エロ体験談

5月 23rd, 2010

この話はわてが営業をしていて実際にあったお話しや。
フィクションは入れておりまへんので他に公開せん!でおくんなはれちゅーワケや。
あえて事業者名、登場人物名をふせておるんや。
その人は、人妻でした。
仕事の関係で、相手の会社に行った時、
お茶を出してくれはった、しゃっちょー婦人(40代)や。
チトハイソな感じで、黒いストッキング
がセクシーやったのが今でも、頭にやきついていまんねん。

仕事上、何度か会社に訪問し、打ち合わせを重ねる度
しゃっちょー婦人とも言葉を交わす回数が増え、目線がすごく、
気になるようになったんや。
5回目くらいの打ち合わせのとき、
しゃっちょー婦人は、タイトなスカートに、前あきの白いブラウスを
きていて、髪をポニーテールにしていたんや。
それを見たワイは、ねぶるようにしゃっちょー婦人をみてしもて
たんや。ワイが思にはしゃっちょー婦人はワイの事をスケベな奴と感じられた
と思いたんや、また、ワイのペニスもむくむくと大きくなり、
股間が膨らんでしもたんや、チト気にしがちに、
よそ見をしながら、治まるのを待ちたんやが、しゃっちょー婦人が
気になって、気になって、仕方なくまた、せんど
見てしもてまんねん。

その時、しゃっちょー婦人と目が合い、ワイは照れた顔で、見つめてしもたんや。
もちろん、しゃっちょーは近くで、社員と話をしていまんねん。
しゃっちょー婦人は、目をそらし、うつむきかげんに笑みをこぼしていたんや。

この会社は、従業員が12.3人で、3階建ての自社ビルや。しゃっちょー夫婦の家は
ビルの隣にあり、準和風の大きな平家で暮らしていまんねん。
しゃっちょー夫婦の間には高校生の女の子がおると上司から聞かされていたんや。

打ち合わせも終わり、社に戻ろうと思い午後4時ぐらいに、
「おおきに!」と部屋から出て
階段を降りた時、前からしゃっちょー婦人が、階段を上がって
きたんや。ワイは、チト嬉しく思いたんや。
「また、よろしゅ~お願いしまっせ~!」とワイは弾んだ声で言った、
しゃっちょー婦人は、はぁっ!とワイの顔を見た時に、持っていた書類の用紙が
5〜6枚床に滑り落としてしもうた。
しゃっちょー婦人は、上体を屈ませながら用紙を拾い始めた。
その時、ワイはしゃっちょー婦人の胸元に視線が釘付けになりよった。白い
ブラウスが、前にはだけて茶色の肌着の下
から、黒のブラジャーをのぞかせとった。結構巨乳やった。
「すみまへん、」とえぇーながら、ワイも用紙をひらうのを手伝った。
せやけど、しゃっちょー婦人の胸が気になり、見てしまっとった。
しゃっちょー婦人がワイに突然こっちを向き、「あっ!見えた?」と聞いてきた、
オノレでも赤くなるのがわかり、「チトだけ」と答えて
しもうた。しゃっちょー婦人が笑顔で、「あまりわてをみないように
しておくんなはれねー」と言ってきた。見とれてたのバレて
いたのかーとワイは感じた。何を調子づいたのかワイは、「綺麗やろから」
と答えた、事もあろうにしゃっちょー婦人にとゆう気持が、言って
しまってからわいてきた。

しゃっちょー婦人は、その場を立ち去ろうとせず、ワイの顔を魅入って
なんぞ考えていた様子やった、僅か5秒ぐらいの沈黙が続いた。
「チト来て!」としゃっちょー婦人がえぇーながら、ワイを手招きして
階段を降りて行く。ワイはなんかえぇーことあるような、気配を
感じつつ、跡についていった。

行き着いたところは、しゃっちょー夫妻の住まいやった、裏口の玄関から
入れられた瞬間、しゃっちょー婦人が、興奮した面もちでせまってきた。
「わてもあんさんが、ここに来る度、あんさんのことが気になっていたのよ!」
っと言われてしもうた、ワイはしゃっちょー婦人を抱き締め、「奥さん!奥さん!」と
とヨガリながら連発した。しゃっちょー婦人の香水の香りがワイをオオカミに変えてしもうた。
もうどうにでもなれ!と腹をくくった。

