会社の女

5月 24th, 2010

彼女のスカートを捲ってみると…割れ目が見えかけるほどサイズがこんまいピンク色のパンティーが出てきた ケツもあまり隠れておらへん
横からムチムチの尻肉が溢れんばかりにはみ出しておるちゅうワケやもせやけどて…これやから彼氏とヤル予定やったのかもしれへん そない雰囲気がスカートとパンティーから出とった。

「何でこないないやらしいの履いてんの? もせやけどて今日彼氏と勝負? けど残念やったぁ」と声をかけた。彼女は図星を突かれたのか うつむいてしもうた オレはケツを揉みしだく。「んっ…ん〜 あっ」
感じ方がちびっとずつ大きくなってきた
「諦めな ここまでされたら ケツまでつきあってもらうよ」

パンティーをTバック常に食い込ませてさらにケツを揉んでみた ただ無駄にムッチリしとるだけじゃなく ハリもあって桃尻とゆう感じ「ずっと触ってみたかったんだよ…あんさんがこないなやらしいケツをプリプリさせて歩いとるから ずっと欲情してたんだよ…」 今まで言いたかった やりたかった事をぶちまける勢いで彼女に囁く。

「あっ… あぁぁ…」
ついに ん が あに変わった 意外やったが嬉しい限りだオレは彼女のパンティーを脱がせてしゃがみこんだちゅうワケや。

眼前には 彼女の生のケツが見えとる「こないなムッチリしたケツはどないな味がするのかねぇ…ぜひとも味わってみたいもんだぜ」と言いケツの割れ目に鼻をつっこんだちゅうワケや。
「イヤッ…やめて…やめてぇっ」

泣きそうな声で小さく囁いておる オレは鼻をつっこんでおるから声が出せへん ただ「ん〜」ちゅうしかなかった。
トイレに行ってきたのか ちびっとアナルが臭かった それでもケツが柔らかく 気持ちえぇーので そのまま続けとった。続一旦 顔をケツから離した 彼女はただ泣きそうになっておるだけやった。

「あんさんさいぜんトイレ行ってたの?アナルが臭かったぜ」

それを聞いた彼女はハッとしたようやった。まさかこないな事言われるとは思わなかったんやろう
「彼氏とヤル前にシャワー浴びるつもりやったのかいな? どやっい…彼氏以外の男にアナルを嗅がれる気分はよぉ」
もうオレは完全にオノレのキャラを失っとった。

「もうえぇーでしょ?
もうやめてよぉ…」
切ない声で訴えてきた
「さいぜん言ったろ?
ケツまでつきあってもらうって…まだまだ足りねぇんだよ」
彼女はもう絶望感でぎょーさんやろう。

「さぁて…こっちは一体どうなってんやろうねぇ…」
そう言いながら立ち上がり 彼女に前を向かせた オレは彼女に抱きつくようにして アソコに手を伸ばした。指で軽く触っただけで 濡れておるのが分かる程彼女は感じとった。
「どエライ濡れてんじゃん イヤイヤ言いつつ感じてたんやねぇ…ケツもいやらしいがこっちも相当やらしいんやね」と
指を挿れてみた。

「ちゃう…そないんじゃぁ…あっ…あん」
拒否しつつも身体は素直なようだちゅうワケや。
クチュクチュと音が静かな場に響く

「何だいこの音は?気持ちえぇーなら えぇーって言っちゃいなよ」耳元で囁く。

彼女のシャツを脱がしてブラもたくしあげると 小ぶりな胸が出てきた。

「乳首もこないなにたってんじゃん やっぱ気持ちえぇーんやね 興奮してんやね」

彼女はただイヤ②
言うのみやった。

「おっぱいはどないな味がするのかな」と
言いながら 乳首に舌を這わせた。

たっておるせいか乳首も硬くなっておる
左手が余っておる為 ケツをもっかい揉みしだきにかかった。

彼女は今 乳首を責められ ケツを揉まれ アソコを指でかき回されておる
もう完全に逃げ場を失っとった。続
彼女は今オレに
乳首を舐められ 時には吸われ
ケツを揉まれ
アソコを指で
かき回されておる

オレと彼女は身長がほぼ一緒な為 乳首をも責められるちゅうワケや

「おっぱいも吸い付きがえぇーねぇ それにアソコも相当濡れてきとるよ?」と
耳元で囁いた。

もはや彼女はただ
身を任せるしかない事に気づいたのか 感じるだけだちゅうワケや。

「やっと分かった? もういくとこまでいくしかねぇよ」と
アソコを早めにかき回してみた。

「あっ…ああっ…あっ…あかんぇっ!」

段々声がでかくなってきた。クチュクチュとゆう音も段々でかくなる
「音がいやらしくなってきたよ…」

彼女はただ顔を赤らめていた 次の瞬間
かき回していたオレの手が一気に濡れた そう…潮だちゅうワケや。

ピュッピュッとけったいな音をたてて どんどん出てきとる オレは濡れた右手を彼女の顔に近づけた。
「あ〜ら まぁ こないな事になっちゃったよぉ…いやらしいねぇ オレの手をこないなにしたのはあんさん自身だよ?」

もう彼女は完全に顔が赤くなっておる

「ぎょーさん気持ちようしてあげたんせやから オレのも気持ちようしてよ…」
彼女をひざまづかせて 顔に股間を近づけた。
彼女の右手を掴み ジーンズの上から触らせた

「こないなになりよったのは初めてだぜ あんさんの身体がいやらしくて気持ちよすぎたから もうジーンズに穴があきそうなんだ…すげぇ硬くなってんの分かるやろ」
そう言ってオレはベルトを外して ジーンズを下げた。
もうトランクスも穴があきそうな位 オレのモノは硬くなっておる めんどくさいから下半身は全部脱いでしもうた。

彼女の頬をオレのモノでペチペチ叩きながら言った
「こないなにしたのはあんさんだよ…責任取って気持ちようしてくれよなぁ」

彼女はオレのを掴み くわえはじめた

彼女はモノを掴み
くわえはじめた。
まさかオノレからくわえてくれはるとは思わなかったが…
彼女は一生懸命前後に吸いついてくる
「んっ…んっ…」に混じりジュポジュポ聞こえとった。

「あんさんうまいねぇ
まいど彼氏とこないな事やってんだ こりゃあ彼氏も気持ちえぇーやろうねぇ」

彼女は構わず舐めてきてくれはるちゅうワケや

「舌使って…先も裏もキレイにしてよ」
彼女は指示通り 小さな舌をチロチロ這わせて先をねぶるちゅうワケや続いて裏も…

「あんさんどエライね おっぱいはおいしいし ケツはムッチリしてプリプリ振り回すし アソコは感じやすくて濡れやすくて 舌使いもうまいし
ほんとスケベな女だなぁ…」ニヤッと笑いながら言う。

彼女はただただ顔を真っ赤にしたまま
しゃぶりつくのみ
「あぁ〜…マジ気持ちえぇーわ」彼女のテクは相当やった。

一旦彼女の口を話して 立たせる
「ぼちぼち…挿れたくなってきたよ」
言われなくても分かったのか すぐさま壁に手を付いてケツを突きだしてきた。
オレは一旦しゃがみもっかい彼女のケツにしゃぶりついたり 尻肉にキスしてみたり 甘噛みしたり…

立ち上がり モノで
ケツを叩きながら
「いやらしいケツやねぇ…なぁ~んも言わないのに突きだすとは
そないに挿れて欲しかったのかいな?」
彼女はハァハァ吐息を漏らすばかり。

「お望み通り 挿れてあげるからね」
彼女の中に奥まで押し込んだ

「あっ…あぁ〜っ…あっ…あっ」

もはや声を殺す事を忘れておる 確かにもはやそれどころではおまへんちゅーワケや。

オレは彼女のケツを掴みながら ただひたすら後ろからつきまくった。パンパンと音が響き 目線を下に移すと 彼女の尻肉がプルプル揺れておる 当たった感触も気持ちえぇーちゅーワケや。

