大学生と人妻(上)

9月 2nd, 2010

僕がまだ貧乏学生だったころ、同じアパートに住む人妻に筆下ろしを
していただいてから、人妻に興味持ち人妻好きになりました。
その時僕は20歳で彼女は僕よりも10歳上で30歳でした。
僕の部屋のすぐ上に住んでいた彼女は僕よりも一年遅れて新婚夫婦として引っ越して来ました。

背が小さくて華奢で可愛らしい雰囲気で2・3歳年上かな?っ思っていましたが、
その雰囲気からは想像もつかないほど、毎夜エロい喘ぎ声を出し、
地響きがあるぐらいセックスしているのが伝わってきたので、自然と下の階の僕にも聞こえてきて、毎晩ありがたく妄想しオナニーしていました。

ある日、ついつい昼前まで家で寝てしまったときのこと。
「こんな時間まで寝ちまった」と思い起きてベランダで洗濯していると上の階から干してあったタオルが落ちてきて、僕のベランダにひっかかった。
「ごめんなさーい」と言う声が聞こえ上の部屋を見上げるとあの人妻が。
僕が拾って部屋まで届けるとお礼にといってお茶をご馳走して下さいました。
そのあとも、大学の話、友達の話とか結婚生活のこととか語ってるうちにどんどん仲良しになっていき、気がづけば1ヶ月もすると、たまにお邪魔して食事を作ってもらうこともあるようになりました。

日が立つごとに、彼女は僕たいし「彼女いる?」や「君ぐらいの男子って性欲を処理どうしてる?」とか「エッチなグッズ持ってる?」など下ネタな話が増えてきました。
僕も素直に「エッチなDVD持ってますよ」と答えると「じゃ今から一緒にみよっ!」
って言ってきたので、驚いて「今からですか!?」と聞くと「うん、君の家で見よっ♪」なんて言ってきて
驚きと興奮を感じながらも僕の家へ招きました。

散らかった部屋を必死で片づけていると、彼女が僕の大事なHグッズを発見し「君~、いつもコレ使ってるんでしょ」って聞かれて、照れながらも正直に答え、「しかもまだ童貞なんです」と打ち明けました。
すると、彼女は「じゃHなDVD観て一緒に練習する?」
って言いつつ、DVDを再生して僕の横にきて、僕の内もものに手を置きながらDVDを鑑賞し始めたんです。
その後、彼女はDVDを見ながら、僕のズボンの上から僕のアソコを優しく撫で始め、そしてチャックを下ろして回してきたのでした。。。

つづく

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パチンコ人妻

8月 25th, 2010

オレの趣味はパチンコ。週に3日は通っている。
いつも同じパチンコ屋に行ってるから、常連客とも
仲良くなり、情報を交換していた。
その常連仲間の一人に、アケミさんという38歳の人妻がいた。
彼女は子どもも2人いて、どちらかというとぽっちゃりという体型で
可愛らしい感じの人だった。

いつものパチンコ屋に一人で行くと、
アケミさんの姿を発見した。
「調子はどう?」と声をかけると、「全然ダメだよ。連敗中。」
と、ため息まじりの返答だった。
「最近連敗しててホントやばいのよね・・・。
今月は子どもの部活の大会があったりで色々お金が必要なのに。」
主婦は大変だなぁ~。なんて思ったんで出そうな台を教えてあげた。
すると、見事に大当たりでかなり負けを取り戻したらしい。
オレが座ってる台まで来て、嬉しそうに
「ありがとう!凄い助かったよ!!今度お礼させてね。」
「別にお礼なんていいのに。・・・・あ!オレ一人暮らしで彼女いないし
ロクな飯食ってないんだよね。作ってくれない?」といってみると
「そんな事でいいの?主婦に任せなさい。明日でも大丈夫?」
「え?ホントにいいの?じゃあ明日。」と連絡を交換してその日は別れた。

約束の日、買い物袋を片手にアケミさんがやってきた。
「意外とキレイじゃん!ホントに彼女いないの~?」なんて言いながら
台所に行き、手際よく料理を作り始めた。
ご飯に、味噌汁。おかずは野菜炒めだった。
「なんか豪華な料理じゃないけど、自炊しないから野菜とかあまり食べないでしょ?
だから野菜いっぱい食べてもらおうと思って。」
さすが、人妻。家庭を持っている女性は心配りが上手い。
「美味しい!毎日食べられるご家族は幸せだね。」と褒めたら
「もう長いこと結婚生活してるとそんな事も言われないのよ。久しぶりに言われたから嬉しい。」
と淋しげな笑みを浮かべた。

ご飯も食べ終わり、アケミさんは食器を片付け始めた。
「片付けは自分でやるから大丈夫だよ。」と言ったが「料理は片付けまでなのよ。」と
食器を洗ってくれた。やっぱり人妻はいいな~。なんて後ろ姿を見てたらムラッとしてきて
食器を洗っているアケミさんの背後から抱きついた。
アケミさんは驚いて「急にどうしたの!?」と言ってきたから耳元で
「アケミさんが愛おしくなっちゃって。」とささやいた。
「ちょっと、こんなおばさんからかわないでよ。」とオレの腕の中で抵抗したが
「本気だよ。家族には迷惑かけないから・・・お願い。」と首すじにキスした。
「ダメ・・・子どももいるし。裏切れない。」
「自分の気持ちはどうなの?オレじゃダメ?アケミさん。」とすでに硬くなった
下半身をアケミさんの体に押し付けた。
アケミさんはそれからは何も言わなくなり、オレのキスを受け入れた。
ねっとりと絡みあうようなキス。胸をもみブラを外すと、少し垂れたおっぱいがポロンと
出てきた。胸をもみながら乳首に吸い付くと口の中で乳首が硬くなってきた。
「ん・・・あ・・・。」と感じるアケミさん。
胸からお腹、つきにマ●コに到達した。
マ●コは濡れまくっていた。クリトリスを触りながら音を出しながら舐める。
「あぁっ!あぁ~ん。気持ちいいっ。もっと!もっと舐めて~」と大きいあえぎ声を出した。
「アケミさん、エロいよ・・・。今度はオレのも。」と硬くなったチ●コを顔の前に出した。
丁寧になめてくれる姿、夫と子どもがいる人妻がオレにフェラをしてると思うと
余計に興奮した。
昔使ってたゴムの残りがあったからそれをつけ、アケミさんの中に入った。
思ったよりもしまりがよかった。
奥まで入れて腰を動かすと、部屋に淫乱な音が響き渡った。
騎乗位になると、アケミさんが胸を揺らし自ら腰を振りまくった。
バックに変え、ア●ルを唾液で濡らした指で触りながら突きまくった。
「あ!あ!も~ダメぇ~っ!!」とアケミさんが大きな声であえぐ。
「オレも・・・オレもイクっ!!」とフィニッシュ。

「アケミさん、すごい気持ちよかったよ。」と言うと「私も・・・久しぶりにイッちゃった。」
「これからもたまにでもいいから会えない?」と聞くとだまってうなずいた。

携帯だとバレる心配があるから、パチンコ屋であった時にオレの部屋で
S●Xしている。ご飯もS●Xも美味しい、最高の人妻です。

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mixi(大阪)

5月 21st, 2010

以前なんだか突然ここのホームページにたどり着いてそれまでアダルトのサイトは見たことがなくてむッチャ驚いたのやけど、皆さんの体験談をお読みしてみなさんこないな体験をされておるんだと驚き、むッチャ興奮してしもて、ほんではここのサイトに、あかんと思いながらもドキドキしながらこっそりみんなが寝静まってから見入ってしまっておるオノレがいまんねん。

ところで、皆さんはミクシーってご存知やろか?
わてはきょーびミクシーデビューをして、いきなりこっちやで皆さんに報告したくなるような出会いを持ってしもたんや。

わては55歳になる専業主婦で夫を亡くしてからもう4年になるんや。夫はむッチャまじめな人で会社経営と家庭人の両方をむッチャしっかりとこなすむッチャ素敵な人でした。

4人の子供に恵まれ、むッチャ幸せな生活を送ってきたんやが、夫が42歳で脳卒中に倒れ半身が効かないまま12年の闘病生活の後
4年前にとうとう他界してしもたんや。

夫が他界してからちーとの間はなぁ~んもする気力が起きずボーっとした生活を送っておるけど子供も独立したり結婚したり孫が生まれたりで、思いを入れ替えてオノレの人生を楽しもうと思い通信教育やお料理教室なんやらに参加して毎日を楽しむことにしたんや。

ミクシーに参加したのもそないことがあったからかもしれまへん。

この連休に地方の町でセミナーがあり、そのセミナーに参加するためホテルや食事する場所をネットで捜していたんや。

そない時ミクシーを思いだして近くの人に聞いてみようと思いどなたはんかおらへんかなと検索すると40代後半の会社経営の男性がむッチャ親切にいろいろと教えてくださってホテルやらお食事の手配までしておくんなはれたんや。

その後彼からメールが入ってきて「夜の予定がキャンセルになりよったから良かったら一緒に食事しまへんか?」との連絡がおたんや。

2~3日前までまるっきし知らなかった方と会って食事をするなんて初めてでとっても不安やったが、ぐるりに人もおるやろうし、こないなおばあちゃんには女としての魅力も無くなってしまっておるからかめへんやろうな? と思ってOKの返事を出したんや。

当日、夜にホテルまで迎えに来てもらい、会うまでむッチャ不安やったのやけど迎えに来てくれはった彼はジーンズの似合うとっても素敵な男性でした。

車も外車だし舞い上がってしまっておるオノレがいたんや。車をモータープールに止め今風のおしゃれな居酒屋へ行くと、海沿いの地方都市だけあって食べ物もお酒も美味しく、彼とも色々な話で盛り上がり、カウンターやったこともあり彼の顔がすぐそばでチトドキドキしたんやがわてはオバはん(もうおばあちゃん?)だし彼はわてを女としてはみてくれておらへんやろうなぁと思い、さみしい思いもしながらもいろんな話をして楽しく盛り上がっていたんや。

「もう一件いかがやろか?」と誘われ、もちろんわてに断る理由もなく二つ返事で「お願いしまっせ~」ちゅうと、一緒に歩いて次のお店へ向かいたんや。

途中に大きな公園があり、ぐるりにはデートしておるカップルも何組もおる中を二人で歩いておるともう何十年も前に主人とデートしていた頃を懐かしく思い出してもうこないなことはないと思っていたと話すと「じゃあ昔を思い出しまひょ」と言ってわての手を握ってくれはったんや。

わては、地に足がつかんちゅうのはこないなことかもと思うくらいドキドキしながら薄暗い公園を歩きたんや。

それを彼に感づかれへんようにわざとおどけて「親子に見られる」って言うと「Eさんはかわえぇー人やね」ってまたまた舞い上がって
しまうようなことを言ってくれはったんや。

そうこうしておるうちに次のお店に着いてまた楽しく飲みながらわいわい話しとるとさいぜんのムーディな雰囲気とは違って楽しくなっておるオノレがいたんや。

お店も終わって帰りまへんとと思っていたら「もうちびっと車の中で話しまへんか?」とのことでコンビニでちびっと飲み物を買うて車に行ってまた話していたんや。

わてが「不安やったけどこないなえぇー人で良かった。」ちゅうと、彼が「悪い人になってもえぇー?」と言っていきなりキスをしてきたんや。

わては主人以外とは付き合った人もいなくて、もちろん浮気なんやらの経験もないので驚いて、突き飛ばして「こないなオバはんからかったらあかん!」ちゅうと「かわえぇーね」って言ってくれてまたキスをしてきたんや。

もちろん素敵だなとは思っておるけどまさかの展開で頭の中が真っ白になっておるのを感じたんや。

気がつくとキスをしながら彼が服の上から胸を触っていてそれがまたやさしくて思わずしがみついてしもたんや。

口ではあかんと言っておるんやけど心の中はぎょうさんと思っておるオノレが見透かされておるようで恥ずかしい思いがぎょーさんでした。

その内に手が胸元からブラジャーの中に入ってきて乳首をやさしくクリクリし始めたんや。

その頃にはぎょうさん触ったりして欲しくなっていたんやけど壊れていくオノレが怖くて、「奥さんがおるのにこないなことしちゃ駄目!」
「夫に申し訳ない」「やだ、やめて」とか言っておるオノレがいたんや。

でも本心からではおまへんことが彼にもわかっていたようでそのままブラジャーのホックが外されわての胸をあらわにされてしもたんや。

彼は「大きいしやわいね」と言いながら、ややこがミルクを吸うように乳首にキスしてくれはったんや。

舌でコロコロされると、これやまで我慢していたものが一気にはじけとんだようオノレでも驚くほど大きな声が出てしもて、ふぅっと気が遠くなっていきそうでした。

当然のなりゆきでジーンズに手が掛かって来たんやが、一応、口と手では拒んでみたんやが、脱がしてもらいやすいように腰を浮かしてしまっていまんねん。

主人が倒れてからやので約20年近く男性に触れられたこともなくわて達の年代はSEXはあかんことと厳しくしつけられてきたため女としての喜びや男性との肌の触れ合いなんやら忘れてしまっていたのに彼の指がわての中に入ってきた途端、わての中で封印していたものが崩れ去ってしもて「ああつ・」と大きな声をあげながら
ぎょうさん奥まで触ってほしいと思っておるオノレがいたんや。

彼が「凄く濡れやすいんやなぁ。むッチャ感じてくれて嬉しい」と言ってくれはったのを覚えていまっけど、オノレでもわかるくらいにビシャビシャに濡れて、大きな声をあげていたんや。

車の中とゆうこともあってそれ以上できず、わても彼も残念そうにお互いキスを交わし、車から降ったんや。

また、手をつなぎながらホテルまで送ってもらい、ホテルの近くの陰でちーとの間抱き合い、キスをしてお別れしようと思ったのやけど彼が「お部屋へいってもえぇー?」と聞いてきたので、わては思わず

「駄目!」って言ってしまおるけど、そのまま手を繋いでホテルのエレベーターに乗ってしもたんや。

途中、どなたはんかに見られへんかドキドキしたんやがどなたはんにも会わないままエレベーターの中でキスまでしてしもて、今日一日で産まれて初めての経験をぎょうさんしてしもたんや。

部屋に入ると、すぐ全裸にされてしもて、まるで少女のように小さな声で「暗くして」と彼にお願いしたんやけど「Eさんの体が見たいちゅーワケや。とってもきれいやね」とそないはずは無いのにおべんちゃらでも嬉しいことを言ってくれて思わず抱きついておるわてがいたんや。

ベットに入り、さいぜん途中まで火が付いたままの火照った身体を彼が丁寧に愛撫してくれまんねん。太ももや背中、首筋、二の腕なんやらあらゆるところを彼の唇や手が這いぐるり、全身が性感帯になりよったのではと思うほど感じてしもたんや。

いええーよ彼がわての中心部に触れてくれはった時には、わては太ももを全開にして、彼が触りやすいように(わてが奥まで触ってもらいやすいように?)腰を浮かしてしまっていたんや。

するといきなり彼がわての中心にある突起にキスをしてきたんや。そないところを見られた事は初めてで、ましてや口を付けられたことなんやら産まれてイッペンもオマヘン。

「そないとこ汚いからやめて」と彼にお願いしたら、「初めてなの?それじゃあ忘れられななんぼい気持ちようなろうね」と言って突起にキスをされながら、わての中に指が入ってきてどこを触られておるのか何をされておるのか、まるっきしわからなくなってしもて「こわれる~!」と叫んでいたのだけ思い出されまんねん。

ちーとの間意識が飛んでピクピクと痙攣して、だんだん意識が戻ってくると彼が横で腕枕をしながら抱きしめていてくれはったんや。

「どエライ感じてしもうた。恥ずかしい」ちゅうと
「嬉しいよ、でもとなりの部屋の人に迷惑かも。」と言って笑っていたんや。

彼がわての手を、彼の大きくなりよったものに誘い、「入れてもえぇー?」と言ったのでわてがうなずくと彼はわての上に乗りぼちぼちと腰を沈めて来たんや。

約20年ぶりに受け入れる男性は、むッチャ暖かく、心が安心する優しい気持ちになったんや。
「気持ちえぇー」と彼の目を見ながら言うと「ワイもEさんの中はとっても気持ちえぇー」と言ってくれはったんや。

彼が「いのくよ」と言ったので、「うん」ちゅうと彼がぼちぼち動き始めまんねん。硬くなりよった彼のものが、わての中でわてと一体になって、彼がいのくたびにわての中のあらゆるところにあたり、突かれたり、擦れたり、引き出されたり、ありとあらゆる快感が走り思わずまた叫んでしまっておるわてがいたんや。

わては過去に、正常位しか経験が無く、彼に言われるまま上になりよったり、バックでやったりとホンマに気が狂うのではと思うほどの経験でした。

わてはオノレの中でケツが近づいてきたのを感じて「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!一緒に、一緒に来て~!」ちゅうと、「ワイもいくよ!」と言ってくれはったんや。

彼が、中でいってくれはったのをトクントクンと感じながら、わてはまた意識が遠ざかっていきたんや。

多分1分くらいやったんだと思うんやが、意識が戻った時に彼はまだわての中で硬さを保ったままでいてくれて体重をかけないようにしながら優しく頭を撫ぜてくれていたんや。

「こないなになりよったの、はじめて。普通ってみんなこうなの?」と彼に聞くと「Eさんは特に感じやすい体質みたいちゅーワケや。普通は、なかなか意識がとぶところまでいかないと思うよ。Eさん、ワイにこないなに感じてくれておおき。」と

お礼まで言ってくれはったんや。
ホンマに今日あったばかりの人とこないなことになるなんてわての経験上ありえなかったはずなのに、でも後悔はしていまへん。

また、どこぞで出会うことがあったらえぇーな~と思っていまんねん。長文を読んでもろておおきに。

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出会い系サイトで知り合った人妻

5月 6th, 2010

話は2、3ヶ月前の話になります。その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。

するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた伸枝という子からメールが返ってきました。

わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。伸枝は29歳で銀行行マンの妻でした。

平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。

車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。

そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。

「これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」と聞くと小さく頷きました。再び車に乗り込みホテルを探してました。俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。

それから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。

しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。

パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。

「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。

軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。

中は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。

「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。

更に「このいやらしい音はどこからしてる?ちゃんと答えてみて」と言うと「あそこ……」と小さな声で言うので、クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。

ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良いよ~」と言い、感じる様子でした。

俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。

「どうして欲しい?」と伸枝に聞くと、「入れて欲しい……」と言いました。「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言うと、俺のズボンを下ろしはじめました。

カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね~、舐めてもいいかな?」と嬉しそうに聞いてきました。

俺が答える前に伸枝は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。しばらく伸枝のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。
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伸枝のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのがうかがえます。

ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。

「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、いかせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。

「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇ながらバイブを舐め始めました。俺は伸枝の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。

構わずかき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ~」と言いながら、潮を吹きまくってます。

俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。「あ~あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。俺は伸枝に罰を与えようと思い、さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。

すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ~」と言いながら腰をくねらせてます。

「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。

「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ~。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、
バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。

バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。

履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。

伸枝のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。

伸枝は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。

「これじゃ~歩けないよ~」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。

伸枝は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。

なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ~」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、がんばってみる」と伸枝は言いました。

さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。

しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。

俺は伸枝の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。ようやく発射がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。

伸枝はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。時計を見たら5分を切っていたのですが「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと半べそ状態でコクンと頷きましたやっとホテルに着くと伸枝はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。

ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。

ベットに倒れ込んだ伸枝の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。

伸枝はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。
しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。

俺は「伸枝のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と伸枝に言うと、恥ずかしそうに「伸枝の……、伸枝のグチョグチョになったオ○ンコに……、コウのチンポをぶち込んで下さい……」と言いました。

俺は伸枝を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。

伸枝は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。

ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、伸枝は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、伸枝の内股を潮がつたっていきました。

俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、伸枝のオ○ンコにそのまま発射しました。

伸枝は俺が中出しした事に気づいていないようでした。今度は伸枝に上になり騎上位の体勢になりました。

伸枝の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。

さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から伸枝のオ○ンコを突き上げてやると、予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。手で伸枝の乳首を摘み、舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう~」と言いながら身体を痙攣させてました。

俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま伸枝のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。

二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。

伸枝のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。

それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。今度は伸枝の顔に掛けてやりました。
鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。
しばらくから伸枝が「何か垂れてきたよ~」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、
コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。
それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、伸枝の両足を持ち上げ、
垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。
伸枝は「あ~あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ~」と、全く警戒する様子がありませんでした。
その後も伸枝の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。
伸枝とは2週間程してから、もう一度逢って中出しセックスをした後、こちらから連絡を絶ちました

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人妻と外国人

5月 4th, 2010

バイブを入れられうっとりする女性画像
旦那は29才、昔は凄く優しくて、本当に私を大切にしてくれたのですが、結婚してからはあんまり話も聞いてくれないし、専業主婦の私は退屈で仕方ありませんでした。

髪を切っても、新しい服を着ても、何も言ってくれないんです。
帰ってきてもお風呂に入ってすぐに寝てしまい、夜の営みなんて一年以上ありません。

もう私を女として見てくれないのかな…。
そんな事を考える毎日が続いていたある日、大学時代の友達から電話がかかってきました。

『美佳〜!久しぶりぃ〜!』

彼女の名は裕子としておきます。
裕子は週末、夜に食事をしにいこうと誘ってくれました。

(一日くらい、いいわよね…)

私はすぐに旦那に相談しました。
旦那も裕子の事は知っていましたし、たまには遊んでおいでと言ってくれました。

当日、私は気合いを入れて服を選び、丁寧にメイクをして出かけました。裕子が予約してくれたレストランに行き、そのあと裕子が知っているBARに入りました。

そこは、外国人がたくさん集まる店の様で、少し薄暗くて聞いたこともない音楽が流れていました。

『ふふ…美佳も絶対気に入ると思うわよ…このお店…』
『う…うん…ちょっと怖いけど…』

私達はいくつもあるテーブルの一つに席をとり、カクテルを注文して飲んでいました。

すると、外国人が何人も声をかけてくるのです…。
私は英語が全くダメでしたが、裕子は英会話に通って3年。
流暢な英語で彼らと話をしています。

『なんて言ってるの?』
『ん?…奥で一緒に飲まないかって』
『奥で?…』

店を見渡してやっと気付いたのですが、カーテンにで仕切られた通路が一つありました。

その向こうは店内より更に薄暗く、真っ赤なライトが小さく灯っているだけだったのです。

裕子が何かを言うと、その外国人達は残念そうに引き下がっていきました。

『奥って何があるの?』
『ふふふ…それは後のお楽しみ』

裕子は笑っているだけで、何も教えてくれません。
ふと、他のテーブルを見ると、さっき私達を誘ってきた外国人が、一人でカウンターで飲んでいる女の子に声をかけていました。

(何よ…誰でもいいんじゃん!)

私は内心、久しぶりにナンパの様な事をされて、ひそかにドキドキしていました。
そして、その気持ちを裏切られた気分になってしまっていたのです。
そんな気分で飲んでいても楽しくないので、帰ろうかなと思った時、二人の外国人が声をかけてきたのです。

『ハーイ!ユウコ!』

二人は裕子の知り合いの様でした。
二人の外国人は、褐色の肌と引き締まった体を見せ付けるような、露出の多い服装でした。
それぞれにかなりの美男子で、モデルの様なスタイルに私は一瞬心の中で喜んだのを覚えています。
裕子は軽く挨拶をすませ、テーブルに二人を座らせると、楽しそうに会話を始めました。
私は気後れしたまま、一人ぼっちになってしまい、どうしていいかわかりません。
そんな私を気遣ってか、二人のうち一人が話し掛けてきました。

『アナタナマエハ?』
『え…あ…美佳です…』
『ミカ…ヨロシク、ボクハ、ルカ』
『ルカ?…えっと…あの…よろしく』

その様子を見て、裕子がルカに何か言いました。
ルカは少し笑い、突然私の手を握り見つめてきました。

『何?何て言ったの?』
『美佳は私の友達の中でも1番の美人なのよって言ったの』
『そんな…』
『いいじゃない…ほんとに美佳は綺麗なんだから』

ルカは、私の手を握りながら拙い日本語で囁いてきます。

『ミカ…トテモキレイデスネ』
『ワタシハ、トテモシアワセデス』
『キョウハ、オゴルヨ』

私は気分をよくして、ルカとの会話を楽しみました。
おそらく私より年下の、それもかなりカッコイイ外国人から優しくされ、お酒もかなり飲んでしまいました。

『あ〜!美佳、ルカと仲良くなってきてるぅ〜!』
『そんなことないわよ…』
『いいじゃない、今日は旦那を忘れて楽しんじゃいなさいよ、ルカは凄く優しくしてくれるから…』
『そ…そうね…』
『じゃ、私はリカルドと奥に行ってるから!』
『え?ちょっと!』
『帰りは私、待たなくていいから、別行動にしましょ!』

裕子はそのまま彼と奥の薄暗い廊下へと消えていきました。

(やだ…どうしよう…)

一人になった私は急に不安になりました。

『ミカ…シンパイナイ…』

ルカは相変わらず、優しい口調とかわいらしい笑顔で話し掛けてきます。
気がつくとルカは私の肩を抱き、かなり密着した状態で横に座っていました。

『ボクノクニデハ、コンナキレイナヒトイナイ』
『えぇ?嘘ばっかり』
『ホント!ウソジャナイヨ!ミカ…ボクノメヲミテ』

ルカの綺麗な目を見て話しているうちに、なんだか恥ずかしいような…、それでいてずっとこうしていたいような…、不思議な気持ちになっていきました。
ルカは私の腰に手を回し、もう一つの手で頭を撫でてくれます。
お酒の勢いもあり、私はルカの肩に頭をもたれさせて、甘えるような格好になりました。

『ミカ…スキダヨ…』
『うん…ありがとう…』
『ミカ…コッチヲミテ』

私はルカの言うままに、見つめ合います。
相手の顔があまりに近くにあった為、恥ずかしくなって顔が真っ赤になってしまいました。

『ミカミタイナヒトヲマッテタ…キミニアウタメニウマレタ』
『… ああ…ルカ…』

私はもう夢中でした。
旦那の顔が一瞬浮かびましたが、頭の中の彼の表情は私を冷たく見下してる時のものでした。
しかし目の前のルカは優しくて、愛の言葉を恥ずかしげもなく伝えてくれる…。
しかも慣れない日本語を一生懸命に使って…。

『オクニイク?』
『え…奥って…何があるの?』
『ヘヤダヨ』
『ど…どんな…』
『イコウ…フタリデ』

ルカは優しく私の手をとり、席を立ちます。
そして、バーテンダーに何かを言って、奥の廊下へと私を連れていったのです。
カーテンをくぐって見えてきたのは、暗くて小さな赤い照明に照らされた廊下に、いくつも部屋があり、それぞれの扉に番号を書いてあるという、不思議な空間でした。

『ココダヨ…』

ルカは2番の部屋の扉を開けました。
そこは、割と広い部屋でした。
ソファーとテーブルがあり、テレビや冷蔵庫もありました。
トイレやシャワールームまで完備され、部屋の1番奥にはキングサイズのベッドまであったのです。
そして大きな窓からは、綺麗な夜景が見えました。

『綺麗…』
『ミカノホウガモットキレイダ』

ルカは夜景を見ていた私を背中から抱きしめると、首筋にキスをしてきました。

『ん…』
『ミカ…アイシテル』

私はもうメロメロになってしまい、ルカの顔をどうしても見たいという衝動にかられ、振り向いたのです。
その瞬間…。
ルカは私の心を見透かした様に、優しくキスをしてくれました。
それは長い長いキスでした…。
旦那とは比べものにならないほど、そのキスは上手で、私の身体から力が抜けていくのが分かりました。

『ミカ…ワインスキ?』
『うん…好きよ』

ルカは、私をソファーに座らせた後、冷蔵庫を開け、冷えた白ワインをグラスに注いでくれました。
私達は乾杯して、ワインを飲みました。
ルカは、ワインを飲んでいる間も、私を抱きしめ、耳元で色々と囁いてきます。

『アイシテル…』
『キミシカミエナイヨ…』
『キレイナダヨ…』

私はいつの間にか自分からキスをするようになっていきます。
舌を絡めて、ルカに全てを任せていました。
ルカの手が服の上から胸を触ってきました。

『…あ…』
『ゴメン…イヤダッタ?』
『………』

私は何も言えませんでした。
嫌じゃない…。
でも私には旦那がいる…。
そんな葛藤が頭の中を駆け巡ります。

『タバコクサイ?』
『え?…大丈夫よ…だって』

思わず旦那の事を口にしてしまいそうになりました。
旦那はヘビースモーカーで、キスするとタバコの匂いがするのはいつものこと…。
旦那とのキス…。
もうどれくらいしてないのかしら…。
そんな事を考えていると、ルカがポケットから何かをだしました。
それは、口臭予防のタブレットでした。
ルカはシャカシャカと音をたて、タブレットを口に入れました。

『ミカモタベル?』
『うん』

私は何の疑問も持たずそれを2、3粒もらい、口に入れます。

(変な味…)

それからまた、ルカは私に密着したまま、キスをしてきました。
長い長い、熱いキスを…。

(ああ…ルカ…)

キスをしながらもルカは髪を撫でてくれたり、手を握ってくれたりするので、本当に優しさが伝わってきて、胸がドキドキしていました。

『カワイイヨ…ボクドキドキシテル』

ルカが私の手を、服の下へ導いて、ルカの胸に直接あてました。

(わ…すごい胸板…)

旦那とは違う男らしい肉体に、私のドキドキは大きくなるばかりです。

『ルカ…ドキドキしてる…』
『ミカモドキドキスル?』
『うん…』

ルカの手が再び私の胸に当てられました。
しかしそれは、いやらしく揉んだりするのではなく、あくまでそっと触れる程度でした。
その時、私は心の中で焦れったさを覚えます。

(ああもう…優しすぎるよ…)

ルカはまたディープキスをしてくれました。
私は胸の上に置かれたルカの手の平に、自分の手を乗せ、ギュッと掴みました。
まるでもっと強く揉んでと誘うように。
するとルカがこう聞いてきたのです。

『サワッテイイ?』

そんな事聞かないでよ!恥ずかしいんだから!と思いましたが。
外国人が日本の女性に対してどう接していいのか分からないんだと思い、私は優しく頷いてあげました。
するとルカは私の服の裾から直接手を入れてブラジャーをずらし、いきなり直に揉みしだいてきたのです。

『あっ…』

ちょっと急過ぎる…。
そう思いましたが、ルカは夢中で胸を揉み、キスをしてきます。
私はなんだかとても愛おしく思えました。

『ミカ…ヤワラカイ』
『あんっ…恥ずかしい…』

ルカの指が乳首に触れました。
その瞬間、今まで感じた事がないくらいの快感がビクッと走りました。

『はんっ!…』

ルカは私の反応を見て、乳首を集中して愛撫してきます。

『あん…あっ!…』
『ココガイイノ?』
『あはん…聞かないで…』

ルカは丁寧に愛してくれます、時には強く、時には焦れったいほど優しく。
私はディープキスをしながらこんなに胸ばかりを触られる事はありませんでした。
旦那はいつも、軽く愛撫して、ほんの少し濡れただけで挿入。
何分か経ったら勝手にイッて、その後いびきをかいて寝てしまうのです。

(愛されるって、嬉しい…)

私はルカのロマンチックな愛撫に蕩けそうでした。
その時、自分の股間が湿っているのに気付きました。

(やだ!…私…キスと胸だけでこんなに…)

ロングスカートの奥で、確実に濡れていました。
足を擦り合わせてみると、ニュルッとした感覚が足の付け根あたりに感じます。

(パンストまでヌルヌルだわ…)

なかなか濡れないはずの私が、まだ触れられてもいないアソコから愛液を垂らすなんて…。
自分の身体は、ルカを欲している…。
そう思いました。
ルカは私の身体をソファー倒して、上から覆いかぶさる様に抱きしめてくれます。

『ミカ…スキニナッテシマウヨ…』
『嘘…みんなに言ってるんでしょ?』
『チガウヨ…ドウシテソンナ、カナシイコトイウノ?』
『だって…』
『ボクノメヲミテヨ!シンジテヨ!』

ルカは少し怒った様に言いました。
私はその言葉にキュンときてしまったのです。

『ごめん…ルカ』
『ボクモゴメン…』

そのあとのキスは、嬉しくて嬉しくて、涙がでそうなくらいでした。
私はまだこんなに素敵な男の子から愛の告白を受けるくらいの女なんだと…。
そして、徐々にルカに心を奪われていきました。

『アイシテル…』
『私もよ…』

ルカは胸を愛撫しながら、私の脚の間に手を差し込んできました。

(いまアソコを触られたら…)

私の股間は自分でも信じられないくらいに、濡れていました。
そこを触られたら…。
濡れている事を知られる恥ずかしさと、いやらしい女だと思われ、嫌われてしまわないかという不安が渦巻いていました。

『ミカ…チカラヌイテ…リラックスシテ』
『うん…でも…』
『ダイジョブ…ハズカシクナイ…ミカ』

優しい言葉に、私はキスをしながら、ルカにしがみついてしまいました。

そして、私のロングスカートが徐々にたくしあげられていきます。

『ぁ…』
『コワクナイヨ…』

たくしあげるその指が、脚にス〜っと当たった時、全身に快感が走り、力が抜けていきます。
そしてルカの指は焦らすように、私のアソコの近くを愛撫し始めました。

『…ぁ………ぁぁ……』

私の胸を触っていた手は、背中に回されブラのホックを外してしまいます。
そして、爪を立てながらゆっくりと背中を愛撫するのです。

『……はぁぁ……ぁぁ…』

上半身のくすぐったさに近い快感と、下半身のとろける様な性感に、声が止まらなくなってしまいました。

『ぁぁあ!……ルカぁ…身体が…熱い…』
『ウレシイ…モットキモチヨクナッテクダサイ』

私は、いつの間にか脚を広げて、ルカが愛撫しやすい態勢をとっていました。

(ぁぁ…まだ触ってくれないの?…)

ルカは太腿に爪を軽くあてて撫で回す様にしたり、脚の付け根をコリコリと掻いたりしてくるんです。
でも肝心な所には決して手を伸ばそうとはしません。
背中をゆっくりとくすぐり回す指も、脇腹を撫で上げたり、おへその周りをくすぐったりはしますが、それだけでした。

『ぁぁ…ぁあんっ!…もぅ…お願ぃ…』
『ドウシタノ?ナニ?イッテゴラン?』
『…ぃゃん…恥ずかしぃ…』
『イワナイトワカラナイヨ?』
『…ぁぁぁ…ぁぁあん……』

焦れったい…、でも自分から触って欲しいなんて、旦那にも言った事がありません。
私が躊躇している間も、ルカの愛撫は続きます。

『ぁ…あっ!……やっ!……ああっ!……もう…意地悪ぅ』
『ドウシテホシイノ?』
『………………………………… 触って…』
『ン?ドコヲ?』
『いゃ…お願いルカ…もっとちゃんと…触って…』
『ドコカイッテゴラン』
『あ…あそこ』
『アソコ?ドコ?』
『もう!…ぁはん!……もう!意地悪!』
『ココカナ?』

ルカの指がパンストの上から性器をボリボリと掻きむしりました。

『んあああっ?!』

下半身から頭のてっぺんまで、物凄い快感が身体を走り抜けました。

『あっ!… あっ!…あっ!…あっ!…ちょっと待って!!』
『イタイ?』
『ちが…あっ!…あっ!…あっ!…』
『ダッタラダイジョブ』

ルカは指を止めてくれません。
親指をクリに当てながら、残りの4本の指がボリボリと性器を掻きむしり続けました。

(だめだ…イカされちゃう!…)

私はオナニーではイッた事はありましたが、男の人にイカされた事はありませんでした。

『…あっ!…あっ!… あっ!…イ…イッちゃう!!』

ルカの手の動きが、より強く、より早くなって私を感じさせてくれます。

(もう駄目!!!)