奥さんのブラウス上から、胸を触りながら、ディープキスをした、
ほんで、胸から尻へと、手を滑らせながら、やらしく触った、
奥さんもワイの尻を触り、「うっふん〜、んっー、」と感じとった。
ワイが奥さんのブラウスのボタンを外そうと手を延した時、奥さんが、
「靴を持って上がって来て」と、キツイ口調で言った。
旦那がきた時に、すぐに逃げられるように靴を持って行くことは
雰囲気で察した。
ワイはてっきり、寝室へ行くものと思っていたが、入ってったのは
お風呂とトイレが一緒になりよった、トイレ&バスルームやった。
直ぐに逃げられる窓もあって、チト安心感がわいた。
奥さんは、トイレの便器に座りワイに前にこいと手招きした、
ワイは奥さんの前に立ち、ちびっと上体をかがめながら奥さんと
ディープキスをした、奥さんは、キスしながらワイの股間を触って
きた、(かなり飢えていたような感じ)ワイのチンボがムクムクと
大きくなり股間が膨らんだちゅうワケや。奥さんはワイのズボンのベルトを外して、
ジッパーを下ろしブリーフパンツも下ろした。パンツをめくった
瞬間、チンボがぶるる〜んと顔をだした。(奥さんと御対面だ)
奥さんはチンボを触りながら、笑顔で「うゎー大き〜い」と言いながら
舐め始めた。最初は愛撫しながら(味わうかのように)どこぞ
満足そうに舐めていた、チンボを舐めながら奥さんが上目で
「ずーっとこれやが欲しかったのよ、主人とは1年もSEXしてなくて
わて欲求不満なの、せやからおもいっきりしたいの、ねぇーえぇーでっしゃろー」
と奥さんは喘ぎ声まじりで言った。
ワイはニコっと笑いながらうなずいた。奥さんはだんだんと激しく、
やらしい、音をたてながらフェラをしてきた。

そのフェラは凄く気持ちようてワイはイッテしまう〜!と感じた
両手で奥さんの頭を押さえ、「奥さん、ワイイクよー、あぁーん」とワイが言ったら奥さんが
チンボをしゃぶりながらうなずいた。
ワイは「あぁ〜うぅっ、んっ」と声を出し、心の中で(しゃっちょー婦人の口の中で!)
えぇーのか?今まで味わった事のない刺激を感じた。
奥さんはワイのザーメンを音をたてながら(チュッパスッポ)吸い飲干して
くれはった。奥さんの瞳が妖しく見えた。

ワイは奥さんの服を脱がせ下着姿にした。
かなり40代とはいえプロポーションがよう、上下揃いの
黒の下着がたまらなくセクシーやった!パンティーもかなりハイカットで
透け透けやった。ワイは全裸になり、奥さんの下着を脱がせ、まじまじと
奥さんの身体を魅入った。「そないに見ないで、恥ずかしいから〜」と
奥さんがワイの手をとってオノレの胸を触らせた。

ワイのチンボは大きくなりビンビンにまたいきり立っておるちゅうワケや
ワイは奥さんを床に寝かせ股を開かせ奥さんのオマンコを味わった。
オマンコの毛は手入され舐め易く、
クリトリスを舌で刺激してやった。「イイ、感じる〜、ああ〜ん、」奥さん
が喘ぎはじめた。クリトリスが大きくなって、奥さんのオマンコが
濡れてきた、ワイは音をペチャペチャたててクリトリスを吸ったり
舌で転がしたり激しく連続的に繰り返した。奥さんはヨガリ、腰を上げ
大股を開いて「ああっんーっつ、イイッ、すごーいわー、あーん、」と
声がだんだん大きくなって、どなたはんかに聞こえる心配感がでた、せやけどワイは
続けて「奥さん〜美味しいよー、ベチョベチョになってきたよー」と
えぇーながらオマンゴをしゃぶった。奥さんは絶頂に達しようと腰を上に
ずらし背筋ををくびらせた。「いやーん、あっあーん、んっ、ううっ!」
奥さんはイッた。!奥さんのオマンコはビチョビチョでワイのチンボを
欲しがっとった。奥さんが「はよう入れて!ねぇーはようぅ、」とヨガリ声で
求めてきた。ワイはいきり立つチンボ揺らしながら、奥さんに見せつけた。
「お願い、はようちょーだーい、ねぇ」と奥さんがチンボを触ってきた、
ワイは奥さんを寝かせ普通にチンボをオマンコに挿入した、ヌレていたせいもあってか
スンナリと入った。「ううっつ、ーん」と奥さんが喘いだちゅうワケや。
奥さんの中は結構な締まりあんばいで、気持ち良かった。
ワイはチンボをぼちぼち出し入れしながら、奥さんの耳もとで
「奥さん、ホントに久しぶりなの?スンナリ入ったよ?」と聞いた。
奥さん「久しぶりよーんっ..」
ワイ「そのわりにはオマンコの通りがえぇーねぇ〜」
奥さん「っんっふーん…オノレで慰めていたから〜」
ワイ「オナニーしてたの、ずっと?」
奥さん「うん、、ああーん」
ワイ「何を想像してたの?」
奥さん「大きなオチンチン…..いやーんっ」
ワイ「よーし、奥さんズボズボ大きなチンボを突き刺してやるからな!」
ワイは、激しく腰ふった、ほんで奥さんの両足をオノレの肩にのせ、
前かがみになって思いきり突いた!「ああッん、ああッん、んっつ」
奥さんは苦しそうにイッタようだちゅうワケや。ワイは奥さんを、よつんばにして
バックから攻めた、奥さんの尻とワイの股間にリズムようあたる音が
ピタンピタンと鳴り響いた。「すごーい、ぎょうさんしてーっ!」と
奥さんが前にズレながら悶え、壁に手をあてがえ我慢しとるようやった。
ワイは奥さんの尻を両手でもって、オノレの方に奥さんをひっぱった。
チト乱暴やったが、くねくねしはじめた奥さんをオモチャのように
扱ってやった。
バックも飽きたので、今度は奥さんの大きなオッパイでパイズリしてもろた
あまりパリズリは気持ようないことは知っていたので、パイズリしながら
フェラをさせた。この辺りでワイはチトオノレの異常さを発見した。