「すっごい気持ちえぇーよ…あんさんも気持ちえぇーでしょ?こないなとこで犯されて 彼氏のよりサラサラ気持ちえぇーでしょ?」

彼女は首を横に振りながら
「イヤッ…気持ち…よう…あんっ…あっ…あっ…」もはや小さな抵抗でしかない 身体は素直に感じるままやった 続

オレは今 彼女の中のかなり奥まで突っ込んでおる かなりヒダも絡みついてきておるので 快感としか表せへんちゅーワケや。

「あぁ〜マジ気持ちえぇーわぁ…あんさんの名器やねぇ 一体何人の男がこの快感を味わってきたんだ
妬けてきせや」

「あっ…あぁっ…あんっ…あんっ…」

彼女も身を任せるしかないと思ったんやろう 大胆になってきておるちゅうワケや
オレは彼女のケツを右手で叩いてみた

パンッ パンッと
叩かれる音が響いておる その最中

「気持ちえぇーって言ってみなよ…叩かれて気持ちえぇーって言ってみなぁ」

彼女は叩かれる度にアンアン言うのみ

「あんさんはどないな顔してんだか 見てみたくなりよったよ…」
イッペン彼女の中から抜いて こっちやを向かせた。彼女は顔を真っ赤にさせつつ涙ぐんでおる

「叩かれて痛かったの? それとも感じすぎたのかな」

彼女は無反応だちゅうワケや。

すぐそばにベンチがあった為 そこに彼女を誘導して まずオレが座った。

「今度はあんさんが腰を動かす番だよ…やり方分かるよね?」

彼女は軽く頷き
オノレから中に挿れてくれはった。

「さぁて…さいぜんのフェラもオノレからしてくれて気持ちよかったけど あんさんが腰動かすと どないな風になるのか楽しみにしとるよ?」

彼女はオレの肩を抱き寄せるようにくっついて ぼちぼち腰を上下に動かす。

「んんっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
オレは彼女の顔をじっと見つめとった。
真っ赤になりつつ
目も潤んでいて
トロンとした感じ
気持ちよさげな顔をしとった。

「気持ちよさそうな顔してんなぁ…もう素直になりよった? さいぜんイッペン抜いた時逃げなかったことやねんし やっぱいやらしいね」

彼女はもうなぁ~んも否定はせん!ようだちゅうワケや。
ただ従順に腰を動かすのみ 唇が半開きになっていた為 思わずキスしてみた

「ん〜…チュッ…ん…チュゥゥゥッ」

彼女の身体が更に寄ってくる オレの胸のあたりに彼女のおっぱいが当たるちゅうワケや

一旦キスをやめて
「こっちにもキスしてあげるよ…」

挿れながら 乳首を舐めにかかった 続
騎乗位の最中 彼女の乳首を責めにかかった 乳首はもう硬くなりすぎておる
左の乳首を舐めて
右手で右の乳首をつまんだり ひねってみたり 余った左手でケツを揉む。

「あっ…あっいやぁっ…あぁぁっ」

どうやら彼女はあちこち責められると感じすぎるようだちゅうワケや。
腰使いも大胆になってきていた

「いっぺんに責められると感じるんやね 腰もはようなってきとるよ?」

彼女はもう逃げる心配はないが 言葉責めとゆう感じで語り続ける

胸もあきてきた為
「もうイッペン後ろ向けてよ そのムチムチケツを突きだして」

また一旦抜いて
彼女は後ろを向ける 今度は壁ではなく ベンチのため 彼女はかなり前のめりになる 突きだしてきたケツがかなりでかく見えた。

「ケツプリプリさせてみて まいどやっとるようにね…」

彼女は言われるがまま腰を左右にクネクネ動かす いっぺんにケツもプリプリ揺れておるちゅうワケや

「やっぱどエライ えぇーケツやねぇ…またここに挿れるよ?」

そう言いつつ また後ろから責めた

「んあっ…あぁぁっ!」

今までになく大きな声を出してきた
オレはまた彼女のケツを掴みながら奥まで突っ込んだちゅうワケや。

「あ〜後ろから突くのはマジ気持ちえぇー あんさんも後ろからがえぇーんやろ」

オレの腰も激しくいのく パンパンとゆう音も間隔が狭くなってきていた ほんで

「あっ…あっ…あかんぇっ…そないに突かれたら…イッ…イッちゃうぅぅ!」

これやまた衝撃だ

「イッちゃいなよぉ 気持ちえぇーなら そのままイッちゃえ」

イク発言に気をようし オレは突きまくった ちびっとたった後

「あぁっ…イッ…イクぅ…イッちゃう…イッちゃうっ…あぁぁぁっ!」

「あぁ…オレもイキせやぜぇ…」

ケツの力を出し 更に突きまくると 彼女が ハッとしたようになり 足が崩れかけた オレも限界がきたので抜く

彼女は足がガクガクしながら 必死でベンチを抑え 姿勢を保とうとしておる

「おぉぉぉ…」

オレもハァハァと息を切らしながら 彼女のケツの割れ目に精液をたっぷりかけた ケツの一滴までケツに絞り出す 続
ケツの一滴まで彼女のケツの割れ目に絞り出した 彼女は力尽きたように崩れおちて 足もかなりガクガクしとった。

「ハァ…ハァハァ」

互いの吐息が響く
オレはジーンズを履いて彼女を立たせた
「マジ気持ちよかったよ こないなに興奮したのは初めてだ」

彼女にキスをした

左手で抱き寄せて
右手はまたもやケツを揉みしだく。

「こないな事されて…イクなん…て…思わなかった…」

いっちゃん驚いておるのは彼女自身やった。
オレは彼女が履いていたパンティーを拾い上げ

「これや…もろていくよ」と戦利品?にした。オレはパンティーをポケットにしもてその場を後にした 数日後

会社帰りに彼女が待っていた 訴えでも起こすのかと内心ビクビクしたが…

聞けば 彼氏と別れたらしいちゅーワケや。
オレに犯されていた間 彼氏は浮気をしていたせや。

もちろんオレの話なんやらは一切出んと

あれ以来彼女はオノレの本性に気づいたようで オレにセフレになってくれと持ちかけてきた。

当然断る理由はない 即OKを出した。

ホテルに行く約束をして2人で人気のないモータープールを歩く

この時オレは また
彼女のムチムチの
ケツを揉みながら車に向かって歩く。

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元派遣会社の営業の子

5月 23rd, 2010

相手は、元派遣会社の営業の子や。
この子が営業で来とるころからなついていて、あの頃は、サラサラそない気がなく、
彼女は今の旦那と同棲中でしたし、あれからちーとの間して派遣会社も辞め、
そのうち結婚して子供ができ、たまにメールでやりとりするくらいでした。
2年くらい前に、メールをやりとりしておるうちに、突然告白され、会いたいと言ってきたんや。
まるっきしそない気がなかったので、困って断ったのやけど、すごく泣かれて、付き合いでメールのやりとりが続きたんや。
メールでの、Hなやり取りでオノレも会いたいとおもうようになり(爆)ついに会ってしもたんや。
子供がおるのにそない感じはオマヘン。年は27か28になっていたと思うでぇ。
焼肉食べて(このあたりが意気込みを感じさせまんねん。)外に出ると腕を絡めて歩きだしたんや。
(このあたりでティムポはギンギンや。)もう一軒、飲みにいき、彼女が酔っちゃたとゆうので休む事に、
ラブホテルに入り、ふたりきりになるとどちらともなくキスし、愛撫が始まったんや。もう止まりまへん。
彼女はスレンダーやけど、乳の形がよう、乳首はやや大きめや。
裸になり、愛撫を続けると彼女のあそこは洪水状態でシーツがビショビショや。
挿入しようとすると、やさしくしてと哀願しまんねん。いとおしく感じまんねん。
挿入するとしまりは、決して抜群ではオマヘンが、あえぎ声がすごくえぇーんや。
まるでHビデオのようなよがり方や。正直相当興奮したんや。
正上位から座位、上に乗せて突き上げ、バックと楽しみたんや。
バックは、生でしたんや。射精はしまへんやったが、彼女がフェラチオをしてくれはったんや。
旦那をフェラで逝かしておるとゆうだけあってプロ顔負けのテクニックや。
ソープやったら逝ってたんや。緊張していたせいか、結局、オノレは逝けまへんでした。
彼女は、男性経験はよぉーけあるよって、フェラするのは、ホンマに好きな人だけ、
結婚してから旦那以外とセックスしたのは、初めてだと告白したんや。
こないなに激しいのは初めてとゆうくらい、二人はつながり合ったと思うでぇ。
オノレは2-3日チンチンの感覚がおかしく(しびれたようになりよった)なったんや。
ホテルには2時間いて出たんやが、考えたら前後にシャワーさえ浴びんとセックスしてたんや。
部屋を出る前に熱いキスをしたんや。 その後、結局会えず、セックスは一回だけで分かれてしもて、
もう2年近く音信不通になってまんねん。 いろいろあったのやけど、ここでは、割愛しまんねん。
以上や。お付き合いおおきにおまんねん。
今でも彼女が好きかといわれると、考えてしもてまっけど、あの彼女のあえぎ声は間違いなく大好きやねん。
ほんで、もうイッペンあのHな声が聞けるなら、間違いなくHしまんねん。