あと一歩でイク…。
その時、ルカの手が急に離れ、私を強く抱きしめてキスをしました。

『ん……んぐっ…ちゅぱ…』

アクメ寸前で愛撫をやめられ、身体中を切なさが駆け巡ります。

(ぁぁあ…ルカ…もっとしてぇ!)

私は自らルカの膝を跨いで、対面座位の様な態勢になりました。
もちろんまだ挿入はしていません。
でもどうしても、より密着した状態で愛撫をしてほしかったのです。
私を膝の上に乗せると、ルカはゆっくりと私の服を脱がせ始めました。
そして、ブラも優しく外してくれ、私は上半身だけ裸で、捲くれ上がったロングスカート、ストッキングと下着にミュールを履いているという恥ずかしい格好になりました。

『トテモキレイ…』

ルカがそう呟いて、乳首に吸い付いてきました。

『はぁん!!』

そこは、少し舌で転がされただけでも、脳天へ快楽が突き抜けていくくらいに、敏感になっています。

『あはぁぁあ!!』

ルカは乳首を舐めながら、脚を開いていきました。
おのずと、私の脚も開かれていきます。
ルカの股間と私の股間が徐々に近づいていきました。

(ぁぁ…また触って欲しい…)

一度イキかけているアソコに、刺激が欲しくてたまらないのです。
乳首を交互に舐められながら、私はいつの間にか腰をモゾモゾさせ、ルカのジーパンに押し付けてしまっていました。

『ミカ…コシガウゴイテル』
『ああっ!…だって!…もう!!』

思わず乳房に埋めているルカの頭を掴み、恥ずかしい声を上げてしまいます。

『ココガイイノ?』

ルカがまたパンストの上から、私のアソコをボリボリと擦り始めました。

『ひぃぃぃい?!』

乳首を舐められ、アソコを刺激され、私はあっという間にイキそうになってしまいました。

『ぁぁ…イキそう…』

今度こそイカセてもらえる…。
さっきは私がイキそうになってるのが分からなかったんだ…。
そう思いました。
しかし、ルカは私がイキそうになると手を止めて、乳房に愛撫を集中させるのです。

『いやぁ!!…ああ今…』
『ドウシタ?』
『ハァ…ハァ…イキたぃぃぃ…』

それから、何度も愛撫を中断され、このままでは頭がおかしくなってしまうとさえ思いました。

『ぁぁ…それ気持ちい!!』
『ココ?』
『そうそこ!…もっとしてぇ!』
『コウカナ?』
『ぁぁぁあんっ!!…イクぅ!!…イッちゃう!!』
『コッチハ?』
『あ!あ!…違うそこじゃない!!…ハァ…ハァ』

あと一歩…、あと一歩なのに…。
そんな状態が続くと、快感が強すぎて苦しくなってしまいます。

『ミカ…アイシテル…』
『私もぉ!!…愛してる!!』

とうとう心の底から叫んでしまいました…。
この時はもう旦那の事など、頭の中にかけらもありません。

『コッチニオイデ』

ルカは私をグイと引き寄せると、軽々と持ち上げ、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれました。

『キモチヨクナリタイ?』
『…うん…』

私をベッドに寝かせると、ルカはいきなりロングスカートの中に首をつっこみ、器用にパンストとパンツを脱がせます。

『カワイイ』

ルカはパンツを広げておどけて見せました。

(よかった…お気に入りの下着つけてきて正解ね…)

ルカは、またスカートの中に潜り込むと、私の脚をゆっくりと広げて、自分の肩の上に乗せました。

(やだ…恥ずかしい…)

ルカの顔を太腿で挟む様な感じになっていたと思います。
ただ、スカートの中なので見えません。
それが更にドキドキ感を大きくさせられるのです。

(何…何するの?…)

ルカは太腿の内側にキスしてきました。
チュ…チュルゥ…チュパ…。

『ん!…』

甘い快美感に、声が出てきました。
指を噛み、恥ずかしい声を抑えようとするんですが、予測出来ないルカの動きに、思わず感じてしまいます。

『ぁぁあっ!…あ!…やん!』

徐々にルカの唇が脚の根本に向かって動いてくるんです。
このままいくと…。

『あんっ!…ルカ…ちょっ…ああ!!…』

見えないルカの動きに、私は翻弄されていきました。
唇をそっと当てたかと思えば、それをス〜っと動かして愛撫するんです。
そして、弱い所を見つけると舌で強く舐めてくるの…。

『やんっ!!……ハァ…あっ!あっ!』

少しずつ…アソコに近づいていく…。
ルカはどうするつもり?
まさか…まさか…。

『きゃっ?!!!』

ルカの舌が、私の性器をペロンと舐めました。
私は付き合った男性はもちろん、旦那にもクンニされた経験がありませんでした。
だって、アソコを舐められるなんて、恥ずかしくて耐えられません。
でもこの時は、身体の力が抜けてしまって、ルカに全てを委ねていました。

(ぁあ…気持ちいい!…もっと…)

もっと舐めて欲しい…。
そう思った瞬間、ルカの舌がまたアソコを舐めたんです。

『はうんっ!!!』

思わず脚に力が入ります。
きっとルカの顔は、私の太腿で歪んでいたんじゃないかと思います。
それくらい、気持ちよかったんです。

(やだ…舐められるのってこんなに…)

ルカは本格的に私のアソコを舐めてきました。

『あんっ!!…ぁぁぁぁ……んはぁっ!!!… ハァ…ハァ…ああイッちゃう!!!』

すぐにイキそうになります。
でもルカはやっぱりイカセてくれません。

『イクっ!!…ルカぁ…イクんだってばぁ!!』

もう我慢出来ない…。
あまりの焦れったさに、私は起き上がってスカートを脱いで全裸になり、ルカに抱き着いてしまったのです。

『ルカ…お願い…』
『ドウシタノ?イヤダッタノ?』
『違うの……あの…だから…』
『ナニ?』
『………………………抱いて…』
『ボクハ、ミカヲ、ダキシメテル…』
『そうじゃなくて…せ…』
『ん?』
『せっくす…したいの…』

ルカは私の目を見て、こう言いました。

『ワカッタ…デモ、コウカイシナイ?』
『うん…』
『ジャ… チョットマッテテ』

私にシーツを掛けてくれてから、彼は服を脱ぎ始めました。
引き締まった腹筋…、セクシーな腕…。

(今からこの身体に抱かれるんだわ…)

私の身体は熱くなる一方でした。

(自分からSEXをねだるなんて…)

こんな事は初めてでした。
私は恥ずかしさで、シーツを顔まで被り、彼を待ちました。

(やだ…私、シャワーも浴びてない…)

汗くさくないか不安でしたが、もうストップするなんて事はできませんでした。
…ギシ…。
彼がベッドに乗る音がしました。

(来た…)

彼がシーツを掴んで私の顔を見つめます。

『ミカ…ステキダヨ…』

ルカは私の頬にキスをしました。
私は我慢できずに彼をシーツの中に引き入れ、抱き合いました。

『ルカ…きて…』

シーツの中で私達は熱いキスをしました。
分厚い胸板で乳房が押し潰される程に、強く抱きしめられながら…。
心が熱くなると同時に、アソコからは愛液が溢れ出てきます。

(すごい濡れてる…)

私は早くルカと一つになりたくて、彼の股間に手を伸ばしました。
すると…、信じられないほど、太く長いペニスがそこにはあったのです。

『嘘…』
『ミカ…ナメテクレル?』

舐めて…。
私はフェラをしたことがありませんでした。
あんなものを口に含むなんて、吐き気がする。
そう思っていたんです。
でもその時は、不思議と嫌悪感はなく、シーツの中に潜って口に含みました。

(なんて大きさなの…それにすごく硬い…)

太くて指が回らない事に驚きながらも、亀頭をパクリと口に入れました。

『オオ…キモチイイ』

彼も感じてくれてる…。
そう思うと嬉しくて、夢中で口を上下に動かしました。
お口一杯に含んでも、ルカのペニスの半分も入りません。
それでも、舌を絡めたり口をすぼめたりしていると、更に固く大きく膨らむペニスが、本当に愛おしく思えるのです。

(入れて欲しい…でも…こんなの入るかしら…)

私は不安でした。
でも早くイキたい…、ルカに抱かれたい…。
その一心でフェラをしました。

『アリガトウ…ミカ…コッチヘオイデ』

彼はシーツをめくり私の手を取ると、ベッドに寝かせてくれました。
そして、私の上に覆いかぶさってきたのです。
私は自然と脚を開いていました。

(ああ…やっと…)

私は初めてこんな気持ちになりました。
初体験の時もこんなに感動した記憶はありません。

『ダイジョウブ?…イレルヨ…』
『うん…』

大きな亀頭が、私のアソコに触れました。

(怖い…)

ルカは私の気持ちを察して優しく手を握ってくれます。
そして、徐々に、ゆっくりと腰を進めてくれました。

『…ぁぁぁ…ぁぁぁ…』

入口を押し拡げて、亀頭が中に入ってきました。
…ゴプ…。

『ぁぁあっ!!!!』

物凄い存在感でした。
目一杯に広がった膣の入口が、自然とピクピクするんです。

『イタクナイ?』
『うん…うん!』

夢中で頷く私を、ルカは優しく抱きしめてくれます。
私は彼の肩に頬をくっつけて、これから来るであろう衝撃にドキドキしていました。
…ヌチュゥ…。
彼のペニスがゆっくりと奥まで挿入されていきます。

『あああっ!!…あああっ!!!…奥まで来るぅ……あああああっ!!!』

彼の亀頭が私の子宮口にキスしました…。
初めてでした…。
こんなに奥まで挿入されたのは…。
私の中は彼で埋め尽くされ、全てを捧げるという本当の意味が分かった気がしました。

『ぁぁぁ…すご…ぃ…ぁ…』
『ミカ…ウゴクヨ?』
『ぁぁ…お願ぃ…ゆっくり……あああんっ!!!!』

ズルズルと膣内を引っ掻きながら、ペニスが動き出すと、今まで味わった事のない快感が走りました。
鋭い快感を感じると、脚の指先が自然と痙攣するんです。
あんな経験は初めてでした。

『はぁぁぁあんっ!!!…ハァ…ハァ…きゃううっ!!!』

そして、カリ首が入口にひっかかるまで引き抜くと、今度は膣内のあらゆる所を圧迫しながら奥まで押し進めるんです。

『んぁぁぁぁあっ…あう!!!』

腰から下が溶けてなくなる様な…、そんな快楽に飲み込まれながら、私はルカを本当に愛してしまったんです。

『ハァ…ハァ…すごいよぉ…はぅんっ!!!』
『ステキダヨ…トッテモカワイイ…』
『嬉しい…!』

最初はゆっくり動いていたルカも、段々とスピードを上げていきます。

『あんっ!!…はぅぅ!!…ああんっ!!…はぁあっ!!』

しばらくすると、私のアソコは時折キュウっとペニス締め付ける様になります。
意図的にではなく、自然とそうなるんです。
その度に、感度がどんどんアップしていきました。

『…ハァ…ハァ…ルカぁ!!…ああんっ!!!…ああんっ!!…あああああっ!!!』

締め付ける動きが頻繁になって、アソコがピクピクし始めると、大きな快感が押し寄せてきました。

『ああああっ!!!!…も…もう…』
『イキソウ?ミカ?』
『うん!…イッちゃう!!!…イッちゃうよぉ!!!!』

ルカが腰のグラインドを激しくします。

『はぁぁぁぁぁぁあっ!!!!!…やだ凄い!!!!…イクイク!!!…イッちゃう!!!!!!』

私は彼の背中を強く抱きしめ、強烈な快感に溺れていくのです。

『イッ…ちゃうぅぅ!!!…あああああっ!!!!…ルカぁぁぁ!!!…イクぅぅぅぅ!!!!』
『イッテイイヨ…』

ルカの腰のスピードが更に速くなりました。
リズミカルに子宮を叩かれる様なピストンで、最後の大きな波がやってきました。
…ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ…。

『きゃああああああああああっ!!!!………イ゛…グ……ひゃあああっ!!!!…イ゛グぅぅううううううううううっ!!!!!!!!!!!!!』

とうとうイッてしまいました。
初めて会った男の子に、ありえない程の快感を与えられたんです。
恥ずかしさも、なにもかもが吹っ飛んで頭が真っ白になりました。
身体がフワッと浮き上がる様な感覚に包まれて、しばらく戻ってこれませんでした。

『……ぁ………ぅぅ……』

全身がビクンビクンと跳ね上がり、痙攣が止まりません。

『ミカ…ステキダヨ…サイコウニウツクシイ…』

ルカは私の身体にキスをしながら、私がアクメの余韻から抜け出すのを待ってくれていました。

『……………ぁぁ………ぁぁぁ………………ぁはぁ………ぁふぅ……ハァハァ…』
『ミカ…モット?』
『ぁぁ…ちょっと待って…今イッたばかりで…敏感になっ…てる…』
『ダイジョウブ…ダイジョウブ…アンシンシテ』

彼は私がイッた後も、髪を撫でてくれたり、手を握ってくれたり、本当に優しいんです。
キスをして、汗を拭いてくれました。
その間も私のアソコは彼のペニスで貫かれたままです。
まったく硬さを失わず、いきり立った彼のペニスに驚いたのをよく覚えています。

(SEX でイクって…こんなに凄いんだ…)

やっと私が落ち着いてくると、また彼の動きが再開します。
一度イカされた私の身体は、よりいっそう感度が上がっていきました。

『ああんっ!!!…凄いぃぃ!!!……』
『シアワセ?ミカ?』
『ぁぁあっ!!……幸せぇ!!…ルカぁ……も…もうイク!!!』
『イイヨ…タクサンイッテ…』

2度目のアクメはすぐにやってきました。
それからは、騎乗位になったり対面座位になったりと、いやらしい格好で何度も何度もアクメを迎えてしまいました。

『ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ルカ… ちょっと…休ませて…』
『ツカレタ?ミカ?』
『違うの…イキ過ぎて…辛い…』
『ダイジョウブ…マダマダコレカラ…』
『え?え?…ちょっ…ルカ?』

彼はベッドから降りようとしていた私を引きずり戻すと、四つん這いにしてバックから挿入してきたんです。

『あああっ!!!!…深…い…』
『モットイケ…』
『やぁぁぁぁあっ!!!だめぇぇぇえ!!!!!』

それからまた、何度かイカされました。

『ああっ!!!…イク!!!!イク!!!!!』
『イケ…』
『だめだめ!!!…ほんとにもう無理だってば!!!!……ぁぁあっイッぢゃう!!!!』

何回も頼みました。
もう休ませて欲しいと…。

『ルカぁ!!!…お願い!!!…』
『もうイキた…く…ないぃぃ……ぁぁイクぅ!!』
『死んじゃう!死んじゃう!』
『ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…イク…』

ルカはイッてる最中もお構いなしに突き上げてきました。
私の身体は痙攣しっぱなしになり、息をすることすら大変でした。

『ひぃぃぃいっ!!!…ひぃぃぃいっ!!!!』
『マタイク?』
『イッちゃう!!!!…もうだめぇぇぇぇえ!!!!……………………ヒグゥ!!!!』
『ハハハハ!…マタイク?』
『……ぁぁぁいやあ!!!すぐイク!!!あああ…ぎぼぢぃぃぃぃぃい…ぅぅぅ』

その後、イキまくったあげく、私は失神しました。
しかし彼はまだ許してくれません…。
私が気を失っている間も、ピストンを続けていました。
あまりの快楽に、のたうちまわり失神した私を目覚めさせるのは、さらに鋭い強制的な快感でした。

『ハッ!!!…ルカ!!!…お願い!!!もうイキたくないの!!!!』
『アイシテル…ダイジョウブ…』

逃げようともしましたが、ルカの鋼の様な筋肉は私を離してくれません。
それに快楽に痺れた私の身体は、全く言うことを聞きませんでした。

『ルカぁ!!!…気持ち良過ぎるぅぅぅぅぅう!!!!……ひぎゃぁぁぁぁあっ!!!!!!』
『フフフ…イキッパナシダ…』

お願い…許して…。
何度言ったかわかりません。
ルカの巨大なペニスが私の内臓の全てをぐちゃぐちゃにする…。
そんな感覚に陥っていきました…。
失神しては起こされ、イカされまくってまた失神するんです。
本当にこのまま死ぬ…。
そう思いました。

目が覚めた時…ベッドの側に裕子がいました。
裕子はクスクスと笑いながら、ワインを飲んでいます。
意識が朦朧としたまま、私はルカに抱かれていました。
ルカは私にキスをします。
キスの最中、私の口の中に彼の舌と共に何かが入ってきました。

(あの…タブレットだわ…)

変な味のそのタブレットはこの部屋に入った時に食べたものです。

『ミカ…コノクスリ、キニイッタ?』

薬…。
そう…、私は知らないうちに怪しげな薬を飲まされていたのです。

『ツギハナンカイ、イケルカナ?…』

裕子がワイングラスを置いて、私に話し掛けてきました。

『どう?ルカは最高でしょ?』

裕子は全て知っていて私を誘っていたと、この時わかりました。

『ここは、外国人と出会ってSEXする所よ……心配しないで、お金は絡んでないから売春じゃないしね…あんた…自分から抱いてって言ったんでしょ?…だったらこれはただの自由恋愛…彼等もよくわかってるわ…』
『ミカハ、サイコウノオンナダ!』
『せっかくだから、朝まで抱いてもらいなさい…旦那には連絡しといてあげるから』
『アサマデカ…マダマダジカンタクサンアル…』

裕子が部屋を出ていきました。
私は、身体がドロドロに溶けてしまう様な快楽の中、ルカに抱かれ続けました。
ルカはSEXの化け物でした。
朝までに何回、中で出されたかわかりません。
でも、妊娠はしませんでした。
後から分かった事ですが、ルカは中で出したいが為にそういう類の薬を飲んでいたのだそうです
あんなSEXは二度と経験したくない…。
そう思いましたが、家に帰るとあの日の事がフラッシュバックの様に思い出されて、アソコを濡らしてしまいます。
私は、またあの店に行きました。
今度は一人で…。
ルカは店にいました。
それから、すぐに奥の廊下へ連れていかれました。
そして例の部屋へ二人で入るのです。

『ミカ…マタシヌホド、イキタイカ?』
『……………』

私はルカに抱かれました。
また朝まで。
今では旦那に求められてSEXしても、何も感じません。
ルカとのSEXが今の私の唯一の楽しみです。ルカに嫌われない様に、淫らになれる様、毎日努力しています。
外国人ばかりのお店の奥に部屋があったなら…、覚悟して入って下さい。
人生が変わってしまうかもしれません。
私の様に…。

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中学生時代のマドンナとの不倫(実話)

5月 4th, 2010

服を脱ぎ始める女性│画像

人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようで す。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。
私は今年45歳の既婚者です。5 年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
彼女は 幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だっ た奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まが いに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がた たって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
実家から少し離れた隣町に、 アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はス ナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為ま で強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。(その方面の素質があるのかな)
由美子が今から思え ば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
私と再会した日は会社の歓送迎会の食事 会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないよ うに渡してきたのです。
次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝 負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。
逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感 じて仕事をしていました。
待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来た ので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園 に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたの で思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で『ウゥ・・・アァーン・・・・』と言うため息とも付かない悩ましい声を 発していたのです。
ディープキスをしながら私の手は由美子のブラウスのボタンを外し乳房を覆っているブラに到達しブラの上から乳房を鷲掴みして 揉んでいたら、由美子の手が私の手を掴みは鼻に掛かる声で『ダメよ・・ダメェー・・・奥さんに悪いから』と繰り返し、うわ言のように言い続けていました が、その手には拒否をする力などはなく、ただ形だけの拒否反応だと思い私がその手を払いのけたら、その手を今度は私の首に回してきて今度は力を入れて抱き 付いてきたのです。
私は乳房を覆っているフロントホックになっていたブラを外し、たわわなで豊かにふっくらと膨らんだ由美子の乳房をこの掌で弄 びながら観察をしていました、乳輪が大きくて3,4センチはあり、乳首は2センチ位で重量感のある乳房です。
この乳房に何人がむしゃぶり付き乳 首を吸いパイズリをしたのでしょう、そんな事を考えていたら少し悪戯がしたくなり立っていた乳首に歯で強く噛んで遣ると、何と由美子は首に回していた腕を 外し空中に突き上げて『ウォー・・・イクイク・・・』と雄叫びを上げながら体を小刻みに震わせて逝ってしまいました。
私は、これは凄い拾い物を したように喜びましたし今からが楽しみで内心ほくそえみながら肩で大きく息をしている由美子を見つめていたのです、乳房はまだ私の掌に握られゆっくりと円 を描くようにしながら潰す様に揉んだり鷲掴みで揉み、歯形が付いた乳首は少し充血して乳房はほんのりと桜色に染まってまだ由美子は余韻を楽しむかのように 目を瞑って吐息を吐いています。
私は、旦那か売春した相手たちが由美子の体をこんなにも改造をしたのだと思っていますが少し妬けました、でも今 からはこの体の持ち主は私なので私なりにまた改造を施し私の道具として使っていこうと思います。(まだまだ使えるし楽しめるからね)
私は、ズボ ンのポケットからチビローター出して今度はマンコを楽しもうとスカートをたくし上げてびっくりです、由美子はパンストではなくガーターベルトにストッキン グだったのです、それともう一つ驚いたのがパンティです、パンティはというとTバックだったのですがそれもスケスケの薄くて小さな三角の布が前側だけにあ り後ろ側は紐だったのです。(これはポイントが高いですョ)
いつもこんなのを履いているのかを聞きたかったのですが、今日のすべてが終ってから にする事にしまして、今は楽しい時間を過ごし由美子との性奴隷の契約を結ぶ予定です。
由美子は、ぐったりと私に寄り掛かったままの姿勢で肩で息 をしながら私に『少し休ませて』と言うので、私の股間に頭が来るように横にしてやり私も驚きの連続で少し休もうとタバコに火を点けて周りの様子を伺ってい るとこっちと同様であっちこっちの車が左右に揺れていて同じ事をしているようです。(これも次の行為の下準備ですョ)
続きはすぐに載せます。

タバコを吸い終わり、由美子の頭を撫でながら私はズボンのチャックを下ろしパンツをずらして、『うつらうつら』としている由美子の顔を股間に持って行った ところ、股間から漂う男の蒸せた匂いを嗅いでスイッチが入ったのでしょう自分からチンボを探し出してしゃぶり始め『ダメよ・ダメよ・こんな事は奥さんに悪 いから』と何回も言いながら『ジュボ・・ジュボ・・ズルズル』と音を立てながらチンボから出てくる我慢汁を吸い上げ頭を上下左右に揺らしながら美味しそう にしゃぶり付いているのです。
腰の方を見たらゆっくり『クネクネ』と動かし、たまに激し『ブルブル』と前後に動かしています、そんな由美子を見 ていてどれだけ仕込まれたのかどれだけ改造を施されたのか興味心身でいました。
オンナはオトコで変われば変わるものですが、ここまでとは思って もいなかったです仕込み方一つでどの様にも変化していく者だと痛感しました。

私も若い時には随分女遊びもしましたし、何人か の素人のオンナを囲っていましたから、色んな癖のあるオンナがいる事も知ってはいたのですが、あのマドンナ的でおしとやかな由美子がここまでとは想像をは るかに超えていましたが、今からが楽しみですとしか今は言いようがありません。

それと言うのが、男の私からしてみれば残念なのか好都合な のか判断しにくい事なのですが、今の私から言わせると都合が良い事なのです。

由美子は子宮頸がんで子宮を全摘していたのです、同級生中で は噂でしたが皆真意は知りませんが、今の私にはどちらでも良い事なのでほって置いたのです。

その話はこの行為が終ってから聞こうと思いま すが、今は楽しむ事だけ楽しもうと思っています。

私は由美子にしゃぶらせながら、今までのいろんな事を走馬灯の様に思い出していました、 由美子との別れ、由美子が結婚をして子供が出来た事、私自身の結婚(妻には悪いと思うのだけど、これが由美子とだったら)と思っていた事、でも今は妻を愛 しているけど、同級生の間で囁かれていた由美子の旦那の倒産、病気、死、の真相を私は追々と由美子に教えて貰おうと思っています。

でも由美 子は上手というか、ホントに感激です、今はまだしゃぶりだけですが、床上手かはまた後の事にして、床上手も期待は出来ると思っていました、この由美子を今 から私一人が独占できるなんて思うと一段とチンボが張り裂けそうに勃起してきます。

味しそうにしゃぶる由美子を眺めながら、リズミカルに 動かしている臀部を手のひらで撫ぜながら、出して置いたチビローターのスイッチを入れ臀部の割れ目にそっと着けた美途端由美子が体を弾きつかせてチンボを しゃぶりながら呻き声を発ししゃぶる動きのスピードを早めていきました。
でもチンボを離すことなくしゃぶり続けたまに玉袋を口の中に吸い込み二 つの玉も一緒に口の中で舌を使って舐め回していくので私の股間は由美子の出した唾液で『テカテカ』と濡れて光っています、チビローターを臀部の割れ目に 沿ってアナルから蟻の門渡りそして目的地のマンコに行き着かせてクリトリスをローターで刺激して遣りました。
今日一番の快感があったのかチンボ を口から離し仰け反って口を『パクパク』させながら私にしがみ付いてくるのです、私の服を握り締めて顔を近づけキスを求めてくるのでキスをしてやり由美子 の口の中に私の唾液を垂らして入れてやったら美味しそうに飲み干して舌なめずりをして、またチンボをしゃぶり始め私は幾度も射精をしそうになりその都度我 慢していたら、今度は小便が出そうになってきて由美子の頭を持ち上げて口からチンボを出させ、由美子に小便がしたいからと言うと由美子は私の顔をマジマジ 見て『こんな私を嫌いにならないで』と言うのでなるわけがないよと由美子に言ったら、だったら『私の口に小便を出して私に飲まして下さい』と言ってきたの でびっくりです。
そして由美子の口から予想もしなかった言葉が出てきたのです、本当は私が言わせたかった言葉ですが由美子から先に言ってくると はこっちは拍子抜けですが、何せ私が由美子に言わせたかった言葉の一つを由美子自身から言い出したのですから、その言葉とは『ご主人様』と言うたった四文 字なのですがその言葉の重みを由美子は理解しているようで、『どうか私にご主人様の小水を込ませてください』と何度も私に言ってくるので由美子にチンボを 喉の奥までくわえさせて最初はゆっくりと出し始め次第に量を増していったのですが由美子は『ゴクン・ゴクン・・』と喉を鳴らしながら美味しそうに飲み干し てしまい、また舌なめずりをして美味しかったですと私の顔を見ながら言うのです、私に先ほどの約束を守って欲しいというので私は『守るよ』と由美子に言っ たら安心したように、また私の股間に顔を埋めて小水を出して縮こまっているチンボを愛おうしく両手で持ってキスをしてまたしゃぶり始めていました。
私は由美子が只者ではないと思いながらマンコにチビローター入れて左手の中指の付け根までをアナルに無理やり差込、右手で乳房を揉みながら時々乳首を捻り 上げて由美子の口から出てくる私が今までの女で聞いた事がない『呻き声、喘ぎ声』を楽しみながら由美子の体を堪能していました。
由美子が快楽の 限界に近付いて行くのがマンコを見ていたら判りました、マンコから白濁した汁が流れ出してきたのです、アナルはアナルで指を中に引き込もうと収縮を繰り返 し指を出し入れすると由美子が臀部を左右に振って指の抜く方向に突き出してきます。
私もそろそろ射精をしたくなって車の助手席のシート倒して由 美子を仰向けに寝かし両もそろそろ射精をしたくなって車の助手席のシート倒して由美子を仰向けに寝かし両足を曲げさせて由美子にその足を持たせてから、私 が両足の間に体を入れて由美子のマンコに狙いを定めて一気に由美子を貫きました、貫いた時由美子の口から『イィーイ・・・もっと突いてもっと・・・』と言 いピストン運動に由美子は同調して腰を動かしピストン運動が次第にスピードを増していくと由美子も逝く時が判ったのか次第に自分でクリと乳房を荒々しく揉 みながら私の逝くのに合わせて逝きました。
二人が同時に逝って、しばらく心地よい疲れと快感が私を襲ってきたのでしばらく重なりあったままでい ました、満足感と征服感を感じて心の中で『これで良い・・これで良い・・』と連呼していました。
少し経って由美子のから体を離しながらマンコを 見たらマン汁と精液が混じり合って白濁して泡立っている液体が由美子のマンコから流れ出てアナルを伝ってシートに落ちていました、由美子がマンコにティッ シュをあてながら私のチンボを見て綺麗にするねと、言って咥えに来て綺麗に舐ってくれ下着を履かせてくれ、今日は『ありがとう』と一言言いながら自分のマ ンコの後始末を始めだしていたのですが。
またしても私のいたずら虫が騒いで由美子の手を止めさせて、私に背中を向けて尻を突き出せと言ったら由美 子は何をするのだろうと思いながら突き出してきたのです。
私は用意していたチビバイブにクリームを塗ってアナルに無理やり入れたのです、由美子に このまま家に着くまで入れていろと命じました、由美子はうつむきながら微笑を浮かべ恥ずかしそうに『はい』と小さな声で返事を言って頷いている時に、私が バイブのリモコンスイッチを入れてやりました。
由美子はびっくりしたのでしょう、飛び跳ねて『なに・・なに・・・』と言って尻を振りながら私の方 を見るのです、でも次第に気持ちが良くなったのか私を見る目がトロンとしてきて感じ始めたようでした。
私は由美子に一番気持ちのいい強さを聞きな がらスイッチを上下させ、由美子が良いという所でスイッチを固定して、私のズボンのポケットに仕舞い込んで帰り支度を始めさせたのですが由美子が感じ過ぎ ると言うのです。
私はすかさず後ろだけ、だからかなと言いながら車を降りトランクからマンコ用のバイブを出してきてマンコに入れてやりってやはり これもスイッチを入れどうだと言うと倍以上に感じて来たと言うのです、私はこっちの方が面白いからこのままで居ろというと帰ってから『お願いよ』と言うの です、私は言って来た言葉の意味が判ったので了解と返事を返し由美子が仕度を終えるまでタバコを吹かしていました。