それは、最初は女の好みにあわせるが、後半戦はオノレの好きなように
させてもらえへんと満足でけへんちゅう事を自覚した。(チトSっぽい?)

話す口調もあらあらしくなり、奥さんしゃぶってくれ!とゆう表現が
当り前の雰囲気になりよった。奥さん自体はそないに抵抗を感じてへん様子。
ワイ「ぎょうさんこれやが欲しいか?」
奥さん「チュパチュパ、はい!」
ワイ「今度はチトイタイかもよ!」
奥さん「はい!」

ワイは奥さんの腕をオノレの首にまわし、奥さんを抱き締めながら
立ち上がった。ほんで奥さんの両足の膝の後ろに腕を入れ、
立ちファックの姿勢をとった。
結構この姿勢はきついが男の強さを象徴できるファックシーンだ!。
またリズムようピタンピタンと音がながれ、チンボが思いっきり
オマンコに突き刺さって奥さんは、悲痛な顔をしておるちゅうワケや
ワイ「どやっ、こないなのは?」
奥さん「恥ずかしい、ああーん、っん」
ワイ「はじめてか?」
奥さん「あっんーはぁー、はいっ!」
ほんでこないな体勢を3分ほど続けて、奥さんの身体が立っていられへん
事を予想したうえで、壁に手をつかせて、尻を突き出させ立ちバックの体勢で
後ろからぼちぼちとおもいっきり突いてやった。
だんだんとスピードをあげて突いた。奥さんの束ねた髪を掴んで頭を後ろに
ひぱった。奥さんの姿勢はやらしく、壁に手をつきケツを突き出し、
頭も後ろに仰け反った格好やった。
ワイ「奥さんスケベな格好しとるよ」
奥さん「うっうっ!ああ〜ん、いや〜っん」
激しくワイは腰を振り、両手で奥さんの腰をもち前後に動かしながら、
奥さんの尻を平手打ちしてやった。<ピッシャーン!ピッシャーン!>
奥さん「いやーん、感じちゃう〜、ああッんーん」
ワイ「ああっー、気持ええー、おくさーん、おぉーっ」
ワイはおもいっきり腰を振る速度を速め、イク体勢にはいった!
ワイ「もうイクでー、はぁはぁ、おんどれの口でイクでー、….」
奥さん「ああーん、イクっ、イクっ、きてーぇー、」
ワイ「よっしゃ、こっちこい!」
ワイは奥さんの髪の毛を右手で掴み、奥さんの口にワイのチンボを
押し込んだ!、ほんで奥さんの喉仏にあたるほど、激しく腰を振った!。
奥さんの表情は苦しそうにしかめっ面やった。
ワイ「よーし、イクでー、全部飲込めよ!」
奥さんは、目を開き上をみてうなずいた。
ワイ「あっ、おおーっ、気持えぇーっ……奥さんーん」

それは最高のフィニッシュやった。
いったとおり奥さんは、ワイの精子を綺麗に飲んでくれはったんや。

ワイは帰り支度をしながら、
ワイ「すいまへん、痛くなかったやろか?」
奥さん「サラサラ、気持ち良かったわ!」
ワイ「それじゃワイ帰るんや。」
奥さん「またできればやりまひょよ?」
ワイ「っえ!」
奥さん「わてはお嫌い?」
ワイ「そないことはー、ただしゃっちょーに….」
奥さん「気にしなくてえぇーのよ、あっちも浮気しておるから、」
ワイ「はい…..」
奥さん「今度は会社のトイレでせん!?」
ワイ「えーっ?」
奥さん「わて、トイレやるのが感じるの、………
白状するとたまに会社のトイレでオノレを慰めとるの?
変態かなーわてって?」
ワイ「むッチャ刺激的やね、」
奥さん「それじゃ決まりね!、でもチトあんさんに聞いてもらいたい話があるのよー」
ワイ「はい?」
奥さん「また今度話すわー、主人の浮気相手のことで…..チト頼みもあるしね」