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僕ちゃんの母

5月 10th, 2010

間違いない!これはおっぱいをすっぷっているのだ!

母は巨乳でかなりスタイルもGood!
若々しいのでよく街や仕事場でナンパされている。

44才でスリムな印象だが大人の色気のある女性だ。職場 の制服も似合うが短めのタイトな黒いスカートもエロい。

でも仕事が休みの日にヤングな男を連れ込んでセ○クスしているのを知った時にはかなり驚いた。まさに目玉ニョーンだ。

そのヤングは、最近仲良くなった職場の学生さんだという事だ。
ちょうど母の休みの水曜日が午前中で学校が終わったので帰宅するとバイクが止まっていた。こっ そり裏口から入ると2階の寝室から喘ぎ声がしてきてのでこっそりベランダに抜けて
窓から寝室を覗いた。ベッドでは素っ裸の母と若い男が絡み合って いた。男は大きく開いた母の股の間に顔をうめてクンニをしている。ぶらぶらしている逸物は、ペットボトルくらいありそうだ。そのうち69の態勢になり上品 に陰毛の手入れが行き届いた母の性器が丸見えになり男がむしゃぶりつく。母は、男の逸物を咥えたが先しか口に入らず苦しそうだった。
母の性器は白 濁した愛液があふれて男がうれしそうに味わっているのがわかった。
母が男の上にまたがってペットボトルのようなモノをあそこに入れた。男のモノは 根元までもぐったり頭だけもぐったり何度も何度も往復した。入った後は貝殻のびらびらがぐぐっと飛び出しそうなとてもエロい動きをしている。
そ のうち男のしたたかにはなった精液が結合部からあふれ出て流れてきた。白濁した液体が男のモノの玉袋をぐっしょりと濡らした。信じられないことに そのまま母が下になり、男が正常位で始めだした。母はなんとも言えないエロい顔をしながら「いいわぁ、大きいのぉ」と何度も何度も叫びまた中に出されているようだった。 まるで動物の交尾のようだった。

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初めて主人以外の人との初体験

5月 7th, 2010

バックから突きたくなりました。

初めて主人以外の男性と肌を合わせてしまいました。
私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンに一目ぼれし、猛アタックの末、去年の秋に結 婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。
ちなみに私は女優の吉本多香子さんを少しふっくらさせた感じとよく言われます。身長164、B88、 W60、H89とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩でした。 私から好きになり結ばれましたが、初体験は苦痛だけでこんなものかとがっかりした記憶があります。
夫が2人目でしたが、お互い深く愛し合い、ま たセックスがとても上手で、夫によって女としての悦びを教わりました。

結婚前は時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸せを感じ て結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。
あの出来事以来、自分の中に埋もれていた淫乱な一面 を思い知らされました。

この体験はハワイへの新婚旅行を終え、仲人の夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。
上司の部長さん夫 婦は、私たちを快く迎えてくれ、夕食をごちそうになり、その後はお酒を頂くことになりました。夜は冷え込み、ゆっくりくつげるようにとコタツまで用意して いただきました。2人共お酒は強くない方でしたが、お世話なった上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも楽しい時間が過ぎました。
ところがしばらくすると夫は酒に酔い居眠りを始めたのです。

部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほ ろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたがそのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。
気のせいだと思 いそのままにしていましたが、その手が除々に膝から太腿にかけてゆっくり撫で始めたのです。
(いやだわ、部長さんったら、酔っていらっしゃるのか しら?)
私は、この時不覚にもスリットの入った白いタイトなミニスカートをはいていたのです。夫の上司でもあり、また奥さんにの手前気づかれな いようじっと我慢をしながら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。
(ああっ  いやっ 止めてください!)
私は何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を愛撫し続けます。するとすばやい動きでパ ンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。

ここまで来るとコタツから出ることも出来なくなってしまいました。
いやらし い手は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのパンティの上から一番敏感な部分を丹念に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、アソコは反応して しまい、愛液が溢れ出そうになっているのです。
(ああ〜ん、だめっ、どうして?、私感じてるのかしら)
愛してもいない人に一番大切な部 分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。
しかし現実には身体中が羞恥と官能で熱くなり、愛 する夫がいるすぐ隣で、夫以外の男の指でいたずらされていると思うとより感じて、喘ぎ声が漏れ出そうになってきます。

もう自分でもこの身 体を制御できません。
(もうどうなっても知らないから!)
「むむっ、あん」、
私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうに なる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。
部長さんは今度はゆっくりとパンティをずり下げその太い指を陰部に挿入し、蜜壺の奥深くまで愛 撫を始めました。最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで刺激を与え、より性欲を掻き立てようとします。
(もうだめ、 声が出そう、がまんできない)
すると指の動きに合わせるように淫らに腰が動き出し、自分でも信じられないくらい身体が快感を求めていました。あ の時最初の絶頂に達していたのかもしれません。

延々と部長さんの愛撫が続き、私の下半身は部長さんのなすがままで今にもとろけそうでし た。
(ああ〜ん、またいっちゃいそうっ、すごいっ、だめ)
再び昇りつめてしまい失神してしまったのです。

しばらくたっ て、うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。
「部長さん、いや、止めてください、お願いです」
言葉では抵抗するものの、拒絶する力も弱々しく容易にその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキ スが続くと再び身体が火照ってくるのがわかりました。部長さんは舌を差入れながら、乳房をやさしく揉みしだいています。
私も進んで部長さんの舌 に絡ませて、抱きついています。すでに夫は寝室に運ばれ、奥さんも飲み過ぎて寝室で休んでいるようでした。
もう私達の行為の邪魔をするものは誰 もいないのです。私は新婚間もない人妻だということも忘れ、一人の女として、とにかく部長さんの怒張を欲するまでに性欲が掻き立てられ、どうしようもなく なっていました。

(早く、この火照った身体を貫いて欲しい)
私の気持ちは、部長さんの巨根で埋め尽くされることを望んでいます。

部長さんの舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、乳首を転がしながら、恥かしいほど濡れている淫唇へと向っていきます。
「汚いですから止めてく ださい、あ〜ん、ああっ、いやあ〜ん」
愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受 け入れてしまいました。やさしく舌で恥丘を愛撫され、腰がとろけそうな、今まで経験がない快感に陶酔し、再び絶頂へと向っていきます。
「なっ、な んて、すてきなの、もうだめ、またいきそうです!」
しかし、部長さんの舌は絶頂寸前で淫唇から離れ、代わりに巨大な怒張がひくついている濡唇に 近づいてきました。

