは軽くキスをし
ワイのアソコにまたがり腰をおろしていった。
ぼちぼちケツまで入ると

T「これやで、童貞卒業やね…おめでと ♪」

と、言い激しいキスをした。
ほんで抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはむッチャ気持ちが良かった。
ほんで、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。

T「あぁ…あぁん…Hちゃん…きもちえぇーよ…」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、ワイは憧れの人と1つになっておるんだと思い感動した。
だんだんなれてきたワイはTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

T「んっ…んうっ…んあっ…あぁぁっ…」

ワイが下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげるちゅうワケや
ペースをあげるとベッドのギシギシとゆう音も大きくなり
Tさんの腰をつかんで激しく動かした。

T「あぁんっ…ね…え…今度は…上になって…みる?」

ワイ「はぁはぁっ…うん。」

繋がったまま体を起こし上になるちゅうワケや
軽くキスをした後、腰を動かした。
上でいのくのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

T「あっ…あっ…Hちゃん…えぇーよ…すごくえぇー…あっ…あっ…」

ワイ「はぁっ…はぁっ…」

いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させるちゅうワケや
ほんで、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

T「あっ…あっ…あぁぁっ…ああぁぁっ…ぎょうさん…ぎょうさん激しく…あぁぁっ」

ワイ「はぁっ…はぁっ…」

T「あぁっ…い…い… えぇー…きもちえぇーよ..あっ…あぁっ」

ワイ「はぁ…はぁ…やばい…いっちゃうかも…」

T「あっ… あっ…えぇーよ…いって…わての中でいって」

ワイ「はぁ…え…でも中で…出すのはまずいん…じゃ…はぁ」

T「ん…あっ…だいじょ…ぶ…今日はだいじょぶな…あっ…日せやから…」

ワイ「はぁ…あっ…やばいっ… でる…うぁっ……….」

T「あぁぁぁぁぁっ…どエライ…あっ…でとる…はぁっ…あっ…」

Tさんの中でワイは果てた…。
ほんでTさんの胸で、おかん親とその子供の様に抱かれながら

T「Hちゃん…すっごいよかったよ…きもちよかった。」

ワイ「マジやろか?Tさんとできてすごく嬉しいや」

T「Hちゃん、わての事好き?」

ワイ「あたりまえじゃないっすか?…大好きやねん。」

T「ふふっ、ありがと。わてもHちゃんの事大好きだよ。」

ワイ「…」

T「じゃ…これやからもぎょうさん色々な事…おしえてあげる…なぁ。」

その後、さいぜんのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ
さらにベッドでもう1回戦。

ほんで、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合いせんどせんどキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはむッチャ気持ちよかった。
ほんで浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしておると
おたがいムラムラきてしもうたので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしとった。
ほんで、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので
5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしとった。
帰り際玄関でさらにキス。
ほんで、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらいちゅーワケや。
今でも、関係は続いておる…。

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とある掲示板での

5月 17th, 2010

357 恋人は名無しさん sage New! 2007/04/15(日) 01:32:43 ID:5NTxMB1v0
ムカーシ話やけど、投下。

【登場人物】年齢はみな当時。
ワイ(22歳)
Y子(18歳)彼女。
K(18歳)前々彼
T(18歳)前彼

Y子はバイトの後輩。ワイはその店の立ち上げからいた最古参せやからワイが色々教えておるうちに仲ようなるちゅうワケや
そのうち当時の彼(T)との相談とか乗ったりしとるうちに、彼と別れ、告白された。
悪からぬ、どころか好意は持っていたのでお付き合いが始まるんやた。
彼女がおとん親と折り合いが悪いとのことでウチに入り浸り半同棲状態に。
数ヵ月後に家のぐるりに不審人物がウロウロしだした。彼女に注意するように言うと、
彼女「その人どないな感じ?」
風体を説明したら「あ、それ前々彼・・・」(゜Д゜)ハァ?
問いせやけどてみると、中学時代から3年ほど付き合っていたが、みなにだらしなさ過ぎるため
別れたとのこと。前彼と付き合っていたときも出没していたそう。
普通なら怯えるやろ。ストーカーだぞ?
彼女「接触してくるわけやないかぁら実害ないし・・・」
なんだか不自然な感じを抱きつつも、気味が悪いし、単身者用のアパートに二人暮しは
手狭せやからえぇー機会だ、てことにして宿替えをした。

359 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 01:44:07 ID:5NTxMB1v0
トリ付いたかいな?続きや。