ワイには何の事かわからず、その日は帰った。

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娘婿物語

5月 12th, 2010

furin 64 娘婿物語

あの衝撃の夜から、博さんが夕食を取りにくるのを心待ちにしていました。残業が長引き、外食致しますという連絡があった日などは落ち込んだものでございます。。
その気持ちを夫には悟られないよう気をつけていました。
とある夜、3日振りに夕食を取りに来た博さん。衝撃の夜から10日ほど経っています。私はうれしさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。
その日、夕食を食べようとしたころ、夫が浴室に行きました。夫の入浴時間は、だいたい20分ほどでございます。。
夫は博さんに「たくさん食べて行けよ」と言い残し入浴致します。ビールを注ぐ私の目を見て博さんは感じてくれたようでございます。。
抱きすくめて激しいキスをする博さん。待っていました。これを待っていたのでございます。。私は夫が同じ屋根の下に居ることも忘れて彼の背中にしがみつき、彼の舌を強く吸います。
声が出せないもどかしさ、夫がいることの背徳感で一気に駆け上がりそうでございます。。私はスボンの上から触り始めます。
大きく、逞しくしてくれている。彼はベルトを外し、ジッパーを下げ、パンツも下げて、いきり立ったチンポに私の手を誘導致します。時間がありません。
私はすばやくしゃがみ込んで彼のチンポに吸い付いて、舌で舐め上げ、優しくしごきます。タマタマも口に入れ、しゃぶり付く。無我夢中のフェラチオが続きます。
彼は
「出ます!出ますよ!」
と小さな声で囁きます。私はうなづいて、さらに激しく舌を、唇を、手を総動員でございます。。彼の足がピンと突っ張ったかと思うと私の口に大量の精液をほとばしらせました。
すべてを飲み込むことができず床の上にポタポタとこぼれます。私は頭が痺れ、あそこがヌルヌルになっているのがわかります。
飲み込めず口の中の精液をシンクに吐き出致します。キッチンペーパーで彼のチンポをきれいにして、床に落ちた精液を必死で拭き取ります。
彼も大慌てでパンツを上げズボンを元に戻致します。浴室の方で音が致します。私は準備していたフライパンをコンロかけて火をつけます。冷蔵庫からステーキを出して手早く塩・胡椒してヘッドをフライパンに落と致します。
ジュッという音と共に煙と香りがキッチンに広がる。換気扇をしばらく付けずに、ステーキの焼ける匂いで博さんの精液の匂いを誤魔化してしまいます。
博さんは夕刊を見ながらビールを飲んでいます。夫が風呂から上がってきました。ステーキの焼ける匂いに
「お、博君だけ特別メニューかい。豪勢だな。それにしても煙がすごいな」
とつぶやきます。私は
「まだ若いし、N(娘)のためにもがんばってもらわなきゃいけないでしょ?」
と相槌を打ちます。ただし『特別メニュー』はステーキだけではありません。先ほどのフェラチオもそうでございます。し、これから私が考えていることも素敵な『特別メニュー』になるはず。
夫も、そして博さんもまだそのことは知りません。ステーキを焼きながら私の頭の中にある作戦が浮かんでいるのでございます。。
ステーキを美味しそうに食べる博さん。肉を頬張る彼の顎やこめかみの動きがエロチックに見える私は変態でしょうか?
さっきのフェラチオの余韻が口の中、そして舌に残っています。
和室で読書している夫にN(娘)の容態を告げます。随分良くなって予定日通り出産できるとのこと。夫は大喜びでございます。。
「前祝いしちゃいましょ?」
そう言って夫と二人和室でビールを飲み始めました。元々お酒に弱い夫でございます。が、可愛い娘の無事と、生まれてくる初孫のことで気を良くしたのか、ビールを飲み始めます。
「ご馳走様でした。お風呂いただきます」と博さん。
「お風呂上がったら一緒にどう?」
「はい、僕もいただきます」
と言い残して浴室へ。こびりついた精液を洗う姿を想像しただけで体の奥がジンと痺れます。私は娘のいろんな話をして夫を喜ばせます。
2杯、3杯とコップを空けていく夫。顔が赤くなっています。
「飲み過ぎたかな?」
「いいじゃないの、今日くらいは。Nと可愛い孫のためのお祝いでしょ」
「そうだな、もう少し付き合うか」博さんもお風呂から上がって、一緒に飲み始めました。ワインまで飲んだ夫。顔を更に赤くして船をこぎ始めます。
「あなた、ちょっと横になったら?」
「ん?ああ、そうするかな」私は枕とタオルケットで夫を和室に寝かせました。
「じゃ、あたし達は向こうに行きましょ」居間に移ってワインをいただきます。夫は軽いいびきをかき始めます。
私は博さんの横に座ってキスをせがみます。博さんは驚いて
「だ、だめでございます。よ。お義父さんが・・・」と囁きます。
「大丈夫よ、あれだけ飲んだら絶対起きれないから」
尻込みする博さんに私から積極的なキスを致します。夫はむこうを向いていびきが続いてる。博さんも横目で夫を睨みながらキスを致します。
乳首が立って硬くなっています。私はTシャツをまくり上げ、ブラジャーから左側のオッパイを出致します。持ち上げて乳首に音を立てないようにキスしてくれる。
電流が走り、思わず声が出そうになるのを我慢致します。私は博さんの股間に指を這わせます。さっき私の口に出したのにもうこんなに硬くなっています。
私はトレーナーの中に、パンツの中に手を入れます。
「だめでございます。!お義母さん、お義父さんが起きちゃう!」
私は構わずトレーナーとパンツを下に降ろ致します。カチカチになった博さんのチンポが再び私の前に現れました。