(由美子は忘れていたのです、娘とこの 後待ち合わせをしていた事を、私は知らなかったのですが)
下着も服も直し帰り支度を済ませてから軽い少し晩めの食事を取りにファミレスに寄り、 食事中に由美子がそわそわし出したので、どうしたのかと尋ねると娘が友達と入って来たとの事、私も驚きましたがもうどうする事も出来ないので挨拶ぐらいは と思っていると娘の方から私たちのテーブルにやって来て挨拶をするので、私も挨拶を返し一言二言話をして娘は友達のテーブルの方に帰って行きました。
私 たちは食事を済ませコーヒーを飲んでいるとまた娘がやって来て一緒に帰っても良いかと尋ねるので、私はいいよと返事を返し由美子の方を見たのです由美子も いいよと言って娘にも良かったというような顔をしていました。
娘は自分たちのテーブルにOKサインを送ってテーブルに戻って行き何やら友達同士 でこちらを見ながら話をしているみたいです、由美子が私の顔を見ながら御免なさいと言うので別に構わないよと言い返したのですが、由美子が気になる事があ るというので何と聞いたら、さっきの事と言うので何がと聞いたら車内の『匂い』と言うのです、私も気にしてなかったのですがずっと乗っていると気にならな い匂いもはじめて乗って来る者にとっては気になる物で少し考えて、由美子に香水を持っているかと尋ねると持っているとの事すぐに化粧室に行って少し多めに 振り掛けて来いと指示を出して化粧室に行かせました。
途中由美子を呼び止め、由美子に太股と小声で言うと気にしていたようでした。
由 美子が化粧室に行っている間、私は次のプランを考えていました。
娘も頂きたいと思ったのです、親に似て男好きのする顔と体をしているのです、ま だ二十歳そこそこだと言っているので仕込めばいい女になる様で親子丼もいいものだと思っていました、さっき自己紹介で名前を由紀と言っていたなと思い出し ている所に由美子が帰って来たのでそろそろ帰るかと言ったら、由美子が大変な事になっていると言うのでどうしたと聞き返したら、公園から帰る時にアナルと マンコに入れたチビバイブがまだ中で唸って動いていてマンコから洪水のようにマン汁が流れ出てクロッチも堰き止められなくて太股を伝って流れ出てきている との事だった、それは仕方がないな両方で動いているから刺激もいいだろうと薄笑いを浮かべて由美子に言うと、この意地悪と言って私を睨んでくるのです、私 は由美子にそのままにしていろと由美子に言いファミレスを出たのです、娘由紀はすぐ後から出てきて車の後部座席に乗り込みました。

由紀 が、車に乗ってきてファミレスを後に車をスタートさせてから由紀が由美子に耳打ちをしているので聞く耳をたてていると、『お母さん香水ふり過ぎ』と言って いる様で由美子は困った顔をしていました。
しばらくは会話もなくて、それはそうですね由紀とはほんの一時間前に会ったばかりで初対面だからね、 沈黙のなか運転をしていたのですが、由紀から話しかけてきて今日の私たちのデートの事は知っていたそうです、どんな感じの人とデートをするのか興味があっ たそうで、何だか私を見て安心したそうです。
でも私は私の事を由美子が由紀に話をしているのかが心配で、『このおじさんの事、母さんは何と言って いた。』と聞いてみました。
由紀は『秘密』と言って答えてくれませんでしたが、話し方から好印象だった様です。
そうこうしている間に 家の近くまで来た所で、由紀ちゃんが私に今から飲まないと言い出したのです、私に明日は“仕事休みって”聞いて来たので休みだよと言うと、決まりお母さん 良いでしょと由美子に言うと、由美子は私の方をどうするのという様な顔をして見たので私はいいよと由美子に返事をしました、ホントにいいのとまた聞いてき たのでいいからと返事をして由紀には気付かれない様に由美子の手を握っていました。

話は決まったと言って、由紀は近くのスーパーの寄って くれるように私に言って駐車場の車を入れたら親子二人で買い物をしに下りて行き、私一人車の中で妻に “仕事で徹夜になる明日は何時に帰れるか判らないと” 連絡を入れ買い物をしている親子を待っていました、待つ間、今夜は過激で楽しい一夜になる事を確信してウキウキと心を弾ませチンボを勃起させていました。
買い物を済ませ両手に買い物袋を持って仲良く車に帰ってきて、今度は乗り込む位置が逆に乗り込んできたので私は少し驚きましたが、そのまま発進させアパー トの駐車場に車を入れ三人で並んでアパートに入っていきました。
家に入ってリビング通されて二人はそれぞれの部屋に入っていき着替えをしている ようで少し経って部屋着に着替えた二人が出てきて、買い物をしてきた物を手際よく出して並べて行くのを黙ってみていたら、どちらからともなくお風呂に入っ てきたらと言うのでお風呂をもらうことになりましたが着替えがなく由紀の少し大きめのトレーナを貸して貰う事になり風呂に行きシャワーを浴びて出てくると 宴会の用意が整っていて風呂上りの一杯という由紀の掛け声で三人乾杯をして淫乱な宴会が始まりました。
乾杯をしてしばらくは雑談をしていたので すが、由美子が“私シャワーを浴びてくる”と言って座を外して行きリビングには由紀と私二人だけになり、先ほど車の中で由紀が言っていた『秘密』と言った 私の事をもう一度聞いたのです、由美子が由紀に話した内容は“私が結婚を考えていた人“でもあなたのお父さんと結婚を私がしなかったら“あの人”とお母さ んは結ばれていたでしょうと話をしたそうです。
おじさんと街で偶然にも逢った日の夜、由美子は家に帰ってきてから『ウキウキ』して鼻歌まで歌い ながら食事の支度をしていたそうで、いつ誘いの電話が掛かってきてもいい様にと思っていたそうで、また次の日は帰って来て娘の私に電話があっていついつ逢 うのだと言うのです私から見ても子供だなと思って見ていたそうです。

由紀は私に興味津々のようで色んな事を聞いてきました、私は隠し事は せずに聞かれるまま正直に答えてやりました。そうです私が結婚をしている事、子供も要るという事もすべてです。由紀は少し考えて『お母さんを大事に幸せに してくれるか』と言うので“勿論、由美子が付いて来てくけるのなら”と言うと由紀は泣きながら抱き付いてきてお母さんを宜しく頼みますと親が言うようなセ リフを言ったのです。
今度は私から質問をしてもいいかと聞くと由紀は、私が知っている事はというので二人の事だから教えて欲しいと言うとうなず いてくれ恥ずかしがらないで教えてくれました。
お母さんには、彼氏はいないのか、いないのならいつ頃までいたのか、このアパートに男を入れた 事はあるのか、由美子の事を教えてもらってから、由紀の事も聞き出していました、恋人、彼氏はいるのか、いるのだったらどこまで行為をしたのか、男をどん な風に考えているのかを教えてもらい、その中で私が一番気にしていたのは由紀はまだ処女かどうかという事でした、由紀の口からはまだ処女だよという言葉が 返ってきたのでほっとしていました、こんな事をお互い開けっぴろげに聞いたりして話しました。
こんな会話をしている内に二人が打ち解けて由紀か ら頼み事があると言うので何かと聞いてびっくりです、『お父さん』と呼んでいいかと聞くので私はいいよとは返事をしたのですがお母さんに聞いた方がよいの ではといっている所に由美子が入ってきて、粗方ドアの影で聞いていたと言うのです、由紀は余計な事を言ってと由美子に怒られると思い顔を赤くしてうつむい たのです、由美子は床に正座をして私に『不束な二人ですが今から宜しくお願いしますと』三つ指を付いて言うのです、それをうつむきながら見ていた由紀も由 美子の後ろに行き同じように頭を下げていました。
私は心の中で“遣った、これで貰った”と思いました、しばらく考える仕草をしてから二人の方に 歩みより二人の手を取って“判ったよ、出来る事はするから”と言って椅子に座らせて遣りました。

今度は私の方から提案があると言う事を 言って、由紀に何か書く物をもて来てくれと言い今からこの三人だけの誓約書を作ろうと言うと了解したのか二人が顔を見合ってうなずいていました。
誓約書
1)  私を由美子は旦那様もしくはご主人様と呼ぶ事
2)  私を由紀はお父様もしくはお父さんかご主人様と呼ぶ事
3)  二人どちらが一番二番は無いという事
4)  私に対していついかなる時も嫉妬しない事
5)  何事も相談してもめ事を出さない様に行なう事
6)  私は、経済的に援助はしない、二人は経済的に自立をしている事
7)  ご主人様の行動や言動には口答えをしてはいけない、素直に聞く事
8)   他の人の言動に惑わされない事

最後に二人には寂しい思いをさせない事をここに誓う。
以上
ご主人様、お父さん

以上のような誓約書を書き二人の了解を取り快くサインを させました。

私たち、三人で三枚の誓約書を作りそれぞれに三人のサインを入れてお互いが持つ事にして、これで無くなったとかと言 うことのない様にしたのです。
これで三人が一つになる形態が出来上がりました、サインをし終えて由紀がコップに入っていたビールを一気に飲み干 すと風呂に行き、由美子に横に来るように促すと由美子は恥らうようにやってきて膝に手を置きビールを私のコップに注いでくれたのですが、私が仕込まれたホ ステスのような仕草は辞めろと言うと、今度からは気を付けるからと言って謝りそんな仕草を見ていたら不覚にも欲情してしまい勃起していました。
私が勃起しているのを感づいたのか、ズボンの上から股間に手を載せてきたので”ぴくっと“私が反応したのでスイッチが入ったのかズボンのチャックを下げて ズボンと下着を一緒に下げてチンボを咥えしゃぶり始めたのです、おいそれはやばいよ、由紀が出てくるからと言うとやっと止めての下着とズボンを戻しながら 後でと言って雑談をしていました。
由紀がシャンプーをしたのかバスタオルを頭に巻いて出てきて喉が渇いたのか私が持っていたコップを取り一気に 飲み干したのです、由美子が由紀に“行儀が悪いよと一喝”して由紀は下を出しておどける仕草をして見せ、私の前に股を広げて腰掛けてビールを続けざま飲ん だものだから急に酔っ払ったのかソファに“バタリト”倒れ込んで寝てしまいました。
そんな娘を見ながら仕方がない子と、由美子が呟き毛布を持っ てきて掛けてやり寝顔を見ながら、私に本当にいいの“こんな私たち二人”貴方について行って、私が誓約書に在るようにしていればいいよと言うと『ありがと う』と抱きついて唇を重ねてきました。
由美子に由紀から聞いた事はすべて本当かと聞き正しました、男はいつ頃までいたのかと聞いたら旦那と別れ て5年でその前の2年は病気で遣ってないが、その2年の間に取引先の夜の接待とか売春まがいな事をしていた事を認めて私に謝ってきました。
別れ てからはあんな生活を辞めようと思い(強制をする旦那も居なくなったから)、ここ5年は男性とは今の仕事上でしか付き合わないしプライベートも娘の事(そ の頃は多感な時期だったので)、再婚も考えてなく、娘と静かに暮らそうと思い男性とはあれ時期以来していないと言うのです。
私は由美子との会話 の中で“エッ”と思う所があったので、私は由美子に今“男とは”と言ったが、何だと言うと由美子はそんな事言ってないと“はぐらかそうと”したので言った と強く言うと、だったら言うけどびっくりしないで聞いて下さいと神妙な顔をして私の前に正座をしてから言い始めましたのです。
実は娘とレズをし ているとの事、なぜと私が由美子に聞くと“どうしても聞きたいの”というので何故そうなったのか知りたいと私は言うとしぶしぶ由美子がまた話し始め、最初 はあの売春のような事が嫌で止めようとしていた時に旦那が死んで親子二人で再出発と思ってこのアパートに引っ越して来て仕事も行きだし静かに暮らし始めて いたそうです。
でも結婚をして毎晩旦那が求めてきてほとんど毎晩のようにして、朝は起こすのにファラで起こし、昼は昼食を取ってから仕事を始め るまでにファラで抜くのが日課になっていました、挙句の果てに取引先の夜の接待、売春まがいの事までした体は、少しでも自分が気を緩めるとマンコが男を欲 しがって疼いてきて仕方が無かったのだそうで、男性を絶つと自分で決めたので指でクリとかマンコを触って紛らわせていたそうです。
でも由美子は小 学生の高学年からオナニの快感にはまっていて中学、高校とオナニをしていたそうでもう30年以上も使い込んでいるマンコがそんなにやすやすと指や道具では 癒されなかったのでしょう、でも由美子は結婚をするまではマンコの中に指を入れたり道具を使う事はしなかったそうで、だから最初、旦那にレイプされて時に 処女膜が破れて出血がありそれを見た旦那が喜んだそうです。
話を元に戻してなぜ親子でレズにはまったのかと言うと、まだ由紀が高校生の時 (もう二人でこのアパートで生活している時) に慣れない仕事で疲れきって帰ってきて食事を済ませ、由紀に母さんは先に寝ると言って自分の部屋に行き床に付いたのですがしばらくして寝付かれず、隣のリ ビングの気配を探ったのですが由紀も寝た様子なので久し振りにオナニを始めていたそうです。

でもまだリビングには由紀が居てテレビの音量 を下げて観ていたのですがそれには気が付かず、オナニを始め最初は軽く乳房やクリを撫でている位でいたのですが、マンコに指を入れだしてからは腰が自然に 動き出し股に布団を挟んで下腹部を強く押して快感を得ようとして、乳首を強く摘んだりクリをつねって痛みを加えてからは次第に快感に酔ってきて自然に声が 出てきたので声を抑えるを意味で口に自分の脱いだパンティを咥えて(由紀に聞かれては不味いので)悶えていました。
次第に快楽が波の様に押し寄 せてきて、指を二本三本と増やしてマンコの中に入れていき自分の手をマン汁でビッチャになるくらいに濡れてさせアナルの方までも滴り落ちていくマン汁で洪 水のように濡れていったそうです。
由紀が隣の部屋の異変に気が付いて襖を少し開けてみていたそうで、由美子はそんな事にも気が付かずオナニに熱 中していたそうです、由紀も中学生の時に友達からオナニの事を教えてもらってしていたそうで、中学生時代から自分の部屋やトイレや風呂場でオナニを毎日の ようにしていたそうです。
今自分の目の前で繰り広げられている自分の母親のおぞましい行為が何であるか由紀にはすぐに理解できたようで黙って見 ていたそうです。
薄明かりの中で見える母親のおぞましい行為を見ているうちに、自然と由紀も手を下着の中に入れマンコを弄くり始めていたそう で、由紀はまだオトコの経験が無く(キスまでだそうで)マンコに指や道具を入れる事に不安があり指でクリを弄ぶ程度だそうです。
由紀は何かに引 かれるよう、母親の部屋の中に入っていきました、それでも由美子はまだ由紀には気が付かずにマンコを必死でいじくり指を中に入れて悶えて体をえび反りにな りながら肩で荒い呼吸をしています、由美子は呼吸が苦しくなったのか咥えているパンティを吐き出して声ともつかない喘ぎ声をだしていたそうで、由紀は母親 の足元から近づきM字に広げて母親がまさぐっているマンコに自分の手を近づけ母親と一緒になって由美子のマンコを触り始めたのです。
ようやくマ ンコの異変に気が付き同時に由紀の存在に気が付いて由美子は『イャァ・・・』と叫び声を上げ弄んでいた手を止め由紀から少し離れて身構えたのですが、由紀 は場の雰囲気に飲まれているのか朦朧として、ただ母親の足にしがみ付いて由紀自信のマンコを自分の指で触っていました、由美子はただ其れを呆然と眺めなが ら由美子は二人が向き合うように体の向きを変えて由紀の手を取り自分のマンコに自分の手を由紀のマンコにとあてがい揉み始めたそうです。
ひとし きりお互いのマンコを触りマンコ汁が出てきて、由美子が体位を69の体位にして今度はお互いのマンコを舐めながら布団の上で抱き合いながら転がり殆ど同時 に逝ったそうです、由紀はマンコを始めて舐められた感触が良かったのかそれ以来プレーをする時は由紀がM字に足を広げ、由美子その股間に頭を入れ由紀のマ ンコをたっぷりと舐めるのが始まりだそうで、多いい時は週に四・五回どちらからとも無く始めるそうです。
由紀に由美子が処女の事に付いて大事な 人に差し上げなさいといつも言って指や道具はいつもレズプレーでは使わなかったそうです。(由美子自信には由紀が使っていたそうで)
由紀も高校 を卒業して社会人になり男性と付き合うのですがなぜかうまく行かないようで少し付き合ったらすぐに別れてしまっていい事なのか悪い事なのか心配をしている 所だと由美子が私に言うのです。
まぁ私から言わせれば母親と、処女の高校時代から週四・五回もレズプレーを仕込まれているので男に興味が薄れて くるはずです、だから由美子が誓約書を作りサインをする時に言った言葉の意味が理解できたのです『こんな私たち二人』と言う言葉です。
私は由美 子を四つん這いにしてマンコを貫きながら由紀と由美子のレズプレーの経緯を喋らせていたのです、由美子が喘ぎ喘ぎながら喋る姿も結構エロいですョ、話はし ないといけないしマンコは感じて洪水のように出てくる白濁したマン汁を太股に伝い流れ出させて布団を濡らしながら、娘由紀とのレズプレーの事を思い出し私 のチンボを受け止めて我慢と辛抱と快楽と同時に経験している自分の姿を想像するとまた一段といい声で歌いながら逝ってしまった由美子がそこにはいました。
由美子は今日は何回逝ったのか想像を超えた回数だと思います、ぐったりと素っ裸にされた由美子の体が横たわっています、それを見ながら私はリビングに向 かって歩き始めいました、由紀の処女を頂く為にです。
リビングに入り由美子の部屋との境の襖を閉めてからソファに腰を下ろし由紀を見ながらタ バコに火を点け一服しながらコップに残ったビールを飲みながら、由紀をどう仕込んでいくかどんなオンナにするかを考え想像をしながら、カラカラになった喉 を潤していました由紀はまだスヤスヤと寝息をたてていて時折寝返りを打って体の向きを私の方に変えた時起きているのではと思う感じでこちらを向いたので す。

由紀の顔をじっくり見たら由美子に似ているので安心しました、奴に似ていたら抱く気にもならなくて、ただ犯すだけ犯して誰かに譲ろう と思っていたからです。
私は軽くキスをしていたら『ウゥー』と言う声と共に軽く寝返りを打ったのでしばらく様子を見て手を毛布の下側から入れ、 太股から段々と股間に手を上げていき股間の所まで来て手が止まってしまったのです、由紀はムウムウを着ていてその下は裸なのです、少し股を開けて寝ている ので股間の奥にある目的の所まではスムーズに行き着く事が出来、土手の所から生え揃っているマン毛の感触を楽しながらもちもちとした柔らかで張りの在る肌 がたまらなく欲情をそそり、さっきまで母親の由美子の中で暴れていたチンコがまた威きり出して先ほどより一回り大きく勃起をしていました。
足元 側の毛布をゆっくりと腰の辺りにたくし上げて、ムウムウはというと寝返りで自然に巻き上がり足と股間が私の目の前に露に覗いているのです、私はためらいも 無く両足を抱えて顔を由紀の股間に持っていき由紀のマンコを舐め始めていました、由紀はそれを由美子だと勘違いしているようで、うわ言の様に『母さん イィ・・・・』を繰り返しながら私の頭を引き寄せていくのです、私の頭を持った時に違和感があったのでしょう目を覚まし自分の股間に目を遣ったのですが、 リビングの明かりは豆電球しかなくて私だと判らなかったようでした、誰かに犯されると思ったのか声を出す素振りをしたので私はとっさに由紀の口に私の唇を 重ねて口を塞いだのです。
最初は何をされるのか判らなかったようで、自分が犯される事が理解できたのか少し暴れていたので、口を塞ぎながら手は マンコを揉んでクリも一緒にマッサージをしていたら、由紀の口から喘ぎ声が出てきたので口を離しムウムウの上から乳房を揉んでやり、さっき以上に喘ぎ声が 部屋に響き渡っていました。
乳房を揉みながら由紀の顔を私の股間に向けさせしゃぶらせて黙らせようと私のいきり立っている男根を、口に持っていく のですが由紀が口を閉ざして開けないので、鼻をつまんで無理やり口を開けさせ咥えさせましたが何せ始めてのファラだったようで歯を当ててこっちが痛い目に 遭うので引き抜き、それでも由紀は口を『パクパク』とさせて悶えているようで、そろそろ最後の仕上げをするべく体の位置をずらして由紀の上に覆いかぶさ り、由紀のマンコに、私のチンボをあてがいゆっくりと腰を沈めていき、真ん中より少し手前で窮屈になってきた所で一旦止めそこが処女膜だと思い由紀を目覚 めさせて体に掛かっていた毛布を剥ぎ取り、着ているムウムウを由紀の目の前で破り裂いて乳房を露にさせて両手で揉みながら同時に腰を進めていきました、チ ンボがじょじょに由紀のマンコに消えていく中で由紀の顔が苦痛に歪んでいき口を『フゥフゥ・・ハァハァ・・・・』と言って頭を左右に振り目は虚ろになり手 を空中に突き上げていたのですが、行為が進むにつれて私の首に回してきて助けをもとめるかのようでした、親子揃ってレイプされるとは思っても見なかったで しょう。
その時、気が付いたのですが由美子が傍らで見ていたのです、いつから居たのか判りませんが自分の娘である由紀が私に犯されているので す、自分が昔旦那に犯された時の事が甦っているのかじっと声も出さずに見ているのです、由紀が余りにも苦悶の表情をするので見かねたのか、レズで仕込んだ 由紀の性感帯の乳房を口に含み舌で転がしながら揉んだりしていました。
私は由美子に私の鞄を持って来る様に言い、持ってきた鞄の中からデジカメを 出させ由紀の処女の貫通式を撮るように命じたのです。
由美子は自分の娘と私のおぞましい行為の写真を撮るのを最初は嫌がっていたのですが私の命 令には逆らう事が出来なくシャッターを押し続けていました、その間もゆっくり処女を私は味わっていき最後に一瞬腰に力を入れてチンボに伝わってきた『グ ニュグニュ・・バリバリ・・・』という感触で由紀の処女は破れたようでした、貫かれた時由紀の表情は苦悶に唇を喰いしばり苦痛に耐えているようでした。
その時の写真は今でも私とこの家族が大事に保管しています。
由紀の処女膜を破ってから処女のマンコをしばらく味わうかのようにチンボを入れたま まで、由紀に『ご苦労さん、もう少しの辛抱だから』と声を掛けたのです。
由紀になぜか『後もう少し頑張れ』と言うと、うなずきキスで答えてくれ最 後の時間が近づいて来た事を由紀は悟ったようでした。
由紀が静かに目を閉じ私に体を預けてきたので私は腰をゆっくりグラインドさせスピードを増 していきマンコからは由紀の出血した血と白濁したマン汁が止め処も無く流れ出てきます、由紀も悶え喘ぎ声を上げて腰を前後に動かし始め由美子は由紀の乳房 にむしゃぶりついて三人が一つになったかのようでこれもデジカメで撮っていました。
最初に由紀が遠吠えを上げて逝き、続いて私も由紀のマンコに 奥に多量の精液を射精して果てて由紀の上に体を投げ出して重なり合い、ぐったりしている二人を由美子がなぜか泣きながら抱きかかえ由美子も逝った様で肩で 大きく息をしながら私と由紀に交互にキスをしてきました。
三人はしばらく呆然としてそのままの姿勢でいました、動いたのは私からで由紀のマンコ からゆっくりと一物を抜き拭こうとして時由美子が『私が綺麗にします』と言って由紀の処女膜から出血した血と精液が混じった由紀のマン汁を舐めて綺麗にし てくれ、由紀のマンコのから流れ出てくるマン汁も同じように舐めていました。
黙って横たわっている由紀に由美子が『よく我慢をしたね』と声を掛 け頭を撫ぜながら、由紀に『これで良いの』と二度三度声を掛け、由紀も『本当にこれで良いの』と聞き聞き返していました、私には何の事だか理解が出来なく ただ聞いていました。
由美子からして見ればどこの誰とも分からない男に由紀を抱かせたくなかったのでしょう、自分の昔の事があって考えたのだと 思います。
自分が自分の意思に背かされた青春時代の忌まわしい思い出に考えが行ったのではと私は思います、私との結婚生活を夢に見た事を先日二人 で話し合ったばかりなのです今からでもやり直しが出来るならと言っていました。

リビングでの行為が終わり宴会の後をそのままにして、裸の 三人で由美子の部屋に移動をし、先ほどまで私と由美子がセックスを楽しんでいた布団に川の字の格好で入り話し始めたのです。
話し始めたのは由美子 からで私と久し振りに出逢ってから心ウキウキしていたそうで、でももしも私が誘わなかったらどうしようと考えていたそうです。
やきもきしている時 に私から誘いの連絡がありその日から色んな事を考えていたそうで、由美子が自分勝手に私からもう離れたくないという思いがあったそうで、どうすればいいの か由美子が悩んでいたそうです。
私には妻と子供がいて家庭があり別れてくれるように頼もうかとも考えていたそうですが、これは由美子の自分勝手な 事だからやめようと考えを変えて何日かに一度此処に来て貰い抱いてもらう『通い夫』をして貰う事に考えが決めたそうです。
この時はまだ由紀にはそ の事は話をしていなくて自分だけの胸に収めていたようです。
逢ってから私に相談してからと思っていたのですが、由美子の挙動に由紀が気づき由紀に 話す事になり、私と逢う前の晩に親子で一晩話をしたそうです、結論はお母さんの気持ちを尊重することで由紀は納得したそうで応援をするからと言っていたそ うです。
由紀は一つ条件を出したそうで逢う日に、どこかで私に会わせて欲しいと言ってレストランを指定しどんな人か見てみたかったのだそうです。
私 と逢う当日、由美子は下着をどれにするか迷っていたそうで、由紀がエロい勝負下着にするようにと言って由紀が買っていた下着をもて来たそうです、由美子は 仕事が終り履き替えて私との待ち合わせの場所に遣って来たそうです。
由紀はというと仕事は休みで友達とドライブに行き帰りにレストランに偶然来た ようにするからと由美子に言って計画を立てたそうです、その時母親の仕草がおかしかったので帰りに買い物に誘ってスーパーの中で私との一部始終を聞かれて 由美子はすべて由紀に話をしたそうで、由紀は聞きながらマンコが疼いてくるのが判ったそうです。
スーパーの中で由美子が由紀をトイレに誘いトイレ の個室に二人で入り便器に座らせM字に足を開かせ疼いている由紀のマンコを由美子がひとしきり舐って鎮めたそうで、それから由美子が由紀に彼に今晩『泊 まって貰うから』今晩は二人のプレーは出来ないと言って釘をさしたのですが、由紀が由美子にやはりオトコの男根がそんなに良いのと聞いたそうで、由美子が 由紀に『貴女はまだオトコを知らない』からねと強い口調で言ったそうで。

それを聞きながら私が一つ質問をさせてくれと言うと、何って聞いて きたので私が由紀を狙っていたのは気付いていたかと聞いたところ薄々はと言うので、いつ頃からと聞くとレストランで逢った時かなと思うと言うので当たりだ と答え私がどうして判ったのかと聞いたら貴方が由紀を見ていた目なにかを狙っている動物の目をしていたから、私は確かに由美子を自分の物にして願望かなえ て、次に由紀を見た時からこの娘も頂きたいという衝動に駆られていた事も事実。(若い時の由美子にそっくりでムラムラと来た事は事実です)
それを 気付きながら、なぜ防ごうともせず由紀を私に抱かせたのか、抱かせるだけではなく処女の貫通までも私に遣らせて、私に由紀を差し出したようなものだろうと 由美子に言うと私の代わりに私があげられなかった処女を貴方にあげたかったの、それでは由紀が可哀想だろうと言うと、由紀も納得済みだからと言うのです。
そ れで私も納得しました、処女があんなにすんなり貫通するなんて私も何人か処女は頂いたのですが、大体痛がって逃回って最後は無理やり入れピストン運動をし ている最中は涙を流しながら歯を食いしばって痛みを我慢しているものだからおかしいなと思ったよ。

由美子は川の字になっている体勢 で、私の男根を摩りながら逢うまでと逢ってから今までの経緯の話をしてくれている、最中も私は傍らにいる由紀の乳房と女陰をマッサージしていると時たま由 紀が喘ぎ声を出すのです、声を出した時由美子は私の男根を一段と強く上下にしごいてくるのです、その最中に、由美子が最後の願望というかお願いがあるとい うのです。
それは私もびっくりする事で、この三人にとって一番重要な事だったのです。
『私にとっては願ってもない事でした』

それは由紀の彼になって欲しいと言うのです、誓約書にはない事ですがこれは由紀も承知している事だから是非にというのです、私は思わず由紀に触れている手 を止めていましたがその手を由紀自信が手を添えて動かし始めたのです。
どうしてかと由美子に聞きました、由美子の話は逢う前に日の夜に『母さん とあの人が男女の関係になったら由紀はどうする』と聞いたそうです、由紀はしばらく考えてお母さんが幸せになるのだったら仕方がないねと言ったそうです。
その次に由紀から出た言葉に由美子はびっくりしたそうで『おじさん由紀の事も愛してくれるかな』と言ったそうで由美子は何気なく愛してくれるよと返事をし たそうです。
由美子と由紀の言っている『愛する』という言葉の意味が違っているのを由美子が気付いたのは、さっきの由紀との行為の時だったので す。

その時まで黙って聞いていた由紀が話し始めてきたのです。

由紀が言うには時にはお父さん、彼氏、旦那様が欲しかった そうです、由紀がまだ小さい時にいた父さんは、昼間は由紀や母さんにやさしく接してくれるのですが、夜になるとお酒を飲んで母さんに殴ったり蹴ったりして いるのを隣の部屋から一部始終を覗き見て嫌いだなと思っていたそうです。
それが終るとお父さんがチンボを出してお母さんの口の中に無理やり入れ て、何かを言っていたのを覚えているそうで、お母さんは目を瞑り涙を流しながら咥えて、最後はお母さんの上に乗り両足を抱えて母さんのマンコに父さんのチ ンボを入れて激しく腰を前後に動かして出す物を出したらそのまま布団に横になって寝ている光景が目に焼きついて離れないそうで、これがオトコだと思ってい たそうです野蛮で自分勝手で暴力的に女を犯す。

由紀はオトコを信用して無く男性恐怖症になっていたそうで今まで男と付き合っても最後まで は行かなかったそうです。
おじさんとお母さんが、逢う事になり母さんから『男女の関係になったら』と言われ最初は嫌でしたが、あんなウキウキし ている母を見るは初めてだったものだから、どうしてと聞いた時に母さんが一番結婚を望んでいた人だからと言われ理解できたそうです。

そし て由紀は私に始めて逢った日に、この人だったらお母さんを預けられると思ったそうです。
お母さんを預けると言う事は、由紀自身も付いて行くとい う事で少し悩んだとも言っていました、でもお母さんの事を思うと由紀自身が一人になるのでそっちの方をお母さんに心配をかけるのが嫌だったとも言っていま した。
だから、私を試そうとはしゃいで飲みすぎたふりをし、そして寝たふりまでしていたとも言っていました。
由紀に、何を試したのだと聞 くとお母さんを“優しく愛してくれるのかどうかだった”そうです。
隣での母さんと私の行為を襖の隙間から覗いていたそうで、別れた父さんとは違っ て母さんを大事に女として扱ってくれたし喜びも与えてくれたようなので、安心してソファに戻って不貞寝をしていた所に、お母さんとおじさんが遣ってきて毛 布を掛けてくれたので、それも決め手だったそうです。

そんな事を、由紀が話をしている時、由美子は涙を流しながら聞いているようでした右腕 に由美子、左腕に由紀を抱くようにして寝ているので腕に涙が伝って流れてきたからです、一通り二人の話が済んで私は二人に交互にキスをして二人にお前たち の旦那であり、彼氏あり、由紀にはお父さんに成るよと言って宣言をしました。
由美子が辛抱しきれなかったのか持っていた男根を『ズーズー・・ペ チャペチャ・・』と言わせながら唾液をまぶして舐め強くバキュウムで吸い上げていくのです、私は由紀に耳打ちをしてよく見て習えよといって由美子が遣って いるファラを見せていました。
いつの間にか3Pの体勢になり私のチンコを由美子がしゃぶり由美子のマンコを由紀が舐り由紀の体やマンコを私がと いう様に繋がっています、体位を変えながら由紀には色んな体験して使える女に仕込んでいくつもりです。
次の日は、さすが三人とも明け方近くまで 繋がっていたものですから目が覚めたのはお昼前で、由美子が起きて私の朝立ちしているチンボをしゃぶりっているところに由紀が起きて一緒になって棒の方と 玉袋から蟻の門渡りアナルにかけて舐って私を起こすのです。

その日から私は二人の新しい妻を娶り同時に娘も手に入れて、そして何より得が たいのはどの様に使ってもいい道具を手に入れたことです。

あの日以来私は毎日のようにセックスをしています、本妻はいつものように週一の ペースで後の6日間は由美子親子の所でするか、調教も兼ねて大きなわめき声や喘ぎ声を上げてもいいようにモーテルに行って遣っています。

皆さんは本妻に気付かれているのではと思っているでしょうが、私は気付かれて探偵を雇って探られてもいいと思っているのです、私は本妻と結婚をしてから一 緒の布団で寝た事がありません別々の寝室です、そうしたのは妻の方で私のいびきがうるさいとか言って結婚一週間で寝室が別々になりました。
だか ら私が浮気に走ったとか本妻が浮気をしているとかは一切ありません、ただ本妻にはプライドの高い所があって誰に見られてもいい家族で見られたいと思ってい る所です。
ですから離婚とかは一切考えていないのです、それと近くには妻が頼っていく親戚がないのも一因です。
まだ若かったら考えてい るでしょうが50近くになって離婚をして一人で生きていくのは辛いと妻も言っていたのです、妻からは余り派手な事はしない様にと言われているだけで妻も夜 の方は満足しているそうです。
今は、由紀も二十歳を過ぎになりなかなかいい芸をします、由美子も私の言い付けを守って一生懸命遣っています、高 校生の時に母親からレズを教えられていた由紀も今では両方こなせるようになり重宝しています。

会社と言っても小さな会社で売り上げ的に は、そこそこの売り上げがあり無理な経営はし 次の日に、私が二人に私の会社で働いたらどうかと提案としたのです。
ないで遣っているので安月給だ けど遣り甲斐があるからと言うと二人は考えて置くと言っていました。
提案した日からしばらく経って、提案を二人が受け入れるとの事で早速会社に入 れるように手配をしたのです。