そないこないなで正式に?同棲生活が始まるんやた。
彼女のおとん親には猛反対されたけど。溺愛しまくりや。そりゃ彼女もウザがるよ。
バイト先から遠くなりよったのと、ワイが社員の口を見つけて収入がぎょーさんなりよったのとで
彼女は専業状態に。ワイはその代わり激務やたよ。家に帰れるのははようても10時。
24時間稼動の会社やったんで、会社に3日間拘束なんてのもザラにあった。
それでも将来の結婚とか家を建とるだとか夢を持ってがんがってた。
彼女もそれを理解してくれてた(と思われることを口にしていた)。

そないこないなで半年くらい経過したある日。28時間ぶっ通しで働いていて
ちょいと人的余裕ができたので、その日は帰らせてもらうことに。
自宅のアパートに着いて、鍵を開けておると奥でドタバタ音が。
「??」と思ってドアを開けると、タオルケットで前を隠して座っておる彼女と
明らかに慌ててパンツ穿こうとしておる男が。「?????」

362 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 01:50:04 ID:5NTxMB1v0
遅くなってすんまへん。続きや。

疲れきっておるワイには幻覚のようにも見えるちゅうワケやそやかてこの男見たことあるよ。
前々彼のKじゃん。ありえへんもんな。おかしくなりよったかいな?
なんやらと玄関先で呆気にとられながら自問自答しておると、静寂を破るように
Y子「ちゃうの!ちゃうの!」
K「ちゃうんや!そないんじゃなくて!」
(゜Д゜)ハァ?そないんじゃなかったらなんなんだよ、え?
ワイ「えーと、まず服着て布団畳んで座れ」
なにやらバタバタと服着たりとか布団畳んだりしてまんねん。
とりあえず落ち着こうとネクタイ取ったり、冷蔵庫から麦茶出して飲んだりしとると
あっちは終わったらしいちゅーワケや。二人並んで正座しておるちゅうワケや
ワイ「K・・・くんやったよね」
K「はい」
Y子「ちゃうの!」
ワイ「・・・名前聞いただけだよ。チト黙ってて。Kくんと話すから」
Y子「・・・」
ワイ「いつから?」
Y子「ちゃうの!」
ワイ「やかましいわ!」
事情聴取がでけへんので、彼女をちゃう部屋へ連れ出してKと二人きりに。

366 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:00:29 ID:5NTxMB1v0
支援してもらうと嬉しいもんやなw続きや。

聴取はgdgdやったので要約すると、Y子とは別れたものの、
なんでやも未練が断ち切れなくて、Tとの付き合い、
その後ワイとY子が付き合っておる間、周囲で見とった。
見ていただけなのは、K自身がY子を幸せにはでけへんのを自覚していて、
Y子が幸せなのを確認したかったから。ここを見つけたのはY子のツレに
半ばムリヤリ聞き出して。来てみたら偶然Y子が買い物に出かける所に遭遇。
話をしておったらなんでやも我慢できなくて「抱きたい」と迫った。
初めはY子も嫌がっていたが、「これやでスッパリ諦めて忘れる」と懇願したら
絶対に今回限りとゆうことで渋々了解してくれはった、とのこと。
もうみなワイには(゜Д゜)ハァ?な話なのやけど、とりあえずY子にも確認。
別室といってもフスマ一枚隔てとるだけやので、丸聞こえw
ワイ「Kの言っとることに間違おらへんか?」
Y子「・・・はい」
ワイ「てか了解する理由が分からん。なんで?」
K「違いまんねん。ワイが迫ったから・・・」
ワイ「アンタに聞いてへんよ。ちゃんと説明しろ」
Y子「この人、何にもでけへん人で、頑張るきっかけをあげたかった」
(゜Д゜)ハァ?サラサラ理由になってまへんが。
ここもgdgdでしたので要約すると、だらせん!KがY子への未練を断ち切れば
ちびっとは前向きになって今後頑張る気がでるのではおまへんか、
Kもそのようなことを言っていた、とのこと。

368 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:10:15 ID:5NTxMB1v0
>>367
ごぎょうさんもw
続きいきまんねん。