私は夫の後姿を見ながらゆっくりと咥えながら舌を這わせます。博さんの手が私のオッパイに、片手は髪の毛を撫でてくれています。
夫はすぐそこ、5メートルの距離でございます。。夫の背中を見ながら娘婿のチンポをしゃぶっている淫乱な中年女。
あぁぁ、堪らなく欲しい!今すぐ私に突き立てて欲しい!狂おしいほどのピスントで中をかき回して欲しい!私はチンポから口を離しました。
ブラとTシャツを直して博さんのトレーナーとパンツを元に戻致します。これ以上のことは夫の前では無理でございます。。
私は夫を2階の寝室に連れて行くことにしました。博さんはもう帰ったわよ、と嘘をついて。
博さんを洗面所に隠して(笑)夫の元へ。軽いいびきをかいて寝ている夫を起こ致します。嫌がる夫をなだめすかして階上の寝室につれて行きます。ベッドに倒れこむ夫。「博君はどうした?まだ飲んでんのか?」「なに言ってるの、もうとっくに帰っちゃったわよ」「そうか・・・。あー、飲みすぎたなぁ・・・・」と言いながら夫はいびきをかき始めました。ドアをそっと閉めて博さんが待つ洗面所に急ぎます。洗面所は作りつけの洗面台の壁一面に大きな鏡があります。「博さん、入るわよ」と小さな声をかけ、引き戸になった洗面所のドアを開けると、一糸まとわぬ姿で立って、私を待っている博さんがそこにいました。天井に向かって逞しく屹立したチンポ。私は引き戸を閉め、念のために鍵をかけて彼に飛びつきます。Tシャツを脱ぎブラを剥ぎ取り、スカートを脱いでパンティを下ろ致します。彼は激しくキスをしてくれます。私は興奮と快感でくずれ落ちそうでございます。。「触って!ねぇ触って!」私は彼の右手をつかんでオマ●コに導きます。太い指が私の敏感な部分を這い回る。「ああぁぁぁ、気持ちいいぃぃぃ」声を殺して喘ぎます。彼の指が中に入ってきて激しい動きで中をかき回致します。「あぁぁ、だめ!声が出ちゃう!」私はキスをせがみます。私の手は彼のチンポをしごいています。だめでございます。。我慢できない!欲しい!今すぐ!「ね、博さん入れて!お願い!入れて頂戴!後ろから!」私は体を反転させ、手を洗面台についてお尻を後ろに突き出致します。鏡に映る私の目はランランと輝いています。淫乱な血が騒いでいる。我慢できずに腰がひとりでに動き始めて博さんを挑発しています。博さんの力強い挿入を心待ちにしている私。ところが!博さんはいきなりしゃがみ込んで私のオマ●コに力強く吸い付いてきたのでございます。!「あっ!あぁぁぁ」思わず大きな声を上げてしまう私。「いやいや!キスはもういいの!欲しいの!入れて欲しいの!」私は喘ぎながら囁きます。いやいやとは言いながら、この快感!後ろから口全体を使ってオマ●コ全体を、アナルを舐めて、吸い付いて、あまがみされ続けます。「逝く!逝っちゃう!来て!来て!入れて!」お願い!」彼はやっと立ち上がって私の腰を両手で掴みます。鏡の中で絡み合う視線。私はできる限りお尻を上に上げて彼のチンポを受け止める姿勢になります。彼が自分自身を掴んでオマ●コにこすり付けます。「じらさないで!お願い!入れて!入れて!」私は涙声になりながら懇願しています。彼の手が私のお尻を二つに割るように、オマ●コがよく見えるように広げていきます。そして・・・、待ちに待ったチンポがズルリと入ってきました私の頭の中に無数の星が散らばる
博さんの左手が、太ももからお尻、腰を這い上がって脇、背中、二の腕そして頬、髪の毛をなでて行きます。
そして右手がお腹から両方のオッパイへと移っていき、左右の乳首をこれでもか!と弄んで、また下がって行き、
恥骨を、そしてクリトリスを撫でていきます。
全身に鳥肌が立つような快感に打ちのめされ、力強く打ち付けられるチンポに大声が出そうでございます。。私は手を
伸ばして敏感なクリトリスを撫でて、いやらしいオマ●コが飲み込んでいる、杭のように太く、硬いチンポを触り、
その下のちょっとだけ固くなったタマタマをも触ります。両手でオッパイを鷲づかみにされた姿が大きな鏡に映っています。
鏡の中には、苦悶の表情を浮かべてオッパイを揺らす淫乱なメスと、その後ろから逞しいチンポでそのメスを犯している若者がいます。
私はタオル掛けからタオルを取って口に入れる。そうでもしないと声が、大きなよがり声が出てしまいます。
私はタオルを歯で噛んで必死に耐えます。だめ!逝ってしまう!ああああぁぁぁ!だめ!だめ!逝っちゃう!
私はタオルを噛んだまま首を左右に振って鏡の中の博さんに逝ってしまいそうだと伝えます。私は左手で洗面台を押さえ、
右手で博さんの腰に爪を立てています。尚も首を振って絶頂に向かいつつあることを伝えます!彼も感じてくれたのでしょうか、
より一層力強く腰を振ってフィニッシュに向かいます。「んん!んん!」声を出せないことがこんなにも興奮するとは!
彼は私を両手で力強く抱きしめて腰を振り続けます。
「逝きます!出る!出ます!」
と小声で囁くと同時に彼の精液が子宮目指して爆発致します。私はタオルを口からはずして首をひねり、彼にキスを致します。
まだまだ続く射精!私の腰が、体が痙攣したようにブルブルと震えています。私は顔を元に戻して鏡の中の博さんと目を合わせます。
もうだめでございます。。手を洗面台についたまま、腰が砕けてズルズルと床にへたり込んでしまいました。ズルリと私の中から離れるチンポ。
膝をついた私は、肩で息をしながら動くことができません。オマ●コから博さんの精液がしたたり落ちてきます。
思わず手を当てて精液を受け止めます。そしてその手を口に運んで今日2度目の精液を味わいました。私は体を回して彼のチンポを見ます。
まだまだ硬くそそり立っている。こんなにも感じさせてくれたお礼にきれいにしてあげます。「フーっ」と息を大きく吐く博さん。
汗をびっしょりとかいています。