「それだけはかんべんして下さい。あなたの部下の妻ですよ、主人に顔向けできなくなります、許して」
しかし絶 対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく部長さんを欲し、この怒張で埋め尽くされたいと、心底思う自分が恐ろしくなってき ます。私の言葉など聞く耳ももたず、強引に膣の中へ割り入ってきました。
そしてゆっくりと感触を楽しむかのように油送し始め、クリトリスを刺激 しながら膣の奥深く当たるまで挿入し、激しく律動を始めます。
「あっ、ああっ、気持ちいい、変になっちゃう」
待ち望んだ行為に、我を忘 れ、思うままに淫らな言葉が出てきました。
「すごいっ、部長さんすてきよっ、こんなの初めてです」
「また、いっちゃいそう、もうだめ、 もっと、もっと激しくして下さい」
期待をはるかに上回る快感に陶酔し、誰はばかることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より快感を得る 為に、淫らに腰をくねらせながら何度も何度もさらに上へ上へと昇りつめていきました。

夜中に目が覚めると夫と同じ寝室で寝かされていまし た。何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。この体 験は本当の意味での自分を見出してくれたのかもしれません。
翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。

後で 考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。部長さんにはその後も度々、奥さんのいない時に呼び出され、肌を許してしまいま した。いつも服装は大胆なスリットが入ったミニスカートでセクシーな下着をつけ、パンストははかないようにして出かけます。
部長宅で台所や、寝 室、お風呂等で部長さんに激しく抱かれています。
ついこの前は、主人と一緒に帰宅し、部長さんとお酒を飲んで主人を酔いつぶし、目の前で抱かれ たときは、スリルと背徳感で今までで最高の悦びを感じてしまいました。
愛する主人に詫びながらも、抱かれる度にあの怒張から離れられくなりそう です。
これからもずっと夫を生涯の伴侶として愛しつづけますが、この身体は部長さんのあの巨根を求めて疼くのです。淫奸な罠にはまった事は、夫 に対してはとても罪深いことかもしれませんが、私にとっては新しい世界が広がったのかも知れません。

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激カワOLと部長

4月 26th, 2010

激カワOL

私は週に1回くらい残業して会社に残るんです。なぜかっていうと、誰もいなくなったオフィスでいけないことをすることからです。
実は、私の勤務するオフィスは高層ビル郡の真ん中にあります。だから、素晴らしい夜景などが眺められることもあって、回りのオフィスでも夜になると、カーテンを開けっぱなしにしてHをするカップルが多いんです。
私も彼としたいなあと思うのですが、残念な事に彼氏いない歴半年なのでただ指をくわえてそれを見ているだけです。イエ、実はその様子を備品の双眼鏡で覗きながらオナニーをしているんです。
いつものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。覗いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。
でも、今日はいつもと違いました。パンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。
一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。それに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。部屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。
突然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。
「いいのかね?」
部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。私ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。
いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。
「こんな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ」
部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。部長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。
「ふふふ、わかっているね……」
部長はそう言うと、私の顔の前にそれを近付けました。凶器みたいなそれを目の当たりにして急に怖くなり後退りしましたが、いいのかね?と、小型のレコーダーを再生しました。そうです、そこには私のいやらしい喘ぎ声が録音されていました。
私は部長を見上げると唾を飲み、そっと握るとヌルっとした汁が溢れ出る先端に口付けをしました。部長は、ああーと小さく溜息を付きました。
部長のそれは熱く、そして固く、50代前半の男性のモノとは思えないくらい勇ましいモノでした。
私は下半身が熱くなり、ドロリとしたモノが溢れ出るのを感じながら、部長のそれに先の方から舌を這わせ、カリ首を舐めて、裏スジからタマ袋の方まで舐め続けました。
タマ袋からはすえたような酸っぱい匂いがしましたが、私は体がドンドン熱くなるのを感じ、それを胸いっぱいに吸い込みながら部長に舌奉仕しました。
「ああ、いいよ。会社でオナニーしている変態のくせに、フェラチオは娼婦のようだな」
部長は股間に顔を埋める私を蔑さみながら言いました。私は首を振りながらも、それから口を離すことができませんでした。私は部長の目を見詰めたまま、それを深々とくわえ、口でスライドさせました。
部長のそれは太さも長さも、今まで体験してきた男性のモノとは比べモノにならないくらい大きく、くわえるのさえ大変でしたが、嗚咽感を感じながらも、のどの奥までくわえて吸い込みました。部長は満足そうな顔をしています。
「アナルも舐めてもらおうか」
部長はベルトを外してズボンとパンツを脱いで、私にお尻を向けました。
私は毛がビッシリ生えたお尻を広げると、顔を谷間に埋めて、トイレットペーパーのカスのついたアナルを舐めました。すごく臭く、苦い味がしましたが、なぜか不快に思えず、舌先でそっとどかすと、しわの1本1本を丁寧に舐め、唾液をたっぷり付けて少しづつアナルに舌を埋めていきました。
部長は、あー、うーと気持ち良さそうな声を漏らして、お尻をくすぐったそうに振ります。その時にアナルが私の鼻に押し付けられ、ドンドン倒錯した気持ちにさせていきます。
私はありの門渡りからアナルへと何度も舌を往復させながら、右手を股の下から差し入れてタマ袋を揉み、左手で激しく部長のそれをしごきました。
「ああ、すごいじゃないか。こんなテクニック、どこで仕込んでもらったんだ?」
部長の息遣いと共にタマ袋が収縮して、根元の方が太くなっていくのを感じた私は、部長の前にひざまずくと、部長のそれをくわえこみました。と、同時に部長は、イクぞ!と言い、私の頭を掴むとのぞの奥まで深々と突くと勢いよく大量のスペルマを放出しました。
あまりの多さに、私は嗚咽感を感じ、少し口から溢してしまいましたが、部長のスペルマを最後の1滴まで搾り取る取るように吸うと、舌先でキレイに掃除してから、飲み込みました。溢してしまったスペルマも指ですくって、飲み干しました。
私のうっとりと満ち足りた恍惚とした表情を見て、部長は満足気な顔を浮かべました。それを見て、私は部長の手に堕ちたと直感させられました
部長のソレはスペルマを放出したばかりだというのに衰えることないばかりか、さらに猛々しくなり、まるでコブラが敵を威嚇するかのように頭をもたげて私に襲いかからんばかりに大きくいきり立っていました。
それは同時に私に恐怖と悦びを飢え付けました。見ているだけで頭がクラクラしてきて、アソコからは発情したメスの匂いと共にトロトロといやらしい汁が溢れてくるのがわかりました。
「ほら、君が覗いていたお返しに、今度は君の恥かしい姿を皆さんに見せてやろうじゃないか?」
部長は、部長のソレを握っていた私の手を高々と上げ、ネクタイで手首を縛ると、そのまま窓の前に立たせました。
私は、制服こそ着ていたものの、タイトスカートは腰まで捲くれ上がり、ショーツとパンストは膝まで下がっています。ブラウスのボタンも外れいた為、ほとんど裸と言ってもいいくらい恥かしい場所が露出していました。
まさか、そんなにすぐに立たされると思っていなかったので、スカートを直していなかったのが仇になりました。でも、手首が縛られた今となっては、もうどうする事もできません。
部長は背後から固いモノをお尻に押し付けながら、窓の前で激しく揉みました。握り潰すように荒々しく揉んできます。
「さやか君、制服の上からじゃわからなかったが、大きな胸をしているじゃないか。一体、何カップあるのかね?」
「そ、そんな事、言えません・・・」
「私に逆らってもいいのかね?」
部長は再び小型のレコーダーのスイッチを入れました。同時に耳を覆いたくなるような淫らな声も聞こえてきました。私は、それが耳に入らないように、「言います。言うから、もう止めて下さい」と大きな声を出しました。
部長は私の耳を舐めながら、また何カップあるのか聞いてきました。
「Eです」
「これでEカップか。本当はもっとあるんじゃないのか?」
部長は私の耳をしつこく舐めながら熱い吐息を吹き掛け、何度も何度も胸を揉み上げました。
「今、どんな気分か言ってみなさい」
部長はブラを迫り上げ、固くなった乳首を指で摘んできます。
「ああ、恥かしいです。とても恥かしいです」
「乳首をこんなにしておいて恥かしいのかね。それとも恥かしいのが感じるんじゃないのかね?」
「部長・・・そ、そんな・・・」
部長は私にいやらしい言葉を吐きかけながら、しつこく、そして念入りに胸を責めてきます。私は部長の責めに、言葉に全身で感じていました。アソコからは恥かしい汁が止まらず、太ももまで垂れ流れてくるのを感じ、恥かしさに必死に足を擦り合わせました。
「どうしたんだね?おしっこでもしたくなったのかな?それとも、これが欲しくなったのかな?」
部長は先走りをお尻に擦り付けると、股の間に挿入し、背後位の体勢で犯すように腰を動かしてきます。その度に部長の大きく広がったカリ首が敏感になった私のクリトリスを刺激していきます。部長は焦らすように、何度も擦り付けてきます。
「ああ・・・部長・・・」
「欲しいか?」
「ああ・・・いじわるなんですね・・・言わないと、言わないと、ダメなんですか?」
私の性器は部長のソレを欲し、逃がしまいと部長のソレを陰唇で包むように捕らえようと意識を下半身に向けましたが無理な話で、部長の大きなソレは何度も何度も私の割れ目から離れてしまいます。
その度に私のアソコからは、ドロリと愛液が溢れ、部長のソレと絡み合う度にヌチョ・・・ネチョ・・・グチュ・・・と、はしたない音を発しました。
「こんなにスケベな音をさせて、君も相当な淫乱みたいだな」
「部長・・・」
「でも、欲しいのはこの穴じゃないみたいだな。こっちの穴の方かな?」
部長はわざといやらしい言葉を使って辱めました。そして、部長の先端が私のお尻の穴の回りを刺激し始めました。
「ああ・・・いじわるしないで・・・そっちは、そっちはダメなの・・・ま
だ、ダメ・・・」
「さすがの君もアナルはまだ処女か。でも、体は欲しがっているみたいだがねぇ」
私のお尻の穴は部長のソレにヒクヒクと反応して、まるで受け入れたいかのように蠢きました。
「ああ・・・どうなってしまうの?」
「何が欲しいのか言いなさい」
「ああ・・・欲しいです。部長の・・・のが欲しいです」
「聞こえないな。何が欲しいって?」
「言わなければならないのね。ああ・・・部長の・・・部長のチンポが欲しいです・・・ああ・・・」
「どこに欲しいんだ?」
「ああ・・・これじゃ許してくれないんですね。部長のチンポをさやかのマンコに下さい」
「そうか、そんなに欲しいのか?」
「ああ・・・もう、許して・・・これ以上焦らされると私・・・ああ・・・」
私は部長のソレをクリトリスに擦り続けられ、それだけで何度もイキそうになっていました。
「もうイキそうなのか?じゃあ、入れる必要はないな」
「ダメ、お願い。入れて下さい。部長のチンポ、さやかのマンコに入れて下さい」
私の絶叫がフロア全体に響きました。他の階に誰かいたら、聞こえていたかも知れません。それでも私は部長のソレでイキたかったので、お願いし続けました。
「そうか、そんなに欲しいか」
「ああ・・・お願い・・・」
私は部長に言われるまま窓に手を付き、足を開いてお尻を高く突き出すようにしました。足を開いた時に、ムッっという異臭が鼻に付きました。
「こんなにメスの匂いをさせている女は初めてだよ。しかも、くるぶしまでマン汁でぐっしょりじゃないか」
部長はいやらしい言葉で私を辱めながら、クリトリスに亀頭を擦り付け、さらに焦らし続けました。
「ああ・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・お願い、早く、早く、ちょうだい」
「昼間はマジメな顔して仕事をしているOLが、股を開いておねだりなんてねぇ」
「ああ・・・これ以上、いじめないで・・・」
「そうか、あんまり焦らし過ぎてもかわいそうだからな。そろそろ入れてやるか」
「ああ・・・部長・・・」
そして、愛液でドロドロになった私のアソコに部長のソレが挿入され、激しく掻き回されました。
「ああ・・・もう、ダメ・・・イクぅ・・・イッちゃう・・・イッちゃうの」
部長は腰の動きを早め、固い亀頭で私の子宮口を何度も叩きました。
「い、イクぅ・・・」
「このメス豚め、これでも食らえ!」
部長は子宮口を押し開くように一際奥に突き刺すと、私の中に再び大量のスペルマを放出しました。それと同時に私も今まで体験したことのない最高エクスタシーに達しました。
部長は崩れ落ちる私に、私の愛液で汚れたソレを舌でキレイにするように命じました。そして、部長のメスになる事を誓わされました。