由美子と由紀が一緒に、私の会社で事務員や現場要員をして今は働いています、他にも従業員は女性二人と男性 三人がいますが他の従業員には私の女達だとは判っていません。

二人には、社員が何か聞いてきたら“親子”でと言って通し、私との関係 はと聞かれたら由美子と旦那が同級生で、その旦那は今失踪中で生活に困って助けて貰っていると皆には言うように由美子と由紀には言って聞かせました。

私も、会社の中ではいろいろと気を使って知られないようにしています、二人のそれぞれの連絡はすべて社内のパソコンか携帯に私からメールを入れるのです。
例 えば、“今日は食事が要る”と言うメールを入れると“今夜は家に泊まる”と言う様にです、それとこれが重要なのですが“今夜は親子丼を食べるから宜しく” と入れると二人を頂く事です。
3Pをするのではなく、別々に楽しむ事でたまに3人でする時もありますが2人がしたがりません。
最初の頃 は、由紀を由美子が心配していたようでいろいろと教えていたようで、処女を頂いた時に由美子に躾を教えるように言ったのです。

私、父親、 旦那様、ご主人様、会社での私に、対しての心積もりとか言葉遣いとかの躾です。

もうひとつ私が、由美子にじっくりと仕込めと命令をしての が、私への奉仕の仕方でオトコの慶ばせ方・快楽への導き方・楽しませ方、など体全部を使い特に口やマンコ、アナルを使って遣る事を仕込めと言ったのです。

由美子はオトコに対する付き合い方は出来ているので申し分なく、どこに出しても私は鼻が高いのですが、由紀はまだまだ女に成り立てで今からだと思い、だか ら母親の由美子に仕込むように言ったのです。
由紀も私が女にしてから、しばらくは手も付けず由美子に私への奉仕の仕方を仕込むように言い付けてい たのですが、貫通して一ヶ月位して由紀一人を呼び出しどれだけ仕込まれたかをホテルで味見をする事にしたのです。
部屋に入ってから自分の上着を 脱いで私の前に膝間付いてベルトを外しズボンを脱がせて下着の上から男根に軽く触ってパンツをずらし男根が出てきて窄めた口を男根にあててゆっくりと吸い ながら男根を咥えていきました、手は私の尻に回して私の臀部をマッサージしながら自分の方に近づけていくのです、銜えている男根の吸っている強さを次第に 強くして頭を上下させて我慢汁をすすり『ズルズル』といい音を出しています、私は由紀の頭を持って、どれくらい喉の奥でファラが出来るのか試験をしていっ たのです。
由紀は私の期待通り男根の根元まで銜え舌が男根にまとわり付くように舐め挙げてきたのです、期待以上の出来に私は満足をしていました。
私 の手は次にマンコにいき濡れ具合を確かめ銜えているチンボを抜かして由紀を抱いてベッドに行き、処女を頂いて以来のマンコを味わったのです。
ス カートを脱がしてブラウスを取り下着だけにしてじっくりと眺めてからリモコンでビデオのスイッチを入れたら由紀が撮るのって聞くので、今からはすべて撮る 事にする由美子もそうして来ているからと言うと、母さんのもあるのって聞くのであるよと答えお前の母さんはもう母さんではなく、淫乱なオンナになっている からお前も負けずに淫乱になって私を楽しませてくれよと由紀に言い体を重ねて入ったのです、由美子にはまだ道具は使わずに仕込めと言っていたのでバイブな どは使ってなく、処女のままの様な締まり具合で由紀にこの締まり具合を持続させろと言って、私は腰をグラインドさせていったのです。
由紀の乳房は おわん形で形が整っていて、乳輪は由美子の黒ずんだ乳輪と違いピンク色で小さく、乳首も小さくチョコントあり欲情をそそる形と色をしているのです、マンコ にチンボをいれ腰をグラインドさせながら乳首を口に含み時々噛んでやると由紀は何とも言い様のない音色の吐息と喘ぎ声を発し『ウムゥ・・ンー・・・ アァー・・・・』という具合に鼻に掛かった声を挙げ由美子とは一味違う喘ぎ声をだして私を喜ばしてくれます。
まだ処女に近い由紀のマンコで喘ぎ声 を出すのも由美子のレズの仕込みがあってからなのです、私は由紀のマンコの味を堪能してスピードを速め最後の射精の時を向かえて、由紀に中出しを言ってマ ンコにザーメンを出した時、由紀の女陰が私の男根をマンコの奥に引っ張り込むように収縮を繰り返して何とも言い様のない快感に私は快楽を覚えたのです、由 紀も軽く痙攣をして両足をツッパリ、口をパクパクさせながら一緒に逝ったようで処女も仕込み方一つだと思いました。
まだ由紀は逝く時に何を発して いいのか判らないようでただ『ウゥとかアッァとか』母音しか言わないので今からの課題です、しばらく重なり合ったままはじっとして由紀が気が付くのを待っ て、マンコから男根を抜いて由紀にマン汁とザーメンが混ざり合って白濁した汁が付いている男根を由紀にこれが愛の汁だよと言って見せたのです、由紀は躊躇 せずに口に咥えて舌で綺麗に舐めてくれました。

由紀に風呂に一緒に入る事を言ったら少し恥ずかしい仕草をしたのですが、私が「父さん」に 隠し事は無いはずだがと、一喝したら由紀はうなずきうなだれて私が肩を抱きながら風呂に入っていったのです、風呂での動きもすべてビデオで記録するのでド アを開けビデオを回していたのです。
風呂に入って由紀の体を私が洗っていたのですが、由紀が男の人の裸を見るのは初めてと言うのです、前のお父さ んの裸も見たことがないしましてその他の人の体も無かったので興味津々で私を見ていました、特に男根には興味があるようでさっきまで大きくなっていたのが 小さくなっているので、どうしてと聞いてきたのです、ほんと由紀は私から言わせれば汚れのない天使です。(その天使を犯して調教しているのは私です)
男 の体の仕組みを湯船に二人で入り抱き乳房とマンコを弄りながら説明をしていき、私の小さくなった男根を由紀の手で持たせていたのです、しばらくして由紀が 悲鳴を上げて振り向くのです、男根が由紀の手の中でムクムクと大きくなっていったからです。
由紀に男は好きな女や子孫を残そうと思った時に欲情す るとこうして大きくなりセックスが出来る様になるのだと言うと、由紀がオンナも同じようにマンコが濡れて来るのだねと言って私にキスをして来ました。
湯船から出て由紀を洗い場に座らせ足をM字にさせたら由紀がどうするのって聞くので、由紀に今から由紀のマン毛を剃るからじっとしていろと言うとどうして と聞き返して『お父さんの女はパイパンなるのが規則だから』と言うと、じぁ母さんも毛は無いのと言うので勿論だよと答えてやり剃毛を施して風呂から出て帰 り支度を始めたのです。
由紀が支度をしている時に、私が由紀に今からノーパン、ノーブラでパンスト禁止だと告げるとびっくりしたようで、由紀が やはり母さんもノーパンと・・・・言ったので無論だよと告げてパンスト・パンティ・ブラジャーを私が預かりズボンのポケットにねじ込んでいる時由紀がなぜ と聞いてきたのですぐに理由は判るからと言って帰途に付きました。
ホテルから家までは30分位です、ホテルを出て少し走って由紀のスカートの上 に手を持っていくと由紀はびっくりして腰を引いたのです、私はお構いなくスカートの中に手を入れていれ素足になっている太股の上に手を置き由紀の素足の感 触を楽しみ、手を徐々に太股の付け根で『ツルンツルン』のYの字になっている厭らしい所に行き着き、太股を指で開かせてナメクジが入り込むように指を滑り 込ませたのです、その時由紀を見たら武者震いをして両足で床を踏ん張り、頭をヘッドレストにおもいっきり付け手は私の腕を握ってこれ以上逝かないように止 めようとしていました。
でも指がクリトリスを探し当てクリトリスを擦り始めてからは、その腕を押さえていた手も力を失い体に両側にだらりとたら してしまい閉じていた両足も閉じる力を失って様で
片手の簡単に開かせる事が出来、腰を前にずらす様に言うと由紀は腰をずらして指がマンコやクリが 触れるくらいまで位置を自分で調整してきました。
さっき私の男根を咥えていたのですから前戯なしで濡れてきたので、次にと手を抜きかけた時『止 めないで』と由紀が言うのです、私は聞かずに手を抜いて由紀に肩手を回し引き寄せてブラウスのボタンを外し乳房を露出させて、そのまま由紀の体を私の方に 倒れさせ顔が股間に来るようにしてズボンのチャックを下ろしたのです、由紀は次に何をすればいいのか判ったようで、手をズボンの中に入れ男根を取り出して 咥えしゃぶり始めたので私はまた手を由紀の股間に持っていきマンコを掻き回しながら帰りのドライブ楽しんでいました。
一心不乱に奉仕している由 紀に、ホテルでのビデオの事や剃毛・下着の事を話して聞かせようと話し始めました、最初の泊まった日の次の日、昼前に起きて食事の支度を由美子がしている 時まだお前は寝ていて気づかなかったと思うが、台所で由美子と一発したんだ、後ろから抱き付いてお尻を突き出させ犬が遣るようにして遣ったんだ、それはそ れで終ったけど、その後私が由美子にパンティとブラが邪魔だなと言ったんだ、それじゃという事で由美子がその場でブラとパンティを脱いで今からずっと下着 なしで過ごす事になったのだ、下着を付ける時は私に許可を取る事で決めたのだ。
マン毛は私が下着なしだからマン毛も剃ってしまえと言って、その 場で私が剃った。
そんな話をしている間に家が近づき差由紀が最後のラストスパートで強力にバキュームを使いファラで私を初めて逝かせてザーメン をすべて飲み干して身支度をし終わった時に駐車場の車を止めました。
由紀に今日の事は由美子にすぐには話をするなと釘を刺し、帰ったら何気に由 美子の乳房と臀部に触ってみろ、何も付けてないし履いてないから、今の話が嘘か真実か自分で確かめろとけしかけて家の中に入っていきました。
由 紀は言い付けを守り家に入って行きました。

『ただ今、今日お父さんとデートして帰ってきたよ』と明るく由美子に言って、自分の部屋に 着替えをしに入っていき、私は由美子に帰りのキスをしてリビングに荷物を置き由美子の部屋で着替えをしていたら由美子が入ってきて着替えを手伝いながら ディープキスをしてくるのです、由紀とどこに行っていたのと少し嫉妬をしたように私に聞くのでそろそろ衣替えだからウィンドショッピングをしてきたと答え たのですが。
由美子には感付かれているようで、私の手を握り指の匂いを嗅がれ着替えをするのでパンツ一枚になっていたものだからパンツをずらさ れてチンボに鼻を持っていって匂いを嗅がれ、由紀の匂いが付いていたようですぐにバレバレでした。
私の、着替えがすみ嫉妬した目で私を睨みながら 台所の方に帰っていったのです、でも由紀の前では普段通りに振舞って、台所で夕食の用意をしていた由美子が素っ頓狂な声を上げているので、どうしたのかと 声を掛けたのです(由紀が私から言われた事を確かめに由美子に抱きついたか臀部を触ったのでしょう)

由紀が変な事をするのと由美子の返事 が返ってきたのです、
由紀が台所から私の居るリビングに来て、私に母さんを触ったけど服の上から触ったからよく判らなかったと言うので、それ じぁと私は由美子をリビングに呼んで由紀の目の前で見せてやるからよく見とけと言って由美子を呼んだのです。
由美子から、仕度の途中だから少し 待ってと返事が帰ってきたので、由美子が来る間由紀に少し説明を始めたのです、始める時由紀にこれは恥ずかしい事でもないし虐待をしているものでもないか ら、そのところを良く考えて聞いてくれと由紀にいい説明を始めたのです。
由紀に、自分の持ち物には名前を付けたり自分しか知らない“しるし”を 付けないか、と由紀に聞くと判子とか名前を書いたりシールを貼ったりするよ、と言うのでお父さんもお母さんに“印”で名前を付けたのだ、それも女としての 大事な所にね、マンコのすぐ上に除毛をして刺青を彫ったのだ。
由紀もさっきホテルでお父さんから“しるし”という剃毛を受けたんでしょ、と言われ 由紀はうなずいて私の顔をじっと見ていました。
由紀がそれは重要な事というので、私は自分の大切な物大事にしたい物には”印”は付けたいね、誰に も触らせたくなし触れて欲しくないから、これは誰のものかがすぐに判るようにして置かないといけないと思っているよ、受ける方もその”印”とかが有ると自 分は誰の持ち物か意識すると思う、由紀も食事が済んだら風呂に入るはずだ、その時に自分の下半身を見てどう思うかだ。
これは、誰にどうしてされた かを考が頭を過ぎるだろ、もうそれを考える事自体自分に意識が入っていると思うよ、私と会うまでは自分がただの○○由紀だったけど、私に逢って私に女にさ れてから私の持ち物の“由紀”になったろう違うか、と聞いたら由紀は確かに自分の中で意識が変化して行くのが判ったと二度三度とうなずいきながら由紀が少 しは判ったと言って返事をしてくれました。

もう一度由美子に食事の仕度が一段落したらこっちに来るよう由美子に言うと『ハーイ』と返 事が返ってきてから、しばらくして由美子がお茶を持って入ってきたのです、私の横の座るように言うと、どうしたのと言いながら私の顔を見ながら横に腰を下 ろし、何かお話があるのと言うので由紀に見せて遣ってくれないかと言うと由美子は何をと言うので、これだよと言いながらスカートをめくり由美子の下半身を 由紀に見せたのです。
由美子は咄嗟の事でびっくりして『キャー』と悲鳴を上げ、どうかしたのと由美子は怪訝そうに聞くので、由紀の今のお前の姿 を見せて遣ろうと思いめくったと言うと由美子は、最初からそう言えば良いのに、と言って立ち上がり着ているすべての服をその場で脱いで由紀に『お母さん は、この前からご主人様の言い付けを守ってこんな姿になっている』と由紀に今の自分の姿を見せたのです。
そこにはお母さんではなく一人の裸体を 露出した女の姿があり、お父さんが言うようにもうお母さんとは呼べない淫乱な女が立っているのです、“乳房は少し垂れてはいますが乳輪は黒ずんで大きく乳 首にピアスが施され、下半身はへそにピアス、陰毛は綺麗に脱毛がしてあり陰毛が有ったと思われる所には『刺青』があり大陰唇にもピアスが付けられクリトリ スはというと、クリを覆っている包皮がなくクリが5mm位露出しています”、クリの事を尋ねたら知り合いのお医者さんに手術をして貰ったそうで男性の包茎 の手術と一緒だという事でした、手術の傷が癒えたらクリにもピアスが施されると母は言っていました。
由紀は、この一ヶ月由美子とレズプレーはす るのですがいつも由美子が由紀の体を裸にして逝かせてばかりで由美子は由紀に体を触らせなかったのです、由紀もどうしてかなとは思っていたそうで体調が悪 いのかなと思っていただけで、母親の体の変化を気が付かなかったのでしょう、普段服を着ている時は変わらないがひとたび服を脱いで、裸になると自分の知っ ている母親がそこにはいなくなった事を、こんなにも変わってしまった母親を見る何てと思った違いありません、母親をまじまじと見ながら由紀は、タダ呆然と 見入るだけだった。
由美子が由紀に恥ずかしいからそんなに見ないでと言い、私に服を着ても良いかと聞くのでいいよと返事をして由美子が着るのに 背中を向けたとき時、由紀が目ざとく由美子の股間にぶら下がっているある物を見つけたのです。

由美子の体から紐らしき物が垂れ下がっている のです、それも臀部の割れ目から5cm位覗いているのです、その先端には丸い輪が付いていてブラブラと揺れているのです。

由美子が 『アッ・・・』と気づかれてしまったという声を上げて由紀の方を振り返り、私の方に向かってあなた由紀に説明をしてくださいというような顔をして見せたの です。

私は由紀に、あれはアナル栓というもので肛門(アナル)を調教する時に使うものだよと、説明をしたのですが、由紀は理解していないよ うで夕食が済んでからゆっくりと教えるという事で話が終わり、由美子は台所に由紀は風呂に行き私はリビングでテレビを見ながらウトウトとしていました。

私は由美子の先ほどの仕草を見て閃いたのです、由美子はMではないのかとそれもドが付くくらいのドMではないかと、最初に出会った時からの事を思い出して いたのです。

私の方から聞くとなかなか返事が遅く、私が少し強い口調や言葉には素直に従うのです、やさしくするとどうしていいのか行動も 止まってしまい動きがおかしかったと思ったので、ここで実験をしようと思い、ぐったりと横たわっている由美子に不意打ちで臀部に平手で二三発殴ったので す。

すると由美子が跳ね起きて、自分から四つん這いになり尻を私の方に向けてきてもっとぶってと尻を突き出してくるのです。

私はズボンからベルトを抜きむちの様に由美子の臀部めがけて最初はゆっくり振り下ろし反応を見たらもっともっというような仕草をしたのでおもいっきり四五 回振り下ろしたのです、由美子の反応は股間から太股を伝っておびただしいマン汁とも潮とも付かない液体が流れ出てきたのです。

由美子がウ トウトしていた私を起して、どうして由紀に見せたのと聞くので近いうちに由紀にばれるし、今日由紀もホテルで剃毛をしたから良い機会だと思ってね、時間が 経ってびっくりする前にこっちから見せておいた方が良いかなと思って見せたのだ、というと由美子は納得したのですが。

その後、私に“ホテル で剃毛”と私が言った言葉を思い出して聞き返してきたのです。

由美子は車の中で由紀とセックスをしただけだと思っていたものですから、“ホ テルで剃毛”と聞いて嫉妬したのでしょう、イヤイヤとすねた仕草で腰を私に摺り寄せてくるのでスカートのなかに手を入れマンコを触って遣りましたが、それ 以上は医者から手術の後の傷が癒えるまでセックスは控えるようにと止められていて、由美子が欲求不満になってしまっているのです。
触っている時 に、風呂から出てくる気配がしたので弄っている手をすぐに止め、由美子に“今夜はアナルで楽しむから浣腸をして置け”と耳打ちをして体を離して由美子は嬉 しそうに台所の方に食事の支度の続きをしにいき、今度は由紀が変わってリビングに入ってきて私の横にきて耳元で、続けて二回風呂に入るとのぼせると言って 薄笑いを浮かべながらウィンクをして自分の部屋に行き、私は由美子のアナルの件を思い起こしていました。

最初の頃、私が由美子のア ナルに入れようとして入れかけたが入らなく、無理やり亀頭を入れた時にアナルの入口が裂けて出血して、由美子が泣きながら初めて入れるのと言うので、旦那 と遣った事が無いのかと聞いた事がありました。

由美子は入れた事が無いと言うのです、あれだけ毎晩の様に旦那としていて旦那が入れさせろ としょっちゅう言っていたそうです、ですが由美子はがんとして受け入れなくて渋々マンコとファラと手コキだけでしていたそうで、売春や接待の時も旦那と同 じでマンコだけで生の中だしは旦那だけで後はコンドームを使って遣っていたと言うのです。

アナルセックスというのがあるのは旦那から しょっちゅう聞かされていて、その都度遣らせろと言われていたそうですが、あれだけ言っていたので別れる時に遣らせてあげれば良かったかなと思ったそうで す。

でも由美子が今になって旦那に遣らさないで良かったと言うのです。

旦那に汚され色んな男に抱かれて汚れきったこの体を、 貴方は黙って抱いてくれ生涯大事にするとまで言ってくれた、今私はとても幸せだと由美子が涙を流しながら言うのです。

由美子が貴方にあげ る物がないの、処女は旦那が無理やり取ったし体も旦那が・・・でもその時、由美子がこんな物でもいいのだったらと言うのでアナルに気づいたそうです、ここ は誰も使ってないからまだ処女だよと泣き声で言うのです。

由美子が、私にもまだ処女という所がこの歳で残っていたと今度は笑い顔になり私 をじっと見つめていましたのです、その日は傷の手当てをしてマンコで逝かせて貰いました。

次の日からアナルを使えるように私もインター ネットで検索をして遣り方、注意点、気を付ける事を、プリントアウトして由美子に読ませたりしながら実践を遣っていき等々その次の日に、私の男根の付け根 の所まで入れる事が出来るようになりピストン運動をしても痛みも無く出来て由美子も幸せそうな顔をして、貴方に私の処女の貫通式をして貰い感謝しますとア ナルの中に私の男根を入れたまま言うのです。

その日以来、由美子はアナルでも逝きたいのか毎日私にアナルを使わせようとねだって来るので した、私は最初からそのつもりだったので(由美子には私もアナルに入れるのは初めだと言っています)、口実が出来たと喜んでアナルを使わせて貰い、毎日マ ンコとアナルを頂いております。

しばらくしてから、アナルを触る時にマンコからマン汁が次第に沸いて出るようになり、由美子もアナルを触 られると快感が増すと言って、腰をくねらせるような仕草が見受けられ今日は逝けるかと思いチンボを由美子のアナルにゆっくりグラインドさせた時『ウ ンッ・・』と由美子が鼻に掛かる声を出したので体位を整えてから次第に腰のスピードをじょじょに速めながら腰を前後左右の動かしていくと、由美子もいい声 を出して『ウゥー・ウゥー・・アハン・・イイイイ』とかいいながら、由美子も私の腰に合わせるように動いていきエビ反りになったかと思うと、自分で乳房を 持ち上げキスをしたりマンコやクリを痛いのではないのかと、こっちが心配するくらいに摘んだり大陰唇を引っ張ったりしているのです、マンコからはおびただ しいマン汁が出てきて余ほど気持ちが良いのでしょう潮まで吹いて逝きました。

すこし痙攣をしながら『いいもっと・・もっとぶって・・ アァー・・・』というではありませんか、私は心の中でラッキーと呟いていました。

長々と話が飛びましたが、これからが面白くなっていく所 です。

これで由美子はドM でアナルが使える女だという事が判り次の段階に進んだのです。

話を元に戻します。

食事の支度も出来て由紀を呼んで食事を始めたのです、食事をしながら由美子の事がやはり話題に上ってきました。

由紀は、あれは何なのと母 親に聞くのです、由美子は困り果てて私に説明をしてと言うような目で見てくるのです。

由紀に食事が終ってからと言うと、由紀は好奇心が湧 いているのでしょう食事もそこそこに済ませリビングで待っているからと言ってリビングに消えていきました。

由美子と二人になり、私は由美 子に由紀は私が一から調教をすると言って席を立ちかけたら、由美子が私も貴方にまだまだ教えて貰いたいというのです。

私は「由美子にお前 は次の段階に入っているだろ」、『ピアス』を入れたばかりだから、もう少し待っていなさいと言うと、由美子は傷が癒えたら『思いっきり愛してくれる』とい うので当然の事だと言って納得させました。

由美子が席を立って私の所に来て抱き付きキスを求めてきたのでキスをしてなだめて食事の後片付 けをするよう言い付けたのです。

由美子が次に言ったのが、由紀が調教を受けているのを見てもいいかという事でした、私は見るのだったら、 ビデオやデジカメで撮って置くようにと言ってリビングに入りかけた時に、由美子に後片付けが終ったら声を掛けろ、私が呼ぶから呼ばれたら裸になって入って 来いと言ってリビングに入っていき由紀の隣に腰を下ろしました。

私が、腰を下ろすのを待っていましたという様に由紀はアナル栓って何と聞 くのです。

由紀は好奇心から見てみるというので由美子を呼びました。

その時台所から由美子が声を掛けてきました、私は用 意が出来たらいつでも入って来いというと、由美子が裸になってビデオとデジカメを持って入ってきたのです。

でも由美子は、今度は少し違っ た物を付けていたのです。

首輪です犬や猫に付ける、首輪ですそれとそれから延びるチェーン『リード』を見て驚いて目を丸くしてじっと母 親を凝視していました。

そんな由紀に由美子はもう見ないでとは言いませんでした、私は由紀にこれが、今の母親由美子だよと言ってよく見る ようにともいいました。

由美子が、由紀に『私は今凄く幸せなの』というと由紀はリビングから出ようとするので、私は由紀の腕を取り由紀の 耳元で呟いたのです『今から由紀も同じように為って行くのだから』と言うと由紀は震えながらその場にうずくまっていたのです。

由美子は、 私に由紀も私と同じ様に仕込むのと言うので、私はお前以上の女にするのだよと言って由美子の臀部を平手で打ち付けました。

うずくまってい る由紀を、起こしてソファーに座らせ、今から由紀に『いい見ものを見せてやるから』と言うと由紀は、キョトンとした顔で私の顔を見ていました。

私は、由美子を呼びカメラをセットしてから由美子に付けているリードを手繰り寄せ由美子を私の足元に座らせ、私のズボンとパンツを脱がし、股間を舐めて綺 麗にするように言い付けて舐めさしました。

由美子は『チュッパ・・チュッパ・・・ズ―ル・・ズ―ル・・』とチンボから出てくる我慢汁も吸 い上げながらいい音をさせて私の尻の穴や中まで舐めていくのです。

由紀はそんな母親の仕草を黙って見ていたのです、私が由紀に何なら 由紀オナニをそこでして見せろと言うと由紀はパンティーに手を入れオナニを始めたのです。

しばらく私は二人を眺めていて、面白し指向を思 いついたのです。

私を、舐めていた由美子に部屋にあるディルドとペニスバンドを持ってくるように言い、由美子は部屋に返ってディルドとペ ニスバンドを持って来て私の指示を待っていました。

私は、由美子に由紀のパンティーを脱がしマンコにディルドを入れ、その上からペニスバ ンドを付けるように言いました、由美子は娘の由紀が嫌がるのを無視して私の指示通りに手際よく娘のパンティーを脱がし少し大きめのディルドをマンコに差し 込んだのです。

母親から無理やり入れられ、それが抜け落ちないようにペニスバンドまでがっちりと施されてた由紀は嫌がっていましたが。

私は嫌がってばたばたしていた、由紀の手を緩め自分の姿を見せてやったところあ然とした顔をして見ていました。

由美子にまた私に股間を舐 めるように言って、由紀には母親由美子の後ろ回りペニスバンドに取り付けてある、大きめの張り型を母親のアナルに挿入するように言い、由紀は母親の後ろに 廻りアナルに入っていたアナル栓を抜いて、替わりに差し込もうと、その張り型を手に持って見て驚いたようで『お父さんこれをお母さんに入れるの』と聞くの で、どうしたんだと聞くと由紀は私の手より大きいし重たいと言うのです。

私はいいから入れてみろ『母さんは良い声で、鳴き始めるから』と 言うとアナルに私から渡されたクリームを塗り、張り型をゆっくり沈めていったのです。

由美子は入れられながら次第に『ウゥッ・・・ ハァハァ・・・』と呻き始め尻を左右に振りながら一段と私のチンボを掃除機のバキュウムみたいに強力に吸い上げていくのです。

張り型が母 親のアナルに入って行くさまを、由紀は黙って見とれていました、私も見ていて張り型がすべて入ったのを確認して、二人のマンコとアナルに入っているディル ドと張り型の電動リモコンのスイッチを入れたのです。

由美子はスイッチを入れられるのを判っていたのか、入った瞬間体を『ブルブル』 と震わせ鼻に掛かった声で『フゥフゥ・・ハァハァ・・・』と言い由紀はマンコに始めて入れられたバイブで、腰を『ブルプル』と震わせ乳房も揺ら揺らと揺さ ぶりながら、頭を前後に振りその反動で腰に付けているペニスバンドも前後左右に動くので、由美子もアナルが気持ちいいのでしょう。

二人の 声が部屋の中に響いています『ハァハァ・・イィイィ・・・』と由紀はまだまだですが、由美子は熟した女の声を出しています。

しばらく私は 親子二人の繋がっている姿を見ていました、由美子がチンボを口から離して自分の乳房を揉んだりしているので、私は由紀の後に回り、由紀のアナルにクリーム を塗り由紀の腰を抱きかかえる様にしてアナルにチンボをあてがい一気に貫いてみたのす。

由紀は何が起こったのかしばらくは理解が出来な かったようで少しして自分のアナルに何か入っている感じがしたのか手を後ろに回してきました。

自分のアナルに私のチンボがあるのに気が付 くと『ヒィー・・・ワァー・・・・』と大きい声を上げ前より、一層頭を振り目は虚ろになり焦点が定まらないようで、三人の腰がリズミカルに動いて最初に 逝ったのは、母親の由美子で体をピクピク小刻みに震わせさせながら逝きました。

私は由紀の腰をがっちりと固め初アナルに感動しながら グラインドのスピードを速め由紀のアナルに大量のザーメンを射精している時、由紀も射精を感じたのでしょう『モウー・・・ダメダメ・・・イッチャ ウー・・・・』と何度も言いながらガクンと体を仰け反らせ私と一緒に果てて逝ってしまいました。

でも由紀のアナルから抜こうとしたのです が、由紀のアナルの収縮が抜くのを拒むように収縮を繰り返しているのです、母親の由美子より下半身に両方の穴は絶品です。

今回はサン ドウィッチの真ん中は由紀でしたが、由美子にもさせたいと思います。

由紀は、初めての色んな体験を一度に済ませて顔が上気して体がピ ンク色に染まっていて背中に汗の粒を貯めていました。

まず私が、由紀のアナルからチンボを徐々に抜いていくとアナルの穴がだんだんと 窄まっていくのが、よく判りまだアナルの緩みがないようです。

由紀が母親の由美子のアナルから張り型を抜いていく時に由美子は腰を“ブル ブル”と震わせながら、由美子は物欲しそうに首を後ろに回して見ていました。

由美子は、アナルに私のチンボ以外の物を入れたのは初めて だったので、抜いた張り型をじっと見ていました、自分でもこんな太くて長い物が入っていたのに驚いて目を丸くしていました。
由紀の、マンコには まだディルドが入って唸り音を上げながら振動をしています、由紀にディルドの感想を聞くとやはり生のチンボがいいとの事でした。

由紀の、 腰からベルトを外してディルドを抜くと、私と由美子がびっくりするくらいマンコからおびただしいマン汁が流れ出てきたのです。
由美子に、娘のマ ンコ舐めるように言うと由美子は美味しそうに舐め上げ、由紀のマンコに口を持っていき吸い上げていました。
私は、その格好を見ていたら欲情をし てしまい、私の息子が大きくなり由美子の腰を持ってさっき由紀の中に射精たチンボを、由美子のアナルに差し込んで腰を前後させていたのですが、二回目はな かなか逝くことが出来なくて、仕方なく由美子には黙ってアナルに小水を入れ始めたのです。

由美子は、最初はビクッと体を震えさせていたの ですが、注がれているのが小水と判ったのかじっとして私が出し終わるのを待っていました、私が出し終る時にブルブルと腰を振ったので由美子も合わせて腰を ブルブルと震わせていました。
私は、由美子から抜いて由美子の顔の前にチンボを差し出すと、由美子はチンボを咥えようとしたのですが、横から由 紀がパクリと咥えしゃぶり始め綺麗にしてくれました。

風呂の用意が出来ているか、由美子に聞くと出来ていると言うので私から今夜は三 人で入ろうというと、由紀は嬉しそうに一番に風呂の方に飛んで行き待っているようでした。

後から、由美子と私が入っていき、私が二人の体 を洗ってやり、私の体を二人が前後の担当で洗ってくれました、特に前に回った由紀は股間が見えないくらいに泡立てた石鹸で男根、玉袋やアナルまで手のひら で丁寧に洗ってもらい男冥利に尽きます。

三人が風呂から上がってリビングで寛いでいると、いつも決まって由紀が私に聞くことがあるので す。
その日の、最後はどちらの布団で寝るのかと言う事です、いつも二人にじゃんけんかあみだくじをさせるのです、勝った方が私と寝る権利がある のです。

今夜は由美子が勝って私と寝る権利をものにしたようです。

でも今夜、由紀は寝付けないと私は思っていました。
何 せ先ほど、初めてのバイブとチンボを両方の穴に入れて、逝きまくりアナルの味を知ってしまったからです。
由美子が言うには、私からアナルを教えら れ最初は痛みばかりで仕方なかったそうで、
でも何回か入れて行くうちに何かアナルの奥の方から湧き出てくる快感があって次第に、その快感がアナル の廻りから臀部全体をしびれさせて、マンコの快感と同じくらいかそれ以上に痺れたそうです。
アナルからは、マン汁の様な汁系は出なくてワセリン とかクリームを塗ってすべりを良くすると一段と快感が増すとも言っていました。

だから、今夜は由紀のマンコとアナルが熱をもって疼いて寝 られないと思い様子を覗き見に行こうと思います。

まずは、その前に由美子と一戦交えてからです。

由美子にはまだ言って ないのですが、医者からはピアスの手術跡は問題ないから今日から営みの許可が出ていたのです。
私は、由美子の布団に先に入って由美子の来るのを、 本を読みながら待っていました。

隣の部屋で、由美子と由紀の親子の話し声がしていたのですがしばらくして、部屋に由美子が入ってきて部屋 の電気を蛍電球にして、うつ伏せになっている私の横にから布団の中に入ってきて、上半身を被せるようにして体を密着させ私の背中に唇を付け舌の先や舌全体 を使って舐りながら臀部の方に下りていき・・・。
手は、背中全体を擦る様にして両手を前に回しチンボを探しいまさぐっています、唇は段々と臀部 の方にずらしてきて、臀部の割れ目のアナルを舐め始め舌を丸く窄めてアナルの中に入れようとするのです、入らないと判ると前に回していた手をアナルに持っ てきて指でアナルを広げて舌を出し入れするのです、舌での突付きを止め今度は舌でアナルの周囲を丁寧に舐めていったのです。