夫と同じ屋根の下にいながら、娘婿から立ちバックで犯され、中出しされ、悦んでチンポの後始末をしている女がここにいます。

火をつけられ、止まることを知らない卑猥な熟女になってしまいました。
そしてそのことを後悔するどころかますます淫乱への道を突き進んで行くことを望んでいます。
洗面所での刺激的だった昨日の痴態を思い出しながらオナニーしています。
夫が仕事に出かけた午前11時洗濯を終え、シャワーを浴びながらシャワーヘッドでオッパイを、
オマ●コを刺激致します。昨日の立ちバックで犯された快感がよみがえって立っていられない。
私はしゃがみ込んで下からシャワーをオマ● コに当てています。
「あぁあぁぁ!いい!あぁぁぁ!」
片手で石鹸をオッパイにこすりつけ、泡立てます。両方の乳首が硬く尖って指での愛撫を待って
います。オッパイ全体に泡を塗りつけます。
ノズルから飛び出すシャワーの刺激で腰が震える。人差し指と薬指で乳首をはさみ、中指で乳首
を刺激すると声が漏れてしまいます。
私は我慢できず、指でクリトリスを刺激しながら中指を中に入れて一番感じる部分を激しく刺激
致します。
「あぁぁぁぁ!」逝ってしまう!まだ陽が高いお昼前だというのに、我慢できずにオナニーしてし
まうスケベなメス犬でございます。。
腰を震わせて大きな波に身を任せます。逝ってしまった後にやってくるけだるさ、脱力感が私を
包み始めます。
やっと起き上がり、体を拭いてパソコンの前に座ります。今日はランジェリーを通販で買うこと
にしました。博さんの
「もっとエッチな下着姿が見たいでございます。」
というリクエストに答えようと「セクシーランジェリー」で検索するとたくさんのサイトが見つ
かりました。

まずはメッシュになったテディでございます。。形はワンピースの水着でございます。が、全部がメツシュになったも
の。メッシュになったブラとパンティも選びます。
オッパイの部分がオープンになったビスチェ。それに合わせたストッキング。そしてバタフライ
の形で大事な所に穴が開いているパンティも。
メッシュのパンティストッキングも買います。これを穿いただけの格好で犯されたら・・・と思うと
ジットリと濡れてしまいます。
そして博さん用にシースルーになったビキニパンツを選びました。そして最後に選んだのはデ
ィルドでございます。。
色んな種類があって、見てるだけでどうにかなっちゃいそうでございます。。僕より大きいのが入るところ
が見てみたいと博さんが言ってました。
選んだディルドは、長さ18cm、太さ4cmとなっています。博さんとどっちが大きいんでしょう?
見た目にもいやらしい黒人のような真っ黒のディルドを選びました。
私の中にこんな願望があったのでしょうか?真っ黒なディルドが私の中に沈み込んでいくとこを
想像しただけで逝ってしまいそう。
手続きをして3日後の到着を待ちます。今度の土曜日は二人っきりで一日中ラブホテルで過ごす
計画を昨日立てました。
エッチな下着を博さんは気に入ってくれるでしょうか?土曜日のことを考えるとムズムズとした
感覚に襲われます。