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フラレッスンの帰りに

4月 22nd, 2010

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週に1度のフラのレッスンを終えての帰り道、駅の雑踏の中で、不意に後ろからポンと肩をたたかれた。

「さわちゃんじゃないか」
振り返ると、それは裕二さんだった。

白状しますけど、裕二さんは結婚前私がまだOLをしていたころ同じ会社にいた方で、そのころ私と彼はお付き合いしていました。もちろん肉体関係も何回かありました。いわゆる元彼です。

「本当に久しぶりだね。元気かい?」
「もう、6年になるわね。今は?」
「今、アメリカ勤務なんだ。これでもロス支店長だよ。本社で会議があるんで帰って来たんだ」
「アラ、ウチのもアメリカ勤務よ。今はオハイオにいるの」
「こりゃ、奇遇だ。じゃ、オレとさわは、淋しい一人暮らしってわけだ。ハ、ハ、ハ、、、」
「イヤねぇ、、、淋しいって、なんのことかしら」

とりとめのない話をして分かれた次の日、裕二さんから電話があり、食事でもしようということで、私は出掛けました。着替えをするとき、私はタンスの奥から淡いピンクのセクシーな下着を取り出して身に着けました。主人に対するうしろめたさと、これから起きるかもしれないアバンチュールへの期待が混じり合っていました。

彼が投宿しているホテルのレストランで食事のあと、私たち2人は、それが当然のように並んでエレベーターに乗り、彼の部屋に入りました。

2 人でバスに漬かって私は素っ裸のまま彼に抱かれてベッドに横たえられました。裕二さんは私に覆いかぶさり私の唇にキスしたあと、目、おでこ、首筋、肩、胸にと唇を移動させて行きます。硬くなった乳首に彼の舌が触れたとき、私は思わず呻きました。お股の合わせ目が濡れているのが分かりました。

彼の唇は全身をくまなく這い回ったあと、私は両脚を拡げられ、あの恥ずかしい部分に彼の舌が触れたとき、私の全身を電流のようなものが走りました。思わず声をあげました。

彼が入って来ました。私はもう、夢中になって彼にしがみつき、両脚を彼の腰にからめて持ち上げ、持ち上げしていました。

やがて、頂点が近づき、2人はほとんど同時に果てました。彼のほとばしりを体の奥に受け止めたそのときになって私は、その日がもっとも危険な妊娠可能日であったことに気づきました。もう、手遅れです。しかし私は、半ば開き直った気持ちで、彼の背中に爪を立ててかきむしりながら、久方ぶりの絶頂を味わっていました

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社内不倫体験

4月 15th, 2010

17歳の時の初体験の彼を除けば、36歳になるまで主人以外の男性を知らなかった私が不倫を経験してしまいました。

私は高校を卒業して入った会社で知り合った主人と社内恋愛の末、21歳の時に結婚しました。

主人が地方出身だったので、結婚後は私の実家を2世帯住宅に改造して住んでいるため、昼間は私の母が子供たちの面倒をみてくれたこともあり、子供たちが中学校に入学した今でも私は会社務めを継続しています。

社内恋愛で結婚した場合、女性は退職するか別の営業所に移るのが普通なのですが、調度結婚前に主人が同じ都内の別の営業所に移るところだったので、私は結婚後も同じ職場で働いていました。