“私はやはり熟 女は男の喜ばせ方を知っているなと思いました、若い由紀も良いのですがどこか物足りない所がたまにあり、私は熟女と若い体を両方堪能でき喜びの極致で す。”

そうして、由美子は黙って手と唇で私の欲情を駆り立てていき、私が体の向きを変えようとした時には、由美子の手の中には私のチンボが 雁を張って包まれていました。
体の向きを変えた事でチンボがしゃぶり易くなったのか、由美子がパクリと咥えゆっくりと頭を上下させ始めながら、手 のひらで玉袋をやさしく揉みチンボから我慢汁を飲もうとしているようで、しばらくしごいているとチンボの先から透明の液が出てきたのでしょう、『ズ ル・・・ズル・・・・』とすする音がしてきて手でチンボの尿道を玉袋の方から押し上げて搾り出すようにしていました。

一通り舐めたので、私 は体を起こし由美子の顔を持ち上げ体を起こすようにして、今度は私が由美子の股間に顔を埋めて行き、由美子のピアスをしたクリトリスに舌の先で『チョロ チョロ』と舐めてやると、由美子は『ウゥ・・イィ・・・久しぶりこの舌触りイィ・・・』と言いながら仰け反り、私の口に押し当てるように腰を浮かしながら 腰を上下さすのです。

クリトリスを、突付いているとマンコから『ジワリジワリ』とマン汁が大陰唇のしわの隙間から流れ出してきたのです、山 の岩の裂け目から涌いて出てくる様に次から次へと流れ出てくるのです。
それと同時に “アワビの地獄焼き”でアワビが踊っているように大陰唇が悶え動いているのです、マンコの穴は呼吸をしているかのように小陰唇で開いたり閉じたりして獲物 でも捕獲するようで、早くチンボを欲しがっています。

出てくるマン汁も、次第に白く濁ってきてピアスを付けてからの禁欲でしたから仕方あり ません、由美子も次第に我慢しきれなくなり『入れて・・突いて・・狂いそう・・早く・』と言いながら腰を浮かしたり・・くねらせたりしてマンコにチンボを 欲しがっているようで、自分でも乳房を揉んだりして我慢できないのでしょう。(由美子には知らせてないのですが、今日の最大の見せ場です)

私 は、由美子を仰向けにして足をM字に開かせて『まだまだ・・今からが・・メインイベントだよ・・』と由美子に言い、鞄から液体の入ったボトルを出しマンコ と私の手のたっぷりと付けマンコをマッサージし始めたのです。
由美子は、最初は大陰唇についているピアスが大陰唇を引っ張るで痛がっていたので すが、それも次第に快感に変わってきたのか『気持ちいい』と言い出し、マッサージをする私の手と歩調を合わすように腰をくねらせて悶えながらやはり乳房を 揉んでいるのです。

私は、今から由美子に教える事で近所迷惑にならないように、もう1つ鞄から玉付きの口枷を出し由美子の咥えらせたので す。
由美子は、最初は咥えるのを嫌がっていたのですが、私が無理やり咥えさせバンドを頭の後ろ側で固定して準備が出来たよと、由美子に耳打ちをし たら『モゴモゴ』言葉にならない声で何か言っていたのです。
私は、お構いなく続けてマンコをマッサージしていき次第にマンコの方も、ほぐれてきた ようで指を一本二本と増やしていく間も『アァー・・』と言いながら、口とボールの隙間から涎を流し頭を左右に振りながら何かを言っているようでした。

由 美子の、マンコに四本まで指が入った時に、“あと少しだから辛抱をしろ”と言って“二人の楽しみのためだから”と由美子に言うと由美子はそれ以上は痛がり ませんでしたが、口枷を歯で食いしばり辛抱をしているようでした。

最後の難関は、指の付け根の手で一番太い所です、指は四本すぼめにすぼめ た中に親指を入れ、鳥の嘴に様にして由美子のマンコに出し入れをしながら、由美子が気を緩めてマンコに力を入れない時を待って一気に手を押したのです。
最 後の難関で、恥骨の所が指の付け根の関節で一杯一杯だったのですが、粘りの強くすべりのいいローションのお蔭でそこも『グニュッ』と言う感覚で入っていき ました。

由美子には、きつく感じたのでしょう口枷をしていても『ギャー・・フゥッフ・・ハッハ・・・』と肩で荒い息をしていましたから、由 美子は無意識のうちに仰け反り腰を上下させて手首を抜こうとするのです、私はマンコに入った手を握りこぶしにしてマンコから抜けないようにしたのです。

し ばらくそのままで居ると由美子も落ち着いたようで、手首の所に大陰唇が生きた生物のように動いてまとわり付き『クイッ・・クイッ・・』と締め付けてくるの です。

由美子に、もう叫び声を出さないように言うと頷いたので口枷を外して遣り、自分のマンコに今何が入っているのかを見せてやったら、 びっくりした様子で目を丸くし頭を左右に振りながら、起き上がっていた上体を倒しながら『イーャ・・・・』と叫んだのです。

これは『フィス トファック』と言うのだと言うと、由美子は知っていたようで前の旦那が遣りたかったそうで、幾度となく“させろ”と言っていたそうで由美子が拒否し続けて 実現できなかったそうです。

フィストファックはお互いに信頼と信用がないと出来ないプレーだと思います。

マンコに、入っ ている手首を膣の中で手を広げて膣壁を触ってやると、由美子が何か変な感じと言い、手がどれくらい奥まで入るのか腕を前進させると手首から10cmくらい 腕が入り女の神秘を痛感しました。

最初は、痛がっていた由美子も私が手のひらを、マンコの中で広げたり膣の壁を指で触ったりしていると感じ てきたのか、『ヒィヒィ・・ハァハァ・・』と息が荒くなってくるので、手首をチンボみたいにゆっくりと出し入れしてやると、一段と喘ぎ声をあげながら体全 体を揺さぶり、ブリッヂの格好をしながら腰を上下させながら、体全体で喜びと快楽を表現しているように、私は見えたので手の出し入れするスピードを速めて やるとマンコ全体が次第に腕を締め付けてくるのです。
『ウァー・・アァー・・・・もうダメ・・・イークー・・・・』と言いながら口を『パクパク』 させ体全部を震わせながら両足を突っ張らせ、ガックンと体を落として両足をだらしなくと投げ出して気絶をしてしまい、最後に私の腕に『ジョロジョロ』と失 禁しながら逝ってしまい、私の手をマンコに入れたまま横たわっていました。

ぐったりとしている由美子を、見ながらゆっくりとマンコから手 を抜いてやっていると、由美子が気が付いて抜くのをじっと見ているのです、腕・手首・手のひらと抜いていくとあんなに大きな穴だったのが少しずつ窄まって いくのです。

腕にまとわり付いていた大陰唇が離れていき次第に手のひらに近づくと小陰唇が姿を現しすべての手のひらまで抜いた時には小陰唇 が穴に蓋をするように閉じてしまい今まで通りの穴の大きさに戻っているのです。(神秘です)

抜いた手を見たらべっとりとマン汁が付いて『テ カテカ』と光っていているのです。

それを由美子は、恥ずかしそうにこれが入っていたのと、手を取り私に聞いてくるのでそうだよというと、 由美子は心配気な顔になり貴方のチンボをマンコで感じる事が出来るの、と聞くので心配はないよすぐに試してやるからと言って安心させました。

今 度からは、マンコも広がって順応して入るからいつでも“フィストファック”が出来るねと言うと、まだ心配そうな顔を由美子がするので。
早速由美子 の、上に被さりマンコにチンボをゆっくりと入れて腰をグラインドさせながら“どうだ手首とチンボどっちがいい”と聞いてやると、やっぱりこっちの貴方のチ ンボの方が安心すると言ってグラインドの私に合わせ腰を振り、由美子も久しぶりのチンボを味わって『イィ・・・突いて・・奥までイィ・・・』といいなが ら、私も由美子のマンコに久しぶりにザーメンを射精して逝き、同時に由美子も射精を感じて逝った様で私の背中に爪を立てて仰け反りながら果ててしまい荒い 呼吸をいつまでもしていました。

由美子に、チンボでも感じるだろ心配しないで、私に任せなさいと言うと頷きながら私の胸に顔を埋めてき たのです。

しばらく二人重なり合っていたのですが、私がふと気づくと襖が開いているのです、由紀が覗き見をしていたようで襖の所に行っ たのですがもう由紀の姿は無く、そんな私を由美子がどうしたのと聞くので由紀が見ていた様だよと告げると由美子は仕方がないです、
家が小さいから というのです。

由紀の所に様子を見ようとしたのですが、今夜は止めて由美子の傍に付いていてやろうと思い由美子を抱いて話をしていまし た。

私も、気にはしていた事なのですと由美子が言うのです。

私の、知り合いも夫婦生活が思うように出来ないと、飲み会でよ く愚痴をこぼすのを何度と無く聞いたからで、その知り合いは自分の家が在るのにわざわざラブホテルに行って遣るそうで何か変な気分だそうです。
結婚前の、逢引みたいでたまには良いがいつもだったらお金も続かないと言っていました、友人の家では激しい営みも出来なく喘ぎ声も、子供が居るから思いっ きり出せないから女房が思いっきり逝けないと言って、欲求不満になるそうで深刻そうに話をしていたのを思い出していました。

私は、由美子 に由紀の所でしている時にはお前はどうしていると聞くと由美子はもじもじしながら『二人の喘ぎ声を聞きながらオナニをしています』と言うのです。
そ れじぁ、お隣さんにも聞こえているかなと聞くと由美子が“この前隣の奥さんにお盛んね”とからかわれたそうです、その時は顔が赤くなっていたのではないか と私に言うのです。
私は、由美子を抱きながら安心して誰にも気にせず、楽しめる様にしたいなと言いながら寝ました、翌日由美子にどこか良い所が ないか探してみろ、私も探してみると言って会社に出社したのです。

あの日以来、隣が気になりだして余り激しくはしなくなったのですが、由 紀は若いので逝きだすと声を出すのが激しく、よく由美子に参加させて由美子のマンコを由紀の口に持っていき舐らせるのです。
由美子も舐られると 気持ちがいいのかヨガリ声を出すのですが大人の女ですから声を抑える遣り方も知っているので由美子に任せています。

私と由美子は、あっ ちこっちと不動産を探しながら、たまに一緒に昼間に出るとラブホにも時々行って家では出来ない少し激しい行為をします。
そんな時、顔見知りの男性 や女性の仕事取引会社の社長や、営業の者の顔を見る機会がありお互いのプライベートの事なので見てみぬ振りをお互いします。

そんな時、由美 子にあれは誰とかあの人はどこどこの会社関係だよと言って教えてやります、そうすると由美子は皆お盛んなのだと言ってクスット笑いますその笑いは自分達も 同じ事をしているから笑が出たのでしょう。
私たちの街にはラブホという物がなくてしかたなく両隣の街に行っては楽しんでいます、隣町にはラブホが 二三軒あるので皆そこか、ドライブがてら少し足を伸ばしてモーテルや大きな街に行き遣っているようです。

わが街も、ここ近年大きな街のベッ ドタウン化して知らない人間も沢山住みだしてから、
事件も多くなったと交番の警官が言っていました。
事件と言っても、若い女性の1人住 まいが多く下着泥棒や痴漢、覗きが大半でこの前は地元の者ではなく、転居者同士で痴話喧嘩が発端で傷害事件が起こったそうです。

私の、仕 事も人口増加に伴い忙しくさせて頂いています、引っ越してくる人は男女5対6で少し女性が多いようで若い連中は楽しんでいる模様です、女が増えるとしだい に男も多くなるようですが、それは皆車で女の子をハントに来ているようで、隣街に女性が多く勤める工場が出来た事が原因だと思います。

まあそれは良いとして、先日私と由美子が車でモーテルに入ろうとしていた時に、同級生の純子が旦那と違う男の運転する助手席に座って出てきたのです。

純子は、私たちには気が付かなかった様で、由美子も私の顔を見て“今の確か純子だったよね”と言うので確かそうだよと言うと由美子が“旦那さんは、今確か 単身赴任で九州なはずよ”“浮気だよね、良妻賢母のような顔をして昼間からよく遣るわ”と話しながら部屋に入りました。

私は、少し笑って いました、由美子がどうして笑うのと聞くので由美子に今から2人でする行為も一緒だろと言うと、これは夫婦の営みと答えながら、抱き付き片手を首に廻しも う片方はズボンのベルトを緩めてチャックをずらしてパンツの上から半立ちしているチンボをしごき始めたのです。

由美子は、手のひらで完全 に勃起したのを確かめると、自分は膝立ちになりながらズボンとパンツを一気に下げながら、下腹部に付きそうな位にビンビンにそびえ立っているチンボを亀頭 から口の中にくわえ込んだのです。

口の中に、仕舞い込まれたチンボを舌で嘗め回したまに喉の奥でディープスロートをしながら、私のお尻に手 を廻して自分の方に引き寄せるのです。

私は、由美子にこれ以上入れたら喉に入るぞと言うと、それを遣りたいの貴方のチンボを喉の奥に入れ たいのと、いい何度もトライしていました。
しながら咽び嘔吐を繰り返していたのですが、由美子が要領というかコツが掴めて来たと言って二三回入れ ると今度は嘔吐も嗚咽もなく入っていたようでした。

私は、どうした何をそんなに急いでいるのかと聞くと、悔しいのと言うので何がどうした のか教えろときつい口調で言うと、由美子は私をベッドに押し倒して胸に顔を埋づめて泣きながら話し始めたのです。

由美子が、今まで私 に黙っていた事です。

私に、由美子が同級生3人に騙されて前の旦那と付き合わされたの、高校に入ってから貴方と余り会わなくなった時に、 純子と啓子、良子がもう駄目だから新しい彼を作ったらと言ってきたの、私は嫌だから彼(私の事です)を待つと言っていて一年が過ぎた頃、高校最後のクリス マス会をしようと3人が言い出して場所は前の旦那の家だったの。
私は、嫌だったけど純子が今付き合っているからという事で、そこになったの、でも 純子とは付き合っていなくて、私に了解をさせたくて3人が口裏を合わせて仕組んだと前の旦那が言っていた、3人とは遊び友達だったとも言っていたけど、3 人ともセックスフレンドだったと前の旦那が別れる前に話をしてくれ謝っていたの。

私を、前の旦那が欲しがっていたけどなびかないの で、強姦をしようと3人に持ち掛けてクリスマス会を口実に私を呼び出してお酒を飲ませてから3人の前で犯したそうで、私はその時酔っ払って酩酊して判らな くなっていたの、でもあれから私の人生が変わったの、写真を撮られていて妻にならないなら、学校や町内にばら撒くと言われて結婚をしたの、これが貴方と別 れ前の旦那と結婚をした経緯ですと泣きながら話したのです。

由美子に、今どうして話をしたのかと聞くと、さっき純子と会ったでしょう“私 は、貞節な妻というような顔をして、旦那の留守をいい事に・・・・許せないの”と怒り心頭の様子だったのです。

私も心は穏やかではありま せんでした、あの3人のお陰で由美子は辛い年月を暮らしてきたと思うと許せなくなっていました。

話終えて、由美子は少し落ち着いたよう で、またチンボをしゃぶり始めしゃぶりながら自分の服と私の服を器用に脱がせ、私の体を嘗め回しはじめ股間から下に下りていき足の指の間まで舐めるので す。
口いっぱいに足の五本の指を入れ舌で丁寧に舐め、手も休めずに股間を触りながらチンボをしごいたり玉袋をマッサージしたり、と由美子の体全部 で私に奉仕しているようです。
足が済んだら私をうつ伏せにして足を広げさせて臀部を持ち上げるように、私に言って枕を下に敷き臀部を突き出させ たのです。
言われるがままの、姿勢を採ると由美子は私の股間に、足の方から入って玉袋を舌で舐めながら袋と玉を一緒に口の中に入れ、舌と唇で揉む ように舐めてから、蟻の門渡りを舌の先で二三度往復させてアナルに到達して、穴の周囲からゆっくりと舌を這わせ唾液を出して穴を濡らして舌を先細にして差 し込んでくるのです。(これは気持ち良いです)

舐めながら由美子は、中指をアナルに入れてくるのです、前立腺を探し当てて指の腹で擦るの ですが、これがまた気持ちよくて一段と勃起をしてくるのです。

私は、起き上がりベッドから降りて、由美子を上向きで寝かせ口と喉が一 直線になるよう頭をベッドから垂らして、由美子の顔の前に股間が来るよう膝立ちをして、由美子の口にチンボを入れを入れました、私の意図が判ったのか由美 子は腕を私の臀部に回しお尻を引き付けて喉の奥に入れようとするのです。

始めは、ゆっくりと咽頭の入口まで入れて、それからは由美子 に任せたのです由美子は私の臀部をゆっくりと、引っ張って行き亀頭の雁の所で由美子が一気に臀部を引っ張ったというか押したというか、チンボの先から伝 わってきた『グニュグニュ』という感触は、由紀の処女を破る時と一緒の感触でそれを過ぎると咽頭はスカスカで腰を引くと亀頭の雁の部分が引っかかる感じで す。

一度抜いてから、もう一度入れる事にして今度は由美子の腕は私に抱き付いた格好になり、腰だけを前進させチンボを口に含ませ腰を前後 させながら咽頭に向けて入れていったのです。

最初は『咽ていたのですが、しだいに鼻で息をしだして前後しているチンボに喉の位置でも合わ すように頭を振り位置が決まったのか』『暴れていたチンボがスポットはまり次の一押しで喉に入って行ったのです』。
私は腰の前後運動を続けなが ら、由美子のマンコを舐めていました、マンコからはいつもよりマン汁の量が多く啜っても次から次へと出てきるのです。

ホントの、ディープ スロートを今体験して興奮しました、咽頭の入口の引っかかりを由美子も、今から慣らして行くとして今日は口ではなく直接喉にザーメンを流し込んで遣りまし た。

喉からチンボを引き抜くと、由美子は『ゼイゼイ』としばらく荒い息をしていたのですが、私の顔を見て『ザーメンが熱かった、喉がヤケ ドをするかと思った』と言うのです。

由美子が、今度からいつでも、イマラチオしてあげられるから、いつでも言ってと言い正常位の体位でマ ンコにチンボを入れグラインドしながら、由美子に『あいつ等に仕返しを考えているから』と言うと由美子は『もう終った事だから、そんな事はしないで』と 言って強く抱き付いて『私は、今幸せだから』と言うのです。

由美子は、本当に幸せそうな顔をして腰をリズミカルに動かせ喘ぎ声をあげ ながら『あなた、イイィー・・・幸せ・・恐ろしいくらい幸せです・・・イィーあなた・ウンー・・』と『もっと奥・・奥に入れて、奥にチョウダイ』悶えなが ら言い続けていました。

私は、ゆっくりとチンボを抜いて、手にローションを付け指を一本づつ大陰唇に絡ませながら小陰唇をこじ開けて 五本の指をマンコに入れていって手首を廻しながら少し押してやると『ズボッときてからツルリン』とマンコの中に入っていきました。

マンコ の中に手首が入ると膣の壁がしだいに締まってくるのです、中で指を伸ばし膣壁をくすぐるように指の腹で触ると膣壁は広がってゆき、繰り返しながらあたかも マンコだけが別の生き物のように動くのです。

手首が入ってからは、由美子は腰をゆっくりと上下させていたり仰け反ってブリッジのようにして マンコの入口を絞めるような動きをします、由美子に『中で何しているか判るか』と聞くと『判るよ、広げたり触ったりしている』『何だか変な気持ち、でも触 られた時は気持ちいい』と、話をしながら手首を前後させスピードを速めていくと、由美子も話より快感が上り詰めたのでしょう『イー・・イィー・・・・イク イク・イクー・・・』と言って、両足を投げ出し足をツッパって上半身を小刻みに震えさせながら逝きました。

手首は入ったまま、『ゼイゼイ』 と肩で息をしている由美子を、うつ伏せにして手首を抜いてやり、腰だけを持ち上げさせて下に枕を敷いてから、由美子の腰を持って収縮を繰り返しながら上を 向いている、アナル目掛けチンボを一気に突き刺しチンボを埋め込んで行きました。

一気に入れたものですから、アナルの周囲の皮も引っ張ら れチンボと一緒にアナルの中に入っていき、それで『ヒーィー・・』と悲鳴をあげたのだと思います、手のひらで思いっきりシーツを鷲づかみに握っていたので すが、ストロークを始めるとしだいに皮膚も元に戻りいつものアナルに戻ったのでしょう。

手にしていたシーツも放し、手を突いて四つん這いの 格好になり腹を上下に動かして頭を持ち上げ、犬が遠吠えを吠えるように、『ウォー・・・アー・・ハハハハ・・』と息をしながらアナルを絞めてくるのです、 ストロークと歩調を合わすように緩めたり絞めたりを、繰り返しながらゆっくりと由美子は上り詰めるでしょう。

私も、しだいに快感が上ってき て腰を持つ手に力が入り、それが由美子に判ったのでしょう『一緒に・・一緒に・・』と繰り返し『アナター・・・一緒に・・・イッテー・・・・』『奥に、奥 に欲しいの・・ザーメンを・・・出して頂戴・・・イクー・・・』と最後の締め付けと伴に私も由美子のアナルの奥に射精しました。

『ブルブ ル』と最後の一突きをアナルに突き刺して精液をすべて出し終わり、また武者震いで下半身が震えると、由美子もそれに答えるようにアナルを絞って来るので、 その時アナルからチンボをゆっくりと抜いて遣りました。

由美子はベッドの上でグッタリとしているので、1人でシャワーを使い遣いながらあの 3人にどんな復讐をしようか考えながらシャワーを浴びていました。

考えている時に浴室の扉が開いて、由美子が入ってきました。

呼んでくれれば一緒に入ったのにと言って、手のボディーシャンプーを取り私の体を洗い始め、何を考えているの、あの人達の事でしょう図星で当たった。

もうあの人達の事は、いいからほっときましょう、でも俺の気持ちが収まらないよ、あいつ等は何も無かった様にぬくぬくと幸せに暮らしている。
それ に引き換えお前は苦労ばかりしてきたのだから、どこかで帳尻を合わさないと不公平だよと、言いながら体を洗い終わり、シャワーで流しながらキスをして私は 先に出てタバコを吹かしながらソファーに座りテレビを見ていました。

しばらくして由美子が、バスタオルを体と頭に巻いて出てきて、私の膝 の上に腰掛手を首に廻し顔を近づけてキスをしながら、ホントにいいからほっときましょうとまた言いながら膝から降りて洗面台の方にいき。

し ばらくして、ドライヤーの音がし始めたので髪を乾かし始めたのだと思い、私はトイレに行きたくなって洗面台の横にあるトイレで用をたして出た時に、由美子 のお尻を撫でたら由美子が、『私のアナルに、小水を出してくれれば良かったのに』と言うので、また撫でたら鼻に掛かった声で『ダーメ』と挑発的に言うので 思わず後ろから抱きしめたのです。

鏡に映る由美子の体、バスタオルを取ってやると乳首に鈴を付けたピアス、下半身と言えばクリトリスに小さ なリングのピアス、その下の大陰唇には両方にやはり鈴が付けてあり、私が揉んだり触ると涼しげな『チャリリン』と音が洗面所に響き渡るのです。

バ スタオルを、床に落として鏡に映る裸体の自分を由美子は恥ずかしそうに見ていたのです、その乳房に横から私は手を這わせながら、由美子に流し台に両手を付 かせお尻を突き出させ後ろからマンコに嵌めたのです。

腰を動かすたびに鈴が鳴り響き、由美子の臀部を平手で叩く『バシッバシッ』と部屋中に 由美子の喘ぎ声とが響き渡るのです。

『イイ・・もっと叩いて・・アナタの気が済むまで叩いて』と言いながら腰を自分から激しく動かして片方 の手でクリトリスのピアスを引っ張ったりして刺激を与えているようです。

私は、目の前でチンボに絡みつく大陰唇や小陰唇を見ているだけで、 逝きそうになりスピードを速めたら、由美子も『イイ・・逝きます』と言った瞬間私も由美子のマンコに少しでしたがザーメンを出したのです。

チ ンボを、マンコからゆっくり抜くとマンコからザーメンが太股を伝って流れ出してきたので、由美子は指で掬い取り口に持っていきその指を舐め『美味しい』 『貴方の味』と言って流れ出て来なくなるまで何度も何度も繰り返し掬っては舐めていました。
マンコからのを舐め終わると、私の前にひざまずいて 何時も通り半立ちになっているチンボを舐めて綺麗に後始末をしてくれるのです。

帰りの時間になり、何も無かったような顔をして車に乗り込 みモーテルを出たのです。

会社に帰りながら、家の事に話なったので、知り合いの不動産の紹介で、一軒家で借家がある事を、由美子に言うと 見てみたいと言い出し不動産屋に連絡をすると今からなら時間が取れると言うので、早速家の外観だけでも見に行ったのです。

小高い丘に建っ ていて土地は広いし、建物はまだ新しくて外は洋館風で中は和風のちょっと凝ったというか変わった建物でしたが、由美子が気に入ったものですから手付けを 打って仮押さえで押さえたのです。

不動産屋が言うには、老いた夫婦が住んでいたそうで子供はいるのですが、長男さんが帰ってくると思って 十年前に建て替えたそうです、長男さんはお役人で東京に住まいを構え、娘さんは留学生の外人と結婚をして今は外国に住まいを構えて、もうこちらにはお2人 は帰って来ないと言われていました。

それで老夫婦は、病院施設の整った老人ホームに先日お2人で入られて、借り手を探していられたそうで、 条件としてその借り手の人を老夫婦に、会わせてから承諾を貰わないと貸しては頂けないとの事でした。

私たちは、顔を見合ってダメかもな、と 一言いったのですが、ダメならダメでまた捜すかと私が言うと、由美子はそうねまあ当たって砕けろと言うじぁないとその老夫婦に会う事を不動産屋に言って手 配をお願いして帰ったのです。

私は、由美子に今夜から二・三日は自宅に帰ると言って、由美子をアパートまで送ってから自宅に帰りました。

自 宅では、女房が食事の仕度を整えて待っていました、子供たちは皆自分たちの部屋にいるようで女房が『パパが、帰ってきたよ』と声を掛けると、飛んで降りて きて私の食事を邪魔し初めていたので女房に怒られる始末です。

食事も終わり、子供たちにお風呂に入るかと言うと子供たちが『入る、ママも一 緒に』と言うので皆一緒に入る事になり風呂場は戦争でした。

上がって妻に子供たちと言いかけたら、判っているようで子供たちに早く寝るよう に伝えながら、妻は夜化粧をしに寝室にあるドレッサーの所にいきました。

妻が、リビングに帰ってきた時には子供たちはいなくて、私はブラン ディーの入ったグラスを傾けながらソファーに腰掛けていました。

妻が見てきたのでしょう、子供たち皆自室のベッドに入って寝ていたと言うの です。
妻は、私が買い与えていた、エロパンティーとブラのセットを付け、その上からピンクのスケスケのベビードールを着て私が手招きすると寄り添 うように座ったのです。

妻が“お仕事ご苦労様”と言いながら、顔を近づけて頬にキスをしてきました。私はお返しとばかり、妻の唇に軽くキス を返してグラスをテーブルに置きその手でベビードールの上から乳房を揉んでやると、艶めかしい声を出しながら抱き付いて来るのです。

乳房か ら、膝の所に手を移し、膝からしだいに股間に手を這わせながらベビードールをたくし上げていくと、妻は足を開きながら顔を仰け反らせ、首筋を震わせながら 伸びをするのです、パンティの両サイドにある紐を引くと三角形をした小さな布切れが取れハート型にカットした陰毛が姿を現します。

小さな布 切れを引っ張ると、取り易いように妻が少し腰を浮かせて『付けたままでも良かったのに、クロッチの所穴あきでしたよ』と言ったのですが、今日は脱がせてか らしたかったからね、と私が言うと『私は貴方の物ですからお好きなようにして下さい』と言って、今度は私の股間に顔を持っていきバスローブの紐を解き見ご ろを広げてから目的のチンボをしゃぶり始めるのです。

私は、またグラスを取り口に持っていきながら、三人への復讐を考えていたのです、妻が しゃぶりながら何を考え事しているの、お仕事の事、女の事と言うので両方と言うと『今は私の事だけ考えて』と甘えるように椅子から降りて、私の広げている 両足の間に入り咥えているチンボを強くバキュウムをして、舌で愛おしく丁寧に、亀頭から根元にかけて舐め、タマからまたペニスの裏側を先の方まで戻り亀頭 をゆっくり、焦らすように舐めほぐして、舌で包み込むように口の中に含んでたっぷりと唾液と我慢汁で湿らせた口の中で、チンボ全体の感覚を味わい。

最 初は、ゆっくりしたペースでスライドさせてゆき、喉の奥まで入れ、苦しくても根元まで全部咥え込む事の喜びを味わい、口でそのスライドのペースを徐々に早 め、手も使いながら感じている私の顔を見るが、妻は好きだというのです。

私が感じてきて、チンボが“ドクッドクッ”と脈打ち始め、亀頭が張 り出し震えるチンボを口から出して、妻はベビードールを自分でたくし上げながら、座っている私を跨いでチンボをマンコに持っていて咥えさせたのです。

妻 が、ゆっくり腰を下ろしながら亀頭がマンコに当たるのを確かめて、チンボから手を放し私の首に腕を廻してから、妻は腰を落としてチンボをマンコの中に収め ると、腰をリズミカルに腰をゆっくりとグラインドさせ始めたのです。

私の、顔を覗き込みながら何を考えているの、と聞くので私は妻に『女が 一番、辛くて立ち直るのに時間のかかる事は何かな』と聞くと妻が『私にするのと聞くので、馬鹿なんでお前にするんだ』と少し怒って言ったのです。
『お 前は良く遣ってくれている、一番大事なパートナーだよ』と腰を掴んで上下させながらベビードールを脱がせ、ブラだけにさせてから妻を前向きに回転させ後ろ から乳房とクリトリスをマッサージしてやると、妻は体を私に持たれ掛けさせてから仰け反り、頭を私の肩に乗せながら耳元で『アナタ、イイ、アナタが中で動 いているのがよく判ります』『パパ・・・イィ・・・パパ・・・』と言い続けて、自分も乳房やクリトリスを弄るのです。

妻はアナルを知りませ ん、子供を産んでから切れ痔になり、私が触っただけで痛がるのでアナルは使用禁止にしました、結婚した当初は若かったしセックスの事をマンコとしゃぶらせ る事ばかりで、私自身女のアナルがセックスに使えるとは知らなかったので残念でしかたありません。

大分、妻も上り詰めて来たのでしょう、じ わりと肌が汗ばみ額から汗が吹き出てきました妻は何の芸当も出来ないただの女なんです。

『パパ・・イク・・・イクー』と言って妻は先に果て てしまい肩で息をしながら、『パパは逝けなかったの、私は何回か逝けたけど今度はパパが逝く番ね』と言って寝室に移って、正常位からはじめバックや対面座 位と、体位をいろいろと変えながら私も妻のマンコに多量のザーメンを注ぎ込み、妻もザーメンが子宮に注がれたのが判ったのでしょう、『アーァー・・熱 い・・・・』『イー・・・クー・・・・』と腰を小刻みに振るわせマンコを収縮させて逝きっ放し状態で涎を出し、潮を吹いて私の下で口をぱく付かせながら失 神してしまいました。
しばらくは繋がった状態でいたのですが、チンボが萎えてマンコからスルリと抜けたので、妻から離れてマンコを覗き込むと“タ ラリタラリ”とザーメンが流れ出てアナルの上を通りシーツの上に溜まっていました。

私は、妻の寝顔をしばらくはベッドの横の椅子に腰掛 けて見ていました。
妻は、そのまま朝まで目覚める事は無かったようです。

私が、先に目覚めて見ると妻は抱き付いた状態でしかも朝立 ちをしているチンボをしっかり握っているのです。

しばらくして、妻が目覚め『パパ、大きくなっている』と言いながらパクリ咥え、頭を上下さ せストロークし始めスピードを次第に増して、朝の一番だしを飲み干したのです。

妻の、マンコからは昨夜のザーメンの匂いが、まだ漂いザーメ ンもあと少し残っているようでした、ハート型のマン毛はザーメンがこびり付き乾いてパリパリになっていました。

妻に、子供たちを起こさない と言うとまだ早いわよと言って、妻は一緒にシャワーを使う事を言い出したのです、確かに時間的にはまだ明け方でようやく朝日が寝室の窓から差し込んで来た 所でした。

妻と、一緒に浴室に入り妻のマンコに残っている、昨夜のザーメンを洗って遣ると言って、後ろ向きにさせてチンボをマンコに入れ てやると腰を動かしながら『パパ、久しぶり夜明けのセックス・・イィー・・・』と言いながらすぐに逝ってしまい、昨夜のザーメンと今出したばっかりのザー メンをシャワーで洗い流して遣りました。

そんな時です、あの3人に効果的な復讐を思いついたのです。

妻と2人で、浴室から 出て子供たちを起こして、一家全員で朝食を済ませ仕事に学校に出掛けたのです。

会社に出社して純子、啓子、良子この3人の所在と素行を、 前に一度調査をお願いした事のある調査会社に依頼する事にしたのです。

シティーホテルで待ち合わせする事にして時間通りにいくと調査 会社の係員は来ていて、その節は、と挨拶を交わしてから調査内容を説明して特記として『旦那との関係』『不倫、浮気に関して徹底的に調べてくれるよう』 言ったのです。