うーん、慈愛に満ち満ちた聖おかんのような人でもそないことはせん!やろうと思いつつも、
若くて青かったことと、なんだかんだいってワイがY子に惚れていたので

・今後絶対にY子とは連絡を取りまへんこと
・この地域に近づかないこと
・更生すること。ワイ宛に月一で手紙にて状況報告すること ←アホやな、ワイw

以上の三点を念書に書かせた。んでひとまずY子とは修復を目指した。
とりあえず近所の商店街に走って布団を一組買うてきて爆睡したんやw

その後、まあワイの仕事は相変わらずやったけど、職場が近いこともあって
時間が空いたらちびっとでも家に帰るようにした。ワイが普段あまりに家におらへんのが
彼女に不安を感じさせとる、と思ったことやねんし。Y子もそうするようにしてから
喜ぶようにもなりよった。Kからは月一で律儀に封書で手紙が来たんやよw
仕事見つけた、とか高校中退やったので、夜間の高校に通い始めた、とか。
今考えるとアフォやなぁ、と思うんやが、なんか純粋に頑張れよ、とか応援してた。
Y子にも見せてみて、Y子も純粋に応援しとるようやった。
これやでよかったのかいなぁ、と思って毎日が過ぎていきまっせ~た。

373 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:20:53 ID:5NTxMB1v0
続き、あるんや。なかったらよかったんせやけどなぁ。
あ、それじゃ修羅場としては弱いなw

ほんで数ヵ月後、会社から明らかに泊まりになりそうなトラブル発生で緊急招集。
そのまま翌日の夜まで仕事やったので、Y子にもその旨伝えて出勤。
ところがトラブルは早々に解決でき、日付が変ったくらいには帰れることに。
家でちびっとでも休もうと、家路に着くと、アパートの前に見慣れへん車が路駐されとるちゅうワケや
普段こないなとに路駐しとるやつはおらへんので、迷惑だな、と思って見ると
なんか見たことある車。T(前彼)が乗ってた車と同じ車種、モデル。
あ、Tとは会ったことあるのよ。Y子からの相談のとっかかりで。
ナンバーは覚えてへんので、まさかいなぁ、なんて思って家に入ると真っ暗。
なんだ、寝とるのか、と思ってそーっと部屋着に着替えて布団に入ろうとすると
え?なんか影が二つあるんやよ?あれ?????

377 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:35:55 ID:5NTxMB1v0
皆様、レス悉くごぎょうさんもw
続きや。もう書いとるオノレがお腹ぎょーさんやw

慌てて電気を付けると、TがY子に腕枕をしてあげて寝てまっせ~たw
電気の光に反応して起きたTがワイを見て真っ青にw
顔面蒼白になる過程をつぶさに観察できたんやw
TのオタオタでY子が起きると「!!」顔面蒼白の観察その2w
二人ともなんぼなんでも上半身裸やので、またどっかで言ったような台詞を。
「えーと、とりあえず服着て布団畳んでもらえるかな」
二人無言で着衣&布団畳む。ワイその間一服。タバゴづいよ(つД`)
終わったので対峙。
ワイ「んで?」
Y子「ちゃうの!」
なんかデジャヴじゃねえよな?ああ、出演者一人ちゃうよw
寅さんの続編じゃあるまいし、こんだけシチュエーション類似しとるとなぁ・・・w
ワイ「Y子、隣の部屋で待機」
Y子「・・・はい」
んでTから事情聴取。もうこの時点で叩き出しても良かったんせやけどなぁ。
なんか気持ち的には冷静なんせやけど、プロセスを説明されへんと納得できなかったとゆうかw

380 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:45:33 ID:5NTxMB1v0
あらためて書くと、オノレのアフォさ加減を再認識しまっせ~な orz
続きや。

Tからはあんまりすんなり話が引き出せなかったので、多少恫喝入れながらw事情を聞いた。
要約すると、Y子とは別れてちゃう彼女と付き合ってみたものの、あんじょういかずすぐ別離した。
あかんもとでY子に電話すると、メシくらいなら付き合ってもえぇーとの返事。
初めはメシだけのつもりで、彼女とあかんになりよった話とか現況を知らせ合ったりした。
家に送り届けてY子が車を降りる瞬間、思わず腕をつかんで「やりなおせへんかいな?」
Y子は「今彼氏と幸せせやからあかんだよ」と断ったが、
「それならイッペンだけ。これやで終わりにするから」と懇願したら
「これやで終わりだよ」と・・・。
うーん、まっせ~まっせ~寅さんのような王道マンネリストーリー。もうお腹ぎょーさんw
もうY子に確認するまでもないや。Tには
「もうワイたち別れるから、待っていればやりなおせるかもよw」
と教えてあげたんや。Y子は「別れるなんてイヤ!」とか言ってたんやが、
「おんどれ、TともKともじゃ話になんないよ」ちゅうとうな垂れてしもたんや。
TはTで「K?!Kともあったんやろか?!」とか
オノレも被害者みたいなこと言っとるし。もうgdgdすぎw