2年前に、Sさんという私と同い年の人が地方の営業所から転勤してきました。

Sさんは、かなりのやり手のようで、私の居る営業所の所長候補筆頭だそうです。

そんなわけで、当初はやっかみがあって敵視する人も居ましたが、仕事ができるのは勿論な上に人柄がいいので、あっと言う間に職場の人の心を掴んだようでした。

私に対しても色々気配りしてくれるので、私もSさんに対しては好感を持っていました。

仕事柄、残業も多いのですが、会社が女性にはなるべく残業をしないように配慮してくれているせいもあって、私も今まで兼業主婦としてやって来れたので、子供の手がかからなくなって来た頃からは、少しは残業をするようにもなりました。

そんな中でSさんと二人で話す機会も増え、自分でも気づかないうちにSさんに惹かれるようになっていきました。

ここ数年、主人とのセックスは回数もめっきり減って、月に一度あるかないかでした。

主人がたまに体を求めて来ても、おざなりの前戯をして私の上に乗って腰を動かし、自分だけ射精して満足すると高鼾をかいて寝てしまうことがほとんどでした。

まるで、私は射精するための道具でしかないような感じで惨めでした。

そんな後、私は中途半端に火照った体を自分の指で慰めるしかありませんでした。

いつの頃からか自分で慰めている時の私の頭の中にはSさんが居るようになりました。

主人が高鼾で寝ている横での自慰行為は空しいものがありましたが、Sさんを連想する罪悪感のようなものも手伝って、私はシーツを噛んで声が出ないようにしながらクライマックスに達していました。

そんなある日、お客さんからのクレームで残業しなければいけなくなりました。

かなり時間がかかりそうだったので、子供たちに遅くなるので実家で食事をするように電話し、母にもそう頼んでおきました。

たまたまSさんと二人でやるような仕事だったため、二人で残業していると、7時半過ぎになってお客さんから電話が入り、先方のミスだったことがわかり拍子抜けしてしまいました。

「とにかく良かったよ」Sさんは安心したように言って、「女房に遅くなるって言っちゃったし、食事でも行きましょうか」と言いました。

私も遅くなりそうなので母に食事の世話などを頼んでいたし、主人は東北の方へ出張していたため、遅くなっても大丈夫だという事情をSさんにすると、「それじゃぁ一杯飲りますか」と言うので、Sさんの知っているお店に行きました。

Sさんも勿論、主人のことを知っているので主人の話題が出たりしましたが、Sさんの奥さんも同じ会社だということは、この時初めてしりました。

お互い、配偶者への不満を話したりしていましたが、酔ってきたせいか段々、話が夜の生活のことになってきました。

「男って身勝手ですよね…」私の主張に、Sさんは「誰もがっていうわけでもないですよ、僕なんかは女房があまり積極的に楽しもうとしないのが不満だし…」などと、かなりリアルな話になっていきました。

両方とも多少遅くなっても大丈夫な事情から、私たちの間には次第に「今夜は…」という暗黙の了解のような雰囲気ができていました。

お店を出ると少しおぼつかない足取りの私の腕を持って、「大丈夫?少し休みますか?」と彼が聞きました。

「えぇ…。」ア・ウンの呼吸でした。

私たちはホテル街の方に向かい、そのうちの1軒に吸い込まれて行きました。

「先にシャワー浴びますか?」と聞かれたので、「じゃぁ、先に…」私がシャワーを浴びているとドアが開き、全裸の彼が入って来ました。
一瞬、驚いて後ろを向いた私を彼が後ろから抱きしめてきました。
彼は私に前を向かせると、私の手からシャワーを取ってフックにかけました。

そのまま頭からシャワーを浴びながら、私たちはお互いのくちびるをむさぼるように吸い合いました。

彼が私の秘園に手を伸ばし割れ目に合わせて指を遊ばせてくると私は、息苦しいほどの興奮と快感を覚えました。

彼は「僕のも…」と言って、彼自身のものに私の手を誘導しました。
彼に促されて恐る恐る彼自身を握った私はその硬さと太さに少し驚きました。
思えば、一方的に射精するだけの夫とのセックスでは、こういうこともしていませんでした。

お互いの性器を手で愛撫しながら、しばらくキスを続けていましたが、そのうち彼はうなじや首筋、胸、脇腹と舌を這わせてきました。
そして、とうとうアソコにまで舌を這わせてきました。
私はもうたまらず、喘ぎ声を出してしまっていました。
腰がくだけそうになった私が「もうダメ…立ってられない…」と言うと、彼は「僕のもしてくれる?」と言いました。
そうです、彼はフェラチオを要求しているのです。
少しためらいましたが、私は膝まづくと思い切って彼のものを咥えました。
主人のものを結婚当初に何回か咥えたことは有りましたが、最近はそんなことをしたことはありませんでした。
きっとぎこちないフェラチオだったと思いますが、彼は「う~ム」というような声を出して少しは感じてくれているみたいでした。

お互いの体をバスタオルで拭き合うと、私たちは全裸のままベッドの方へ行きました。
くちびるをむさぼり合いながら、私たちはベッドに倒れ込みました。
彼の舌や指に私の全身が愛撫される快感だけで私は、体が浮き上がってしまうような快感を感じました。
彼の頭が次第に下半身の方に降りて行き、私のアソコを舐め始めた時にはもうたまらず、自分でもこんなにと思うような声をあげて悶えていました。
彼にペチャペチャとわざと音を立ててアソコを舐められると、もう気がおかしくなってしまうのではないかという程感じてしまい、彼の頭を手で押さえつけながら、股間に挟み込んでしまいました。
後で聞いたら「流石に少し苦しかった」なんて言われて赤面しましたが…。
彼がクリトリスをすぼめたくちびるに挟んで、指を膣に挿入してきた時、私は大きくのけぞって1回目のクライマックスを迎えていました。

少しぐったりした私でしたが、彼がキスをしてくると積極的に彼の舌を口の中で味わいました。
くちびるがまるで性器になってしまったようで、そこから下半身の方に向かって電流が流れるようにしびれました。
私は、彼のたくましいもので早く貫いて欲しくて仕方ありませんでした。
彼は私の反応を見て、私の性感が再び昂まってきたことに気づいたのか、おもむろに私の中に入って来ました。
私は待ち望んでいたものが来たという充足感よりも、膣が押し広げられるような快感で思わず大きくのけぞってしまいました。
私が彼の背に手を回すと、彼も私の脇の下に手を入れるようにして私の肩を抑えると、激しく腰を動かしました。
十二分に前戯を受けて燃え上がっていた私の体は彼の激しい突き上げを待ち望んでいたようで、はしたなくも彼の動きに合わせて腰を動かしていました。
彼が腰の動きをより一層速めた時、私はたまらず2度目のクライマックスを迎えていました。
彼はさらに激しく腰を動かすと、私のお腹の上に精液を発射して果てました。
その日は、2回セックスしましたが、それ以来チャンスがある時は彼とのセックスを楽しんでいます。
36歳になった今、初めて本当の女の喜びを知ったような気がします。

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フェラin事務

4月 8th, 2010

岐阜の社員三人の小さな営業所に勤務しています。
所長は今日はお休み、俺40歳と事務の女の子(元子)20歳の二人の勤務です。

会社には制服があるのですが元子はあまり嫌いらしく所長が休みのときは私服で仕事しています。

今日は網タイツにミニスカで通勤してきました。俺は朝からもうびんびんです。元子は俺に挨拶もしないうちに俺の息子に挨拶してきます。朝から即フェラはたまりません。元子のフェラはテンポがよくバキュームも良好で約10分は続きます。

元子のミニスカの中はガーターにTバックでした。俺の好みの格好でもうTバックはぬれぬれです。パンティをずらしバックからガンガン朝ファックしました。所長の休みはとても楽しいです。

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温エッチ泉

4月 7th, 2010

私は同じ会社の同期の男の子と付き合い始めました。
でも、ついこないだ社員旅行で温泉宿に行ったんですが、なんとそこが彼の地元でした。

というわけで、地元の人だけが知っている天然の露天風呂(山の中にひっそり)に2人で夜抜け出して行ってきました♪

私はお風呂でエッチなことするのが大好きなんです★
隣で並んで体を洗っていたはずの彼氏が、いつの間にか私の後ろに座ってボディーソープを泡立ててます。
全身に泡を塗りつけて、いろんな所を洗ってくれる・・・。