今日はこのホテルに部屋を取る事にして、由紀にメールを打ったのです『今から直ぐにタクシーを飛ばしてAホテル』に来 いとメールを入れたのです、仕事の連絡もあるので部屋で待つ事にして連絡も取り終わり、昨夜の妻との匂いを消すように風呂に入っていると、呼び鈴が鳴りタ オルを腰に巻いて出たのです。

飛び掛るように由紀が抱きついてきて、キスをしながら服を脱ぎだしドアからベッドまで自分で脱いだ服が 脱ぎ散らかっていました。
押されるようにしてベッドに2人が倒れ込んで上になっている、由紀が私の胸をこぶしで叩きながら、『お母さんとばか り』『由紀、寂しかったの』『昨日はどこに』というのです。

優しく抱きながら『由紀を、寂しがらせてゴメン』、『でも由紀、余り我がまま 言うな』と一喝したのです。由紀は顎をしゃくりあげながら、私に思いのたけを言い始めたのです『私は、もう父さんが抱いてくれないとダメなの』『お母さん のレズプレーもいいけど、父さんのチンボで突かれマンコに熱いザーメンで一杯に欲しいの』『アナルにも入れて欲しいし』『父さんの子供を産みたい、産みた いの』と一気に言い、また私の顔を持ってキスの雨を降らせたのです。

私は、“由紀にホントに私の子供を産むか”と聞くと由紀は真顔に なり産みたい、母さんに言われたからではなく“自分から産みたい”と思うのといってしがみ付くのです。

私は、何でか判らないのですが 無性に由紀を“犯したくなり”体を入れ替え正常位でマンコにチンボを入れ自分では信じられないくらい速いスピードでグラインドを始め、由紀も背中に爪を立 てるくらいに力を入れしがみ付き、『イイ・・思いっきり出して沢山欲しい・・・』『父さん・・・父さん・・・・アナター・・・アナター・・イクイ クー・・・・』
『奥に頂戴、奥の子宮にかけてアナタの精子を』と、最後の言葉で私も由紀に『イクゾー・・・』と言ってマンコに射精しました。

私 は由紀の上に倒れ込んでしまい、そんな私を由紀はしっかりと抱きしめてくれ『よかった。お父さん、今からお父さんの事“貴方”と呼んでいいですか』と言う のです。

最後の一突きをすると、由紀のマンコが“ヒクヒク”と蠢きチンボを引きずり込むように動いて尿道の中に残っているザーメンも搾り 出しているようです。

私は由紀を抱いたまま少しウトウトしていると、下になっている由紀がキスの出来る所を、キスしたり舌で体を舐め てくるのです。

由紀が、体を密着させてなかなか放そうとしないのです。チンボはしだいに萎えてきて、マンコから抜け掛かっているのです が、由紀はマンコを絞めて抜けていくチンボを引き止めようとしているようです。

私は黙って由紀のするようにさせていました、そんな時由紀 が“あなた”と耳元で甘えた声で言ってくるので“背中がゾクゾクしてしまい”萎えていたチンボがムクムクと膨張して来て、マンコの中が満たされていくのが 判るのか、由紀が『嬉しい、旦那様』『このまま、動かなくてもいいです』『子供が出来たら、ご主人様と呼びます』『それまでは、“あなた”と呼ばせて下さ い』と真剣な顔をして私の目を見つめて言って来ました。

コイツ本気だと思いました、判ったよ、判ったからそんな怖い顔をするなと言うと、 また今までの雪の顔になり、背中に廻していた腕を私の臀部に持っていき臀部を押し上げるように引っ張り自分も腰を動かしてチンボを奥に奥にと入れようとし ています。

でもさっき出した精液がまだ由紀のマンコの中に有って腰を動かす度に滑りはいいのですが『グニュー・・グニュー・・ペチャ ペチヤ・・』とマン汁とは違う音を出すし、たまに『プーゥーブルブルプー』と屁みたいな音も出るのです。

少し挿入を続けていたらそのお音 もしなくなりザーメンがマンコから押し出されて出たのでしょう、体位を変えて由紀をうつ伏せにしたらマンコから流れ出たザーメンがアナルを濡らしているの です。
アナルに指を入れると綺麗にしてあり、由紀に浣腸をしたのかと聞くと会社から出掛けに、お母さんがして行け、と言ったのでしてきたと言うの です。『そら見ろ、まだ由美子の気配りには叶わないな』と言って遣りました。

由紀は『ムッ』としたような顔をしたので、由紀には由紀 の良さがあるそれを伸ばせばいい、由美子も由美子で良い所を伸ばせばいいんだ、判ったねというと黙って頷き、尻を突き出してチンボが入り易い様にしたの で。

すかさず、亀頭をアナルに押し付けて沈めていくと、由紀が“母さんとどっちがいい”というのです、今日の由紀は何かに付け由美子と張 り合っているようです。

グラインドさせながら『由紀に、由美子と比べるな』『まだお前は、なんの技もないんだから』『その技を、教える為 に私の女にしたんだからな』と言ってやりグラインドスピードを上げて激しく過激にグラインドをしながら平手で臀部を叩いて遣ると『ヒィー・・・アナル が・・・・熱い・・熱いです』、『いいかお前は女、誰の女なだ、誰の持ち物だ』『あなたの物・・旦那様の・・・ご主人様の持ち物です』と言い『今度から誰 とも比べるな自分の技を磨け・・お前の持ち主と自分の為に判ったか・・・パシッ』と叩いてザーメンを注ぎ込んで遣りました。

『イイ・・・ お尻を叩いて・・強く・・・つねって』と言いながら由紀は果てました。

やはり親子です、これで由紀もM に仕込む事が出来ます。由美子以上の女にして楽しみます、2頭の雌犬が出来ました。
私は、由紀に『泊まるか』と聞くと嬉しそうな顔をして頷い き、母さんがと言いかけたので、私からメールを入れるといって、由美子に『今日は、由紀といつものホテルに泊まるから』とメールを入れたのです。

直ぐに『宜しくお願いします』と由美子から返信が帰ってきたのです。

まだ、時間的には早いので由紀とドライブに出掛ける事にして用意をす るように言って、私は電話を1本かけ、駐車場を出ましたしばらく走った所で、由紀に『アダルトショップ』に寄ってみようというと関心が在ったのか、直ぐに 行くと言う返事が返ってきたので行きつけの店に寄ったのです。

店はまだ開いてはいなかったのですが、駐車場から店長に電話すると通用 口が開いて店の中に入れてくれました。

店長は女なので若い由紀をじろじろと見ながら、私が先程電話で注文をしていた物をカウンターの上に 並べていると、由紀が恥ずかしそうにしながらでも好奇心が沸くのでしょうじろじろと手にとって見ていました。

バイブ(マンコ、アナル 用)、紐、猿轡、鞭、レザーのパンティ、首輪、リードといろいろと在りその中から、私が品定めをしながら店長には由紀に普段着けさせて違和感がない首輪を 由紀と探させていたのです。

私は、店長を手招きして店の奥の小さな部屋で、由紀の体に亀甲縛りをするように頼み、由紀に店長ついていくよう に言って2人は小部屋に入っていったのです。

しばらくして、部屋から『キャー、イャ、』と言う声が聞こえて来て『バシッ』と叩く音で声が 聞こえなくなり静かになってしばらくして2人は出てきたのですが、由紀は慣れない縛りをしているので、ぎこちなく出てきてしばらくは黙ってうつむいていま した。

プレーをする時の、下着類も店長のお勧めを買ってから店を出たのです、車に乗り込んだ時に店長から携帯に電話があり、私は店の引 き返して行った所、店長が『ご主人様、あの子をどうするのですか』と聞くのです。

店長に、今夜いつものホテルにいるから“ロビーで待って いるよう”に伝えると『判りました、お呼びをお待ちしています』と会釈をして店の奥に入っていきました。

私が車に乗り込み発進させている と、由紀があんなお店よく知っていましたねと言うので、ちょくちょく使わせて貰っているなかなか重宝するよと由紀には答えて、次にドラッグストアーに寄り 薬を調達して食事をしに車を走らせて行きました。

由紀はルンルンな気分で、助手席で鼻歌を歌いながら通り過ぎる景色を眺めていたの で、走らせながら店長から貰ったリモコンをポケットの中でスイッチを入れると、由紀が体をくねらせ始めたのです。

黙って見ていると腰 をくねらせいるので、どうしたのかと聞くと『店長さんが服を脱がせて紐で縛りだして』『縛りが終ってから、マンコとアナル、乳首にバイブを入れたり着けた の』『抜けないように紐で固定され、アナルは中に入れられ、乳首のはクリップで挟まれて』いるのと言って、私にバイブの強さを弱めてくれるように言うので す。

私は、あいつ段々と俺の癖を判ってきたなと思いながら今夜楽しい一夜になるなと思いを巡らせていました。

バイブを 着けたまま、レストランに入り席に着くとバイブのスイッチをランダムにセットしてから食事を始めたのです。

由紀は緊張と快感で食事が喉を 通らないようで、バイブを少しの間だけ切ってやると安堵した顔になり食事をしていましたが、でも何か気が抜けたのか私の方を見ていたので、テーブルの下か ら足を、由紀の広げている股間に伸ばしバイブを足で突付いてやりました。

食事も終わり、ホテルに帰ってロビーを見たのですが、まだ 来ていないようで私たちは部屋の方に行き、部屋に入るなり由紀が我慢できないのか、私に抱きつきキスをしながらズボンのベルトを外し、パンツと一緒にズボ ンを脱がせ勃起しているチンボを一口で咥えストロークを始めるのです。
自分もスカートを脱ぎブラウスもキャミソールも脱いで亀甲縛りだけになり自 分でマンコに固定しているバイブをグルリグルリと廻し始め、私にスイッチを入れてくれるよう言うのです。

スイッチを入れて遣ると母親由美 子と同じように『ウォー』と獣の遠吠えのような呻き声を上げるのです、それでスイッチが入ったのかファラチオのスピードとバキュウムを一段と激しく一心不 乱に繰り返すのです。(こう言う所は親子そっくりです。)

私は、服をすべて脱ぎ、由紀の首輪にリードを付けてアイマスクを着けさせ て、チンボから口を離させたのですが名残り惜しいのかチンボを放す時涎が糸を引くのです、それを舌なめずりしながら自分の唾液と私の我慢汁を啜りながらま た舌なめずりを繰り返しているのです。

私が、四つん這いになれと言うと四つん這いになり、リードを引っ張りながらベッドルームに連れて行 き、私がベッドに腰を掛けて手に持っていた鞭を臀部に振り下ろしたのです、『ヒー・・・ウォー・・・』とまた遠吠えを上げ臀部を『ブルブル』と震わせなが ら、涎を流し始め私の足の甲を舐め始めしだいに大腿部、股間の玉袋、蟻の門渡り、アナルと舐めチンボを舐めさせて遣ると竿を咥えフルートのように横を舐め るのです。

しばらく見ていたのですが、携帯で店長に電話を掛けたらロビーにいると言うので上がって来る様に言って電話を切り、しばら くしてノックする音がしてドアが開く音がし『ご主人様』と言う声がしたので、ベッドルームに招き入れました、店長(紀子)はボディコンがよく似合う女 (35)で私が面倒を見ている女の1人です。

誰かが入ってきた気配で、由紀はしゃぶるのを止めたのですが、また臀部に鞭を入れると しゃぶり始めて由紀の耳元で『気にしないで自分の与えられた事をしなさい』というと頷きバキュウムを始めたのです。

私は、紀子を手招きし てベッドサイドに来させ、挨拶に紀子の首を持ってキスをしながら背中のファスナーを下ろしてやると紀子も両腕を抜いて服が足元に落ちたのです、服がなくな ると紀子自身の自慢のボディーが露わになり素っ裸なのです。
私は、何時どういう時でも下着は着けないようにと言ってあるので、常時 下着は着けてないのです、私と外で会う時はいつもボディコンで来るように言いつけてあります。

いつ見ても、子供を生んだ体には見えないので す、子供は私との間に作った子供ですが、
紀子には、子供を産んでしばらくして母乳を粉ミルクにさせてから、乳首にピアスを着けさせ、臍にもピアス をさせ、両太股の付け根10㎝くらいからマンコに掛けて刺青を入れ、マン毛は知り合ってすぐに永久脱毛をさせパイパンにしているのです。

こ の時、閃いたのです。あの3人組みをMに仕立て上げる事を、まぁ調査会社の報告待ちで、今夜はこの2人で楽しみます。
この紀子 も、私の大切な女の1人です、この紀子の事を少しお話して置きます。

実は、紀子の処でも『親子丼を頂いています』、母親(時子)と紀子の親 子です。

紀子は、今年で35歳です、私とは15年位の付き合いで、そうです女房より長く付き合っているのです。

紀子が、 私の会社の就職して来てからの付き合いで、紀子の母親は18で紀子を産みシングルマザーで、紀子を高校まで出してから体調を崩し、2年位入退院を繰り返し たのです。

経済的に、追い込まれた紀子が私に援助を求めてきたので、私が2人の面倒を見るようになったのです。

母親も、経 済的な不安が無くなり次第に元気を取り戻して、紀子と私の間に子供が出来て、紀子が体調を崩し私との夜の営みが出来なくなり、私への償いとして紀子が入院 している時に紀子には内緒で、私に体を差し出したのです。

今でも、紀子には気付かれてはいません、内緒で私の呼び出しにも答え娘のマンコに 入れているチンボで逝きまくる母親なのですから、女と言う者はしたたかです。

それでいて、平素は紀子の母親でもあるのです、私の紀子の間に 出来た子供と三人で暮らしています、紀子とは内縁関係で婚姻届は出していませんが、一応認知はしているので紀子が味わった差別的な思いをする事は無いと思 うのです。

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2ちゃんねる

4月 27th, 2010

投稿画像1

あの大手有名掲示板からの投稿です。
どうぞご覧下さい!

682 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/05(木) 23:18:44
今、ホテルの駐車場。嫁にメールしたら「今、忙しいので」
間男のデカイ車の後部サスにチェーンを巻いてガードパイプに括り付けた。
シャックルで繋いでネジ頭を飛ばして切らないと外せないようにしてる。
もうすぐ帰ります。
705 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:44:05
帰りました。ウォーキング中にたまたま見つけた。
自宅の近くに川があって土手沿いを最近歩いているんだけど、反対側の道路で
嫁と男が歩いているのを見かけた。そのまま車に乗り込んですぐ横のホテルに入っていった。
反対側はホテルが立ち並んでいる場所。昨年までウチの会社もあった。
社屋が引っ越してからは関係者は近寄らなくなっていた。自分も用が無い場所。

盲点でした。元デリヘル嬢だから詳しいのかな?頭イイね・・・・・。
後1時間はいると思う。ヘタすりゃ泊まり。自分は3時起き。隣県に行く。(運転手)
離婚届けって保証人いるの?
708 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:50:24
工具とかは会社の旧敷地の倉庫にあった。太めのチェーンとシャックルと金切りのこだけだよ。
ネジ頭はピン状のやつ。すぐに切って飛ばした。ステップワゴンとガードパイプを連結したw
710 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:53:47
>705
とっくに冷めている関係。小梨だし。
借金は押し付ける。離婚届けって無理やり書かせて大丈夫?
711 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/05(木) 23:54:40
出てきたとこで、フラッシュ付きの証拠写真。
うまく撮れたら「お前誰だ」のお約束セリフが聞けるよ。
713 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:55:32
仕事は休みたくない。新人連れて行くし。
716 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/05(木) 23:57:48
>>711みたいに、戻って撮影だろ!
今は証拠を集めるんだ!
717 :682 :sage :2007/07/05(木) 23:58:39
>>711

デリ嬢バレするだけでもダメージでかい。
親には言って無いし。まだ1年たたないし。
718 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/05(木) 23:59:44
>>717
まだ現役でやってるんじゃね?
722 :682 :sage :2007/07/06(金) 00:01:03
>>716
車のナンバーは携帯で撮ったよ。
昨日も寝てないし。マジでキツイ。明日でいい。
728 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:05:02
妹が先月に籍を入れたばかりなので揉めたくない。
嫁なんて行く所無いし、風俗バレしたや勘当だから別にいい。

ごめん、マジで寝る。
明日、また来ますよ。
739 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:10:57
質問なんだけど・・・・・

>間男のデカイ車の後部サスにチェーンを巻いてガードパイプに括り付けた。
>シャックルで繋いでネジ頭を飛ばして切らないと外せないようにしてる。

こういう状態で、間男がエンジンを掛けて発進したら車はどうなってしまう?
741 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:12:19
>>739
も、もしかして飛ぶかな?
742 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:12:54
>>739
最悪、後輪が外れる。もしくはサスが外れる。
少なくともアライメントがでたらめになるから
まっすぐ走らなくなる
744 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 00:13:28
>>739
発車も何も直ぐ気がつくだろう…当然。
それでJAF呼んでお終い。
872 :チェーンシャックル ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:08:40
こうだな。
873 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:10:02
>>872
あんた誰?
874 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:13:34
>>872
ああ、ラブホにチェーンかけて安心して寝たやつか
875 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:13:42
>>872
おーー来たね〜!
877 :チェーンシャックル ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:22:49
今、帰宅した。3時過ぎに出社途中で寄ったらまだいた。お泊りだった。
そのまま仕事に出て二人乗車で県外へ出発した。少し寝させてもらった。
7時くらいから汚嫁友へカマ掛けメールを出して探ってみた。
知っている奴が2名いた。知らない奴にもすべて告った。
黒のステップワゴンの事も聞いてみたら、汚嫁の勤務先の某店の従業員だった。
それから、汚嫁実家から始まって汚嫁親族のほとんどに浮気とデリヘル歴を暴露。
自分の親族にもデリ歴以外は打ち明けた。15時過ぎに帰社して帰宅途中に現場を通ったら
笑ってしまった。意外と被害甚大。多分前から乗ったので気が付かんで発車したみたいw
878 :チェーンシャックル ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:26:12
汚嫁からのメールも電話も何故かこないね。自宅にも居ないし。
明日休みになったので、今夜は出かけるつもり。とにかく放置プレイ開始。
882 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:28:52
>>878
貯金とか貴重品は確保しとけよ。
全てもって逃げられるとかあるから。
895 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:35:37
>>882
通帳、印鑑などは全部、担当トラックの中。
896 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:37:06
ステップワゴンはどのように被害甚大なんだ?
897 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:37:23
>7時くらいから汚嫁友へカマ掛けメールを出して探ってみた。
知っている奴が2名いた。知らない奴にもすべて告った。
ここら辺がよく分からん。
905 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:41:08
ガードパイプは根っこがひび割れていて抜けそうな感じになっていた。
チェーンはどっか無くなっていた。
車は土手沿いに路駐してた。左右後輪がハの字。バンパーが割れていた。
サスは全損だろうね。仕事には遅れただろうね。
906 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:42:44
ウヒョー
907 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/07/06(金) 18:43:00
>>しゃくれ
路上放置かww
クックック
それは実に爽快なことだ
909 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:44:52
ザマーミロー

なぜか嬉しいオレ
916 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:48:24
自分 33歳運送屋  汚嫁 26歳某店員
間男 20代後半と思う。某店員、汚嫁と同僚。

子無し。賃貸。結婚1年1ヶ月

デリヘルで知り合ってマッサージ(真面目な)がうまいので気に入って交際。
親バレがちょっと心配。レスでは無かったけどデリ嬢の割にはウブだったのが不満だった。
918 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 18:51:07
自分の身に置き換えて考えてみたら笑えないな

だって職場の同僚人妻とラブホにお泊まりして
翌朝ラブホから出ようとエンジン吹かして発車したら
ガツン ドカン バキバキバキ だろ
乗ってる2人もウインドに頭つっこむほどの衝撃だっただろうなあ
「???」
思わずギアをバックに入れてアクセルを踏んだら今度はガードパイプにドカン メキメキだもんな

頭ん中 真っ白で呼吸とまってしまうぞ
928 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 18:55:59
>>897
皆の反応を見てやっぱり寝れなくて色々考えて、暴露と放置でいく事にした。
興信所と弁護士は金が無いので示談で済ましたい。実家から取りたい。
メールだけで20件ぐらいして電話で汚実家、汚姉、汚弟、汚母実家、自分親族にした。
パニックになってるから、話し合いは実家同士でしてもらうように頼んだ。

937 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:01:49
捕まって器物損壊くらいか?
現行犯じゃないと捕まらなさそうだな。
わざわざ、ラブホで浮気してた間男が警察にいうと思えないし。
939 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:04:03
間男汚嫁の会社は自分の会社と業界つながりがあるので同僚の口から撒き散らせる。
「自分から慰謝料持って来ないとヘタレだよな〜」って強調して同僚に言ってあるので
どう対応してくるか見物w。地方なので噂のダメージは大きいと思う。
941 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:05:26
嫁の会社って何扱ってるの?
943 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:07:54
逆恨みというかそもそも犯人わかってるのか?
その辺の糞ガキのいたづらだと思いそうな気もする。
つうか大人の男のやることではなさすぎてとても好きだw
944 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:08:12
>>937
もちろん、チェーン責めの事は秘密。軍手ハメてしたし、監視カメラの範囲外だと思う。
道路にはみ出して止めてあったし。中が狭くて車庫入れが面倒だったと思う。
948 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:13:01
>>941
危険な液体業界。

>>943
このへんのラブホ通りは路駐が多くて近所迷惑だった。
勘違いしてくれると面白い。
こっちもサレの恥を隠さないで奴らの恥は10倍にして返したい。
956 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:16:01
噂撒き散らすとなると、デリヘルの嬢と客として知り合ったことも広まってしまいそうだな。
正直、サレよりそっちの方が嫌じゃね?
965 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:21:49
>>956
デリ歴は自分と汚嫁以外は知らない。一応、デリ辞めた後はデリ関係とは縁を切ってある。
汚親族には「デリの事はウチの親族には言うな」と釘刺ししてある。
間がデリの事を知っているかは不明。
後、汚からの着信も受信も拒否しようかと思う。放置が一番効果あると思う。
958 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/06(金) 19:18:18
関係各位(嫁実家、嫁姉など)へのメールは大まかにはどんな内容?
980 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:26:59
>>958
汚友達←「なんで汚の浮気を教えてくれなかったの?」で始めた。

汚親族←「嫁が浮気してるのを知り合いから教えてもらった!」「実は汚嫁とは風俗店で知り合ったんですよ」
984 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :sage :2007/07/06(金) 19:28:57
風呂入ります。メシも食いに出かける。
連休なのでどっかに泊まるよ。

>ティッシュさんどうぞ。

——————————————————————————–
【発覚】嫁の浮気!46回目【決別or再構築】
——————————————————————————–

185 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/06(金) 22:08:53
>>140
一緒に頑張りましょう!

風呂から出て、連絡が色々あった。(問い合わせばっかりw)
汚嫁からのアクセスは拒否設定にした。家電は線を抜いてある。
長電話になってしまって飯を簡単に作って食べている所(外食したかったのに!)
マッサージ→BARで遊んで来る予定。

BARで汚友達と会合する。(汚嫁の女同僚1名)

間男側は大混乱らしい。会社バレ、実家バレ、間嫁バレ、間嫁実家バレ・・してるw
間男29歳 妻、子×2 間父も危険液体業界。(会社は別)

今朝は7時出社予定(汚間両方)に3時間遅れて行ったらしい。
7時頃から汚同僚2名にメールしたのがキッカケで全部バレたのと、
チェーン効果の破壊力抜群だったみたい。

多分、ホテル前でパニックになったと思う。冷静な判断とか無理だろうし。
汚姉が汚嫁に実家に行くように命令したそうなので多分実家にいるはず。
汚弟がとてもキレている。「職場に乗り込みたい!!!」って言うので待ってで収めてる。

車はまだあるよw。サスはグチャグチャだよ。フレームまでイッてるね。
車内に車検証やらの書類が散乱してた。ホテル側とモメたのかも。

間側へは汚親族から攻撃させる。ウチの実家はもう少し沈黙しててもらうつもり。
会社の若手管理職から「ほとんどの従業員が知ってしまいましたよ!大丈夫ですか!?」ってきた。
「正々堂々としていたいんで構わないですよ〜。ヨソにも言ってもいいよ」と返事。
こんな状況です。

飲みに行ってきます。

278 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 02:54:22
今、帰ったよ。泊まりはやっぱり面倒くさい。

>ティッシュ
俺は直接、向き合うのはダメだったのは事実。アンタは偉いよ〜。

汚友達は色々情報提供してくれた・・・けど味方という訳でもなかった。

間男は金は無い。賃貸だし、車も100万以上ローンが残っている。
間嫁は離婚するはず。(元、間の会社の従業員だし、恥ずかし過ぎなので)
汚友Aと汚友Bは薄々気が付いていたらしい。(昼飯一緒回数が尋常では無かったみたい
汚友Cと汚友Dが代行呼ぶ直前に来てくれて同情してくれた。(汚嫁とは絶交だって)

間男に慰謝料請求はするけど、間嫁さんが搾り挙げた残りカスで我慢しようと思う。

汚嫁一族には当分の間、自分と汚嫁の直接会話は無い事を告げてある。
間男には間の会社を通じて攻撃する事を汚友達も巻き込んでするつもり。
ステップワゴンは今も土手沿いに路駐www

こんな感じで今日は終了。
279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 02:59:36
>>278
シャクレお疲れ。汚嫁どうなってる?
284 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 03:12:43
汚嫁は泣いてばかりだそうだ。

チェーン事件の事は汚友達の口からは出なかった。
プリ組は6時過ぎに起きたらしい。汚嫁の車で二人そろって出社したらしい。
危険液体販売所の一日は修羅場と化したみたいw
汚友Aと汚友B(二人とも汚間会社の同僚)がバラマキして店長が仁王立ちで迎えたって。
店の事務所で全部、白状したみたい。(キツい尋問したって)
Barでは他の客も巻き込んで大盛り上がり!w。
マスターから奢ってもらったw。

正直に吐き出すって結構イイと思ったよ・・・・・。

ちょっと寝ます。
又です。
392 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 16:47:45
まだ、車が置いてあるよ〜???。マジでそれどころじゃあ無いみたい。

朝、起きて吐いてしまい、それから泣き続けてしまった。
今はすっきりしてる。電話が10件以上鳴って面倒になってきた。

間嫁さんと話した。恥ずかしいのと借金だらけになるような男とは別れるしかないって。
「子供さんが二人もいるんでしょ?間男と汚嫁から取れるだけ取っていいですよ。」
「こちらも離婚します。完全に縁を切ります。慰謝料は相場でいいですから」
と言ってなるべく間嫁側を味方にしようと考えている。
後、汚嫁情報を提供して、間男との連絡も間男→間嫁→自分でするように念を押した。

午後から会社のほうがヒマだったらしくて早めに終わった同僚達が訪問してきた。
事情を全部話して意見を聞いてみた。汚間社にも出入りのある奴もいた。
皆、「絞り上げてやれ!」「この地方から追放しようぜ!」って感じで盛り上がっている。

汚姉と汚弟と電話で話した。汚嫁は泣いて引き篭もって話にならんらしい。
不倫とデ履歴バレで勘当の恐怖で震え上がっているみたい。離婚もしたくないそうだ。

バカップルは解雇だそうです。3時間の遅刻の理由が不倫宿泊だったのは致命傷のよう。
多分、早出の当番同士だったと思う。店も困っていただろうね・・・。
394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 16:57:20
>>392
バカップルはいつから付き合いだしたんだい?
395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 16:59:24
>>392
ポカリやアクエリアス系でしっかり水分補給しろよ。

水を飲んでもすぐ吐いたり、下痢するようなら医者行って点滴がベスト
一気に飲まないでちょっとづつな。

横になるなら胃を下にするような形で。
397 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:03:44
>>394
4月頃から。自分は運動不足が原因で体調がおかしくて通院とかしてて異変に
気が付かなかった。間男は浮気癖が昔からあったそうだよ。間嫁は我慢してたみたい。
398 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:07:15
>>395
アクエリアスは飲んだよw。
サラダ作って少し食べた。
401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 17:11:14
>>シャクレ
生野菜は身体を冷やすから豆腐を喰え!
暑いからと言って冷たいものばかり喰うと身体に負担が掛かるからな。
身体には気をつけてくれ。
402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 17:16:54
汚嫁往生際悪すぎwww
403 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:17:52
>>401
夕飯は麻婆豆腐を作っているよw

泣いたらなんだか体が軽くなった感じがするよ。
過去スレはずっと読んでいてて冷静さと体力は必要だってのは頭では分かっている。
408 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:24:02
>>402
汚嫁がこうなるのは最初から分かっていたよ。
デリで知り合ったけど、辞めたがっていたし、辞めた後に汚間社を紹介してくれるように
汚友達に汚嫁を紹介したのは俺だし。カタギになってから結婚を申し込んだし。
浮気なんて出来る身分じゃないよ。セックスだって普通にしてたし。
410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 17:28:15
不倫の片棒担いでたような汚嫁の友達なら汚友達でもいいけど
そうじゃないなら汚友達って表記はなんかな
413 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:31:41
>>410
汚の友達って意味だよ。本当に汚友なのかもしれないのも捨てきれない。
昨日の朝にカマ掛けたら少し抵抗したし。
415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 17:33:24
> 昨日の朝にカマ掛けたら少し抵抗したし。
kwsk
427 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 17:48:35
>>415
汚友女A←「汚嫁が浮気してんの知ってるよね?」
自分←「どういう意味???」
汚友女A←「○○ってホテルに昨日から入ってヤリまくってるってメール来た」
自分←「誰から?」
汚友女A←「そっちに良く出入りする運転手」
自分←「どこの会社の人?」「ウソですよ〜」
汚友女A←「Bちゃんの知ってる人」
自分←「ゴメン。浮気知ってた」

で延々と情報を引き出した。すぐにBにも連絡してカマ掛自体もバラした。
Bの知ってる運転手は架空の人物(前にBから口説いてた奴の存在を利用した)
434 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:00:49
汚友Aは既婚のクセに飲み歩くタイプ。
汚友Bは汚間社の次長の娘。ストーカー癖があって、以前ウチの会社の前で
バレンタイン待ち伏せしてた前科アリ「Bちゃんの知ってる人」は以前ウチにいた奴。
436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 18:01:22
知ってて黙ってるのは浮気幇助で慰謝料請求の対象になる
汚嫁と間男の噂を町中に広めれば慰謝料は免除してやるがどうだ?
と持ち掛けれw
442 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:05:44
嫁友女Cと嫁友女Dはデリ嬢以前からの付き合いでそれほど親友レベルでは無い。
普通の会社員と医療事務。
448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 18:11:50
>>442
なんで汚嫁はデリなんてやってたの?
452 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:21:20
>>436
チェーンつないだからね、「ひょっとすると遅刻するかな?」って思って
AとBには「店長に事実を報告しとけ」って言った。
じゃないと隠して不倫を眺めて楽しんでいたって事にするよって釘刺した。
454 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:29:37
>>448
最初は普通の事務員だったけど、一人暮らししたいから水商売のバイトしだして
OLがバカらしくなって辞めて水一本にしたらしい。けど完全に夜型の生活になって
男関係も激しくなってしまってもっと効率良く稼いで遊びたかったみたい。→風俗

デリ辞めたいって言った時に、「なんか虚しくなった」「遊んでもキリがないよね」
って後悔し出してたので信用度が増して・・・好きになったw
456 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 18:32:32
ちょっと出かけます。
607 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 21:10:24
最近、相談者がたくさんいるね。なので簡潔にまとめますよ。

さっき汚嫁実家で関係者会議をしてきた。
汚姉から「もう離婚したほうがいいよ。妹の事は忘れて下さい」と連絡があったから。
行ってみると、汚弟もいて全員そろっていた。汚嫁は完全に参っているようだった。
浮気バレ、風俗バレのダブルパンチでノックアウトされたからか、言い訳言い逃れも無く
こちらのお説教をただただ聞いているばかりで泣いていた。

「離婚をします。こちらの一族とは絶縁とさせて頂きます。」
「慰謝料については間嫁さんに多めに支払って下さい。お子さんがいますので」
「自分のほうへは額は少なくていいので必ず一括で支払って下さい」
「財産分与についてはローンの残っている車を引き取って下さい」

これを全部飲ませた。で、案の定汚嫁がすがり付いてきたので・・・
厳しい復縁条件を提示してやった。

?浮気されたら必ず離婚。なので今回も離婚は絶対にする。
?慰謝料が要求通りに全額振り込まれた時点で恨み憎しみが初めて消える。
?まずは勘当されないように両親兄弟に対して誠意を態度と行動で示す事。
?家賃光熱費をきっちり払って家の手伝いを毎日欠かさずこなす人間になる事。
?真っ当な職に就き、労働と納税の義務をきちんとこなす事。
?間嫁一族に対して必ず要求通りの慰謝料を納める事。
?汚間社、ウチ社、ウチ実家、ならびに間実家にも謝罪回りをしてくること。
?借金がすべて終わったのちに自分へ報告してくる事。

以上の約束が全部守られたならば、「交際」を再開しても良いと言った。
再婚はさらにその後だとも言った。

明日は間男家に行く予定。
611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 21:12:34
>>607
復縁条件は出すのかw
614 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 21:13:29
>>607
お前えらいわ たいしたもんだ。
シャクレなんて名前付けてスマンかった。
626 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 21:24:28
>>611
正直、ここだけの話、「洗浄後の元嫁」には興味がありますw
でも、汚嫁には未練はあっても持ちたくないっていうか時間を掛けてでも忘れ去りたい!
素材は良いんだけどね、育ち方が悪いから。甘ったれなのに自覚が無いので。
645 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 21:42:37
>>614
いえいえ、シャクレは気に入っていますよw

汚嫁は料理はけっこう旨いし、金銭感覚も問題無いんですよ。
ただ、恋愛やセックスについて勘違いしてる部分があるので・・・
橋正してあげていたつもりなんですけど力不足でしたね・・・。
向こうの努力も足りなかったのは事実ですけどね。
653 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 22:05:14
>>645ビッチはどこまでいってもビッチ。
この手のスレ見てきててもそう思わないのか?
ある意味本間並のラリだな。
657 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 22:21:29
>>653
ビッチをビッチで無くしてあげたい・・・って気持ちもあるんでw
ラリり方がおかしいかもしれませんね。
復縁条件を全部クリア出来たらの話なんで多分無理だろうとは覚悟しています。
666 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 22:34:51
?慰謝料が要求通りに全額振り込まれた時点で恨み憎しみが初めて消える。

俺はこれが気になる、金で消えるほど簡単なモンなのか?
それと、「こちらの一族とは絶縁とさせて頂きます。」
と言っておきながらいきなり復縁の条件て・・・

6669 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 22:41:24
>>666
消えませんよw。ただいちいちこう言っておかないと分からないかも?って思ったから。

絶縁もブラフですよ。これぐらい言っておいたほうが身内全体で考えてくれるかなと思って。

もちろん放置はこれからずっと続けます。汚姉か汚弟を通じてでないと連絡は取らせません。
670 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 22:46:50
復縁条件つーか真人間復帰プログラムだなw
やり直すかどうかは置いといてもこれクリア出来なきゃ居場所なくなる罠
674 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 22:54:22
>>670
出来そうな気もするんだよね・・・。
実家の環境は悪く無い・・・っていうかウチの実家のほうがよっぽど酷いw
裁判沙汰になった奴はいるし、宗教依存者はいるは、仕事以外はニートなのもいるし、
7年間帰ってこない奴もいるし・・・。
678 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 22:57:09
>>674
比較してどっちがマシか?ってんじゃ話にならんよ
その家庭で育った結果がそれなんだろ?
知らないから悠長な事が言えるんだよ
他人には見せない部分がガンなんだぜ?