382 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:50:31 ID:5NTxMB1v0
>>381
お褒めのお言葉おおきにおまんねん。もうちびっとお付き合いおくんなはれちゅーワケや。

ワイとしてはもうみな終わりにしたかったんで、Tには帰宅命令。好きにしろ。
Y子には明日家に帰れ、親御さんにはワイから説明する旨伝えて
さっさと寝たんや。Y子はギャーギャー言ってたんやがみな無視。
布団は店が開いてへんのでシーツだけ変えたんやw
翌日、朝出勤前にY子の家に電話。事情をわて情を交えんと説明したんや。
溺愛オヤジ、「そないこと娘がするわけない」と激怒。
仕事行かなくちゃあかんし、ラチが開かないので、夜改めて訪問することに。
仕事早めに上がってY子自宅へ。Y子同席の元、改めて事情説明。
溺愛オヤジ、朝と同じセリフ吐いて殴ったんやよ。もちろんワイを。
早口で捲し立ててそのまま外出。もう疲れたよ・・・。
Y子が自室に戻った後、同席してたY子の姉が
「堪忍やでね、あの子ならやるかも」と言ってくれはったのが救いとゆうか、
やりかねんかったんか(゜Д゜;)
姉の話によると、Tと付き合っておる間もY子はKとgdgdやってたらしいちゅーワケや。
ああ、そうゆう素地のある子やったのなぁ。そうとは露知らず。
もうみな流されていきたんや。愛情、恋情、その他諸々。

385 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 03:01:39 ID:5NTxMB1v0
おかん親も後に帰宅してきたので、同じ説明をしたら、平身低頭に謝罪。
この人とは仲ようさせてもろてたんで、こっちやもすんなり了承。
それじゃ帰るんや、てことで自室に閉じこもっておるY子へ
「できるだけ早いとこ荷物取りにこいよ」と声を掛けると観念したのか「はい」
家出るまでギャーギャー「別れるなんて絶対イヤ」とか騒いでたのに。
なんか拍子抜けしてそのまま帰宅。帰りがけに布団買いたんやwもう家中布団ダクw

388 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 03:15:12 ID:5NTxMB1v0
>>387
溺愛が過ぎると盲目になるようでw
本編ケツや。

その後、ワイはまた仕事に忙殺される日々へ。数日間Y子は荷物を取りに来ず。
けぇーへんなら送ってしまおうかと思いつつ、仕事が忙しくほったらかしに。
帰ってもどなたはんもおらへんし、帰りなくない部分もあって、会社に泊まり続けていたんや。
一ヶ月くらいして、そういえば、と思い家に帰ってみると、あれ??
Y子のものはもとより、金目の物がキレイになくなってまっせ~よ??
慌ててY子の自宅へ電話すると姉が。「Y子は?」と聞くと、
「Tがインドネシアに転勤になって、追いかけて行ったよ」ガ━━(゜Д゜;)━━ン!
ワイのTVその他はインドネシアへの旅費に化けたそうな。お後がよろしいようで。

395 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 03:26:16 ID:5NTxMB1v0
>>389,390
もうめんどくさくて。ワイの見る目がなかった授業料としてムリヤリ納得した。

>>392
荷物取りにきた時に回収しようと思ってたんや。甘かったやけどw

ごめ。チト後日談だけ書かせて。

アパートはすぐに引き払いたんや。荷物ほとんどなくなっちゃったことやねんしw
その後ワイはまもなく他の女性と付き合うことに。数年後結婚。
せやけど離婚。原因は嫁によると、ワイにあまりにも厚い殻があり、
ほんとのワイが見えなかったと。思い当たるフシがあるんや。
一部女性不信になってたのかいなぁ、本音を隠していたところがおたんや。
その後はできるだけ女性には本音を隠さず接するようにしてまんねん。
包み隠さずズケズケものを言うので、嫌われるケースは激増してまっけどw
今はもうオサーンやので、出会いも少ないから上手いことコントロールせん!となぁ、
と自戒しておる30代でした。
Y子はその後インドネシア地震が原因でTと帰国したところまではバイト時代の
共通のツレを通して聞いてたんやけど、その後はそのツレとも連絡が途絶えて
何をしとるかは一切知りまへん。