泡で全身を触られると、気持ちがよくって感じちゃいます。
彼の手が私のおっぱいを包んで、泡と一緒に優しくもんできて超気持ちいい。
うっかり「ぁんっ」って声が出ちゃって、彼のおっぱいを揉む手も少しずつ強くなってきます。

私の固くなった乳首を人差し指と中指ではさんでコリコリしたり、人差し指と親指でつまんできゅっと引っ張ってきたり超気持ちいいです。

で、私の背中にカチカチに硬くなってるおちんちんがあたってます。
そこに手を伸ばそうとしたけど、彼は私の顎を引きよせねっとりとしたキス。
舌を交えて深いキスをして、もう完全にエッチムード・・・。

彼はまた泡をたくさん立てて、私の一番感じるところの周りを洗い始めました。
指を軽く曲げ割れ目に指を入れられると、クチュッってなって恥ずかしいけど気持ちいい・・・。
「すごくぬるぬるしてるよ?よく洗わなきゃ」
なんていいながら、彼が私のあそこをたくさんいじめるから、クリをいじられながらいっちゃった。。。

ぐったりした私を彼が抱きしめてくれて、彼の固いおちんちんが私のおなかに当たってる・・・。
「いっちゃったけど、これ入れて欲しいな。。」
っていうと彼も入れたいって♪

お風呂の中に膝まで使って、岩場に手をついて、あそこを彼の方に向けました。
おチンチン入れてもらえると思ったら、その体勢のまま彼の舌が私の割れ目をくちゅくちゅ舐めてきます。
彼の舌がさっきいかされて敏感なクリちゃんをツンっと突く、気持ち良くって町中に響きそうな声が出ちゃう。
もう入れてってお願いしても彼のクンニは続いて、エッチなお汁が溢れ出ちゃう。。。

「じゃぁそろそろ入れようか」
って彼は言って、私の腰を手でつかんで、ズズっておちんちんを入れてきます。
あぁって声出しちゃって、たらそのまま一気に奥まで彼のおちんちん。
ずっと入れて欲しいてどくどくしてた私のあそこに、彼の固くて大きいおちんちんが入ってきて、腰を動かすたびに変になりそう。。

何回いかされたか分からないけど、彼に中で出されて、しばらく放心状態・・・。
折角体洗ったのに、汗かいちゃったから体を流して、やっと湯船にw
彼があそこを触りながら「ぬるぬるが取れないね」なんて意地悪言われました。

それからばれないように急いでみんなが飲んでる宴会場に戻ったけど、私のあそこはまだちょっと感じちゃってましたw
楽しい社員旅行でした♪

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人妻Aさん(37)からの投稿です。

4月 6th, 2010

現在私は37歳、彼は44歳になります。
彼と付き合うようになってから5年くらいになります。
ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ
相談に行きました。

平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で聞いたところ明るい声で「いいよ。待ってる。」とのことでした。私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に憧れのようなものを持っていました。

以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを飲みながら待っていてくれました。

「奥さんは?」と聞くと「今日は実家に行っていないよ。」とのこと。
「じゃあ私と二人っきり?」と思うとドキドキしている自分を感じていましたが、彼はいつものようにさりげなくコーヒーを出してくれながらいろいろ相談にのってくれました。

私は憧れの彼と二人っきりでいっしょにいて話を聞いてくれるだけで
満足でその時には相談の内容はどうでも良くなっていました。

私は帰りたくなかったのですが、話も終わったのでどうしようかな。と
もじもじしていると彼から「カラオケでも行く?」と言ってもらう事が出来て本当に嬉しくて「うん」と喜んで答えている自分がいました。

近くのカラオケで一時間くらい二人で歌いデュエットもして私は旦那や子供のことも忘れ本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。

「もう帰らなくっちゃ駄目?」とカラオケを出たところで彼に聞くと「僕は良いけど子供や旦那は大丈夫なの?」と聞かれ「もう寝てるから大丈夫!」って言ってしまっている私がいました。

彼の車は二人乗りのオープンカーで一度乗ってみたかったこともあり
「ドライブしたい。」と言うと「僕は飲んでるから運転するならいいよ」
と言われドライブに行くことになりました。

その車は左ハンドルでシートの調整やライトのつけ方などすべてが
判らなくて彼が助手席から手を伸ばして調整してもらいました。

彼の体が私の体の前を通り調整してくれている度に彼の良い香りや
体温が感じられ思わず抱きつきたくなる衝動に駆られ
身体の奥が熱くなり叫びたくなるくらい興奮しました。

何とか衝動を押さえ運転していると心地よい夜風が身体の熱をさましてくれてほっとしました。

私は高校生で初めて経験した後、二人目の主人と23歳で結婚して以来浮気の経験などなく「いいな」と思う人がいても何か出来るわけでもなくチャンスもなく主人を裏切ることも出来ないとずっと思っていました。

だから今回も抱きつきたくなる興奮を押さえることが出来て内心ほっとしていました。

後から聞くと彼も同じで手を出せずにいたようです。
海岸までドライブすると夏も終わりということもありカップルが何組かいるだけで波の音しかしないとってもロマンチックな雰囲気でした。

車を降りて波打ち際まで歩いて行く途中で砂に足を取られ思わず彼にしがみついてしまいました。

「彼は大丈夫!」と手を差し伸べてくれたんですがとうとう我慢できなくて「お願い!今日だけ!」と私の腕を彼の腕に巻きつけてしまいました。

憧れの彼の腕にぶら下がるようにしがみつき黙っていましたが心臓の鼓動は早鐘のようにドキドキして身体全体がどうにかなってしまいそうに興奮していました。

途中、彼が何か言いましたがものすごい興奮状態だったので耳に入らず何を言っているのか判りませんでした。

浪打ち際の流木に腰掛けるととうとう彼がやさしく肩を抱いてくれて、キスしてくれました。

長いキスの後、彼がギュウっと抱きしめてくれて本当に幸せな気持ちになりました。

「心臓がドキドキしてる」と彼の手を取り胸に押し当てると彼はそのままやさしく胸をつつんでくれました。

彼はそのままTシャツの下からブラジャーのホックを外し乳首を指で挟みながら手のひらでやさしく胸全体を揉んでくれました。

私は乳首がとっても感じやすくて彼の指が乳首に触れた瞬間息が止まってしまうかと思うくらい体全体に電流が走り抜け思わず声をあげていました。自分の声に驚いて周りを見渡しましたがみんな自分達で忙しいのか波の音で聞こえなかったのか気付かなかった様でほっとしました。

その後しばらく流木に座りながらキスしたり触ってもらったりしていましたが彼が「家へ帰ろうか?」と言ったのでもう一度、彼の家へ戻りました。

彼の家へ着くと靴を脱ぐのももどかしく子供が服を脱がされるようにバンザイをしてTシャツとブラを外され床に横になって乳首を吸われ、胸をもまれました。

彼の家は大きな一軒家で彼も「思いきり大きな声を出して良いよ」といってくれたので、さっきと違い大きな声をあげていました。

家では子供がいたり隣の家が気になって大きな声はあげられないし、またそんなに声をあげるほど感じなくなっていましたから、乳首にキスされるだけであんなに大きな声を出していってしまうくらいに感じるとは思っていませんでした。

彼が「すごく感じやすいし、きれいだね。」と言ってくれたんですが何だか明るいところであんなに大きな声をあげて感じている私を見られたかと思うと恥ずかしいようなでも嬉しいような複雑な気持ちになりました。

当然の成り行きで彼の手が私のGパンに伸びて来てチャックをおろして来ましたが、丁度その時、私は生理中だったので「汚れているので駄目」と言うと彼はとっても残念そうな顔になり、私も大好きな彼を
受け入れたかったのですが彼と初めてなのに生理中だと臭いもありいやだったので彼に「我慢して」と言いました。