ちょっと考え方全般が甘くないか?
685 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/07(土) 23:19:50
>>678
汚嫁両親にははっきりと「貴方達の育て方、躾け方にも問題はあった思いますよ」
とは言ってある。「頑張って育てたとは思いますが結果は残念でしたね」とも言った。

両親は最初から平謝りで汚母が「育て方が間違っていたんです。すいませんでした」
って自分から言ってたし・・・。
後は自分が期待をどこまで持ち続けられるかだと思います。
甘いかもしれませんが待っててみたいんですよね。
686 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 23:24:09
イイヨイイヨー
両親に乱交趣味を知られて半狂乱になってた汚を思い出した。
696 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/07(土) 23:49:56
シャクレは元嫁との復縁を待つのではなく、10ある選択肢の中の1つ、くらいに思ったら?
他の9の選択肢は別の女性を見つけることに繋がると割りきってさ。
汚嫁が本当に復縁したいなら、死ぬ気で真っ当な場所で働いてシャクレが新しい彼女を見つける前に復縁するための条件を満たそうとするだろ。
700 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 00:00:26
>>686
自分でもそうしたほうがいいとは思っているよ。
信頼度は今はゼロだから奴がどんだけ俺無しで頑張るかだけだから。
自分は放置の姿勢だけは絶対に崩さないでただ待つってだけです。

新しい女性に巡り会ったら正直に通知しますよ。
復縁はあくまでも「提示」しただけで約束したワケではないからね。
704 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 00:08:09
>復縁はあくまでも「提示」しただけで約束したワケではないからね。

その辺キチンと明言してないと、不倫脳には
「お金払い終われば完全無罪!超身奇麗!復縁再婚確実!ヤタ(゜∀゜)!!!」
って変換されるよ

多分、シャクレが再婚することになったら
「話が違うじゃないムキー(# ゜皿゜)!!」
と地雷化すると思うのでそのときは

サレ夫達の同窓会

http://human7.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1174021547/l50

あたりで相談してね
707 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 00:37:19
>>704
ムキーになった場合は「ムキーになったら何故いけないか」で泣くまでお説教しますよw
若い頃から地雷処理は得意なんでw地雷にはモテるんですよね・・・orz

寝ます。
766 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 11:43:32
間男側と関係者会議を終えて帰宅したよ。

一言で言えばすでに全部片付きました。
間男家は離婚が決定。
親権は間嫁 面会も一切無しの永久絶縁
財産分与は借金を全部間男が背負う。預金等は全部嫁側
慰謝料は養育費が無いかわりに多め(600万円以上)借用書を作るみたい。
自分へは100万円(間父が立代え)一括支払い

あとは、県外追放(間父の仕事に影響するので二度と故郷に戻らない)
間父の勤める会社へも明日、土下座しに行かせるみたい。

行ってすぐに間男を見たら何回か会った事がある奴だった。
間父も運転手なので積み込み先で何度か挨拶してる人だった。
汚間社の重役もきていた。中小企業なのでほぼ従業員全員が事件を知ってるみたい。
色々言ってやりたかったんだけど、間嫁両親やら汚間社関係者の説教が凄くて
圧倒されてしまったw。客商売なので噂が流れてしまった事が大問題らしい。

当日の朝は自分が3時起きだって事を知ってたみたいで、デート中に酒を飲んでいた事もあって
帰るのが面倒になって泊まったみたい。汚友Aといつも汚嫁は飲んでいたので
そういう事にしとけば怪しまれないって思ったらしい。

口説いたのは間男から。2月頃から狙っていたみたい。4月に入って関係を持って
6回目のデートだった。理由は子供が出来てから小遣いが減ったので手軽に女を
捕まえたかったみたい。女遊びの常習犯だって。汚嫁には悪い事をしたと誤っていた。

自分もついつい上から目線でお説教してやったけど逆キレも無くフニャフニャになっていた。

チェーンの話はまったく出なかったw。まだ隠しているみたい。
車は今朝、運んで廃車だって。修理代が100万ぐらい掛かるみたいなので。

怒りはあったけど・・・哀れ過ぎて情けない気持ちになっちゃったよ。
事件を公表したのはやっぱり大破壊だったみたい。
汚間社だけで100人近いから全部で500人以上に知れてるはず・・・。
ちょっと恐ろしくなった。ウチの運転手だけで100近くだし、さらにその家族から
知人、友人にまで拡大していってるからね・・・。明日は出勤なので自分も大変かも。
769 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 11:48:23
>>766

間嫁→汚嫁への慰謝料請求はどうなった?
770 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 11:50:08
そんなに広がってると何人かはこのスレ見てそうだな
773 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 11:52:20
>>769
当然、行うよ。自分も汚嫁側からは100にしようと思ってる。
どうせ文無しだから汚親が出すしかないし。汚嫁にはサラ金も使え!って言ってあるけどね。
776 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 11:54:09
>>770
同僚に一人いるけどね。
口止めには応じてくれたよ。(離婚経験者なので理解がある)
777 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 11:55:45
全て失って県外放逐。
いい感じだw
交通事故と一緒。
ちょっとのよそ見が人生を終わらせる良い例でしたね。
779 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 11:59:38
>>777
そうだね。ホント、交通事故の加害者と一緒だよ。っていうかそれ以下だね。
一生、笑われ続けて同情なんて無いんだからね。仕事ど〜すんだろうね。
780 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:02:10
>>779
しかしまあ…自分にも核弾頭打ち込む覚悟じゃなきゃ、制裁なんぞ出来ないんだなあ。
疲れたろう。明日という日もあることだし、ゆっくり休めよ
782 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:07:41
>>780
チェーン繋いだのはマジでとっさにヤッたんだよねw。
「車ぶっ壊してやる!」って思ったんだけど、「逃がさない!」っても思って。
パンクも考えたんだけど、ガードパイプが太くてイイ雰囲気だったんだよねw
以前からこの辺は路駐とか飛び出しがウザくて迷惑だったんだよね。
だから嫌がらせしてやろうと思って・・・「チェーンだ!」ってヒラメイタw
785 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:18:31
こんなつまらん男に引っかかった汚嫁の事も・・・・・
ちょっと冷めてきた。なんか子供過ぎる、二人とも。
ガキのお遊びに沢山の大人が迷惑したみたいな雰囲気。
786 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:21:22
でも器物損壊したのはシャクレじゃないからな
いたずらはしたが、損壊したのは安全確認もせず発車した間自身だw
787 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:21:32
間嫁側から見たら間男もとんでもない女に引っ掛かったと思ってるよ。
788 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:27:23
>>786
飲酒して寝たので寝坊したみたいだよ。(汚友Aが言ってた)
慌てて二人で乗って発車して・・・・バキッドカッってなったんじゃないw
パニクってオロオロしてる最中にメールや電話がジャンジャン鳴ってさらに
パニックになって・・・と思う。

本人は寝坊して慌ててぶつけて故障した・・と言ってたけどね。
ホテル側に見つかって話し合いもしてたみたい。
789 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:28:20
>チェーンの話はまったく出なかったw。まだ隠しているみたい。
>車は今朝、運んで廃車だって。修理代が100万ぐらい掛かるみたいなので。

慰謝料100万しか取れなくてもこれですっきりしたよなwww
790 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:34:06
>>787
間嫁さんは意外にサバサバしているよ。
子供が出来る以前にも何度か浮気していたって。
父親になってからは安心していたらしい。
だからもう許せないって言ってた。
2児の母の言い分は強いよ。みんなを黙らしてた。
793 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:37:08
>>789
200もらえれば充分だよ。
間嫁さんは1000を超えると思う。
みんな底辺なんで1000なんて大金だよ。
794 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:38:21
>>793
子供二人のことを考えれば少し少ないような気がするけどね。
払えない金額請求して逃げられるより、払えそうな額を選んだんでしょう。
795 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:42:07
周りの人間がほとんど知ってるのに再構築出来るの?
もしくはする価値あるの?
796 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:44:11
>>794
慰謝料は間両親がほとんど立て替えるそうだよ。
借用書は間男と間実家の間で交わすみたい。
県外追放だから逃亡の可能性が高いので。
797 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:46:51
>>795
自分も底辺なんであんまり失うものもないし、ほとぼり冷めれば別に構わない。
けれど・・・無理な気もしてきた。向こうが諦めるだろうと思う。
802 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 12:56:16
みんな浮気相談されたら、シャクレの所業を教えてやろうぜ。
「そういえば2ちゃんで…あったなぁ」くらいに留めておけば、実行しても教唆にもならないだろうし。
間男が高級車乗りだったら、それだけで制裁だよね。まあ訴えられる可能性も高くなるけど。
しかしラブホで車壊したら、被害届も保険請求もしにくいなw
803 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 12:56:58
やっぱり696さんの案を参考にするよ。
汚嫁に期待し過ぎずに待っててみる。
新しい相手が見つかったら終了。←(前もって言ってみとく)
805 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/08(日) 13:00:39
>>803
お疲れ様です ゆっくり休んでください(´・ω・)
806 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 13:01:05
>>802
もしもバレても「払ってやるから慰謝料増やせ!」で黙らしてやろうと思ってたw
さすがに「チェーン付けられた不倫男」の噂は恥ずかし過ぎるんじゃないかなw
808 :シャクレ ◆QXDyQcmIfM :2007/07/08(日) 13:03:29
>>805
ありがとう。
飯にします。
では、何かあったら又来ます。
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サレ夫達の同窓会2
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41 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 21:48:13
トリップ変えたど〜。

その後だからここでいいかな?

汚嫁と法的にも完全に絶縁しました・・・・・やっぱり虚しいですね。
慰謝料200は今日全部受け取りました。ローンも完済してて身綺麗になった気分。
実は火曜日からずっと休んでいます。(会社が気を利かせてくれた)
汚嫁家とはやっぱり永久に絶縁します。汚嫁姉にも了承してもらった。
暴露制裁は向こうにもしこりを残すはずだから・・・。
手紙ではなく、メモを書いて汚嫁姉に渡して汚嫁に読んでもらう事にしました。
内容は「再構築の条件は前に言ったとおりだけれど、自分に彼女や再婚相手が出来た場合は
潔く諦めてくれ」「条件をクリアするのは数年後になると思うし、お互いに期待しないで
これから別々に頑張ろうな」って書いてみた。うまく伝わるかどうかわからんけど、
それも今日から確かめる術は無いです。

間嫁さんとは携帯番号とメアドを交換して連絡を取り合っているよ。
汚嫁からは400、間男からは600と財産分与の放棄(預金約100)家財道具一式、
車のローンとカードローンの引き取り(約200)保険の解約やら色々決めたらしい。
自分200と車のローン約150で350もらった事になった。
間嫁さん、汚と間から1000、預金100と家財品と軽自動車ってとこかな?
汚嫁は500を親と金融から借金。間男も親から700、ローン200、ミニバン処理で数十万w

汚嫁は多分、お水か風俗に逆戻りみたい。やっぱり実家にはいられないみたい。
両親も置き場所に困るだろうからね・・・。地元から出ると思う。

汚嫁さんとは今後、色々と付き合いがあると思う。前に別の店舗で見た記憶があって
ちょっと昔話で盛り上がった。(同級生だったよ)子供は6歳と4歳
旦那は数回浮気経験があって長男が生まれるまでは許していたらしい。
でも子供が生まれた時に心を入れ替えてやっと夫らしくなったと感じていたらしい。
それだから今回の件で愛想が尽きて冷めたって。父親には出来ない!と憤慨してた。
結構、大人の女性っていうか、汚嫁よりも色気がありそうなのにな・・。

週末にでも間嫁さんと会合を開きます。
こんな感じです。
44 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 21:53:34
>>41
いろいろ乙。

>汚嫁さんとは今後、色々と付き合いがあると思う。前に別の店舗で見た記憶があって
これは間嫁の間違いでいいんだな?
46 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 21:54:18
>>44
ゴメンw
47 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 21:58:30
間嫁さんの事は色々と支援して行こうと思っているよ。
暴露制裁も断り無く勝手にヤッタからね。向こうも引くに引けなくなったふしがあるし・・。
ヘンな感情なんて微塵も無いよw。子供が可哀想だよ・・・・・。
48 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 21:59:56
汚嫁、追放の上に風俗戻りか。
結構厳しい処分だな。
50 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:03:40
>>48
マッサージ師になりたいって以前言ってた事があるから、そっち系でいくかも。
最初はヌキ有りの所かもしれないけどねw
51 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 22:03:53
半年後、結婚だな。おめでとう。
まぁいきなり子持ちってのも意外と悪くないから頑張れw
52 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 22:04:15
>>50
汚と間の元職場はどうなりそう?
53 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:06:00
>>52
汚友Aと汚友Bの処分がありそうだよ。
店から女性は追い出すって。
54 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:10:24
>>51
まだ2回しか会った事無いよw。
いくらなんでも・・・・子供が可哀想だよ。
そういう支援じゃないんだよ〜。
元、同業者同士だからってのもあるんだよ。
55 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 22:12:29
放置車両は撤去されたかね?w
56 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:16:12
>>55
汚間社の社員が手を回して、パーツ取りして間嫁さんの取り分になるそうだ。
撤去移動費用はもちろん間男持ち。
57 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/12(木) 22:26:50
間男悲惨だな。
人生ゲームで言えば、最後のルーレットで開拓地行きってとこか。
61 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:36:26
間男は全然同情出来ないよ。
元々、汚間社への就職を口利きしてくれたのは親父さんだし、親父さんの会社にも
親父さんそのものへも泥を塗って面子を潰しまくりなんだから。
親父さんも追放して追放しましたって公表しなきゃやっていけなくなるんだから・・・。
世間様から認めてもらうには息子を追放するしかないんだよ。
悲惨なのは間男の親父さんだよ・・・・。
65 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/12(木) 22:51:40
後、残念ながら自業自得だけど自分もダメージが大きいよ。
本社から電話が掛かってきて、「もうちょっとなんとかならんかったのかな?」
って苦情があったよ。仕方ないけど当事者以外には浮気されての離婚の辛さは理解してもらえない。
同情は集めたけれども未練はほとんど無いけれども変な注目は集めるだろうね。
開き直って前向きに頑張るしかないね。

以上です。また週末にでも来ます、かも?
123 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:16:07
間嫁さん達と飲んで来たど〜。

慰謝料の事をちょっとまとめます。
自分 汚嫁から100 間男から100 車のローンを財産分与の放棄(汚嫁の軽自動車、貴重品等の売却、汚嫁親から少々)で完済。
現金で合計200、ローン約150を肩代わりさせて、計350

間嫁 汚嫁から400 間男から600 財産分与を放棄させ(預金約100)軽自動車のローンを完済させ、
間男に乗用車のローン、カード等の細かい借金が計200を押し付けで合計1200以上?くらい。

汚嫁 自分へ100、間嫁へ400で計500が全部借金(親と金融から)で無一文。

間男 自分へ100、間嫁へ600で計700が全部親からの借金。車とカードのローンが200以上、その他もろもろで借金合計1000ぐらい、で無一文。

間は親権放棄、面会は生涯無しの永久絶縁。養育費は無し。

124 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:18:02
> 間は親権放棄、面会は生涯無しの永久絶縁。養育費は無し。

これサイコーwww
125 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:21:59
これで汚嫁&間男は名実ともに
「すってん太郎」
の称号を得たわけだww
126 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:22:27
その後、自分へのダメージは何かあった?
本社からまた何か言われたーとかさ。
128 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:25:12
汚嫁と間男は人生終了したねー
汚嫁は風俗に戻るしかないだろうし、間男は派遣か土方にでもなるしかないだろ
まあ親からの借金だけでどうにかなった間男の方がマシかな
相続しちゃえば関係なくなるから
136 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:36:51
当日の事も聞いたよ。

間嫁さんは朝っぱらから会社から電話が掛かってきて、まだ間男が来ていないって
聞いて、「会社の人と飲んでいたんじゃないんですか?」って聞き返したら、
「間男が汚嫁と一緒なのは知らないんですか!?」って逆にビックリされたってw

それで事態をすぐに把握して、間男にすぐさまTEL→「どうしたの?まだ会社行ってないの!?」
間男はかなり驚いたらしい。「ちょっと友達と朝まで飲んで車で寝ちゃって・・・」と苦しい言い訳。
「なんで代行で帰らなかった?」「昨日はすぐに帰るって言ったでしょ?」とか言うと、
「飲みすぎて・・・」「金無くなって・・」とgdgd言い訳が続いたみたい。
間嫁さんもカマ掛けたってw→「じゃあ!なんで汚嫁さんと今一緒にいるのよ!!!」
間男は「いや・・あの・・」でまたgdgd。で、「汚嫁さんと同じ早番シフトの時は一緒に飲んで一緒に泊まって同伴出勤すんのか〜!!!」
で、降伏したってw
137 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:39:53
>>136
ほいでほいで?w
138 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:40:38
>>126
火曜日から出勤なので今の所はまだわかんない。
139 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:40:41
壊れた車の件は間嫁になんて釈明したんだろ?
145 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:53:18
当日の続き。

それでガンガン責めまくったら、gdgdや逆ギレしだしてラチがあかないので
「汚嫁に代われ!」で電話を代わらせて汚嫁にまた誘導尋問してみてgdgdしだしたので、
一旦、切って、とりあえず子供達を送って汚間店へ駆けつけたんだって。
でも、まだバカ二人は到着していなくて、店長さんやもう一人のバイト君が
大忙ししてて、また電話して「なんでまだ来ていないのよ!」「サボる気か!」って
問い詰めたら「ちょっと事故ってて・・・」→「どこで!?」→「・・・。」に
なって店内で電話で言い争いしていたって。で、「故障を直して行くから」で切れて
待っていたら、9時過ぎにやっと汚嫁の軽で到着してきたらしい。
後は修羅場が昼間で続いて・・・。全部吐かせたみたい。
鎖責めになった車を見に行ったのは午後から。皆、なんで絡まっているんだろう?になったみたいw

146 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 01:55:59
>>139
とにかく、「絡まった」としか・・・。
これ以上はさすがに聞けんよ。
148 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 01:59:26
間男っていくつだったっけか?
149 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:00:08
シャクレだけが鎖責めの真実を知ってるのかw
150 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:01:08
間男29歳 間嫁さんは34歳になって俺と同級。
長男6歳 次男4歳。
151 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:01:19
>>146
でも現場の大多数は
「ははぁ〜ん シャックの仕業だろうな」
と気付いていただろうね。
でも、誰も口にできないよな
152 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:03:02
>>149
マジで「絡まった」事にしているw
多分、ラブホ側にはこっそり弁償するつもりなんじゃない?
153 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:04:30
>>146
一人だけは事実を知っている。
ここ見てるから。
154 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:05:14
>>153
俺のことかー!!!!
157 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:06:09
>>146→>>149
160 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:08:04
ちょっと風呂にします。
166 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:47:58
汚嫁は間男と連絡を取り合っているみたい。
二人とも電話もメールも出来る相手が他にいなくなってしまったからだろうね。
いっそ、県外に一緒に出て一緒になって頑張ってくれんかな・・とも思う。

自分はこいつらの親には恨みは無いのでこれ以上の請求はいらないよ。
どうせ、親から立て替えてもらうしか無いから。それに親にもずいぶんと恥をかいてもらったから。

汚嫁に対してはもう未練なんて無いよ。ただ、とにかく毎日虚しいです。
自分はやっぱり再構築なんて出来ない。そういうタイプですね。
振られたり想いが通じなかったりすると結構引きずる男なんだけど、
浮気サレは騙された!ってのが強いから。腹立つし大切に思われていないのがミエミエだから。

来週にでも二人とも旅立つ予定らしいよ、間男は期間工。
汚嫁は夜の商売でしょう。「普通じゃ返せないよ・・」とか泣きごと言ってるみたい。
間嫁さんも今週中には引っ越すらしいよ。今月中には全額受け取れるようになっているから。

167 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 02:56:35
また明日にします。
寝ます。
168 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:58:19
シャック乙
169 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 02:58:20
おやすみ乙。
188 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 20:43:18
色々、続きを書き込むよ。

まず、慰謝料って取りすぎかな?自分は最初はもっと吹っかけたけど・・・。
「相場は500万だ!今回は6回も続いていて悪質だから1000でもいいぐらいだ!!」
て汚嫁にも間男にも言って、でも間嫁さんも離婚で絶縁したいって聞いたから、
「間嫁さんは子供さんが二人もいるし、こっちは小梨だから向こうに多めに払え!」
で、300に落としてまた交渉して・・100ずつに収まったんだけど。
弁護士雇っていないから、分割とかも無理だと思ったし、あいつらが借りれる限度も低いし、
間嫁さん側を味方に付けようと思って譲ってあげた部分もあるんで、こんなもんかなと。

あと、間男にも汚嫁にも「親に借用書書いて渡しとけ!」とも言っておいた。

汚間社については、汚と間がいた店から女性は追い出して男性だけになった。
汚友女Aと汚友女Bは別々の店に移動となった。汚間社についてはこんなもん。

携帯は新規で買いなおすつもり。家電は引越してからIPに変えるつもり。
PCのアドレスは汚嫁自体、PC触らない奴なので知らない。

クローゼットがスッカラカンですw。汚嫁の衣装ばっかりだったので。
台所の用具がムダに多い。後で捨てるけどね。

寝不足が続いたり、何もする気が起きない・・・。毎日腹が急に立つ!
BARに3回も飲みに行った。飲み屋に行くのは辞めていたんだけどね・・。
189 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/07/15(日) 20:54:22
>>188
しばらくつらいね。
でも、日にち薬はほんとに効くよ。
すっぱり縁をきって、新しい人生を歩んでくれ。
191 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:02:48
養育費については、間男自体を信用出来ないのと、子供に二度と合わせたくないので
要求しないって。養育費を払う代わりに面会なんて言い出したら最悪だからって。
子供二人はほとんど事態を知ってるよ。汚嫁の顔も見たらしい。土下座したから。
昨日はファミレスで夕飯しながら飲みながらずっと話をしていた。子供含めて。
汚嫁の事とか、不倫の事とか離婚の事とか6歳と4歳に分かるように話すのは難しかった。
一番堪えたのは「お父さんと一緒にいると苛められるからね・・」と間嫁さんが
子供達に語りかけていた部分かな・・・。元旦那は完全に笑い者になってるし、無理もないけどね。
192 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:04:37
>>189
そうだね、時間の経過が一番のクスリですね。と思うよ。
193 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:18:03
> 「お父さんと一緒にいると苛められるからね・・」

間は子供虐待してたのか。
最悪。
196 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:23:41
>>193
そうじゃなくて、不倫して遅刻して借金したバカって事が広まってるから。
笑い者の子供じゃあヤバいでしょ?
家事や育児の手伝いは疎かだったらしいのは聞いたけど。
197 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:27:44
「お父さんと一緒にいると(お父さんの噂であなたたちがみんなから)苛められるからね・・」
と、こうとうことだな。
198 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:29:38

こうとう× こういう○  スマソ
199 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:34:15
>>197
そうです。
「不倫して遅刻してクビになって離婚されて借金抱えたバカ男」
ってのが広まってるから相当厳しいよ。みんなメチャクチャ面白がってる・・・。
203 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:44:13
>>199
特にオバちゃんネットワークでは
格好のネタだろうね
もう話しに尾ひれがついて
いまじゃイワシがブリにまで出世してそうな予感ww
205 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:48:29
とりあえず、昨夜はみんなに奢ってあげて、子供達も神妙な面持ちで話を
聞いていたけど、泣いたりはしなかったのでなんとかなりそう。
自分のほうが毎日、泣いたり腹立てたり虚しくなったり忙しいけどね・・・orz
206 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 21:56:35
>>203
ウチの事務所のオバちゃんには自分から全部喋ったよ。金曜日の時点で。

運転手のネットワークも結構凄いんだよ。無線でバラまくから。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 21:59:26
養育費と面会権は別物だからな。
養育費を払っていなかったとしても面会権を拒絶するのは本来難しい。
だから、間嫁は間に居場所がばれないようにしておいた方がいい。

一般人の常識だと「養育費も払ってないのにどの面下げて」となるんだけどな。
208 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 22:02:33
>>207
そうなんですか。

どっちみち県外追放だけどね。
209 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 22:16:30
子供は、泣いてはいなくても心にはでかい傷になっただろうな。
そうなると、周りの大人のちょっとした視線や仕草に妙に敏感になったりする。
不憫だ・・・あまりに不憫だ・・・

できるだけ心のケアをしてやったほうがいいよ。
間嫁と一緒にカウンセリング受けてみるように進めたらどうだろう。
辛かったら迷わずシャクもいったほうがいいぞ。
210 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 22:22:28
>>209
そうなんですか・・・・・
間嫁さんはあまり隠さずにきちんと受け止めてもらって3人で一緒に考えるって、
言ってたのでなんとかなるかなとは思ったけど。
自分もそういう部分をこれからフォローしてあげようかなと思って。
小梨なんでちょっと無神経だったかな・・・orz
211 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/15(日) 22:22:59
↑同意
カウンセリング受けた方が良いかも知れん
特に間嫁な、極度のストレスと脱力感でキッチンドランカーになるとも限らん
そうなれば、子供が余計かわいそうだよな
女性はアルコールに対して耐性が低いらしいから
簡単に依存症になるぞ。
212 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 22:25:05
>>211
間嫁さんは自分よりも強いぐらいです・・・orz
214 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/15(日) 22:33:51
カウンセリングの件は後でメールしときますよ。

とりあえず、時々連絡を取り合うって事で・・・。
友達みたいになってたまに奢ったり遊びに連れて行ったりしたほうがいいのかな?
あんまり余計な御世話もどうかとは思うが・・・。

とりあえず、以上です。

257 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 18:59:05
ちょっと腹立ったど〜!
って、いうか毎日怒りが収まりません・・・。
汚嫁の事をちょっと書き込みますよ。

自分33 汚嫁26なんだけど結婚して約1年、交際期間も約1年、デリヘル中に
客としていってたのは2年ぐらいなんだけど、客時代はお気に入りだったけど
本気で口説いたりする気は起こらなかった。業務以外での付き合いもなかったし。
ちょっと歳が離れているのがネックで好きっていう感情はイマイチだった。
けれど、ホテルではいつも世間話してて汚嫁は「地味で平凡でいいから幸せな家庭」
を築きたいっていうのが口癖だった。風俗嬢といっても所詮はタダの女なんだなって感じてて。
261 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:07:28
それから、少しずつ身の上話を聞いていくうちに、若気の至りでバカな事を
やっていたってのが分かって、普通なら引くんだろうけど好意もあったし、
自分も若い頃は遊びまくっていた時代もあったしで、同情や忠告をしたくなって
色々とアドバイスをしていった。で、やっぱり汚嫁としても辞めたいな・・・
って事になって。辞めた直後は飲食店でワンクッション置いてから自分の知人を
通じて汚間社のアルバイトを始めるようになった。この時点ではまだ手を出してないw

それからすぐに、「本気で真っ当になりたいんだな・・」って感じたのと
元々好意を持っていたのですぐに告白→すぐにOKで交際しはじめた。
264 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:16:51
自分としてもこういう付き合いは久しぶりっていうか、真面目な交際なんて
これが初めてだって感じてた。だから自分としても結婚も意識したし、汚嫁も
ほとんど毎日自分の部屋へ寄ってくれるようになったのでプロポーズして結婚が決まった。

結婚当初はママゴトみたいな生活でしたよ。汚嫁は料理は上手いけど他はパッとしなくて
自分も仕事と家庭の両立って難しいなって思った。この1年は試行錯誤だったよ。
家事も手伝ったし、まずタバコを辞めて、飲み屋も行かなくなって、車も経済的なのに
買い直した。趣味はお金の掛からない釣りにしたりした。安月給なのでわきまえていたつもりです。
265 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:27:25
自分の仕事って冬場が忙しいからこの時期は帰ってすぐに寝るような生活が続いてた。
汚嫁だって同じ業界だから理解してくれていると思ったし、自分でも言葉でちゃんと
説明はよくしてた。それに忙しくても毎日帰宅出来る商売だし、朝が早いのもヤツを
無理につき合わせずに朝食も弁当も自分で作って持っていってたし。
会話だっていつもあったつもり。セックスだってレスでは無かった。週に2回以上あった。

自分では頑張って愛していたけど、ヤツは愛をあまり感じていなかったのかもしれない。
もちろん、ヤツだって完璧な女性だったワケじゃあない。少々既婚の割には自覚が足らんなって
のは自分でも不満だった。でもまだ若いしこれからだと。愛してるから許せていたし。
でも冬場からおかしかったのも事実です。飲み会がやたら多かった・・・。
269 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:38:17
汚嫁にはデリを辞める際に「風俗関係の知り合いとは縁を切れよ」って促していた。
そうじゃないときっぱり辞められないかも・・と思ったから。風俗以外のは
友Cと友Dの二人ぐらいで風俗以前で知り合った元同僚だった。でもこの二人とは
疎遠気味で同性の遊び相手がいなくて姉か弟ぐらいだった。

汚間社に入ってから汚友Aと汚友Bと知り合ったわけで、汚友Aは既婚小梨だが
いつも飲み歩いて交際範囲の広いヤツで、汚友Bはその子分的な存在らしい。
最初は「友達が少ないからしょうがないな」「そんなに無駄遣いはしていないし」って
好きにさせていた。けど・・・朝帰りも多くなってきて・・・浮気だとは上記の理由から
疑っていなかった。間男と飲んでいた事は知らなかった、気が付かなかった。
271 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:49:20
4月頃は花見って理由が2回もあった。5月は連休中に自分がずっと仕事で
実家に泊まるとか、友達のウチに行くってのが理由だった。先月は飲み会が
3回もあって一回ケンカになった。自分でも変だなってのは感じていた。
でも単に交際期間や結婚当初の盛り上がりが薄まって飲み会でストレス発散してる
だけなのかなって思って・・・。でもそういう汚嫁の行動に寂しさも感じていた。
「あんまり自分の事はそれほど愛情無いのかな?」「妥協もあったのかも?」って
悪いほうへ自分でも考え始めていた。それでもネガティブな考え方はやっぱりダメだ!
って思ったし、仕事での疲れとか運動不足や寝不足なので気が良くない方向へ向いて
いるのかもって思って、とりあえずストレッチやウォーキングを始めていた矢先だった。
274 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 19:59:25
とにかく犯行現場を見た時は生まれて初めて血が逆流したよ!
もうメチャクチャ凄い事を考えた。どういう残虐な殺し方をしてやろうか!
って変に冷静に考えを張り巡らせた。ホテルに入っていった後では車しか
残されていなかったからこれを燃やしてやろうかって思った。出てきた所を
抑えて吐かせるなんて冷静な判断は出来なかったよ。根がDQNなのかも知れないが・・・。
パンクやガラスを割る!ってのも考えた。でもやっぱり気が小さいのか真面目なのかは
ワカランが出来なかった!でも一矢報いたかった!なんとかダメージを与えてやろうと
思っていたら・・・変な方向に閃いたワケです。
276 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:02:04
ホント・・チラ裏ですんません。
277 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:03:09
気にスンナ。ここで吐き出して楽になってくれ!
278 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:08:33
同窓会なんだから気にスンナ。

結局そんなある意味で風俗から救ったとも言えるシャクレなわけだが
この事実を嫁親に伝えたときのリアクションはどうだった?