長々と駄文にお付き合えぇーただきましておおきに。

398 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 03:29:28 ID:5NTxMB1v0
>>393
お叱りごぎょうさんも。スマソ

>>394
おかん親には詳細知らせていまへん。
姉には「お金ちびっと返すよ」と言ってもらおるけど、断ったんや。
まあ姉は責任ないやろからなぁ。

んでは名無しにもどりますんや。)ノシ

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旦那

5月 17th, 2010

マンションに引っ越してちーとの間した時に、どこぞで見覚えのある顔に出会いたんや。その人は、中学校時代の同級生のミキでした。
まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、ほんでとゆうもの、家族ぐるみでお付き合いするようになったんや。
でも、それが大きな間違いに発展してしもたんや。
ミキが家を数日空けるのと、うちの主人の出張の日が重なりよったんや。
それで、お互いひとりせやから食事でもって、ミキの家でダンナさんに食事を作ってあげてたら、いきなりガバって後から抱き締めてきて、激しく胸を揉むんや。
「ああ、ミキとは違って、ムチムチしててたまりまへん」
もう固くなりよったアレをケツに擦りつけてきて、服の中に手を入れて、下着の上から揉まれたりして、わては感じてしもたんや。
「あかんよ、ミキに悪いわ…」
そうは言ったものの、ケツに押し付けられておる大きなモノが気になってしかたオマヘンでした。
抵抗しなかったのをOKサインと思われたらしく、ダンナさんはブラの中に手を入れて乳首をつまんできたり、スカートをまくってショーツの上から敏感なところをコリコリいじられてしもたんや。
わては口では「あかん…」って言うのやけど、ダンナさんが触りやすいようにケツを突き出したり、自然と股を開いたりしていたんや。
ダンナさんの左手は常にわての胸を揉んでいて、右手は器用にショーツを横にずらして下着の中に指が入ってきたんや。
ヌレヌレになっておるクリトリスをいじられて、わてはもう腰が砕けそうなほど感じてきてしもたんや。
ダンナさんの指の動きがはようなってきて、わてはついにガマンできなくなり、「ああぁあぁぁぁーー」と叫んでイッてしもたんや。
わてはその場に尻餅を付いてしもうたのやけど、ダンナさんはわてを床に押し倒すと、キスをしながらアソコに指を入れて、かきまわしてきたんや。
敏感になっとるわてのアソコはせんどせんどイッてしもたんや。
主人とでは体験がでけへんような、深くいエクスタシーでした。
わては重い体を起こすと、ダンナさんはいつの間にか全裸になっていて、大きく剃り返ったモノを手で擦っていたんや。
「気がつきたんや?奥さんが失神しちゃったので、ひとりでしてしもたんやよ」
ダンナさんは尿道から先走りが垂れておるアレをわての唇に押し付けてきたんや。
わては当たり前のように咥えてしゃぶりつきたんや。すごく大きくて固くて太くて、半分も口に入りまへんやったが、ダンナさんに言われるままに奉仕したんや。
オレはなかなかイカないから、奥さんのオマンコ壊れへんように、ぎょうさん気持ちようしてくれよ」
根元の方は口じゃあかんやったので、唾液をぎょーさんつけて手で扱きたんや。玉も舐めたし、アナルも舐めたんや。
「奥さんは淫乱だな。うちの女房もせん!ようなことして、たまんなくなってきたよ」
ダンナさんはわてを辱めるようなことを言い続けてから、キッチン台に手を付くように立たされると、バックから入れてきたんや。
アソコが裂けそうなほど大きかったけど、わては下半身が火照ってきて、中がジンジンと熱くなってくるのを感じたんや。
ピストンのたびに子宮の奥を叩いて、脳天を貫くような快感が全身を走ったんや。
でも、ダンナさんのテクニックとアレを前に耐えられることはできず、わてははしたない声を上げながらせんど果ててしもたんや。
その後、夫婦の寝室に連れて行かれ、2人がしておるベッドの上でもされたんや。わてが何度イッてもダンナさんはなかなかイキまへんでした。
中出しされる心配はオマヘンやったが、わてが動けなくなっておるのに、ま
突き続けてきたんや。
ホンマにめげるんやないかぁと思おるけど、ケツは亀頭を舐めながら扱かされて、そのまま顔に発射されたんや。
それ以来、ミキが出掛けるたびに呼び出されて、アソコがめげるくらい突きまくられていまんねん。

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