途中で何度も彼のおちんちんに触りたかったのですが自分からはなかなか手が出せずにいたので勇気を出して「大きくなったおちんちんがかわいそうだからお口でしてあげる」と彼のズボンに手を掛けおちんちんを出してあげました。

初めて見る彼のおちんちんは私にこんなに感じてくれていたのかと思うくらいパンパンになっていて狭いズボンの中に閉じ込められていたことを思うと思わず頬擦りしてしまうくらい、いとおしく感じました。

彼のおちんちんは反り返って早く入れたいと言っているようでしたが、「お口で我慢してね。」と言いながらくわえました。

上下に動かしながらカサのところを舌で刺激すると彼が「気持ちいいよ」と喜んでくれてとっても嬉しく感じました。

しばらく上下に動かし袋も手で触ってあげると彼が「うっ」と言ってお口の中でいってくれました。

男の人の精液をお口で受け止めたのは初めてだったんですが大好きな彼の精液だと思うと嬉しくて暫くお口の中で味わって飲み込んでしまいました。

苦いとか渋いとか臭いとか聞いていましたがトロっとしていていい香りで彼のを私のお口で受け止めたと思うと幸せな気持ちになりました。

その日はそれで家へ帰ると、主人も子供も何も無かったようにぐっすり寝ていました。シャワーを浴びてみんなの寝顔を見ていると罪悪感がうまれてきて、もうやめようと思い幸福の絶頂から奈落の底に落ちたようで震えがとまりませんでした。

自分勝手な思いで自分だけ幸せで家族を裏切った罪の意識で「もう絶対やめよう」「子供の母親として失格だ」「やさしくて一生懸命働いてくれている夫に申し訳ない」と何度も思いました。

次の朝、皆の顔がまぶしくて目を合わせられなかったのですが皆いつもどおり出て行き私も仕事に向かいました。

朝、会社に着くと彼がいつも通りの笑顔で「おはよう」と声を掛けてくれやっぱり「彼も好き」と思っている自分の身勝手さに腹が立ちイライラしている自分がありました。

それから何事も無く過ぎて2週間くらいして仕事で彼と一緒に車で外出する機会がありました。

何人か一緒だったんですが遅くなったこともあり直帰することになり彼の家と私の家が最後で車の中は二人だけになってしまいました。

彼は私が苦しんでいることも知らないので二人になった途端手を握ってきて車を暗い駐車場に止めました。

私は「彼のことを大好きだということ」、「でも家にいる主人や子供を裏切ることが出来ない」、「どうしよう」といいながら泣き出しました。

彼は「わかったよ。」といいながらやさしく肩を抱いてくれました。
ひとしきり泣くと落ち着いてきて彼の腕の中で小さい頃からのいろんなお話をいっぱいすることができて彼はいっぱい、ずうっと話を聞いてくれました。

話が途切れて暫くすると、彼の顔が目の前で彼の唇も目の前で、彼の目も、何もかも目の前で、どちらからともなくまたキスをしてしまいました。

するとあの罪悪感はどこへ行ってしまったのかと思うくらいまた乳首にキスされた途端にはじけ飛んでしまい車のなかなのに大きな声を張り上げていました。

車の中でそれも家から割と近い場所で気が付くとブラウスもブラも脱いでしまい彼に身をまかせてしまっていました。

彼がスカートの中に手を入れてきても一度は拒んでみましたが感情が理性を上回ってしまい自分から腰を持ち上げてしまいました。彼は乳首を吸いながら内股をやさしくなでてくれ私の中心部はパンティが
おもらしでもしたのではというくらいびしゃびしゃに濡れていました。彼がまだ私の中心に触っていないのにどこからこんなに水分が出てくるんだろうというくらいでこんなに濡れたのははじめての経験です。

早く触って欲しくて自分からパンティを脱がせてもらいやすいようにお尻を持ち上げていました。が脱がせてもらえず彼の指が中心にきてくれそうできてくれないので自分から腰をずらして指に当たるようにするんですが彼の指はすっとどこかへ行ってしまい早く触って欲しくてだんだん、気が変になりそうでした。

やっとパンティを脱がしてもらったときにはそれだけでいってしまいそうなくらい興奮している自分がいたのに今度は急に彼の舌が私の一番敏感な突起物にいきなりチュウチュウ吸い付き、中心に指を入れて奥の奥のこんなところを触られたことがないというところまで指を入れられこすられると何がなんだかわからず泣き叫んでいる私がいました。

狭い車の中で股を全開にして初めての彼にこんなあられもない、主人にも見せたことのない痴態をみられていると思うと余計に興奮してしまいました。

かれの指で子宮の裏側をこすられ同時に突起を軽くかまれた時に私は軽く意識が飛んでしまうくらいにいってしまいました。

後から彼に聞くと「ものすごい声だったよ。」とのこと。
彼の手は手首までびしゃびしゃになっていてタオルで手をふかないと駄目なくらいで「彼はレンタカーで良かったねシートにシミまで付いちゃった。」と言って笑っていました。

暫く息を整えてから、ピンピンに反り返った彼の物を正上位で受け入れました。

さっきあれだけ乱れていきまくったのにまた彼の物が入り口に触っただけで感じてしまい何がなんだかわからなくなってしまい、今度は絶叫してしまっていました。

さっき指で触ってもらったところに彼のものが届きそうで届かなくて自分から届くように腰をずらしてあたった瞬間の快感といえば筆舌に尽くしがたい快感でした。

軽くいきそうになると彼が遠ざかり、また突き上げてきて「いく、いく」となるとすっと引くということを何度か繰り返され「もう駄目!いかせて!いく~!」と叫ぶと彼も「僕もいくよ!」「来て。来て」と絶叫していたことまで覚えています。

彼がいく瞬間、彼のおちんちんが尖った鉄の棒のように感じてさっき指で触ってもらってこんなに気持ちの良いところがあったのかという場所に突き刺さり、引くときはカサも全開に開いて、内臓が掻き出されるかと思うほどの快感です。

「いくぞ~!」の声と同時に私の一番奥深いところにに彼の液体がビュッと掛けられた瞬間私の意識は再び飛んでしまっていました。

セックスがこんなに素晴らしいなんて初めてで主人ともそれなりにいくことはあったのですが本当にいくということはこんなことだったのか!と初めて実感しました。

彼はとってもやさしくて私の意識が戻るまで私の中にいてくれてやさしく抱きしめていてくれました。

彼のは一度いっても小さくならずに私の中でピクピクしていて私もギューってして余韻を楽しんでいました。

お互いに帰らなくてはいけないので後始末をしているときに私は生理が終わって10日め前後ともっとも妊娠しやすい時期に彼の多量の精液をそれも一番奥深いところで受け止めてしまったことに気付き先日も書きましたが「どうしよう!」と青ざめてしまいました。

なぜなら私は二人の子供がいますが、主人は私の中でいったことは2度しかありません。

とっても出来やすいタイプなのにあまりの気持ち良さに「中でいって!」と叫んでいました。

彼に「出来たらどうしよう。」と言うと「僕等夫婦に子供がいないのは僕の精子が少ないそうだから心配ないよ」と言ってくれて「ほっ」と胸をなでおろしました。

自宅前までずーっと手を繋ぎながら来て、車から事務的に下ろしてもらい何食わぬ顔で自宅に戻りました。

主人と子供達はいつもと変わらずゲームをしながら「おかえり!」「ごはんは?」との催促です。

私は彼の残りがジワ~っと出てくる幸せな余韻を噛締めながら家族の夕食のしたくをしました。
今回は、なぜか前回と違い罪悪感もなく、両方好き!と自分自身に言いきっている私がいました。

「とっても自分勝手だなぁ」と思いますが彼とのセックスは私の人生にとって忘れられない、離れられないものとなってしまいました。

彼との最初のセックスから最初の生理が来るまでは大丈夫といわれてはいてもドキドキしました。でも大丈夫と判ってからは毎回一番奥でまた子宮の入り口にめがけていってもらっています。

皆さん長々と書いてしまって申し訳ありません。
自分勝手ですみませんがこれからも二股を
続けていきたいと思っています。

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