279 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:08:57
風俗は嫁にとり何だかんだ負い目だったのだろう
シャクレはそこから抜け出させてくれた
嫁にとってありがたい恩人ではあるが保護者のようなものだった
まともな職についてまともな交友関係の中で楽しい時間を過ごし
まともな恋愛する機会を得たってことだろ
結婚している以上全然まともではないのだが
それを考えて抑えるには嫁はあまりにガキだった
そんなところか
280 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:11:03
別に風俗だからって差別はしないし、自分がお世話になっていたのは事実だけど。
自分でもこういう結果になってしまうとやっぱり風俗にはダメ女の割合が高い・・
ってどうしても感じてしまうね。身に沁みて解りましたよ。

281 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:17:32
性的モラルがないから平気で風俗やるんだろうしなあ。
282 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:18:06
>>278
最初は不倫の事実だけ伝えようと思ったけど、慰謝料の事も考えてあえて
鬼になって全部ブチまけましたよ。「これだけ良くしてやってこの仕打ちかっ!!!」
とか大袈裟に汚の両親ごと大説教してやった。向こうはただただ平謝り・・・
汚母が汚嫁をぶん殴った。父親のほうが号泣してた。弟はケリまで入れた。
自分でも引くに引けなくなって・・言ってて更に腹も立ってきて向こうに何も言わせないように
徹底して非を全部押し付けた。だから全面降伏も早かったよ。
283 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:34:30
よく堪えて、殺人とか犯さなかったな。
えらいよ。

ほんと、全部吐き出してってくれ。
285 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:42:30
殺人は犯さなかったけれども、汚嫁家や間男家に行った時は自分でも
ヤクザかKGBかってぐらいにメチャメチャ責め立てたよ。
「お前とこの一族は不倫が当たり前なんかっ!」「死んで謝罪してもいいんじゃね?」
「一々言われんでも慰謝料持ってこんかっ!」「悪さしといて謝りもせん人間だって言いふらすぞ!」
とか向こうの弱みを徹底的に問い詰めた。間嫁さんの子供が可哀想だ!ってのも特に強調してやった。
286 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 20:48:17
>>282
汚嫁のとこも間男のとこも
当事者の2人以外はまともな人間みたいで、それだけが不幸中の幸いだな。

>弟はケリまで入れた。
ごめん、チョット笑ってしまった
289 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 20:54:20
>>286
汚嫁弟は特に怒っていたよ。
「姉ちゃんなんか死ねよ!」「二度と帰ってくんな!」「一生体売って暮らせ!」
とか俺以上に責めていたよ。自分も弟に加勢する形で一緒になって責めていた。
汚嫁はガタガタ震えながら号泣しながら物凄い形相で死ぬんじゃないかって見えた。
292 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/16(月) 21:05:29
何故か分からないけど、後から後から怒りが込み上げてくるよ・・。
最初のほうがど〜にでもしてやれ!wって感じで制裁するのが快感だったくらいだよ。
昨日、また間嫁さんと電話で会話しました。
フラバやカウンセリングの話もしたけど・・・「大丈夫ですよ!辛いけど子供達が付いてるからね。」って
言ってた。自分のほうが逆に励まされた。実は泣きながら話してしまった・・・。
自分もムダにプライド高いんで・・・。離婚や慰謝料請求は譲れなかった。
でも心のケアは2ちゃんの皆さんにしてもらってる。どうもありがとうございました。

本当にありがとうございました。
明日からは久しぶりに仕事に行きます。
仕事中はなんとか頑張れると思います。
どうしようもなくなったら又来るかもしれません。
以上にしときます!
293 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:07:39
いつでも来て愚痴っていきなよ。
294 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:08:51
あんまり辛い時は、診療内科か精神科いけ
295 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:09:40
シャクレ頑張れ。
296 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:11:00
×診療
○心療
297 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:15:30
自分が日々思ってること、全部一度書いてみるのもいいと思う。
ずっと溜め込んでたんだし。
それを汚嫁、間男に叩き付けて欲しい。
298 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/16(月) 21:27:05
身体が風邪を引くように心も風邪を引くんだよ・・・
今回みたいに他人に酷い目に遭わされたのは
心が大怪我を負ったようなもん
早めにケアしておかないと引きずるからね
目に見えない分、心の流す血は深刻だ
蓋をしたところで傷が癒える訳じゃない
シャクレもここで充分傷の手当てして
それでも辛いならお医者さん捜すんだぞ
585 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:02:55
ちょっと色々あったので書き込みます。

まず、汚嫁ですが、先週末に移動したみたいです。夜の商売なのは確定です。
やはり、汚嫁弟が絶対に許さない!っていうのがあって汚嫁は地元から離れるしか
選択肢は無いみたいです。汚両親の意向は知らないけどね・・・。

間男は来月から移動だそう。派遣の工員だという事です。某大都市圏の住人になる様。
こちらは兄弟が遠方在住であって、県内の遠くの親戚もいて、事情を後から知ったのか、
未だに混乱が続いているみたいです。まだ間嫁さんにメールで泣き付いて来るそうだ・・・。

自分は先週からそこそこ忙しく走り回っているよ。家に帰っても運動や家事で
忙しく動き回っています。元々高校出てからずっと独り暮らしなので不便さはそうでも無い。

ただ、離婚して今一番思う事は「女とか妻とか家族って言うよりも、話し相手がいない・・」
これが汚嫁と暮らしていて一番重要だったんじゃないかと思えて仕方ありません。

一昨日、間嫁さんからまたお誘いが合ったので土曜日に飲みに行くのが、今一番の楽しみだけどねw
はっきり言って、間嫁さんをフォローしてるんじゃなくて、自分が間嫁さんからフォローしてもらっている!!!
こんなんじゃいけないと思っているけど、この事件で一番凹んでいるのはメチャクチャに
しでかした俺そのものだって思えてなりません・・・・・orz.

お仕置きの事は後悔はしてないけど、自分の努力不足はやっぱり感じてた。
それは後悔してる。残念ですが。
586 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:14:12
>>585
チェーンシャックル氏乙。
間嫁さんは、たとえ精神的にギリギリだったとしても、お子さんの存在で何とか保っていられるんだと思う。
シャクレは今一人なんだから、凹んでしまうのも仕方がないよな。
思う存分ここで愚痴ってスッキリしていけばいいよ。
ついでに間嫁さんとの飲みで英気を養ってな。
587 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:22:44
>>586
どうもです。
情けない話ですが、淋しさは後からやってくるものだって実感しました。
汚嫁や間男の事は本当にもうどうでもいいんですが、自分自身が今ひとつ・・・・。
結婚生活も恋愛期間中も汚嫁目当てにデリヘルに通っていた時期も全部、無駄になったと、
全部その時間を無駄にした、されたと思えて仕方無いです。仕方無いものはホント、仕方ナイ・・・。
588 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:24:12
シャクレ、以外と純だな。
590 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:27:32
>>587
確かに汚嫁と関わってた時間が全部無駄になってしまったな。
離婚寸前になるとそれまでの勢いが消えてgdgdになってしまうサレが多いのも、これまでの時間や積み重ねに対する情が残ってるからだろ。
でも、すぐにはそう思えなくても、これから何十年先も汚嫁や間男に無駄な時間を過ごす事が無くなったのを実感できると思うよ。
魅力的な毒女と知り合った時に、何の気兼ねもなく口説ける立場なんだし。
591 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:35:21
>>590
そうですね、話相手がいなくなるのがこんなに虚しいとは思わんかった。
やっぱり、この歳になると異性の話相手がいないと話にならんです。
魅力的な毒女が欲しい!再婚したい!今度は失敗したくない!って、
前向きにgdgdしてるつもりだけどねw
592 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:36:30
33才だっけ?
595 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/07/26(木) 21:44:04
>>594
半年後にわかるべw
596 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:45:55
33歳です。

間嫁さんもやっぱり辛かったり虚しかったりするんで、自分の事を気に掛けて
くれるんだと思う。とりあえず被害者同士一緒に乗り切ろうよ!みたく声を掛けて
もらった。次の嫁になってくれるとかそんなドラマ的じゃあ無くてなんていうか、
気持ちが通じ合える唯一の存在だと思っています。有り難いと思っています。
597 :シャクレ ◆w8aXNwslWM :sage :2007/07/26(木) 21:50:04
>>595
年下の配偶者を持って失敗した者同士だね、っていう部分もあるので話が合うのは事実だけどね。
汚嫁とは全然タイプは違うけどねw
22 シャクレ ◆w8aXNwslWM sage 2007/10/07(日) 19:01:20
ちょっと後日談でもどうぞ。

あれからあの後にバカ2名とは一切会っていません。が、gdgdしてるらしいです。
現在は間嫁さんとは疎遠な状態ですが、先月にメールで色々と聞かされました。
間嫁さんはお盆の時期に元夫と再会したらしいです。間が勝手に来ただけですが。
あの後、隣県の工場で派遣工員して暮らしているそうだが、やはり耐えられないらしい。
今更ながら子供の事が気がかりになってるらしく未練がましい事ばかり言ってきたそうだ。
やり直してくれだとか、面会させてくれだとかはっきりした事は言わずに辛いとか悲しいとか耐えられないとか言ってたらしい。
要するに淋しいから愚痴を聞いてもらいたくて訪問しただけだと思う。
間嫁さんも一応聞いてやってあげたらしいが、「正直呆れたよ!」とか「ウンザリだったよ〜」という感想。
やっぱり間男は甘ったれというか未熟な奴だったようだ。子供には当然面会させなかったって。

汚嫁は汚嫁の身内も含めて消息は不明ですが、あの後に汚嫁の旧友みたいな人物数人と話をする機会があった。
ヤツは10代後半の頃から男に依存症なところがあったそうだ。根は真面目だが芯が弱いみたいな感じ。
「あんまり良い恋愛は無かったんじゃないかな?」っていうのを旧友女性から聞いた。
自分が大公開したもんだから汚嫁の旧人脈の間では事実を知る者が多くて有名みたい。

自分は今は毎月数回合コンとか紹介でデートとかしています。バツ1チームみたいな関係の友人が出来たものでw
間嫁さんは飲食店で働いていてあんまり休みが無いようだが充実はしてるみたい。
こんな所です。ダメージはやはりシタ側の二人のほうが長引いているのでは?と思うよ。

23 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/07(日) 19:12:09
シャクレはん乙です!
新生活が充実しててなにより。

新しい恋が始まるのも、そろそろの様子。
幸せを掴むのを祈ってます!
25 シャクレ ◆w8aXNwslWM sage 2007/10/07(日) 19:36:08
>>23
どうもです。
当分は再婚とか考えていませんが、自由に楽しみたいです。

なんというかあれから色々考えたんだけどいまいち浮気する人間の心境ってもんがわからんです。
自分も今は色々な人とお付き合いがありますが、掛け持ちとか二股とかじゃなくて単にたくさん会ってるだけです。
本気で惚れそうな人は見つかりませんが、やっぱり女は惚れて追っかけたいw
気が合わない人とは別れればいいだけなのに別れずに浮気する人物の気持ちが理解出来ない。
子供がいる既婚といない既婚で条件とか違うのかもしれないが・・・やっぱり意味不明だ。
時々こういう関係のスレッドを覗いてもプリってダメなヤツとしか思えない。
自分は普通過ぎるのでしょうなw
26 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/07(日) 19:38:06
やはり プリンたちはいなかったことにしたほうが
立ち直り早いな。
再構築組は幸せに馴れたって報告少ないな。
27 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/07(日) 19:40:28
>>25
てか、あんた、ふつうに善良な人だぜ。今度は幸せになってくれ。
28 シャクレ ◆w8aXNwslWM sage 2007/10/07(日) 19:48:40
>>27
善良ですかねw

普段はヘタレ気味で職場とかでも我慢ばっかりして中々毅然とした態度なんて取れやしません・・orz
なんというか、キレたら泣きながら凶器を振り回して突撃していく子供みたいなもんですよw
これでも34歳なので地味で平凡でも真面目に暮らしていくのが一番得かな・・って諦めてるだけですよw
29 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/07(日) 21:50:47
>>28
そういうのを自覚してるなら、まだまだ強い、立派な精神の持ち主だよ。
日頃から根拠のない自信を振りかざして「俺は強い」とか嘯いてるヤツほど、
ここぞという時にパニクって、結局、自分も周りも被害甚大、ってなる。
30 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 00:03:32
>>28
一件弱そうな、竹や柳は強風に流されてもまた元に戻る。
大木は強そうだが、強風で折れて終わりw
自分が判っているアナタはしなやかに強い人だよ。
31 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 00:35:28
>>22
>現在は間嫁さんとは疎遠な状態ですが
間嫁さんともっと密に連絡取って情報交換したり
デートしたりしてもいいんじゃないか。
33 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 07:51:07
>汚嫁の身内も含めて消息は不明ですが
引越しでもしたの?話が近所にもひろがっていずらくなったとか?
34 シャクレ ◆w8aXNwslWM sage 2007/10/08(月) 14:22:30
>>29 >>30
どうもありがとう。

>>31
間嫁さんに特別な感情は無いですよw 忙しそうだし休みも合わないしね。

>>33
そうですよ。持ち家じゃあ無かったからすぐに引越しましたよ。

とにかく未練もさっぱり、気分もさっぱりしてますよ。
気持ちが無くなったら汚嫁なんてそのへんの知らない女と一緒だね。
結婚って気持ちが一番大事なんだね・・・。当たり前ですが。
以上です。

35 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 14:46:03

36 ヤジセルリアン sage 2007/10/08(月) 15:10:56

浮気する人間の心情など癖のない人間には分らぬもの
分る必要もない
37 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/10/08(月) 18:20:27
汚嫁は親族含めて逃亡するはめになったのか。
汚嫁の立場はどんなかね?身内からも逃亡したいだろうな。

タグ: , ,

人妻を調教してみた。

4月 22nd, 2010

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Kについてカキコします。

Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。
もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。
なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。「じゃあ、○○○○を教えてあげようか。電源と机のあるところへいこう」と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」とか言い出す始末です。警戒される前にさっさと部屋へつれていきます。ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。「なんだぁ、すごくきれいなのね。」とはしゃぐ彼女。でも心の中は緊張しまくっているはずです。
言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ○○○○の説明を始めました。でも彼女はほとんどうわの空です。期待どおりに「寒くない?」とノースリーブの肩に手をあてました。びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。キスをし尻を強くなでると「ダメ」といいながら抱きしめる手に力がはいります。

旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。それを指摘してやると「だって触るから」といいわけしています。私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。「アアー!」という大きい声と共に目をつぶっています。「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチン○をハメられて、ほんとにKはいやらしい女だなぁ。」「そんな女じゃないわ」「じゃ、これはなんなんだ」といいながら突いてやります。「アッ」「アッ」とひと突きごとにイヤラシイ声をだします。ころあいはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。
ところが、Kはバックを知らなかったのです。「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」「風俗は気持ちいいからするんだろ。ほら、四つんばいになって尻をあげろ」「もっとだ」とバックのポーズを教えます。実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。たまりませんね。
そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニ○をさしこんでやりました。ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。すごい締め付けです。熟女とは思えません。今度もひと突きごとにすごい声です。正常位どころではありません。これ以来、Kはバック好きでフィニッシュはかならずバックで迎えることになりました。
私は割合と射精をコントロールできるので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類ときめて、しっかり教えてあげました。
そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい。」と聞くと「だして、私で満足して」というので思い切り射精しました。Kはすごく締まるのです。後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。本人はそれを当然と思っていますが(笑)
さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。ほとんど義務として。
覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。おそらく、不倫という背徳的状況、セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ、といった事前教育が功を奏したのかもしれません。裸の男女が快楽を追求する場に常識なんかもってきてどうするんだ、と。
男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉をいわれたり、いわされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態?で奴隷への道をまっしぐらにたどるのでした。
とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」にするかは、まだ微妙なところです。私はここぞとばかりにKにエッチを教え込むことにしていました。(言い方を変えれば調教ですね(笑)
5 日ほどした夜、Kをデートに呼び出しました。飲んでいるとやはり心はゆれています。「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ。」と自分に言い聞かすように話しています。私はあえて反論はしませんでした。どうせ、後で体に聞けばわかることですから。議論しちゃいけません。結果が大事なのです。
ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。私はそういうKを飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。幸いこのビルは屋上に出ることができます。
夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。
おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオ○○○を触ります。すでにグチャグチャです。「ほんとにあなたって強引ね。今までそんな男性はいなかったわ。」「なにをいってるんだ。こんなにグチャグチャにして。いつから濡らしてるんだ。濡らすのは男が欲しいからだぞ。」
誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。「キャ!」そうです。Kは人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。
「そんな気持ち悪いもの触らせないで。」「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。俺にも感じて欲しいだろ。チン○もマン○も現実に存在するんだぞ。」といいながらKの手に手をそえ、私のモノを扱かせ手つきを教えます。「ほら、Kのやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ。」ぼぉっとなったKを見て私はさらにいじめたくなりました。「ここでしようぜ。」「やめて。ダメよ。」「声を出してると人がくるぞ。」といいながら素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。しかし多少抵抗します。そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強くつままれると欲しくなってしまうようです。
しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。「アァー、」「こら声を出すと人に見つかるぞ。」といっているのに、ダメです。突くたびに声がでてしまいます。私はゆっくりと出し入れしました。やはりすごい締まり方です。ホントウにこんな名器を味わえない夫がかわいそうです。宝の持ち腐れです。
しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。
その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。「あんなところで」「でも感じていたじゃない。Kはなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ。」「そんなことないわ。」そうです。本当はそんなことないのかも知れません。快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。
こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。ところがある日、夫が、
ある日の夜、Kの子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。生真面目な夫ですからおそらくヤリたかったのでしょう。年に数度、襲ってくるそうです。
K は夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。しかしそれは杞憂に終わったようです。Kはいつものように夫に「夫婦なので性器を貸した」だけで終わったようです。夫婦の時間をもっても私とつきあい始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いておわったということです。時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。そりゃそうです。夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症にきまっています。もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたててくずれていきます。夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。みなさんもそうでしょう?
でも翌週、Kは私に抱かれにきました。Kはホテルにはいると「はやくいれてください。」といいます。そうです。もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備ができているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。
スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。すんなりとはいります。奥までいれると歓喜の声をだし、出し入れすると「ほしかったの、これがほしかったの。」と腰を強く押し付けながら訴えます。私はセクシーな尻をたたきながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチン○ で清めてやる。」とえぐるように腰をつきいれます。あいかわらず手で握られているような締まり具合です。
途中で抜き取り、フェラチオを強要します。Kは「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」といいます。「できなければ、いれてあげない」と断言するとKはあきらめ少しだけしゃぶりました。
初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。
それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。
そこで私はいいました。「俺のためにピルを飲め。中に出してほしいだろう。」「考えてみるわ」といったところでその日のデートは終わりました。
それから日々、ケータイメールでピルはどうなったか聞いていると、とうとう彼女は産婦人科にいってもらってきたのです。それを飲み始めてから一ヶ月、私はK に会いませんでした。「今度会った時は中に出してあげる。」なんてことでしょう。彼女は夫ではなく、私のために隠れてピルを飲んでいるのです。私がいつもささやく「ところかまわずセックスして中に出したい」という夢を実現するために毎日飲んでいるのです。今でも毎日飲むたびに私のことを考え、背徳感と快楽を思い出し複雑な気分なんだそうです。
おそらくKの周囲の人が知ったら卒倒するでしょう。とてもそんなピルを飲むどころかヘンタイの浮気相手がいるおうには見えない貞淑な女ですから。
そしてピルを飲んで一ヶ月たった日がきました。
久しぶりにKに会いソッコーでラブホテルに行きました。
医者によくいわれており、妊娠の恐怖はないようです。部屋にはいるなりいきなりスカートをめくりあげます。黒いパンストはいつもどおりですが、細いイヤラシイ下着をつけています。聞くとネットの通販で買ったようです。「どう、似合う?」と聞くので「いかにもぶっこんでくださいといわんばかりのイヤラシイ下着だよ。」と誉めながらいつものようにバリッとパンストを破り、下着をずらしていきなりハメます。Kはパンストを破られること、いきなりハメられることに被虐的な喜びを感じているのです。
腰を動かしながらさらにパンストを破ります。もう使い物にならないのに「イヤァ」といってます。「こうされたほうが燃えるんだろ。この淫乱な尻は」といいながらピシピシ叩いてやります。赤くなってくるにつれKも感じているのです。こういう興奮状態で叩いてもそれは痛みというより快感のようですね。マゾ女性が叩かれて感じるのは痛いのが好きという人もいますが多くのマゾ女性は興奮状態で普段は十分痛みを感じるくらいの刺激が、調度よいという人が多いのではないでしょうか。
もちろん簡単に快感を与えません。途中で抜き取りKの前に仁王立ちになって命令します「さあ、口で奉仕するんだ」一度咥えているので抵抗はしませんがあいかわらずヘタです。玉をもめ、竿を下からしゃぶりあげろ、強めに吸え、とプレイというより授業のように教えこみます。今まで一度もチン○を咥えたことのない人妻が遅れを取り戻すかのように熱心にフェラチオの練習をしているのは、征服欲を満たしてくれます。
次に壁に手をつかせてまたバックからハメます。乳首をいじめながら後ろから耳元で「こうやってところかまわずやってやるからな。」と囁くと「イヤ」といいますが、アソコはキュッとしまります。そろそろオスの刻印を押したくなりました。早く腰をふり、付き捲ります。Kの腰をグッとつかみ前後に激しく動かします。まるで自分のオナニー道具のように使ってやります。とうとう射精しました!さすがに中出しは快感に脳が痺れますね。
あまり射精経験のないKは「出たの?」と聞いてきます。(これが最近は、たくさん出たわね、というまでになりました。)「とうとう思い切り中に出してあげたよ。イヤラシイなぁ。」Kに終わったら男性のものをティッシュで拭くことを教えます。まったくどんな旦那なんでしょうか。
Kの股間からはザーメンが垂れてきません。Kは非常に締まりがいいのでダラッとは出てこないようです。
休憩して雑談しているうちにもう一度したくなり、しゃぶらせます。「また!」といいながらも口の中でみるみる大きくなるペニ○に女として喜びを感じたようです。熱心に教えたとおりにしゃぶります。口から抜いて、またハメます。「旦那に何度もされたことはないのか。」「ないわ。そんな何回もできるなんて知らなかった」「壊れるまで使ってやるからな」「イヤァ」といいながらKも腰を振ります。結合部はさっきのザーメンでイヤラシイヌメヌメ感がありニチャニチャすごい音をたてています。イヤな予感がしましたがかまわず続け、2度目なので遠慮なくまた出しました。はずすとやっぱり、ザーメンがカプチーノ状態で真っ白な泡となっています。
さんざん人妻のマン○を犯しまくった満足感で風呂にはいりました。
最初にKの露出調教をしたのは、酒を飲んだ後に某公園に酔い覚ましと称して散歩にいったときでした。暗がりでは人妻も大胆になり積極的に腕をからませてきます。人気のない林の奥のベンチに座りキスをします。舌と舌をからめあい唾液をすすりあうような濃厚なキスを教えたのは私です。耳や首筋を噛まれると電流のような快感が走ることを教えたのも私です。「おまえは俺のオマ○コ奴隷だ」と繰り返し囁き、今では自ら「私はあなたのオマ○コ奴隷よ」といい淫らにあそこを濡らすように調教したのも私です。
そういうKですからベンチに座ったところでただですむとは今や思っていません。最初はベンチでのフェラチオから始めました。咥えるまでは「人がくる」とか「誰かに見られてるよ」とか抵抗していましたが、いったん咥えるともう夢中です。男性器を口で愛撫していることに興奮しています。オマン○を触るともうヌルヌルです。旦那が相手では決して濡れることのないオマン○が私のチン○を咥えるともう受け入れ準備OKなのです。「さあ、俺の上に乗るんだ」「だめよ。人がくるわ。こんなところでなにを考えているの」「ほしくてしょうがないくせに。ほら」と私はKを立ち上がらせパンストとパンティを一気にずりおろし、私の股間に腰掛けるようにさせ貫きます。「ハァウ」というため息と共にもうKは抵抗できません。私の思うままに腰をふります。このころはまだピルを飲んでいませんでしたので射精はしませんでしたが、私は人妻のKに屋外プレイを教え込んだことで十分満足でした。
次のプレイは某百貨店の地下駐車場でした。Kをつれていく途中で「こんなところになにかあるの?」と聞きます。「あるさ。快楽がね。」と駐車場の影でやはりスカートをめくりあげ下着を引き下げ車に手をつかせバックからズコズコ突き捲りました。人がいないのをいいことにブラウスまでめくりあげ、ほとんど裸にしてやりますが快楽から逃れられません。私がはなすまでなすがままです。
こうして数回屋外での経験をすると、Kはそれはそれで楽しみにするようになりました。ピルを飲んでからはエスカレートする一方です。雑居ビルの屋上、公園ところかまわずフェラチオ、ファック、中出しです。正直、屋外での人妻への中出しは脳が溶けそうな快感です。私もやめられません。
Kが社会生活を送っている周囲の人、夫はきっとこういうKの姿をみたら気絶するでしょうね。

だんだん男の味を覚え、全身が女らしい丸みをおびてきたKをさらなるヘンタイにするべく、私が教えこんだのがアナルセックスです。そうです。いまや旦那ではまったく感じない女が、私の前では「アナルも犯して」というほどの淫乱になっているのです。
そもそも最初、バックで犯したときに少しだけ広がっているアナルを見て、容易にアナルセックスできそうだと予想はしていました。
太い糞は出るのになかなかアナルセックスができないのは精神的緊張で固くなってしまうからです。
最初に風呂で自分でほぐすように命令していました。そうやってアナルを扱うことに抵抗感をなくすのです。セックスする度に前日にアナルをほぐしたかどうか聞き、やっていなかったら「はい」というまで尻を叩きます。そうやってK自身で指2本くらいがはいるようになったところで、私が指で一度犯しました。
その次のデートではついにペペの登場です。ペペを塗りたくり、ゆっくりとアヌス周辺かをもみほぐします。Kは「ヘンな感じ」とはいっていますが拒否はしません。アナルを犯されるという背徳感のためオマン○はヌルヌルです。両方に指をいれたりしましたが、感じませんね。この肉壁をコリコリしてあげると狂ったように感じる女性とKのようにあまり感じない女性がいるのはなぜでしょうか。
それはそれでゆっくりと指をいれ、2本にしました。それでアナルのあちこちをかきまわします。きれいにしただけあって余計なものはついてきません(笑)十分ほぐれたところで私のペニスにもペペをつけ、「さあ、お尻をつきだして」といって押し込みます。ググッといった感じで入る途中で「さぁ、息をはぁーっと吐いて」といって緩んだところでスポンとはいります。「ほら、はいったよ。Kは俺にアナルの処女をささげたんだよ。」Kは恐怖におののきながらも耐えています。少しだけ用心しながら動きます。ここで痛みを覚えると再度の挑戦はむつかしくなりますから。じょじょに動きます。「どうだい。感じる?」「出そうな感じなの。でもヤッて」
さらに動きます。「もう、ゼンゼン平気だよ。もう少し動いていい?」と大きく動かします。突然、Kがまるでオマン○を犯されてるような声を出します。「感じるの?」「大きく動くと感じる」ということで最初のアナルセックスなのに普通のセックスのように突くことになってしまいました。もちろんフィニッシュはアナルです。「出していい?」「出して。アナルにいっぱい出して。」その声を聞きながら果ててしまいました。Kはアナルに出たのがわかったそうです。アナルでセックスをし、射精までされてしまうというヘンタイプレイをKは大好きになりました。今ではデート(=セックス)するとき必ず一回はアナルも訪問してあげないとお尻が物足りないそうです。
アナルというと実はニューハーフの方を調教したこともあります。
体が男性でもアナルだけでイクことができるようです。
私はいつかマゾのご夫婦のアナルを両方とも犯してみたい、という妄想をもっています。

昨晩も露出調教してきました。旦那は酔いつぶれて寝ているところを夜中の11時に呼び出しすのです。Kと子供、旦那は別室に寝ていろということで呼び出しました。一応、コンビニのアイスは持って帰らせましたが(笑)
夜中ということもあり生足、ノーパン、ノーブラで来させました。
「こんな時間にこんな用事で出てくるなんて私、頭ヘンだわ。」とぼやいております。はいはい、色ボケしてるのは確かですよね。人気のない街を歩きます。でも歩いている理由はセックスして見つからないところを探しているんです。ヘンタイですね。だからわざといいます。「あそこだと見つからないかなぁ。あ、浮浪者のおじさんがいる。見られてもいいか。」「声だしちゃダメだよ。」もうKは期待ですでにグチャグチャです。とある川べりのビルの陰にひっぱり込みました。川向こうのビルにはブラインドは閉じられていますが電気がついています。「ダメよ。あそこから見えちゃう」「いいじゃないか。お前がヘンタイ泣きしてるところを見てもらおうぜ。こんな暗がり絶対見えないさ」私は壁にもたれKの頭を下におします。「しゃぶれよ。」慣れたKは旦那には絶対しない、私に教えこまれたフェラチオの淫技を繰り出します。私が喜ぶようにチュバチュバ音を立ててしゃぶります。舌で根元から先端に向けてしゃぶりあげたり玉をもみながら熱心にやります。もうハメて欲しいのでしょう。Kを立ち上がらせいきなりスカートをめくりあげ、即座にハメます。いつものように前戯なんてものはKはわずらわしく感じるだけなのです。とにかくファックが大好き。いったいどこまでヘンタイになるのでしょうか。
Kがいいます。「あー、これが欲しかったの。」腰に手をあて自分のオナニー道具のようにズコズコ突き立てます。ホテルでヤルよりもすごい締まりかたです。風が少し吹いてなんだか最高です。
スカートのボタンを徐々にはずし床に落とします。シャツをどんどんまくりあげ、もうほとんど全裸です。「K,道端で裸にされてヤラれるのはどうだい。」「いわないで、感じちゃう。もっと突いて」尻をぐっと突き出し腰を押し付けてきます。こうなると貞淑な人妻も単なるメス犬です。バックから突き立てます。ときどき、敏感な乳首をいじめながら。とうとう射精感がきました。「でそうだ。出していいか。」「いいわ。ザーメンいっぱい、いっぱいちょうだい。マン○に思い切りだして。」いつもいわせているようにいいます。旦那のチン○はよせつけもしないくせに、私のザーメンは前後の穴で搾り取るだけ絞りとりたいそうです。そのために毎日、ピルを飲んでいるのですから。「いくぞ。」ドクドク、すごい快感です。ちょっとの間、ボーっとしてしまいます。離れるとKがバッグからティッシュを出し拭いてくれます。旦那のチン○は絶対に触らないのに私のチン○は丁寧に拭きます。気持ちよくしてくれて、たっぷり射精してくれてとてもうれしいのだそうです。Kは軽く拭いただけでいつものように漏れず、大慌てで服を着てその場を立ち去りました。コーヒーを飲んで別れました。ケータイメールに「すごい快感。またしよ。」と入ってきました。今や私専用の性欲処理女です。オナニーをしたいこともあるのですが、その前に彼女がザーメンを絞り取っていってしまいます。なにも知らん旦那はきっとオナニーでもしてることでしょう。Kに現場をおさえろ、とけしかけているのですが。

30歳台の女がその年から男を覚えてもずいぶんかわるものです。
出会ったころは暗い堅い感じで、抱いてもゴツゴツしている感じでした。ところがいまや化粧が若干濃くなったものの以前より若やぎ体には以前より脂がのりやわらかくなっています。抱くと男に甘えるしぐさも覚えてきました。セックスはありとあらゆる体位を教え込み、もとから締まりのよかったオマン○も磨きがかかり私のチン○の形にえぐられています。いつでも中出しできるようピルを毎日飲んでいます。それはセックスレス夫婦の旦那のためではなくご主人様の私のためです。
アナルの感度もよく、自ら肛門を見せアナルセックスをおねだりします。私とのデートの時はいつでもどこでもハメてもらえるようにガーターストッキングに紐パンです。会ったら私のパンツから自分でチン○を取り出し、「オチン○様をください。」と挨拶してから旦那のは直視したことも触ったこともないのに私のものは喜んでほおばり、教え込んだ男を喜ばせる技を駆使できるようになりました。しゃぶらせることが彼女にとっては前戯ですから、すでに濡れそぼり、即座にブチこまれることに喜びを感じるようになりました。ケータイメールで一日に3,4通は「調教して」「オチン○がほしい」「たっぷりザーメン射精して」と人目に触れたら生きていけないような、どんなエロ小説よりもエグイ表現の卑猥なメールをやり取りし、一日の半分はセックスのことを考えています。
最低、週に一回はザーメンを中出しされています。露出、軽いSMでたいへん興奮するように仕込まれヘンタイ的なことには今や性欲むきだしで積極的です。命令すればぶっといディルドウをフェラチオし、卑猥なポーズで自分のオマン○につきたてオナニーを披露します。欠点は途中で本物の肉棒にむしゃぶりついてしまうことですが。
外見は淑女っぽくおとなしくしていても、本当はこんなに淫乱な生活をしているのですからどうしてもエロな雰囲気が漂っているようです。今まで会ったこともない電車で痴漢に会ったり、コンビニでナンパされたり、会社でも特におじさんがイヤラシイ目つきで見ていたり、実際に不倫旅行を持ちかけてきたりするのです。
今まで下心をもった男にちやほやされたことがないのでとまどい気味ではあります。
でも、まだまだカップル喫茶、スワップ、複数の男に奉仕したり、マゾ男を飼育させたり、たっぷりと淫乱な経験豊富な女に仕立てあげていくつもりです。女は変わりますね。
旦那にはあいかわらず妻は不感症の女だと思わせておかねばなりませんが。

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