私は寝室へ向かいます。今日2度目のオナニーのために。
土曜日。前の晩は興奮のせいか浅い眠りでした。この日、夫はゴルフに出かけ、私は娘の
病院にお見舞いに行きました。病室に入った私を見て
「どうしたの?お母さん、なんか若がえったみたい!」
と言います。昨日、美容室で染めてもらった髪のせいでしょ?と言ったら
「ううん、髪の毛だけじゃない。なんかすごくきれいになった!」
と言ってくれます。まさか、博さんの若い精をたっぷりいただいているからとは言えず、
ただ笑っていました。ベッドのそばの椅子の上に置いた大き目のバッグの中には、通販で
買ったランジェリーがたっぷりと詰まっています。
「博さんはどうしたの?今日は来ないの?」
私はスラスラと口をついてでてくる嘘に自分でも驚きます。
「博さん、今日は一日K市にある支社で勉強会なんだって」
私はそれが嘘だと知っています。私との待ち合わせの場所に向かっているはずでございます。。
「じゃまた明日にでもお父さん連れてくるわね。お大事に」
そう言い残して病室を後に致します。顔が火照っているのはスラスラとついた嘘のためでし
ょうか、それとも今からのことを想像しているからでしょうか?タクシーを拾って私鉄の
駅に向かいます。誰が見ているとも限らない繁華街。別々に乗った電車でK市に向かいま
す。30分の車中で私の想像は膨らむばかり。あぁ、早くホテルに入って愛されたい!抱か
れたい!犯してほしい!みだらなランジェリー姿のまま!気持ちはあせるばかりでございます。。
K市の駅で落ち合い、隣のデパートで色んな食品とシャンパンを買い込んでタクシーで
ホテル街に向かいます。少し離れた場所でタクシーを降りて徒歩でホテルに入りました。
博さんが慣れた様子で手続きをしている間、じっと下を向いて待っています。鍵を手に
してホテルに入ります。私が若い頃に利用した施設とは段違いにキレイでございます。。入った部屋
も外国にホテルのようでございます。。私は荷物を置いて博さんに飛びつきました。
激しいキスで答えてくれる博さん。私は足に力が入らない。お義母さん!と囁いて私の
サマージャケットを剥ぎ取り、ブラウスのボタンをはずしにかかります。私は博さんの
ベルトをはずし、ジーンズを下げて、テントを立てているトランクスを脱がせ、チンポを
両手で愛撫致します。ブラジャーからこぼれるオッパイに吸い付く博さん。
「ああぁぁぁ!気持ちいい!もっと吸って!あぁぁぁ、チンポがこんなになってるぅぅ!」
私は家で出せない大きな声でいやらしい言葉を吐きます。スカートをまくりあげ、バンティ
の隙間から私のオマ●コを触る博さん。
「あぁぁん、もっと激しく触って!指でメチャクチャにして!」
私はチンポから両手を離し、パンティを一気に脱ぎました。ブラジャーをはずしスカートを
脱ぐ。早く!早く!早く!裸になって抱き合いたい!力いっぱい抱いてほしい!私たちは何
年も会っていない恋人たちのようでございます。。博さんは私を力いっぱい抱きしめ、抱えあげて、
まだカバーも取っていないベッドに寝かせます。
「あぁぁぁん、入れて!入れて!早く入れて!博さんのチンポが欲しい!大きいのを入れ
て!無茶苦茶に犯してぇぇぇぇ!」
まだホテルに入って3分も経っていません。博さんは一気に私を貫きます!
「凄いぃぃぃ!あああぁぁ!いい!いい!」
必死で腰を振る博さん。私は両手でふとももを持ち上げて両足を高く上げてより深い位置
まで博さんのチンポを導きます。
「あぁぁ!だめだ!出る!出る!出ます!」
博さんは興奮したのか、私の中に入って3分も経たずに逝ってしまいそうでございます。。
「ああぁぁぁ!私も!私も逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!ああぁぁぁ、一緒に!ねぇ!
一緒に!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「おおぉぉ!」
私たちの声が混ざり合い、部屋に大きく響いています。
「あああ!」
という声と共に博さんは射精しました。私は必死で彼にしがみつきます。逞しい胸板に
オッパイをくっつけて、大きくて強い快感の波に翻弄される。
「凄いいぃぃぃ!ああぁぁ!また逝く!またよ!また逝っちゃう!」
私の足が痙攣を起こしたように動き続けます。なんという快感!まだランジェリー着てい
ないし、シャンパンを冷やすのも忘れています。それだけ私は彼のことが欲しかったのでございます。。
まだお昼前でございます。。時間はたっぷりとあります。私達はつながったままキスを続けています。
「あぁぁ、幸せよ、博さん。幸せ。最高に良かった」
「すいません、興奮しちゃって早すぎましたね。ずっとお義母さんのことを考えていたから・・・」
そう言う博さんが可愛くなり、体を入れ替えて上になった私は腰をうごめかして、まだ固さの残るチンポを味わっています。

何回くらいできるのかしら?私は期待に胸が膨らみます。
シャワーを浴びる前にシャンパンを冷蔵庫に。中から取り出した缶ビールを飲みます。
美味しい!博さんはまだベッドの上。私は口移しでビールを博さんに飲ませます。
絡み合う舌。片手で小さくなっていくチンポを触ります。
「お義母さん、くすぐったいでございます。」
腰をくねらせて手をどけようと致しますが、私のスケベな右手はチンポをしごき、親指
で亀頭をこすります。
「だめでございます。。かんべんしてください」と言って笑いながらバスルームに消えました。
私は滴り落ちる精液をティッシュでふき取ります。買ってきた食品も冷蔵庫に入れな
がらビールをいただきます。バスルームから出てきた博さん。
「おなか空いてないの?いっぱい食べてね」と言い残し、バッグから博さんのため
に買ったシースルーのビキニパンツを出して袋ごと博さんに。
「何でございます。か?これ」
「似合うわよ、きっと」
とバスルームに入ります。バスルームでも愛し合いたいけど、お楽しみは後に取って
おくことに致します。

体をきれいに洗って、キスで取れた口紅を引きなお致します。バッグの中からメッシュ
のテディを取り出し鏡の前で着て見ます。自分の体が何倍もいやらしくなったようでございます。。
形はワンピースの水着でございます。が、全部メッシュ。オッパイが何も着けてない時よりもいやらしい。
濃い毛が押しつぶされて広がっている。髪をアッブにしてバスルームから出ます。

一人掛けのソファに座ってビールを飲んでいた博さんが私の格好に目を見開きます。
「凄い・・・・・、たまらないでございます。・・・」
そう言いながら立ち上がった博さんがメッシュのビキニパンツを穿いてる。まだ小さいまま
のチンポが窮屈そうにパンツに収まっている様は、凶暴な蛇が巣の中にいるようでグロテスクでございます。。
私の胸に触ろうと致します。
「だめ。触っちゃだめよ。今度は私が博さんを虐めるの」
彼をベッドに座らせ、バスローブの紐で手を縛ります。私はBGMのスイッチを見つけ、
ムード音楽のチャンネルに合わせました。音楽に合わせ、博さんの目の前で腰をくねらせて
手でオッパイをお腹を腰を太ももを、そして大事な部分を触っていきます。
まるで娼婦が客を誘っているかのように。乳首が硬く立っているのがメッシュを通しても分か
ります。博さんの目が私に釘付けでございます。。ビキニパンツからユックリと蛇が頭をもたげています。

私は後ろを向いて手を床につけるポーズで挑発致します。腰を振ってアナルもオマ●コもうっすら
と見えているはず。振り向くと彼の凶暴な蛇は完全に立ち上がって獲物を狙っています。
私はベッドに近づき囁きます。
「どうして欲しい?何をして欲しいの?」
「お義母さんの体に触らせてください」
「だめよ」
「キスして」
「だめ」
「じゃ、フェラしてください」
私は博さんの体を倒して仰向けに寝かせました。オマ●コを彼の口の上に持ってきます。
博さんはメッシュの上からキスをしようと致しますが、私は腰を上げてキスをさせません。
彼の縛った手を抑えて腰を顔の上でグラインドさせます。だんだんと下に下りていきビキ
ニから飛び出した亀頭をメッシュの生地で刺激致します。
「どう?気持ちいい?」
「堪らないでございます。」
私は内心チンポが舐めたくて、頬張りたくて堪らない気持ちでございます。が態度には出しません。
本当の娼婦になった気分でございます。。私は博さんの足を広げて間に座りました。
足を、太ももを撫でていきます。博さんのチンポは天を向いてカチカチになっています。
さっきあんなに出したのに!私は太ももからタマタマを優しく触ります。
そして唇が触れるか触れないくらいにビキニの上からタマタマにキス致します。
チンポがピクンピクンと脈打っています。半分隠れているチンポの根元の方をあまがみすると
博さんの
「ああぁ」
という声がもれます。亀頭はガマン汁がタップリと出てきています。私はたまらずに亀頭に
口を近づけてガマン汁をチュルチュルと吸い上げました。
「お義母さん!舐めて!強く舐めてください」
と博さんが懇願しています。私はいきなり亀頭を咥えて舌で舐め回致します。
「あぁぁぁ、堪らない!気持ちいいでございます。!もっと強く吸ってください!」
私はチンポを飲み込むように強く吸い始めます。そしてチンポ全体を、ビキニをずらして
タマタマをも舐めて、吸って、口に含みます。私は精液が噴出するところが見たい!
私のメッシュのテディを博さんの精液でドロドロに汚して欲しい!
彼の太ももを持ち上げて、ビキニをずらし、タマタマの裏を、アナルをネットリと舐めて
いきます。まさに娼婦そのものでございます。。
「あぁああぁぁ、凄い!気持ちいい!いやらしい!そんなとこまでキスしたりして!堪らないでございます。!」
大きな声で喘ぐ博さん。

射精までもう少しでございます。。

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